送別会開催のホテルのトイレにて…無愛想で苦手な同僚にバックで中出しされちゃった!

ぴゅあらば

Aさんから投稿頂いた「送別会開催のホテルのトイレにて」。

こんばんは。今お付き合いしている同僚のMくんとの付き合うきっかけになった一夜を書きたいと思います。
私はよく童顔タヌキ顔で、島崎遥香さんに似てると言われます。
身長153なのに胸はFカップというアンバランスな体型。

Mくんとは会社の同僚で同い年。顔も狼系で怖いとよく言われ、口数が少なく、無愛想。身長は180で細マッチョ
顔は誰だろう?目付き悪いから爬虫類顔かな(笑)

仕事で話しかけても返事も全然してくれないので、正直苦手なタイプでした。

しかし事件は起こります。
会社の送別会を有名なホテルで行いお開きになった帰り際に私がトイレで化粧直しをした後、Mくんがトイレの前で倒れています……

「Mさん!大丈夫ですか?」
同僚の助けを呼ぼうとしたら、周りはさっさと二次会へ……(酷い)

「意識ありますか?」
無言……

どうしようと慌てていると「気持ち悪い……水……」とボソッと一言。
とりあえず水を買ってきて飲ませた後、背中を擦っていたら、「ごめん。楽になった。さっき部長に飲まされ過ぎた」とMくんが起きようとしたら、私に倒れかかり
私の服のボタンがブチブチととれてブラジャーが露に……

「あ……」
二人で数秒無言になり

「本当にごめん!わざとじゃなくて!その……」
Mくんが慌てだす……

普段狼系だと思っていたのに、慌てたりするんだな……意外すぎて笑ってしまった。

「Mさん可愛い。」あはは……と笑っていると
「Aさんだって、見かけによらず卑猥な下着つけてんじゃん」と、一言!

「ひどい!」
そうなんです。今日に限り、興味本位で買った赤のレースの下着をつけていたんです……
黒のブラウスだったから、目立たないかと思っていたのだが。まさかこんなハプニングが……

チュッ
いきなりMくんにキスをされる
「怒ったAさん可愛い……」
チュッチュッ……
グチュ……
ディープキスに変わる
「んん……」
Mくんは本当に狼で、舌づかいだけでもアソコが反応し、たくさん愛液が出る……

はい。私がそもそもなぜこんな下着を興味本位で買ったのか。
欲求不満だからです。二年間くらい経験がなく、久々すぎて……

私もスイッチが入ってしまいました。

舌で反撃開始
「ん……ん……」
Mくんが吐息を漏らし始める

同い年で、話したことがない
もちろんお互いの恋愛遍歴やセックス経験を知らない二人……

勝負だ!とお互いスイッチが入ってしまったように思う

対面座位のような体制で抱き合いながらキスをしていたのだが、男子トイレの個室の中へ

ドアをしめて試合開始……

お互い立って抱き合いながらディープキスを開始……

「んん……」
お互いが声が漏れる
私のアソコは早くも洪水
Mくんは?と気になり触れてみると

え……大きい……
しかもガチガチ……

「触るの早……」
Mくんが恥ずかしそうに言う

こんな大きいアソコ、私のアソコに入るの?これでつかれたら私?
なんて考えてると、スカートの中に手が太ももから付け根へ優しく触ってきて、下着の上に

「あ!」身体がビクンとなる
「Aさんヤバい……濡れすぎだから笑」
普段笑わないMくんが笑っていた。
なんかその表情に、恋心が……
目がトローんとした瞬間、一気にパンツを下ろされて手が直に局部へ入っていく

「ああん?」
Mくんは指が長くて、小さな私のアソコを長い指でぐちゃぐちゃにした。
激しく出し入れ→クリを優しく→また激しく出し入れ

グチュっグチュ……グチュ……グチュ

凄い音を立てる
「んああ?あ、あー」
早くも私は勝負に負けた。

あれ、なんか……身体が熱いし
なんだろう……この気持ちいいのが段々押し寄せ……

ああ……そうか。これが……

「い、いくぅ……」
自分はこんな甘い声が出るのだと初めて知った
「んーーー!」
私は彼の指で果てた

「Aさん可愛い……はぁ……」
ぎゅーと抱き締められて、すぐMくんはスーツとボクサーパンツを脱いで大きい太いアソコが露に。

私をすぐに後ろむきにさせて、トイレの蓋にてをつかせズブ……ズブ……ズブ?
バックの体制で生でいれた……

「あああ?」
思わず私はくねらせる
本当に大きかったので、圧迫感があったが、愛液の量が凄いのでローションを塗ったかのように受け入れていく
あと生でセックスしたのは初めてだったので、彼のアソコがあつかった

「Aさんチビだから……バックじゃないと」
最初はゆっくり動かしてくれた……
「Aさんの中きついし、締まるし、あったかい……」
私が童顔で身体が小さく、あそこも小さいせいか、セックス経験が少ないと勘違いされてるのか……

「私Mくんと同い年で大人だもん?」と思わず反論
「そうだね、顔が幼いのにおっぱい大きいしやらしい身体……」
その瞬間、上の黒いブラウスを無理に外され、ブラジャーも無理やり脱がされる

「大人だから激しいセックスできるよね?」
え…?
返事もする間もなく、動きが激しく私の中をパンパンパンパン!
おそらく子宮の奥まで届くくらいの激しい早い動き……
パンパンパンパン!パンパンパンパン!
「あ、あ、ああ?あああ?」
私は学生時代レイザー○モンの腰の動きに欲情してしまったことがあったが、Mくんの腰づかいはアレ以上に思える……

私は身体が小さく、彼は身長が大きく、彼に完璧に支配されてしまった

「あああ?あー?激しい……あああ?」
「Aさん大人だもんね」
意地悪そうに言うと私の胸を激しく強く揉みだす……

「あっああああ?」
「ああ……Aさん、やらしい。」

パンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパン?
なんで長時間こんな激しく腰を触れるのだろうか……

「ずっとセックスしたかったんだよ」
「Aさんの身体、俺で支配してあげる」

パンパンパンパンパンパンパンパン?さっきより激しく本当に壊れそうになるくらい……
多分私の身体はもう彼以外とセックスできないように支配をされてしまったように思う

「はぁ……もう限界。中に出す」
「だっだめ…」
内心は中に出して、子宮をMくんでいっぱいにしてほしくて……

「Aさん、好きだよ……ずっと好きだったよ」
「……え?あ……Mくん……あああ」
パンパンパンパンパンパンパンパン

「S(私の名前)?」
初めて下の名前を呼び捨てにされるとまた子宮がキューっと締め付ける

あ、もうすぐイクんだ……私……

「あっあ……イク……」

「私もお、出してえ……」

「んー!!」
「んんん……」
恐らく二人で絶頂を迎えた……

「はぁ、Mくん……」
「Aさん、可愛い。好き」

チュッ

服も身体もボロボロだったため
そのまま二人でホテルに泊まり、一夜を過ごした。

枕話になるが、Mくんは昔から私を好きでいてくれたらしいが、自分は無愛想だから私のような島崎遥香みたいな子には相手にされないと距離を置いていたらしい。笑

しかし、島崎遥香の写真集で私とのエッチを妄想してヲナニーを毎日していたらしい。笑
腰を長時間振れるよう鍛えていたようだ……(笑)

この日をきっかけに付き合う事になりました。
最近では二人で色々なセックスに挑戦してお互いを開発しあっています。
最近ソフトSMをしていて、よくきつく縛られています(笑)
また書きますね。

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ぴゅあらば

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