今の彼女と前の彼女、自分のエロ特技披露してバトル開始

ぴゅあらば

あきおさんから投稿いただいた「今の彼女と前の彼女、自分の特技披露してバトル開始」

暑い日、街中で元カノの沙紀に偶然会った。
相変わらず露出度高い服装だな。タンクトップに短パンだ。
ちょっと話するつもりだったけど長くなりそうなので近くのハンバーガー屋に入った。

注文して二階に上がったら高校生らしき野郎が三人た。
一席開けて座った。高校生らがチラッとこっち見る。
 

沙紀の脇からチラッとおっぱい見えた。

ん、おっぱい?

俺『お前ブラ着けてないのか?』
沙紀『うん、着けてない』
俺『おっぱい見えてるぞ』
沙紀『見せてるんだ』
そうだった、こいつと付き合ってる頃露出好きで色々やってたな。

沙紀『ちなみにパンツも履いてないし』
短パンの脇をチラッと捲る。

いつも掃いてないのか?

今日はたまたまね

おい、こっち見てみろ

学生を呼んだ。三人こっち見る。
沙紀のタンクトップをぶわっと捲っておっぱい見せた。
おおう、テーブルガタガタ揺らしながら見てる。

沙紀を立たせ『サービスじゃ』短パンずるっと下げた。

おっぱい出してあそこ丸見えになってる沙紀。学生らは固まってる。
少し見せて『もういいでしょ』と言いながら短パン履いた。

俺『この事は内緒にしとけ』
『はい』学生らは帰った。

沙紀『なんて事するのよ』
俺『お前、露出好きだろ』
沙紀『まあそうだけどね』

彼女を見たいと言った。
会わすのはまずいんじゃない?

高校の同級生って事にすればいいよ

彼女を呼んだ。

20分くらいで来た。あっと言って俺と沙紀を見る。

沙紀『こんにちわ、あきお君の同級生です』
『こんにちわ』と言って俺の横に座った。

三人で世間話。彼女だと見せつけるようにベタベタひっついてくる。
沙紀も知ってるくせに挑発するように口出しする。

なんか二人興奮してきた。

沙紀『あたしは高校生から知ってるもんね』
知子『今はあたしが彼女です』
なんか気まずい雰囲気
俺『何年下相手にむきになってんだ?』
沙紀『だって』
知子『ふんっ、あたしには特技あるし』
何言ってんだ
沙紀『何、見せてごらん』
あれやるのか?ここじゃ無理だろ

店を出る。
俺『あれやるのか?』こっそり聞いた。
やるよと言う。

公園に行った。ちょっと待っててと言って沙紀を連れて車椅子用のトイレに入った。
トイレの前で待つ。
『ああん、んんん』知子の喘ぎ声が聞こえた。

マジでやるのか?
『んっ』
沙紀『えええ・・・いやあ~』
中でバタバタ物音聞こえた。
10分くらいで出てきた。

沙紀『何あれ?』
俺『やったか?』
知子『うん』どや顔してる。
沙紀『あんた、あの子とえっちしてるの?』
俺『いや、あれするからゆるゆるになってるし、口か尻でやってる』
沙紀『あたしだって負けないもん』
何する気だ?
夜、ここの公園で待ち合わせの約束して帰った。

夜、知子と公園に行った。後から沙紀がワンピース姿で来た。
沙紀『次はあたしの番』なんか張り合ってる。
ワンピース脱ぐと全裸
沙紀『じゃ、行くよ。ついてきて』
トコトコ歩いていく。
出口に来たとこで『お金貸して』と言う。

渡したら『あそこのコンビニに言ってて』と指さす。公園からはちょっと回って横断歩道を渡って行く。
五分くらいで着いた。雑誌コーナーから外見ると裸で沙紀が立ってるのが見えた。

知子も見てる。トコトコと歩き始めた。裸で歩いてる。横断歩道を渡りコンビニまで来てる。
信号待ちしてる車とか、歩いてる人達にばっちり見られてる。

コンビニに入ってきた。客も店員も驚きの表情
俺の後ろを素通りして店内うろうろ。飲み物取りレジに行って支払いして出ていく。

『さっきの女の子何者だ?』
『露出女だな』様々な声が聞こえた。
公園に戻ると裸でベンチに座ってる。沙紀はどや顔してる。

知子『お姉さん、なかなかやるね』
沙紀『知子ちゃんも凄い事するね』

二人握手。なんだ、この風景
知子『あたしらだけ楽しんでちゃ悪いね』
楽しめたよ
知子『一回だけなら沙紀ちゃんとえっちしてもいいよ』
お前がよくても沙紀がな・・・
沙紀『ほんとにいいの?』
知子『うん』

三人でトイレに入った。
知子『沙紀ちゃん、手入れてみる?』
やってみたい
知子が裸になり便器に座った。
足を広げる。沙紀があそこを触る。気持ちいい喘ぎ声出してる。
知子『もういいよ』指を入れた。

知子『んんん、もっと』
手を握りぐっと入れていく。
知子『んっ、あっあっ』
ずぼっと手首まで入った。
知子『んはあっ、いい、ん~』
沙紀のあそこを撫でた。

沙紀『あはっ、ああん』
二人の声が響いてる。
知子『もっと奥まで入れて』
知子のお腹がぼこぼこしてる。
知子『あがが、ん~、がはっ』
ちんこ突っ込んだ
沙紀『ああん』
バックで突いた。

知子のお腹ぼこぼこしてよだれ垂れてる。
沙紀『あはっ、いっちゃう』
どんっと突いたときの勢いで手もずんと入った。
知子『がはっ』
白目になってビクビクしてる。入れすぎたか?手抜け
沙紀『絞まり過ぎて抜けない』
セックス止めて沙紀の手掴んで引っ張る。
やべ、マジ抜けないぞ
ぐったりして腰がずり落ちてくる。

知子の腰をおさえた。
俺『ゆっくり抜け』
ねじりながらゆっくり出していく。
じわじわ出していき抜いたとき、ぽっかり穴広がり滝のようにダラダラ液が垂れ流し
『知子ちゃん、大丈夫?』軽くほっぺ叩いた。
知子『あああ』意識戻った。
沙紀『大丈夫?』
知子『あ~あたしどうなったん?』
俺『覚えてないのか?気絶してたぞ』

知子『そうなんだ』
沙紀『痛くない?』
知子『なんか麻痺して感覚ないけど』
まだ穴広がったまま。やばいな、病院行き?

少し様子みてると  
知子『あっ、あそこが変な感じ』
穴がじわじわ閉じていく。生き物みたいだな。

知子『んっもう大丈夫だよ』
女の身体って不思議だな。もうえっちする気分ないし、帰ることにした。
知子を送っていく途中、また三人であそびたいねと言った。

また遊ぶか

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ぴゅあらば

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