ご主人様との出会い…ご主人様のサイズに拡げられたおまんこ

ぴゅあらば

名無しさんから投稿頂いた「ご主人様との出会い」。

子どもが欲しい人妻です。主人は性欲減退していくばかり…
そんな時、なんとなく好奇心から一度だけと思い出会い系サイトに登録しました。

彼は40代後半の既婚者
最初はサイト内でやり取りをし、そのあとメール交換。
写真も交換し、良さげだと思い会うことにしました。会うまでは1ヶ月も経ってないと思います。

ホテルに入りベッドに腰掛け軽く挨拶。
やっぱりセックスは出来ない、主人を裏切ってはいけないと思い言おうとしました…
しかし、話ながらも彼のズボンが気になって…
彼のおちんちんはズボンの上からでもわかるくらい大きくなっていました。
「食べてあげるね」と彼は言い、キスをしながら彼の手が私の服を脱がせにかかった。ボタンを上から外していき花柄のピンクのブラジャーの上から軽く揉み、手を中へ。

私は胸が大きくて、Gcupあります。
押し倒されおっぱいを出すと乳首を舐めてきました。
少し乱暴に服、ブラジャーを取り乳首を舐めながらスカートを捲りパンツの上からクリトリスを触ってきました。
Mの気がある私はもうこの時点でおまんこはヌルヌルになっていました。
パンツの中に指が入り直接クリトリスを触られるともう声が出てしまい恥ずかしいけどもっと刺激が欲しいと思ってしまいました。
彼にパンツを脱がしてもらいまじまじとおまんこを見られ恥ずかしさのあまりもっと濡らしてしまいました。

主人以外に見られるのは久しぶりすぎてこの時にはもう引き返す気持ちは半分、早く犯されたい気持ちが半分でした。
クリトリスを舐められ、おまんこに指をいれられ私は彼の指使いにいってしまいました。
「おちんちん入れてぇー。」自然と口にしてしまいました。
彼がおちんちんを私の口元に持ってきました。
主人とは比べ物にならないくらい太く、硬く、長く正直驚きました。
口を開け受け入れますが全部入りません。

彼が頭を掴み根本まで入れようとしますが苦しくて彼の手を叩き止めて貰おうとしますが激しく奥まで押し込んできました。
「口マンコ犯されて嬉しいか?」「もっと奥まで入れろ」「これをブチ込んでやるからな」と言われながら彼が満足するまでご奉仕しました。
そして口からおちんちんが抜かれたと思ったら足をばっと開かされおまんこにおちんちんを擦りつけてきました。
「あっ、ゴムを…着けて下さい」
そう言った私を見て彼はおちんちんの根元を掴みおまんこの入口でペチペチしながら「◯○、僕の子どもを産むんだよ」と、生でおちんちんを挿入してきたのです。
レイプ願望のある私は彼の言葉とおちんちんで軽くいってしまいました。

大きいおちんちん…おまんこは濡れているのに少しヒリヒリします…
「ダメ、抜いて…」と言う私に彼は「抜いてもいいの?抜いたらもう入れてあげないよ?」「旦那よりデカイチンコ咥え込んで嬉しいマン汁垂らしてイヤじゃないだろ?」そう言い彼は動き出しました。
動かれると私の気持ちのいいところに当たるのです。
「気持ちいいか?」「ご主人様と呼べ」
気持ち良すぎて喘ぎ、気持ちいい、もっとっとと自然と発し今までで一番気持ちのいいセックスを味わいました。
唾を飲まされ「俺のものだ」「あぁ、気持ちいい」とひたすら腰を振り、彼が「うっ、出る…」と言った時には初めて会った彼を受け入れ腟奥にたっぷりと射精されました。

射精されているのを感じながら私は彼に堕ちました。5分ほどそのままの状態でした。
彼は一度抜きお掃除フェラをさせスマホを持ち戻ってきました。
おまんこをヒクヒクさせながら流れる精子、おちんちんを咥える様子、そしてまた挿入されているおまんこの姿を満足いくまで写真に撮られました。そこから二度、また彼に中出しされました。

彼の命令は絶対。
私はご主人様の肉便器になりました。
初めはヒリヒリしていたおまんこも呼ばれたら受け入れるしかありません。
ポッカリと拡げられたおまんこ、今ではご主人様のサイズになりました。
子どもが出来てしまったら…と考えながらも私はご主人様の子どもを産むのだろうなとどこかで考えております。
エッチの相性で一度のつもりが今ではご主人様とのセックスの方が回数が多くなってしまい自然と求めている自分が怖いです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
ぴゅあらば

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 913記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。