エッチ体験談が11,000話を突破しました。

高校生の娘とその母親

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樋口さんから投稿頂いた「高校生の娘とその母親」。

53才バツイチ会社役員です。
8年前にバツイチになってからは出会い系サイトや風俗を利用してます。
特に50才の時に役員になってからは給料がかなりアップしたので、それまで以上に高額で援助するようになりました。

昨年12月の話しです。
出会い系サイトを覗いていると「○助してください」とタイトルがあり「年令18才」とあり内容を読むと「今すごく困ってます。高額なので無理かもしれませんが助けてください!」と書いてありました。

最後に「年令は嘘です」とも書いてありました。
高額というのがいくらなのか(さすがに何十万は無理)と嘘の年令が気になったのでメールしてみました。

普段は若い女性のそういう書き込みがあると男性からはかなりのメールがあるようでなかなか返事が来なかったり、かなり遅れてからの返事だったりがほとんどですが…すぐに返事がありました。

内容は
「メールありがとうございます!今、本当に本当にすごくすごくお金に困ってます…お願いです…助けてください!」と読む限りでは困ってるのが解りました。
何十万?と思いましたが「いくら必要なの?それと年令は嘘って書いてあったけど何才?」と返信すると「今週中にどうしても7万円必要なんです…16です」と返信ありました。
まず、何十万と思ってたので7万は全然OKで、それより16才という年令にドキドキしました。
それまでは一番若くて19才だったので。
だからお金より何より「16才とのエッチ」とい事で頭が一杯になり「やりたい」とい気持ちで一杯になりました。

「7万て高額だね。普段は3万ぐらいだから…ちょっと厳しいかな」と返信すると「お願いします!何でもしますから!本当に困ってるんです!お願いします!助けてください!」と読むだけなら必死さが伝わってきました。
そして会う事に決め、待ち合わせをする事にしました。

時間は23時過ぎてたと思います。
コンビニの駐車場で待ち合わせし、車で迎えに行きました。
迎えに行く前、彼女は「美咲」という名前で身長148体重41という事だけ解ってました。
格好は上下グレーのスウェットという事…ちょっと嫌な予感…ヤンキーみたいな女の子だったらヤル気しないな…

車でコンビニに入って行くと情報通りの女の子がすぐに車に近づいて来て停車すると運転席側に来ました。
窓を開けると「美咲です…樋口さんですか?」とお互い確認した後で助手席に乗せラブホテルに向かいました。

運転中は緊張しないようにとお喋りしながら隣に座った美咲をチラチラ見ると…身長体重は情報通りと思いましたがヤンキーという感じは全くなく、むしろ真逆な印象…ストレートの黒髪でごく普通の高校生…真面目な高校生…といった感じで「こんな事するような子には見えない」という印象でした。

ラブホテルに入ると
お喋り好きな私は車内同様に緊張をさせないように色々なお喋りをして笑いも起きた後で本題を口にしました。
「美咲いい?メールでも言ったけど7万てかなり高額になるけどそれなりの事は大丈夫だよね?」「はい!何でもします!お願いします!」「何でもって?」「何回でも大丈夫です…中に出しても大丈夫です…ほんとお願いします…」と今にも泣きそうな顔で言いました。
「中出しって避妊してるの?」「…いえ…」「じゃあ中出しはダメじゃん」「………」と必死さが伝わってきました。

美咲は男性経験は今の彼氏で二人目らしく、今の彼氏からしょっちゅうエッチを求められていたのでエッチの経験はたくさんあると美咲は言ってました。

二人ともすでに風呂を済ませていたので…ソファに座った私の前で服を脱ぐよう指示すると、さすがに恥ずかしいみたいでモジモジして「恥ずかしい」と言いながらスウェットを脱ぎ下着姿になりました。
下着はエロくも何ともなく薄いピンクのブラとパンティ。
それはそれで美咲には似合ってましたが、すぐに下着も脱ぐよう言い全裸の美咲は両手で胸と股間を隠しました。が、手をどけるよう指示し舐めるように体を見ました。

オッパイはかなり小さめで少し膨らみがある程度。乳首も小さかったですがツンと上を向いてピンク色。股間にはうっすら陰毛が見えました。
後ろを向かせると、小振りの尻がプリッ!という感じで弾力ありそうでした。しかもウェストもちゃんとクビレていました。

「美咲だけ裸じゃ悪いから俺も脱ぐね」と私も全裸になりました。
私は178-85でどちらかというと体は大きめで肉棒は…他の男性と比べた事ないですが長さはそれなりですが太さとカリ高はちょっとだけ自信ありました。

全裸になると既に勃起して上を向いてた肉棒を見た美咲は「おっきい…」と少しビックリした様子。
「そんな事ないよ。彼氏と大差ないと思うけどな」「彼氏より全然大きいと思います」と言う美咲に近づき抱き寄せると、改めて美咲の小さな体を実感しました。
抱き寄せると美咲の顔が私の胸とお腹の中間ぐらいになるんです。

「チンポに触ってみて確かめて」と言うと「はい」と美咲は下を向きソッとチンポを握りました。
「どう?」「やっぱり彼氏のより全然おっきいです…」「美咲ちゃんはイラマチオって知ってる?」「はい…彼氏がやりたがるので」「俺もしてもらうよ」「これを…ですか…」「何でもするって言ったよね?」「はい…でも…できるかな…」「もし俺が求めた事を出来ないって言ったら悪いけど7万からどんどん減るからね」そう言うと「頑張りますからお願いします!」とキスも何もしてないのに美咲はしゃがんでいきなりフェラを始めました。

カリ高の肉棒の亀頭を口に含むのがやっとで、後はカリ首や竿を丁寧に舐め回すフェラを繰り返しましたが、カリ首を口に含んだ時に「もっと根元までね」とゆっくり根元まで挿し込むと物凄く苦しそうな顔をして両手で私の太股辺りを押して抵抗しました。
2~3回抜き差しの後でグググゥゥウと押し込むと肉棒と口の隙間から「うぇ!げっ!」と嗚咽が漏れ美咲の目から涙が流れました。
肉棒を一気に抜くと肉棒全体に粘度ある唾液が美咲の口へとドロ~ンと糸を引きました。
抜いた瞬間、美咲は「うげぇ!ゲホ!」と嘔吐はしなかったものの唾液を吐き出し「はぁはぁ」と顔を上げ、私はその半開きで「はぁはぁ」言ってる口に再び肉棒を捩じ込みゆっくりと根元まで挿し込みました。
亀頭から根元まで挿し込む時に美咲の顔がだんだん苦しそうになるのを見ながら、そしてゆっくり抜き差しを繰り返しました。
苦しそうな顔をするものの何度もそれを繰り返すと美咲は少し慣れてきたようでフェラしながら私を見上げるよう指示したり、それまでただ肉棒をくわえてただけだったのがくわえながら舌を動かすように指示すると出来るようになりました。

それからソファに座りゆっくりじっくりとキス。舌を絡め合い、お互いの舌を吸い、お互いの唾を交換し合いました。
美咲をM 字開脚させると私は股間に顔を埋めオマンコを舐め回しました。
美咲のオマンコは…その時点ですでに濡れていてマン汁は粘度が少なめで若く甘酸っぱい匂いにゾクゾクしました。
陰毛は少なめで薄くビラビラは小さめで乳首同様にピンク。クリトリスは皮を剥くと小さめでオマンコのピンクよりは少し赤色でした。
経験あるから…と言ってましたが指を一本挿入すると狭く感じ、肉棒はかなりキツそうと思いました。

指をクチュクチュと抜き差しを繰り返しながらクリトリスを舌先で舐め続けると「あぁー!ダメー!」とM 字開脚してた脚を閉じて私の顔をギュュユ!と力一杯挟みながら美咲は逝きました。
今まで数回しか逝った経験がなかったらしく「こんなにすぐにいったの初めてです…」と美咲は「はぁはぁ」と息を上げながら言いました。

同年代の他の男性は解りませんが、私は一度行くと二回戦で勃起するまで時間が掛かるので、ハメるまでに時間をかけて何度も美咲を逝かせました。
その間、私の肉棒を彼氏よりかなり大きいと言ったのと指一本挿入で狭く感じた事を考え、指を一本から二本、二本から三本と増やし膣内を拡げました。

そしていよいよハメる時、挿入の時は「ギャー!」と絶叫に似た声を上げた美咲でしたが時間をかけて抜き差しするうちに「あ!あ!んぁ!あん!」といい喘ぎ声で鳴くようになりました。
体位は正常位・バック・騎乗位…駅弁等々。楽しみましたがバックは最高でした。
小振りの尻を鷲掴みしてギュッと左右に開く感じで挿入、クビレたウェストの後ろ姿を見ながらバチンバチンと腰を打ち付ける…何より肉を引く時にオマンコの肉が引っ張られる…その光景が堪らなかったです。
そして駅弁は、今まで他の女性でも試しましたが力はある方な私でも厳しかった経験しかなかったのが美咲は楽に抱える事ができ、美咲を体ごと上下に揺する事ができました。
ちなみに、美咲は駅弁でハメられたのは初だったみたいです。

逝く時は正常位で中出しせず顔射しました。
逝く直前に「美咲ちゃん顔に出すよ!口開けて!」と指示して口を
目掛けで発射。発射一陣はアゴから口に、二陣は鼻や目元や眉間に。三陣以降は全て口の中に出しました。
「ザーメンは口に持ってて」と亀頭を口に捩じ込み竿を扱いて尿道に残ったザーメンを絞り出しました。
そして「ザーメンを口の中で唾液と混ぜてからゆっくり口から溢れさせて」とやらせると、口の中でグチュグチュと転がした後で半開きの口からゆっくりと溢れさせました。

一回戦が終わった後はゆっくり休憩してから二回戦に突入し、じっくり時間をかけて美咲を数回逝かせてから、また色々な体位を楽しんだ後で最後は口内発射しました。

美咲との時間を十分に楽しみ充実してた私はお金を渡すのをすっかり忘れていて美咲の方から「あの…お金は…」と言われてしまいました。
「今日はすごく楽しませてもらったから」と8万渡すと「いいんですか!ありがとうございます!本当に本当にありがとうございます!」と美咲は大喜びしました。
美咲に「お金は勿論だけど、また会わない?」と聞くと「はい!お願いします!」とLINEアドレスを交換しました。

それから美咲とは12月中に2回、途中はタイミングが合わない期間が1ヵ月ほどありましたが4月上旬までに10数回会いました。
そしてそれまではお金が必要な理由を敢えて聞く事はしなかったのですが、ある日美咲の方からお金が必要な理由を話してくれました。

両親と美咲の三人暮しで父親が借金して母親と美咲を残していなくなってしまったとか。
それまではそれなりに裕福で良い家に住んでいたけど借金で家を手放す事になり今は母親と二人で安いアパートに住んでるとか。
母親は結婚してからはずっと専業主婦だったらしく今はやっと見つけたパートタイマーの仕事をしてるとか。
美咲は高校に通いながらコンビニでバイトしてるとか。
月々の借金返済額が多く母親の給料と美咲のバイト代では生活がかなり厳しく、美咲は本意じゃなかったけどサイトに書き込みしたとか。

以前、美咲が母親の写メを私に見せながら母親の事を話してくれました。
名前は沙織といい40才、写メは娘が撮ったからか笑顔で綺麗な顔立ち、シャツの胸元からはクッキリと谷間が見え美咲からも聞いてましたが巨乳なのが解りました。
全体は写ってなかったですが美咲が言うには巨乳だけどスタイル良いとか。

そして3月末にビックリする事を美咲は口にしました。
「お母さんとエッチしたらもっと助けてくれますか?」と言って来たんです。
私との交際が始まってしばらくすると母親から何でそんなにお金を持ってるのかと問い詰められ私との関係を言ってしまったらしいです。
美咲から聞いた母親とのやり取りは…
[母親]そんな援助交際みたいな事はやめなさい!
[美咲]そんな事言ったってお父さんの借金どうやって返していくのよ!お母さんの給料と私のバイト代でも全然足らないじゃん!私もうずっと友達と遊んでないんだからね!
[母親]お母さんが夜も仕事するから!お願いだからもうやめて!
[美咲]そんな事したかお母さん病気になっちゅうじゃん!やだ!樋口さんはすこく優しくしくれるし気持ち良くエッチしてお金もらえるんだからいいじゃん!
じゃあ彼と別れて樋口さんと付き合う!それならいいでしょ!
[母親]そんなの無茶苦茶よ!
(ここで平手打ちされたそうです)
[美咲]お母さんもエッチしてもらってお金もらえばいいのに!お母さんが自分でしてるの知ってるんだからね!イヤらしい声出して慰めてるんだから!

それからずっと口をきいてないらしいです。
そして4月に入ってから美咲と会った時に「エッチしてる写メとムービー撮りたい」と言われてビックリしましたが、過去に一度だけ他の女性とのエッチを撮った時に普段より興奮したのを思い出しOKしました。
私は勿論、美咲も興奮してるようでした。
美咲のスマホで撮り、ムービーの時は普段はそこまで大胆に言わないだろと思うぐらい淫語を大声で口にして、いつもよりイヤらしく喘ぎ声を発してました。
エッチが終わり写メやムービーを見てみると、写メは30枚ほど撮りましたがちゃんと写ってたのは15枚ほどで、ムービーは一本だけでしたがかなりエロく撮れてました。
カメラ目線で「あぁん!オマンコ気持ちいいよぉ!」「チンポおっきいよぉ!気持ちいい!オマンコ一杯だよぉ!」「あぁ!ダメダメ!オマンコいくぅ!」「いいよ!いって!美咲の顔に!ザーメンかけてぇ!」等々…見ていてかなり興奮するムービーでした。
正常位やバックでハメてる時の肉棒が抜き差しされるのもバッチリ写っていて、最後は私が肉棒を扱きながら美咲の顔にザーメンを吐き出すところもバッチリ写ってました。

一回戦を終え私がシャワーして戻ると「お母さんに写メとムービー送っちゃった」と小悪魔スマイルで美咲は言いました。
その後いつものように時間を空け、また時間をかけて二回戦しましたが、母親からは何の連絡もなく…

美咲は家では出来るだけ母親とは顔を合わさないようにして本当に最低限の会話しかしてないそうです。

ムービーを撮った日から三日ほどして美咲から「ちょっと見せたい物がある」とメールあり、待ち合わせして車で会う事にしました。
車内で美咲は見た事ないスマホを出して私にムービーを見せながら「お母さんのオナニーしてるとこだよ」と言いました。
スマホは以前使ってたやつを引っ張り出してきて母親が就寝する直前に部屋に隠し撮り設置したそうです。

部屋全体は薄暗くベッド枕元の照明の中、部屋に入って来た母親はすぐに全裸になりました。
そしてベッドに上がるとスマホを見ながら見るからに巨乳のオッパイを揉み始めました。
オッパイを揉んでる手は股間に移動しハッキリとは確認できませんでしたが想像するにオマンコを弄りながら「ん…ん…ぁ…あ…」と声を殺しながら気持ち良さそうな顔はハッキリと解りました。
しばらくするとベッドサイドにある棚のような場所からバイブを出して四つん這いで尻をこちらに向けると枕にスマホを置いてバイブを挿入させ「あ!」と一瞬声を上げ、その後のバイブ抜き差しは見えませんですたが、また「ん…ん!ぁん!ん!」と声を殺してました。
そのころムービーを見ながら勃起してた肉棒を美咲はファスナーから引っ張り出し扱きながら「そろそろ言うよ聞いてて」と「何を?」と思った瞬間驚きました。
「ぃや…ダメ…ぃくぅ…樋口さ…ん…チ…ンポ…く…ぅ…ぅ…」とブルブルと体を痙攣させながら逝った様子でした。
その後は体勢を変えて短時間で二回逝ったようで、その間も何度も私の名前を口にし一度だけ「樋口さんのチンポほしい」と小声で言ったのが聞き取れました。

ムービーが終わると美咲は私の肉棒をゆっくり扱きながら「お母さん私達のムービー見ながらやってるんだよ…お母さん何も言わないけど樋口さんとエッチしたいんだよ…樋口さんもこんなになってる…」肉棒を見ると先からガマン汁がダラダラ溢れ出してました。
堪らず美咲の頭を掴んでフェラさせました。

その後、美咲は行動しました。
まず、母親のオナニームービーを母親にLINEで「なにこれ?お母さんだって私と同じじゃん!樋口さんとエッチしてるか樋口さんとのエッチを想像して自分でしてるかの違いじゃん!お金よりも何よりも樋口さんとエッチしたいんでしょ?」とメールすると「美咲はまだ子供だと思ってたから…美咲とお母さんは親子だし、お母さんも女だから美咲には正直に言うけど…樋口さんと美咲のムービー見る前も美咲が言ったように自分で慰めてた…そしてムービーを見てからは樋口さんの事が頭から離れなくて毎晩のように自分で慰めてた…」「樋口さんは援助してもいいって言ってくれてるよ(その時はまだハッキリ言ってなかったのですが)私はお母さんなら樋口さんとエッチしてもいいよ」「そんな事言われても…」等とずっとやり取りしたそうですが母親はOKしなかったそうです。

美咲とは母親とエッチしたらいくらという金額の話しは一切せず、どうやったら私と母親がエッチできるように持っていくかをよく話しました。
私は母親の体にはエロさを感じていたのでエッチしたい気持ちはありましたが無理やりするつもりはなく、また美咲の事はすごく気に入ってたのでその事で美咲との関係が危うくなるのが嫌でした。
だから美咲からは「こうしたらいいんじゃない?」と色々提案はありましたが私からは一切提案しませんでした。

ある日「今日の夜中に家でエッチしよ」と美咲からメールありました。
何でも母親は一泊で温泉に行ったようで美咲のバイトが終わったらという事、そして美咲とは3週間ほどエッチしてなくかなり溜まってた私は当然OKしました。

美咲から言われた時間(23:30)に部屋に行くとドアの前まで行ったらすぐにドアが開き美咲が出迎えてくれました。
溜まってた私は中に入るとすぐに美咲に貪りつきましたが「部屋でしよ」と二人で美咲の部屋に移動しドアを開けると…そこには母親がいました。
「え?美咲?」と美咲の顔を見ると「お母さん…やっと素直になって樋口さんとエッチしたいって」とニッコリ微笑みました。その部屋は母親の部屋だったんです。
母親を見ると恥ずかしそうに美咲が言う事に頷きました。
「美咲はそれでいいの?」と聞くと「勿論」とまたニッコリ。私は一つ勘違いしてました。それは美咲とお金絡みとは言え関係を続けていて、いつの間にか美咲は自分の彼女のような存在と勘違いしてました。
美咲にしたら母親よりも歳上の男と気持ち良くエッチしてお金がもらえればラッキー的な考えで彼氏とも別れておらず…
だから「勿論」と言うのも当然と言えば当然でした。
母親も、娘とそういう関係を持っている男性でたまたま知るきっかけになったのが娘だったという事なんです。
ただ、母親は出会い系サイトみたいな所で見知らぬ男性と会うという事に抵抗あったらしく、援助交際やセフレといった男性と知り合うきっかけがなかったみたいです。

「私はリビングにいるからね」「後は二人でね」と美咲は部屋を出て行き、残された私と母親は向かい合って立ってました。
美咲の母親は薄いピンクのネグリジェで下は解りませんが上はネグリジェだけで、かすかに乳首の形が浮いてました。
思わず「ゴクリ」と生唾を呑みました。

「お母さん…沙織さんはいいんですか?」「…はい」「美咲と私のエッチムービー見ながらオナってましたね?」「……はい…」「私とエッチしてるのを想像しながらオナってたんですか?」「………」「私の名前を口にしながらチンポほしいなんてイヤらしい事言ってましたよね?」「………」「何も言ってくれないんなら沙織さんとはエッチできないから帰りますよ…素直に言ってください」「……樋口さんと…したいです…」「何をしたいんですか?ちゃんと言ってもらわないと」「…エッチ…したいです…」「やっと言ってくれましたね」と私は服を脱ぎ全裸になりました。

「さっきから沙織さんのエロい体を見てたらもうこんなですよ」と肉棒に視線をやると沙織は肉棒を凝視しました。
私は沙織に近寄り抱き寄せると激しく舌を絡めネグリジェの上からオッパイを揉みました。
想像した通りの巨乳で美咲とは違い揉みがいのある柔らかく大きなオッパイでした。
「あ!ん!ん!」と甘い声を出した沙織に「チンポ握ってみてください」と言うとソッと握り「あぁ…硬くて太い…」「これを想像してたんでしょ?好きにしていいですよ」そう言うと沙織をしゃがませました。

肉棒を目の前にした沙織に「どう?間近で見た感想は?ちゃんと言ってくださいね」そう言うと、おそらくそこで沙織のスイッチが入ったのと美咲から私とのエッチを聞いてたのだろう、すごくイヤらしい言葉を言い始めました。

「どう?」と聞くと「すごく太いチンポです…ぁ…先もこんなに大きくて…はぁ…カリ高で…匂いも…はぁぁ…イヤらしいです」「このチンポで…オマンコの中…あぁ…どうしよう…」と淫語を連発しました。
「フェラして…いいですか…」と言う沙織に「沙織さんの好きにしていいですよ」と言った瞬間、肉棒にしゃぶりつきました。
沙織がこれまでどんな経験をしてきたのかは知りませんが、沙織は美咲とは違い難なく肉棒をくわえ込むと根元まで頭を前後に振り「ジュポジュポピチャピチャ」とイヤらしい音をたてながら美味しそうにしゃぶりました。
「どうですか?チンポの味は?」「ぁはぁん…美味しい…ん…すごく太い…はぁ…オマンコに入れたい…」と亀頭に唇を付け私を見上げながら言いました。
美咲から聞いて想像してた沙織は真面目で純粋そうな感じでしたが…大間違いでした。
美咲には母親としてちゃんと躾ようとしてただけで沙織は母親ですが女。そして性欲には雌になるとい事。

フェラをやめさせ立ち上がらせ剥ぎ取るようにネグリジェを脱がせると、巨乳がブルンと現れ大きめの乳首、乳輪は小さめでブツブツがすごくエロかったです。
上から見る限りお腹はさほど出ている様子なく、ウェストもしっかりクビレてました。

腰を引き寄せ巨乳をギュウギュウ揉みながら「沙織さんの体はなんてエロい体…」「あん!そんな…」そのまま尻を掴むと腰を密着させ沙織の股間に肉棒を挿し込み素股のようにスライドさせると、マン汁でヌルヌルしてきたと思ったらヌルヌルがグチュグチュに変わりました。
おそらくオマンコ入口は密着していたけど中ではどんどんマン汁が溢れてたんだと思います。
それが肉棒をスライドさせて口が開いたから中のマン汁が溢れ出てきたんです。

「沙織さん…すごいですね…もうオマンコはグチョグチョですよ」「いや…だって…気持ち…いいから…どんどん溢れちゃう…」「じゃあじっくりオマンコ見せてください」と沙織をベッドに押し倒しました。
仰向けにするとM字開脚で脚を抱えさせ…見ると巨乳オッパイは沙織が少し動く度にブルンと揺れ見ただけで柔らかそうなのが解り、そしていかにも「早く舐めて」と言いたげな物欲しそうな顔…何より脚を抱えてオマンコがパックリと口を開けヨダレを垂らすように濡れてイヤらしくテカってる光景が堪らなくエロかったです。

沙織に覆い被さると両手で巨乳を揉みながらキスで激しく舌を絡め、腰をスライドさせながら肉棒をオマンコに擦り付けました。
「チュ…チュ!んはぁ…チュ!あ…んんぅ…」というキスと沙織の吐息に「クチュ…グチョ…グチュ…」と肉棒をオマンコに擦り付ける時の淫音が部屋に響きました。

「沙織さん…気持ちいいですか?」と下半身の動きはそのままで聞くと「ぁ…ん…気持ちいいです…」と小声で言いました。
「美咲に聞かれてもいいんだからもっと声出していいんですよ」そして「イヤらしい言葉でもっと興奮させてくださいよ」と言うと「あ!ん…ォマンコ…気持ちいい!チンポ…いい!」と声を上げました。

それから巨乳を揉み上げて強調された乳首に吸い付き舌で転がし唇で挟んで引っ張り軽く噛むと「あぁ!!」と仰け反りながら声を上げました。
沙織は乳首が敏感のようで弄ってる時はよく体がピク…ピク…と反応してました。

巨乳から胸元、そしてお腹やへそ周り、恥丘や股の付け根、そして内腿…と時間をかけて舐め回しました。
股の付け根を舐めてる時は早くオマンコを舐めてほしいかのように沙織は腰をずらしましたが、敢えて焦らしながらオマンコに口を持って行きませんでした。
すると焦らされている事が解った沙織は「お願いです…焦らさないで…ん…舐めて…あ…」と懇願するように言いました。
私は「ちゃんと大きな声で言ってくれないと舐めませんよ」とすぐ隣のリビングの美咲に聞こえるように大声で言わそうとしました。
「あぁ!お願いします!ん!あ!オマンコぉ!舐めてください!あん!お願い!早くぅ!」とそれまで以上に声を上げながら懇願しました。

私はその言葉に何も言わずオマンコにしゃぶりつきました。
既にグチョグチョになってたので普通に舐めても淫音はしましたがわざと「ジュル!ジュル!」と淫音を響かせ、舐めながら「ほら…イヤらしいオマンコ舐めてるとこ見てください」そう言うと沙織は喘ぎ声を発しながら口と目を半開きにして私に視線を合わせました。

沙織のオマンコ…
色は薄い茶色でビラビラもさほど発達してなく使い込んだ感じではなかったです。
ただ、匂いが何とも言えない甘くとても淫靡な匂いにゾクゾクし、マン汁の粘度は美咲より少しあるぐらい…そして量がすごく舐めてると本当にどんどん溢れ出てくるぐらいでした。
そして一番エロく興奮したのはクリトリスで皮を被った状態で皮が膨れ上がっていて剥くとニョキッと大粒のクリトリスが現れるんです。
クリトリスを刺激する度にビクン!ビクン!と体を反応させ、その度に「あぁ!!あぁ!!」と声を上げました。

両方の乳首を強く摘まみ上げ、オマンコに口を押し付けながら中には舌を挿入してクリトリスに鼻を擦りつけると「あぁ!ダメ!や!くる!あぁん!くるくるぅ!いや!ダメ!いくぅ!ぅ…ぁ…ぁ…」と私の頭をオマンコに押さえつけるようにして体をピクピクと痙攣させながら逝きました。

沙織が脱力しオマンコから顔を離すと、私の口の周りは本当にグチョグチョになっていてシーツもかなり濡れていました。
沙織の隣で横になるとふとドアに目が行きました。少し隙間が開いていて美咲が覗いていました。
気づかないフリをしていると気を戻した沙織の顔が近づき「はぁ…すごく…はぁ…気持ち良かったです…はぁ…自分じゃ…あんなに気持ち良く…はぁ…逝けないです…」と言うとすぐに私の乳首を舐め始め、少し萎えてきた肉棒をソフトに触ってきました。

沙織は私を見ながら乳首を舐め回し、その刺激で再び勃起した肉棒をゆっくり上下に扱きました。
そして「あ…やっぱり太い…それに…あ…すごく硬い…」と扱いてる手に力を入れてスピードを上げながら言いました。
その後はフェラもそこそこに跨がって素股を始め肉棒にビラビラを絡めながらグチュグチュさせクリトリスを擦りつけるように腰を振りました。
私は揺れる巨乳を下から揉みながら肉棒に擦りつけられるオマンコ入口を肉棒で探り、入口に亀頭が当たる度に「あ!」と沙織は声を上げ、そして正にその瞬間に腰を突き上げるとニュルッと亀頭が入り「あぁん!」と一層声を上げました。

「ほら…先っちょが入りましたよ」そう言うと「あん!奥まで…ん!入れてぇ!」と体を倒し密着させキスしてきました。
私は沙織の尻に手を回しギュウっと鷲掴みしてグイッと腰を突き上げるとグチュウゥと根元まで肉棒を挿入しました。
挿入の瞬間「あぁぁあ!!」と密着させた体を離して沙織は仰け反りました。
そして「いやぁ!すごい!おっきいよぉ!チンポいい!」と叫びながら激しく腰を振りました。
最初はオマンコを擦りつけるように腰を振ってましたが次第に上下にバチンバチンと打ち付けるように振りました。
またグチュ!グチョ!グチュ!グチョ!と腰を振る度に淫音が響き、肉棒はマン汁でドロドロになって袋まで濡れてるのがハッキリと解りました。

沙織の動きに合わせて突き上げると「いや!いや!もっとぉ!あん!突き上げてぇ!」と一層声を荒げたので突き上げながら大粒のクリトリスを親指で擦った瞬間「くぅぅう…」と私に倒れ込み、また痙攣しながら沙織は逝きました。
体だけでなくオマンコ内の肉壁も痙攣していて挿入したままの肉棒にも伝わってきました。
驚いたのは痙攣が収まり気を戻した途端、今度は肉棒をギュウギュウと締め付けてきたんです。

「はぁ…はぁ…今度は…はぁ…後ろから…お願いします…」と沙織はゆっくりと私から離れました。
見ると肉棒はドロドロに濡れてイヤらしくテカってたので四つん這いになろうとした沙織を征して「沙織さん見て…沙織さんのマン汁でチンポがこんなドロドロだよ」と顔の前に肉棒を突き出しました。
すると沙織は「あぁ…イヤらしいチンポ…んぐ…私のオマンコも…はぁ…イヤらしい…」と肉棒に絡みついたマン汁を丁寧に舐め取り「お願いします…このチンポで…ぁ…後ろから突いてください…」と四つん這いになり私に尻を突き出しました。

沙織の四つん這い姿…
それなりにクビレたウェストから大きめの尻までの曲線が堪らなく、またオマンコはパックリと口を開けマン汁が滴り落ちてました。
私はオマンコに肉棒を当てると焦らす事はせず根元まで一気に挿入、そして挿入直後から激しく突きまくりました。
沙織はそれまでで一番大きな声で喘ぎまくり狂ったように髪を振り乱しながら私の動きに合わせて尻を打ち付けてきました。

激しく突き続けた後はゆっくりと抜き差しを繰り返しました。
肉棒を引く時のオマンコ肉が絡みついて肉棒に引っ張られる光景はそれを見てるだけで逝けるぐらいのすごくエロい光景でした。

そろそろヤバイかと思って正常位でハメ体を密着させ突き始めると、沙織は察したのか「中にください…」と言って私の腰で両脚を組んで密着を強めました。
「本当に中に出していいんですか?」と聞くと「大丈夫です」という言葉に「沙織さんが言うなら心配ないか」と思い「じゃあちゃんとエロく言ってください」と淫語を言わせました。
「お願いします…あ…ん…オマンコに…あ!…オマンコにぃ!…や…ザーメンく…あぁ!…ザーメンくださいぃぃ!」と叫びながらギュウギュウとオマンコを締め付けてきました。

体を密着させ沙織の首に左腕を回しキスでずっと舌を絡め右手では巨乳を力一杯揉みながら突き続け「逝く」という意思表示はせずにオマンコにザーメンを吐き出しました。
溜まっていたのと沙織のエロい体を堪能して満足し、我慢しないで逝きたいタイミングで逝ったので物凄い射精感でした。
大量のザーメンが勢い良く吐き出されている間は何も考えられず頭の中は真っ白…というぐらいの射精感でした。
こんな射精感は初めてで、頭が真っ白になりながらも無意識で私は沙織の虜になってたと思います。

私が逝く時は沙織は逝かなかったようで、脱力している私の首や肩をずっとキスしていて、その間ずっとオマンコはギュウギュウと肉棒を締め付けるように動いてました。

やっと声を出す気になり「沙織さん…すごく気持ち良かったですよ…こんなに良かったのは…この歳になって初めての経験かも…」やっとの思いでそう言うと「私もすごく気持ち良かったです」と沙織の方からキス。
そしてやっと動けるようになりオマンコから肉棒を抜くとパックリ開いたオマンコからザーメンとマン汁が混ざった淫液がドロリ…ドロ…ドロ…と流れ出てきました。

沙織はすぐに起き上がり淫液でドロドロになった肉棒を丁寧に舐めて綺麗にしてくれました。

お掃除フェラが終わると見計らったかのように美咲が入ってきて「ねぇお母さん!樋口さんすごかったでしょ!」と嬉しそうに言い「うん…美咲の言う通りだった…」「でしょ?だってお母さんの声すごかったし気持ち良さそうだったもん」こんな状況でこんな内容でなければ楽しそうな親子の会話です。

沙織と私のエッチを覗いてた美咲は我慢の限界だったようで沙織がいるにも関わらず肉棒にしゃぶりついて来ましたが、私は沙織とのエッチで脱け殻のような気持ちだったので休憩してからと頼みしばらくはリビングで休憩しました。

沙織は多分ベッドのシーツを交換した後でシャワーをしてから部屋に入り私が帰るまで出て来ませんでした。
おそらく…娘がエッチするところは見たくなかったんだと思います。
その後は美咲の部屋でいつものようにじっくりゆっくり時間をかけて美咲とエッチをして「朝ごはん一緒に」と美咲に言われましたが…美咲が寝てしまったのでリビングのテーブルに10万置いて朝方帰りました。

それからは沙織とはエッチしてなく、美咲とはたまにしてます。
ただ…今日は5/4(木)で土日に三人で温泉に行く予定になってます。
この予定は美咲からの提案で私に話しをしてきた時点で沙織の了解は取れていました。
そして沙織からは沙織とエッチした時はお金は要らないとの事でした。
とは言え、私の方で余裕があれば助けてあげたいとは考えていますが…

温泉で沙織ともエッチする事になると思いますが…沙織とはあれ以来…今は沙織とのエッチが楽しみで仕方ないです。

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