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単身赴任先で

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課長さんから投稿頂いた「単身赴任先で」。

新天地で一か月が過ぎようとしていた
朝礼で「明日は昭和の日だし、定時に会社から帰るように」と部下に告げた
「お先に失礼します!」
18時には誰も居なくなり、支店長に挨拶をして会社を出た
今まで通ったことのない通りを歩いているとホテル街があった
何だか悶々とし、ネカフェを探し風俗店をチェックした

この街はデリヘルが多く
系列店も多いのだろうが、店にあった風俗誌を参考にして
目にとまった子をホームページでチェックする
顔は隠れていたが、何となく気になってしまった
店に電話すると、一時間後に案内できると伝えられ
オススメのホテルを聞き、先にホテルで待つことにした

時間より少し早く女の子が訪ねてきた
20代後半くらいだろうか?綺麗な女性だった
「出張ですか?」
「いや、4月からこっちで働いている」
「明日から休みで、これから帰るんですか?」
「いや、俺はカレンダーどおり出勤して5月3日に帰ろうと思って…」
「私のこと指名って、何か見たの?」
「風俗誌とネットで…タイプかな?って思って」
「そうなんだ~実際どうですか?」
「めっちゃタイプ!」
「良かったぁ~お風呂にお湯ためますね」

シャワーで身体を洗ってもらって、一緒にお風呂に入った
たくさんお喋りもした
「時間がなくなっちゃうよぉ~」
ベッドに誘われ久しぶりに女性の身体を触った
キスをして丁寧に優しく、アソコに手を伸ばしてからも慎重に…
「遊び慣れてるんですね…気持ちいい…」
あまりにも時間かけすぎたのか、タイマーが鳴り二人で笑ってしまった
「延長したいけど、大丈夫?」
「私、お客さんで上がりだけど大丈夫ですか?」
今度は彼女が上になり、優しく舐めてくれた
「終わったら、呑みに行かない?」
「行くぅ~」
フェラで俺のが元気になると
「すっごい固くて暖かくなってるよ~素股がいい?口がいい?」
「エッチしたいなぁ~」
「初めてなのに?」
「ご飯食べて、これからはオキニで指名する…月1位だけどダメ?」
「じゃ、今度ね…」
そう言って素股で撃沈された

彼女が待ち合わせ場所をメモしてくれて
30分後に呑みに出かけた
彼女も俺と同郷だったらしく話も盛り上がり
約束通り、昨日、再度彼女を指名した

「一か月たってないよぉ~」
笑顔でホテルに現れた彼女
「今日も呑みに行っちゃう?」
「行っちゃう~これで上がりだもん…サービスしちゃうよ~」
昨日は69し、お互いの舐めあってから
「お店には内緒ね」
ゴムをつけて挿入~
目をつぶったまま、横を向いたままの彼女
「どうしたの?」
「キモチいいけど、演技できないの…」
「奥まで入れていいの?」
黙って頷くだけ
締まりのいいオマンコは俺のを締め付けてくる
20分位で逝きそうになってしまう
ゆっくり抜くと
「どうしたの?」
「もう一回、ざらざらした所をね…」
ここで彼女が声を出し始める
不規則に入口と奥を突いてやると声を荒げて鳴く
「ここ?」
黙って頷くが、奥まで突くと鳴き始める
愛おしくて何度も何度もいじめてやる
タイマーを合図に激しく突いてやると鳴き声が激しくなって
俺もそこでフィニッシュ

抜いても腰振ってた(笑

「お客さんとは初めて…」
「ホント?」
「だってセックスしたら膣が広がるから他の客にばれるもん」
「気持ち良かった?」
「うん…また逢える?」
「逢いたいの?オジサンだよ」
「私が小さい時、離婚して、お父さんいなかったから…」
「オジサン好きなの?」
「みんな好きなわけじゃないよ…」

また、先日行った居酒屋で焼き鳥食べて彼女と別れた
「浮気しないでね? マユ」LINEで届いた

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