エッチ体験談が11,000話を突破しました。

小児科医の女医さん

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たけしさんから投稿頂いた「小児科医の女医さん」。

どこに書いたら良いのか解らなかったのでここに書きます。
エロい体験ではなく、すごく嬉しい体験だったのでエロい話しを期待されている方は素通りしてください。
また、かなりの長文になると思います…

私は北陸在住の50才で6年前にバチイチになり幸いな事に子供はいません。
親は関西在住で月に一度絵画教室をしている画家です。

10年ほど前から私も月一の絵画教室に参加するようになりました。
その絵画教室に関西の他県から一人の女医さんが生徒として参加していました。
女医さんは堀川ひろみさんといい、教室の時は「堀川先生」と呼んでました。
堀川先生は55才で勿論結婚もしていて子供が二人、地元で旦那さんと小児科医クリニックをしている。という事までは知っていました。
そして私も堀川先生も毎回必ず教室に参加できた訳ではなかったので毎月顔を合わせていた訳ではありませんでした。

最初に会った時は私はまだ結婚しておらず堀川先生は既に結婚していて子供もいました。
当時は少しだけぽっちゃりしていましたが、物静かで優しく、でも関西弁で冗談も口にする女性ですごく好感持て「こんな女性と結婚できたらいいなぁ」と思ってました。
が、堀川先生は結婚しているし、不倫関係を持てるほど接点もなく、ただ『憧れの女性』という存在でした。

教室は二~三日間でその間で各自がこれるタイミングで参加し、その間であれば何日参加しても良い事になってました。
関西他県から来ていた堀川先生は近くのビジネスホテルに泊まる事もあり、時間が遅い時は私が車でホテルまで送る事も何度かあり、車内では憧れの堀川先生と楽しくお喋りができて私にとってはその時間が楽しみとなってました。
「お茶でもどうですか?」なんて声がかかるのを送る度に期待しましたが一切なく「そりゃあそうか…」と毎回送った帰りに寂しく思ってました。

そんな事が何年か続き、教室に参加していた6才下の女性と縁があって結婚する事になり、結婚してからは二人で参加していました。
結婚期間中も教室で堀川先生に会うと妻がいるにも関わらず憧れをずっと抱いていました。

そして結婚生活は5年で終わり離婚する事になりました。
だからと言って堀川先生とはどうなる訳でもなく、単に一方通行の片思いでずっと憧れるだけでした。

それから私の仕事が忙しくなり教室に参加する事が少なくなり、ここ三年ほどは全くタイミングが合わず参加できずにいました。
堀川先生の事も忘れる事はなかったにせよ、何も進展しなかったのでいつしか想う事が少なくなってました。

今月2日(日)の事です。
先月に親父から「堀川先生が画を買ってくれたから配達と設置の手伝いしてくれ」と頼まれていたので堀川先生の自宅に行きました。
その話しがあってからは少しワクワクしてきて、でも当然何かある訳じゃなかったので期待はせず、ただ堀川先生に会えるのを楽しみにしていました。

約三年ぶりに会った堀川先生は痩せていて、でも病気で痩せたような感じはなく健康的に痩せた感じで今までとは違う魅力を感じました。
ジーンズにロンT姿の堀川先生をバレないようにチラリチラリと見ていると痩せたのに胸は大きめでピッタリのジーンズお尻はプリッとしていました。
エッチな気分になった訳ではなく、それが今までの堀川先生の魅力にプラスされ、また関西弁での静かな冗談もあり最高潮の憧れになりました。

画の設置が終わり帰る際に車内でそれとなく堀川先生の事を親父に聞くと「堀川先生の旦那さんは結婚した当初から彼女がいたらしく堀川先生は離婚を考えた事も何度かあったらしい」「ずっと家庭内別居だったみたいだが最近は食事だけは一緒にするようになったらしい」と言いました。
それを聞いた時「憧れの堀川先生になんて酷い事を…俺だったら」等とバカみたいな勘違いな思いを持ちました。

そして8日(土)教室の日。
堀川先生も参加すると聞いたので私も参加する事にしました。
その日、堀川先生は22時ごろまで画を描いていて私がホテルまで送る事になり内心で物凄く喜びました。
そしてホテル前に着くと!なんと!堀川先生から「コーヒー飲んで行ってください」と声を掛けられたんです♪
「え?いいんですか?」と遠慮してるフリをしながらも心臓はバクバクでした。
「いつも送っていただいてるんでお礼じゃないけどコーヒーぐらいどうぞ」と言ってくれました。
何かを期待してじゃなく、ただ憧れの堀川先生と二人きりでお喋りできるという喜びで今までに経験した事ないワクワクドキドキした気持ちでした。

部屋に入るとすぐにコーヒーを入れてくれ、それからはお互い笑いながら色々な話しをしました。
とはいえ、あまり長居するのは非常識と思い「あまり遅くなると堀川先生のご迷惑になるからそろそろ帰りますね」と寂しい気持ちを押し殺して言いました。
「そんな事ないですよ」と言ってくれましたが私は立ち上がりドアに向かおうとしましたが、その向かおうとして二~三歩のうちに「気持ちだけでも伝えなきゃ」「もし変な雰囲気になったら教室には参加しなければいい」という考えが一瞬で頭を駆け巡りました。

振り返ると私を見送ろうとした堀川先生が立ってました。
私は思い切って「先生…以前からずっと思ってて言えなかったんですが…ずっとずっと先生に憧れてて、ずっとずっと先生の事が好きでした…あ、だからといって先生とどうこうではなくて…ただ、先生に自分の気持ちをちゃんと伝えないと後悔すると思ったので…すみません…こんな告白されても困りますよね…」と自分の気持ちを堀川先生を前に実際に口にした途端「なんて事を言ってしまったんだ」と言った事に対する後悔の気持ちが一気に込み上げてきました。
堀川先生は私が気持ちを言っている間、微笑む訳でなく真顔でずっと黙って私をじっと見ながら聞いていました。
堀川先生のそんな真顔を見た事がなかったので、やはり言ってはいけない事を言ってしまったんだど思いしました。

「すみません!忘れてください!帰ります!」とまたドアの方を向くと後ろから手を掴まれました。
「え?」っと思い恐る恐る振り向くと目を潤ませながら今にも涙が零れそうな顔で堀川先生が「すごく…嬉しいです」と言い私の胸に顔を埋めて「ぅ…ぅ…」と泣きだしました。
私はこういう事を期待していたはずなのにどうしていいのか頭が混乱して、とりあえず堀川先生の背中をそっと両手で包みました。

そして顔を上げた堀川先生から驚きの言葉がでました。
「私もずっとたけしさんの事が好きでした…でも私は結婚していて子供もいたから…でもたけしさんの優しさに癒されて…ずっと好きでした…」とすごく嬉しい事を言って再び胸に顔を埋めて「う…ぅ…」と泣き続けました。
私は初めて堀川先生の体の感触を感じながら泣きながらそう言ってくれた堀川先生が愛しくて愛しくて堪らなくなりました。
そして「堀川先生…」と声を掛けると泣きじゃくった顔を上げたので私はゆっくり顔を近づけました。
堀川先生は解ってくれ目を閉じてくれたのでキスしました。単に唇を重ねるだけのキスでしたが堀川先生の唇の柔らかさが一瞬で伝わってきて、全身に電流が走ったような感じがしました。
単に唇を重ねただけのキス…おそらく30秒ほどだったと思います。唇を離すと目を開けて涙目の堀川はニッコリと微笑み、その微笑みが愛し差を増し、またキスしました。
今度は激しくそして舌を挿し込んだキス…堀川先生はまた目を閉じて私の舌に自分の舌を絡めてお互い激しく吸い合いました。
最初のキスまでは全く反応しなかった私の体も激しいキスの時には反応して肉棒は硬く勃起していました。

「堀川先生!好きです!大好きです!」とベッドに押し倒すと「シャワー…しよ…」と恥ずかしそうに堀川先生が言いました。
「そうですね…何を焦ってるんでしょうね」と笑いも起きシャワーする事にしました。
私が先にシャワーする事になり、シャワー中は堀川先生とセックスできる喜びと久しぶりのエッチな行為に肉棒は一層硬さを増した気がしました。
バスタオルを腰に巻いた股間は勃起した肉棒で持ち上がっていて急に恥ずかしくなりましたが風呂場を出ました。
部屋の照明はかなり暗くしてあり「うわ!暗っ!」と少し冗談ぽく言うと「だって恥ずかしいから…布団に入って待っててください」と堀川先生はシャワーに行きました。
布団の中で待っている間はもう興奮しまくっていて肉棒ははち切れんばかりに勃起してました。

しばらくして風呂場のドアが開くと「向こう向いててください」と言われ風呂場と反対を向くと堀川先生が布団に入って来て後ろから私に体を寄せてきました。
振り向こうとすると「あ!待ってください…」と背中を押さえられ「私…もう何十年もしてないし…それにたけしさんよりおばさんだから…がっかりさせるかも…」と言いました。
年令は解っている事…性の捌け口でセックスするのではなく、憧れて大好きになった女性とのセックスでそんな事を気にするはずもなく「俺は大好きな堀川先生と体で繋がって心でも繋がりたいんです…がっかりなんてするはずないですよ」そう言うと「たけしさんは本当に優しいんですね…すごく嬉しいです」と背中を押さえてた手の力を緩めました。
私は振り向き堀川先生を抱き寄せるとバスタオルは巻いてなく既に裸の堀川先生の柔らかい体を直に感じました。
キスをしながら胸を揉むと想像通り大きな胸で手がめり込むぐらい柔らかかったです。
「あ…どうしよう…ん…だめ…」と静かに声を漏らした堀川先生に「堀川先生のおっぱい…すごく柔らかい」と言うと薄明かりの中でニッコリ微笑む堀川先生の顔が見えました。
「堀川先生…好きです…大好きです」とおっぱいにしゃぶり付こうとすると「先生はやめて…ひろみ…」と言ってくれたので「ひろみさん」と呼ぶと「ひろみって呼んでください」と言われたので「ひろみ…大好きです」と呼び捨てなのに敬語って違和感あると感じたら「敬語はやめよ…たけし…」とひろみも呼び捨てで呼んでくれました。

それから乳首に吸い付くと見る見る硬く勃起して「あ…ん!気持ちい…」とひろみは乳首が弱いみたいでした。
乳首を口で弄りながら手で背中を撫でお尻を掴むとお尻もすごく柔らかく、ひろみの体はお腹も背中も太股も全てが柔らかく感じました。
そして秘部に手をやり指4本の腹で包むように擦ると秘肉の割れ目から愛液が滲み出てきました。
「もう濡れてるんやね」と言うと「あ…久しぶり…ん…だし…
あ…私…濡れやすい…から」と声を殺しながら言いました。
その手を秘部に押し当てたまま左右に擦ると愛液がどんどん溢れてきてくちゅくちゅぐちゅぐちゅとイヤらしい音が響きました。
「ひろみ…すごいよ…どんどん溢れてくるよ」「あぁ…ん…いや…ん…ん…いや」「ひろみ…俺のも触ってよ」そう言うとひろみはそっと私の肉棒を握り「はぁ…すごい…硬い…」と柔らかく握った手をゆっくり動かしました。
その何とも言えない柔らかい感触に「はぁ…ひろみ…すごく気持ちいいよ…ひろみは?気持ちいい?」そう聞くと「あん!すごく気持ちいいよ…」それから秘肉の中に中指を挿入して掻き回すと更にぐちょ!ぐちゅ!という音が大きくなり「だめ!だめ!いや!気持ちいい!気持ちいいよ!」と声も大きくなりひろみからキスをしてきて舌を絡めてきました。

私はひろみの乳首?お腹?下腹部?太股と舌を這わせてから脚を拡げて秘部の周りを丹念に舐め回しました。
秘部の周りを舐めている時は早く秘肉を舐めてほしかったのか体をくねらせながら喘いでました。
そして秘肉に吸い付くと「あぁ!」と声を上げ仰け反りました。
わざとイヤらしくぴちゃぴちゃと音をたてながら秘肉を舐めていると、ひろみが言ったようにどんどん愛液が溢れてきて私の口の周りはひろみの愛液でぺちゃぺちゃになりました。
指を挿入して激しく抜き差しさせながらクリを舐め続けると「いやぁ!だめ!」と言いながらひろみは逝きました。
激しく手を動かしながらずっと舐めていたので少し疲れた私は目を閉じて「はぁ…はぁ…」と脱力しているひろみの横で私も「はぁ…はぁ…」言ってました。
しばらくするとひろみが体を寄せて来て「たけし…すごく気持ち良かったよ…何十年ぶりかで逝ったから…頭が真っ白になっちゃった」と言いながら肉棒を握りました。
そして「今度は私がするね」と言って私の乳首を舐めながらゆっくりゆっくりと肉棒を扱きました。
ひろみは「たけしの…旦那より大きい…すごく大きい」と言いながら続けました。
肉棒を見てはいませんでしたが、先から汁が溢れ出してるのが解りました。
先を触ったひろみもそれに気づき、汁を指に付けるとヌルヌルと指で先全体を撫でました。
我慢できのくなり「ひろみ…もう入れたいよ」と言うと「だめ…私もたけしの舐めたい」そう言うとひろみは布団に潜り込みフェラを始めてくれました。
ひろみのフェラ…ソフトに包み込むようでいて、たまに激しく音をたてながらしゃぶってくれ、性格や言葉遣いのように優しさを感じるすごく気持ちいいフェラでした。

堪らなくなった私は起き上がりひろみを仰向けにすると「ひろみ…入れるよ」そう言うと「はい」とひろみから脚をM字に拡げてくれました。
肉棒を掴むとひろみの唾液でヌルヌルになっていて、先を秘肉に当てて擦ると愛液でべちゃべちゃになっているのでくちゅくちゅとイヤらしい音がしました。
「あ…早く…入れて…」と言うひろみに我慢できなくなり一気に根元まで肉棒を挿入しました。
ひろみは「あー!」と声を上げ「すごいぃ」と叫ぶように言いました。
ひろみの秘肉の中は何十年もセックスしてなかったからなのかすごく狭くきつく感じました。
でも、愛液が多く中の肉が動きながら肉棒を包み込んでいたので抜き差ししてなくてま物凄く気持ち良かったです。
ひろみのフェラでかなり気持ちが高ぶっていたのと秘肉内部の気持ち良さで動くとヤバかったので…
ひろみに抱きつきキスしながら「ひろみ解る?今ひろみと俺がひとつに繋がってるんだよ…俺…すごく幸せや」と言いながら動かずにいました。
ひろみも「私もたけしをすごく感じる…たけしにそんな風に思われて…私…幸せ…」と目を潤ませながら言いました。
その瞬間、堪らなくひろみが愛しく感じて後先考えず秘肉を突きまくりました。
抜き差しする度にぐちょ!ぐちゅ!とイヤらしい音が響き「あ!いい!あぁ!いい!」とひろみは喘ぎ続けました。
ひろみを気持ち良くさせてあげるような余裕はなく、また体位を変える事もせず突きまくりました。
おそらく5分も持たなかったと思います…すぐに絶頂が近づいてきて「ごめん…もう逝きそう」とひろみに言うと「あ…いいよ…我慢…ん…しないで…ぁん…中に出して…」と言われ「中にいいの?」と言った時点で限界寸前で「んぁ…いいよ…あ…ぁ…大丈夫だから…」との返事に大丈夫な理由を聞く余裕もなく「ひろみ!逝くよ!」「あぁ!きてぇ!」と秘肉の一番奥で大量に射精しました。
「あぁ…すごい…たけしの…すごく感じる…」と言いながら秘肉内部は肉棒を扱き上げるように締め付けました。

私はひろみの上に崩れるように覆い被さると優しく抱きしめてくれ「たけし…すごく気持ち良かったよ…」と子供をあやすように背中を擦りながら優しく言ってくれました。
秘肉から肉棒を抜こうとすると「お願い…しばらくこのままで…」となんかとても幸せな気持ちになりました。
でも、中に出したのが気になったので聞いてみると「何十年もセックスしてなかったからか生理が来なくなって…」と少し寂しそうに教えてくれましたが「でも、だから大好きなたけしの射精を子宮で感じる事できたから」とニッコリ微笑んで言いました。

ふにゃふにゃになった肉棒を抜くと、ひろみの腰の下に敷いていた私のバスタオルはひろみの愛液と私の精液でドロドロになっていて、シーツにまで染みていました。
それからしばらくは二人で抱き合って色々な話しをしました。
その時初めてひろみ口から旦那の事を聞く事ができ、改めて酷い旦那だなと怒りを覚えました。

ひろみは私同様に初めて私と教室でお喋りしたり皆で昼食や夕食したり同じ時間を過ごすうちに私の事か気になり好きになってくれたそうです。
でも、自分が結婚している事や、そのうち私が結婚するやらで私に対する気持ちは無理して封印してたそうです。

私は今まで、女性の事を性の対象と考える事が多く、勿論それだけでないとは思っていましたが、本当の意味での「好き」という気持ちに気づかされたのはひろみが初めての女性です。
そしてそれは私が50でひろみが55の今だから気づいたのだと思います。
だから最初にひろみに憧れたころに肉体関係を持ったら…多分ひろみに迷惑をかけたと思うし、関係もすぐに終わっていたと思います。
来月また教室でひろみに会います。それまで会いたくないのかと聞かれたら勿論会いたいです。
でも、俺もひろみも今はそんか次元ではなく心で繋がっている事が重要と強く実感しています。
普段はたまに電話と時々メール…それで十分なんです。
そして、たまに会った時…今までの女性は会ったらセックスしなきゃならないと思ってましたが、ひろみは違うんです。セックスは二の次でいいんです。
例えば…眺めの良い場所に車を停め何も喋らない時間を過ごしても、それを幸せとお互い感じる事ができるんです。
勿論!お互いがセックスしたいと思えば、その時は燃え上がってセックスすると思います。

ひろみの家庭を壊してひろみを独占するつもりは全くありません。
その事に関してひろみがどう考えているのかは聞いた事もありません。
今は、今の自分たちの環境が慌てず急がすゆっくりとお互いの存在を感じる事ができ、お互いを癒す事ができる本当の意味で愛しい存在なんです。

私とひろみの関係は「変だ」「違う」と言う人もいると思いますが、理解して共感してくれる人もいると思います。

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