ピザ屋

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さとるさんから投稿頂いた「ピザ屋」。

おれ 学生 19歳 185cm ふつめん
A子 社会人 25歳 169cm スレンダー美女 

ある日曜日 一件注文がありました
みてみると何回か届けに行ったことがあるA子の家でした。

A子は彼氏がいるみたいで、届けに行くと結構な確率で奥に男の人が座っていました。

いつものように3輪の原付でA子さんの家に向かい、インターホンをならしました。

(ピンポーン)

(ガチャ)

A子「はーい!あ、お兄さんだ!」
おれ「こんにちは!」

A子は何だか泣いていた様でした。

金額を伝えるとA子は財布を取りに奥へと戻っていきました。

ふと、奥の方を見ると明らかに部屋が荒れていました。
もう、ここからは名探偵コ○ンモードです。

おそらく、A子は彼氏といざこざがあったんだ。
それで部屋が荒れている。

でも、なぜそのタイミングでピザを頼む!?

そんなことを考えていると

A子「丁度あったー!」

と満面の笑みで戻ってきました。
お金を受け取り、(帰りたくねえな)とか考えていると

A子「お兄さん今日バイト何時に終わるの?」

(は?)

おれ「4時半には」
A子「そのあと予定あるの?」
おれ「ないっすけど」

(なにこの会話)

会話が少し止まって、A子さんが少し考える素振りを見せたあと

A子「バイト終わったら家へ来ない?」

マジで意味がわかりませんでした。
当然断る理由もなく、早くバイトを終わらせたかったので

「はい!来ます!」

みたいにめっちゃいい返事をしてA子さんの家をあとにした。

バイトが終わって、ボロの軽を転がして一度帰宅

入念に体全身を洗っていざ出陣。

【A子さん宅】

A子「さとるくんだー!早かったね!」

さっきの帰り際、はじめて名前を教えた。

中へ招かれ、テレビの前のソファに座った。

彼氏とのチョメチョメもここでイチャイチャするとこから始まるんだろうなーなんて妄想してた。

辺りを見回すと、さっきまで荒れていたのが嘘のように片付いていた。

A子がお茶を出してくれて色々話していた。
大学の事とか、バイトの事とか、生活の事とか。

その流れの中で勇気をふりしぼって俺は聞いてみた。

おれ「彼氏となんかあったんですか?」

A子「あの人怒ると手つけらんないの」

A子は怯えているようだった。

立ち上がってA子さんの方を向いた。
何か言わなくちゃ
A子がうつむいてなにも言わないので、なにも言えなかった。
なにも言えない自分が情けなかった。

呆然と立ち尽くしているとA子さんが俺に歩み寄ってきた。
俺の目の前まで来て、顔をあげた。
A子の瞳に涙が溜まっていた。
どんどん涙が溜まっていく。

涙が溢れるか溢れないかぐらいの時に、A子が俺の頬に右手を添えた。

そんなに力は入っていなかったが、確実に自分の顔に俺の顔を寄せようとしてた。

だから、俺は自ら顔を少し近づけた。

A子「ごめんね」

A子はそうゆうと、軽くキスしてきた。

おれ「なにやってんすか」

A子「ごめん」

この瞬間に俺のブレーキ装置は機能しなくなった。
A子を抱き寄せてキスした。
舌をいれると受け入れてくれた。
目を瞑りながらディープキスしてるんだけど、A子だけじゃなく俺も泣いてた。

ぶっちゃけた話、A子にそんなに思いはなかった。セックスしたい願望とか。
俺の中では、ただ綺麗なお客さんって感じだった。

でも、確実に何かを抱え込んでいる可愛いお姉さんがなにも言わずに泣き出して自分に寄ってきたらこうなってしまうんだと知った。

結構ディープキスしたところで、胸をさわってみたするとA子からディープキスをやめ

「んっはっ」

A子「ほんと。。。に。本当にいいの?」

A子が聞いてきた。
俺はこんな美人が下から来てくれている事を絶好のチャンスだと思った。

おれ「え、なにいいの?って俺に聞いてくるってことは、逆にして欲しいってこと?」

聞いてみた

A子「ん」

めちゃめちゃ顔を赤くさせて頷いた。

(貰った)と思った。

ベットにつれてかれて二人とも下着だけになりベットに入る。

布団の中でパンツを脱がせ、顔を見ながら手マンした。

ピチャピチャという音が段々、ビチャビチャに変わっていくがわかる。

指の動きを早めていくと

A子「んぁあっ!んんん!あっ!あっでっでちゃ!でちゃう!」

A子の喘ぐ声がめちゃめちゃかわいかった。
手を緩めることなく俺はA子の耳元で「だめだよ」とだけささやいた。

A子「あぁぁっ!あっだっだめっ!」

A子が手マンする俺の腕をつかんできた。
俺が手の動きを止めるとA子は「今度は私が気持ちよくする」と言って俺のをくわえた。

普通のフェラだった。

おれ「あー気持ちいい。気持ちいよ。」
A子「ほんと?ジュルジュル」
おれ「ねえ、一番最初、騎乗位で入れてよ」
A子「私、上手じゃらいよ?」
おれ「いいよ。あ、てか生でいいの?」
A子「生がいい」

そう言いながらA子が俺の方を向いて照れ臭そうに笑ったときはマジイキそうだった。

A子が俺の上にまたがって先っちょを自分に当ててる時

A子「今日はさとるくんに会いたくてピザ頼んだんだよ」

と言って笑うとイキなり根本まで入った。

全身にしびれが走った。
イクのは我慢できた。

A子に腰を浮かしてもらって、激しく突き上げた。

A子「さとるくん止めて!あっい!あっ!だっ!はう!」

パンパンパンパン

A子「いぃー、だ、だめぇ、いっちゃう!」
おれ「まだいっちゃダメ」
A子「ダメダメ!いくぅ!」

パンパンパンパン

A子「あぁ、ダメ。もういくう!」
おれ「逝ったら怒るよ」
A子「だめ!んぃーんぁー!はん!だめ!ほ、ホントにおかしくなっちゃう。逝かせてください」
おれ「逝っていいよ」

パンパンパンパン トゥル

ビシャァー

A子「ァァア、はぁ、、、はぁ、はぁ」
おれ「気持ちよかった?」
A子「気持ちよかった。」

今度は正常位で突きまくった。

おれ「A子さんマジ気持ちいよ」
A子「さとるくん私も気持ちいい」
おれ「A子さん。はぁはぁ。」
A子「さとるくぅん」
おれ「A子さんこのままイキますよ」
A子「だ!だめぇ!中はだめ!」
おれ「A子さんが生でいいって言ったんじゃん」
A子「中出ししていいなんていってない!」
おれ「良いじゃん。A子さん。今日だけ特別。今度からはちゃんと外出すから」
A子「今度からって?またしてくるの
?」
おれ「当たり前じゃん。何回でもする。」
A子「じゃあ、特別だよ?んっ!」
おれ「あ、あぁ!き、気持ちいい!」
A子「あぁあ!いい!い!イクイク!」
おれ「あぁ、いい。あ、いっ、あぁ、やばい。」
A子「きて!きて!」
おれ「イクよ?A子行くよ?」

パンパンパンパン

おれ「あっ!」

パン

逝っちゃいました。
終わったあとのA子さんの、アソコを見る限り相当出たんだと思います。

逝ったあとも挿入したまま色々話してた。

A子「最後呼び捨てにしたでしょ?笑」
おれ「え?覚えてないです?」
A子「何で敬語なの!」
おれ「元々敬語ですよ」
A子「ため口も呼び捨ても気にしなくていいのに」
おれ「じゃあ、Hの時はため口で呼び捨てします」
A子「ふふっ」

彼氏との喧嘩の理由は、A子さんから俺は気に入られてたみたいで、それでよくうちのピザ屋を使ってくれていたんだと。
それが気にくわない彼氏と喧嘩になってっていう。

まぁ、そうなるわな。

その日はA子さんの家に泊まっていくことになりヤりまくった。

それからA子さんと付き合うことになりました。

今では自分から

「さとる、中にいっぱいだして!」

と自分から頼むようになりました。

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