エッチ体験談が11,000話を突破しました。

同僚女性との不倫

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亮介さんから投稿頂いた「同僚女性との不倫」。
長くなりますのでよろしくです。

私(清水亮介)52才。不倫相手は同僚で総務課の31才で山下由美といいます。
私の妻は55才で若い頃はスタイルはそこそこ良く、顔も綺麗な方でしたが40才を過ぎたあたりから太り始め、今では顔が少し面影ある程度で見た目はガラッと変わりました。
妻とはもう8年ほどセックスしてません。元々妻はセックスがあまり好きではなくフェラも好きではなく全くと言っていいぐらいしてくれません。
スケベと自負する私的には妻とのセックスは不満だらけでした。

最近はデリヘルで仲良くなったデリ嬢と店を通して指名してセックスしていました。
最近は勃起はちゃんとするものの中折れする事が多くセックス前にカ○グラを服用しています。
服用すると、服用前は二回戦はかなり無理だったのが短時間の休憩で二回戦でき、調子がいいと抜かずに二回戦できます。
私が風俗を利用している事は妻は気づいていると思いますが妻は知らないフリをして何も言いません。

由美は会社で見てる限りは顔は綺麗というより可愛い感じ。スタイルが良いというか細身で胸は大きくないというより小さめ。
仕事中はお喋りする女子社員が多い中、あまり無駄話しはせず真面目に仕事してる印象でした。
由美とは会社ではそこまで仲良くしてた訳ではなかったですが、旦那は長期間県外に単身赴任している事は知ってました。

ある日、由美から社内メールが届きました。
メールを開くと「清水さんに相談したい事があります。お時間作っていたたけませんか?」という内容でした。
「仕事の相談?プライベートな相談?」と返信すると「プライベートな事です」との事だったので「じゃあ社内でじゃない方がいいのかな?」「はい」とやり取りしました。
その日は金曜で仕事が終わってからは特に予定もなかったので、その日のうちに相談を聞く事にしました。

社内不倫をしている同僚がいて、社内でも解りやすい行動をしているのを周りの同僚達は冷やかな目で見ています。
だから由美との場は不満じゃないにしても同僚に見られるとどんな噂が立つか解らなかったので和食の個室を予約しました。

私は予約時間の10分前に入り先に個室で待つと時間丁度に由美が来ました。
普段からそこまで喋った事なくプライベートな話しもほぼした事がなかったので、とりあえずは食事を楽しみながら軽く仕事の話しから始めました。
私も由美も車でしたが由美は「代行で帰りますから」とアルコールを飲み、私は一応ちゃんと相談には乗ってあげたかったのでウーロン茶にしました。

しばらくすると酔ってきた由美が「本題に入りまーす」的な明るい感じで話し始めました。が、その内容に最初からビックリしました。
「旦那が単身赴任中で全然エッチできなくて不満」「単身赴任当初は毎週土日に帰って来たら夜通しエッチしてたのに最近じゃほとんど帰ってすら来ない」「最近は毎日自分で慰めてる」あげくに「最近はエッチしたくてしたくて堪らない」とまでマシンガンのように話しました。
あまりにも会社での印象と違う由美にビックリしましたが、話しの途中からは「今日は山下さんとやれる?」と期待しながらドキドキしてました。

由美の話しが全て終わる頃には由美はかなり酔ってました。
そしてその頃には私は由美とやる気満々になってました。

一通り愚痴を聞いた後で「で?俺に相談て何?」と聞くと「こんな事誰にも言えなかったから清水さんに聞いてもらってスッキリしました♪ありがとうございまーす♪」とお礼を言われ「え?それで終わりなん?俺はエッチする気満々なんやけど」と思いました。
すると「さっきも話しましたけど、最近はエッチしたくてしたくて堪らないんですよぉ♪清水さんに話したのは清水さんだったら気持ちいいエッチしてくれそうだなぁ♪なんて♪」と嬉しい事を言いました。

「まぁ、エッチに自信ある訳じゃないけど試してみてもいいと思うよ」と完全にエッチモードの私はセックスする方向に話しを持って行きました。
由美は「じゃあ今からラブホ行っちゃいますかぁ♪」と席を立とうとしました。
が、私はこの時カ○グラを持ってなかったのたので「ちょっと待って、山下さんを気持ち良くする準備あるからしばらく待ってて」と由美を待たせて家にカ○グラを取りに帰りました。
由美は「何何?バイブとかのオモチャ?」と言ってましたが。

由美の車は店に置いたまま私の車でラブホに行きました。
先に言っておくと…
由美はスケベとかドスケベとか言うレベルじゃなく、まさに淫乱でした。
若い頃からセックスは好きだったらしく、でも淫乱に仕込まれたのは今の旦那だとか。
セックスの最中は自分から求めてくるし、淫語も平気で口にするし、その淫語を口にしながら喘ぎまくります。
ピルを服用していて中出しOK、精飲もします。アナルも数回経験あるとか。

ラブホの部屋に入ると由美の方から抱きついてキス、すぐに舌を挿し込んできて私の舌にイヤらしく絡めながら服の上から私の乳首を弄ってきました。
キスをしたまま私のズボンのベルトをカチャカチャと外しにかかり慌てて「汗ばんでるからシャワーしないと」と私が気を使ったぐらいでした。
「いいの!久しぶりだからチンポの匂いもゾクゾクするから♪」と言いながら手を止めませんでした。
ズボンがストンと落ちテント張ったブリーフを見ると顔を近づけスーッと匂いを嗅ぐと「はぁ、エッチな匂い」とトロンとした表情で言い「私のイヤらしい匂いも嗅いでほしいな♪」と言いながら由美は服を脱ぎブラとパンティになり私もブリーフ一枚になりました。

私が「全部脱いで山下さんの体見せてよ」と言うと何の躊躇まなく全裸になりました。
全く隠そうとしない由美の体を見るとオッパイはあまり大きくなく、でもクビレはあって尻は少し大きめでした。
「バストはBぐらい?」と聞くと「C寄りのBです!」「それってBやろ?」と更に聞くと「違います!C寄りのBです!」と言い張りました。ちょっと笑いました。
すると由美は自分からオッパイを揉み上げると「乳首見てください、エロいでしょ?勃起したらもっとエロいですよ♪」と見ると2cmぐらいありました。
そして後ろを向くとプリッと少し大きめで形が良い尻で、その尻を少し突き出しながら「お尻の形は自信ありです♪どうですか♪バックで突いてくださいね♪」と更に少し突き出しました。

その尻を突き出した格好に興奮した私は尻を鷲掴みして割れ目に顔を埋めました。
「あん!」と由美は声を上げ、割れ目からは何とも言えないエロい匂いがプーンと鼻を突きました。
オマンコには触りませんでしたが明らかに濡れている匂いでした。
立ち上がり由美をこちらに向け「ひょっとして山下さんもう濡れとる?」と聞くと「山下さんはやめてください、由美と呼んでください」と言うので「じゃあ俺も亮介って呼ぶのと敬語もなしね、で?もう濡れとるの?」すると「うーん…もう濡れ濡れかなぁ」とニッコリ微笑んで私の前にしゃがみました。

そしてブリーフのテント張った先っちょの匂いを嗅ぎながら「亮介だって興奮してチンポ勃起させてるじゃん♪私だって興奮したらオマンコ濡れちゃうよ♪」
今までこんなにもあからさまに淫語を口にする女性は初めてだったので興奮しまくりました。
私は堪らず由美の頬にチンポを押しつけました。
「やぁん!チンポ硬いぃ♪」と由美は自分から左右の頬に交互に押し当てブリーフの上からベロベロ舐め始めました。
由美は唾液が多くブリーフは見る見るチンポの形に色が変わりました。

由美は私を見上げながら「ねぇ、直接チンポしゃぶってもいい?」と聞くので「じゃあ、亮介さんのチンポをしゃぶらせてください、お願いしますって言ったらいいよ」と言いました。
すると「亮介さんのビンビンの勃起チンポをジュルジュルしゃぶらせてください♪」と更にエロく被せて言いました。
「いいよ」と言おうとしましたが、その前にブリーフに手を掛けて少しずつ下にずらして行き、わざとブリーフをチンポに引っ掛かるよう下にずらしました。
当然、勃起したチンポは跳ね上がり腹部にバチンと当たり「すごぉい!チンポビンビン♪それに旦那のより大きい♪」と言い、裏筋やカリ首や横をスー…ハァ…スー…ハァ…と匂いを嗅ぎ「あぁん♪エロい匂いぃ♪堪んない♪」と言うと先からチロチロと舐め始め、カリ首を舐め回し、裏筋を舐め上げると一瞬動きを止め口の中に唾液を溜めると亀頭を口に含み一気にグチュウっと根元までチンポをくわえ込みました。

そしてゆっくりと頭を振りながら「ぐちゅ…ちゅ…じゅぽ」と淫音をさせながら「じゅぽ!ぐちゅ!じゅぽ!じゅぽ!」と頭を激しく振りました。
唾液の多いフェラで由美の口やチンポからはダラーッと唾液が垂れて糸を引いてました。
「このままじゃヤバイ!」と思った私は「ストップストップ」と由美の頭を押さえ口からチンポを抜くと由美の口からチンポに粘りけある唾液がダラーッと糸引きました。
「あぁん、もっとチンポ者振りたかったのにぃ」と私を見上げました。

「だって由美のフェラが気持ち良すぎて逝きそうやったから」「我慢しないで口にザーメン出してくれたら飲んであげたのにぃ」ザーメンて。
「朝まで時間はたっぷりあるから最初は口に出してほしいなぁ」「えっ?朝までやるの?」「明日は休みだし、してくれないの?」「まぁ、ちゃんと休憩しながらなら大丈夫や…」と少し焦りました。
「じゃあ♪」と言うと由美はまたチンポにしゃぶりつき「じゅぽじゅぽ」始めるとすぐに口を離し「亮介が気持ちいいように腰振っていいからね♪」そう言うとまたしゃぶりつきました。

由美のフェラは気持ち良さは勿論でしたが、何より根元からカリ首まで引く時の引っ張らる唇がすごくエロく興奮しました。
ハイスピードで「じゅぽ!じゅぽ!」する由美の頭を押さえると私はゆっくりゆっくりと腰を振りました。
時には根元の更に奥まで挿し込みグググゥゥウっとイマラさせてからゆーっくりと腰を引いてエロい唇を見るのを何度か繰り返し「由美こっち見て」と由美に私を見させながらまた繰り返しました。
その顔のエロさにだんだん腰の動きが早くなり「あぁ…由美…気持ちいいよ…すごくエロいよ…」由美はずっと私を見ながら唇で竿をギュウギュウ締めながら舌もずっと動かし続けました。
私は絶頂が近づき「由美!逝きそうや!」そう言うと由美は無理やりチンポから口を離し「はぁ!いいよ!ザーメン一杯ちょーだい!」とすぐにチンポにしゃぶりつきました。

由美の頭を前後に振りながらその動きに合わせて腰を振ると苦しいのか由美はギュッと目を閉じました。
「由美!こっち見て!」由美は眉間にシワを寄せながら私を見つめました。
そして「由美!逝くよ!逝く逝く逝く!逝…く…」と根元まで押し込み喉の一番奥でザーメンを吐き出しました。
由美はさすがにギュッと目を閉じて「うぐ!ごく!ぐ!ごく!」とザーメンを飲み込んでました。
ちなみに、私は二週間ぶりの射精だったのでザーメンは大量だったと思いますが由美は全て飲み干しました。

由美のフェラはすごく気持ち良く、すごくエロかったのでザーメンが吐き出される射精感は物凄かったです。

射精が終わり口からチンポを抜こうとすると由美は私の尻を押さえ離そうとしませんでした。
そしてカ○グラの効きがこの時は良く、勃起の治まりが遅かったのです。
「由美…乳首弄って」と由美の両手を掴み乳首を弄らせました。すると少し柔らかくなりかけたチンポが乳首の気持ち良さと由美の舌の動きで再び硬くなりました。
すると由美はチンポから口を離し「あぁん…亮介すごぉい…ビンビンのままじゃん♪」と私を見上げて言いました。

「このままできる?オマンコもうグチョグチョだからにすぐにでもオマンコに欲しい♪」前戯は次でいいから早く欲しいと言うのでオマンコをじっくり見る事もせず「バックでハメて♪」と由美はソファで四つん這いになり尻を突き出しました。
由美の四つん這い姿はゾクゾクしました。白い背中にクビレ、形のいいプリッとした尻。
由美の後ろからオマンコに亀頭を擦りつけるとグチョグチョというのがすぐに感じとれ、亀頭を擦りつけクチュクチュさせてると「やだぁ!じらさないで早くチンポちょーだいよぉ!」と振り向き叫ぶように言いました。

亀頭を挿入すると「あ!」と由美は声を上げ、ゆっくりと根元まで挿し込むと「あぁぁぁあ!」と更に大きな声を上げました。
この時のオマンコはすごかったです。中でチンポをギュギュウと締めつけ入り口でも締めつけてきました。
根元まで挿し込んだままその動きを感じていると「やだ!動いてよぉ!」ゆっくり動くと「いや!激しく突いて!お尻ギュッてしながらオマンコ突いてぇ!」私は両手で尻を鷲掴みすると左右にギュウっと拡げると「こうか!」とバチン!バチン!と激しく突きました。
「あぁ!そう!いや!もっとぉ!亮介のチンポで私のオマンコ突いて!突いてぇ!」と大声で淫音連発で喘ぎました。

「いやぁ!亮介のチンポいい!いいよぉ!チンポいいよぉ!」と頭を振りながら叫びました。
そして振り向き「あぁぁ!私のオマンコどう?あん!いい?ねぇ!」と聞くので「ハァ!由美のオマンコ…サイコーに気持ちいいよ!チンポに絡みついてくるよ!」「好きな時にいつでも逝っていいからね!中にザーメン出していいからね!」と言われ「中に出して大丈夫なん?」「あん…ピル飲んでるから大丈夫」と久しぶりに「ピル」という言葉にゾクゾクしました。

さすがに一度射精してるので長持ちしました。
バックで突きながら手を回しクリを探るとえらくぷっくりとした盛り上がりを指先で見つけ、それをヌルヌルと指先で擦ると「いやぁあ!ダメ!逝くぅ!……」と倒れ込むように由美は逝きました。
由美が崩れても私はチンポを抜かず、お腹を抱えて再び四つん這いにすると脱力したままの由美をバックで突き続けました。
気を戻した由美は「ぁ…あ…あ!あぁ!すごい!」と喘ぎ続けました。
「亮介!すごいよ!あん!すごい!こんなに長くなんて!」と叫びました。

そして私は長持ちさせるのをやめて逝く事に集中して一段と激しく抜き差しを繰り返しました。
由美はそれを悟ったようで「一緒に!一緒に逝こ!一緒にぃ!」と今までソファについてた右手を自負の股間に持って行きました。
「由美!逝くよ!逝くよ!」「あぁ!いいよ!中にザーメンちょーだい!」「由美!由美!逝く逝く逝く!」「あぁぁぁあ!一緒にぃ!くぅう!」由美は私が逝くのに合わせて自分でクリを弄りタイミングを合わせてくれました。

一度射精していたのでザーメンの量は大した事なかったと思います。でも由美のオマンコはチンポの尿道に残ったザーメンを絞り出すかのようにヒクヒク動いたりギュッギュッと締めつけを続けました。
半勃ちのチンポをオマンコから抜くとパックリと口を開けたオマンコがヨダレを垂らしてテカッてました。
チンポも由美のマン汁でべちょべちょになっていて、ゆっくり起きた由美がお掃除フェラでチンポをキレイにしてくれました。

由美は毎日のようにバイブやローターを使ってオナっているらしく、でも生のチンポは三ヶ月ぶりだったらしいです。
そして旦那には色々と仕込まれたみたいですが、旦那とのセックスで逝く事はほとんどなく逝ったフリをしていて、この時のセックスは本当に興奮して気持ち良く逝けたらしいです。

(あまりに長いのでこの辺でまとめにかかります)

次の日が休みという事もあり、この時は翌日の昼過ぎまでラブホで過ごし↑二回の後はラブホでデリバリーの夕食、そして夜中にもう一回、昼前にもう一回やりました。
カ○グラがなかったら二回も無理だったと思います。

由美の体は…
乳首が本当にエロいです。普通でも2cm ぐらいあるのが勃起すると3cm 近くになるんです。
そんな乳首の由美は乳首が敏感で、どんな体位でハメてる時も常に弄らせます。
それは挿入してる時もよく解り、例えば正常位でハメてる時に乳首を舐めながらたまに噛むとオマンコが反応してギュッと締まります。
引っ張られるのが好きらしく、だから元々は少し長めだった乳首が段々長くなってきたらしいです。
そしてオマンコは縦に長めに割れている感じでビラビラは大きめ、何よりクリがかなり大きめで濡れ濡れになった皮を剥くとプルンという感じで露出されます。
セックスというかエッチな事には貪欲というか積極的で私が希望した事で由美がやった事なくても絶対に嫌とは言わず、やった後で良くなかった事はハッキリと「もうやらない」と言います。
でも気に入った事は「あれして」と自分からおねだりしてきます。

由美とは昨年11月から不倫関係です。
現在も関係は続いてますが、会社ではトイレでフェラ抜き一回とハメ&口射一回の計二回だけあります。
後はほぼ毎週ラブホ泊まりか県外にデートの時です。
一番ドキドキしたのは会社の忘年会で温泉に行った時、宴会の最中に二人で抜け出して階段で立ちバックから口射した時です。
その日は夜中に旅館内の人気ない場所で中出しをしました。
この旅館でのドキドキが二人とも病みつきになり、暖かくなってきた最近は「人に見られるかも」という場所でやる事が多いです。

GWは由美の旦那の返事待ちですが由美が言うには多分帰って来ないとの事なので多分が確定になったら5連休をエロく過ごそうと色々考えてます。

長々すみません。

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