エッチ体験談が11,000話を突破しました。

ミ○ドで声をかけてきた若い娘と

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ゆうすけさんから投稿頂いた「ミ○ドで声をかけてきた若い娘と」。
バツイチ50才です。
休みの土日は毎朝ミ○ドで過ごすのが休日の日課です。

昨年4月のある土曜日にいつものようにミ○ドにいると、キャリーケースを転がしながら若い女性が私の隣に座りました。
特に何も思わずコーヒー飲みながらタバコを吸いスマホを弄ってました。
女性はキャリーケースをゴソゴソしたりスマホを弄ったりしてましたが特に気にならず、私はスマホに集中してました。

女性が隣に座ってから15分ほど経った頃、突然メモ紙を渡され「すみません…読んでください…」と真顔で言われました。
その時に初めて女性の顔をちゃんと見ましたが、整った顔立ちで綺麗というより可愛い顔で明らかに「若いんだろうな」と思えました。

メモを見ると「突然すみません。一人旅でこちらに来たのですが、すごく困ってます。助けてください。」一年前なんで…こんな内容のメモで「みすず」と名前も書いてありLINEのID も書かれていました。

メモを見ている間ずっと彼女の視線を感じていて、読み終わって彼女を見ると真剣な顔で頭を下げました。

真面目な話し、その時は彼女の態度からエッチな期待は全く浮かばず「本当に何か困った事があるんだろう」と思い「少しはいい事するか」と思いました。

私は彼女の方を向いてニコッと笑うとLINEでメールしました。
すぐに彼女からメールが来ました。
内容は「昨日財布を落としてしまい数百円しかなく、とりあえずここに来ました…あちこち連絡したんですがお金の都合がつきません…助けていただく事はできませんか?」でした。

私:困ってるから助けてあげるのはいいけど、いくら必要なの?
みすず:落としたのは5万円で…最低でも2万円は必要なんです。
私:じゃあ返済は銀行振り込みとか?
みすず:それが…私は大学生で普段はバイトして学費や生活費を稼いでいるので…返済するのはかなり厳しいんです…
私:え?じゃあただお金をあげるだけ?
  (この時、助けるのをやめようと一瞬思いました)
みすず:いえ!違います!
  (とだけのメールだったので私はメールせず次を待ちました)
  (しばらく経ってから)
みすず:助けていただけるなら…体でお返しします…ダメですか?

私はビックリしました。
そのメールが来るまでは本当に助けるのはやめようと思っていたので。
でも…エッチ出来ると思った途端に私は彼女の体をマジマジと見ました。単純でバカな男ですよね。
体を見ていて、ふと顔を見ると下を向き泣いているみたいでした。
「そこまで切羽詰まって困ってるんだ」とちょっと申し訳なくなりました。

私:了解!いいよ!
みすず:ありがとうございます!!

それから二人でミ○ドを出て、お腹が空いてると言うのでファミレスに寄ってからラブホに向かいました。
ミ○ドを出てからラブホに入るまで色々と話しました。
本当か嘘かは解りませんが
大学3年生で半年ほど前に彼氏と別れ、これまで二人としか経験ない…今回のような援交みたいな事は初めて…予定ではその日と次の日の日曜は観光して回る予定あった…とか。

ラブホの部屋に入ると、それまではファミレスや車内では笑顔でお喋りしてたのが、やはり援交的な事は初めてなのか緊張しているのか表情が強ばり言葉数が少なくなりました。

早くエッチしたい気持ちを抑え私はみすずちゃん(そう書きます)に提案しました。
「今日と明日は観光する予定だったんだよね?まぁ、予定してた所を全部は無理だろうけど、明日も俺の相手してくれるんなら二日で5万円でどう?」
そう言うと
「いいんですか?すごくすごく助かります」と緊張が少し溶けた表情で言いました。
「あと、みすずちゃん(そう呼んでました)が良ければだけど行きたい場所に連れてくよ」
と言うとみすずちゃんは大喜びして「是非お願いします♪」と完全に緊張が溶けた様子でした。

ソファに座りキスすると一気にエッチな雰囲気になりました。
服の上からみすずちゃんの胸にやると「あ…シャワー…」と言うので先にみすずちゃんを風呂場に行かせ、後から私も一緒にシャワーしました。
私が裸になり風呂場に入るとみすずちゃんが後ろ向きでシャワーしてました。
スレンダーですがしっかりと腰はくびれていてお尻はプリッと張りがあり、白い肌は艶があって見るからに若い体でした。
風呂場に入る前は半勃ちだった肉棒も、その後ろ姿を見たらギンギンにフル勃起しました。
「みすずちゃんこっち向いて」と声をかけると手で胸を隠しながら「恥ずかしい…」と言いながらこちらを向きました。
こちらを向いたみすずちゃんの視線は明らかに肉棒を見てました。
「オッパイ見せて」と私が言うとコクンと頷き手を下に下ろしました。
みすずちゃんのオッパイは…サイズは多分Cぐらいで見るからに柔らかそうでした。
後ろ姿同様ひ張りがあって少し体を動かすとプルンと揺れました。
乳首はツンと上を向いて勃起するとコリコリに硬くなりそうで早く舐めたいと思えました。
そんな事を想像していると肉棒はビクンと何度も反応していました。

堪らずみすずちゃんに近づくと抱きつきキスしながら勃起した肉棒をみすずちゃんのお腹にグリグリ押し当てながら小ぶりのお尻を揉みました。
お尻はすごく弾力があり、バック好きの私はすぐにそのお尻を鷲掴みしながら突いているのを想像しました。

唇を離すと
私:みすずちゃんの体…すごく素敵だよ…
みすず:ゆうすけさんの…すごい…硬い…
私:硬いだけ?ちゃんと触ってみてよ
  (長さは自信ないけど太さは自信あります)
  (みすずちゃんが肉棒を握ると)
みすず:あ…太い…
  (肉棒をただ握るだけだったので)
私:みすずちゃんのオマンコの中でこんな風に動くんだよ
  (腰を振り手コキのように)
みすず:あ…すごい…太い…
  (みすずちゃんの耳を舐め息を吹きかけながら)
私:はぁぁ…早くベッドに行こうよ…
みすず:あ…ん…はい…

私は腰にバスタオルを巻き、みすずちゃんは体に巻くとベッドサイドで抱き合いキスするとみすずちゃんのバスタオルをすぐに剥ぎ取りました。
下を見ると「舐めて」と言っているかのようにツンと乳首が上を向いていたのでしゃぶりつきました。
「あ!」とみすずちゃん。すぐに乳首はコリコリに勃起しました。
そのコリコリの感触が堪らず、唇で挟んで引っ張ったり舌で転がしたり軽く噛んだりを繰り返しました。
みすずちゃんは体をよじらせながら「あ!あ…ん…」と喘ぎ始めました。
乳首に吸い付いたまま股間に手を伸ばすとギュッと力が入っていましたが上手く手を差し込むとクリトリスに触りました。
「あぁ!」と叫ぶとふぅっと股間の力が抜けました。その瞬間さらに手を差し込むとすでにオマンコはヌレヌレでした。

私は50才でみすずちゃんは20才…今までこんなに歳下の女性とエッチをした事がなかったので…その時に気づきました。
若いコのマン汁はそんなに粘度ないんだな…と。

オマンコの入口を指先でヌルヌル擦ると「あぁ!あ!あ!」と声を上げ体をよじらせました。
マン汁はどんどん溢れてくる感じで、中指を挿し込んでくちゅくちゅと抜き差しさせながら親指でクリトリスを擦ると「いや!ダメ!何!ダメ!変ー!」みたいな事を叫びながらブルブルと体を震わせながらその場にへたり込みました。
私は「逝ったんだな」と思いましたが…みすずちゃんは逝ったのが人生で初だったらしく、それからは一回戦が終わるまでどんな事をしたのか覚えてないぐらい頭が真っ白になり混乱もしたそうです。

そしてそのままベッドで一回戦。

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