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失神するほど気持ちの良いセックス。

みぃさんから投稿頂いた「失神するほど気持ちの良いセックス。」。

私は小学六年生で初体験をしたので、告られる度にその日にエッチをして体の相性が良かったら付き合う、というふうなことをしていました。
昔からたくさんの男の子に告白されてエッチをしてきましたが、ある男の子から何回も告白されたけどメガネでデブの男の子だったのでエッチするのは流石に憚っていました。

それから何年か経って大学生になりました。
その時はもう、告られる→エッチのサイクルをやめていたのではっきりいってご無沙汰でした。
その時大学でイケメンと言われていた、男の子Aくんに告白されました。

私はその場でオッケーしその夜早速彼の家に誘われました。
彼の家に行くといきなり押し倒されました。

A :みぃちゃん。僕のこと忘れてないよね?? 僕、頑張ったんだよ?みぃちゃんに振り向いてもらうために、
私:えっ?あのデブのメガネ?

信じられない!!??
ちゅっ。ちゅっ。ちゅぱっ。
激しくキスをされた。

A:ガチで好きだった。ずっとこうしたかった。…。みぃちゃん。いやみぃ、もうお前は俺のもの。俺なしじゃ生きていけない体にしてあげる。いいね、

深いブラウンの目に見つめらて私はもう我慢できなかった。
彼に体を預けた。

彼の愛撫。優しく胸の矛先を揉まれ、ヴァギナの熱い実をコリコリされ、しばらくGスポットをしげきされているうちに潮をふいてしまった。

私:だめぇぇぇ、イく、イく、いっちゃうーーー
潮:ブシャーー
A:みぃ、可愛いよ、もっと激しく、淫乱なところ見せて

彼の硬くなったものを密所に当てがわれ急に突き上げられた。

パンパンパンパン、
激しい音が辺りに響いている

A:みっ、、ぃ、、
お、おれ、いく、でっ、、はあっ。出る。出る。
私:わったしも、あっん あっ、あっ、あっ、あっ あああぁっーーいくーいっっちやうーーいやぁぁああ、

その瞬間真っ白になりました。
朝起きると彼の腕の中にいました。
まだ、私の中には彼の愛液と私の体液、が混ざり合い彼のものもまだ挿入されたまま。

朝、彼と同じタイミングで目がさめ、いたずら心が私の中を動かした。
また、彼にキスをされもう一度セックスをした。

もう、彼には骨抜きにされました。
彼とは場所をとらずセックスをしている。
カーセックス、校内でセックス、カラオケでセックス。
映画館の暗闇の後ろでセックス。もう耐えられないほど彼には逝かされ続けています。

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