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Dカップの同級生と初体験した14の夏<その2・初体験編>

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はるるさんから投稿頂いた「Dカップの同級生と初体験した14の夏2」。

こんにちは。はるると申します。
先日投稿させていただいた「Dカップの同級生と初体験した14の夏」前日譚の続きで、初体験編です。

Y子に口内射精をした後の二日間、Y子とのメール内容は、かなり過激なものになっていき、ついにはセックスをする約束までしていました。

しかしお互いの家には常に親が居るので、家でのセックスは難しい………。
となると青姦しか選択肢はありません。
前に口内射精をしたスーパーの所でも良かったのですが、セックスするには狭く、地面もゴツゴツしているので却下となりました。

色々と考えた末、思い付いたのが
近所にある橋の下でした。
その場所は小学生の頃に一度入ったことがあり、内装(?)は、簡単に言えばホームレスの人が住みそうな場所で、横からは中が見えなく、橋の付け根なのでコンクリートの出っ張りのようなものがあり、そこが丁度座ることや寝そべることができる所でした。
更にはその橋は車通りがそこそこ多いので、声を出しても車の音でかき消してくれます。
反対側の同じ空間からは丸見えという欠点を除けば、これ以上青姦に適した場所はありません。

いつセックスをするかは全く決めていませんでしたが、その場所をY子に説明して伝えておきました。

しかしその次の日、休日だったのですが、Y子から電話がきました。電話に出ると
「今あの場所にいるんだけど来れる?」
と言われました。
幸いにも用事はなかったので、すぐにその場所へと向かいました。

橋の下に入ると、Y子はコンクリートの所に座って待っていました。
5分くらい話しましたが、セックスの瞬間を待ちわびて、もはや腰が抜けそうになってしまっていたので、Y子に「そろそろやる?」と促すと、こくりと頷きました。
僕はズボンを下げて、ちんこを出しコンクリートの所に座りました。
Y子は僕の前に座り、前と同じように口にくわえて、ぎこちないフェラをしてくれました。

それだけでもやはり気持ちよかったのですが、Y子は巨乳だったので「パイズリしてみてよ」と言ってみると、「できるかわからん」と、服とブラを捲し上げ、抵抗なくおっぱいを露出させました。
パイズリについてはメールでもやり取りしていたので、すんなり行動してくれましたが、Y子のおっぱいを見るのは初めてだったので、見るだけでも興奮していました。

Y子のおっぱいは、思ったよりも大きく、乳首はすこし濃い茶色で乳輪に比べて小さめだったと思います。
そしてそのおっぱいでのパイズリはちんこに挟む………というよりも、手とおっぱいの間で擦っているという感じでした。
しばらく続けているとY子が「擦れてちょっと痛い」とパイズリをやめてしまいました。

次にY子に下着を脱いでもらい、コンクリートの所に寝かせて、ま○こを見せてもらいました。
初めて見るま○こに当然興奮していましたが、当時はテクニックが全然無く、手マンも人差し指を出し入れする程度でした。
指を出し入れしていると、ちんこもむずむずしてきたので、69をすることになりました。

69についてもメールでやり取りしていたので、Y子も乗り気で僕の上に移動しました。
Y子がフェラをしている間に僕は指を出し入れしていましたが、途中でま○こを舐めたりすると、フェラの動きが止まったりしていて、反応が楽しかったです。

そして暫く69を続けた後、ついに挿入
………するのですが、僕はゴムを用意していませんでした。
するとY子が財布からゴムを取り出しました。
しかしY子は「ゴム一個あるけど、これは彼氏ができた時に使いたいから生でして」と言って、僕の上に跨がってきました(体位としては対面座位というのでしょうか)。

Y子はそのままちんこを持ち、膣に当ててゆっくりと腰を下ろしました。
全部挿入し終わった時、お互いに息が漏れたのを今でもはっきりと覚えています。
初めての膣内はフェラとは違って圧着感があり、膣壁に沿ってちんこが擦れていて気持ち良かったです。
するとY子は「中で出すなよ」と言い、僕の肩を掴んで、腰を上下させました。

僕は片手でY子の腰を掴み、もう片方の手でおっぱいを揉みながら、乳首を舐めたり、噛んだりしていました。
Y子も慣れてきたのか、腰の動きも激しくなっていました。
しかし「疲れた」と言って動きを止めてしまったので、体位を変えて正常位で挿入することに。
少しもたもたしつつも、ちんこを挿入したのは良かったのですが、腰の振り方がイマイチわからず撃沈してしまいました。

そのまま勃起も治まってしまい、射精欲だけ残ってしまったので、自分で頑張ってしごき上げ
(この時の妄想の相手はY子ではなかったというのは秘密)、Y子に頼んでちんこをくわえて貰い、口の中に射精しました。

Y子もこれで終了かと思って下着を着けようとしていましたが、その時の僕に賢者モードが無く、ちんこも勃起したままだったので「もう一回入れたい」と頼むと、Y子は渋々了承してくれました。
正常位だと同じことになりかねなかったので、今度は騎乗位に。
Y子も慣れた手つきで、すんなりと入れました。
(今思えば射精直後のちんこを生で挿入というのはかなり危険でしたね)
しかし対面座位とは勝手が違うのか、動きは非常にゆっくりでした。
次第にY子の身体は前に倒れていき、僕も慣れてきたのでY子の腰を掴み、自分の腰を動かしてみると、それが良かったのか、僕にしがみついて耳元で短く息を吐いていました。

僕も興奮して頑張って腰を動かしていましたが、この体位では速く動かせなかったので、挿入したまま身体を起こし、そのまま正常位の体位にしました。
再チャレンジでしたが、慣れてきたこともあって上手くできていたと思います。
抜けないように腰を引いて奥に打ち付けるというのを意識しながら腰を動かしていると、Y子も「あっ、あっ、」と初めて喘ぎ声を上げるようになってくれました。

段々と動きを速くするとY子は僕に強くしがみ付くようになり、僕は小刻みに腰を動かしていました。
やがて射精感が込み上げてきたので、一旦停止し、Y子に「そろそろ出そうなんだけど」と言うとY子は「うん、いいよ」と、しがみ付きながら答えました。
僕は再び速く腰を動かし、射精する瞬間にちんこを抜き、Y子のお腹と僕のお腹の間に射精しました。

最後までしがみ付いたままだったので、僕のお腹とTシャツには精液がべったりと付いてしまいました。
Y子はブラを外してシャツを捲し上げていたのでお腹にべったりと付いていました。
終わった後、Y子から「気持ち良かった」と言われて気分が良かったです。

ちなみに前の男はスカートにぶっかけられた上に、僕と比べるとちんこがかなり小さかったらしいです。
その後、Y子が持っていたティッシュで精液を拭って帰宅しました。

それからの生活はY子と僕の間で、ボディタッチが増え、塾が終わってからはふざけておっぱいを揉んだり、お互いムラムラしている時は、フェラして口内射精させてもらったり、手マンをしたりしました。
休日に会うことは殆どありませんでしたが、たまに学校帰りに橋の下に行ってセックスもしていました。
特にセックスする日はクンニをよくやらされていたのを覚えています。

しかし中3に上がってセックスの回数も減ってくると、Y子は受験シーズンにも関わらず塾を辞めてしまい、更にはあまり学校に来なくなってしまいました。
原因は新しいクラスの一部でのいじめだったらしいです。
僕も暫くメールのやり取りをしていましたが、次第に返信が来なくなり、疎遠になったまま、中学を卒業してしまいました。

Y子は地元の商業高校に通うことになったらしいですが、向こうのメールアドレスも番号も変わってしまい、連絡する手段がありませんでした。

しかし僕が高校を卒業して、大学生をしていると、某SNSでY子を発見してしまいました。

後日談に続きます。

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