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男の子とのラブメモリー

美也子さんから投稿頂いた「男の子とのラブメモリー」。

年甲斐もなく今の彼氏とラブラブでときめいてメロメロなんです。
翔真はうちの三年生でラグビー部で大きいんです。
ごめんなさい私、男子高校で教師をして副顧問のラグビー部で、大きい子にドキドキして関係になっちゃうんです。
今までのスター級はラブホテルで頂いちゃいました。

大きい子たちに犯されていっぱいドキドキしちゃいました。
58歳でムチムチ巨乳の熟女です、背が155しか無いのにブラはJ70をつけてます。
緩くて甘くて顔と体型は磯山さやかさんに似てるって、最近は白石茉莉奈さんって言われて調べたらAV 女優なんですもの、男の子ったらもうもうなんです。

部活の大きい子はペニスもそれなんです、サイズもカリも、私がもうドキドキするんです。
挿れたら泣いてイクイクなんです、痙攣にされてバウンドするんです。
そんなの私、虜です、もうスケベです、主人がいるのにごめんなさい。
この3月でもうああん、彼が卒業して大学ラグビーへ進んじゃいます。

毎回この時期はたまらないんです、だから翔真とのデートもメモリーとして告白させていただきます。
翔真とは昨年の夏からできちゃいました。
メールじゃ我慢ができなくなって二人もう電話でハァハァしました。
もうお外で逢っちゃおって、部活のない日曜日は朝から、翔真の駅で降りてすぐラブホテルでした。
年増が教師がラブラブときめいちゃって、ブラウスでも学校でいっぱいにはち切れてるのにニットなんて着ちゃって、彼にはいっぱいに巨乳になっちゃって。

髪巻いて香水つけて若作りしちゃって、彼にはいつもヒールを言われて。
逢えたらああん、もう走っちゃって胸をいっぱいにバウンドさせちゃって、彼につかまって止まったりしちゃって。
いっぱいに背伸びして襟元をなおす仕草なんかしちゃって私はスケベです。
年頃の男の子は抱きついて我慢ができませんでした。

翔真もすぐラブホテルで犯しました。
大きい体力と精力は何度も挿れました。
やらしてって男の子ったら、やりたいんだからああん、高校生は私がドキドキしました。
私は乳輪が薄い色素でいっぱいに拡がって乳首も人よりも肥大したやらしい裸です。
男の子は燃えさかりました、揉んで埋まって挿れました、翔真も気持ちいいナマでした。

私も、ああんナマナマって、妊娠しない歳になると精子もドクドクなかに頂いちゃってイクイク痙攣でした、泣いてラブでした。
それと私は、口づけは乳首もクリトリスもピンピンに勃起して膣のなかも締まりました、だってそんな仕組みでした。
そんな嬉しい裸は翔真も毎週やりまくりって言いました。
私は虜にされて、この子の先生なのにもう言いなりの服従でした、従うと大きいご褒美が頂ける関係でした。
そして翔真にはルームでやらしい女にされました。

日曜日も部活になっちゃうとラブホテルには行けないのに彼が精子を我慢できませんでした。
「また車で来て・またルーム美也たん・」
「いやんもう・またルームもう・恥ずかしいのは嫌よ先生・」
言いつけられると私は、嘘ついて主人の車で現場へ行かなきゃで、部活が終わると彼を乗せて行かなきゃでした。
「ああんルーム・ルーム・」
「いやんもう・やっぱり我慢して・」
「またあの店・寄って・」
「ああんダメ・あそこやらしい・」
ルームとは運動公園のトイレで障害者用で広くて綺麗でした。

寄るのは書店になってて、でもカーテンの奥はアダルトDVD やグッズ、コスチュームのやらしいお店でした。
そこだけは翔真に財布を渡して車内で待って、だって私の胸でカーテンの奥はもう辱しめでした。
「美也たんもほら・バイブあるからほら・」
「いやんダメ・ひとりで行ってもう・」
出てきた翔真はいっぱいに勃起させて、だってカーテンの奥で女の子をいっぱい見てきました。
ムラムラ勃起してそのまま私をルームで、
「ああん熟女のお店・ああん美也たんお店の女の子・」
「何させられるの先生・いやんよ先生・」
翔真ったらやらしいプレイでした。

トイレは園内にいくつかあってルームは誰も来ない隅でした。
私に買ったのはいつもコスチュームで、なかで風俗プレイでした。
先に私に入室させて着替えさせました。
「入るよお店・早くして・」
「ああん・こんなきついの買ってもう・やらしいもう・」
「入るよ・あああ熟女・あああそんな格好して・あああそんなに乳出して・もうやらしい・あああ・あああ・」
「ああん閉めて・早く人来ちゃう・ああんいらっしゃいませえ・」
扉のなかは熟女のお店でした、男性が精子を出すお店でした。

サテン生地の薄いドレスやブラキャミ、ベビードール、ビキニも、私は裸にこれ一枚のやらしい格好にされました。
パンストも脱いでヒールに生足、ノーブラノーパンはああん、こんなの恥ずかしすぎました。
ああん早く閉めてって、周りを見てすぐ閉めると翔真がすぐに撫で回しました。
「ああん乳でかい・ああん熟女のお店やらしい・たまんない・」
「いやん触ってる・やらしいああん・美也子でえすああん・」
「指名入れるから・揉みまくっていい?・ああんいい?・」
「指名入れて揉んでえああん・」
やらしい子でした、巨乳熟女に接客させて勃起しました、私の生地を揉んで埋まって勢いでした。

私もお外はドキドキしました、裸に一枚はたまりませんでした。
ああん男の子ったら、女の子のいるお店なんだから、ああんお店で精子なんだから、男の子ったらもうああん、私もルームはドキドキしました。
もう背伸びして口づけて、生地一枚のなか、裸はもうピンピンに勃起してヒクヒク締まりました。
「ああん乳首・コリコリおっきい・ああん乳輪も・でかいたまんない・」
「いやん指名・入れてえ・入れてえああん・」
トイレのなかでつかまって乳首をしゃぶられました、乳輪ごと吸い込まれました。

そのまま耳元に、
「ほらチンポ・もうこんなに美也子さん・ほらほら美也子さん・」
「勃ってるああん・」
「指名入れたら・チンポどうしてくれるの美也子さん・ヌイてくれるの美也子さん・」
「美也子のこと指名入れてえ・指名入れて精子出してえああん・」
やらしいやりとりで私をダメダメにしました。
もうベルトをほどいて、ブリーフからああん、先っぽがはみ出てああん、私はダメな顔つきでもう指で。

腹筋へ反るほどにああん、男の子はビクビク硬くてああん、もう指で。
「ああんどこ触ってるの熟女・そんなとこやらしい熟女・ああん指名で・もう指名で・美也子さん・美也子さん・」
「指名入りまあすああん・」
「ああん指で・シコシコして・」
「ああんはい・ああんシコシコ・」
もうお店の女の子になっちゃいました、もう個室で女の子が精子でした。
ブリーフのなかを、指でシコシコ根元へ落とすと、硬いわああん、若いわああん。
臭いも、尿道からあふれてるのも、男の子ああん。

もうブリーフごと全部下ろして、彼の前にしゃがんでシコシコして、
「ああんもう・先っぽ舐めて・」
「ああんはい・」
「ああんそこ・舌入れて・」
「ああんなかも・はい・」
舐めさせて翔真も、尿道のなかはああん、ああんって声をあげました。
「ああんもう唇で・根元までいって・」
「ああんはい・お口で・」
もうパンパンに膨脹すると私に唇でスロートを命じました。
翔真ったら気持ちよくて、いつも精子は、
「あイク・」
「んんん・」
「飲んで・精子・」
「んんん・ごっくん・」
そのまま口のなかに出しました。

ドロドロ臭くても私に飲ませました。
「そのままああん・先っぽ舐めてて・ああんまたチンポ勃つから・」
「いやんもう・れろれろ・」
翔真のストーリーは美也子さんは連射いける熟女でした。
パイズリフェラって言いました、お口に飛ばしてもいい熟女って言いました。
「ああん挟んで舐めて・ああんそのままお口にドッピュンするよ・」
「ああんはい・れろれろ・」
「ああんしてお口・開けて・開けて・あイク・ドッピュン・」
「ああんはい・精子ああん・」
生地一枚のお店されて、日曜日にルームが連続して続くと私は、もうダメダメでした、もうラブホテルしてしてでした。
もうベッドの上でナマで突いて膣のなかをイクイクにして欲しい私でした。

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