逝かされ続けた他人妻…

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鬼畜だもんさんから投稿頂いた「逝かされ続けた他人妻…」。

女なら誰でも良かった。デブでもブサイクでも、只欲望のままに犯し、凌辱し、屈服させてやりたかった。
48歳独身、仕事は無いが金はある…だが女にモテた事は無い。
妻子は居たがとうに別れて音信不通になっている。
好きな時に寝て、好きな時に起きる…自由気儘な生活を送っている。
性欲はデリヘルで満たしていたが、それもつまらなくなっていた。
素人を犯したい…凌辱したい…屈服させてやりたい…
そんな思いが芽生えて半年…悶々とした日々を送っていた。

そんな私の前に、最近になって気になる女が現れた…
年の頃は30代か…物静かな女で、スタイルも年齢なりだろうか…小柄で華奢だが尻が堪らない…
毎朝モーニングコーヒーを飲みに行く喫茶店で会う女…
隠し撮りで写真を撮り、女の後をつけるように住所と名前を調べた…
その情報を元に、身上調査を探偵に依頼して1週間…
調査報告書が届いた…

既婚で32歳…保育園に預ける1歳半になる娘がいる。
亭主は単身赴任中で、毎月末の土曜日曜以外は居ない。
パートで喫茶店近くのスーパーに週3日で勤めているらしい。
朝喫茶店で会うのは決まってスーパーに出て居ない日だった。
単純に考えれば、月1か2日しか夜の営みはない…
身持ちは固いようで、間男の影も無かった…

朝10時から午後3時が勤務時間…
月水金が勤務日…
他の日は娘の送り迎え以外は家で過ごしている…
築20年は経過しているであろうマンションに住んでいた。
喫茶店で顔見知りになっていた私…
女の趣味は何となく分かっていた…
決まって本を読んでいたからだ…

その趣味に合う物を用意し、娘を保育園に迎えに行った帰りに偶然を装い待ち伏せていた…
何度も繰り返すように会うと…趣味の話をして来るように…
いつしか喫茶店でも一緒の席に座るようになっていった…
初心者を装う私…
親身になって話す女…
自然と距離は近くなっていく…
いつしか自宅に招待する事になり…私は欲望を満たす計画を練った…

趣味に講じているように見せ掛ける為に様々な物を用意し、自宅に並べてやる…
パート休みの日に喫茶店でモーニングコーヒーを飲んだ後、自宅に連れていった…
最初は信用させる為…
紳士的に振る舞いながら、ああだこうだと話を合わせながら…
ここまで1ヶ月掛かった…
この女を屈服させたいという欲望は日に日に増していく…
意を決した私は女に言った…
「いつも教えて頂いてるんで、今度夕食でもご馳走させて下さい…」
「有難うございます…でも子供がまだ小さいので…」
「たいしたおもてなしは出来ませんが、良ければ家で…こう見えて料理は得意ですから(笑)…」

「そうなんですか?…ならお言葉に甘えちゃってもいいですか?…」
「どうぞどうぞ…何が宜しいです?何でもいいですよ…」
「お任せします…嫌いな物はありませんから…」
「今度の金曜は如何ですか?…」
「大丈夫ですよ…」
「なら、保育園の帰りにでも寄っていただければ…」
「分かりました…」
「6時頃には食べれるようにすればいいですか?…5時の方がいいですかね?…」
「6時で大丈夫ですよ…4時半過ぎにはお邪魔しちゃいますけど(笑)…」
笑いながら帰る女を見送り…声には出さないが歓喜で頭がいっぱいになっていた…

用意周到に段取りをする私…
子供の食べ物も別に段取り…女には媚薬をたっぷり混入させた料理を…
この媚薬…以前にも試した事があるのだが、即効性があり長時間継続する…
摂取した量にもよるが、疼き出すと何度となく果てようとも効果が切れるまで求めてしまうというシロモノ…
それをシチューにたっぷり混入し、煮込んでいた…
金曜の夕方…子供を連れて女が来た…
家の中に漂う料理の香り…
「いい匂い…」
「自慢のシチューですよ(笑)…ワインだけで煮込んでますから、お子さんには別に用意してあります…」
「何かすいません…お腹空いちゃう匂い(笑)…」

此からおこる事を知らない女…
普段と変わらぬ接し方であった…
食卓に料理が並ぶ…子供にはジュースを…女には媚薬入りの食前酒を…
全ての料理を並べ…向かい合って座った…
「では乾杯…」
グラスを傾けながら進む食事…
喜んで食べる子供…
「本当にお料理上手ですね…美味しいです…今度教えて貰わないと(笑)…」
「いつでもどうぞ…暇な奴ですから…私で良ければですけど(笑)…」
薬が効力を発し始めたようだ…
口に運ぶグラスの回数が急に増えていく…

上気していく顔…瞳は憂いをおびて来ている…
グラスが空けば注がれる媚薬入りのワイン…
食事も終わり…子供の相手をして遊んでやる…
大はしゃぎさせ…疲れさせるのが狙いであった…
ワインを飲みながら…私が子供と遊ぶ姿を見ている女…
遊び疲れた子供が寝てしまうのを待っていた私…
普段寝ているであろう8時半には眠さからか横になって寝てしまった…
慌てて帰り支度をしようとする女…
媚薬と酔いからか中々思うように動けていなかった…

「少し酔い冷まししてからお帰りになった方がいいですよ…珈琲でも入れますから…」
「すいません…久し振りに飲んだので酔ってしまったみたいで…」
「送って行きますから…寛いでて下さいよ…」
そう言いながら…再び媚薬入りの珈琲を出してやった…
ソファーに寝ている子供…
隣に座り珈琲を飲みながら煙草を燻らせる私…
女の顔は蕩けきっている…
「子供はいいですね…屈託の無い寝顔で…」
「ええ…今日はご馳走して頂いたうえに…子供の相手までして貰ってしまって…」
「少しは気晴らしになりました?…」
「はい…ゆっくり…」
「旦那さんが家に居ないから大変ですよね…」

「そうですねぇ…居ても変わらないですけどね…子供もなついてないですから…本当に不思議…」
「何がですか?…」
「子供がなついてる事…」
「それは年の功って奴ですよ…人生経験豊富ですから(笑)…」
「単身赴任ってどうです?…遊んだりするんですかね?…」
突然愚痴り出す…
これ幸いと疼く話しにもっていく…
「私の勤めていた時代は遊びまくってましたね…まぁ、それがバレて離婚になったんですけど(笑)…」
「単身赴任の経験があるんですか?…何処で相手の方と?…」
「私の場合は…マンションの隣に住んでいた方とでしたね…ダブル不倫って奴で…」
「えっ?…相手のご主人は?…」
「大工さんで、11月から3月いっぱい出稼ぎ…そんな時に…」
「相手の方に…お子さんは居なかったんですか?…」

「居ましたよ…丁度同じ年くらいだったかな…家も隣だったんで…半同棲みたいになりましてね…」
「まぁ…それで?…」
「互いに寂しさを紛らわす様に…自然と求め合ってました…若かったんでしょうね…毎日エッチしてましたから…自分でも驚きでしたよ(笑)…」
「毎日ですか?…綺麗な方だったんでしょうね…」
「奥さんの方が素敵ですよ…旦那が居なければ…なんて思ったりしますからね(笑)…」
「居なかったら?…口説いてたと言いたげですね(笑)…」
「よく分かりましたね(笑)…独身かシングルマザーなら…口説いて毎日の様に(笑)…」
「シングルマザーみたいなものですけど(笑)…」
「そんな事言ってると口説きますからね(笑)…」
「どうやって口説くのか…口説かれてみたいかも(笑)…」
そう言いながら…私を見る女の瞳は真剣になっている…
「忘れられなくなっちゃいますよ…それでもいいなら口説いて…最高の癒しを差し上げますけど(笑)…」

「最高の癒し?…」
「そうですよ…女性は逝く事によって最高の癒しを感じるといいますからね…どうせなら何度も何度も癒してあげたい…」
「そうなんですね…もう随分と癒されてないなぁ…」
「奥さん…癒しが欲しくて堪らないって顔に出てますよ(笑)…」
「えっ…やだっ…見透かされてる…」
「どうしようかな…口説いちゃおうかなぁ…」
「お任せします(笑)…」
いきなり抱き寄せ…唇を奪う…
抵抗もなく身体を預けるように舌を絡めてくる…
印象付ける様に…乱暴に身体をまさぐりながらも…優しく舌を絡め続けてやった…

ゆっくりとスカートを捲り…パンティー越しにクリトリスと割れ目を刺激してやる…
下着は媚薬のせいで…漏らしたようにビショビショに…
可愛い喘ぎ声を発しながら…私の肉棒を求めてズボンの上から擦ってくる…
舌を絡めながら…女のパンティーを器用に剥ぎ取り…その秘貝に舌を挿す様に舐め上げる私…
「あっ…荒ってないのに…あっだめ…」
「奥さんの匂いも味わい尽くしてあげる…美味しいよ…どんどん溢れでてくる蜜の味…こんなに濡れて…そんなに私が欲しかったなら…もっと早く言ってくれれば…寂しい思いをしなくて済んだのに…」
「あぁ…そんな…こんなになるなんて…優しくて素敵な方だとは思ってたけど…」

「奥さんの潜在意識が私を求めてたって証しですね…体力が続く限り…奥さんを癒してあげますよ…」
「あぁ…恥ずかしい…こんなになってしまって…主人に悪いのに…止まらない…いい…気持ちいいのぉ…」
「旦那さんにされてるのと…私にされるのと…どっちがいいですか?…」
「聞かないで…あぁ…そこぉ…弱い…」
「言ってくれないなら…止めちゃいますよ…」
「だめっ…止めないで…主人よりいい…気持ちいいのぉ…」
「奥さんが私を求めてやまないからですよ…今止めないと…戻れなくなるかもしれませんよ…いいんです?…」
「いい…いいのぉ…止めないで…いっぱい癒して…気持ち良すぎるぅ…」
薬のせいだとは知らない女…

洗脳するかの様に厭らしく…淫らな言葉を投げ掛けながら感じさせてやる…
軈て仰け反り気を遣る女…
うっとり蕩けた顔で舐められている姿を見ている…
自ら上着を脱ぎ捨て…物欲しそうに訴えて居るのが分かる…
「舐めてるだけで…随分逝ったね…癒されて来た?…」
「欲しい…入れて…」
「入れたいけど…スキン無いから…今日は口だけで…」
「いやっ…生でもいい…欲しい…我慢できないよぉ…」
「久し振りだから…逝くタイミング分からないよ…もし中に出したら大変な事になっちゃうかも…」
「いいのぉ…貴方ならいい…主人より貴方が欲しい…」

「そんなに?…私を愛してくれてたんだね…だからこんなに濡れて…感じてくれてるんだね…」
「分からない…でも貴方が欲しい…抱かれたいって…」
「隠さなくていいよ…頭の中は柵で縛られてても…身体は正直だから…奥さんは私を愛してる…旦那よりも私を求めてるんだから…これからは遠慮要らないからね…毎日でも奥さんを癒してあげるから…」
「あぁ…いい…毎日…来てもいいのね…癒して貰えるのね…」
「そうだよ…旦那が居ても…恋愛は自由だよ…身体は正直になってる…心も解放してあげなきゃ…本当の癒しにはならないよ…」
「あぁ…そうよね…きっと…貴方を愛してるから…こんなになって…」

「そうだよ…全ての欲求を解放していいんだよ…奥さんは自由なんだから…どうされたい?…」
「いっぱい癒して…何もかも忘れるほど癒して…」
「いいよ…癒してあげる…中に出してもいいんだね…」
「いい…私を満たして…愛の証を頂戴…満たされたいの…」
「分かった…奥さんの中に…何度も愛の証を注いであげる…子宮が溢れるまで…奥さんの愛に応えなきゃ…」
「淫らな女と思わないで…貴方が欲しいから…」
「分かってるよ…奥さんは私のモノ…旦那が居ても…私だけのモノ…それでいいんでしょ?…」
「そう…貴方が欲しい…入れて…お願いだから…焦らさないで…」

「脱がせてくれる?…」
徐に立ち上がる私…
我慢できないといった顔で…私の服を脱がしていく…
上着…ズボン…ボクサーパンツの中で怒張している肉棒を擦りながら…
怒張した肉棒が姿を現す…
「凄い…」
言葉を失いじっと見詰めて居たかと思うと…舌を這わせてきた…
「どおかな?…気に入りそう?…」
「気に入るもなにも…口に入りきらない…どうなっちゃうの…」

「奧さんの中で暴れるの…満足するまで何回でも…癒してあげるんだよ…」
「あぁ…素敵…美味しい…」
「本音が出てきたね…奥さんが求めてた肉棒だよ…これから奥さんを何度も癒してあげる肉棒…たくさん逝っていいんだからね…」
その言葉に頷いた女…
夢中で舌を這わせてくる…
軈て自らクリトリスを刺激し…クチュクチュと淫猥な音を響かせた…
もう我慢の限界といった顔で私を見詰めてくる…
口から肉棒を外させた私…
洪水になっている割れ目を肉棒で擦る様に厭らしく焦らした…

すると自ら腰を動かし…亀頭を呑み込む…
「あっ…だめ…凄い…」
淫らなまでの喘ぎ声をあげ…悶え感じていく…
ズブズブと秘貝に喰い込む肉棒を…悦ぶかの様に肉襞が包み込む…
狭い入口を抉じ開けるように侵入していく肉棒…
快楽の波が女を虜にしていく…
本当に私を愛しているかの如く…錯覚させられ…洗脳されていく…
子宮口に達した肉棒…
抉じ開けるようにしながら中に入り込んでいく…
絶叫に近い喘ぎ声が響く…
歓喜の涎を垂れ流し…ガクガクと気を遣る女…
その姿は盛りのついた女その物…

「いいの?…」
「うん…凄い…いい…」
「旦那より?…」
「比べ物にならない…こんなの…初めてだよぉ…」
「そんなに愛してくれてるんだ…愛が深いほど快感は増すっていうから…」
「そうなの?…貴方を愛してるのね…私…」
「正直に言わないと…抜いちゃうけどいいの?…」
「だめ…抜かないで…このまま…愛してるから…」
「本当に?…」
「本当よ…いつまでも…こうして繋がってたい…」
「なら…家で生活してくれるよね?…旦那が帰ってくる日以外は…」
「うん…一緒に暮らす…暮らすから…いっぱいして…」
「パートも辞めるんだよ…買い物と、送り迎え以外はこうして過ごす…いいね…」
「はい…」
巧みな誘導で女を虜にしていく…

増大する快楽に堕ちた女は言いなりになっていった…
元々遅漏の私…女は媚薬で早漏気味になり…何度も何度も気を遣る…
淫らな逝き顔を晒し…涎を垂れ流し悦び続ける…
様々な体位で女を味わい尽くしていった…
背面座位で奥深く…2・3度突かれると…あっという間に気を遣る…
女のツボが分かった…
奥を突かれながら…乳首を乱暴に引っ張るだけで果てる女…
マゾ気質である…
当分楽しめる玩具…
生きたダッチワイフを手に入れた…
弱い部分を重点的に責め…連続アクメを味合わせ虜にしていく…

狂った様に逝きまくる…
いつしかベットは…女が吹き出した潮でビショビショになっていた…
欲望の孕ませ汁が子宮に注ぎ込まれた時…
女の悦びは頂点に達した様だ…
全てを受け止めながら言ってきた…
「熱いよ…貴方の精子が…私の中にいっぱい…」
「此からはいつでも出来るよ…旦那が居る日以外は…」
「うん…嬉しい…今までしてきたのは何だったんだろう…」
「心から愛して無かったんだよ…だから全てを解放出来なかったんだ…私を心から愛してる証しだよ…」
「そうだね…こうしてるだけで気持ちいいもん…」
「私だけにこうされたいんだよ…もっとエロく…淫らにしてあげるから…」
「はい…貴方が喜ぶなら…」

「喜ぶさ…奥さんは私のモノ…身も心も捧げて貰うよ…」
「はい…貴方だけのモノです…」
「なら早く孕まないと…」
「もっとして…精子で満たして…」
堰を切ったように求めてくる…
腰を振り…髪を振り乱し…躾る様に淫らな時間は続いた…
外も白み始めた頃…
2度目の射精…
私に跨がりながら…全てを受け止め…覆い被さり唇を求めてきた…
全身汗まみれになりながら…

「このまま繋がってて欲しい…」
「いいよ…子供が居なければつづけられるのにね…」
「居てもいい…こうしてたい…」
「いけない母親だ…性教育のエリートだね…」
「貴方がいいの…」
「夜間保育に預ける?可哀想だけどさ…」
「居ない方がいい?…」
「その方が遠慮しないで出来る…」
「そうかも…どうしようか…」
「夜間保育に預けるか…誰かに預けるか…ゆっくり考えようか…こうしながらさ…」
下から突き上げてやる…
「あっ…いい…欲しくなっちゃう…」

抱き合う2人…
目覚めたのか子供の鳴き声が…
下着も着けずに子供の元にいく女…
暫くすると抱いて戻ってきた…
「邪魔されちゃうね…」
「でしょ…ネットで探そうか?…」
「うん…」
休日・夜間保育をやっている保育園を探している私…
子供をあやす女…
直ぐに受け入れしてくれる処を見付け…申込みしていた…
服を着て、身支度を整えて出掛ける私達…
土曜日の朝8時の事だ…
保育施設に着き、日曜の夜9時に迎えに来る事にし、料金を払うと子供を預けて女の自宅に戻った…
衣類を鞄に詰め込み…私の家に…
その頃には媚薬の効果は無くなっていたはず…

それでも女は私を求めてきた…
食事も…寝るのも惜しんで抱き合う2人…
いつしか繋がったまま…眠りに落ちていた…
気付けは日曜の朝に…
金曜の夜から土曜日1日でどれだけ求め合っていたか…
全裸のまま遅い朝食を取る2人…
新婚夫婦の様に…私の膝に座り…片時も離れない女…
肉欲の虜になり…心までも洗脳されている…
熟れた若い身体は私を求め…
胎内に精子が解き放たれる事に悦びを感じている…
朝食が終わると…当たり前のように肉棒を口に含もうとする…
拒む事もない私…
時と場所を選ぶ事なく…女を躾ていった…

夕方になり、買い物に出掛けた…
たっぷりと注ぎ込まれた精子が太股を伝わり落ちる…
その姿…女の更なる淫乱性を引き上げていく…
子供を迎えに行き…私の家に…
夕食を取り…子供を寝かし付けた…
一緒に風呂に入り…身体の隅々まで洗い合う…
怒張する肉棒…
自らバックで挿入する女…
そのまま寝室に…
狂った様に…喘ぎ…悶え…私を悦ばせようとして腰を振る…
熱い精子が解き放たれた時…満足したように横になった…
抱き合い眠りにつく2人…
目覚めると朝食…子供を保育園に送り戻ると…
いつしか昼間に1発…夜に1発…そんなサイクルが出来ていた…

同居を始めて2週間…
女の亭主が帰ってくる日…
「帰りたくない…」
「駄目だよ…帰って旦那にしてもらわなきゃ…その様を戻ったら話して貰うんだから…」
「エッチなんだから…きっと感じないんだろうな…」
「中に出して貰うんだよ…どっちが良かったのか聞くから…」
そう言い聞かせ、女を帰した…
久々に訪れた静寂の時間…
様子を伺いに出掛けてみた…
昼下り…掃除と洗濯をしている姿がベランダ越しに見える…
まだ亭主は帰って来て居ない…
2時頃になり…漸く亭主が帰宅…
子供の鳴き声が聞こえてくる…
抱いてベランダに出る亭主…
泣き止む気配は無く…女が抱くと直ぐに泣き止んだ…

不満そうな亭主の顔が印象的だ…
観察を続ける私…
夜の8時を回ると部屋の灯りが消えた…
うっすらと灯されたスタンドの灯りが物語っている…
自宅に戻った私…
買って帰った弁当を食べながら…どう躾るか考えていた…
のんびりと体力の回復を心掛け…早めの床に着いていた…
清々しい目覚め…
時計を見ると昼近く…
出前を取り…食べ終わる頃だった…
女が子供を連れて帰って来た…

「早いね…」
「帰ったから…来ちゃった…」
「昨日は8時過ぎからベットイン…どうだった?…」
「何で知ってるの?…どうもこうも無かったよ…勝手に腰を振って…あっという間に…演技するのも馬鹿みたいなほど…」
「中に出して貰った?…」
「うん…けど直ぐにトイレで洗い流しちゃった…」
「したい?…」
「したいけど…子供が…夜まで我慢する…」
「いいよ…なら…下の毛剃っちゃおうか?…パイパンにするの…」
「エッチ…見たい?…」
「パイパンに突っ込みたい…」
「いいよ…昼寝したら剃ってくる…」
「もう完全に俺の女だね…」
「だね…」

「旦那に悪いと思わない?…」
「思わない…貴方の方がいい…」
「何がいいの?…」
「分かってるでしょ…」
「分からないから聞いてる…」
「何もかも…特にエッチ…もう離れられない…」
「旦那にバレたら終わりだよ…」
「分かってる…何度も聞かされてるから…別れないもん…貴方に抱かれたいから…」
「出来たらどうする?…」
「旦那の子供として育てる…」
瞳は蕩け…早く寝かせてしまおうとしている…
子供が寝付くと浴室に…
暫くして戻った女…
下半身をさらけ出したまま…
「見て…」
太股を伝わり落ちる淫汁がエロく輝いていた…

夕食の支度をする女…
後ろから悪戯する私…
食事を済ませ、子供を寝かしつけると欲求を爆発させる様に…
私の肉棒をしゃぶり…怒張させると自ら跨がって腰を降り始めていた…
パイパンに喰い込む肉棒のエロさ…
女は興奮し…激しく気を遣りながら求めてくる…
身を任せ…満足するまで腰を振らせてやる私…
ぐったりとした女…
体位を変え…更に逝きまくらせてやった後…子宮の奥深くに精子を注ぎ込んでやった…
うっとりとしながら唇をせがむ…
そんな生活を続けて半年…
女は今、妊娠4ヶ月…来月には亭主が単身赴任を終える…
昼間しか会えなくなることを女は残念がっている…

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