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望まぬ妊娠をさせられる女…

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竿師さんから投稿頂いた「望まぬ妊娠をさせられる女…」。

「お願いだから…もう堪忍して…中には出さないて下さい…」
「奥さん…今更何言ってんの…何度も中出しした仲じゃない…もっと楽しませて貰うから…」
淫猥な音が鳴り響く…みすぼらしい部屋で肉体を貪られる真紀…
自らが招いた惨劇に逃れる術は無かった…

真夏のある日の事…隣の家住む私の元に真紀が来た…
「すいません…先日の事は…」
「何?誰にも言って無いけど…」
偶然、ホテルから見知らぬ男と腕を組んで出て来た所で鉢合わせした…
浮気だか援助だか風俗に勤めているのだか知らないが、私に弱味を握られた訳だ…
その事をネタに真紀を呼び出した訳ではないが、先に手を打とうと訪ねて来たのだ…

「言わないでいて貰えませんか?…」
「言って何の得が有るの?奥さんが離婚されるだけでしょ…でも、まだ嫁いで来て1年とちょっとでとは…奥さんも好きだね…」
母一人息子一人の家庭に嫁いで来た真紀…その息子は産まれた時から父親が居ない。
未婚の母になった時の近所の驚きは凄かったものだ…真面目な娘が…と噂が広まった程…

高校卒業と同時期に出産…そんな息子が30歳で結婚…
その嫁が真紀で24歳だ…
48歳の姑が居る家に嫁いだのだから確執も、ストレスも有っての火遊びだったのか…間の悪い時に私に弱味を握られた訳だ…

平日の昼間に家に居る私…
仕事はしていないが、不動産収入で暮らしているのだから当たり前かもしれない。
そんな私の元に、自ら秘密をバラされない様に懇願しに来たのだ…
「お願いです…秘密に…」
「隆君に黙ってればいいの?美沙さんに黙ってればいいの?…」
「誰にも言わないで…下さい…」
「誰にもね…言わなければ何か得するなら考えてもいいけど…」
「そう言われましても…」

「有るでしょ…奥さんしか出来ないことがさ…」
「私にしか…ですか?…」
「あんな男とホテルに行くなら…私を楽しませて欲しいな…」
「1度なら…」
「はっ?なら美沙さん呼ぼうか?…別に奥さんに相手して貰わなくてもいいんだし、美沙さん呼んで話そうじゃないか…」
「困ります…止めて下さい…」
「ならどうするね?…」
「分かりました…」

「話の分かる奥さんだ…なら楽しませて貰うとするから…さぁ…全部脱いで見せてごらん…」
1枚1枚と脱いでいく…白い肌が晒されていった…
若くスタイルも悪くない…
形の良い乳房…可愛い乳首…薄目の下の毛が欲情をそそる…
「これはいい玩具が手に入った…これなら毎日でも出来そうだ…隆君が出勤したら毎日来て貰うから…」
「そんな…」
「嫌とは言えないんじゃ無いの?…」
「家事も有りますから…」

「離婚されるのと…美沙さんの小言とどっちがいいんだろうね?…」
「分かりました…」
「物分かりのいい奥さんで助かるよ…何の気兼ねもなく楽しませて貰えそうだからね…」
手招きをし…真紀に肉棒をしゃぶらせてやる…
真紀の口に含まれた肉棒が…みるみる勃起をしていく…
頬張りきれなくなり…舌を絡めるのが精一杯になっている…
「大きい…口に入りきらないです…」

「これから毎日しゃぶるんだよ…後で奥さんの中に入るんだから…誠心誠意尽くして貰うから…」
シックスナインになるように言って真紀の割れ目をじっくり観察しながら…指先…舌先…と刺激しながら舐め回してやる…
真紀の口技を堪能した私は…
真紀の両足を抱え…屈曲位で挿入を始めていた…
「あうぅ…キツい…生…生は駄目です…避妊を…スキン…」
「セックスにそんなもん要らないでしょ…毎日する仲になるんだし…奥さんなら最低3回は出来そうだ…毎日3回は中に出してあげるからね…」
「それは…駄目…外に…お願いです…」

「駄目だよ…奥さんを孕ませるのは私なんだから…もう全部入ってしまったし…奥さんの肉襞が悦んで離さないじゃないか…隆君じゃ満足出来ないんだろ…私が可愛いがってあげるから…」
「嫌…駄目…中は…あっ…あぁ…」
意に反して感じる身体を恨めしく思いながら真紀は絶頂を迎える…
激しく痙攣し…蜜を溢れさせ…淫猥な音を響かせる…
身体をほんのり赤く染め…
老練なしつこいまでの挿入に我を忘れて何度も絶頂を迎えていた…
真紀が絶頂を迎える前兆が分かった私は…その前兆に合わせるように腰を振り…真紀が絶頂を迎えた瞬間…
望まぬ妊娠をさせるべく…精子を解き放ってやる…

絶頂と絶望が真紀を襲う…
茫然とし天井を仰ぎ見る真紀…
その表情に欲望が高まっていた…
「いい具合のマンコだ…何回でも出来そうだよ…これから毎日が楽しみで仕方ないよ…早く子供の顔を拝ませてくれよ…奥さん…」
ただ黙っている真紀の姿が…
秘貝に食い込む肉棒…

望まぬセックスにすら感じてしまう自分を恨むかの様になりながら…弄ばれている…
敏感に反応を繰り返す真紀…
何日か振りの中出しに興奮冷めやらぬ私は…真紀に凌辱の限りを尽くす…
様々な体位…尻穴の皺まで覚え込む様に真紀の身体を弄んでやった…
逝きまくり…淫らな顔を晒しまくる真紀…
止まることを知らない欲望が沸き上がってくる女だった…
罪悪感と被虐心に苛まれながら身悶えする真紀に…容赦ない2度目の膣内射精が…
為すがままの真紀…絶望の淵に堕ちていく…

「隆君の精子を受け止められるのは日曜だけになるね…月曜から土曜までは毎日私が種付けするんだから…」
「何で…酷い…」
「此れからは私の玩具になるしか無いんだからね…下着は一切着けないで生活をして貰うよ…呼んだら直ぐに来るんだ…」
下着を取り上げられ…服を着させられた真紀が帰っていく…
時計の針は5時を回っていた…
美沙の声が聞こえた…
帰宅の遅い真紀を叱りつける声…
良くやるわと思いながら…私は出掛けていた…

2つ違いの美沙…
幼い頃から兄妹同然に育っていた…
美沙が結婚しなかったのも私が原因なのだ…
隆君の父親も私…
美沙の処女を奪い…性処理の道具として扱った3年間…
それは今も続いている…
美沙にはもう子供が出来ない…
そう分かってからは…更に道具としての扱いになっていった…
その行為に溺れた美沙は…普通のセックスでは感じない身体に…
真紀もそうしてやるつもりになった…

私にも妻子が居た…2度の離婚をし2人の元妻には3人の子供がいる…
今でこそ交流は無いが、死んだときに揉めないような段取りは出来ている…
そこに…真紀との子供も加えて遣りたくなったのだ…
外食を済ませ、店から出ると…
仕事帰りの隆君に出会う…
「おじさん今晩は…」
「隆君…今帰りかい?…」
「ちょっと相談が…」
「どうしたの?一杯引っかけていくかい?…」
「えぇ…」
居酒屋に入り、相談を受ける…

嫁・姑問題でギスギスする家庭の愚痴が…
「どうにかならんですかね…」
「少し息抜きさせてやったら?…奥さんも美沙さんも…」
「そうは思うんですけど…母が…」
「まだ若いんだから第2の人生考えればいいのにね…」
「好きな人は居るみたいなんですけどね…その人に会うときは穏やかなんですよ…」
「そうなんだね…そんな事より、子供はまだかい?…」
「してないですから…母が居ないときしか出来ないんで中々…」
そう聞いてニンマリする私…
確実に真紀を妊娠させてやれる…
「まぁ、何か有ったら相談には乗るからさ…」
等と言いながら隆を泥酔させてから送り届けてやった…

美沙が出迎えた…
「あらっ…どうしたの?…」
「帰りに会って飲んだら…」
玄関に隆を座らせ…美沙の耳元で呟いてやる…
「今度の日曜は…映画に行くから…映画館でしてやるからな…」
「はぃ…」
すると真紀が奥から出て来た…
「……すいません………」
「飲ませ過ぎました…寝室まで運びますから案内して下さい…」
「あっ…はい…」
隆を抱えて寝室まで連れていく…
ベットに横に寝かせ…真紀に囁いてやる…
「明日…ちゃんと来いよ…たっぷり種付けしてやるから…」
「………はぃ…」
そう言った私は家に引き上げる…

翌朝…真紀がやって来た…
「もう許して…お願いです…」
無言で真紀の身体を貪る私…
濡れていない秘貝に…怒張した肉棒をめり込ませていく…
擦れる肉襞…次第に濡れてくる…
凌辱の限りを尽くされる真紀…
何度も胎内に精子を植え付けられている…
次の日も…また次の日も…
望まぬ身勝手なセックス…
全て中出しであった…
こうして土曜日を迎える…
明日は隆も休み…

私は美沙を弄ぶ日…
真紀を弄ぶ事が出来ないと思うだけで、嫉妬心が…
普段以上に真紀を弄ぶ…
2回…3回…真紀の中に精子を植え付けていた…
いつもならここで帰すのだが…この日は4回目に突入してやる…
自我が崩壊し始めた真紀…
甘んじて応じてくる…
4度目の膣内射精が終わると…午後7時になっていた…
「明日は隆とすればいい…だが匂いでバレるかもしれないからな…」
「出来ませんよ…毛も剃られちゃったし…」
「なら月曜まで我満するんだな…」
そう言って真紀を帰した…
翌日になり…美沙と待ち合わせた映画館…
私は2人の男と一緒にいた…

映画館で美沙を弄び…2人に宛がったまま帰宅していた…
深夜になって美沙が帰宅したのを確認すると、横になった…
翌朝…真紀がやって来た…
暗い顔をしながら…身体を差し出す…
濡れていない秘貝に…肉棒を喰わえ込ませれば…当たり前の様に蜜が溢れ出て…淫らな顔を晒しまくる…
それでも冒頭のような台詞が…
更に奈落の底に落とすように言った…
「親子に抱かれた気分はどうだ?…」
「えっ?…」
「隆は美沙と俺の間に出来た子だ…」
「嘘…」
以来…真紀は逆らう事をしなくなっていった…

今では自ら…望まぬ妊娠を受け入れ…
日々淫汁を垂れ流しながらやってくる…
被虐的に犯される悦びに目覚めたようだ…
そんな真紀の腹には私の子が…
下りても構うかという気持ちで毎日の凌辱を止める事はない…

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