エッチ体験談が11,000話を突破しました。

出会い系で手に入れた肉布団…家族を棄てた他人妻

PR

鬼畜な男さんから投稿頂いた「出会い系で手に入れた肉布団…家族を棄てた他人妻」。

某大手出会い系サイト…合併を繰返し巨大化していったサイトで最高の女を手に入れた。
その女は34歳の人の妻…理恵と名乗った女だ…
結婚して7年、旦那は5歳上で長距離トラックの運転手…保育園に通う娘4歳が1人…
埼玉の外れ、群馬に近い場所に住んでいるという。

娘が出来てからレスになり、もう5年もの間してないという…
亭主の稼ぎも悪く、生活費が足らなくなる日々…
勤めていたパート先が閉鎖…より一層生活が苦しくなっての出会い系…
不特定多数とは会いたくは無く、特定の相手を探していた所に私の書き込みを見付けて連絡してきた…

都内に住む私…この女と遊ぶのには片道80キロを移動しなくてはならない…
まして昼間、9時から16時迄の間しか時間が無いという…
暇潰しにはなる事もあり、メールのやり取りを始めていた。

理恵は自ら掲示板に書き込みをして居ない…
やり取りも私だけだと言い出した…
余程生活費が逼迫して来たのか、会うだけ会って、駄目なら言って欲しいと言い出したのだ…

仕事柄、時間の都合がつく私…
取り敢えず次の日に会う約束をした…
とある寂れた駅前…
待ち合わせの駅に車を停めていた…
すると、メールに書いてある格好の女が駅から出て来た…
周りを見回しながら…人目を気にする仕草は、地元民だと分かる…

約束の時間まで後15分…
周りを気にしながら、自らが指定した場所に立っている…
品定めするように理恵を車内から見ていた…
小柄でムッチリとした感じ…
薄幸そうな顔立ち…中々そそるモノを感じた…

車を走らせ、理恵の前に横付けする…
窓を開けた私は…
「理恵さんなら乗って…」
「あっ…はい…」
ハスキーで独特な声で返事がきた…
理恵は慌てるように車に乗り込んできていた…

ドアが閉まったのを確認した私…
車を走らせていた…
「どうも…」
「はぃ…」
「メールで書いてあったけど、浮気は初めてなんだ…私で平気?…」
「はぃ…私で大丈夫ですか?…」
「大丈夫だけど…永く続ける関係だと身体の相性がね…まだ分からないからね…どんな感じがいいの?…」
「初めてでよく分からないのですが…愛人みたいな…」
「月極めでいい?…」
「はい…幾らくらいですか?…」
「希望は?…」
「月に20万くらい欲しいかと…」
「いいよ…なら平日の昼間はいつ呼び出してもいいね?…」
「子供の保育園の用事がある日以外なら…」
「それは事前に教えてよ…それと、絶体服従、サイトは直ぐに退会、私専用になると誓える?…」
「はぃ…」

「口答えも質問も受け付けない…私の言いなりになるんだよ…」
「はい…」
「なら、今から理恵は私のモノだからね…分かった?…」
「はぃ…分かりました…」
「安心していいよ…明日、契約書持って来るから。口座番号と印鑑用意しといてよ…」
「はぃ…同じ所でいいですか?…」
「いいよ…この辺りでいいなら…隣の駅なんだろ?バレないのか?…」
「電車代が…」
「なら今日、2万渡すから…明日は大宮公園に同じ時間だ…」
「はぃ…ありがとうございます…」

インター近くまで車を走らせ…ラブホテルに車を停めた…
部屋に入り、半露天になっている風呂に湯を張らせる…
「さてと…これな…」
2万を差し出すと…
「ありがとうございます…」
受け取って財布に閉まった…
こうなれば此方の物…
無理難題も受け入れるしか無くなる…
思う存分弄んでやる…単なる援交の相場だと思いながら、他人妻に種付けしてやると考えていた…
「サイトの退会しなよ…」
「はぃ…」
言われた通り、退会する理恵…
本当に言いなりになる…

頭に乗る私…
「今から理恵は私のモノ…満足させないと手当てが貰えないぞ…どうすればいいか考えろよ…肉棒が理恵のご主人様なんだからな…」
「はぃ…分かりました…」
私の前に膝まずき…洗ってもいない肉棒を口に含んでくる…
余り上手く無く、時折歯が当たる…
「歯を当てないように喉の奥まで呑み込むんだよ…舌をもっと絡めて…」
「はひ…こうですか…」
嗚咽しながら喉の奥まで喰わえ込んでくる…
「棄てられたく無ければ…心を込めてしゃぶりな…後で理恵の中に入る愛しい肉棒なんだから…」
「はぃ…」
眉間に皺を寄せながら他人棒にしゃぶりつく理恵…
その苦悶に充ちた表情がそそる…

しゃぶらせながら…屈辱にまみれさせたくなる理恵をどうするか…考えを巡らせていた…
暫くしゃぶらせながら…
「風呂が溜まっただろ…一緒に入るから脱ぎなよ…明日からは、先に下着姿になってからしゃぶるんだ…」
「はい…分かりました…」
着痩せするタイプだったらしく…脱いだ乳房はGカップ…子供を産んだ女特有の柔らかさ…黒ずんだ乳首が欲望を駆り立てた…
全裸になった姿…中々エロい身体付きをしていた…
馬鹿な亭主だと思いながら…後は具合が良ければ…更に良からぬ思いが頭を過っていた…

剛毛に覆われた割れ目…
無性にパイパンにして遣りたくなる…
亭主にも見せられないように…
私の専用になったという証を刻み付けて遣りたくなった…
「風呂で下の毛を剃るからな…俺専用になった証しとして…」
「はぃ…」
洗面台から剃刀を持ち…一緒に風呂に入っていく…
浴槽の縁に座らせ…下の毛を剃り始めていく…
時折クリトリスを弄りながら…
割れ目からは淫汁が滴っている…
綺麗に剃りあげられ…割れ目がパックリと口を開いている…

もう後戻り出来ないんだという理恵の悲壮感漂う表情が堪らない…
そんな中…白濁した淫汁が滴る割れ目に顔を埋め…掬い取るように舌を這わせてやる…
「あっ…あぁ…」
腰をくねらせ…久々に味わう舌先の快感に酔いしれながら嵌まっていく…
止めどなく溢れる淫汁…
ネバネバと舌にまとわりつく…

「気持ちいいのか?…」
「はぃ…いい…気持ちいい…」
「舌と肉棒とどっちがいい?…」
「オチンチン…欲しい…」
「今すぐ欲しいのか?…」
「欲しい…けどスキンが…」
「スキン?そんなもんしないよ…」
「生で…するんですか?…」
「当たり前だろ…理恵は俺専用になったんだから…身も心も俺のモノ…満足させないとなんだろ…」
「そうですけど…外に出してくれるなら…」

「何を言ってんの…出す場所を決めるのは俺…口か膣内かアナルか…気分で決めるから…今日は…そうだな…中出し2回とアナルがノルマだ…」
「そんな…3回も出来るんです?…」
「出来なきゃ次に加算だ…ノルマをこなさないと手当てが貰えないぞ…」
悲壮感が更に増す理恵…
その理恵の割れ目に肉棒を宛がう私…
ヌプヌプと挿入されていく肉棒…
悲壮感と快感に顔が歪む…
入口は狭く…襞は肉棒に絡み付く…浅めの膣…直ぐに奥に当たる…

「あうぅ…あっ…うぐっ…」
快感が理恵を包み込む…
抜き挿しされる肉棒に…身を預けるようにしながら私の首に腕を絡めてくる…
中々エロく…具合がいい割れ目…
貶め抜いて遣りたくなる女…
「舌を出しなよ…」
理恵が舌を出したのを見計らい…舌を絡めて唇を奪ってやる…
唾液を流し込み…飲み込ませ…突き挿す肉棒を激しく動かしてやる…
肉棒全体を締め付ける理恵の肉襞…
子宮口は抉じ開けられ…亀頭から呑み込んだ…

「あうぅ…あぁ…」
全身を痙攣させて逝き顔を晒す理恵…
喰わえ込んだ肉棒に服従していく…
浴室に響く…淫猥な音…取り返しが付かない事になったという理恵の後悔する顔が私を更に興奮させた…
そのまま両足を抱き抱え…ベットに移動した私…
抜き挿しする様をスマホで撮影し始めていた…
「駄目です…撮らないで…」
「煩いな…明日ちゃんと来るように撮ってるんだよ…来なきゃ…この映像がネットに流れるからな…」

生肉棒がパイパンにされた割れ目を串刺しにし…淫汁を垂れ流しながら受け入れている様がハッキリと分かるように撮影しながら…腹…胸…顔へと移動していく…
慌てるように顔を隠す理恵…
「手を退けて…逝き顔を晒すんだよ…逆らうとペナルティーだぞ…」
渋々従いながら…何度も逝き顔を晒す理恵がそこにいた…
更に貶めて遣りたくなる女だ…
具合も抱き心地も…今までの中で5本の指に入る…
そう思うだけで…貶めて…貶めぬいてやりたくて…手放したく無くなっていた…
「そろそろ中に出すぞ…理恵が俺のモノになった証しに…ちゃんと受け止めて溢すなよ…」
「本当に…中出しするんですか?…許して…それだけは…あっ…あうっ…」
理恵の言葉が終わらぬうちに…望みを砕く様に子宮に欲望汁が注ぎ込まれた…

絶望と一緒に逝った理恵…
放心状態で天井を見つめている…
「これで理恵のご主人様は俺だ…逃げようなんて考えない事だな…」
「逃げません…そのかわり…手当てはちゃんとお願いします…」
「理恵がちゃんとノルマをこなせたら渡してやる…質問、口答え、反抗する度にペナルティーとして2回の中出しが加算されるからな…それと、毎日こうして遣るから…」
「えっ?毎日ですか?…」
「質問したな…ペナルティーだ…2回分の中出しが増えたからな…」
「はぃ…分かりました…」
放出後も理恵の中で萎えない肉棒…
そのまま2回目に突入した…
理恵を堪能するかの様に…体位を変えながら弄んでやる…
抱けば抱くほど手放したく無くなる女というのも珍しかった…

切なく感じ喘ぐ様…敏感に反応する感度の良さ…最早…理恵を貶める事しか考えて居なかった…
自尊心を崩壊させ…生きる私専用のダッチワイフにする事しか…
2度目の射精を終わると午後3時…
娘を迎えに行く時間まで1時間…
徐に理恵の割れ目から肉棒を引き抜いた…
ドロリと逆流した精子と淫汁…
指で再び理恵の胎内に押し戻す…
そんな様子も撮影され…観念した理恵の口元に…精子と淫汁まみれの肉棒を差し出し…
「時間まで綺麗に掃除しな…ペナルティーとノルマ未達成のアナル分は加算だからな…」
「はぃ…」
丁寧にしゃぶり掃除する理恵の様…

頭の中は…この女を飼ってやる…亭主と子供を見捨てさせ…私の玩具にしてやるとしか考えて居なかった…
約1時間…舐め掃除をさせ…下着を着けさせずに服を着せた…
身に付けて来た下着を受け取り、ポケットにしまうとホテルを出て…子供の保育園に向かっていた…
「ちゃんと明日も来るんだぞ…大宮公園駅に同じ時間だからな…」
「はい…」
保育園に着き…娘を連れて出て来た理恵を再び車に乗せ…自宅マンションの前で下ろした…
子供を連れてエントランスに消える理恵を見送りながら…
明日はどうしてやろうと考えながら帰路についた…
高速に乗り…考えながら運転している時…
善からぬ思いに囚われた…

パーキングエリアに車を停め、理恵にメールを入れていた…
「明日だが、待ち合わせの時間と場所を変更する…朝8時半にマンション前に行くから支度して待ってろ。上下揃いの下着にワンピースで来るように。」
すると返信が…
「はい…分かりました…」
私は再び車を走らせ…アダルトショップに向かっていた…
ショップで大量に玩具等を買い込んだ私…
自宅に戻り、仕事に使っているノート型パソコンを持ち出し理恵のマンションに向かっていた…
マンション近くに車を停め…ノート型パソコンで仕事であるトレードをしながら日銭を稼いでいた…

車中で一夜を明かし…翌朝7時半…理恵が子供を保育園に送る姿を見届ける…8時に帰宅して来た理恵…
クラクションを鳴らすと私に気付いた…
慌てるように走って支度をしに行く…
15分程で車に乗っていた…
「今日は軽井沢に行くからな…」
「えっ?…あっ…はぃ…」
「言われた通り揃いの下着か?見せてみろ…」
肩口からブラを…ワンピースを捲りパンティーを見せて来た…
淡いピンクの下着…
引き裂いてやる…軽井沢の別荘に監禁して帰さない…

帰す時は孕ませて…堕胎出来なくなってからだと悪巧みしながら車を飛ばしていた…
1時間程で別荘に着く…
理恵を室内に誘うと…買ってきた首輪を着けさせ…紐と固定し鍵を掛けた…
「今日からここで暮らすんだ…孕んで堕胎出来なくなるまでな…」
「えっ?聞いてない…帰して…」
「帰りたきゃ帰れよ…ネットと近所にコレがバラ蒔かれるだけだそ…」
「何でも言う通りにするから…お願いだから帰して…娘が…」
「諦めなよ…お前は俺のモノになると誓ったんだから…今も2回口答えしたからペナルティーな…」
絶望の眼差し…悲壮感漂う姿…

何もかも思ってた以上の理恵…
ワンピースを剥ぎ取り…
下着を引き裂く様に剥ぎ取る…
エロ過ぎる身体…感じ過ぎる身体…
その時から理恵の理性…自我が音を立てて崩れ落ちていく…
全裸に首輪…紐で固定され…トイレすら管理された生活が始まった…
理恵の携帯は車に乗った時点で電源が切られている…
GPSもその時点で消えている…
暇さえ有れば理恵の身体を貪る私…
理恵が自由になるのは…私が寝ている時だけの生活…

常にしゃぶらされ…口から肉棒を離すのは膣内かアナルに挿入されている時だけの生活だ…
最初の2・3日は若干の抵抗を見せた理恵だが…今では当たり前の様に自ら進んでしてくる様に…
ちゃんと出来なければ…水も食事も与えて貰えないのだから…
生きるダッチワイフに堕ちた理恵…
軽井沢に来て1ヶ月程したが生理は無くなっていた…
その頃になると…余計に理恵を手放したく無くなった私…
流れても構わないとばかりに…休む事なく毎日理恵を抱き続ける…

軽井沢に来て2ヶ月…
その頃には完全な性奴隷となり…陵辱される事が悦びになった理恵…
自ら肉棒を求め…口から離す事をしなくなっていた…
「家に帰りたいか?…」
「子供だけが心配です…でも帰りたく有りません…ご主人様のお側に置いてください…」
「なら…堕胎出来なくなったら1度帰って…離婚するんだな…その後、また飼って欲しいんだな?…」
「はい…」
「家族は棄てる…一生俺の肉布団になると誓うか?…」
「誓います…」
家族を棄て…肉布団として生きる事を選んだ理恵…
淫乱な女になっていた…

私の肉棒を求め腰をくねらせ…淫汁を垂れ流して暮らす…
腹は膨らみ…乳首は黒ずみ…エロさを増していく…
別荘に来て半年が過ぎていた…
私の肉棒の虜になった理恵…
そんな理恵を連れてマンションに行った…
誰も居ない部屋…離婚届を置いて部屋を出て来た…
再び理恵を連れ軽井沢に戻る途中…
偶然にも理恵の妹に会ってしまう…
車を横付けされ…問い質される理恵…
そんな妹も理恵の腹に気付いた…
言葉を無くす妹に…理恵が言う…
「ご主人様が居ないと駄目なの…今…幸せだから…」
そう言ってその場を離れた…

あれから1年…
理恵の腹には2人目の子供が…
更には…理恵の妹…美恵の腹にも子供が…
理恵とは対照的なスタイルの妹…
理恵には黙ってコンタクトを取り…会わせるからと騙して軽井沢に連れ込んでいた…
理恵に手伝わせて美恵を犯し…同じようにセックス浸けに…
実家の母親には定期的にメールを入れ…電話を入れ…安心させながら暮らしている…

14+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR