人妻の味は蜜の味

ぴゅあらば

さくらめさんから投稿頂いた「人妻の味は蜜の味」。

人妻をナンパした。もう何人目かわからないけど今回も上手くいった。目が合うとピンとくる。自分の獲物だと。

彼女は30後半で、夫と高校生の娘がいる。所謂セックスレスということで、熟れきった体は我慢がならないことと、夫は短小包茎でものの役にも立たず、早漏である。当然女の悦びは皆無であった。
そして、意を決して男を求めて飛び出したのである。

目鼻立ちが整った大きな黒い瞳。意思の強い眉、口元。ショートカットの髪。色白で大きなたっぷりとした乳房。大きな乳輪と乳首。やや小柄ではあるが、肉付きの良い大きな尻、脚、腕らの全てが男を呼び込んでいた。

向き合って激しく愛し合っている最中でも、汗ばんだ表情を変えることなく一心に黙って相手を睨み付けている。快楽の最中の男の喘ぎ声、のたうちまわりとは真逆である。
しかし、昇天の際は女になる。声を荒げて大きく仰け反り両腕は男の肩にしがみつく。首を振り涙を流しながらあられもない言葉を発しながら登り詰める。
久しぶりに味わう女の瞬間だ。

シャワーを浴びて服を着る。お別れの時。お互いたっぷり楽しんだ。久々のヒットだった。先にシャワーを浴びて服を着つつある彼女はベットにぼんやり座っている。

自分はシャワーから出て彼女のすぐ目の前に立つ。タオルで体をふき頭をふき、
「今日はありがとう。素晴らしかった。」
彼女は何も言わずに黙っている。うつむいてスローモーションのようにシャツをゆっくりと着る。
自分はわざと下半身はさらけ出して上半身からゆっくりと着ていく。
「暑いね。」等と言いながら、彼女の目の前でペニスが揺れる。自慢の巨大なペニス。
自分はわざとやっている。なかなかパンツをはかない。色々と話しかけながら、そのたびごとにペニスはこれ見よがしに揺れる。

彼女が気づいてない訳はない。とっておきのご馳走だから。彼女は躊躇している。
最後に漸くパンツを深々とはいた時、彼女は、少し頭をもたげて「あっ。」といった顔をする。
御馳走はし失われた・・・。永遠に・・・。

彼女を抱き寄せて、
「ご縁があったらまたお会いしましょうね。さようなら。」
彼女はうつむいてうつむいて、暫く黙って、ばっと泣き出しそうな顔を見上げると男の胸の中に飛び込んでいった。
「ねえ、今度はいつ会えるの・・・?。」
これでこの女は自分のものに。

以来彼女は自分のオモチャになった。手錠、緊縛、むち打ち、浣腸、アナル、スカトロなど何でも言うことを聞いた。こんな姿は死んでも夫や娘に見せられないだろう。彼女の餌は巨根である。

あらかたプレイを楽しんだ3ケ月後位に、外に出ることにした。デートプレイである。彼女はかなりの躊躇をした挙げ句、指示したとおりの格好でやって来た。

「夫や娘のいることは忘れろ。牝になれ。」
と諭した。
夏の快晴の日。彼女はやって来た。白の超ミニで尻を丸出しに。後ろから眺めると肉付きの良い大きな尻が丸出しで、上の方にわずかにミニの布が掛かっている程度だった。上はノーブラでレースのシャツ。たっぷりとした垂れ下がった巨乳が左右に誇らしげに揺れて、黒ずんだ乳輪と乳首がうっすらと浮き出ていた。その上に白いブレザーを着ていた。
彼女はやはり抵抗があったのでタクシーでやって来た。ここからは町中を二人で歩く。
彼女のサングラスを取り外してやった。

歩く二人の回りの目付きは騒然となった。全ての目線は彼女の尻に、脚に、乳房に注がれていた。目線のレイプ。

心ないものは黙ってはいなかった。ショッピングを楽しみ立ち止まっている二人の背後に忍び寄り、品物を見るふりをして彼女の尻の谷間に手を滑らせた。彼女はビクンッと大きく痙攣し、目をつぶって小さな声で「あなた・・・。あなた・・・。ねぇ・・・。」
予め予想していたことなので、何事もないように抵抗するなと指示はしてあった。彼女は快楽に耐えながら商品を手にしていた。男の愛撫は容赦がなかった。彼女は肩で大きく息を荒げ、昇天が近づいた時。
それは店の一番隅の目立たない角の着替え室だった。広いが薄いカーテンだけである。ただ死角にはなっていた。私はその場所を予め知っていてそこを選んでいた。
冴えない中年痴漢男は唸り声をあげると、獲物を荒々しく引き寄せて、角に突き飛ばした。倒れこんだ獲物を四つん這いにし、ミニを捲りパンティを引きちぎった。震える手でベルトを外し、脱ぎさると、どす黒い毛むくじゃらの下品なペニスが飛び出した。男は膝をつき、両手で獲物の尻を抱えた。男の執拗な愛撫により獲物の男を迎え入れる準備はできていた。めくれあがった汁垂れの花びらに根本まで入り込むと、二人で大きな悦びの声を上げた。しかし、店内に流れる騒々しい音楽でかき消される。肉の叩きつける音が激しく続いた。

私はここまででカーテンを閉め、見張り番をしていた。人など来ないのだか。
カーテンの向こうでは阿鼻叫喚が続いていた。見知らぬ行きずりの男と女。男だって、妻や子どもはいるだろうに。家庭では真面目かもしれない。今は人妻をレイプしているのである。

「いけるか?・・・。尻・・・。肛門。」
「ええ・・・。お願い・・・。」
カーテン越しには、これまで以上の肉の叩きつける音、喘ぎ声。

やがて静寂が訪れて、暫くすると男が出てきた。彼は申し訳なさそうに私に一礼したので、私も一礼した。逃げるように姿を消した。

カーテンの中を覗くと、男にたっぶりと愛されてボロクズのような彼女が横たわっていた。失禁をし、男の唾液と精液にまみれた彼女は満足した微笑みに包まれていた。

その後、彼女は体を拭き、身支度を整えて自分とレストランで食事をした。彼女は快活だった。女の悦びを心から満喫していた。さほど飲めないお酒も随分飲んだ。

これが狙いだ。

まだそれほど遅くはない夕闇に公園を散歩した。酔いざましも兼ねて。夏の公園はアベックの宝庫である。あちらこちらの草むらで歓喜の声が漏れ聞こえた。

私はすごそこのトイレに行くということで、若干千鳥足の彼女を一人残して立ち去った。当然トイレナなどには行かず近くの草むらに隠れて様子を窺っていた。人気の少ない芝生で一人でハンドバッグをクルクル回す。

そこへ二人の外人が現れた。
外人は彼女に話しかけるが、彼女も笑顔で答える。英語は喋れないので身ぶり手振り。彼女が大きく笑う。男たちも。真っ赤な頬は酔っているとすぐわかる。そして無防備だ。一方の男が話をしている彼女の背後にそっと忍びよる。彼女は気づかない。いい加減な英語で笑いながら受け答えをしている。彼女がふざけて万才をしたその時。

後の男が彼女にしがみつき、片手で両腕を抑え、もう片腕で顎を押さえつけ強引に頭だけ振り向かせて濃厚キス。舌を絡めて唾液が滴る。彼女は体をよじって抵抗するが、屈強な男にはなすすべもなく酔いも回っている。

手前の男手は、彼女のシャツのボタンをゆっくりと外す。観音開きで巨大な乳房が露になる。男は愛しむように自分の頭より巨大な乳房に頬擦りし、そして優しく乳首を口に含む。

キスをされながら彼女のからだがビクンッと大きく痙攣する。交互に左右の乳房を口に含むたびにビクンッ、ビクンッと痙攣する。
「オオ・・・、ママサン。ビッグティットね・・・・オイシイ・・・。」
音を立てて爬虫類のような唇が乳房を吸う。この繰返しでそのまま長い時間がすぎる。

乳房の愛撫は執拗である。恐らく胸フェチであろう。
「ママサン・・・、バスティハニーね・・・。キレイキレイ・・・。」
果てることなく乳房をもて遊んで、男は顔を離した。
彼女のキスはまだ続いていた。

乳房は存分なくいたぶられ、汗と唾液にまみれた巨大な乳房が、誇らしげに夕闇に輝いて待っていた。女の悦びが、男を向かえ入れる準備ができている。

男は今度はゆっくりと彼女のミニを捲り、パンティを同じようにゆっくりと踝まで下ろした。股間に顔を近づけると。
「オオッ・・・。ラブリープッシー・・・。ラブリースメール・・・。スイートエンジェル・・・。」

ゆっくりと彼女の股間に顔を埋めて濃厚な愛撫。
彼女も大きく痙攣して悶え狂う。
「オオッ!、グッド、ベリーグッド・・・。ビッチ、カント・・・。」

突如二人は荒々しく獲物を抱き上げて
「ゴー!。ゴーゴー!。」
茂みに飛び込んだ。私は気づかれないようについていって、草木の間から除きこんだ。

「ドッグファッション!。」
などと言いながら、二人は荒々しくズボンを脱ぐと馬のような赤黒いペニスが現れた。
「アンス!。アンス!。」
昼間に目にした光景と同じだ。男たちは順番にに獲物の肛門を貫いていた。何度も何度も。そして3Pを繰り返す。何度も。そしてまたドッグファッションで肛門に・・・。そして肛門を舐めては貫き舐めては貫きを繰り返していた。

その夜は、二人でホテルに泊まった。心行くまで愛し合った。彼女は鳴いた。朝まで鳴いた。彼女はベットの上に脱糞し、嘔吐した。新しい悦びだ。こんな姿を娘が見たらどう思うだろう。

娘。

夫が出かけていない休みの日に、昔の友人と称して彼女の家に行った。打ち合わせどおりだった。

昼過ぎ、クラブ活動から帰宅した娘本人に会った。写真で見ていたが、本物は例えようもない可愛らしさだった。

紹介を受けても特に不審がってはいなかった。母親の面影は確かにあるが、さらに明るく天真爛漫で、屈託がなかった。

高校1年である。

「ねぇ、お母さん。何か冷たいものあるう?。私、喉渇いちゃった。」

母親に目で合図をした。母親はこのことにかなりの抵抗を示していた。どうかこれだけは、とさめざめ泣いたが、手放さなければならないかもという両天秤の誘惑に最後に負けた。彼女は男のペニスを選んだ。

娘は飲み干すと、
「なんか眠くなっちゃった・・・。」
と言って、やがてくずおれるようにソファーの上に眠りこけてしまった。

私は様子を確かめると母親に言った。
「この子の部屋は2階だよね。」
私は両手で彼女を抱き上げた。スカートがスルリと捲れ、背後の姿見にまだ青い肉付きの尻が見えた。シャンプーの臭いのする髪。胸元、首筋の甘酸っぱい若い肉の匂い。

階段を登り奥の部屋に入る。明るいぬいぐるみだらけの部屋のベットに荒々しく娘を放り投げる。起きないのを確認した。

カーテンを閉めて自分は全裸になる。制服姿の娘を除き混む。すうすうと寝ている。青い臭い。

たまらず襲いかかった。制服を引きちぎり、下着を引き裂いて、身体中を舐め回した。すでに射精をしていた。

娘にとって初めてのキスに舌を押し込んだ。舌を吸った。

「ンッ、ンッ・・・。」
と娘が薄目で悶える。唾液が溢れる。

淡い乳房を口に含むと小さく声をあげて体をよじった。

散々脚をなめ回した挙げ句、薄い陰毛にくぐもっている花びらに顔を埋めた。酸っぱかった。

凄まじい興奮だ。娘の体に絡み付きながら何度も喘いで射精していた。こんなのは久しぶりだ。

娘の中に入った。相手を押し退けるように抵抗があったが、やがて負けて首に手を回していた。意識はなくとも感覚はあるのだろう。かなりの抵抗があったが力でねじ伏せた。やがてぐったりとなり、動かなくなった。

見えているのか、抱かれている間中娘は薄目を開けて天井を見据えていた。温もりのある蝋人形のような娘を抱いて何度も膣の中に射精した。死んだように動かない娘の上で、獣が歓喜にまみれてのたうち回っていた。

私はベットの横に全裸で立っていた。自慢のペニスと太股は夥しい鮮血で染まっていた。

ベットの上でぐったりしている娘も鮮血に染まっていた。

女になったのだ。

娘の後始末は母親に任せた。始末が済んだ後、夫婦の寝室で母親を抱いた。泣きながらペニスに食らい付いていた。嬉し涙なのだろう。

その後も彼女との関係は続いた。今度のプレイはたちんぼである。これはスリルがある。色々とテリトリーがあるのでよく注意が必要だ。目立たないように、時間帯を考えてスーパーや商店街などで客を装って男を誘惑した。金目当てではなかった。スリルである。

よく客がついた。彼女はさらに美しくなり、幾多の男に抱かれて一層いやらしい体つきとなり巨乳化した。乳房をさらけ出しただけで射精する男もいた。

彼女は離婚した。詳しくは聞かなかった。娘がどうなったのかも。

彼女とのセックスは、なお続いた。離婚をしたので、はばかることなく思いのままだ。娘も抱きたかったが言い出せなかった。

こんなプレイが数ヶ月続いた。
スワッピング、乱交パーティ、レズ、中高校生の筆下ろし。
少し面倒だったのは、娘の担任を誘惑した時だった。若い担任はすぐに彼女に飛びつき溺れた。
数ヶ月遊ばせておいた。担任はさらにのめり込み彼女の家に通うようになったのである。

そんなある日、娘がクラブ活動緊急中止で帰宅すると・・・。

母親を探し、物音のする寝室に入ると・・・。

母親は、破廉恥な下着を身につけて担任に抱かれていた。娘は地獄を見た。憧れの担任が母親に後ろから覆い被さって、歓喜の叫び声をあげながら腰を狂ったように振っているのを。

ある日、汗まみれに抱かれながら彼女は言った。
「結婚して。」
「えっ?。」
「結婚してよ。私と結婚して。」
「・・・。」
「ねえ、お願い!、結婚して。」
私は長く躊躇した。彼女を抱きながらながら。
「僕達結婚しよう。」
「結婚しましょう!。」
その場を切り抜けるには、そう言う他はなかった。でも、それもいいかな?、とも思った。

彼女を激しく抱いた。彼女も泣きながら激しく抱かれた。

これが彼女に会った最後だった。

連絡がとれなくなった。暫く日をおいて電話をしても不通である。勿論電話もこない。

彼女の家に行ってみた。娘を抱いた家に。そこはガランとしていて、中には何もなかった。

引っ越したのである。

友人ということとして、歩いていた近隣に話を聞いた。

何でもまだ高校生なのに娘が男をつくって妊娠して、結婚するとかで大騒ぎになって、最後は別れ別れになったとか。

私は空き家の中には入り、母親を抱いた寝室と2階の娘を抱いた部屋に行ってみた。

明るい日差しが差し込むだけで、どちらも何もなかったのである。

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ぴゅあらば

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