隣の可愛らしい奥さんの秘密

ニートな俺さんから投稿頂いた「隣の可愛らしい奥さんの秘密」。

こんにちは俺は26歳のニート、社会ではロクでなし、親が金持ちだから取り敢えずニートってわけ
家の隣に30後半の奥さんがいる、親通しの付き合いも浅い、挨拶交わすくらいの顔見知り程度

お隣さんは四人家族で旦那、娘が二人いてJCとJKだ
俺がターゲットにしてるのはJCでもJKでもなく30後半の奥さん
後から引っ越してきたお隣さん、五年前に来た、可愛らしい奥さんをずっとオカズにしてシコってたよ(笑)

都内の狭小一戸建て住宅だからお隣さんとは直ぐそこ!
俺の部屋の隣は多分夫婦の寝室、俺の部屋には窓あるけど隣は小さな開かずの窓しかない、試しに集音マイク買って試した、夜の12時くらいにね、そしたら少しだけは聞こえた(笑)通販でコンクリートマイク買ってさ、ぞっと窓に当てて聞いてみた、凄いねコンクリートマイクって、かなり聞こえたよガラスだからかな?

奥さんのよがり声が(笑)聞こえ過ぎて焦ったよ(笑)
金曜日か火曜日にお隣さんのセックスは行われている(笑)

でもここ2年は聞こえなくなった、やらなくなったみたいだ、シコシコするオカズがなくなった
下着を盗もうと思ったが勇気が出なくて止めた、ベランダに干してあり見えないようにしてあるが俺には見える!奥さんは青が好き、たまに派手なパンティもあった、シコシコした

風呂は裏側にあり覗こうとした、夏は窓が少し開いているが、勇気が出なかった

俺の妄想は加速していく
ニートでやることないから奥さんの行動を毎日チェックしていた
2年前から働きに出ている、朝9半にうちを出て18時に帰ってくる、平日にランダムで休みがあるらしい、もちろん土曜、日曜もたまには休み

たまには外出しようと家に誰もいなくなってから外出した、ニートって親にも外出とか知られたくないよね
久々に外出して気持ち良かった、もともと根っからニートじゃないからね(笑)そろそろ真面目に働くかなー

街をふらつきケーズデンキに寄った、「あれ!?」身を隠し覗いて見ると「隣の奥さん!?」
こんなとこで働いていたとはー

バレないように奥さんの後ろ姿を眺めていた
細い身体に細い脚、パンツ姿でお尻もそそる!チラッと横顔も見えた
「超可愛らしいー」
顔は「石原さとみ」が歳を取った様な顔、可愛~たまらない!

あんな奥さんが夜中にあんな声出すなんて!チンチンが立ったよ
それから何度もケーズデンキに通った、ヤりたくて仕方なくなって半ストーカー状態だよ

半ストーカーから本ストーカーになり初めてしまった
毎日暇なのもあるがたまに奥さんの行動がおかしかったりしたからだ

仕事に行っているはずが、ケーズデンキにいない日があった
1ヶ月に3回そんな事があった、休みではなく家を出たのにいない…
毎日ケーズデンキにチェックした訳じゃないけどね、奥さんだって遊びに行く時もあるさ~って

でもニートで暇な俺、追跡をしてみた

一度目の追跡
会社に行きました

二度目の追跡
また会社でした

三度目の追跡
お洒落してたのでまさかーって!
女友達と待ち合わせでした

追跡っていってもたまにケーズデンキ行っているか確認する程度やちょっと後つけるって感じで
こんな追跡をランダムでやってるうちに7度目

仕事に行く感じでした
しかしいつもの駅で降りなかったんですよ、そっから20分くらい行った○○○駅まで!

駅でて追っかけて、少し歩いたところにクラウン止まってて、助手席からスッと乗っていたんですよ
ナンバー覚えてます

「これは!不倫だ!」って

運転席は男だったはず…
凄いドキドキしましたよ!
「こんな事って…あるの…」
少しは期待して面白半分でしたがショックです、俺の大好きな隣の奥さんが不倫なんてって

いつもならオカズにシコシコするはずが出来なかった
ここから本ストーカー並みになってしまいました

奥さんの行動パターンがだいたいわかりました
多分会うのは火曜日か木曜日
会う時には違うバックと手提げをもう一つ持参して行きます

ここまで半年かかりました
暇なニートだからできること

奥さんへのショックから立ち直り
今度は卑猥な想像をする俺が生まれました

旦那以外のチンチンで喘ぐ奥さんです、また奥さんでシコり始めました
そして良からぬ考えを思い付きます

スマホで写真を数枚取っていました
車はハッキリ写っていますが、奥さんはというと、誰かわかないですが、クラウンに乗り込むところを写真に収めていました

ちょっとからかってやろうとポストに手紙を入れました、指紋もわかぬように手袋して

「不倫してますね」って

一言書いて旦那や子供が出掛けてからサッとポストに入れました
気が付かずに素通りで、後で旦那や子供にバレたらことですけどね(笑)

でもポストからはみ出していたから奥さん気がつきました(笑)
周りを気にして慌ただしく去って行きました、ケーズデンキに行ったら普通に仕事していましたよ

でも少しは焦ったはず

それから奥さんはポストを気にするようになりました
10日ちょっと間を開けて安心させて上げました(笑)
この間に不倫してたかは?わかりませんけど。また手紙を入れました

「クラウン」って(笑)
これはかなりマズイなと思います
でも車にうとい人ならなんのことやらと(笑)
しかしまんまと的中、明らかに様子が変でしたよ

さらにもう一度

「不倫現場見てしまいました」

これは奥さんに決定的ダメージです
かなりの動揺でした

窓から見ていてわかるくらいです
でもこれ以上イジメてもかわいそうでしたから、可愛らしい奥さんですしね、魔が差したか、旦那が相手にしてくれなかったのかもしれませんからね

次で最後にしようと悩みました
「不倫をやめろ最後の警告です」
それか会って脅かして言う事を聞かせるかです、でも魔が差してしまい
「黙っていて欲しければここに電話して下さい非通知で構いません」と

手紙を入れてから何度か非通知で電話が来ました、何度かやり過ごして電話を取りました
「もしもし お金ですか?少しなら用意出来ます」
奥さんは金取りだと思っている

「今から○○○駅の西口のミスドの前に来れますか? そこでまた電話して下さい、お金はいりませんから」
俺は後からノコノコと駅に向かった、電話が何度か来ていた

「もしもし…ミスドまで来ました」
「そこから裏通り入って100メートルくらい行ったら待ってて下さい、何もしないから心配しないで下さい」

こんな事をして少々ドキドキしていたが、勢いで奥さんのとこへ行った、下を向いたまま周りを気にしていた

「こんにちは誰かわかりますか?」
「隣の海斗くん!?」
「こんにちは全部知ってますよ、旦那さんには言わないから心配しないで下さい」
「どうする気なの?まさか娘?」
「そんな事しませんよ(笑)」
「じゃあ黙っていてくれるの?」
「言いませんよ心配しないで、娘さんとか興味ないですから」
「良かったー ビックリしちゃった」
奥さんはホッとしていた

「お母さん?俺はお母さんが目的です、ずっと前から好きでした」
「はっ!? 私ぃ!?」
俺はうなずいた

「私みたいなオバサンを!?」
「お母さん何歳ですか?いっても40くらいだよね?」
「私?39ですよ…オバサンだから…」
「全然!可愛いですよずっといいなって思ってたから」
「私でいいなら… でも家庭壊したくないから絶対に!言わないで下さい約束です」
「大丈夫!お母さんとそうなったら俺もヤバイから、それなら納得でしょ?」

奥さんはおれとエッチをする事で俺の口止め出来ると納得させて、そのままホテルへ行った

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