初めての露出と痴漢プレイ

ぴゅあらば

彩菜さんから投稿頂いた「初めての露出と痴漢プレイ」。

前回の投稿で書いてなかった事ですが、私は28で兼業主婦してます。
親友(以後和美)も兼業ですが、和美曰く偽装なんだそうです。
旦那はホモだと。こんな結婚、ありなんでしょうか?

今回の告白は、和美と旅行に行った時の話です。これも3年程前になります。

前回の後も、定期的に会ってはいつの間にか責められて…そんな感じで暫く経ったある日です。私はいつもの様に責められて焦らされて、おねだり
をしていました。この頃になると、ハッキリとは言えませんが、和美の事を思い出しては独りHをする様になってしまっていて、何となくですが彼女が好きになり始めているのを感じていました。

「やだお願い!お願い…あっ…お願いもう…イかせてぇ…」
「えー…どうしようかな…彩菜我慢できないの?いやらしいね…」
「あっ…もう駄目なの…ああっ…お願い和美…やあ…っ」
「じゃあ、今度一緒に温泉行ってくれる?そしたらイかせてあげる」
「はあっ…あ…分かった…分かった行くよ…あっ駄目イくよ、あっあっ…」
こんな感じで、私は約束をさせられてしまいました。でも後になって温泉なんか何回も一緒に行ったのに…とその時は不思議に思いました。

迎えた当日、某有名温泉に向かって在来線のグリーンに乗りました。土曜の午後で、車内は人もまばらです。
和美は、ずっと私の腕に抱き付いて、終始ニコニコしています。ここ最近、この笑顔をする和美が怖くも有り、でも可愛くも有り…何となく一人で萌えていました。和美はフッと顔を上げて、ウルウルした目で見上げてきます。
「彩菜?私彩菜が凄く好きだよ?彩菜は?私の事好き?」
小声でそう言われ、凄くキュンとしてしまって…私は思わず頷いてました。
何回も見た筈の和美の満面の笑顔を見て、またキュンとしてしまっていたら、彼女がそっとキスをしてきました。車内はまばらとは言え人が居ます。

他にも人が居るのにって考えて、ちょっとドキドキしてたら、舌がスルッと入って来ました。周りに人が居るから恥ずかしい…のに、私は凄くドキドキ
してしまって、いつの間にかスカートの中に掌の侵入を許してしまっていました。和美は、パンストの上からゆっくりと私のヘア辺りを撫で回し、耳元で「彩菜。脚開いて?」そう言って耳を軽く噛んできました。

私は声が出そうになり、思わず指を噛んで堪えました。もう一度「彩菜?脚を開いて…」耳の中に舌が入って来て、私はつい脚を少し開いてしまいました。和美の指がスルッと下に降りて来て、敏感なクリを指先でくるくるっと撫で回してきます。私は和美の腕を掴んで小声で「駄目…はあっ…ここじゃ駄目…周りに人が…はあっ…」

「彩菜?声出しちゃ駄目だよ?周りにバレて、彩菜が恥ずかしい事されてるのが見られちゃうよ?」
「っ…あ…和美駄目…」
いつの間にか脚はかなり開かされて、和美は器用にパンストのクロッチの所を破りました。
物凄くドキドキしてきました。和美は私のクリをショーツの上から撫で回して、耳元で「彩菜…電車の中でなんでこんなに濡れてるの?痴漢とか好きなんだ…えっちな子にはお仕置きしないと…」

その頃は痴漢なんて大嫌いだった私は、和美の指を拒みたかった…でも、「彩菜。ちょっと目瞑ってみて。想像してみて…ほら、痴漢が彩菜のクリを撫でてるよ?彩菜、恥ずかしいのに感じてる…一杯お汁出て来てる…」
私は言われるままに想像してしまい、声を我慢して周りにバレないかと必死。。
「彩菜が抵抗しないから、ほら…指がショーツの中に入って来ちゃった…こんなにヌルヌルなのが、痴漢に気付かれちゃったね。彩菜は痴漢の指で
こんなに濡らしちゃう、恥ずかしい子なんだ…」
通勤電車で痴漢されて、ショーツの中にまで指を許してしまった自分を想像してしまい、もう和美の悪戯に抵抗出来なくなりました。

和美の指が1本、ぬるっと私のあそこに入って来ます。
「ほら…指が…ゆっくり入って来るよ…痴漢の指が…ゆっくり…でも、周りに人が居るし、声なんか出せないよね?ほら、指が動き始めたね…恥ずかしい彩菜のあそこに…出たり…入ったり…」
頭の中の私は、満員電車の中で痴漢に後ろから指を出し入れされてます。
声が出そうになり、慌てて両手で口を塞ぎました。

「彩菜、今えっちな妄想してる…電車の中でこんな事されて…感じてる自分を想像してる…周りの人が気付いたら困るね…こんなにクチュクチュ
音がしてるよ…」
言われて私は現状を思い出し、思わず目を開けました。辺りを伺い、ホッとした所で、和美の動きが止まりました。と思ったら、私のパンストを脱がせていきます。スカートを腰までたくし上げられて、するするとパンスト…ショーツまで脱がされてしまいました。

再び脚を広げられ、和美に小声で
「彩菜?周り見張ってて。…もし見られそうだったら教えてね。教えてくれないと、そのまま続けちゃうよ?ほら…」
和美の指が、またゆっくり入って来ます。私は俯き、時々辺りを見回すのが精一杯です。和美は、わざとぐちゅぐちゅ音をさせ始めます。
「彩菜?えっちなお汁が一杯出てきた…ほら…えっちな彩菜のあそこから…こんなにいやらしい音がしてるよ?ほら、みんなにも見て貰おうよ…彩菜の恥ずかしい所…小さい声で良いから言ってみて、見て下さいって」

スカートは腰まで捲り上げられたまま、脚は座席に乗せられ、M字に開かされていて、和美の指で掻き回されてます。指はいつの間にか2本…私は俯いたまま声を我慢し、頭を横に振っていました。
「彩菜…恥ずかしいね…でも気持ち良いでしょ?見て貰ったら、もっと気持ち良くなるよね。彩菜も分かってるよね。自分が見られて感じるって」
認めたくない…でも、否定できない。きっと、この姿を誰かに見られたら、すぐにでもイってしまう。自分でも良く分かっていました。それでも顔を左右に振り、何とか否定して見せようとします。

「彩菜…じゃあ、顔を上にあげて周りを見ながら言ってみて。見て下さいって。それで感じなかったら、彩菜の言う事信じてあげる」
物凄くドキドキして、物凄く気持ち良くて、物凄く恥ずかしくて。
「ほら…言わないとこのままイかされちゃうよ?」
私はこの状況でイかされるのを恐れ、恐る恐る顔を上げました。誰も気付いてない…でも、言ってしまったらバレるかも…
和美はゆっくりゆっくりと指を出し入れしながら、クリを指の先でコリコリし始めました。急速に快感が押し寄せてきます。慌てて頷き、目で和美に訴えました。和美の責めが、途端にゆっくりになります。

私は、本当に小さく言いました。
「見て…一杯見て下さい…」
そう言い終わった瞬間、物凄く昂るのを感じました。
「ほら…やっぱり感じちゃうね…指で広げてあげる」
和美はゆっくりとクリを撫で回しながら、指で私のあそこを広げます。
もう周りが目に入りません。それでも声は必死に我慢し、身体が震え始めています。
「今度は自分で…ほら、開いて…」
震える手が言われるままに動き、両手の人差し指でゆっくりあそこを開いてしまいます。凄くたまらない気分です。

「彩菜はやっぱり、見られて感じるんだ…気持ち良いよね…見られたら気持ち良いよね…」
和美の言葉が頭の中でグルグル回り、私はつい頷いてしまいました。
「認めちゃったら、もう我慢できないね…1回イっとこうか…」
そう言うと、自分で広げているあそこに和美の指がまた入って来ます。
反対の手でクリを剥かれ、器用に親指でこね回しながら、指の速度が早くなっていきます。かろうじて声を我慢しながら、私は身体をビクビク
させて、あっけなくイかされてしまいました。気が付いたら息も絶え絶えに、和美にもたれ掛かっていました。いつの間にかスカートは直されていて、頭を撫でられています。

「彩菜…大好き…さっきの約束守ってね…」
そう言われ、少し考えて気付きました。イかされる寸前に、このままの格好で旅館まで行こうと言う和美の言葉に、頷いてしまっていました。
因みにそれ以後何度か、上手な痴漢に電車の中でイかされたんですが、それはカテゴリ違いなので別コーナーに。

そんなこんなで電車は目的地に着きました。降りる直前、和美は車内で私のスカートのウエストを何度か折りました。タイトのミニですが、今はもうマイクロミニと言っても過言ではありません。股下で10㎝位です。後ろのスリットは、脚の付け根ギリギリになっています。お互いバッグを肩に掛け、電車を降ります。私は恥ずかしくて、俯きながら歩いています。ふと見ると、改札に行くには階段…エレベーターの存在は頭から抜け落ちていました。

この格好で階段を昇る…後ろに人が居たら、見えてしまうかも知れない…そう考えると、収まっていた切なさが再び広がりました。慌てて後ろを見ると、地元民らしき男の人が数人、私たちの少し後を歩いてきます。
「彩菜…もしかして想像しちゃった?今からあの人たちの前で階段を昇るんだよ?見られちゃうかも…」
私にしか聞こえない様な小声で彼女は呟き、私の手を引きます。
頭の中は、後ろからスカートの奥を見られる自分を想像してしまっていて、脚を進める度にあそこがぬめっているのを感じます。

「恥ずかしい彩菜は、今からあの人たちに見られるの。手で隠しちゃ駄目だよ?」
和美はそう言うと、私の両手を掴んで横に立ち、階段を上り始めます。少し後ろから、男の人たちも昇って来ました。
「彩菜…見られてる…普通にしてないと、彩菜がぬるぬるなのがバレちゃう。普通にしてないと、バレちゃうよ?」
私は何気ないふりをして階段を上っていますが、心臓はバクバクして顔は真っ赤です。見ちゃ駄目って心の中で何回も言いながら、スカートの
奥を覗かれる自分を想像して、凄く変な感じになります。何とか階段を登り切った所で、
「感じちゃったね。彩菜のえっち…」
耳元で呟かれて、私は少し膝が震えてしまいました。

2人してバスに乗り、観光スポットへ向かいます。遅めの時間な事も有り、車内は半分程度しか埋まってません。一番後ろに並んで座り、バスが
走り出した時…
「彩菜。脚広げてみて。大丈夫、普通にしてたらバレないよ。」
頭の中は既に少しボーっとして来ていて、私は無意識に脚を少し広げてしまいます。周りが怖くて見れません。
「彩菜、気持ち良いの?こんな事して感じちゃうの?もしかして、さっきみたいに触って欲しい?」
和美にこっそりそう言われ、物凄くゾクゾクして来ました。
そんな事したら、周りにバレるかも…でも、気持ち良くしてほしい…
真っ赤な顔を下に向け、小さく頷いてしまいました。

「素直ないい子には、ご褒美あげないとね…」
小声で和美が言うと、既に洪水状態の私のあそこを、触れるか触れないかくらいの強さで、ゆっくりと上下になぞります。途端に快感が襲って
来ました。私は和美の肩に顔を埋めて、声を我慢しました。でも、少しすると和美の指が離れて行きます。
「彩菜、まだイっちゃ駄目…もっと気持ち良くしてあげるから…」
そう言われて、何度か頷いてしまいました。

バスは目的地に着き、少し歩いて観光スポットに着きました。和美はその間も、わざと男の人の前を歩き、小声で私を煽ります。いつの間にか、太ももまでぬるぬるし始めていました。確かに私は濡れ易いんですが、こんなになるまで濡れたのは初めてです。山の上の絶景スポットで、そこを展望できる広場的な場所に行きました。

周りにはそれなりに人が居ますが、近くには居ません。私は思わず景色に見とれました。和美は私の後ろに立って、お尻をゆっくり撫でてきます。
「景色も綺麗だけど、彩菜の方がもっと綺麗…」
そう言われて、凄くドキッとしました。私はハッキリと和美が好きになってしまっている事に気付きました。彼女はお尻を撫でながら
「ほら、こんな所で痴漢されちゃってる…こんな所で感じてる…彩菜、少しだけ脚開いて」
私はもう、言われるがままです。柵にもたれ掛かってお尻を少し突き出し、脚を広げてしまいました。

途端に和美の指が、後ろのスリットからスカートの中に入って来ます。一瞬、和美の指が止まり…すぐに動き始めました。
「彩菜…こんなになるまで感じちゃって…見られる快感、もう絶対忘れられないね…」
彼女の指が私のクリを捕らえ、ゆるゆると動きます。私は夢中で頷いてしまいました。指を噛んで、感じている声を必死に堪えます。

少しすると彼女の指が離れ、目の前に出されました。指は白濁したお汁でぬめっていて、目の前で指を広げたり閉じたり…糸を引くのを見せつけられてしまいました。
「ほら、凄く糸引いてる…はしたない彩菜のえっちなお汁だよ…」
私は思わず、その指を口に含んでねばねばを舐め取っていました。
味なんて覚えてません。とにかく綺麗に舐め取らなくては…そればかり考えていました。

「少し疲れたね。休んで行こうか」
そう和美は言うと、私の手を引き少し奥の方に行きました。木に囲まれた小さい広場的な場所で、ベンチが一つあります。辺りは少し薄暗く、私たちはそこに腰かけました。周りには誰も居ません。和美は私の頭を撫でながら
「今日は一杯感じたでしょ?気持ち良かったよね。…」
そんな感じで話し始め、私は聞かれるままに電車の中…階段…バス…展望台…何を考え、どんな風に感じたのかを、全部聞かれるままに答えてしまいました。答えている最中も、切なさが大きくなります。

「彩菜、今日は一杯頑張ったから、ご褒美あげるね。立って背もたれを両手で持って、お尻突き出してみて」
私はもう我慢の限界を超えていました。言われるままに立ち、背もたれに両手を添えて、お尻を突き出します。何をされるかなんて、もう分かってます。でも止められません。和美の手が、私のスカートをたくし上げて来ました。

外でこんな事…そう考えると余計に昂ってしまいます。和美は私のスカートを腰までたくし上げ、いきなりあそこに顔を埋めてきました。
「彩菜…凄く美味しい…声出しちゃ駄目だよ?誰か来るかも…あ、木の陰から誰か覗いてるかもね…」
私は声を我慢できませんでした。
「駄目…あっあっ和美…和美好き…ああっ…」
思わずそう言ってしまいました。和美は一瞬動きを止め、更に激しく私のあそこを、音を立てて舐め始めます。

「あっ和美…あっ…ああっ駄目…すぐイっちゃう…」
和美尾は何も言わず、私のクリを摘まみ、くにくにと捏ねながら舌をあそこに入れてきました。
一瞬で目の前が真っ白になり、すぐにチカチカ光り始めました。もう声も抑えられず、膝もガクガクしています。
一瞬、目の前の光が広がり、私の意識はそこで無くなりました。気が付いたら、ベンチでぐったりと座っていました。和美は私が目を覚ましたのに気付くと、抱き付いてきます。
「彩菜、好きって言ってくれて嬉しいよ。嬉しかったよ…」
泣きじゃくる和美の頭を抱え、少しそのままにしてあげました。でも、私の中の快感の火は、まだ収まりそうにありません。

その後も恥ずかしい事を言われながら、何とか旅館に辿り着きました。
仲居さんに案内され、部屋に入ります。一通り説明を受け、仲居さんが出ていくまでの間、私はずっと我慢していました。
もう堪え切れません。早く何とかして欲しい。そればかり考えていました。仲居さんが部屋を後にしたすぐ後、私は和美に抱き付いて唇を合わせました。和美は驚いた様子でそれを受けた後、顔を離して
「彩菜?我慢できないの?そんなに感じちゃってるの?」
私は何度も頷きました。

「お願い…何してもいいよ…何でもいう事聞く…お願い…」
「彩菜…でも駄目だよ。先にお風呂入ろうよ。」
そう言って私をはぐらかし、悶々とする私を尻目に浴衣に着替え始めます。私も慌てて着替えます。ブラは取り上げられました。
いつの間にか、個室の露天を予約していたみたいです。時間が決まっているから仕方がない…そう考えました。

浴衣の下は裸…露天までの間、人とすれ違ってはドキドキし、その度に悶々とした思いが大きくなります。お風呂となると、何故か裸も気にならなくなります。何の躊躇もなく浴衣を脱ぐ私に、「彩菜、タオルは持って入っちゃ駄目。せっかくだし開放的に行こうよ」そう言われて、お互い何も持たずに露天に出ました。

軽くかけ湯をし、湯船に入ります。お互いに胸をつついたりしてキャッキャ言ってた時、不意に和美が言いました。
「彩菜気付いてる?隣の個室、男の人が居るよ?」
確かに遠くない場所から男の人の声がします。途端に恥ずかしくなりました。和美は私の乳首をキュッと摘まみながら、「洗いっこしようか…」そう言うと湯船から上がり、洗い場に行きました。じゃんけんで勝った方が先に洗う。そんなルールがいつの間にか出来、私が勝ちました。

タオルを持って入ってない為、手で洗う事になります。
ボディソープを手に付け、ぬるぬると和美の背中を撫でます。和美はすぐにキャーとか止めて―とか言い始めました。私はフッと思って、耳元で
「そんな声出してたら、覗かれちゃうかもよ?」
和美の耳に息を吹きかけながらそう言うと、途端に和美はモジモジし始めます。私はピンときて、和美を隣の方に向け
「和美…覗いて貰おうよ…和美も見て貰いたいよね…」
そう言って、再び身体を弄りました。

「違うの、あっ、私違うよ、あ…あっ…彩菜駄目っ…あっ…」
すぐにえっちな声が漏れ始めました。
「和美…見られると気持ち良いよね…でも何でそれ知ってるの?」
「違う私…あっあっ…駄目見られ…あっ…やだ…」
私の逆襲が始まりました。何で見られる快感を知ってるのか…そう和美に聞いたのは偶然思いついたからですが、和美への誘導尋問には良かったみたいです。

「じゃあ、何で見られるのが気持ち良いって知ってたのかなー知らなきゃ言えないよね?和美…教えて…」
「知らない…あっ、そんなの…あっ…あ、あ、…」
「少し脚開いてみる?知らないんなら感じないよね…」
頭の中をフル回転させて、自分がされた事を和美にします。
和美はモジモジしながら、必死に抵抗をしています。私は、和美の乳首を思い切り摘まみました。
「あっ…」
大きめの声を挙げると、途端に和美は大人しくなります。
私はゆっくりと、壁の向こうに向かって和美の脚を広げていきます。

「駄目…見られる…見られたら…余計に…」
「余計に何?私の事好きなら、教えてくれるよね…」
「見られたら…感じるよ…」
和美の呼吸は早く浅くなり、目がトロンとしています。
「ほら…こんなに脚開いちゃった…感じるんだよね、私も凄く感じたんだよ。和美もでしょ?」
和美は無言で何回か頷き、静かに目を閉じました。
「今覗かれてるよ…男の人が、凄い目つきで見てる…」
そう言いながら、和美のクリを指の先で何度も弾きます。
「いや、彩菜…いや…あっ…イく…イく…イくイくイく…」
小声で和美は言いながら、ガクガクし始めて、すぐにグッタリ
してしまいました。その後、身体を撫でるみたいに弄り、その度に和美はビクビクしてました。

暫く和美は、うわ言みたいに嬉しい…嬉しい…そればかり言っていました。後で聞いたら、初めて私にイかせられたのが凄く嬉しかったそうです。
少しして攻守交替。和美は凄い笑顔…でも目が笑ってません。何回か有りました。この目をした和美に抵抗したら危険…私は大人しく和美に洗われました。和美は手を使わず、自分の身体を使って私を洗います。
和美の大きい胸が私の背中を這い回り、時々固くなった乳首が私の背筋をなぞります。わき腹…腕…胸…私は凄く感じていました。

「彩菜…胸の先も洗ってあげる…どうかな…」
「っ…凄く気持ち良い…あ…そんな…あっ…」
和美の胸が下に降り始め、私の前にしゃがみました。
「彩菜?私に洗われるの恥ずかしい?」
私が無言で頷くと、ニコッと笑顔になり
「じゃあ、特別に自分で洗っていいよ。私は見てるから」
私はハッと気付きました。和美は、私にここでオナニーをしろと暗に言っているのです。

私の中で何かが弾けました。ぎゅっと目を閉じると、恐る恐るあそこに指を這わせます。途端にビックリするくらいの快感が来ました。和美は足元から
「彩菜?いつの間にこんなえっちな指の使い方覚えたの?」
「や…夜とかに…たまに…あ…」
「たまにじゃないよね?何回もしたよね?」
私は頷いてしまいました。
「オナニーの時、どんな想像してるの?」
「あっ…和美に…されてる所…あん…っ…」
「想像で、私は彩菜にどんな事したのかな?」
「こうやって…指で広げられて…あっ…クリを…こんな風に…あっ…指で…あっ…こうやって…あっあっ転がして…」
私は結構大きな声を出していたらしいですが、既に隣は誰も居なくなってたそうです。目を閉じてた私は、その事に気付いていませんでした。

「それから?私がそれだけしかしない訳ないよね?」
「あっ…あんっ…クリをこうされながら…反対の手が…中に…はあっ…入って…あ…あ、あ、あ…」
「今こんな近くで見てるんだよ…恥ずかしい彩菜のあそこ…感じる?」
「あっ…感じる…駄目ぁ…あ、あ、あ、あ、あ…」
「でも見てるの私だけじゃないけどね…隣の男の人…」
「ああっ駄目…見ちゃ駄目…あっ…あんっ…」
和美に見られ、男の人に見られ…想像して、私は夢中で指を出し入れし始めてました。いつの間にか和美は後ろに回り、私のあそこを広げました。

「もう隠せないね…彩菜のあそこ、全部見られてるよ…」
「駄目、あっあっあっ…駄目…」
「駄目じゃないよね、見られて感じてるよね?ほら、お願いしないと…彩菜の恥ずかしいオナニーを一杯見てって」
私の腰は、勝手にカクカクと動き始めました。
後ろの和美にもたれ掛かり、
「私の…私の恥ずかしいオナニー…一杯見て…あっ…駄目いっちゃう…あっあっ…ああっ…あ、あ、あ、あ…ああああっ…」
私は自分の指で潮を吹いてしまい、そのまま記憶が途切れました。

和美はその後、何も言わずに私の身体を洗ってくれて、少し湯船に浸かった後私の身体を拭いてくれて、私に浴衣を着せてくれました。何だか凄く嬉しそうです。
「だって、彩菜が私を思ってオナニーしてくれてるなんて知らなかったし」
そう言われ、改めて恥ずかしさが蘇りました。

その夜は、隣の部屋の気配を感じて、お互いに声を我慢しながら、何度も何度もイかせ合いました。
次の日はお互い何もせず、恥ずかしい事も言わず、ただただ楽しく腕を組んで、久し振りに何もなくあちこち見て回って家に帰りました。

所で、この投稿は和美に約束させられて、寝てる旦那の横で打っています。旦那、マジでごめん…

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ぴゅあらば

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