欲望に負け肉便器になり果てた熟妻リエ…

ぴゅあらば

飼い主さんから投稿頂いた「欲望に負け肉便器になり果てた熟妻リエ…」。

「ちゃんと言われた通りにして来たのか?…」
「はい…ご覧下さい…」
スカートを捲って見せてくる…
綺麗に剃りあげられたパイパンマンコからコードがユラユラと見える…
後ろを向かせるとアナルからもコードがユラユラと揺れていた…
「スイッチは入っているか?…」
「はい…申し付け通りに…」

「良く出来たな…ご褒美にしゃぶらせてやる…」
「はい…有難うございます…ご奉仕させて頂きます…」
自然公園の中にある東屋で私の肉棒にしゃぶりついた…
「あぁ…ご主人様のオチンチン…美味しいです…」
「ちゃんと出来たらご褒美に嵌めてやるから…」
「はい…お願いします…」

人目も憚らず、一心不乱に肉棒にしゃぶりつく熟妻リエ…
自らの自宅側にある自然公園での一幕だ…
亭主との関係も冷えきり、欲求不満の女が望んだ欲望…
その欲望を満たしてやっているだけの事…
子供の世話も一段落した40代の女の性欲は止まる事を知らない…
快楽を与えて欲しくて、自ら肉便器になる事を望んだ女だから尚更であった…

この女を手に入れたのは3ヶ月前…
仕事でリエの隣の家に行った時であった。
新築後の1年点検で隣の家をチェックしていた時の事…
外壁の点検をしながら見回っていた私の眼に飛び込んで来たのは…
自宅リビングで全裸オナニーに没頭するリエの姿…
暫し点検を忘れて迫力あるオナニーショーに見いってしまった…
金属のフェンス越しに丸見えだという事も忘れて見いっていた…

新築する際に挨拶で廻った時、色気がある熟妻だとは思っていたのだ…
ハッっとした瞬間であった…
リエのオナニーが止み、私と眼が合っていた…
慌てて身体を隠すようにその場から消えたリエ…
興奮冷めやらぬ私だったが、外壁の点検を済ませて室内の点検に…
「表は問題無かったけど、中で気になる所はある?…」
「快適なんだけど…水漏れが止まらない所が有るんだよね…」
「そりゃあ大変だ…水漏れ止めて欲しい?…逆に洪水になるかもよ…」
「意地悪…待ちきれなかったんだから早くぅ…」

新築した家の若妻…美和との関係はもう5年…
美和がマリッジブルーに陥った時にナンパで知り合った。
以来、月1ペースで会っては身体だけの関係を続けている。
家の新築に当り、美和が私に提示した条件…週1での肉体関係を要求してきたのだ…
断る理由も無い上に、仕事も受注出来るのだから直ぐ様了承した。
30歳を目の前にした美和…
亭主との営みに満足出来ないばかりか、妊活を考え始めていた美和は…不倫相手の私に中出しを求めてくる…
幸い美和との血液型は同じ…
この1年…美和との不倫は常に中出しで楽しんでいた…

そんな美和は妊娠3ヶ月…
どちらの子供か分からないが、亭主との営みは無くなり、餓えに飢えていた…
妊娠中に大丈夫なのかと云わんばかりの激しいセックス…
点検に託つけて楽しんでいた…
「そう言えば…隣の熟妻がリビングで全裸オナニーしてたよ…」
「欲求不満なんだと思う…たまに話をするけど…そっちの話ばかりだし…」
「いい身体してたな…」
「もう…エッチなんだから…私がいるでしょ…あっ…そこ…いい…」
よがりまくる美和…

行為に没頭する2人がハッっとした瞬間が訪れてしまう。
リビングの窓越しに影が動いたのだ…
外を見ると…喰い入るように顔を覗かせるリエの姿が…
繋がっている状況を見られ…言い逃れが出来ない…
頭の中を不安が過った…
すると何を思ったのか、リエが窓から入って来て言った…
「続けて見せて…」
美和が言う…
「えっ?…」
「黙っててあげるから…続けて…」
「何が目的なんです?…脅迫するんですか?…」
「しないわよ…秘密の共有しましょうよ…」
「共有って?…」
「私も変な処を見られたから…おあいこでしょ…立派なのね…」
オナニーで憂さ晴らしをしている程の女…ならば駄目元で言ってやった…

「見応えのあるショーでしたけど…して欲しければ先程みたいに全裸オナニーして見せてよ…素晴らしければ美和の後でしてあげてもいいよ…」
「出来るの?…」
「出来ますよ…その変わり…見ての通り生で中出ししかしませんけど…美和は中出しが好きな淫乱ですから…」
「いつも?…」
「そうですよ…中出しして欲しくて堪らないんですって…週1で私の精子を欲しがるんですよ…何でも言う事を聞く女ですから…腹の子供もどちらの子供か…」
「週1で…何でも言う事を聞いたら私も週1でして貰える?…」
「いいですけど…常に中出しでの肉便器になれるならね…その変わりに満足はさせてあげますよ…言う通りに出来るなら…」

「出来る…出来ます…」
「なら脱いで…続きを見せながら逝き顔を見せなよ…忠実な肉便器になるなら出来るよな…」
「はい…」
私達の目の前で服を脱ぎ…オナニーを始めたリエ…
見て…見られての状況に美和が感極まって逝き顔を晒す…
その姿に触発されたのかリエも直ぐ様逝き顔を晒した…
何とも言えない程切なそうな顔である…
弄り甲斐が有りそうなリエ…
焦らす様に弄ってやる…
「奥さん…本当に従順な肉便器になるんだな?…」
「はい…」

「なら約束しろ…私の子を孕ませて下さいと…旦那ともセックスはしないし私専用の肉便器になると…出来たら旦那と離婚して肉便器になり続けると言ってみな…」
「なります…なりますから…立派なオチンチンを入れて下さい…」
「最後にセックスしたのはいつなんだ?…言ってみな…」
「もう3年も前です…それ以降はしてません…」
「3年バージンか…旦那に愛情は有るのか?…」
「空気みたいな…」
「子供は?…」
「12歳の娘が1人…」

「そうか…決めた…ゆくゆくは旦那の前で遣るからな…其で離婚しろ…娘を連れて家を出るんだ…娘が16になったら私の嫁にするから…母娘で私に奉仕するんだ…出来るならこいつをぶち込んでやるぞ…」
そう言いながら美和をどかし、怒張した肉棒の全貌を見せてやる…
娘の事を言われ戸惑いながらも…リエの瞳は肉棒を見詰め…羨望の眼差しに変わっていく…
「欲しい…」
箍が外れ、欲望に走ったリエ…
美和の中に入っていた愛液にまみれた肉棒にむしゃぶりついた…
熟練されたしゃぶり方…ツボを心得た舌遣いは申し分ない…

「美和より上手いぞ…美和も頑張らないとしてやらないからな…」
「駄目ぇ…してくんなきゃ嫌…」
羨ましそうに見ている美和の前で…リエは無我夢中でしゃぶっている…
自らクリトリスを弄り…クチュクチュと音を立てながら…
「欲しい…欲しいです…オチンチン入れて下さい…」
抱き心地良さそうなリエの身体…
肉便器として使う分には申し分が無い…ましてや娘も頂けるのだからと思いつつ笑みを浮かべていた…

「奥さん…名前は?…」
「リエです…」
「ならリエ…今からお前は誰のものになるんだ?…」
「貴方のものに…」
「身も心も捧げて何でも言う事を聞くんだな?…」
「はい…」
「此れからはご主人様と呼びな…」
「はい…ご主人様…」
「亭主に未練は無いんだな…娘も差し出すんだな…」
「はい…ご主人様の言う通りにしますので…」
「なら嵌めてやるから…四つん這いで尻を突き出せ…」
「はい…有難うございます…」
口から肉棒を離し、四つん這いで尻を突き出したリエ…
美和に見えるようにゆっくりと挿入してやる…

「あうぅ…いい…いいです…」
リエが悶絶するように言葉を発してきた…
安産型の尻を叩きながら…奥深くまで突き立てられた肉棒に酔いしれているリエ…
帝王切開での出産の為だろうか…締まりは物凄くいい…
美和とは違った肉襞の動き…
熟妻とは思えない程良かった…
美和を抱くよりいいと思った程だ…
柔らかく肉棒を包み込み…蠢く様にまとわりつく肉襞…
奥と入口で締め付けながら…更に吸い込もうと蠢き続ける…
フィット感も丁度いい秘貝に…私は一度で気に入っていた…
離婚し、家族の居ない家…性の捌け口は美和だけ…
それも週1しか出来ない…

ならリエを毎日弄べればと思いながら…リエの秘肉を突きまくっていた…
涎を垂らしながら悦ぶリエ…
いつしか美和の事は忘れ…リエを手離したく無くなっていた…
「リエ…今度の土日は何をしてる?…何処か行くのか?…」
「行きません…家に…」
「亭主は?…」
「土曜は仕事です…日曜は家に居ると思います…」
「なら…呼び出しても問題ないな…」
「はい…ご主人様…」
リエの身体を堪能しながら考えを巡らせる…
どう貶めてやるか…どう仕立てて行くのか考えながら…リエの身体を味わっていた…

抜き挿しされる肉棒に…リエの身体が敏感に反応する…
「いい…もっと…あぁ…」
喘ぎ狂うリエの姿は私を駆り立てる…
「リエは今日から私の肉布団だな…呼び出したら直ぐに来るんだぞ…」
「はい…ご主人様ぁ…逝く…逝っちゃいますぅ…」
激しく身体を仰け反らせて果てた…
それでも自ら腰を振り…私の肉棒を離そうとはしない…
何度も逝っては腰を振り…私を求めてくる…
熟妻との時間は楽しいものだ…
美和がヤキモチを妬く…
私のアナルに舌を這わせてくる…
ねだる様にクリトリスを弄りながら舌を捩じ込んでくる…

軈てリエの胎内に精子を吐き出す…
激しく深く逝ったリエ…
倒れ込んで動かなくなった…
リエの愛液と精子が混ざった汁がついたままの肉棒を…美味しそうにしゃぶる美和…
再び怒張した肉棒を欲するように股を開いて私を誘う…
秘貝を貫く肉棒…
美和の中に入りながら…リエの事を考えていた…
やはり具合はリエの方が良い…
私の気持ちはリエに傾く…
美和とは適当に…リエを本格的にと考えながら美和の胎内に射精してやった…
満足そうな美和…
もっとしたそうなリエ…

そんな2人に言った…
「来週も同じ日に来てやるから…美和の家に朝9時に集まるぞ…3Pで楽しむからな…」
にっこり微笑む美和…
対照的に不満げに返事するリエ…
「はい…分かりました…」
服を着て美和の家から引き上げた…
少し離れた場所に車を止め、美和に分からないようにリエの家を訪ねてやる…
チャイムを鳴らすとリエが…
私の顔を見ると…悦ぶかのように笑みが溢れる…
「ご主人様…」
「電話番号聞きに来た…」
携帯の番号を聞き、更に言った…

「明日だが、午前10時に○○で待ち合わせるからな…一番お気に入りの下着を着けてきな…引き裂いてやる…
新しい下着は買ってやるから…」
「はい…」
そう言って引き揚げる私がいた…
帰りの最中…アダルトショップに立ち寄り、肉便器に相応しい下着と首輪を買い帰路についた…
翌日になり、待ち合わせの場所に赴くとリエの姿が…
車に載せ…直ぐ近くのラブホテルに入っていた…
部屋に入ると直ぐに下着姿にさせる…
上下揃いのピンクの下着…
引き裂く様に剥ぎ取った…
「これを身につけな…」
購入した下着…身に付けながらリエの顔が赤くなっていく…

穴空きパンティーに乳房を支えるだけのブラジャー…首輪を嵌められたリエは陶酔の世界に堕ちていく…
「リエは肉布団になるんだよな…」
「はい…ご主人様のものです…」
「なら下の毛を剃れよ…それと、いつなら泊まれる?…」
「はい…毛は剃れますが泊まりは娘が居るので…泊まりたいんですけど…」
「なら娘も連れて旅行に行くか、家を出て家に来い…」
「旅行…行きたい…」
「早く旦那の前で遣りたいな…」
「はい…もうご主人様だけです…」
「そうか…今日もたっぷり楽しませて貰おうか…」
「はい…ご主人様…」

喉奥まで喰わえ込むフェラ…
抱き心地満点の柔らかな肌…
フィット感抜群の秘貝を堪能しながら考えていた…
リエの困り顔が見たい…
もっと貶めてやりたい…
そんな事を考えながらリエを弄んでやっていた…
サービスタイムをフルに使って楽しんだ私…
リエの秘貝は何度でも出来る…
「満足したか?…」
「はい…ご主人様は?…」
「今は満足してる…明日は土曜か…どうするかな…」
「抱いて欲しいです…」
「また連絡するから待ってろ…」
「はい…」
そう言った私はリエを車に載せ近所に送ってやる…

土曜…連絡もせずに放置…
日曜…連絡もせずに放置…
そして月曜の午後…3時頃に連絡を入れてやる…
「今から迎えに行くから…近くのコンビニ前に居な…10分で着く…」
「はい…分かりました…」
子供が居たのか、ご主人様の言葉は無かった…
5分もしないでリエは走って来た…
車に載せ、行き先も告げずに走り始めていた…
「ご主人様…会いたかったです…今からですと余り時間が…」
「何を言ってるの?これから家に行くんだから帰れ無いよ…土日で溜まった精子を吐き出すまでは…」
「えっ?…娘が…」
「後で連絡すればいいだろ…帰るなら関係は終わりだよ…」
その言葉に…
「分かりました…娘にメールを入れておきます…」
肉欲に負けたリエ…

その時の私は、娘の事などどうでも良くなっていた…
ただ単にリエを手元におき、その身体を楽しみたいだけであった…
娘に送るメールを見せるように言って携帯を受けとる…
その文章を読み…全てを消した私は…
「ごめんね…もう帰らないから…元気でいてね…」
と書いて送っていた…
送信が終わると携帯の電源を切り…リエに言った…
「もう帰らないと送っておいたから…今日から肉布団として一緒に暮らすんだよ…家からは一歩も出さないからな…」
「そんな…娘は…」
「嫌でもそうするしか無いだろ…」
とんでもない事をしたと後悔するリエを連れ自宅に着いた…

首輪を付け…梁に鎖で繋いでやる…
トイレには行けるだけの長さ…
鎖と首輪を鍵で固定し、リエの肉布団生活が始まった…
抱いては寝て…仕事に行く…
帰宅すれば抱いてから食事…一緒に風呂に入り抱いてから寝る…
そんな暮らしが続く…
美和の家に行く日が来た…
時間通りに行くと…
「リエさん見掛けないんだよね…どうしたのかな?…」
「知らないな…居ないなら美和だけだから満足させてくれよ…」
「うん…気持ち良くしてあげる…」
濃厚な時間を過ごしたが…やはり具合はリエの方が数段上…

「また来週の同じ日な…」
「待ってる…」
美和の家を後にし、会社に直帰の連絡を入れて自宅に戻った…
寝室に繋がれたリエの前に立つ…
「美和としてきた…」
「ご主人様…お掃除させて頂きます…宜しいですか?…」
ズボンを脱がせながらリエが言う…
頷くと…丁寧に舌を絡めてくる…
「どうだ?…家に帰りたいか?…」
「分かりません…娘には会いたいですけど…」
「旦那はどうでもいいってか?…」
「はい…ご主人様が居てくだされば…幸せです…」
「今度の日曜…一度帰って旦那を連れ出して来いよ…旦那の前で抱いて遣るからさ…」
「はい…」
リエを弄びながら…その時の事を想像して興奮する私がいた…

翌金曜は体調不良を口実に会社を休み…リエを弄び続ける…
土曜日も同じ様に朝からリエを弄び続けてやった…
日曜の朝…リエの秘貝…アナルにバイブを仕込み車に載せた…
スイッチが入ったままのバイブ…その振動にリエは酔いしれている…
家の近所に車を止め言う…
「服を取りに来ただけだからと言って直ぐに戻って来いよ…話が有るからと旦那を連れて来い…」
「はい…ご主人様…」
車を降りたリエは10分程で戻って来た…
旦那を引き連れて…
車に載せ、人気の無い自然公園に向かう…

「ご主人…奥さんが望まれて私の所に来たんですからね…」
「そうですか…」
「どうします?離婚されます?…」
「そうなるでしょうね…」
「離婚する前に、奥さんがどうしてもご主人に見せたいらしいんですけど…」
「何をです?…」
「私とのセックスだそうですよ…」
「何を馬鹿な…見たくもありませんよそんなもん…」

「そうですか?…見れるのも最後ですし、離婚されないならいい事があるんですけどね…」
「何ですか?…」
「リエさんと離婚されないで、私との関係を容認して頂けるなら…隣の美和さんを週1で抱かせてあげるんですけどね…」
「えっ?…本当ですか?…」
「美和も私の女ですから…木曜の昼間で私の前でだけですけど…生中出しでいいですよ…」
その話に乗ったリエの亭主…
自然公園で私とリエの屋外中出しを見せられて興奮していた…
リエとは離婚しないまま…リエの2重生活を容認した…
そして木曜の朝…
美和の家にリエの亭主と一緒に訪れた私は…

「奥さんが失踪して可哀想だから、3人で楽しもうや…」
「いいけど…エッチ…」
「俺とは週1だけど、我満出来なくなったら相手して貰いな…中出しして貰うんだ…」
「いいの?…」
「美和が他の男に抱かれる事で興奮するだろ?…」
「そっか…」
リエの亭主とのセックスを鑑賞する私の姿があった…
以来、リエは私の家で大半を過ごし日曜の午後から自宅に戻り…月曜に帰って来る…
鎖は解かれ…何でも言う事を聞く肉布団になったリエ…
美和はリエの亭主と上手く遣りながら、週1で私に奉仕する…
当然のように、リエが日曜に帰る時は私も一緒だ…
娘が寝た後で、亭主の前でリエの胎内に精子を注ぎ込む…
そんな生活を続けている…

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コメント

  1. あーりん より:

    続きってないんですか?

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