転職パラダイス…棚ぼたの生活…

ぴゅあらば

輪廻転生さんから投稿頂いた「転職パラダイス…棚ぼたの生活…」。

転職サイトに登録した私は49歳…バツイチ独身で適当に世渡りをしてきた男。ただ、業界ではある程度名前が売れていた。
登録と同時に、ライバル会社からの引き合いもそこそこ…其なりの条件を提示されたのだが、何処も似たり寄ったり…だが、今の会社に未練は無く、転職する意思は固かった。

そんな時、小さな会社からの引き合いがあった。
出来たばかりの会社…だが、見知った人物からのメールに興味を引かれた…
同姓同名かとも思ったが、返事を入れて会ってみる事に…

指定された時間に、指定された場所に赴いた私…
待ち構えて居たのは…間違いなく見知った人物であった…
「びっくりしましたよ…どうしたんですか?…退職したとは聞いてませんでしたけど…」
「勤務はしてますよ…業務委託ですけどね…」
「いつ独立されたんです?…」
「先月です…で…お名前を見掛けたので一緒に仕事して頂けないかと…」
「そうなんですか?…事務所はどちらになります?…」
「自宅が登記上の事務所です…社員も居ませんから…」
「えっ?…」
「週に2日…火曜と金曜だけ来て頂いて、他の日は自宅勤務みたいな感じになるんですけど…土日は休みになりますし…」
「他に雇われ無いんですか?…」
「ゆくゆくは…条件的には如何です?待遇は役員扱いで…」
「はぁ…面白そうですけど…」
「良かった…火曜と金曜は昼食も付きますので…」

「仕事的には?…」
「今迄通りに…」
「まぁ…それなら…火曜と金曜に事務仕事といった感じで良いんですか?交通費や通信費は?…」
「携帯も、タブレットも支給しますし、交通費も全額…メインは私からの仕事を…」
「全受注って感じですか?…」
「ええ…どうですか?…」
「発注先などの指定は有ります?無ければ遣り甲斐有りそうですけど…」
「斉藤さんにお任せします…」
「前給保証して頂けて、その条件なら次の締め日終了後で良ければいいですよ…」
「良かった…お願いします…」
「書類等はどうします?…」
「此方を持って行って下さい…」
携帯とタブレット端末を渡された。

「名刺は直ぐにでも作ります…出来たらお呼びしますので…」
「分かりました…では其までに、今の仕事を済ませておきますよ…」
そんな話しを終らせ、転職先が決まっていた。
業界大手から業務委託を受けている女からの誘い…
私の得意先でもあった女だ…
気心しれた女からの誘いを断る馬鹿は居ないだろう。
以前に接待した時、酔って話した事を実行に移して会社を立ち上げたのだと…中々私に言い出せなかったらしいが、転職サイトで私を見付けて直ぐに連絡を入れて来たらしい。

私より11歳年下…独身でスレンダーな眼鏡が似合う女…
男っ気が無く、頻繁に私に仕事を依頼して来ていた…
いつしか、ゴルフや飲み等のプライベートも一緒に過ごす様になっていた女からの誘いだ…
遠慮して、手を出した事は無いが、かなり細かい部分まで知っている…
私の勤めている会社の営業に漏らした言葉も聞いていた…
上手くすれば、仕事ばかりか身体も頂けると思って転職を決めていた…
この手の女は、堕ちたら何処までも言いなりになる女…
一途になる女だと分かっていたからだ…

会食をしながら内心は1日も早く転職したくなっていた…
その日は何事もせずに別れ、様々な段取りをこなす日々が続いた…
突然の退職届けを提出された会社は引き留めに躍起になる…
聞く耳持たぬ私に、諦めた会社は有給消化を認めた…
引き継ぎを終らせた私は、連絡が来るのを待っていた…
名刺が出来たとの連絡が来た…
女の委託先に出向いて受け取り、内情を報告してやった…
「でしたらこれ…」
合鍵を渡され女の部屋に自由に出入り出来るようになった瞬間である…

「良いんですか?…」
「斉藤さんなら…明日から来ます?丁度火曜ですし…」
「暇ですし伺いましょうか?何時なら大丈夫です?…」
「じゃあ、勤務時間通りで…」
「分かりました、9時ですね…」
「お待ちしてますので…」
そう言って会社を後にした…
翌日、通勤時間を確めるようにしながら家を出て、事務所兼女の自宅に向かう…
事務所に着いてドアを開けようとすると鍵が…
チャイムを鳴らしても反応が無い…
渡された合鍵で中に入っていた…

女の一人暮し…夜這いならぬ朝這いをしている様な感覚でいた…
室内は広めのダイニング…一間続きにしている洋室…ドアが閉まっている部屋になっている…
トイレと浴室は別々…室内は整理され綺麗になっていた…
そっと閉まっていた部屋のドアを開けて覗くと…6畳の和室にベット…
女が寝ているのが分かる…
ドアを閉め、トイレに行った時だった…
目覚ましの音が鳴り響いた…
トイレから出てダイニングに戻る…
目覚ましが鳴り止み…女が部屋から出て来た…
「お早うございます…」
声を掛けた私に驚く女…
それもその筈…目覚ましの音で起きた女は私が室内に居るとは思ってもいなかったのであろう…

時間は8時を少し回ったばかり…
寝起きで全裸だったのだから…
「えっ?早い…」
慌てて胸と繁みを隠した…
「早く来すぎました…おかげでいい物が見れましたけど…」
真っ赤になって部屋に戻る女…
「今、着替えますので…」
部屋から声が聞こえて来た…
久々に見た素人の全裸…
興奮しない訳が無かった…
其でなくても独身女が暮らす部屋に居る私…
何かが欠落してしまった様に…寝室のドアを開けていた…
「えっ?斉藤さん…ちょっと…」
「こんな姿を見たら…納まりつきませんよ…」
胸と繁みを隠すようにしゃがむ女の前に近付き…服を脱ぎ始めた…

「一緒に仕事をしていくんですから以心伝心になるように…一つになりませんか?…」
等と都合の良い事を言いながら、全裸になっていた…
踞り…黙って私を見上げている女…
目の前には勃起した肉棒が…
抜き差しならぬ状況に…気分が盛り上がっていくのが分かる…
ピクピクと目の前で動く肉棒を見る瞳が妖しく光る…
目付きは蕩けるようになり…肉棒と私の顔を交互に見ている…
その様子を見ながら…肉棒を口元に近付けてやる…
自然に…当たり前の様に…そっと手を添えた女…長い舌を絡めるように肉棒を舐め始めた…
熟女の域に達した女のフェラにしてはぎこちないが…素人のフェラは久し振りである…

夢中になってしゃぶる姿はエロさを醸し出している…
「彼氏は居ないの?…」
黙って頷く女…上目遣いで見てくる…
「なら、性欲も私が満たしてあげないとだね…社長として仕事を頑張って貰わないとだから…仕事に没頭できる様に…ずっと性欲も私が満たしてあげますよ…」
どんな反応が帰って来るのか…楽しみに伺っていると…やはり黙って頷くだけだった…
だが、性欲は昂っていたのだろう…夢中になってしゃぶってくる…
涎を滴らせながら…自ら喉の奥にまで飲み込むように…
「したかったんだ…してなかったのかな?…」
コクりと頷きながら…

「何年も彼氏は居ないから…」
「私でいいの?…」
「分からない…けど…したい…」
「素直になっていいんだよ…ならないとしてあげないよ…」
「知ってるの?…」
「何を?…」
「好みだって…」
「それか…聞いてたよ…で実際はどうなの?…」
「こうしたかった…」
「で?…目の当たりにしてどお?…」
「想像してた以上…本当に性欲も満たしてくれるのなら…嬉しい…」
「そうなんだ…仕事のパートナーだけじゃなくて、プライベートも一緒に居たいの?…」
「居たい…でも斉藤さんモテるから…仕事で一緒に居れたら…」

「火曜と金曜?…」
「うん…本当はいつも…」
「なら、当面は火曜と金曜の午前中は仕事…午後からはエッチにする?…満足するまで…」
真っ赤になりながら頷いた…
「斉藤さんがそうしたいなら…」
「仕事は直ぐに終わるから…終わり次第エッチにしようか…」
「うん…したい…」
「意外とエッチだったんだね…」
「私だって女だよ…」
「そっか…そうだよね…」
「そうだよ…私でいい?…」
「仕事の一環でしょ…惚れさせられるかどうかは此れからだよ…」
「意地悪…どんなエッチが好き?…」
「内緒…自分で考えて…」
「もう…」

疎かになっていたフェラを再開しようとする女…それを遮るように立ち上がらせ唇を重ねた…
全裸で抱き合いながら舌を絡め合う…
女の香りが漂う部屋に…ピチャピチャと舌を絡め合う音が鳴り響いた…
割れ目に手を添える…既に蜜で溢れ返った秘貝は指を呑み込んだ…
ヌルヌルとした感触の中…硬く隆起したクリトリスが当たる…
撫でる様に指の腹を当てるだけで腰砕けになる女…
感度は物凄い…
掌サイズの胸…硬く隆起した大きめの乳首も好みだった…
女の秘貝を弄びながら…ベットに座らせ…両足を開かせた私は…秘貝に顔を埋めていた…
蜜を掬い取るように舐め…ピチャピチャと音を立てながらクリトリスを舌先で刺激する…

声を圧し殺す様に感じる女…
ダラダラと溢れる蜜をじっくり味わってやる…
感極まった女は…舐められながら気を遣っては感じている…
その容姿は仄かに赤く染まり…妖艶そのものになっている…
軈て我満出来なくなった女から…
「私にも…舐めさせて…」
男上位のシックスナインで…互いの性器を貪りあっていた…
何度も舌と指で逝かされた女…
ぐったりしながらも求めてくる…
その淫らな姿は…普段では考えられない程で…ギャップが欲望を刺激してくる…

完全に堕としてやりたいとの欲望に駆られた私…
焦らすだけ焦らしてやる…
自ら挿入をねだる様になるまで…
それは意外にも早かった…
「斉藤さん…欲しい…入れて…」
「何処に?口に入ってるよ…」
「アソコに…」
「アソコって?…お尻?…」
「オマンコに…入れて…」
「このまま?…」
「うん…欲しい…」
体勢を入れ替え…膣口に肉棒を宛がうと…自ら腰を動かして飲み込んでいった…
ヌルッっとした感触と共に…肉襞が肉棒を包み込む…
汁気は多いが中々の具合だと思ったのも束の間だった…
全てを呑み込むと…亀頭を締め付けてくる…
子宮内部にまで呑み込み…亀頭を子宮口が…肉襞で竿を…入口で根本を締め付けながら感じている…

えも言えぬ快感が頭から突き抜けて来たのだ…
案の定…ひつこいまでの性欲を持っている女だった…
だが、其が私の生活を埋めていく…
幾らでも攻め…反応を楽しむことが出来る女だった…
飽きの来ない反応…具合のいい秘貝…
自分が逝かないように攻め続け…おんなに快楽を与え続けてやった…
だらしなく逝き顔を何度も晒し…女が堕ちていく…
何十回逝ったのだろう…
女が満足するまで抱いてやった…
何度も休憩を挟み…水分を補給しながら続いた行為は…やっと深夜になり終わった…

「満足出来た?…」
「うん…凄い…斉藤さんは逝かなかったけど…電車無くなっちゃった…泊まってく?…」
「いいよ…」
「有り合わせで何か作るから食べようか…」
「そうだね…明日は何時に出るの?…一緒に出るから…」
「寝てていいよ…ずっと居て…待っててくれたら嬉しいけど…」
「そうはいかないでしょ…なら適当に帰る様にするよ…」
「うん…いつ来てくれてもいいから…8時には帰って来るから…」
焼そばを作りながら話す女の後ろ姿がそそる…
全裸にエプロンだけの姿…
逝っていない私は、ガスを止めた女に後ろから抱きついていた…
尻を突き出させ…一気に挿入すると…応じる様に自ら腰を振る…
後ろからの挿入に悦びの顔を浮かべ…行為に没頭する女…
後ろからが好きなのか…締め付けは凄く…我満出来なくなっていく…

「逝きそうだ…何処に出す?…」
「任せる…何処でもいい…」
「なら…こうだ…」
そう言った私は激しく腰を打ち付けながら女の胎内に…
ビクンビクンと熱く迸る精子を吐き出していた…
一瞬あっとした顔をした女…
「そう来たか…熱いのが中に…」
満更でも無さそうな顔をしながら振り返って私を見た…
「何処でもいいって言ったから…マーキングしといた…誰にも使われないようにね…」
「使われないよ…斉藤さんと違ってモテないから…」
「なら…いい…性欲は私が満たしてあげるから…ずっとね…」
「気持ち良かった?…」
「内緒…佐知子はどうだった?…」

「名前で呼んでくれたね…気持ち良かったよ…斉藤さんの分身が私の中に沢山居る…ちょっと怖いけど…嬉しいかもしれない…」
「そうなの?…中に出されるのが好きなんだ…」
「違うよ…斉藤さんだから…」
「そっか…ならもっとエロくならなくちゃだよ…じゃないと他でもしちゃうからね…」
「本当にしちゃうだろうな…」
「専属にしたければ…もっとエロくなって虜にしてくれなきゃ…」
「エッチなんだから…」
「そうだよ…弩級のスケベだから…知らなかったでしょ…嫌になった?…」
「エッチなのは私も負けて無いから…余計に好きになったかも…癖になりそうだし…」
「ならメインの仕事は…佐知子の性欲を満たす事に変更かな…」
「それは駄目…ちゃんと仕事してくれたらのご褒美…ねっ…」
「まだ社員じゃ無いけど?(笑)…」
「今日は特別…歓迎会だよ…」
「じゃあ今日の主役は私か…ならもっと楽しませて貰わないとだな…」

「もっとって?…」
「朝まで寝かさないで…」
「いいよ…もっとしたいし…」
「溜まってたんだね…」
「知らない…(笑)…」
会話を交わしながらも佐知子の中から肉棒は抜いていなかった…
再び腰を打ち付けると…
箍が外れた佐知子は乱れ始める…
隣近所に聞こえないように…喘ぐ姿はエロく美しい…
グチョグチョ…パンパン…
佐知子の中に出し入れされる肉棒…
尻に打ち付けられる腰の音が鳴り響いていた…
佐知子を存分に堪能し…2度目の射精は顔にかけてやる…

精子まみれになった佐知子…
悦びにうち震える姿があった…
仕事の為にシャワーを浴びにいく…
すっかり冷めた焼そばを温め直す私がいた…
笑みを浮かべながら一緒に食べ…離れがたい表情で仕事に向かう佐知子…
見送った私は、そのままベットに横たわり眠りに落ちた…
誰が待っている訳でも無い私…
気儘に熟睡してしまった…
携帯の音が鳴り響き…目覚めた私は電話に出る…

「もしもし…」
「斉藤さん…今はどちらに?…」
佐知子からの電話…
「ベットの中…」
「帰っちゃった?…」
「佐知子のベットの中だよ…」
「まだ居る?…」
「今何時?…」
「5時半だよ…」
「もうそんな時間か?…何で?…」
「居るなら今すぐ帰るから…」
「どうしようかな…眠く無いの?…」
「眠いけど…」
「なら帰るよ…また金曜の朝から来るから…」
「分かった…約束だよ…」

「歓迎会の続きならだけどね…どうする?(笑)…」
「いいよ(笑)…土日も帰さないから…いいでしょ?(笑)…」
「良いけど…専用だよ…」
「勿論だよ…斉藤さん専用…」
「ずっとだからね…」
「いいよ…」
「中出しだよ…」
「いつも?…」
「そう…生中出しで…いつもマーキングする…佐知子を未婚の母にしてやるから…」
「ずっと一緒に居てくれるなら…」
「再婚はしないよ…けど何人も産んでくれるなら一緒に居るよ…」
「いいよ…」
「そんなに気に入った?…」
「うん…もう欲しい…」
「なら今すぐ帰って来なよ…マーキングしてあげるから…」
「直ぐ帰る…何か買ってくね…」
そう言って電話が切れた…

再び横たわり転た寝をしていた…
気付いた時…佐知子が全裸で私に覆い被さっていた…
「ただいま…ねぇ…一緒に暮らしたい…駄目?…」
「ここで?…」
「うん…離れたくない…」
「仕事もプライベートも一緒?…」
「うん…」
「結婚しない男と同棲だよ?いいのかな?…」
「離れたくないんだもん…」
「佐知子が仕事を回す…その仕事だけ俺がこなして、後は自由…女遊びもしていいなら…」
「それでもいい…」
「本当かどうか…暫くここで暮らして判断するか…俺の性欲を満たしてくれるかどうかね…」
その日から佐知子との同棲が…
私は家から一歩も出る事は無く…室内で過ごす様に…
買い物は佐知子が仕事帰りに…

一緒に居る間は互いに全裸で過ごしていた…
どちらからでも無く求め貪りあう日々が続く…
連日の様に激しく…濃厚に…
軈て佐知子の会社の社員に…
佐知子に生理が訪れる…
自宅に戻り、衣類を纏めて佐知子の元に帰る…
飽きの来ない佐知子…
狂おしい程に悶え、淫らな姿に溺れていく…
いつしか佐知子から求め…仕事そっちのけでの行為に没頭する…
肉欲に囚われた佐知子…
毎日私を求めて来ては中に出される事を悦び…何でもいいなりになった…
当然の様に妊娠…
安定期に入る迄の間…口で…アナルで…私を満足させようと必死でいる…

そんなある日…
佐知子の妹が訪ねて来た…
姉の妊娠を知り…同棲を知り…
驚く様に佐知子が言う…
「両親には内緒ね…」
「いいけど…お姉ちゃんは結婚しなくて平気なの?…」
「いいの…彼と一緒に居たいの…」
その台詞に何も言わなくなり、世間話だけして帰って行った…
翌日、佐知子は仕事に出かけ…テレビを見ながら過ごしていると…
妹が訪ねて来た…
「お姉ちゃんと再婚して下さい…」
懇願するように言う…

「再婚しなくてもいいから一緒に暮らしたいと言ったのは佐知子だし…だから一緒に暮らしてるんだよ…」
「でも…お願いします…」
「美知子さんがどうしてもっていうなら考えるけど…条件があるよ…」
「何ですか?…」
「私を満足させてくれるなら…」
「えっ?…」
「嫌ならいいよ…」
「本当に姉と結婚して頂けるのであれば…」
「なら、月水木曜の昼間、朝9時から夕方5時迄はここに来てよ…それで私を満足させてくれ続ける…先に言っておくけど、生中出ししかしないから旦那とも生中出しでしときなよ…それで良くて、関係が続く限り佐知子とは別れないから…」
「分かりました…」
そう言うと関係をもった…
佐知子にも増して淫乱気質な美知子…
肉欲に溺れるのも早かった…

軈て私は、美知子との約束通り佐知子と入籍…
出産を控え、美知子の家の近所に広い部屋を借りた…
佐知子が出産…
美知子が家に入り浸りになる…
良く思わない美知子の亭主…不仲になり離婚…
私と佐知子の家に転がり込んでくる…
そして美知子が妊娠…
佐知子に2人の関係がバレた…
だが怒る事もない佐知子…
今では仲良く暮らしている…

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