他人妻の味…肉便器にされ孕んだ女

ぴゅあらば

アスタロトさんから投稿頂いた「他人妻の味…肉便器にされ孕んだ女」。

私は49歳の自由人。自由人と書けば聞えはいいが、無職のプー太郎には変わりがない。暇と時間と性欲をもて余す毎日。
仲間といえば、賭博場で知り合ったロクでも無い男達ばかりだ。そんな仲間の家に遊びに行った時の事。

飲み明かし、昼過ぎに目覚めた私は窓を開けていた。東向の窓を開けると、隣家のベランダが目の前に。手を伸ばせば届いてしまう程の距離にある。
干された洗濯物…女の下着が見え隠れしていた…どんな女の下着か興味を抱き、仲間を起こして聞いていた…

「おい…隣のベランダ直ぐじゃんか…どんな女が住んでるんだよ…」
「知らねぇ…窓なんか開けねぇし…」
「馬鹿だな…下着から推測するとまだ若そうだし、胸もでかそうだ…」
「暫く遣ってねぇから遣りたいな…」
「ベランダ伝いに行って襲っちまうか?…」
「そんなに近いんか?…」
「充分乗り移れるぞ…」
「遣っちまうか…」
「どんな女か見てからにすんべぇ…」
「そうだな…今日は様子を伺って、明日遣っちまおうぜ…」
そんな会話をしながら、隣の家の様子を伺っていた…

夕方4時頃になった時、ベランダに女が出てきて取り込みを始めた…
見るからに胸の大きな女…歳も20代後半といったところ…顔も悪くは無かった…
「結構いい女だぜ…こっちはボロいアパートの狭い部屋に住んでるのに、向こうは一軒家だもんな…」
「ムカつくよな…明日は滅茶苦茶にしてやろうぜ…2人の肉便器にしてやってよ…」
「いいね…携帯で撮影もして、一生肉便器にしてやるか(笑)」
「遣ろうぜ(笑)どっちが先に遣る?…」
「どうでもいいぜ…早く中にぶちまけて遣りてぇな…」
「中に出すのか?…」
「たりめぇじゃんか(笑)孕ませて遣ろうぜ…どっちの子供か分からねぇけどよ…」
「いいねぇ…」
等と盛り上がりながら様子を伺い続けた。

夜の8時頃になると亭主らしき男が帰宅して来た…
午後からでも充分楽しめる時間はあるなと思っていた…どうやら他に家族は居ない様である事も分かる…
後は明日、亭主らしき男が出掛けるのを待って襲うだけだとニンマリしながら話していた。
その晩は飲まずに早めの就寝…翌朝、気が急いていたのか5時前に目覚めてしまう…
何気無く窓から外を見た…すると隣の家の灯りが見える…
早起きだなと思いながら様子を伺っていると、スーツケースを持ちながら亭主らしき男が出掛けるのを見付けてしまった…

出張か?と思いながら…好都合だと樮笑む私…知人を起こしていた…
「おい…亭主が出掛けたぞ…出張みたいな鞄を持って…」
「んっ?マジか?しっかし早いなお前は…そんなにしたいなら先に遣って良いぞ…」
「ガバガバになっちまうぞ?…」
「俺は尻に突っ込むのが好きなんだよ…」
「なら尻に突っ込むのはお前が先でいいわ…」
「同時に串刺しもいいわな(笑)」
襲う気満々の2人…
タイミングを伺うだけになっていた…

7時頃…洗濯物を干しにベランダに出て来た女…
今だと目配せをした私達は行動に移していた…
知人が表に行き、隣家のチャイムを鳴らしに出る…
ベランダから姿を消した女…
その隙に隣家のベランダに乗り移る私…
まんまと室内に入り込む事に成功していた…
目の前の押入に身を隠す…
女がブツブツ言いながら戻って来て洗濯物を干し続けた…
干し終わると、1階に降りて行く足音が…

そっと押入から出て、目出し帽を被った私は、忍び足で1階に降りて行った。
リビングでお茶を飲みながら寛ぐ女の姿が硝子越しに見える…
再び知人にチャイムを鳴らすようにメールを入れる…
チャイムが鳴ると、女は面倒くさそうに立ち上がり、玄関に向かおうと歩き出した…
リビングドアの死角に入り込む私…
ドアが開き、女の後ろ姿が目の前に…
玄関に向かって歩く女に後ろから抱き付き、首に腕を絡めながら言う…
「暴れたり…声を出したらどうなるか分かるよな?」
「何?…誰?…」
余りに突然の事に女は硬直して立ち竦んている…
「大人しくしてれば命までとは言わないからよ…」
女を脅すように威圧的に言った…

引き摺るように女をリビングに連れ込む…
「止めて下さい…」
怯えながら小声で言ってくる…
近くにあった電気コードで後ろ手に縛り付けてやる…
そこに知人もやって来た…
別の男の登場に、更に身体を強張らせ緊張する女…
怯えきった表情が堪らない…
「何ですか?…何でこんなこと…」
「静かにしなよ…黙れって言ってんのが分からないのかよ…」
室内を物色する知人…
その姿に女は怯えきっている…

「何もねぇ…仕方無いから楽しませて貰うしかないぜ…」
元から何も盗る気はない…打合せ通りの言葉を知人が言いながら、携帯で撮影を始めた…
無言のまま女に近付き…スカートを剥ぎ取ってやる…
「止めて下さい…お願いします…」
「黙れって言ってんだよ…何もねぇならあんたで楽しませて貰うしか無いだろうが…諦めな…言う通りにすれば命までとは言わないからよ…」
震えながら怯える女の下半身を剥き出しにし…顔を近付けた…
久し振りに嗅ぐ女の臭い…
むしゃぶりつくように舐め始めた…
腰をくねらせ逃げようとする女…

両足を抱えて吸い付くように舐め続ける私…その姿を知人がニヤニヤしながら撮影している…
痛いほどに怒張した肉棒を解放すべく、下着と一緒にズボンを脱ぎ捨てていた…
だらしなく下半身を晒して座る女の口元に、怒張した肉棒を押し当てる…
何日も風呂に入って居ない肉棒…
固く口を閉ざす女の鼻を摘まんでやった…
「しゃぶるんだよ…噛んだりしたらどうなるか…分かるよな…」
息をするために開いた口に…無理矢理肉棒を挿し込んでやる…
喉の奥を犯す様に深く奥まで…
嗚咽を繰り返す女…
自らの唾液で服はびしょびしょにになって行った…

「舌を絡めな…丁寧に舐め洗いなよ…奥さんの中に入るんだから…」
「あぐっ…えぐっ…」
涙が滴る顔…何で私が…そんな表情が更に興奮を呼んだ…
我慢が出来なくなった私は…女の口から肉棒を引き抜き…両足を抑えながら割れ目に肉棒を宛がっていた…
「止めて下さい…お願いします…入れないで…」
何とか逃げようとする女…腰をくねらせ、肉棒の挿入を阻止しようとしてきた…
だがそんな事には構わず…ゆっくりと確実に肉棒は秘貝を抉じ開ける…
ズブズブと挿入されていく肉棒…浅めの膣…小さな入口…まとわりつく肉襞…
女の願いも虚しく肉棒は挿入されてしまう…
全てを呑み込ませようとリズミカルに腰を突き立てる…軈て女の膣からグチョグチョと音が鳴り響く…
愛液は溢れ…女の本能が目覚めてしまった様だ…

犯されながら感じてしまう女の性…
恨めしそうに私を見ながら犯されている…
肉棒の全てを呑み込む頃には…可愛い喘ぎ声を時折漏らし始める…
見ず知らずの男に、事もあろうか生で犯され…更には子宮まで犯されて感じてしまう自分を蔑むような表情をしていた…
興奮した知人が言う…
「早く中に出せよ…我満出来ねぇ…」
「上に乗せるから…尻に突っ込んで遣れよ…二穴挿しで楽しもうぜ…」
「いいなそれ…」
女を抱き起こし、女上位にして身体を固定させてやる…
興奮した知人は撮影しながらアナルに肉棒を宛がい…無理矢理肉棒を捩じ込ませていく…
「嫌ぁ…止めてぇ…痛い…ギャー…」
ズッポリと二穴に挿入された肉棒…
初めての経験に女が壊れていく…

後ろ手に縛っていたコードはほどかれ…服が脱がされた…
たわわに実った乳房が露になる…
知人が後ろから乳房をまさぐり…私は女の唇を奪いながら言う…
「いい格好だ…旦那にも見せてやりたいな…」
「止めて…もう許して…」
為すがままの女…前後の穴を蹂躙され続けるだけだった…
そんな女を追い込む…
「此からはちょくちょく楽しませて貰うから…拒んだら撮影されてる映像がネットに流れるだけだから…旦那はいつまで出張なんだよ…」
「夕方には帰ってくる…」
「誤魔化しても無駄なんだよ…スーツケースを抱えて朝早く出て行ったのも知ってるんだからよ…」
「えっ?…」
その時、知人が言った…
「1週間の出張だってよ…カレンダーに書いてあるぜ…」
「ほらなバレただろ…なら旦那が帰って来るまで遣りまくろうぜ…なぁ奥さんよ…いい感じだ…逝きそうだぜ…」
「嫌ぁ…中に出さないで…駄目ぇ…」
必死に抵抗する女を抱え込み…子宮の奥に望まぬ精子を注ぎ込んでやった…

呆然とする女…為すがままで知人に尻穴を蹂躙されている…
その振動が再び私の肉棒を甦らせる様に…萎えないまま女の子宮を蹂躙している…
逃れられない現実に…女の精神的崩壊が始まった…
軈て知人が女の尻穴に精子を吐き出した…
すかさず引き抜き…その様を撮影している…
其処には白濁した汁を垂らしながら肉棒を受け入れている秘貝も…
その場面を撮すと、知人は風呂場に向かった様だ…
シャワーの音が聞こえて来た…
ぐったりと為すがままの女…
体勢を入れ替えられ…私の下で喘いでいる…
淫靡な時間…快楽に逃れた女は気を遣った…
激しい痙攣が襲ってくる…
そんな女の子宮に…再び精子を注ぎ込んでいた…
女を固定するようにしながら後戯を楽しむ…

知人が戻って来た処で女から引き抜き…愛液と精子にまみれた肉棒を口元に…
黙って口に含み…丁寧に舐め洗い始めた…
ニヤニヤしながら見詰める知人…
「次は交替な…」
そう言って私を退かせた…
知人に馬乗りになられ…口に肉棒を含む女…
私はシャワーを浴び、冷蔵庫を漁っていた…
中にあったサラミをかじりながらリビングに戻り、知人の肉棒に突かれている女の姿を楽しんでいる…
為すがままに蹂躙されている女…性欲の全てをぶつけようとする知人…
中々楽しめた…
軈て知人が女の中に射精をした…
だらしなく呆然と天井を見詰める女の割れ目から…どちらのものか分からない精子が逆流してくる…
ニヤニヤしながら見ている私達…
起き上がる力も涌かないのか、女はだらしなく横たわっていた…

「奥さん…旦那が帰るまで楽しませて貰うから…孕ませてやるからよ…」
「もう…許して…お願い…」
「許して?そんな事言っていいの?サイトに映像が出ちゃうよ…」
「そんな…どうすれば…」
「飽きるまで遣らして貰うから…奥さんは俺達の精子を受け止めて孕むだけの女になったんだよ…満足させなきゃ水も食い物もやらないからな…」
絶望の中…女は変わって行った…
2日目になると…喉の渇き…飢えに耐えかねた女は…自ら肉棒をしゃぶり…尻を突きだしては挿入をねだる…
狂った性宴に終わりはなく…私と知人交互に精子を注ぎ込まれている…
何度でも抱ける身体の女…
抱いては寝て…喰っては抱いて…
殆ど寝ていない女は虚ろな意識の中で、理性の全てを失っていく…
流石に明日、旦那が帰るという日になると…自ら二穴挿しを求める淫らな女に豹変していた…

自ら下の毛を剃りパイパンになり…私達の肉棒が挿入されるのを悦び…中に射精されるのを待つ女に…
「奥さん…明日は旦那が帰って来るから楽しめるのは今日までだな…」
「嫌ぁ…もう会えないなんて…」
「そんなに会いたいのか?…」
「会いたい…こうしてたい…」
「旦那に悪いとは思わないのか?…」
「そうしたのは貴方…奥に突き刺さって当たるの…また会って…いっぱい突きまくって欲しい…」
「淫乱だな…そんなにしたけりゃ…旦那が出掛けたら全裸になって待ってなよ…帰って来るまで毎日犯しに来てやるからよ…」
「はい…約束だよ…」
「俺だけか?2人で来た方がいいのかどっちだ?…」
「貴方だけ…」
そう言った女は積極的に肉棒を子宮に迎え入れた…
自ら腰を振り…私の射精を促すように淫らに乱れている…

髪を振り乱し…快楽に溺れていた…
明らかに知人の時とは違う反応…
完全な肉便器を手にした…
其処に知人が起きて来た…
淫らに乱れている女の姿に欲情した知人は…尻穴に肉棒を突きいれた…
二穴挿しに悶える女…
貞淑だった女の姿は無くなっていた…
獣の様に感じ喘ぐ…何度も気を遣りながらも求めて来るまでになっていた…
この1週間…何度女の中に射精しただろう…
これからも女には不自由しないなと思いながら、知人と2人…女の家を後にしていた…
翌日の夕方…女の旦那が出張から帰って来た…
金曜日の夕方…その姿を見た私は、久々に自宅に戻っていた…
土日と悶々と過ごし、月曜の朝早くから女の家の様子を伺っていた…

7時半頃…女の旦那が出勤して行く姿を見た…見送る女が私に気付く…
15分程様子を伺い、チャイムを鳴らす…
玄関ドアが少し開き、顔を覗かせて笑みを浮かべた…
堂々と家に入ると…女は全裸で玄関の鍵を閉めた…
「待ってたの…主人じゃあ…」
私の前に膝まずき…ズボンを脱がすと肉棒を取り出して口に含んだ…
女の割れ目からは汁が滴り落ち…玄関の土間タイルを濡らす程に…
「今日は何回したい?…」
「いっぱい…」
「旦那としたんだろ?…」
「したけど…貴方のがいい…」
「何でも言う事聞くか?…」
「はい…」
「今週末…旅行に行きたいな…二泊三日で…」
「どうすればいい?…」
「奥さんが予約してくれよ…近場で静かで屋外でも楽しもうよ…」
「はい…」
頬を赤らめながら眼を輝かせる女の姿があった…

玄関先で1発…浴室で1発…寝室で1発…満足気に女は携帯を取り出し、旅行サイトを開いて見せて来た…
箱根の静かそうな宿を予約すると…
「ねぇ…明日は?…」
「明日ねぇ…なら9時に○○駅前で待ち合わせるか…」
「どうするの?…」
「映画でも見ながら…嵌めてやる…」
「誰かに見られちゃうかも…」
「見せびらかしながら遣るんだよ…ピンク映画館でさ…」
「エッチぃ…興奮しちゃうよ…」
そんな話をしながら女の家を出た…
翌日、約束した場所にいる女を連れ立ち…ピンク映画館に…
2・3人しか居ない映画館で上映と共に喘ぐ女…
映画そっちのけで覗きに来る男達…
触らせたり…フェラ抜きさせたりしながら楽しんだ…

興奮冷めやらぬ女は…映画館を出ると言う…
「もっとしたい…」
雑居ビルの屋上に連れ込み…全裸にひんむいて犯してやった…
淫らに乱れている女…堕ちる処まで堕ちた女…
旅行中も服を着たのは行き帰りだけという事実…
当然の様に妊娠した…
知人の子供か…私の子供か…はたまた旦那の子供か…
妊娠3ヶ月の今も…毎日私の精子を求めて股を開く…
たまに知人も交えて二穴挿しを楽しんでいる…

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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    お疲れさん。。プー太郎がどないして生活してるんやろうなあ?もっと基本的な構図を考えよう。

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