人妻デリで働く女達を喰らう…弱味を握られた女…

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夜鴉さんから投稿頂いた「人妻デリで働く女達を喰らう…弱味を握られた女…」。

元来の女好きが祟り、女遊びがバレて離婚…勤めていた会社をリストラ…世の中の不幸が一気に訪れたある日の事。
飲んだ帰りに乗ったタクシーの中で椅子の下に落ちていたセカンドバック…運転手も気付いて居ない様だったので家に持ち帰った。

中には封筒に入った現金と数個のメモリースティック、様々な名刺が入っていた。
パソコンにメモリースティックを差し込んで開いてみる…そこには、とあるデリヘルの詳細データが入っていた。

5本あったメモリースティックを全てコピーした私は、タクシーを呼んで元居た場所に戻り、名刺の連絡先に電話を入れた…
「有難うございます○○です。本日のご利用ですか?…」
「あの、実はそちらの誰かが落とされたセカンドバックを拾ったので連絡してみたのですが…」
「セカンドバック?中には何が入ってます?…」
「様々な名刺と、封筒、それにメモリースティックが数本です。」
「ちょっとお待ち下さい…」
何やら騒いでいるのが聞こえる…

「お待たせしました…今どちらでしょうか?ウチの者が落としたみたいで探しに出てるみたいなんですよ…」
「○○駅前なんですけど…」
「今から向かわせますので、お待ち頂けますか?謝礼はさせて頂きますので…」
「構いませんけど…終電も無い時間ですから…」
「失礼ですが、どちらにお帰りになられます?…」
「埼玉の熊谷ですけど…」
「結構有りますが、今日は何故こちらに?…」
「遊んだ帰りです…駅前のコンビニ近くで拾いまして…」

「お帰りになられます?…」
「そのつもりで駅に来たんですけど…終電無くなってしまいましたので…」
「すいません…お帰りの車代はお支払いしますのでお待ち下さい…」
すると向かいから走ってくる男が…
私の前で立ち止まり、息を切らしながら電話を掛け始めた…
「間違いなく自分のです…はい…はい…分かりました…」
何か話をして切った…
「今、ウチの者が着いたみたいですので…お待たせしてしまってすいませんでした…」
そう言って電話が切れた…

「連絡を頂いて有難うございます。困ってたんで助かりました。」
「お互い様ですから。ではこれ…中を確認して下さい…開けて見ましたが、中身には手をつけてませんので…」
バックを手渡し、中身を確認させてやる。
「確かに…間違いありません…熊谷まで帰られるとの事ですが、5万で足りますか?…」
「そんなに掛からないですよ…」
「じゃあこれでいいですか?…」
そう言って5万を渡して来た…
「いいんですか?…」
「お礼なんで気にしないで…今度遊ばれる時は…是非ウチの店で…」
そう言って名刺交換をする事に…

リストラされた会社の名刺を渡し、相手の名刺を受け取った…
「では失礼します…」
駅前のタクシー乗場から1台のタクシーに乗り込み、隣町の自宅に向かっていた。
自宅に戻った私は、コピーしたデータを再び開いていた。
各メモリースティックには項目毎になっている…
その中には、勤めている嬢の詳細なデータもあった…
住所、本名、年齢、出勤日、源氏名や稼ぎ高まで細かく載っている…
スマホで店のサイトを開き、嬢の事を確認しながらデータと見比べていった。

嬢の数は30人程…
意外と遠くから来ているんだなと思いながら、女好きの血が騒ぎ始めていた。
此方の素性は知られて居ない…逆に私は嬢の素性を知っている…
暫く再就職はするつもりも無かったので時間と性欲は有り余っている…
店が休みの日に、嬢達を訪ねて遊ばせて貰うかと考えた。
毎日訪ねても、全員に楽しませて貰えば1ヶ月は掛かる…2・3ヶ月は遊ばせて貰うつもりになっていた。

明日…正確には今日が休みの嬢を調べていく…
36歳の男好きする感じの嬢がヒットした。源氏名は「ひかる」…本名は光希…
早速データをプリントアウトしてやる…目線無しの写真も一緒に…

シャワーを浴びて床に着いていた…
目覚めた私は、車で光希の家を目指している…どうアプローチするかを考えながら…記載された住所に近付く…
午前10時を回っている…近くの有料駐車場に車を止め、住所を探す…小さな戸建の表札に光希の苗字を見付けた…
辺りは閑静な住宅街…様子を伺っていると、ベランダに洗濯物を干す光希の姿が…
遠目で見ても中々の女…子供服らしき物も干しているのが分かる…
我満が出来なくなった私は、意を決してインターフォンを鳴らした…

「はい…どちら様ですか?…」
「奥さまでいらっしゃいますか?ご主人はご在宅でしょうか?…」
「仕事に出てますが…」
「左様でございますか…では、ご主人がご在宅の時にでもまた伺わせて頂きます…ひかるさん…」
「えっ?…何ですか急に?…」
「こんな物も有るんで、ご主人を交えてお話ししませんか?…」
目線がない下着姿のコピーをカメラに向けてやった…
明らかに動揺する声が漏れてくる…

「ちょっとお待ち下さい…今開けますので中にお入り下さい…」
切れたインターフォン…直ぐに玄関ドアが開いた…
辺りを見回しながら、私を中に導いた光希のおどけた顔がそそる…
「失礼します…」
玄関の中に入り、話を始めた…
「旦那さんがデリで働いてると知ったらどうなりますかね…それとも公認ですか?…」
「どうしろと言うんです…」
「奥さんはどうしたいです?…」
「お金ですか?…」
「私は、強請たかりではありませんよ…ただ真実を旦那さんやお子さんが知ったらと思いましてね…ひかるさんならどうするのかなと…ねぇ、貞淑な妻を装う光希さん…」

「だからどうしろと言うんです…はっきり言って…」
「別にお金には困ってないんですけどね…営みには不自由してるんですよね…まぁ、僅かばかりでも支援は有り難いですけどね…あっ独り言ですから気にしないで下さいね…光希さんならどうするかなって…何かいい案は有りますか?…」
「何が目的?…」
「何が目的って…もう分かってるでしょ…黙ってて欲しければどうするべきなのか…自分の口からはっきり言ってみなよ…言わないなら、目線が入った写真と此を並べて近所に配布されるだけだよ…」
強い口調で言ってやる…
びくびくしながら光希が口を開く…
「それは止めて下さい…何でも言う通りにしますから…お願いします…」
「言う通りにとはどういった意味合いですかね?…」
「それは…言葉通り…仰って下さい…」
「そうですか…なら細く長くで…月に5万程支援して頂きましょうか…」
「それで黙ってて頂けるなら…」

「まだありますよ…毎月手渡しで頂けます?そうですね…第1水曜でいいですから…その日は朝から持参して貰いたいですね…」
「はい…大丈夫です…」
「無論分かってると思いますけど…楽しませて貰いますよ…濃厚なセックスでね…店でも隠れてしてるんでしょうしね…」
「してません…本番禁止ですから…」
「そうなんですか?なら旦那以外の肉棒が奥さんの中に入るのは初めてですか?…」
「それは…」
「まぁ、何にしろ私が呼んだら必ず来るように…」
「出勤日と日曜・祭日は…」
「その辺りは心得てますから…今日は夫婦の寝室で…奥さんのテクを堪能させて貰いますよ…」
「家でですか…」
「そうなりますね…奥さんの持てるテクを堪能させて下さいよ…」
渋々ながら私を家に上げ、玄関の鍵を閉めた…

寝室に案内させた私は言う…
「奥さん…変な考えはしない方がいいですよ…何でも言う通りにするからと言ったのは奥さんだ…家庭を壊したく無ければね…」
「分かってます…」
「そうですか…なら服を脱がせて楽しませて下さいな…子供が帰ってくる時間までたっぷりとね…2・3回は出来るでしょ…逆に2回は逝かせて貰わないと帰りませんよ…口で逝かせても駄目ですからね…奥さんのマンコで逝かせて貰います…」
「家だとスキンが無いんですが…」
「スキン?そんなもん着けないですから。生に決まってるでしょ…」
「生ですか?…外に出して貰えるんですよね…」

「それは分かりませんね…中に出すか外に出すかは気分ですから…まぁ、ほぼ中に出されると思って奉仕して下さいよ…」
「そんな…」
「嫌なら近所にバレてしまいますけどね…」
睨むようにしながらも、逆らう事が出来ない立場の光希…黙って私の服を脱がせていった…
全裸になった私の前に膝まずき…洗ってもいない肉棒を口に含み…巧みに怒張させていく…
竿から玉…玉からアナル…その舌使いは見事である…
徐々に息遣いが粗くなり…自らも興奮してきたようだった…
「奥さん…そろそろ服を脱いで見せてくれよ…そうだな…大股開いてオナニー鑑賞させてくれよ…」
「はい…」
言いなりになる光希…

子供を産んだ女独特の乳房に乳首…
何もかもが好みの女…
そんな光希が目の前でオナニーショーを繰り広げている…
すかさずスマホで撮影を始めた…
「記念に撮しておかないとね…」
「そんな…どうする気…」
「奥さんが妙な気をおこさないようにする保険ですよ…」
クチュクチュと音を響かせる光希…
びしょびしょに濡れている…

そんな光希の前に肉棒を差し出してやれば…夢中になって喰わえ始めた…
喉の奥を犯す様に…頭を押さえ付けて挿し込んでやる…
嗚咽を繰り返しながら…だらだらと唾液を滴らせ…布団にシミを作っていった…
喉の奥を充分に蹂躙した私は…肉棒を口から引き抜き…股の間に座り…光希の両足を抱えていた…
屈曲位になり…割れ目に肉棒が入っていく様を見せつける…
「奥さんの中に…私の生肉棒が入っていきますよ…欲しくて堪らないって勢いで濡れてますね…たっぷりと中に出してあげますから…嬉しいでしょ…」
睨み付けてくる光希…
だが快楽には逆らえなかった…

ゆっくりと挿し込まれていく肉棒…リズムを刻むように抜き挿しが繰り返されていく…
動きに合わせるように腰が動き始めていく…
グチュグチュ…ニュチュニュチュ…夫婦の寝室に淫靡な音が響き渡る…
入口は狭く…肉襞は肉棒を絡めとる様に絡んでくる…子宮口は亀頭を離すまいと喰らい付き…ギュウギュウと締め上げてきた…
可愛い喘ぎ声を発しながら…感じまいと必死に堪えている…
その行為が更に光希の感度を上げていく…

望まぬセックス…中に出される恐怖…でも熟しきった身体は快楽に溺れていった…
柔らかな乳房を弄びながら…リズミカルに光希を突きまくる…
感極まった光希…必死に堪えていたが我満出来ずに気を遣った…
見事な痙攣をしながら…
その姿を見ながら言った…
「奥さん…逝ったね…気持ち良かったんだね…やっぱりスケベな奥さんだったね…旦那はしてくれないの?…」
「そんな事…ない…」

「身体は正直だよ…欲しくて堪らなかったから締め付けて離さない…まぁ末永く楽しもうよ…」
「末永くって…」
「んっ?一生だよ…私の子供を産んで育ててよ…」
「そんな酷い…」
「旦那に隠れてデリで働いてる女が何を言ってるんだよ…奥さんは一生俺の肉奴隷にするんだよ…分かったのかよ?…」
「………はぃ…」
「分かったんなら楽しませろよ…全身を使って俺を悦ばせろ…」
「はぃ…」
言いなりになる光希…
その身体を隅々まで堪能してやる…
追い討ちを掛けるような言葉も浴びせながら…

「出勤日にしたくなったら店に行くからな…料金もホテル代も奥さんが払うんだぞ…」
「………はぃ…」
逆らう事が出来ない金蔓と、性欲の捌け口を手にした瞬間であった…
光希が2度目のアクメを迎えるのと同時に子宮内に精子を吐き出してやった…
気を遣りながら…茫然自失になり天井を見詰めている…
そんな光希に覆い被さり…唇を重ねながら言った…
「俺の精子を受け止めたね…一生楽しませて貰うから…奥さんも楽しむ事だね…早く孕ませて遣りたいよ…」
ただ黙って天井を見詰めている…
その茫然自失とした表情が私の興奮を誘うとも知らずに…

「明日は何時から何時まで店に行くんだ?…」
「11時から3時迄…」
「そうか…なら予約しておくから…2時間のダブルでな…明後日はまた朝から来てやるから…分かったのかよ…」
「………はぃ…分かりました…」
絶望の淵に落とされた光希…
抜かれる事の無い肉棒で再び攻められる事に…
グチュグチュ…ヌチュヌチュ…精子と愛液が混ざった音が…寝室に鳴り響いていく…
自ら腰を動かし始めた光希…舌を絡め合い…どこまでも堕ちていくんだという絶望の中…快楽に逃れようとしている様だった…
何度も逝かされ、気を遣った光希…

2度目の射精が終わったのは午後3時の少し前であった…
徐に身体を離し…精子が逆流して来るのを映像に修める…
その精子を再び指で膣の中に押し込むところまで…
「そろそろ子供が帰って来る時間じゃ無いのか?…」
「はい…」
「そのまま早く服を着ろ…」
「はい…」
精子にまみれたまま下着を身につけ服を着ていく…
私も服着てリビングにいった…
「珈琲入れてくれよ…」
「娘が帰って来ますので…もう…堪忍して下さい…」

「早くしなよ…娘さんに挨拶したら帰るからよ…いずれは俺の玩具にしてやるんだから…」
「そんな…私はどうなってもいいですから…娘には…お願いします…」
「それは奥さん次第だよ…此からはちょくちょく会う事になるだろうから挨拶するだけさ…」
「何でですか?…」
「奥さんと楽しむのはこの家でって事だよ…」
「そんな…」
「分かったら早くしなよ…」
渋々珈琲を入れて来た…
口をつけると同時に娘が帰宅してくる…
小学生の娘…来客だと思い挨拶をして部屋に戻った…

「幾つなんだ?…」
「10歳です…」
「後5・6年で楽しませて貰えそうな感じだな…手を出されたく無いならその分楽しませろよ…」
「はい…分かりました…」
その場で、店に電話を入れた…
「あの…予約したいんですけど…」
「有難うございます…本日のご利用ですか?…」
「ネットで見たんですけど、ひかるさんを明日の11時から2時間のダブルで…」
「はい、有難うございます…ひかるさんで11時から2時間のダブルで御座いますね…ご利用はホテルですかご自宅ですか?…」
「ホテルを予定してます。10時半には入りますので、部屋が決まったら直ぐに連絡入れます。」
「有難うございます…ご予約のお名前をお教え下さい…」
「須藤です…」
「畏まりました…では10時半に連絡お待ちしております…」
電話を切ると直ぐに光希の携帯に連絡が入る…

「もしもし…はい…はい…10時半ですね…分かりました…」
電話を切ると私を見た…
「店からでした…予約だと…」
「明日も楽しませて貰うから…」
「はい…」
「そうそう…明日会う時にはパイパンで来てよ…綺麗に剃ってさ…」
「………はぃ…」
「じゃあ宜しくね…」
そう言って私は光希の家を後にしていた…
翌日…予定通りに10時25分にホテルに入り、店に電話した…
「昨日、ひかるさんを予約した須藤ですけど…○○ホテルの502号室です…」
「有難うございます…ご連絡お待ちしておりました。では確認させて頂きますので、電話を切ってお待ち下さい…」
直ぐにホテル部屋に連絡が入って来た…

「須藤様…本日は有難うございます…では確認が取れましたので、ひかるが来ましたら向かわせます…」
昨日から洗ってもいないし、下着も変えていない…蒸れた臭いに光希の愛液にまみれたままの肉棒をしゃぶらせてやろうと全裸になって待っていた…
ピンポン…とチャイムが鳴る…
ドアを開けると光希が居た…
部屋に引き込み言った…
「しゃぶりなよ…口から離すんじゃないぞ…昨日、奥さんの中に入ってたまんまだからさ…」
「はい…」
膝まずき、臭い立つ肉棒を口に含み…舌を絡めながら怒張させてくる…
「根っからの好き者だな…」
「そんな事は…」
喉の奥を蹂躙し、光希を立たせるとスカートを捲り上げ…尻を突き出させてやる…

滲み出た愛液が下着を濡らしている…
下着を剥ぎ取り…そのまま後ろから挿入してやった…
尻を掴みながら…リズムよくパンパンと音を響かせながら突きまくる…
「店に電話しなよ…このまま…」
「はい…あっ…」
携帯を取り出し、店に電話を入れる光希…
喘ぐのを抑えながら…電話をした…
「須藤様とお会いしました…はい…2時間のダブルで…頂きました…」
店にバレまいと耐える事で、光希の感度が増したようだ…
電話を切ると…膝から崩れ落ちながら言った…
「もう…駄目…いいの…昨日から寝れなかった…」
そういいながら、服を脱いでいく…

「なんだ…奥さんもその気だったんじゃないか…明日はどうする?…」
「どうでも…こうしてくれるなら何でもいい…気持ちいい…お腹の中がいっぱいなの…あぁ…」
「俺の精子が欲しいのかい?…」
「欲しいの…孕ませて…もうどうなってもいい…」
肉欲に溺れ、支配される事を自ら望んだ光希…
家庭や家族を省みなくなった女の出来上がりだった…
似たような手口で…今では10人の肉奴隷に生活費を貰いながら…性欲の捌け口として好き勝手に弄ばせて貰っている…

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コメント

  1. ポチ君 より:

    その内、デリ経営してるバックに刺されるな

  2. たち より:

    殺されるかもな

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