身体を担保に借金を申し込んで来る女達…

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中出汁さんから投稿頂いた「身体を担保に借金を申し込んで来る女達…」。

其なりに資産を持つ私。
今は亡き両親の遺産と、それを運用して得た資金力でM&A等を生業としている。
世間では、乗っ取り屋だとか揶揄されるが気にはしていない。
逆に、なれるもんならなってみろという気持ちになるのだ。

そんな私だが、妻子は居ない。
正確には、今は居ないと言った方が正しい。
15年程前に離婚し、慰謝料を支払ってきれいさっぱり別れた。
その後、再婚はしていないが、認知していない子供の数は数え切れないと言っても過言ではない。

資産目当てに寄って来る女は数知れず…
だが、面倒な事が嫌いな私は、10年程前からある事をし始めた。
世にいう多重債務に落ちた女…特に人妻にのみ、身体を担保に融資するという裏の商売。
表向きは貸金業を営む会社を立ち上げ、その実体は私専用の風俗みたいなもの…
だが、抱ける女と抱けない女と居るのも事実…

抱けない女には、体よく融資を断るが、抱ける女には苛酷とも取れる条件が突き付けられる…
その条件だが、額や女によって様々である…
気分で決めている部分が多い…
ネットで受付…面談で判断のシステムが項を然したのか、連日の審査申し込みが耐えなかった。
融資条件がどんなに苛酷であったとしても、現金を目の当たりにした女達は断る術を失う…
渋々ながらも言いなりになる姿が堪らなく楽しくて仕方が無い。

通常より安い金利…無理の無い返済額等、資金回収出来る上、人妻を弄べるのだから堪らない。
そんな女達がまた餌食になりにやって来る…
26歳で結婚2年目の亜希子という女からの申込み…
調べると他社での借入総額130万だが、近々の物ばかり…
取り敢えず話を聞いてみる事に…
来社する日時を連絡してやった…
約束した日時に亜希子はやって来た…

「失礼します…ご連絡した者です…」
「お待ちしてました…此方へ…」
ソファーに座らせ、お茶を出しながら資料を手に取り、向かいに座る…
「ご希望は170万との事ですが…失礼とは存じましたが調べさせて頂きました…他社から近々で130万程の借入が有りますね…合わせると300万程になりますが何故ですか?…」
「知人の保証人になってまして…その方が…」
「飛ばれて、そのツケが廻って来た…という事ですか…」
「はい…」
「ご主人に相談された方が宜しく無いですか?…」
「主人には知られたく無いもので…貸して頂けませんか?…」
「担保が有れば可能なんですけど…如何せん無担保ですとね…」
「担保ですか…何もありません…」
「お金はこの通りあるんですけど…」

目の前に現金を置いてやる…
帯封が着いた束が3つ…
亜希子の目線が束に釘付けになっている…
「もし、ご都合をつけるとしたら、他社の分も纏めて頂いて、そちらは返済…他社から借入は一切しないという念書を書いて頂く…その上で、ある条件を納得して頂けるなら…」
「書きます…貸して頂けるならどんな条件でも…」
「そうですか…では融資を考えますので、先ずは借用書と念書を記載して頂きます…融資条件書はその後で…」
「はい。有難うございます。」
借用書に署名・捺印し、念書を自筆で例通りに書かせた。

其を受け取り、融資条件書を自筆で書かせる事に…
「今、ここに300万有りますが、融資条件は毎月5万円の返済で60回払い…利息分は奥さんの身体で宜しいですかね?月に3日ですね…」
「えっ?…身体ですか?…」
「そうですよ…無理なら諦めてお帰り頂いて結構ですよ…他では借入出来ないと思いますけど…」
「本当に貸して頂けるんですか…」
「魚心あれば水心…持ちつ持たれつ…お互い損は無いと思いますが?…」
「月に3日ですか…どの位の時間になりますか?…」
「そうですね…それは分かりません…奥さん次第だと思いますが…」

「土日祭日は…主人が居ますので…主人が仕事の平日が…」
「ご主人は何時に家を出て、何時に帰るんですか?夫婦の営みはいつになってます?…」
「朝…7時半に家を出て、帰りは8時前後です…営みは…金曜と土曜の夜…です…」
「そうですか…なら9時から6時半前後なら平気ですね…私が指定した日の前日や前々日はしない様に…それと生理の周期は?…」
「23日前後です…前回は先週終わりました…」
「分かりました…9時間半有りますから…ノルマは3回以上でいいですよ…気持ちを込めて奉仕して頂きますからね…いいですか?…」
「はい…分かりました…」

「では、融資条件書にこう書いて下さい…融資を受けるに当たり、貸し主様のご好意により、利息分は肉体奉仕で返済致します。どの様な指示でも忠実に誠心誠意努めさせて頂き、不平不満は一切申しません。貸し主様の意に削ぐ和ぬ場合、その場で契約破棄したものとし、貸付金の一括返済を致します。それに署名・捺印して下さい…」
「はい…」
一言一句違わぬ様に書かれた融資条件書に署名・捺印して渡して来た…
「これで契約ですね…では此方をどうぞ…」
現金を亜希子に渡してやる…
一抹の不安を抱えながらも、現金を受け取り鞄にしまい込んだ…

「あの…いつ伺えば…」
「そうですね…逃げられても困りますから、先ずは今、下着姿になって下さい…証拠撮影しますので…」
「えっ?…ここでですか?…」
「そうですよ…逃げたらアダルトビデオとして世間に出回りますけど…逃げたりしなければ完済時に全てお渡ししますので…今からは全て記録させて頂きます…」
「そうなんですか…行為そのものもですか?…」
「全てです…奥さんが私の肉棒をしゃぶる姿も、膣内に受け入れる姿も、果てはアナルに受け入れる姿も…嫌ならお金を返してお帰り下さい…」
「本当に…逃げなければ渡していただけるんですよね…」
「お約束は守りますよ…」
「分かりました…」

カメラをセットする前で衣類を脱ぎ始めた亜希子…
小柄ながらスタイルは悪くない…
何よりも薄幸そうな顔付きがそそる…
上下揃いの下着…秘貝を覆う布に染みが浮かび上がっている…
入口の鍵を閉め、服を脱ぎながらソファーに戻って座った…
「さぁ、奥さん…誠心誠意心を込めて奉仕して頂きましょうか…しゃぶって下さいよ…」
「はい…」
私の前に膝まずき、肉棒に舌を絡めてしゃぶり始める…

眉間に皺を寄せながら…必死に舌を絡めてきていた…
「奥さん…嬉しそうにしゃぶりなよ…眉間に皺を寄せられても面白くも何とも無いよ…奥さんの中に入る肉棒なんだからさ…来る度に3回は膣内射精を受けるんだよ…」
「えっ?…避妊は…」
「セックスに避妊なんて野暮な事はしないよ…これから5年間…60ヶ月掛ける3日だから180日…掛ける3回だから540回の中出しを受け止めるんだからね…排卵日を含めた前後3日間で受け止めて貰うよ…確実に妊娠する確率が上がる様にね…ピルを服用しない様に、来て居ない時は1時間毎に写メを送って貰うし、GPSで居場所が分かるようにもして貰うから…」
「そんな…」

「嫌ならお金を返してお帰り…受け入れるなら自ら跨がって挿入して来なさい…」
会話をしながらも必死にしゃぶっている…
どうするか決めかねながらも口を離さないでいた…
「どうするんだい?早く決めてくれないと…次の方が待ってるんだけど…奥さんだけじゃ無いんだよ…」
その言葉を聞いた亜希子…
意を決したように口を離した…
自分の唾液でベトベトになった肉棒に手を添え…パンティーを脱いで抱き付くように跨がってくる…
膣口に肉棒を宛がうと…ゆっくりと腰を沈めて来た…
ヌルッっとした感触が肉棒を包んでいく…入口は狭く…締め付けはキツい…
肉襞の感触も…肉棒全体を締め上げるように絡み付いてくる…

可愛い喘ぎ声を出しながら…肉棒を包み込んだ…
浅めの膣…全てを呑み込むには至らずに奥に当たる…
亀頭が子宮口に当たり…抉じ開けようとしているのが分かる程に…
自ら挿入した亜希子…罪悪感が快感を増幅するかの様に腰を使い始めた…
「奥さん…自分が気持ち良くなってばかりじゃ駄目だよ…私を気持ち良くしてくれなきゃ…旦那以外の肉棒を生で受け入れた気分はどうだい?…最低540回の中出しを受け止めるんだからね…」
「キツい…です…意識が…あっ…」
「旦那と比べてどうだね?…」
「比べられない…聞かないで下さい…あぁ…」
「ちゃんと答えなさい…どっちが良いんだね?…」
「貴方です…大きさも…硬さも…」

「そうかい…そんな肉棒に540回も中出しされるんだよ…嬉しいか?…」
「そんな…あぁ…」
グチョグチョと淫靡な音が響き渡る部屋…
いつしか亜希子は我を忘れ…その行為を楽しむかの様になっていく…
腰を振り…自らの子宮口に擦り付けながら…快楽を貪る様になっていた…
軈て子宮口は肉棒に抉じ開けられ…全てを呑み込むに至る…
子宮内を掻き回され始めた頃には…人妻という概念すら消え失せ…精子を求める雌に成り果てていた…
「いい…いいのぉ…そこ…凄いぃ…」
逃れられないと観念した女…快楽に身を委ねて堕ちていった瞬間である…

逝き顔を晒し…自ら唇を求め…舌を絡めてくる様…その全てがカメラに納められていく…
深く…大きな痙攣を興した亜希子の子宮に…熱く迸る精子が解き放たれた…
仰け反るように反応し受け止める…
「中々いい具合の持ち物だね…これからは存分に楽しませて貰うからね…」
「はい…」
ぐったりとしながら返事をしてきた…
「排卵日とその前後意外に来ても構わないから…但し、期間は変わらないけどね…したくなったらいつでも来なさい…」
「はい…分かりました…」
串刺しにされたまま…素直に返事をしてくる亜希子…
その顔は蕩け…旦那では味わえない快楽を思い返している…

「契約も済ませたし…証拠の映像も撮影した…早く他社への支払いを済ませたければ帰っていいんだよ…」
その言葉を聞いたにも関わらず…亜希子は肉棒を抜こうとはしない…
其ばかりか…萎える事をしない肉棒を締め付けながら…再び自ら腰を使い始めた…
「後1時間で次の人が来るんだよ…して欲しければ、明日の朝早くから来なさい…」
「何時に…」
「旦那を送り出して来ればいいだろうが…排卵日でも前後でも無いのに中出しされたいなんて、淫乱な奥さんだな…そんなに飢えてたのかい?…」
「そんな事は無いんですけど…メリメリってくる感覚が…」
「まぁ、何にしろ奥さんは5年の間は私の精子を受け止め続けなきゃならないんだから、楽しみなさい…5人は子供を作るつもりで…」
「そうですよね…もう引き返せないですもんね…主人には悪いけど…気持ちよさが全然違うし…癖になりそう…」

「どうぞお好きに…アナルも開発してあげますから…露出も…旦那が出張で留守なら泊まりで一晩中なんてのもいいですよ…」
「来て良かった…最初は後悔したんですけど…今は…」
「早く抜かないと…着替える時間が無くなりますよ…中に出された精子を溢さないようにね…」
「こうしてたいかも…」
物欲しげな顔をしながら私から離れて下着を着けた…
服を着て身支度を整えた亜希子は帰っていった…
暫くすると41歳の佐知子が返済金を持ってやって来た…

「今月分です…」
そう言いながら封筒を渡してくる…
当たり前の様に服を脱ぎ始めた…
全裸になると机の下に入り込み…
「ご用意が出来ました…宜しくお願いします…」
下半身を露出させ、椅子に座った私の肉棒を口に含んだ…
「今したばかりだから丁寧に掃除するんだぞ…今晩は複数だからな…お前の為に2人用意してやったから…3穴挿しもしてやるから喜べ…」
睨み付けてくる佐知子…

この女は妊娠はしない…
子宮が無いからだが、私に媚びることすらしない…
ならば徹底して奴隷にしてやるとばかりにいたぶってやっている…
佐知子をいたぶるのは全くもって楽しい。
返済日に来ては一晩中、攻め続けられていく…
複数に精子まみれにされ…玩具や攻め具、全てを甘んじて受けさせられて帰る…
鬼畜プレイで楽しませて貰っている女だ…
被虐的な容姿…普段はとある会社の幹部である女…
私の前では単なる性奴隷でしかない…

子宮を摘出してからは亭主との仲も冷えきり…ホストに嵌まった馬鹿な女でもある…
もう5年も私の元に通って来ているが、飽きの来ない女でもあった…
佐知子をいたぶる面子が揃ってくる…
毎回ビクビクしながら攻めを甘んじて受ける佐知子…
衆人環視のなか、浣腸され…綺麗に腸内を洗われる…
アナル…膣…口にと3本の肉棒が納められる…
口は私の専用…

アナルも膣も使い込まれ…ガバガバにされていたからだ…
喉の奥まで肉棒を挿し込み…嗚咽しながらも離すことは許されない…
そんなプレイを楽しむかの様に佐知子は乱れていく…
解放される時にはフラフラと膣やアナルから精子を垂れ流しながら帰って行く…
中々楽しませて貰っている…

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