義理の妹○6才の処女を奪った

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義理の兄さんから投稿頂いた「義理の妹○6才の処女を奪った」。

もう14年前の話。
俺は20才で親父が再婚した女の連れ子が高○の○6才(彩子)だった7月の始めに彩子の処女を奪った。

彩子は1学期の期末試験の最終日で昼頃帰って来た時。
親は共働きで帰って来るのが7時頃。
はっきり言って計画的だった。

布団を敷いて待ってると彩子が帰って来て階段を上がってくる気配がしたので部屋を出て「お帰り」と言うと、彩子は小さな声で「ただいま」と言って俺の前を通りすぎようとした。

俺は彩子の腕を掴み「エッチしようぜ」と言ったら、彩子は驚いた顔で「えっ、やだ。」と言った。
予想通りの返事を聞いて無理矢理ヤってやろ。と思った俺は彩子の腕を引っ張って羽交い締めにするように俺の部屋に引きずり込んだ。

彩子は大人しい性格で、普段から俺と会話をすることはなかった。
可愛い顔だから性格が違えば彼氏も出来てただろうが、毎日同じ時間に帰って来て休みも出掛けると言えば親と買い物に行く程度だったから処女と思っていた。

彩子の体を壁際に押さえ付け、「彼氏いるのか?」と聞くと、脅えた顔の彩子は小刻みに首を振った。
「男と付き合ったことあるか?」と聞くと、また小刻みに首を振った。
「処女か?」と聞くと、小刻みに2回頷いた。
「キスしたこもないのか?」と聞くと、また小刻みに頷いた。
「俺が女にしてやる」と言って制服の白いブラウスのボタンに手を掛けると、彩子は震えながら小さな声で「やだっ・・・やめてっ・・・」と抵抗した。
俺は彩子に体重をかけるように彩子の体を壁に押しながらボタンを外して前を開くと白いブラが表れた。
ブラウスを背中の方から下ろすように脱がそうとしたら、彩子は背中を丸めるようにして逃げようとしたので後ろからブラウスを掴んで強引に引っ張った。
「やだやだっ、やめてやめてっ。」と小さな声で言いながら彩子は肘を折って阻止したが力ずくでブラウスを剥ぎ取りブラのホックを外すと両手を組むようにブラを押さえたので、俺は制服の紺のスカートに手を掛け脱がそうとした。

脱がそうと・脱がされまいと、攻防戦をしていると彩子は膝をついたので、そのまま押し倒してスカートを下ろして脱がし、子供みたいな白いパンツも強引に脱がした。

彩子の体を布団の真ん中に寝かせ馬乗りになって俺はシャツを脱ぎ、上半身で彩子の腹を押さえ付けながらズボンとパンツを脱いで彩子に覆い被さった。
「やっ・・・やだっ・・・やめてっ」と、彩子はガクガク震えながら小さな声で言った。
彩子の顔を掴み「キスをしてやる」と言ってファーストキスを奪った。
「んーーーっ、んーーーっ。」といかにも苦しそうな声を出す彩子。
唇を離すと手で口を拭いていた。

俺は彩子の綺麗なCカップの胸を揉み、可愛いピンクの乳首を指で摘まみ弄んだ。
彩子は小さな声を吐き出すように「いやっ・・・やめてっ・・・」と言いながら俺の体や腕を押したり叩いていた。
胸に顔を近づけ口を乳首に押し当てると、ビックリしたように「ひゃっ!」と声を出していた。

胸を満足して足元に行くと彩子は膝を立て足を閉じた。
「開けよ」と言って彩子の膝を掴んで力ずくで足を開かせると「やっ!だめっ!」と言って足を閉じようとしていた。
膝の裏を左腕で押さえ付け、右手で彩子のカラカラに渇いたマンコに手を当てると、「あっ!だめっ!いやっ!」と彩子は小さな声を吐き出してた。
毛が薄めでワレメが良く見えるマンコを暫く触り、再び両手で彩子の足を掴んで開かせ、「舐めるぞ」と言って口をアソコに押し当てると「いやっ!」と少し大きめの声を出した。
「やだやだっ、やめてやめてっ。」と彩子は辛そうに言いながら体を捻ろうとしていたが、足を力一杯押さえクンニをとことん続けた。

彩子のマンコは微妙に濡れ始め、やがてそれなりに濡れた。
俺は挿入の姿勢になり、唾やヨダレをチンポに塗りまくり「入れるぞ」と言ってチンポの先を膣口に押し当てた。
「やっ!だめっ!お願いだからやめてっ!」と、彩子は絶体絶命のような必死な顔で言った。

俺は構わずチンポを押し込もうとすると、「いたっ!いたたたっ!」と彩子は声を出しマンコがチンポを跳ね返すように阻止をした。
彩子の体を押さえながら再びチンポの先を膣口に当て、グイッ!とねじ込むと、彩子は「痛い痛い痛い!」と言った。
「まだ先が入っただけだ、一気に奥まで入れるぞ」と言って、俺は一気にググーーーッ!と強引にチンポを押し込んだ。
「痛ーーーーいっ!」と、彩子はその日1番大きな声をあげた。
チンポの先が奥の行き止まりに当たり、「奥まで入ったぞ。俺が最初の男だ。」と言うと、彩子は弱々しく「わ~~~~ん」と泣き出した。

「動くぞ」と言ってピストンを始めると、「痛い痛い痛い痛い痛い!」と彩子は泣き叫んだ。
とにかく終るまで彩子は「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!」と気が狂ったように泣き叫んでいた。

彩子は安全日と知っていたので、予告なく俺は中に精子を出した。

これが義理の妹である彩子の処女を奪った話です。

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コメント

  1. 神楽 より:

    可哀想

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