僕の大好きな彼女 美咲が…⑦最終回前編

ぴゅあらば

和也さんから投稿頂いた「僕の大好きな彼女 美咲が…⑦最終回前編」。

僕の大好きな彼女 美咲が…①【美咲の浮気編】
僕の大好きな彼女 美咲が…②【初の公認寝取られ編】
僕の大好きな彼女 美咲が…③ 【キモデブ寝取られ編】
僕の大好きな彼女 美咲④ 【美咲への疑念編】
僕の大好きな彼女 美咲が…⑤ 【美咲との破局編】
僕の大好きな彼女 美咲が…⑥ 【美咲の性奴隷堕ち、そして復縁編】

僕と美咲の体験談の最終回 前編です。
僕の寝取られ願望から美咲に無理をさせてしまい思わぬ状況に陥り、一旦は破局してしまった僕達ですが、お互いを好きな気持ちは変えることが出来ず、様々なことがありながらも元サヤに収まったものの、その後にまた事件があり、それも乗り越えて元通りとはいきませんが、また付き合い続けています。

美咲も僕も変わりました。
でも表面上は変わった事をお互いに意識しないようにしているような感じです。

これまでの経緯を順に話していきます。
それでもお互いを思いやり楽しく過ごしていました。
美咲はアルバイトも辞めたままで今は就活に精を出しています。就活が忙しく会える日は少なくなりましたが、時間を作ってはデートを重ね、また以前のように2人きりでエッチをして愛を確かめ合っています。

僕はと言えば、寝取られも一切辞めて美咲を大切にすることを1番に考えて昔以上に愛しく思っていますが、そもそもの性癖はそう簡単には変わるものではなく、美咲には内緒で寝取られ系の本を読んだりDVDを見たりして、その欲求を抑えていました。

あれだけ吉村の性奴隷にされた美咲はどう思っているのかはわからず、でも2人で全うなカップルとして上手くいっていました。

エッチの時も美咲は以前のようでしたが、僕はしている最中に頭の中では、美咲と吉村のしている光景を思い出してしまうこともあり、そのギャップに苦しむこともあります。
というのも、吉村としていた時のような激しい美咲は僕とのエッチでは見られないからです。

美咲は幸せそうに振る舞い、何も言わず満足しているようにしていますが、吉村の時のような快楽や興奮が無いのは見ていて明らかに違うのがわかってしまうからです。

僕も仕事が忙しくなり、美咲も就活で忙しく、会えない日々が続いていたある日のことです。
営業中の外回りで新宿を歩いていた時に、美咲を見かけたのです。
少し離れていましたが黒のリクルートスーツで髪をまとめ、まさに就活中の美咲と直ぐにわかりました。しかし、その直後、目を疑いました。その横には吉村がいて2人で歩いていたのです!

僕は、状況が飲み込めず同時に心臓が破裂しそうになる程動悸がしてきました。
就活が忙しくて会う時間がないと言う美咲、でもそこには吉村と談笑しながら歩く美咲がいたのです。信じられませんでした。

僕は頭がパニックになりながら、仕事中であるのを忘れて無意識に2人の後をつけ尾行してしまっていました。

一定の距離を保ちながら尾行を続けると、2人はカラオケに入って行きました。僕はカラオケ店が見える向かいのカフェに入り様子を伺っていましたが、頭の中ではなぜ2人が一緒にいるのか様々な妄想で頭も心もいっぱいいっぱいになってしまっていたのです。
途中、会社や取引先から携帯に電話がかかってきても出る事も出来ずカラオケ店の入り口に集中していました。

2時間ほどして2人が出てきました。
美咲は髪をほどいて、少しリラックスしたような雰囲気で吉村と出てきたのです。

僕は美咲が吉村と浮気をしているんだと直感しました。ただ頭ではそう思っても心の中では否定して、ただたまたまバッタリ会っただけでカラオケしただけじゃないかと否定したい気持ちが入り混じり、もうパニックでした。
慌ててカフェを出て2人を追いかけましたが、もう既に見失いわからなくなってしまいました。

僕はいてもたってもいられず、美咲に電話をしてしまいました。でも美咲は電話にはでません。次にLINEを送りましたが、直ぐに既読になったのに返信がなかったのです。
僕は呆然として新宿の繁華街の中でただ立ちすくんでいました。
どれだけ時間が経ったかも覚えていません。永遠のように長く感じましたが暫くして美咲からLINEの返信がありました。
「ゼミのみんなでご飯食べてたー返信遅れてこめんね」と。

美咲は嘘をついていました。
なんでだ?!なんでだ?!と頭の中で繰り返していました。

僕はまさかと思い、自然と吉村のアパートのある国分寺に向かっていました。
吉村のアパートに着くまでどうやって行ったのか記憶もありませんでした。
もう僕の行動はストーカーでした。
夕方で辺りは薄暗くなっていて吉村アパートが見えた時、部屋に明かりが点いていました。
僕は心臓の鼓動が早くなり吐きそうになるのを抑えながらアパートの廊下に入り吉村の部屋の前で立ち止まると耳をそばだてて部屋の中の様子を伺ったところテレビの音と共に話し声が聞こました。

女の声。

もっと耳をすますと、美咲の声だとわかりました!

楽しそうに笑いながら話しています。
ボロアパートのお陰で漏れ聞こえてきます。
中の様子を知りたくて、いてもたってもいられず、中を覗こうとアパートの窓側の駐車場の方に回りました。

カーテンが閉まっていて中は見えませんでしたがドアの前よりはっきりと声が聞こえます。
テレビかゲームか、そんな音が聞こえ2人ではしゃぎながら楽しそうに話しています。
僕は時間も忘れ部屋の中を聞くのに集中していたら、暫くして話し声が聞こえなくなりゲームの音も消えました。

その後です。
「あん、だめ」と。美咲の声です。
また静かになり、もぞもぞごそごそと物音がしてきて……

「ああぁぁん…んん…」と明らかに美咲の喘ぎ声らしきものが聞こえてきたのです。
中を見たい、でも見えない、もっとよく聞こえないかと窓に近づいた時、足元にあったバケツを蹴ってしまったのです。

ゴロゴロン!

やばいっ!と思い駐車場に停めてある車の陰に隠れました。吉村がカーテンを開け外の様子を伺って窓を開けたんです。
僕はとっさに身をかがめ息を潜めて待ちました。
暫くして車の陰から窓の方を見ると吉村はいませんでした。その代わり窓は少しだけですが開いたままでカーテンに隙間が出来ていました。

僕は見つかる危険よりも部屋の中を見たいという気持ちが勝りまた窓に近づいたんです。
カーテンの隙間から中が良く見えたんです!
なんと、美咲と吉村はすぐ窓際にあるベッドで裸で絡み合っていたんです!!

美咲はベッドに膝を立てて仰向けに寝かされ、吉村は美咲の股間に顔を埋めて、美咲の膝で見えませんでしたがクンニしているのは明らかでした。
美咲は顔を手で覆いながら喘ぎ声をあげています。窓が少し開いているため声もはっきりと聞こえます。
「あぁぁん、あっ、あぁっ…」
「気持ちいい…あっ ぁぁん」
吉村は美咲の腰を抱え上げたせいで、舌を激しく動かしてクンニしているのが見えました。
吉村はごそごそと傍らから何かを取り出しました。
バイブでした。
吉村はバイブで美咲のオマンコいじり回した挙句、ゆっくりグイっと挿入すると、美咲は大きな声で喘ぎ身体をのけぞらせました。

バイブを持つ手の動きが早くなり美咲の喘ぎ声はそれに伴ってどんどん大きくなっていきます。
すると吉村はバイブを美咲のオマンコに出し入れしながら美咲の横に膝立ちになり、あの巨根を美咲の顔の方に持っていくと、美咲は自ら待っていたかのように、吉村の巨根にしゃぶりついたんです。

口いっぱいに吉村の巨根を咥え込み、舌を絡ませ、亀頭にくまなく舌を這わせ、竿を舐め、ねっとりとフェラをしていたのです。
もう僕はただのデバガメのように美咲の痴態を覗くことに夢中になっていました。目の前でキモデブの吉村と絡んでいるのが自分の彼女であるにもかかわらずです。
そして情けないことに勃起していました。
僕の性来の抑えていた寝取られ志向がまた再び目を覚ましたのです。

美咲は相変わらず激しく悶えていると、
「吉村さん、入れて…お願い…もう入れて」
吉村は言葉責めします。
「欲しかったらなんて言うんだっけ?ちゃんと言わないと入れてあげないよ」
美咲は「オマンコ、美咲のオマンコに吉村さんのオチンチンいれて、 お願い…」
吉村は尚も焦らし「だったら、もっと舐めてくれないと…」と言い美咲を起こしその前で自分が四つん這いになって美咲に汚いでっぷりした尻を向けました。
美咲と吉村の間では何をするのかわかっているようで、美咲は吉村の尻の前に座り顔を近づけたかと思えば吉村のアナルを舐め始めたんです!
しかも美咲は手慣れたように後ろから吉村の巨根を手でしごきながら舌を伸ばしてアナルを丁寧に舐めています。
美咲はこんなことまで覚えさせられていたのかと驚愕でした。

丹念にアナルを舐めさせたその後、吉村は美咲を仰向けに寝かせて腰を抱えると、ゴムもせずあの巨根を美咲の中にねじ込んだんです。
「ああぁぁん、はぁっ…、入っちゃった、吉村さんのオチンチン、美咲のオマンコに入ってるのぉ…はぁぁっ」
美咲は一段と大きな声で喘ぎ声、両手を吉村の首に巻きつけ激しく悶えているのです。
「気持ちいい…オマンコ気持ちいい…」
美咲はもう吉村に調教されてしまっていて、美咲とは思えない淫語を慣れたように言っていました。

美咲と復縁してから、何度も美咲とセックスしましたが、僕とはこんなに激しく悶えることはありませんし、こんな淫語をいうことなんてあり得なかったんです。
勿論、ゴムも必ず付けていたんです。

その後体位を変え、美咲が上になり騎乗位になると、でっぷりした吉村の腹の上で美咲は快楽を追い求めるかのように激しく腰を振り、何度も身体をビクビクと震わせいっているようで、窓の外にも大きく聞こえるほど喘ぎ声をあげて悶え狂っていたのです。
「もっと…吉村さん、もっと美咲をめちゃくちゃにして…」
また体位を変え今度はバックになり今度は吉村が激しいピストンで美咲のお尻にパンパンと音がするほど突き上げて吉村も唸り声をあげだしていました。

「美咲ちゃん、い、いきそう、いきそうだよ」
美咲は更に喘ぎ声をあげたかと思うと、吉村はさっと巨根を抜いて美咲の横にいくと、美咲は上半身を起こして自ら吉村の巨根を咥えに行き、激しくフェラでピストンし、吉村の気持ち悪い「うおぉぅ」と言う唸り声と共に美咲の口の中で射精したようです。

美咲はゆっくりと口で吉村の巨根を吸いこみ、手で絞り出すようにゆっくりとしごいています。
口から吉村の巨根を離すと、恍惚とした表情で吉村を見上げた後、ニコッと笑って「全部飲んじゃったよ…気持ちよかった?」と。
吉村は「美咲ちゃん、すごい気持ちよかったよ、美咲ちゃんどんどんエロくなるね、美咲ちゃんは気持ちよかった?」
美咲は「うん、すごい気持ち良かった…何回もいっちゃったよ」

2人はその後もベッドでいちゃつき、美咲も甘えた表情で吉村に寄り添って触りあったり舐め合ったりしていました。

僕は愕然としつつも、興奮してしまっていた自分を情けなく思い、やりきれない気持ちで逃げ出したくなり全身脱力しつつその場を離れました。

あの様子からすると美咲と吉村は、僕達が復縁してからもずっと続いていたに違いありません。
やはり美咲は吉村の性奴隷として快楽を覚えさせられてしまい僕と復縁してからも戻れなくなってしまっていたのでしょう。

会社に戻るとすっかり遅くなっていて、連絡がつかなかった事を上司に怒られ、何してたんだと責められ、すっかり落ち込んでしまい仕事も程々に帰宅したんです。

夜に美咲から電話があり、「今日のお昼はごめんね、ゼミのみんなと就活の愚痴でもりあがっちゃって」と。
「何かあった?」と聞かれましたが、僕は何も言えず、「ただ最近会えてなかったから声聞きたくなってかけただけだよ」と。

美咲は「そうだね、会えなくて寂しいね、今週末の会社説明会の後はずっと時間あるよ」と言ってきたので会う約束をしました。

そして週末に吉祥寺で会った時の美咲はいつもの通りでした。
僕は美咲をまともに見ることが出来ず態度もぎこちなかったと思います。
僕は美咲の浮気を覗いていたので全て知っているにも関わらず、何も問いただすことも出来ず、もやもやした気持ちのまま耐えられなくなり2時間程のデートで、家で明日の仕事の準備するからもう帰ると言い残しセックスもせずに美咲と別れたんです。

別れた後に、美咲の行動を探りたくなってしまい、僕はわからないように美咲を尾行しました。
美咲はアパレル店や雑貨店を見て回り駅にむかったんですが駅で誰かと電話をしていました。

僕は、まさかと思いまた気づかれないように尾行を続けたところ、美咲の家のある東小金井で降りず、国分寺まで行き降りたのです。吉村のアパートのある駅です。
僕は確信しました。
僕とのデートが早く終わってしまい、空いた時間で吉村と会うつもりなのだと。

案の定、その通りでした。
僕は昼間で覗くのも怪しまれると思い、尾行はもうやめて言いようのない喪失感に襲われて帰る途中に、休みたくなって駅前の喫茶店に入り心を落ち着かせようとしていたら、暫くして店の前を美咲と吉村が通ったのです。
僕はまた動悸がする程の好奇心で無意識にまた2人を尾行しはじめていました。

2人は駅から少し離れた公園に行き、あろうことかこの真っ昼間に2人で男性公衆トイレ入って行ったのです、
もう目的は明らかです。
公衆トイレの前まで行くとガチャンとボックスに入る音が聞こえたので、僕はそおっと気づかれないように様子を伺いながら中に入って行きました。3つあるボックスの一つだけがしまっていたので、この中に美咲と吉村がいることは明らかです。

息を潜め物音を立てずに静かに聞き耳をたてると、ペチャペチャという音とともに、本当に微かな小声で「全部脱いで」と吉村の声が聞こえました。
そして、衣摺れの音が暫く聞こえまた静かになりました。
美咲は昼間の公園の男性公衆トイレで全裸にされたのでしょう。
そして、ペチャペチャ、クチュクチュという音が暫く聞こえ、また微かな小声で「フェラして」と。
小さなチュパチュパと言う音がだんだん大きくなりジュルジュル、チュパ、ヌチャヌチャという音のペースが速くなって行き、美咲がフェラをする音が響きだし2人の息が荒くなるのも聞こえてきたんです。
そして、吉村の「はぁ…うぅ…」という微かなうめき声。

そうしている内にいきなりおじさんが1人トイレに入ってきました。僕は慌てて小便をするフリをして便器の前までに立つと、ボックスの中からの音がピタっと止まり静まりかえったんです。

おじさんがトイレから出て行くと、また音がしはじめました。
僕はまたボックスの側で聞き耳をたてると、先程と同じ様に美咲のフェラしていると思われる音がしてきました。
今、この薄い一枚の壁の向こうでは、僕の彼女の美咲が全裸で吉村のチンコをフェラしているところを想像するだけで、興奮で頭が真っ白になり僕のチンコも激しく勃起していました。

暫くするとボックスの鍵がカチャンと開ける音が!僕は慌てて公衆トイレから出ると、だいたい男子トイレは外から中が見られてしまう様な作りになっているところが多いと思い、中が見える場所を探しトイレの周りを探ると、ありました。
トイレのもう一つ入り口をでたところの木の影です。

僕は木の影から公衆トイレの中を覗いていると、ボックスのドアが開き吉村が顔を出しました。トイレ内に誰もいないこと確認すると美咲の手を引いて2人が出てきました。
吉村はズボンを半分少し下ろしただけで服を着ていましたが、美咲はやはり全裸でした。

誰もいないとわかった男子公衆トイレに吉村と全裸の美咲。美咲は壁に手をつきお尻を突き出され、後ろから立ちバックで吉村に巨根を挿入されたんです。
誰もいないと思っているので美咲も小さな声ですが、喘ぎ声を出しています。
僕は固唾を飲んでじっと覗いていると反対側の入り口の方から公衆トイレに近づく職人風のおじさんがいました。

まずい!このままでは見つかってしまう!
と、はらはらしましたがどうすることも出来ずただ見ているしかありませんでした。
ついに職人風おじさんが公衆トイレに!美咲と吉村はまだ気づかずボックスの外で立ちバックのままセックスしています。

最悪の状況でした。
職人風おじさんはトイレに入り美咲と吉村の行為を目の当たりにしてしまったんです!
2人はどう逃げるのか!
吉村は服を着てますが、美咲は全裸です。

その瞬間、衝撃が走りました!

職人風おじさんが驚いて、一旦トイレを出たんですが、2人とも職人風おじさんが入ってきて見られてしまったのがわかっているにも関わらずなのに、セックスを止めようともせず、ボックスに入ろうともしなかったのです。

吉村の大好きな露出羞恥プレイなのでしょうか、美咲も崩れそうになりながらすごく恥ずかしがっていましたがセックスを止めようともしなかったのです。あたかも見せつけようとしているかのように。

職人風おじさんは、一旦出たものの直ぐにまた入ってきて、2人のセックスをジロジロと間近で見始めました。
美咲は真昼間の男子公衆トイレの中で見ず知らずの職人風おじさんの目の前で、全裸で吉村にバックから突かれている姿を見られて感じていたんです。

吉村は職人風おじさんが、黙って見ていることから、こいつはエロおやじで何も文句を言われないと悟ったのか、更に美咲が恥ずかしがるように、美咲の両手を壁から離させて後ろから掴んだかと思うと、職人風おじさんの方に向きを変え、美咲の正面に向けたんです。

後ろから両手を掴まれ立ったままバックから突かれている美咲の目の前には、美咲の身体を舐め回すように見ながら、その内に股間に手をやり自分のチンコを揉み出した職人風おじさんがいます。
なんて異常な光景か!

美咲は「い、いやぁ…見ないで…ぁぁ」と微かな声で言いつつも吉村の巨根に突かれて喘いでいるのです。

復縁する以前に吉村と美咲が僕への当てつけで少しだけ付き合った時に、吉村に聞いた話で一度だけ、吉村の行きつけのアダルトショップで店内でそこに居合わせた見ず知らずの客達数人に美咲を犯させたと言うのを思い出したました。
まさかこのままあの職人風おじさんに?!

この異常な状況です。わざと見せつけてるのがわかっている職人風おじさんが、黙って見ているだけのはずはありませんでした。
やはり思った通り、職人風おじさんは美咲の胸を触り出し、そして乳首を舐めながら身体中を触り始めました。

美咲は「い、いやぁ…やめて…いやぁ…」と言いながらも身体をビクンビクンと震わせて、その度に「あっ、あぁぁ」と感じていたのです。
やがて職人風おじさんはズボンから汚い既にギンギンに勃起したチンコを引っ張り出して、美沙の胸を揉みしだきながらチンコをしごき出したました。

すると吉村はバックで尚も突き上げながら美咲の背中を後ろから下に押して、職人風おじさんのチンコの前に美咲の顔を近づけさせると、もう美咲は何をするべきなのかわかっているように、目の前にある見ず知らずの職人風おじさんの汚いチンコを咥えてしまったんです。

「うぅぅ…んぐっ…はぁぁ、んぐ」と喘ぎながらフェラをしているのです。
職人風おじさんは見ず知らずの全裸の美少女にフェラをされ、あっという間に美咲の口の中で射精しました。
職人風おじさん「おっ、おっ、おぅ、お嬢ちゃん、だ、出すぞ、おおぉぉ~」

吉村が「美咲ちゃん、飲むんだよ」
美咲は吉村に言われた通り職人風おじさんのチンコを離さずコクッと精子を飲んでいるようでした。

吉村は職人風おじさんのチンコを口から出した美咲に「美咲ちゃん、美味しい?見ず知らずのおじさんの精子飲んで美味しかった?」と聞くと、美咲はまだ吉村にバックから突かれているため、喘ぎながらか「い、いやぁ…」とだけ言って悶えていると、さらに吉村は「だめだよ美咲ちゃん、ちゃんと言わないと、ほら!おじさんに向かって言ってごらん」と催促すると、美咲はついに言ってしまっていました。
「お、美味しい…おじさんの精子美味しかったです…」とあり得ないことを口にしました。

その言葉を合図にするかのように吉村のピストンが激しくなり、美咲は公衆トイレの中にいるにも関わらず大きな喘ぎ声で「ああぁぁっ!い、いい、気持ちいいっ、あっあっあっ…あぁんっ、い、いくっ、いっちゃうぅっ…」と喘ぎ声が絶え、身体を仰け反らせ小刻みに震わせていってしまったのです。
吉村も同時に「美咲ちゃん、お、おれもいくよ、いくっ!」と叫んで、巨根をさっと抜くと
美咲も振り向きしゃがんで吉村の巨根を咥えこみ口で射精をうけとめたのです。

美咲の喉がコクッコクッと動いて吉村の精子を飲んでいるのが覗いていてもよくわかりました。

美咲が…僕の彼女の美咲が?
本当に目の前にいるこの淫乱女が僕の彼女の美咲なのか?と信じられませんでしたが、それは間違いなく美咲なのでした。

職人風おじさんもしゃがんで美咲が吉村の精子を飲んでいるのを間近で見ています。
そして、「お嬢ちゃん、すごいねぇ ひひひ。可愛らしいのにこんな所でこんなことして」
「お嬢ちゃん、あんた高校生じゃないのかい?今時の子供はこんな事までするんかい?」
確かに美咲は、小松菜奈に似て更に少し童顔なので幼く見えるのです。

行為が終わると美咲は恥ずかしそうにさっとボックスに1人で戻り服を着ているようでした。
職人風おじさんが「あんた達、いつもここでしてんの?」と聞くと吉村は「ここでは時々してます」と。

職人風おじさん「俺ぁ、暫くこの近くの現場入ってるから、また頼むよぉ、ひひひ」
ボックスから服を着た美咲が出てくると職人風おじさんは美咲に「お嬢ちゃん、ありがとな!俺ぁお嬢ちゃんみたいな若くてかわい子ちゃんに、こんないい事してもらえるなんてねぇからよぉ、すげぇ良かったよぉ、また来っからまた頼むゼェ」と言いながら公衆トイレを出て行きました。

美咲と吉村のこういう行為が初めててはない事がわかりました。それでも美咲はショックで辛かったんじゃないかと僕は思っていたら、美咲の口から信じられない言葉が出てきました。

美咲「またこうなっちゃったね…へへ…吉村さん興奮した?気持ちよかった?」

吉村「うん、すごい良かったよ、美咲ちゃんこそ今回もすごい濡れ方だったし何度もいっちゃってたじゃん!良かったんでしょ?」

美咲「やだ、もう…でも興奮して気持ち良かったよ」

美咲は吉村によってすっかり調教されて変態淫乱女に堕ちていたのです。
2人が公衆トイレから出ていき、僕は木の影で呆然としていましたが、触りもしていなかったのにズボンの中で射精してしまっていました。

2人を追うことはせずに、公園のベンチで何も考えられずただ時間が過ぎていました。
何時間か経って気づけば夕方になっていて、虚無感と絶望感、そして興奮の余韻の中、何とか身体を動かし駅に向かって歩き出しました。

家に帰る気にもなれず国分寺駅の駅ビルをあてもなくウロウロしていました。
そしたら、その駅ビルでバッタリ美咲と出くわしてしまったんです。
美咲も僕もお互い驚き、2人とも顔がこわばっていました。

美咲「和也、何で?どうしたの?家で仕事って…」
僕「あ、ああ、ちょっとだけ仕事して買い物しようと思って」
美咲「国分寺まで来て?」
僕「うん、ちょっと欲しいものがあって、美咲こそなんで国分寺にいるの?」と聞いてしまいました。
美咲は一瞬言葉に窮して、「あ、あの、あ、そうそうゼミ一緒の子がいて待ち合わせてお茶してたの、そうなの」
明らかに動揺していました。

2人の間に沈黙があり、その沈黙に耐えられず僕は「うち来る?」と切り出すと、美咲は「ご、ごめん今日は…」とうつむいてしまいました。
でも僕はそれを無視して美咲の手を引き電車に乗り一駅乗って僕のアパートまで連れていきました。
玄関に入るなり美咲を抱きしめると、美咲の首筋からいつもと違うボディソープの香りがしていました。
あの後、吉村のアパートに行ってまたセックスをしてシャワーでも浴びてきたに違いありませんでした。
美咲は「和也、ちょっ、ちょっと今日はごめんなさい…や、やめ…」と抵抗して嫌がっていましたが、僕はそれを無視してベッドまで連れて行き半ば乱暴にリクルートスーツを脱がせると、美咲はかんねんしたように抵抗をやめました。

そして僕は美咲の身体中を愛撫し、舐め、抑えられない興奮をぶつけていたんです。
乳首を舐めながら、これをさっきまで吉村だけでなく見ず知らずのおじさんに自由に舐められていたのか、胸を揉みながら、この胸も同じ様に揉まれていたのか、オマンコを指で弄りながら、ここには吉村の巨根を入れられ、おじさんにも見られていたのか、とそんな事を考えながら極度に興奮してしまっていました。

そしてチンコを挿入しようとした時に美咲が、「か、和也、ゴムお願い…」と。
僕は、なに?!吉村には生でさせているのに僕にはゴムを付けさせるのか?と怒りとも悲しみとも虚しさともつかない感情が湧き上がり、そして僕に隠して吉村と浮気していた美咲への復讐のような気持ちもあって、美咲を無視して生でグイッと挿入してしまいました。

美咲は「はぁぁっ、ぁぁ…」と喘いで抵抗もせず僕のチンコを受け入れ、ピストンすると感じていたんです。
僕は美咲と生でするのは初めてでした。
生でいれる美咲の中は想像以上に気持ち良く、今日見たことの興奮も相まって直ぐにいきそうになり、こらえながらも大して保たずに、そのまま美咲の中で射精してしまったんです。

美咲は僕としている最中に感じてはいるのもも、いくことはなく、中に出してしまった僕に「なんで、和也、、」と。
そして「今日の和也、変だよ、おかしいよ、どうしたの?」と白々しく聞いてきました。
そういいながら1人でシャワーに行ってしまったのです。

僕は、自分はの情けなさ、自己嫌悪、そして美咲への怒りが混ざり、美咲がシャワーを浴びている間に呆然しながら涙が流れていました。

シャワーから出てきた美咲は僕の方を見ようともせずぎごちなく居づらそうに、おずおずと服を着はじめましたが、一瞬僕の方を見て涙を流してたのに気付き、驚いて「どうしたの?和也、何があったの?」と僕が吉村との事を知っていることも知らずに聞いてきました。

僕も尾行したり、覗いたりしたことは言えなくて、「いや、仕事が大変で美咲も忙しくてずっと会えなくて、でも久し振りに会ったのに、こんな強引なことしてごめん…」とだけ言いました。

美咲は僕を抱きしめながら「私も和也の気持ち考えてなくてごめん…」と涙目になっていました。
2人で抱き合いながら時が経ちました。
僕は吉村との事を言おうかどうしようか悩みましたが、それを言った瞬間に美咲が離れていってしまうような気がして怖くて結局言いだせませんでした。

美咲が遅くなっちゃうから帰るねと立ち上がり、でも僕はいつものように駅まで見送ることもせず、玄関先で美咲を見送り別れました。
美咲は何度も振り返り、僕を心配そうな目で見ながらも手を振って去って行きました。

その後美咲は帰り道に何度もLINEで僕を心配する元気づけるようなメッセージを送ってくれたのですが、僕は曖昧な返事やスタンプで誤魔化して返信するだけでした。
頭の中では心配してくれる美咲を愛おしく思う反面、影で吉村とあんな変態セックスをしている美咲を信用できなくなっていました。

僕は美咲との連絡もしなくなり仕事に専念して余計な事を忘れようとしていましたが、美咲からは、あの日以降、就活で忙しい合間を縫って頻繁にLINEが来るようになり時間があれば会いたいと言ってきていましたが、僕は仕事で都合がつかないと断り続けていたんです。
どうせ僕にそんなメッセージを送りながらも吉村とも会い、あんな変態セックスをしているに違いないとそう思い込み自暴自棄になっていたんです。

でも美咲の事は頭から消えた事は一度もなく、逆に常に考えてしまっていました。
僕は美咲とどう付き合えば良いのかわからなくなり、いっそ別れてしまおうかとも考えましたが、逆に想いは募るばかりで本当に混乱していたのです。
さんざん悩んで漸くある結論にたどり着きました。

それは、美咲と、吉村の事についてしっかりと話し合おうということでした。
自分が尾行して見てしまった事も正直に白状し、何をしていたか知っていると伝え、それで美咲が離れていくのであればそれは仕方ない、その時はきっぱり別れようと、そう決心したのです。

吉村と会って話す事も考えましたが、これは僕と美咲の問題だし2人で話し合って結論を出すべきだと思ったのです。
美咲からは会おうよと頻繁にLINEが来ていましたが、丁度良いタイミングでまたメッセージが来たので、大事な話があるから会いたいと伝え部屋に来て欲しいと約束しました。

ついにその日が来ました。
美咲は時間通りに僕の部屋に来ました。

入るなり僕の顔つきが緊張で強張っていて、ただならぬ雰囲気を感じ取ったようです。
かしこまって座る美咲に僕は言いました。

僕「美咲、吉村と続いてるんだろ?」
美咲は驚き顔を引きつらせ俯いてしまいました。
長い沈黙の後に俯いたまま、
美咲「吉村さんに聞いたの?」

僕「いや、見たんだ」
顔を上げた美咲の顔は完全に引きつって言葉を失っていました。
僕は、新宿で見かけて尾行して吉村のアパートを覗いたこと、デートを途中でやめ尾行して公園の公衆トイレで覗いたことを正直に全て話して尾行なんかしたことを詫びました。

美咲は何も言えずに俯いたままです。
続けて「美咲にとって俺は何なんだ?俺のことをまだ好きなのか?」と聞くと、
美咲は「和也のこと好き!大好きなの!その気持ちは全然変わらないの…でも…ごめんなさい、私もうおかしくなっちゃってて…」
僕は「吉村とのセックスがそんなに良いのか?」と意地悪く聞くと。
美咲は「和也に言われて吉村さんとの事があってから、その後当てつけで吉村さんと付き合って、なんか自分でどうしようも出来なくて、心と身体がバラバラかになっちゃって…和也のことが好きなのに、吉村さんとした事もずっとどこかに残ってて…、そんな時吉村さんと本当に偶然バッタリ会って、誘われたの…断らなきゃいけないのに、断れなくて…それから…」

美咲は続けて「和也のこと裏切っちゃったんだよね…私、最低だよね…」と泣きながら話していました。
僕は「いつからなんだ?」と聞くと、
美咲は「和也と仲直りして、ちょっとした時から…」
僕「あんな風に見ず知らずの奴ともしてるのか?」
美咲「……」
僕「どうなの?」
美咲「何回か…してる」
僕「俺には、俺以外とはしたくないっていってじゃないか!寝取られは嫌だって言ってたじゃないか!」
美咲「…ごめんなさい…もう私、異常だよね、おかしくなっちゃったんだと思う…」
僕「吉村との変態セックスに慣れてもう俺とのセックスじゃ満足出来ないのか?吉村のデカいチンコじゃないと満足出来ないんじゃないのか?」
美咲「そんなことない!違うの!信じて!今でも和也の事が本当に大好きだし、和也とするのが一番いいの…でも、自分の中に別の自分がいるみたいで…」
美咲「ごめん…もう私、自分でも自分が何してるのかちゃんと判断も出来なくて…あんなこと…」
僕は美咲を追い詰めるように、
僕「吉村のデカいチンコはそんなに気持ち良かったか?変態セックスはやめられない程そんなにすごい快楽なのか?」と聞くと、美咲は謝りながら声を上げて激しく泣き出してしまったんです。
僕は言い過ぎていまいました。

僕「美咲はこれからどうしたいんだ?」
美咲「どうしたらいいのかわかんないの…、私には何も言える権利ない……でも和也のことは本当に好きなの…それだけは信じて欲しい…無理かもしれないけど…」と泣きながらやっとの事で言葉にしました。

僕「吉村とは別れられるのか?」
美咲は何も言わず泣きながら、うんうんと何度もうなずき「別れる、吉村さんとはもう二度と会わない…」と。

僕は「少し考えさせてくれ、俺も正直どうしたらいいかわからないし、この後美咲を信じていけるのかもわからない」
そして、そんな美咲を更に追い詰めるように、僕「今まで吉村とどんな事してきたのか美咲の口から全部聞きたい、どんなに細いことでも全部漏れなく話して欲しい。口で言えなかったらLINEで送ってくれてもいい、できるか?その上で考える」と。

美咲は暫く沈黙した後に、うんと一回だけうなずきました。

その日は美咲は泣き止むことがなく、駅まで送り別れる時までもずっと目を真っ赤にして涙をポロポロこぼしていました。

僕は心が痛みましたが、どこかですっきりした気持ちにもなり美咲を許せそうな気持ちになっていました。
でも美咲をこんなに風にしてしまったのは元々は僕に責任があり美咲を責められる立場でもなかったので、自分をも責めていました。

数日して美咲からはLINEが来ました。
それによると、
・吉村とは週2~3回くらい会っていた。
・毎回おもちゃを使われてされた。
・オナニーするのを見せた。
・アナルにも何回かされた。
・中出しも1回された。
・何回か夜に裸で外を歩かされた。
・アダルトショップでは2回してその時は見ず知らずの男数人ともセックスした。
・カラオケでも吉村とした。
・ネットカフェでも吉村とした。
・雑居ビルの非常階段でも吉村とした。
・公園のトイレでは2回してその内1回は見ず知らずの男とセックスし1回はフェラだけした。

美咲は本当に正直に全てを告白して来ました。
ここまで正直に言ってくると思っていなかった僕は、吉村の美咲への調教がどんなに過激なものだったのか目の当たりにしたのです。
吉村の調教もあったのでしょうが、もしかしたら美咲が本来持っていた潜在的な素質を吉村が解放したと言ったほうが当たっていたのかもしれません。

僕は、どうするべきか判断できず返信出来ないでいたところ、美咲からこれで全部だからと謝りながら、僕に決めて欲しいと、そしてもう吉村とは絶対に会わないから僕と付き合い続けたいと言ってきていたのです。

僕は、悩みました。元々の原因は僕にあり、異常な性に目覚めてしまった美咲が吉村の誘惑に負けてここまで堕ちてしまったのです。
そして、僕は異常な性に目覚めた美咲をこれから満足させる事が出来るのか?

僕が吉村の代わりに同じような事をするのか?
それに僕は耐えられるのか?
美咲はそれを受け入れるのだろうか?

答えは出ませんでした。
でも性来の寝取られ願望のある僕はここまで目覚めてしまった美咲であっても嫌悪感は全くなく逆に手放したくないという僕自身の寝取られ欲求を満たせるのではという姑息な思いもあったのです。

答えが出ないままでしたが、一度美咲と会うことにしました。
吉祥寺で待ち合わせ場所に来た美咲を見て僕は驚きました。元々スレンダーな美咲でしたが、更に痩せ顔色も悪く憔悴しきっている面持ちでした。

美咲も悩み、僕からの答えを待ち、殆ど眠れない日が続いていたといい、あの清楚で聡明で透き通るような可愛らしさは暗い影に覆われているようでした。

そんな美咲を見て僕は美咲の僕に対する気持ちは本当なのだと確信し、心と身体がバラバラで自分でもどうしようも出来なかったという美咲の話を思い出し、美咲とまた付き合い心も身体も僕が満足させなければいけないんだと思いました。でも吉村と美咲の行為に興奮している自分もどこかにいて、ある条件を出しました。

そして、僕は吉村が美咲にしてきたこと以上のことを美咲にしてでも2人で歩いて行こうと思い、美咲に「美咲、やっぱり2人でやり直そう!」と伝えたところ吉祥寺の駅前にも関わらず美咲は泣きながら僕に抱きついてきたのです。
ただ、僕の付け加えた一言で美咲は驚き戸惑っていましたが、最終的には受け入れました。
僕の出した条件は、これからも寝取られを続け吉村に代わって僕が美咲を調教するということでした。

そして、僕と美咲のまた新しい関係がスタートしました。
僕は色々な策で吉村に対抗して美咲を更に調教していこうと考えて、吉村趣向のAVを幾つも借りて見たりしながら検討して、ある計画を実行しました。

レンタカーで東北の温泉に旅行に行き、混浴露天風呂に美咲1人で入らせるというものでした。
美咲には事前に計画を話し、現地に着いたら別行動で僕は他人のフリで少し遅れて入り場合によってはまた1人残して離れた所から様子を覗くと。
どういう状況になるかわからないけど、迫ってくる男がいたら、美咲には自分がしたいようにしていい気持ち良くなるよう快楽に身を任せて良いと言ってありました。リスクを考えて何日か前からピルを飲んで生で中に出されてもいいように準備もしました。

公衆の共同混浴露天風呂で、脱衣所に仕切りもない小さめの露天風呂で男性客がいたら逃げようがないところをネットで探して行きました。現地について、先ず美咲が荷物を持って1人で入りに行きました。
美咲は不安そうで、でもどこか期待しているような表情にも見え1人で向かって行きました。
僕は、ある程度の展開を期待して30分程してから追いかけて入りに行きました。
露天風呂が見えてきて、中には美咲の他に中年の男性客が3人いました。6~7人入ればいっぱいの露天風呂です。
美咲は湯船に浸かりながら中年男性客達と話してをしていました。まだ何も始まっていませんでしたが、男性客達は明らかに好奇のいやらしい目で美咲を舐め回すように見ています。

3人の男性客は連れのようで僕が来たことを疎ましい目で見つつも僕が素知らぬフリで服を脱いで湯に入って端の方で明後日の方向を見て知らん顔をしていると、僕の存在を無視するかのように美咲と話し続けます。

東京から来た大学生で、彼氏は疲れていて旅館で寝てるから1人で入りに来たと説明していたようです。

おじさんA「彼氏待ってるんじゃ早く戻らないと心配しちゃうんじゃない?」

おじさんB「いいんだよ、彼氏なんかほっといてゆっくりしていきな」

美咲「あ、彼氏暫く寝たいから、ゆっくりしてこいっていってたんで大丈夫です」とたどたどしく小声で言いました。

おじさんC「しかし美咲ちゃんだっけ?本当に可愛いねぇ~タレントさんみたいだね」

おじさんB「そうだなー!そこらのタレントより可愛いよ!こんな子と一緒に風呂入れるなんて最高だね、この温泉」

おじさんA「でも美咲ちゃん、度胸あるなー!こんなオヤジばっかりの温泉に1人で裸で入ってくるんだから」

おじさんB「全部見ちゃったもんな、うひひひ、久し振りにいいもん見せてもらったよ」

美咲「恥ずかしいですよー、でも見られるとドキドキするからあんまり見ないでください」

おじさんB「うひょぉ~ドキドキだってよぉ!美咲ちゃんドキドキしちゃうんだぁ、もしかして興奮しちゃってんじゃないのかい?」

美咲「恥ずかしいです…」

その美咲の反応をみて状況が変わりました。
おじさん達が美咲にすり寄り取り囲むようになっていました。
美咲はタオルを端の岩に置き全裸で入っていて隠すものはありません。

おじさん達は僕の存在を邪魔のようにチラチラ意識して見ていましたが、僕が知らん顔を決め込んでいたのでどんどんエスカレートしていきました。
でもさすがに仲間内だけならまだしも、他に人が居ると事に踏み切れないのか、手を出そうとはしません。

僕は露天風呂に来る途中の森を歩きながら覗ける場所をチェックしていたので、移動するしかないと思い、美咲を1人残し風呂を出て行きました。
去り際に美咲を見たら、不安そうでしたが何かを期待する恍惚とした表情だったので、僕はおじさん達にわからないように、うんとうなずき離れて行きました。

露天風呂の裏の少しだけ高い森の木の陰から近くてはっきりと見えるポジションにバレないよう遠回りして着きました。そして風呂を覗くともう既に美咲は3人のおじさん達に攻められていました。

湯船に立たされ、後ろから横から前から身体中を触られ舐められていたんです。
おじさん3人は全員既に勃起したチンコを美咲の身体に押し当てながら、まさにむしゃぶりつくように美咲の身体に群がっていたのです。

美咲は何度も膝をガクッとし身体をビクンビクンと震わせ感じていました。
立っているのがやっとのようです。
立ったまま前傾姿勢にされおじさんBのチンコをしゃぶり始めると横からおじさんCもチンコを寄せて美咲は2本を交互にしゃぶっているところに、後ろからおじさんAが美咲のオマンコにチンコをこすりつけて美咲の様子を見ていました。
美咲が抵抗しないことから大丈夫だとわかり、グイッと挿入したのです。
1人がフェラをさせ、1人がバックから挿入し、もう1人は胸を舐めたり揉んだりしています。

森の中まで美咲の喘ぎ声が響いて聞こえて来ました。
激しい感じ方でした。
「ああぁぁんっ…いいっ、気持ちいい…ぁぁ」
おじさん達が口々に
「美咲ちゃんはいやらしい子だねぇ、こんな可愛いのにいいんかい」
「こりゃたまんないね~夢みたいだよ」
「この子見かけと違って、やらしいなぁ」
「やっぱり若い子の身体は全然ちがうな」
「セックスするなんて何年ぶりかな、ひひひ」
「しかし本当に可愛いなぁ、美咲ちゃん」
「彼氏にバレたら大変だねぇ~ひひひ」
などと言いながら3人で攻めています。

直ぐに挿入していたおじさんが美咲の中でいってしまうと、今度は直ぐに胸を揉んでいたおじさんが待ちきれないように美咲の後ろに回り、続けて挿入しました。
2人目のおじさんもあっという間にいってしまい、4人は湯船を出て洗い場で横になった3人目のおじさんの上に跨り自らチンコを当てがい挿入した美咲は、先程いったばかりの2人のおじさんチンコもまた咥え、腰を振りながら2本のチンコを代わる代わるしゃぶり喘ぎ狂っていたのです。

僕は森の中から、他に客が来ないかひやひやしながら覗いていたところ、遠くから露天風呂に向かってくる男性客2人が居ました。
これには、おじさん達も注意していたのか直ぐに気付き、「誰かくるぞ」と言い直ぐに行為をやめて素知らぬフリで何もなかったように風呂に浸かったのです。
美咲は、快楽で朦朧としながらもその場を逃げようと、おじさん達に「すいません、お先に失礼します」と言い残し急いで脱衣所に行きおじさん達が見てる前で服を着て足早に立ち去りました。
露天風呂を少し行った所で新たな男性客2人とすれ違い、美咲は俯きながら通り過ぎましたが、男性客2人のは美咲のような若い美少女が露天風呂から出てきたことに驚いて目をまるくしていました。

僕も急いで車に向かい美咲と合流しました。
美咲にどうだった?と聞くと
美咲「すごい恥ずかしかった…」と。
僕「でもすごい感じてたみたいだけど気持ちかったか?興奮したか?」と聞くと
美咲「うん、でも側で和也が見ていてくれたと思うと怖くはなかったよ」と。

僕らは車でその日泊まる旅館に向かい、チェックインすると部屋でくつろぎながら、露天風呂での行為について話しをしました。
やはり美咲は吉村の調教により、すっかり変態プレイのとりこになっていたようで、恥ずかしがりながらも正直に感想を話していました。
それを聞いた僕は露天風呂での光景を思い出し興奮して、美咲を押し倒して2人で激しくセックスをしたんです。

夕方になって、食事前に館内散策しようと浴衣に着替えてウロウロ歩いていると、 フロントで先程のおじさん達がチェックインしているのが見えました。
美咲も気付きました。
僕達はやばいと思い、慌てて部屋に戻ったのです。
僕「あの人達も同じ宿だったんだな」
美咲「どうしよう…恥ずかしいよ…」
僕「大丈夫だよ、バレないから」
美咲「だって、この旅館て食事は部屋出しじゃないんだよ。食事の時に会っちゃうよぉ」

そうでした。
僕はこの後どうするか考えました。
でも避けようはありません。
美咲だけでなく僕も顔を覚えられているかもしれません。2人がカップルだったのがわかってしまいます。
仕方なく、僕は髪型をオールバックにし、運転の時だけ使う眼鏡を掛けて少しでもわからないように食事に行くことにしました。

食事の時間になり、美咲は食事処の大広間に行くのをためらっていましたが、僕がいるから大丈夫と、少しでも遅めの時間にして2人で大広間に向かいました。

大広間の半分程には宿泊客が食事をしていましたが、その中にあのおじさん達もいました。だいぶ飲んで盛り上がっていてこちらには気づいていませんでしたが、暫くして僕達が食事をしていると視線を感じ始め気づくと、あのおじさん達がこちらを見ながらニヤニヤと話しをしているのがわかりました。
きっと昼間の露天風呂でのことを話していたのでしょう。
僕達は気付かないフリをして食事を続けていると、食事を終えたおじさん達が帰り際に僕達の席の近くを通り話しかけてきたんです。

おじさんA「さっきはどうも、同じ宿だったんだね」とニヤッと笑うと
美咲はうつむきながら「どうも」とだけ言い会釈しました。
僕を気にしてか、おじさんBが僕に向かって「あ、さっき共同の露天風呂で一緒だったんで少しだけお話ししたんですよぉ」と。
そう言って大広間を出て行きました。

僕と美咲は緊張の糸がほぐれて「はあ、緊たね、でも何も言われなくて良かったね」と笑い合うとまた食事を楽しみました。
ビールを飲み過ぎた僕はトイレに行こうと大広間を出て向かっているとロビーで先程のおじさん達がくつろいでいました。
目が合ったので軽く会釈をして、トイレに向かい用を済ませて大広間に戻るなり美咲が言ってきました。
美咲「和也、和也がトイレに行ってる間にあのおじさん達の1人が来て、部屋番号教えられて、彼氏が寝たら何時でもいいから部屋においでって言われた…」

僕「なに?今来たの?」
美咲「うん、びっくりした…」

まさか、あのおじさん達は今度は部屋で美咲をまた3人で犯そうというつもりなのか!と驚きました。こんな展開になるとは思ってもいませんでした。
きっと美咲が露天風呂であれだけの事をされて受け入れたので、この子ならまた出来ると思って誘って来たのでしょう。

僕と美咲はまた緊張の糸が張り、美咲は僕にすがるように「和也、私、怖いよ…昼間は和也が近くで見ていてくれたけど、和也抜きで私1人きりであのおじさん達の部屋に行くのは怖いし嫌だよ…、そんなことさせないよね、和也」

僕は、悩んでいました。
というのも美咲を1人きりであの飢えたおじさん達3人組に貸し出して、美咲がどうなるのか既に好奇の想像してしまっていたのです。
寝取られや複数プレイで吉村としている時も僕としている時も必ず美咲の側にはいましたが、美咲1人きりというのは今までもなかったのです。

取り敢えず食事を済ませて部屋に戻る途中にロビーを通ったら、まだおじさん達がいました。
こちらをニヤニヤと見ていました。
美咲は僕の陰に隠れるように通り過ごし部屋に戻りました。

怖いよと嫌がる美咲、でもそんな美咲を貸し出してみたいという寝取られ願望の間で悩んだ末に美咲に聞いてみました。

僕「美咲、昼間の露天風呂ではどうだった?正直に話してごらん」

美咲「…興奮しちゃってた…あっ、でもそれは和也が近くにいてくれてるのがわかってたから…」

僕「興奮して、気持ちよくて、何回かいったんだよね?」

美咲「…うん」

僕「見えない場所で側にはいられないけど、同じ旅館内だよ。スマホ持っていっていざとなれば連絡くれれば飛んで行くよ、それならどお?」

美咲は悩んでいました。異常な性に目覚めてしまっている美咲も、怖さや不安だけでなく期待も入り混じり悩んでいたはずです。

美咲は決心した様に顔を上げて「和也が望むなら…いいよ、頑張る」と。

僕「頑張らなくていいいいよ、緊張せずリラックスして、気持ちよくなる事だけを考えて楽しんでごらん」

僕「おじさん達には、僕は飲み過ぎて酔い潰れて早く寝たと、一旦寝ると朝まで起きない人だからって言って、ゆっくりしておいで。」

美咲は僕の目をじっと見ながら、僕の気持ちを確かめているようでした。

美咲「わかった」

僕「美咲、いいかい、何も考えなくていいんだよ、自分が気持ち良くなる事だけ考えればいいよ」

美咲「うん…」

あまり早過ぎてもどうかと思い、夜10時になってから不安そうな顔の美咲を部屋から送り出しました。
美咲は、ドアの所で僕に抱きついて来て
美咲「こんな私でごめんね、でも和也への愛は本物だから…本当に本物だから、何があってもそれだけは絶対に信じていてね」
そう言ってキスをして出ていきました。

万が一の為、おじさん達の部屋番号も聞いてスマホも持たせました。

おじさん達の部屋は意外近く、同じフロアの突き当たりの自販機コーナーの手前で7部屋先でした。
僕は部屋の外から美咲の後ろ姿を見送りながら、妙な高揚感と興奮、そして背徳感を感じながら見送っていました。
美咲はドアをノックし開けられたドアの中に消えていきました。
僕は当然寝られずに1人で美咲がどうなっているのかを想像しながら悶々としていて、それを抑えるように冷蔵庫からビールを出し飲んでいました。
今、こうしている間にも美咲はあの3人のおじさん達に自由にもてあそばれていることを想像して勃起していて我慢出来ずにオナニーまでしてしまっていました。
1時間程して、僕は様子が伺えないかと無くなってしまったビールを買い足しに自販機に行くのと聞き耳を立てて状況を確認しに廊下に出ました。
そしておじさん達の部屋近づくにつれ部屋から漏れる美咲の喘ぎ声が聞こえて来ました。
部屋の前に来ると廊下まで漏れる美咲の喘ぎ声はかなり大きくて、正に美咲が3人のおじさんに犯されているのがはっきりとわかりました。

僕は暫くおじさん達の部屋の前で盗み聞きをした後にまた部屋に戻り美咲の痴態を想像して悶々としていました。
2時間経っても3時間経っても美咲は戻って来ません。
そして夜中の2時を過ぎた位から運転や旅の疲れ酔っていたのもありうとうとし始め、意識が戻ったのは朝の4時でした。
美咲がおじさん達の部屋に入って6時間が経っていましたか、まだ美咲は戻っていませんでした。
さすがに心配になり部屋を出ておじさん達の部屋の前まで行くと、まだ部屋の中から微かですが小さな声で美咲の喘ぎ声が聞こえてきていたんです。さすがに心配になった僕は美咲に電話をしてしまいました。
美咲は電話に出ません、寝ているのか電話に出られないのか、ずっとコールをし続けていると美咲が漸く電話に出ました。

電話に出た美咲の様子がおかしいのです。
息が荒く、途中声が途絶えたり、あっと声漏らしたり、話しづらそうでした。

僕は、おじさん達にまだ犯されてるんだと直感し聞きました。
僕「美咲、今もまだ一緒なのか?」
美咲「うん」とだけ。
僕「今も犯されてるのか?」
美咲「うん」
僕「おじさんのチンコ入れられてるの?」
美咲「うん」
僕「気持ちいいか?」
美咲「うん」
僕「待ってるから終わったら戻っておいで。もうすぐ朝だよ」
美咲「うん」

その後、プツっと電話が切れました。
その後更に1時間ほどして漸く美咲が疲れ切った様子で戻って来ました。

美咲は部屋に入るなり僕にもたれかかり、僕は美咲を抱きながら、部屋の風呂で身体を洗ってあげました。美咲のオマンコやアナルからおじさん達の精子がダラダラと出てきたので中まで良く洗ってあげると、それだけで美咲は感じてしまっていました。僕は何も聞かずに布団に寝かせ優しく撫でながら疲れ切った美咲を眠りにつかせました。
美咲は僕に抱かれ安心したように寝息を立てて寝入ったのです。
僕も美咲と一緒に寝てしまい起きたのは朝の8時半でした。
美咲はまだ眠そうで僕にしがみつきながら寝ようとしていましたが、朝食の時間もあるので美咲を起こしました。
2人の間には昨晩からのことについての会話は無く普通に旅行に来たカップルの朝の会話でした。
2人で浴衣を直して大広間に朝食を食べに行くと前日の夜の食事と席が変わっていて、あのおじさん達のすぐ斜め横の席だったのです。
僕達が席に着くなり、ジロジロ、ニヤニヤした視線を感じていましたが、僕はおじさん達に背を向けて座り向かいに美咲が座りました。

美咲は僕と会話しながらも気になってか、時折視線をおじさん達に向けたりしていました。
おじさん達は、早くから朝食を食べていたのか早々に席を立ちました。
また、僕達の席を通りぎわニヤニヤしながら舐めるように美咲を見ていました。

僕達は、緊張しながら黙々と朝食を済ませて部屋に戻ってゆっくりしながら、美咲から昨晩の話を詳細に聞く事にしました。

ここからは美咲から聞いた話に僕がその状況を想像した感じで書きます。
ーーーーーーーーーーーー
美咲は部屋に招き入れられると、もう既に布団が三組敷かれていて脇に寄せたお膳でおじさん達は飲んでいてかなり酔っていました。

本当に来るとは思っていなかったと驚かれつつ皆んな大喜びですごいテンションが上がっていたようです。
そこで初めて3人が自己紹介みたいに名前を名乗り知ったと。川島というハゲて小太りのおじさん、前原というメガネで痩せ型のやはりハゲたおじさん、戸田という小太りで短髪のおじさん。
3人はゴルフ仲間でゴルフついでにあちこちの混浴温泉に女性の裸を楽しみに巡っているといい、だいたいはオバさんばかりで若い子はいなく、稀にいてもカップルで男にガードされているのだと話しました。
美咲のように若くてしかもここまでの美少女が1人で入ってきたのは奇跡に近いと。

先ずビールを勧められ部屋の隅のお膳で飲んでいると両脇を固められましたが初めのうちは雑談をしました。皆んな家庭があり、中でも前原というおじさんには美咲と同い年の娘がいるということでした。

しかし、雑談もそこそこにすぐに浴衣の紐を解かれ浴衣を脱がされ下着姿にされると3人に囲まれ身体中を触られ下着もあっという間に脱がされると全裸にされました。

中でも川島というハゲて小太りのおじさんが貪欲で興奮していて鼻息が荒かったようです。
裸にされた美咲はその川島に布団に寝かされ全身を舐め回されている間、他の2人はすぐ横のお膳でニヤニヤしながらビールを飲んでいやらしそうに眺めていました。

美咲は全身に走る嫌悪感でぞわぞわ震えながら、僕の言った「自分が気持ちよくなる事だけを考えて楽しむようにするんだよ」という言葉を頭の中で何度も繰り返し考えるようにしていたそうです。
そのうち川島の執拗な愛撫と舐め回しに感じ始めクンニをされ出すと声をあげてよがったのです。
四つん這いにされ、オマンコからアナルまで舐められ美咲はおかしくなり、大きな喘ぎ声を出しました。
側で見ていた2人もいつの間にか裸になっていて美咲に舌を絡めてキスをしたり胸や尻を触り出し3人に攻められていました。
そして痩せ型の前原が美咲の顔の前にチンコを差し出してきたので、それを咥えてフェラをしました。
前原は美咲のフェラですぐにいってしまい、入れ替わるように戸田という男がまだ前原の精子が残っている美咲の口にチンコをねじ込みフェラをしたのです。

執拗に美咲のオマンコとアナルを舐め続けていた川島はチンコを美咲のオマンコに擦り始め挿入し3Pになりました。
川島からバックからピストンされながらアナルに指を入れて刺激されて、戸田のチンコを咥えて、その前にフェラをした前原に胸を揉まれ、美咲は気持ち良さと、この異常なシチュエーションに興奮して頭の中が真っ白になってしまっていたというのです。
オマンコに挿入しながらアナルに指を入れ刺激していた川島が
「あれ~美咲ちゃん、もしかしてアナルも経験あるのかな~、ヒクヒクしてよがっちゃってるね~、ひひひ」といやらしく笑いながら言ってきたと、
そして他の2人に「おい、この子のオマンコすごい締まって絡みつくぞ~名器だよ、名器!アナルもいけるぞ、今時の女子大生はすごいな!露天風呂と時よりすごいよ」と言うと、
フェラしている戸田も「本当かよ!こんなに若くて可愛い子が淫乱なんて、すごいな!ねぇ美咲ちゃん、アナルもやってるの?ねえ?」

美咲は戸田のチンコを離し、「は、はい…」と答えたのです。吉村に何度かアナルも調教されていた美咲は、アナルでも感じるようになっていたのです。

川島は程なく美咲の中で射精し、次にフェラをしていた戸田がバックに回り美咲に挿入しました。戸田はバックからピストンしながら「美咲ちゃんのフェラも絶品だよ!そこらの風俗嬢より上手いぜ!」というと、美咲に中出しでいった川島が前原を押しのけて美咲の口に、オマンコから出したばかりのチンコを咥えさせました。
前原が「俺にもやらせてくれよ」と言うと戸田が待てと言い、川島が「アナルいっちゃえよ!ねぇ美咲ちゃん?いいよね?」と。

そういうと戸田と川島は美咲を騎乗位にさせると、下から戸田にオマンコに挿入され口では川島のチンコをしゃぶり、更にバックから前原にアナルに挿入されました。3穴攻めでした。
初めてだったのに痛さは全くなく快感だけだったと言っていました。

初めての3穴攻めの快感と異常なシチュエーションで興奮が頂点を越えてしまい、感じ過ぎてしまった美咲は何度も立て続けにいきまくり、ついには3人に攻められながら潮を吹いてしまったというのです。

すると3人は一斉に「おお!潮ふいたよ!」と驚くと共に下卑た笑いで美咲を辱める言葉を遠慮なく投げつけてきたのです。
普段、吉村から言葉責めを受けている美咲は、そんな言葉さえも興奮の材料になって、一層感じてしまっていたというのです。

その後も代わる代わるオマンコ、アナル、口を何度も何度も犯され、美咲の精神はもう崩壊して、僕が自分が気持ちよくなることだけ考えろという言葉通りに、快楽だけを求める淫乱の様になってしまって時間を忘れて自分からも積極的になっていたそうです。

何時間経ったかわからない程して真夜中になり、前原が酔いと疲れで寝てしまい、戸田ももう勃起しなくなってしまったのです。
ただ、川島だけは一向に衰えることはなく何度しても直ぐに復活してしつこく貪欲に美咲を貪ったと。
そのうち戸田も寝てしまい、川島と2人で更にセックスをし続けていましたが、汗だくになり疲れた2人は川島の大浴場に行こうという誘いのまま、裸に浴衣だけ着て大浴場に向かったのです。
その旅館には混浴は無く男湯に連れ込まれたのです。川島が、「真夜中で誰もいないから大丈夫だ、行くぞ美咲、ほら」と、川島もいつからか、なんでも自由になる美咲をまるで自分の女でもあるかのように呼び捨てにし、命令口調になっていたそうです。
川島が先に入り誰もいない事を確認して美咲を呼び込みました。

お互いに愛撫しながら身体を洗い、湯船に浸かりながらも美咲を触り舌を這わせ、美咲は誰か来たらどうしようと思いながらも感じてしまっていたのです。
そんな美咲に構わず川島は美咲をバックからはめ、もう既に狂ってしまっていた美咲は男性大浴場にも関わらず喘ぎ声をあげてよがり狂ったのです。
川島はそんな美咲を骨の髄まで貪りオモチャにしようと思ったのか、大浴場でも一発抜いた後に、美咲の浴衣を取り上げ自分部屋まで美咲を全裸のままで連れ帰ったというのです。
「ほら、全裸で歩くんだよ!そういうのがやりたいんだろ?興奮すんだろ?この淫乱!」と。

運良く途中誰にも見つからず部屋に辿りつき、すっかりいびきをかいて寝ている前原と戸田を無視して、またしても美咲を犯しにかかったのです。
美咲はスマホで時間をちらっとみたら夜中の3時半で疲れと興奮と永遠に続く川島の欲望のはけ口にされセックス三昧で頭が朦朧としていたにも関わらず、また美咲を布団に仰向けに寝かせて一向に衰えないチンコを挿入してきたのです。

何時間もセックス漬けの美咲の身体は少しの刺激でもいくようになってしまっていて、川島の下で何度もいってしまっていたのです。
オマンコとアナルを交互に攻められていました。
その時、僕からの電話がありました。
まさにセックスの最中だったので出る事も出来ないと思い無視していたら、川島が「彼氏からだろ?出ろよ、出ておじさんとセックスしてる最中だって言ってみろよ」と美咲のスマホをとって通話にして美咲に渡したのです。

美咲は川島にはめられながら僕の電話に出たんです。
会話は先ほどの通りです。
川島は美咲に「彼氏なんだって?なんで喘ぎ声聞かせてやんないんだよ、セックス中ですって、ひひひ」と聞くので、
美咲は川島のチンコに悶えながら、「温泉にいるの?って聞かれたらから、うんって」

川島は「美咲、ひひひ、こんなオヤジにはめられながら彼氏放っておいて、本当にやらしい子だな、子供のくせにこの淫乱女!これからもずっと俺の愛人になれよ!彼氏なんかよりずっと満足させてやるから」と言われたと。

美咲は悶え喘ぎ声をあげつつも、川島の雰囲気に押され「して…川島さんの愛人にして…これからも美咲にもっとやらしい事して下さい…川島さんのオチンチンで美咲をめちゃくちゃにして…」と言ってしまっていたと。
吉村の言葉責め調教でセックス中には自ら淫語をいい興奮を高める癖になってしまっていたのでしょう。

川島は「ははははっ~、いいね~美咲!俺がこれから東京戻ってももっと仕込んでやるからな!」と本気のようだったと。
前原や戸田は相変わらず高いびきで寝ていたそうです。

川島がピストンを強め、唸り声をあげてまた美咲の中でいくと、美咲は「彼氏が心配するからもう部屋に戻らないと」と言うと、身支度をする美咲にメアドを教えるよう強要してきたのです。美咲はスマホを川島に取り上げられていて、メアドを教えないと部屋から出られないと思い止むに止まれず教えたと。
そして、僕達の部屋に戻ってきたのです。

ーーーーーーーーーーーー
ここまでが美咲から聞いた話です。

僕達は、早めに部屋をでてチェックアウトをしにいくと、そこにはゴルフバッグを抱えたおじさん達が出発するところでした。
僕がチェックアウトの手続きをしている間、ロビーのソファーで待っていた美咲におじさんが1人話しかけていました。
美咲はこちらを気にするようにうつむきながら何度かうなづいていました。
僕が美咲のところに戻る頃にはおじさん達は既にでていて姿は見えませんでしたが、美咲になんか言われたのか聞いたところ、昨晩からの事を言われ、東京でまた会おうと言われたそうです。

僕達も車に向かい、その日はいくつかの観光スポットを周り家路につきました。
美咲の家の近所に車を停め、別れ際に美咲に今回の旅行はどうだったか聞くと、「色々あったけど和也と旅行できて楽しかった」と。
おじさん達との事を聞くと、複雑な表情で「うん」とだけ言って笑顔で家に帰って行きました。

その何日か後に美咲からLINEが来て「川島さんから会おうって誘われてるんだけど、どうしたらいい?メアド変えちゃって無視しちゃおうか?」と。

僕は悩みました。
そして美咲にもう一回だけ川島に会ってみないか?と提案したんです。
美咲からLINEは来ず電話が来ました。僕と会って相談したいと。
吉村との関係を絶った美咲、僕に従順でずっと付き合っていくことを望む美咲、吉村との変態セックスですっかり調教され快楽に目覚め溺れた美咲、そして温泉旅行で見ず知らずのおじさん達に貸し出され新たな快楽を知ってしまった美咲、普段は清楚で恥じらい多い美咲、全てまるで別人のようですが同じ1人の美咲なのです。
美咲が吉村と梶田に犯され、僕が寝取られを始めた1年前には、美咲がこんな風になってしまう事など全く想像すらできませんでした。でも全てが本当の美咲なのです。
この全ての美咲を僕は愛していくことを決心しました。

最終回の前編はここまでです。
後編はまた次に投稿します。

ぴゅあらば
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