初出会い系で肉便器を手に入れた私。

ぴゅあらば

肉欲太郎さんから投稿頂いた「初出会い系で肉便器を手に入れた私。」。

人としてどうかとも思うが、自分より2回りも若い女を、好き勝手に出来るとしたら世の男性諸氏は私と同じ事をするのではないだろうか。そう思い込み、今日も女との密会場所に向かっている。
55歳で定年の会社に勤める私。
後2年で定年を迎えるのだが、熟年離婚をした私は遅蒔きの青春を取り戻したかのように生き生きとした生活を送るようになっていた。
そうなると、心身ともに若返るのか女が欲しくなる。
当初は風俗でリフレッシュしていたのだが、すれた女との遊びには飽きてきていた。

そんな時、路上で貰ったティッシュに出会い系サイトの広告が…
なんでも国内最大級とあるサイト。
冷やかし程度で登録してみたのだ。
使い方を確認しながら、新規登録順となっている処を選択、年齢や利用目的を選択と詳細を選択し、検索を掛けてみた。
その中に佐知子がいた。

ハンドルネームでは、さちと名乗っていたのだが、新規登録順で一番最初に出てきた。
29歳で既婚、利用目的が不倫相手とプロフに記載されている。
求めている年齢層も35~55歳となっていた。
無料ポイントで即連絡を入れている私がいた。
「プロフ拝見しました。私も登録したばかりですが、宜しかったら1度お食事だけでも如何ですか?」
等と書いて送ってやる。
オンライン中とあったからか、直ぐに返事が返ってきた。

「初めまして。連絡有難うございます。お食事いいですね。お話ししてみないと分かりませんし、いつなら都合付きますか?」
これが噂のサクラかと思いつつ返事をしていた。
「私はいつでも都合付けられます。なんでしたら此からでも平気ですけど。個人アドレス送りますので、良ければ連絡下さい。」
携帯のアドレスを書き添えて送ってやった。
サクラからの営業メールが入っても問題の無い携帯のアドレス…返事が来れば儲けもの、イタメならアドレスを変えればいい方の携帯だ。
暫くして、さちのプロフを覗くと退会しましたとなり、見れなくなっていた。
アドレス収拾業者かと思い、アドレスを変えようとするとメールが届いた。

「さちです。分かりますか?」
マジかと思いながら返事をした。
「分かります。退会されたみたいですね。プロフが削除されてましたので驚きました。」
「沢山メールが来まして、他の方と違うアプローチでしたからお返事しました。此からでも平気と書いて有りましたが、どちらなら大丈夫ですか?私は三鷹から出ますので、中央線が都合いいのですが。」
三鷹?と思いつつ返事を返す。

「今は四ッ谷ですけど、自宅の最寄り駅は吉祥寺なんで、どちらでも構いません。何時になさいます?」
暫く間隔が空き、返事が来た。
「近いですね。主人の帰りを確認してました。夕食を食べながらのお話で宜しいですか?」
「構いませんよ。何が宜しいです?何でも仰って下さい。」
「では、6時半に吉祥寺の北口、三菱信託の前で待ち合わせで宜しいですか?目印は…」
詳細が書かれた返事に、直ぐに返事をしてやる。
「分かりました。では後程。楽しく食事出来たらいいですね。」
と返し時計を見た。
約束の時間まで後2時間かと思いながら、残りの仕事を片付けた。

5時半になり、会社を出る支度を始めた私を余所に部下達は残業をしている。
そんな部下達を後目に、会社を出て駅に向かう私がいた。
四ッ谷から吉祥寺に向かう電車…その車中では、期待と不安が交錯していた。
どんな女が来るのか…はたまたサクラのすっぽかしか…等と考えながら過ごしていた。
吉祥寺に着き、約束の場所に向かいながら目印を探している私…
直ぐに、約束の場所付近に目印通りの女が居る事に気付いた。
遠目にはいい感じに見える…ドキドキしながら近付いて行く…

ふと気付いた…何処かで会った事がある…だが風俗じゃないな…何処だ?と考えながら女に近付いていく。
すると、女が私に気付いたと思った瞬間だった。
ペコリと頭を下げながら挨拶してきたのだ。
「いつも主人がお世話になっております。」
えっ?っと思いながらも挨拶を返していた。
「どうも…失礼ですけど…」
「あっ、新藤の家内です。」
「あぁ、新藤君の奥さん…久し振りで分からなかったですよ…」
「嫌ですわ…たまには遊びにいらしてください。何故こちらに?…」

「吉祥寺に住んでるんで帰りです。新藤君には今日も残業して貰ってしまってすいませんね…確か三鷹でしたよね?…」
「ちょっと、人と待ち合わせてまして…もう直ぐ約束の時間でして…」
「めかし込んでるところを見ますとデートですね。新藤君には秘密にしておきますから大丈夫ですよ…」
「嫌ですわ…そんな事ありません…」
「隠さなくても顔に書いてありますよ(笑)出会い系で男性と待ち合わせているって…さてと何処に食事に行きます?」
「えっ?嘘っ…」
「私が相手では食事に行けませんか…さちさん…」

「取締役が…そうなんですか?…」
「新藤君が知ったら驚くでしょうね…私も驚きましたけど…」
「やだわ…どうしましょう…」
「まぁ、取り敢えず食事にしましょうか?…中華でいい?…」
「はい…お任せします…」
急に口数が少なくなった佐知子…
近くにある平珍楼に行き、個室に案内された。
コース料理を頼み、2人だけの空間になる…
「不倫相手ってプロフにあったけど新藤君とは?…」

「取締役を前になんですけど…毎日帰りが遅いので…スレ違いばかりです…土曜はゴルフばかり…日曜は寝てばかりで…」
「我満の限界でサイトに登録したんだね…私が相手と分かってどうしますか?…」
「どうするかと言われましても…どう答えていいのか…」
「旦那の上司が来るとは思わないですからね…旦那の立場もありますし…対処に困ってるといった感じなんでしょうね…」
「はい…あの…主人には…」
「どうしましょうかね?(笑)彼をこの場に呼びましょうか?…」
「止めてください…」
料理が運ばれて来た…

途切れる会話…取り分けてくれる料理を味わう私…食べてはいるが味わう余裕の無い佐知子とは対称的だった…
食べながら聞いてやる…
「この後はどうします?…」
「どうしますと言われましても…どうしたらいいのか…」
「その気で来られたんでしょ?…」
「えっ…いや…その…お食事しながら決めようかと…」
「なら決めて下さい…私はどうでも構いませんので…」
「そう仰られても…どう答えていいのか…」
「バラされるのが怖いとでも言いたいようですね…」
「それは…信じてますけど…」
「なら…お互い秘密保持という事で楽しみませんか?…」
「えっと…その…お任せします…」
躊躇いながらも返事をしてきた。

その時の私は、その場限りで終わるのだろうと思っていたのだが…
食事を終え、老舗のラブホテルに連れ込み…
「新藤君の事は忘れて、男と女で楽しみましょうか…」
「はい…」
抱き寄せ唇を重ねながら服を脱がせ合う…
白い肌が露になり、均整のとれた身体が目の前にあった…
互いに全裸…隠す物は何も無い…
恥ずかしそうに胸と下毛を隠していた手を退けた…
「奥さん…綺麗だ…」
「胸は小さいですけどね…」
はにかむ姿が私の心を鷲掴みにした事に佐知子は気付いていなかった…
優しく愛撫をしながら、ベットに押し倒す…
可愛い喘ぎ声が私を刺激する…
そっと秘貝に手を添える…
期待と興奮からか既に蜜が滴っている…

「期待してたの?…びしょびしょになってる…前戯も要らない程だよ…」
「やだ…恥ずかしぃ…触り方がエロぃかも…気持ちいぃ…」
「感度もいいんだね…私達が若い頃はどんなに忙しくても毎晩のように求めたのに…時代は変わったのかね…ましてや、奥さんが相手なら…盛りの着いた猿みたいになってたと思うな…」
「そうだと嬉しいんですけど…元々が淡泊みたいで…逝かせてくれない…だから…こんな事に…」
「嫌かい?…」
「嫌では無いですけど…これからどんな顔していいか…お目にかかる事もありますから…」
「普通にしてればいいさ…その代わり今からは感じて貰うよ…」
「はい…逝かせて下さい…あっ…」
クリトリスを刺激しながら指を秘貝に挿し込んで掻き回し始めた…

小振りの乳房…乳首を舌で弄びながら愛撫を重ねていく…
膝を立て…身悶えしながら感じているのが分かる…
反応を楽しみながら…思った…
感度も声も身体も好み…しかも若い…挿入している指に伝わる肉襞の感触も申し分ない佐知子…
手に入れたいという欲望が渦巻いていた…
肉欲に溺れさせるだけでは飽きたら無い…この女の全てを支配してやりたいという気持ちに駆り立てられていた…
Gスポット辺りが弱い…乳首とうなじも弱い…脇腹も弱い…性感帯を探りながら佐知子を責める…
旦那の上司に抱かれるというシュチュエーションが佐知子のボルテージを上げている…
身を任せ喘ぎ悶えながら愛撫を受け入れている…
つけこむように弱い部分を重点的に責めてやった…
軈て感極まった佐知子…
身体を仰け反らせながら小刻みに痙攣をおこして果てた…

その顔は女の悦びに満ちているかのようになっている…
「逝っちゃったみたいだね…まだ前戯の途中だよ…」
「気持ちいぃ…こんなに長く前戯されたの初めてかも…」
「いっぱい逝っていいからね…」
そう言って愛撫を続けてやる…
身体をずらしながら…目の前に佐知子の秘貝が…
クリトリスに舌を絡め…指は弱い部分を掻き回し続けてやった…
「あっ…だめ…いぃ…逝っちゃう…」
大きく身体を仰け反らせ…腰を突き出すようにしながら痙攣を繰り返す…
構わず舌を這わせ続けてやる…
喘ぎ…よがる表情は…蕩けきっている…
貯まっていた欲求を爆発させるように快楽を求める女の姿…
益々欲望が渦巻いてくる…
何度も舌と指で逝かされ続け…意識が混濁してきた佐知子…
体勢をずらし…肉棒を眼前に出してやると、むしゃぶりついてきた…

「凄い…硬くて太い…大きい…」
亭主と比較しながら舌を絡め…夢中になってしゃぶってくる…
男上位のシックスナイン…クリトリスを舌で…中を指で…意識を奪うように責め続けてやった…
口が疎かになっていく…
軈てしゃぶる事も出来ない程になった佐知子に…
「そろそろ入れるけど…このままでいいかい?…」
「欲しい…入れて…」
その言葉を取り付け…素早く体勢を入れ替えた私は…佐知子の秘貝に肉棒を宛がうと…一気に挿入してやる…
ズブズブと肉棒を呑み込みながら…佐知子は歓喜の喘ぎ声を発している…
「繋がったよ…奥さんの中に…私の肉棒が収まってしまった…いい具合だ…最高の部類だ…」
「凄いの…奥に当たる…気持ちいぃ…主人とは違いすぎる…いぃ…」
「奥さんなら…本当に毎日出来るよ…素晴らしい身体だ…今日だけじゃ物足りない程だよ…」
「だめ…今日だけ…おかしくなっちゃう…今だけ何もかも忘れさせて…」
「忘れられなくしてやる…奥さんから求めて来るように…身体に覚え込ませてやる…」

「だめぇ…おかしくなっちゃう…あっ…あぁ…いぃ…いぃのぉ…」
体位を変えながら、佐知子を逝かせまくってやる…
「奥さんは手離さない…新藤君には悪いが、奥さんは私のものにする…」
「だめ…だめですぅ…今日だけ…今日だけで…あぁ…逝きすぎて辛いぃ…おかしくなるぅ…一緒に…一緒にぃ…逝って欲しいぃ…」
一際大きな痙攣をする佐知子…
その姿を見届けながら…
「逝くよ…奥さんの中で逝くよ…中に出すよ…」
「えっ?…だめぇ…中に出さないでぇ~…」
その言葉が終わる前に…佐知子の子宮目掛けて欲望にまみれた精子が膣内を満たした…
ドクドクと精子が注がれる…その度にピクピクと反応する佐知子…
しっかりと抱き抱えられ…身体を離すことも出来ない…
放心状態になり…私の精子を受け止めるしか無かった…
「新藤君には悪いが、奥さんは私の精子を受け止めた…これからはちょくちょく逢うんだよ…」
「そんな…中に出すなんて…どうしよう…」
「このままでいいかちゃんと聞いたからね…もう他人では無くなった…新藤君にバラされたく無かったらいう通りにするしかないよ…」
「そんな…」
事の重大さに気付いた佐知子…

時既に遅い事だった…
時計の針は11時を回った頃…
佐知子を横にし、身体を離した私は服を取りにいく…
放心状態のままだらしなく股を拡げて逆流汁を垂れ流す姿を晒す佐知子…
スマホでその姿を撮してやる…
気付いた佐知子が慌てて身体を隠したが…既に映像で撮された後だ…
「どうするんです?…消して下さい…お願いします…」
「新藤君に送ってあげようと思ってね…消してあげてもいいが、記念に自宅のパソコンに送ってからね…」
そう言って、自宅のパソコンに全ての映像を送った。
「どうしたら消して貰えるんです?酷いです…」
「奥さんが余りにも素晴らしくて、手に入れたくなったんですよ…言う通りにしていただけるならそのうちに消してあげてもいいですよ…私の言う通りにします?…メールのやり取りも残ってますから合意の上の事になるでしょうし…」
「言う通りにすれば本当に消して貰えるんですね…主人にも秘密に…」
「いいですよ…言う通りにしてる間は黙っててあげますよ…」

「分かりました…どうすれば…」
「それは追々とね…連絡しますのでアドレスは変えないように。後、番号は?…」
携帯の番号を押さえ、服を着るように言って私も服を着た。
精子にまみれた秘貝のまま下着を着け、服を着ていく佐知子…
取り返しのつかない事をしたと後悔しているのだろう…
その姿が堪らないほど興奮を呼び覚ます。
軽くメイクを直し、連れ立ってホテルを出ていた。
タクシーに佐知子を乗せ、運転手にチケットを渡し送らせる。
私は家に向かっていた。
翌日になり、出勤した私は、新藤の顔色を伺う。
普段と変わらない表情で仕事をしている。
要領が悪いが、仕事っぷりや成績は文句のつけようが無い男…
妻の事もあるし、空席になっていた課長のポストを宛がってやる事にした。
その日の役員会…係長を飛び越えての人事…異論もあったがゴリ押ししていた。

午後一番で新藤を呼び内示を伝える…
「空席になっていた課長なんだけどね…君にやって貰うから。推薦した私の顔を潰さないように頼むよ…辞令では〆の翌日からだから来週の水曜からだが、先に伝えるからね。」
「有難うございます。頑張って期待に応えるようにします。」
台抜擢に社内でも話題になっていた…
佐知子にメールしてやる…
「新藤君だけど、来週の水曜から課長にしたからね。私の推薦でね。」
とだけ書いて…返事には…
「有難うございます…」
と入って来た。
そのまま翌日を迎える。
会社に行くと、新藤が私の所にやって来て言った…

「取締役…妻と話したのですが、今晩ご都合は如何ですか?宜しければ夕食にご招待したいと思いまして。」
「私は構わないが、奥さんに迷惑では無いのかね?…」
「いえ、今回推薦して頂いたお礼も兼ねて、ご招待したいと話しましたら、快く引き受けてくれましたので大丈夫です。」
「でも君は明日早いんでは無いのかね?確か接待ゴルフが入ってたんでは無いのか?…」
「大丈夫です。是非おいで頂きたいと思っております。如何ですか?」
「じゃあ喜んでお伺いするよ。」
「有難うございます。では帰りにお迎えに上がります。」
そう話すと自分の机に戻っていった…
佐知子にメールを入れる…
「今聞いたけど、今晩招待してくれるんだってね。夜の相手もしてくれるのかな?」
「馬鹿な事言わないで下さい…」
と返事が来る。

「別にバラしてもいいんだよ…嫌なら下着を着けずにミニスカートにブラウスで待ってなよ。確認はするからな…なって無かったら映像を新藤に見せてやるから。」
暫くすると…
「分かりました…」
との返事が…
いたぶるのは楽しいと思いながら夜を待っていた。
何も知らない新藤が私を呼びに来る…
連れ立って会社から出ていた。
「奥さんに会うのは何年ぶりかね?確か綺麗な奥さんだったよな。」
「綺麗では無いですよ。どれくらい振りですかね?インドア派みたいで出歩きませんし。」
「子供はまだなのか?…」
「そうなんですけどね…なかなかタイミング合わなくて…」

「仕事が忙しいからというのは理由にならないぞ。私が君くらいの時はあちこちで遊んでたからな。嫁だけじゃ物足りなくてな(笑)」
「自分には無理ですね(笑)体力分けて頂きたい。」
「ほっとくと浮気されてしまうからちゃんとしろよ…」
「浮気ですか?無いですよ。出歩かない嫁なんで。」
「まぁ、ちゃんと相手してやれよ…」
「はい…取締役はイケる口でしたからいい酒用意してありますよ。今晩はとことん飲みましょう。泊まってって下さい。」
「迷惑だろ。それに私が居たら…奥さんの相手が出来ないだろ…」
「自分…飲んだら無理ですから(笑)」
「おいおい…いかんなぁ(笑)」
等と話ながら家に着いた。
玄関ドアを開ける部下に続いて中に入って行く。
リビングに通されると、佐知子の出迎えを受けた。
「よく入らしてくださいました。主人がお世話になりまして…」
タイトなミニスカートに紺のブラウス…表面的には言われた通りの格好をしている。

「お招き頂きまして…」
会釈をしながらニヤリとしていた。
部下が着替えにリビングを出ていく…
その姿を確認し…
「スカート捲って見せてみな…ブラウスもはだけて…」
言われた通りにスカートを捲り、ブラウスをはだけて見せてきた…
ピンと固く隆起した乳首…先日私の精子で汚された陰毛が見える…
「いい子だ…戻る前にしまいな…」
そう言って席に着いた。
部下が戻り、細やかな昇進祝いが…
早いピッチで部下に飲ませながら歓談していく…
期待されていると思っている部下は有頂天になり、奨められるままに飲んでいた。
自宅との事もあり、軈て酔い潰れるように寝てしまった。

「奥さん…しゃぶってよ…」
「えっ?…主人が起きますから…」
「早くしなよ…」
亭主が寝ている前で肉棒をしゃぶり始める佐知子…
いつ亭主が起きるかとビクビクしながらしゃぶる姿が悩ましい…
完全に勃起した肉棒に舌を絡め…丁寧にしゃぶっている…
「自分で挿入しな…亭主の方を向いて挿入するんだ…気付いたら見えるようにだぞ…」
「そんな…許して…」
「早くしないと起こすぞ…」
その台詞に渋々従う佐知子…
肉棒に手を添え…後ろ向きに座ろうとしてくる…
寝ているとはいえ、亭主の前でしゃぶっていた為か…既に割れ目からは蜜が滴っている…
「なんだ…濡れてるじゃないか…期待してたんじゃないか…」
「そんな事ないです…」
「ならこれは何なんだ?…」
濡れた割れ目に指を挿入してやる…

「あっ…うぅ…」
クチュクチュと中を掻き回すだけで口を押さえて喘ぐのを堪えている…
「欲しいんだろ…早く自分で挿入しなさい…」
「はい…」
肉棒を割れ目に宛がい…ズブズブと呑み込んでいった…
必死で声を堪えながら…自ら腰を動かし身もだえしている…
ブラウスのボタンを外し…後ろから乳房と乳首を弄ぶ…
亭主の前という事が、佐知子の感度を上げている…
あっという間に身体を仰け反らせながら痙攣して逝ってしまった…
後ろから両足を抱え…寝ている部下に向かい開脚させながら突いてやる…
声を堪えるのに必死になっている…
興奮度は嫌がおうにも盛り上りをみせていく…
そんな中…佐知子の心が壊れていく…
其を楽しみながら…佐知子が大きな痙攣をした瞬間だった…

膣奥に欲望汁が注ぎ込まれた…
呆然自失になり受け止める佐知子…
耳元で囁いてやる…
「今日はこれで帰るが、明日は家に来なさい。新藤君はゴルフで早いんだろ。送り出した足で家に来るんだよ。今日と同じで下着を着けないで来るんだ。分かったね…」
「はい…分かりました…」
佐知子をどかし、ズボンを履き直した私は、帰っていった。
自宅に戻り、時計を見る。
丁度12時になろうかといった時間であった。
シャワーを浴び、寝室に戻るとそのまま寝ていた。
インターフォンの音に目覚める…
時計を見ると午前7時半…
画面を見ると佐知子が立っていた…
玄関の鍵を開け、佐知子を室内に誘った私は再び鍵を掛けた。

「いい子だ…ちゃんと言われた通りにしてきたかい?…見せてごらん…」
「はい…」
スカートを捲り、ブラウスをはだけて見せてきた…
「もう堪忍して下さい…主人にバレてしまいそうで…」
「昨日もあんなに濡れてたのに、何を言ってるかな…身体は正直なんだよ奥さん…」
不意に抱き締め唇を重ねてやる…
一瞬身体を強張らせたが…舌を絡めていると全身の力が抜けていく…
その表情は…恍惚の表情になり…抱かれる事を待ち望んでいるかのように見える…
捲られたスカートの中に手を挿し込み、割れ目に宛がうと…しっとりと蜜を滲ませている…
「あぅ…あっ…」
「こんなになってる…こうされたくて来たんだろ…ほら…」
クチュクチュと膣内を掻き回してやっていた…
膝をガクガクと立っているのがやっとの佐知子…
靴を脱がせ…秘貝を掻き回しながら寝室に連れ込む…
乱暴にブラウスを剥ぎ取り…スカートも脱がせた…
朝日に照らされた佐知子の身体が露になる…
秘貝を掻き回され…膝をガクガクさせながら為すがままの佐知子…

抵抗も嫌がる素振りも見せずに全てを受け入れてくる…
「こうされたくて来たんだろ?抱かれたくて来たんだろ?…」
「ちがう…あっ…ちがう…こんなのいけない…あっ…あぁ…」
「感じているくせに何を言ってる?…1度でも抱かれたら…2度も3度も一緒なんだから…ましてや奥さんは2回も膣内に私の精子を受け止めてる…もう他人じゃ無いんだよ…それが証拠に身体は喜んでるじゃないか…」
「それは…取締役さんが…上手だからです…あぁ…これ以上されたら…あっ…だめぇ…」
構わず愛撫を続けた…
次第に佐知子が変化していく…
頭の中でも抗う事を止め…自ら楽しもうとしてきたのだ…
もう少しで完全に堕ちる…そう思った私は愛撫を執拗に続け…佐知子を逝かせる事だけに集中した…
「いい…あっ…いい…あぁ…」
悶える声がはっきりと…大きくなっていく…
眼前に肉棒を差し出してやれば…当たり前のように口に含み…執拗なまでに舐めあげてくる…

玉も…アナルも…佐知子の唾液でベトベトになっていた…
何度も愛撫で逝かされた佐知子…
「欲しい…これが欲しいの…」
「入れて欲しいの?…」
「はい…欲しい…あっ…あぅぅ…」
「なら、私の女になるかい?いつでも抱かれる女に?…」
「はい…なります…だから…入れて下さい…中に出して…」
堕ちた…佐知子は肉欲に溺れ…言ってはいけない言葉を口にした…
素早く体勢を入れ替えて…佐知子の中に肉棒を挿入してやる…
覆い被さりながら…耳元で囁く…
「後で新藤君に電話しなさい…友達が事故にあったとか言って…今晩は帰らないと…いいね…」
「はい…します…いい…取締役…気持ちいいです…」
「旦那様と呼びなさい…私は佐知子と呼ぶから…佐知子は一生私のモノだからね…新藤君とは仮初めね夫婦だ…」
「はい…旦那様…佐知子は旦那様のモノです…あぅぅ…いい…いっぱい…して下さい…」
「私の子種で孕むんだよ…何人もだからね…」
「はい…孕ませて…あっ…旦那様の…赤ちゃん…産みます…」
「ちょくちょく泊まれるように出張を増やしてやるからな…」
「あぁ…嬉しい…旦那様…」
真面目な女程、箍が外れた時は面白いものだ…

何でもいいなりになる肉便器…風俗に行く必要も無くなった…
したくなったら呼び出すか、行けば悦んで股を拡げる女を手に入れた…
肉襞の具合も私の好み…
最高の玩具を手にした私は、佐知子の身体を貪った…
佐知子も応えるように貪ってくる…
熱く欲望にまみれた精子が佐知子に注がれる…悦んで受け止める佐知子…
狂った性宴は終わる事が無かった…
2度目の射精を佐知子に注いだ…
丁度部下がラウンドを終わる頃…
繋がったまま、佐知子に電話をさせてやる…

「私…今大丈夫?…」
「どうした?…」
「友達が事故にあったみたいで、連絡があったの…今からお見舞いに行くんだけど、今晩帰れないかも…病院か近くのビジネスホテルに泊まるから…いいかな?…」
「気を付けて行って来いよ…俺は大丈夫だから…」
「ありがと…行ってくるね…明日の夜には帰るから…」
「分かった…じゃあな…」
電話を切った佐知子…
「旦那様…私を狂わせて…」
「もう戻れないね…佐知子は一生私のモノだ…いいね…」
「はい…旦那様…」
自ら求め始めた佐知子…
抑圧されていた性が解放され…積極的になり…止まることを知らなかった…
水分補給…食事以外は私を求め続け…何度も胎内に精子を受け止める…
漸く満足したのか動きが止まり…私に覆い被さりぐったりしたのは夜明け前の事だった…

それでも肉棒を離そうとはしない…
膣内に喰わえ込み、抜く事を拒むようにしていた…
「佐知子はドエロだったんだね…」
「そうしたのは旦那様…もう…離れられない…」
「ならもっと…エロくしてやるから…楽しみにしてなさい…」
「はい…旦那様…」
精も根も尽き果て…そのまま死んだように寝落ちた2人…
目覚めると…抱き合ったままの姿で…昼を回った頃であった…
佐知子の温もりが伝わる…
柔らかく暖かい…
こんなに遣りまくったのはいつ以来だろうと思いながら佐知子を起こした…

「食事に出掛けるから、服を着なさい。下着は不要だよ…」
「はい…」
「精子が溢れないように気を付けて歩かないとだからね…」
「はい…旦那様…」
私に陶酔しきった顔でいう事を聞いている…
化粧を直した佐知子を連れて、吉祥寺の街を歩いた…
弁当を買い、井の頭公園のボートに乗り込み…向かい合って座る…
佐知子の割れ目が露になる…
「よく見えるように座るんだよ…」
「恥ずかしい…誰かに見られそう…」
「私の精子にまみれた割れ目を見せてあげなさい…いいね…」
「はい…旦那様…」
うっすらと蜜が太陽の光に反射する…
露出に感じている佐知子…
とことん淫乱な女にしてやるつもりでいた…
弁当を食べ終わる頃には…蜜でベトベトになっている佐知子…

ボートから降り…人気の少ない場所に連れていくと、木に手をつかせ…尻を突き出させて後ろから貫いてやる…
「あっ…あぅぅ…誰かに…見られちゃうよぉ…」
「恥ずかしいのか?佐知子は私のモノなんだから見られてもいいだろ…」
「はい…旦那様…いい…気持ちいぃ…」
何人かに見られながら佐知子は激しく逝った…
その姿を見届けながら…佐知子の中に放出してやる…
満足気に服を直した佐知子…
その内腿には蜜と精子が滴っていた…
近くのトイレに入れ、持参してきた下着を着けさせてやる…
「今晩は新藤君とも中出しでしておきなさい。いいね…」
「はい…旦那様…」
「明日も6時半に家に来るんだよ…その時、新藤君とのセックスを話ながらしてあげるから…」
「はい…嬉しい…」
身も心も完全に肉便器に堕ちた佐知子…

何でもいいなりになる様になった…
亭主との夜の営みも、詳しく話ながら…同じようにされ比較している…
亭主が出張させられると悦んで家に来る。
何度抱いても飽きない佐知子…
2日と空けずに抱かれていた…
今…佐知子の中には新たな命が…
恐らくは私の子種で孕んだのだろうが、部下は喜んで報告して来た。
心の中ではほくそ笑みながら…一緒に喜んでやっていた。
佐知子の性欲は日に日に増し、私の所に通い続けている…
自らが妊娠している事も忘れ…日々腰を振っている…

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