無職不細工男の性活…誘われる女達…

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生中乃鬼さんから投稿頂いた「無職不細工男の性活…誘われる女達…」。

勤務先の倒産、離婚、再就職口が見つからないという三重苦に陥った私は50歳。
お世辞にもモテる風貌では無く、どちらかと言えば敬遠される部類だといえる。

就職口を捜して3ヶ月。
幾多の会社を訪問したか分からないが、再就職には到らず自暴自棄になり始めていたある日の事である。
ある会社の面接帰り、某公園で時間を潰しながら寝転んで空を眺めていた。芝生が全面に生い茂り、吹き抜ける風が心地好かった。
遠くには子連れの女達が…
誰でもいいから相手して欲しいと思いながら眺めていた。

小便がしたくなって辺りを見回すがトイレまではかなりの距離がある…
子連れの女達まではかなりの距離があると思い、木陰で用足ししてしまう気になった。
不埒な妄想をしていた為か、痛い程に勃起した肉棒を押さえるように前屈みなりながら木陰に。
肉棒を取り出し、勢いよく用を足していた。
すると枝を踏み折れる音が…

30代半ばと思える女が…肉棒に吸い寄せられる様に近付いて来た。
途中で止まるはずも無く、出し切るまで用を足し続けた。
普通なら目を背けるか、立ち去るだろうと思ったのだが、女は立ち止まって肉棒を仰視している…
用足しを終え、滴を飛ばしながら女の顔を見てやった。

私の視線に気付きながらも女は肉棒から目を反らさない…
見られている事で、興奮度が上がりきった私の肉棒は…再び怒張し完全勃起をしていた…
その様を見ながら女の呟きが聞こえてきた…
「凄い…大きい…」
微かに聞こえた呟き…
周りを見渡しても誰も居ない…

私はそのまま女に向かいながら肉棒をしまって歩いた…
スレ違いざまに囁く…
「気持ちよくなりたいなぁ…激しいのがしたい…」
ハッとしながら私の顔を見る女…
その場から立ち去る私を見ていた…
駅に向かって歩く私の頭の中は、あの女の顔が巡っていた。

風俗にでも行ければと思いつつ、そんな余裕すら無い自分を自宅に戻って慰めた…
翌日になり、目覚めた私は面接も入って居なかった為、昨日の公園に出掛けてみる事に。
淡い期待を胸に、会えるか分からない昨日の女との再会を描いていた。
普通のサラリーマンが働き始める時間には公園に着いていた。
昨日、女と会った近くに行き辺りを見回すが誰も居ない…
当たり前かと思いながら、その場所から一番近い出口…女が歩いて来た方向に歩き始めた。

女が来た方向には、小さな出入口があり、住宅街が拡がっている。
期待は裏切られたか…と思いながら歩を進めていた。
洗濯日和の天気の中、あちこちで洗濯物を干す女達…
この何処かにあの女も居るんだなと思いながら歩いていた。
暫く歩いていると、路地から出て来た女と鉢合わせする。
ゴミ袋を両手に、集積所に走る女がぶつかって来たのだ。
咄嗟に避けようとしたのだが、間に合わずにぶつかり、女が倒れた。

「大丈夫ですか?…」
声を掛けた私に女が言う…
「すいません…慌ててたもので…」
見上げた女…ハッとして私を見た…
「昨日の方…」
呟いた言葉に、私が捜していた女だと分かった。
「余所見しててすいません…地理不案内なもので…」
そう言いながら手を差し出した…

「いいえ…私も急いでたものですからすいませんでした…大丈夫ですか?」
そう言いながら手を取り立ち上がってきた。
私の全身を見るようにしながら、女が気付いた。
「あっ…ズボンが汚れてますわ…」
生ゴミの水滴がついたのか、太股の辺りが濡れている。
「ああ、これくらい大丈夫ですよ…天気もいいし、直ぐに乾きますから…」
「臭いが付くと大変ですから…直ぐ洗わないと…家に来て頂けます?…」
「大丈夫ですから…」

「そうはいきません…せめてクリーニング代だけでも…」
ゴミ袋を拾い、集積所に置いた女が私の手を取り歩き始めた。
「本当に気になさらないで…」
「私が悪いんですからそうはいきません…直ぐ家ですから…」
手を通して鼓動が伝わってくるような気がした…
「こちらです…どうぞお上がりください…」
立派な家…セレブなんだなと思いながら、誘われるままに上がり込んだ…

リビングに通され、立派なソファーに座らされると、女が何処かに出ていった。
直ぐに濡れたタオルとバスタオルを持ってきた。
「染みにならないように拭きますから…」
私の隣に座り、汚れた太股の辺りを濡れたタオルで拭き取っていく…
その感触に、私の肉棒は反応してしまった…
痛い程に勃起した肉棒が、行き場を失い硬く熱く脈打ってしまう…
股間部はパンパンに膨れ上がり、直ぐに女も気付いたようだ…

息遣いが粗くなり、拭き方が変わっていく…と突然…
「染みついてるみたいで…お洗濯してみますから少しお時間頂けません?駄目なら弁償しますので…」
「いや大丈夫ですよ…もう古いですから気にしないで下さい。」
「そう仰らずに…」
女の説得も有ったが、私の中では欲望が渦巻いていた。
背を向けズボンを脱ぎ、バスタオルを巻き付け座り直して渡してやる…

女はズボンを持って出ていった…
直ぐに戻り言った…
「1時間半程掛かりますけど大丈夫ですか?…」
「予定は無いので平気ですが、ご迷惑じゃありません?…」
「専業主婦ですから暇はもて余してますわ…今日はお仕事でこちらに?」
「いや、まぁ色々と…」
世間話の中、いつの間にか身の上を話していた…女も亭主の愚痴を溢し始めた。

いい香りと声質、女の色気に肉棒ははち切れんばかりに勃起し、向かい合って座る女も気付いている…
チラチラと肉棒を見ている…
確信に触れるように切り出した…
「あの…」
「なんです?…」
「昨日なんですけど…何故顔を背けたりしなかったんですか?…」
「えっ…余り立派だったので…つい…見とれてしまったのかも…」

「そうなんですか?奥さんみたいに綺麗な方が相手なら…私なら毎日でも求めますけどね…」
「まぁ…お上手です事…淡泊な主人に聞かせてあげたい…」
「良かったら…実物を間近で見てみますか?(笑)」
「あら…見るだけですの?(笑)なら遠慮しておきますわ(笑)」
「見るだけとは言ってませんよ(笑)良ければ味わって頂いても(笑)」
「まぁ…どうしましょ…満足させて貰えるのかしら?その自信がおありになります?(笑)」
「それは試してみて頂かないと…」
「そうですわね…」

隣に移動して来た女…
バスタオルを剥がしとり…ボクサーパンツの上から肉棒を擦り始めた…
「試してみようかしら…時間有りますわよね…」
「有り余ってますよ…堪能して頂いて構いません…」
「うふふ…自信が有るんだね…此だけ立派なら分かる気がする…主人の倍は有りそうだし…ねぇ…キスして…」
そう言った女…
獣のように荒々しく抱き締めて唇を奪ってやった…
舌を捩じ込み…絡ませながらパンティーの中に手を挿し込む…

既に割れ目は洪水に…
ヌルヌルとした粘液で下着まで濡れていた…
「奥さん…下着が染みになりますよ…どんどん蜜が溢れてきてる…期待してたんですね…悪い奥さんだ…」
「うふふ…昨日からね…これを見ちゃったから…淫れさせて…溜まってるから…」
「ご主人とはしないの?…」
「月1さんよ…仕事ばかりで…出張出張の繰返し…」
「今日は?…」
「帰りは明後日の夜よ…」
「其まで遣り続ける?…」
「良いわよ…出来るなら…」
「奥さん相手なら…何回でも出来そうだよ…」

「壊れちゃう?…壊してくれる?…」
「壊したらどうなるの?…」
「セフレになってあげる…」
「それだけ?…」
「あんっ…焦らさないで…言うこと聞いてあげるから…」
「言ったね…約束だよ…」
「いいわよ…満足させてくれたらだからね…」
「奥さんも私を満足させてくれないとだよ…」
「分かってる…早くぅ…」
我満が出来ないといった感じで、両手で私の顔を抑え、舌を絡めてくる様は…飢えた獣のようになっていた…

荒々しく服を剥ぎ取り…パンティーを一気に下ろすと…蜜で光輝く割れ目に顔を埋めた…
「はうぅぅ…あっ…いぃ…」
ピチャピチャと蜜を掬うように舐める音が響く…
喘ぐ女の声が重なって…淫靡なハーモニーを奏でている…
クリトリス…割れ目…交互に指と舌で弄ぶ…
軈て小さな痙攣と共に女が気を遣る…
そんな事には構わず、半年振りの女の味を堪能する…
使い古しの元嫁とは違った味…色艶…夢中になって堪能してやった…
「私も…ねぇ…舐めさせて…」
女の言葉に…身体を起こした私は、服を脱いで横になった…

女も全裸になり…私の顔に跨がる…
「はぁぁ…立派…素敵だわ…」
そう言ったかと思うと肉棒にむしゃぶりついた…
「あぁ…この臭い…堪らない…口に入りきらない…硬い…硬いよぉ…」
夢中になって舐めている…
私もクリトリスと割れ目を舌と指で弄び続けた…
ダラダラと滴る蜜で…顔がベトベトになっていく…
女のボルテージは上がりきり…腰を押し付けながら舌を求める…
軈て身体を起こすと…体勢を入れ替えて来た…
「我満出来ない…いいよね?…」
自ら割れ目に肉棒を宛がうと…ゆっくり腰を沈めてくる…

「あっ…あうぅ…これよ…これっ…入ってくる…素敵…」
ズブズブと肉棒を呑み込みながら…淫らに悶え狂う…
激しく腰を振り…早く全てを呑み込もうと…
ニチャニチャ…ジュルジュル…
繋がった部分から淫猥な音が響く…
女の喘ぎが増していく…掠れた声になったと思うと…痙攣しながら腰を落としている…
覆い被さり…唇を求めてくる…
「凄いのぉ…キツい…いっぱいだよ…気持ちいいよぉ…」
舌を絡めながら囁く女…
「気に入った?…」
「うん…こんなに凄いの初めて…虜になりそう…いっぱいして…」
「明後日の夜まで遣り続けるんでしょ?…違ったっけ?…」

「意地悪…ずっとよ…ずっと…」
「ご主人が居るのに?…」
「昼間は暇なんでしょ…生活費ならあげるから…昼間は私に頂戴…」
「平日毎日ですか?土日祭は?…毎日なら考えますけど…たまになら…」
「平日は来てよぉ…土日祭日は私が行くから…毎日したい…」
「奥さんだけで我満出来るかな?…セックス大好きだからね…」
「もう…意地悪しないで…分かったから…その代わり…毎日してよね…生理の時だけだからね…」
「奥さんが精のつくもの食べさせてくれるなら大丈夫ですよ…」
「いいわ…何でも言って…毎日鰻?山芋?…」
「淫乱な奥さんだ…セックス出来れば誰でも良かったんでしょ…」
「違うわよ…此がいいの…貴方じゃ無きゃ駄目なのよぉ…」

「なら滅茶苦茶にしてもいいの?…」
「して…いっぱいして…」
「奥さんは誰のもの?…」
「貴方よ…貴方のもの…」
「本当に?…」
「本当よぉ…嘘じゃ無いわ…」
「なら中に出してもいいんだよね…」
「いい…出来たら産むから…滅茶苦茶にして…貴方色に染めていい…」
強く抱き締めながらスローセックスに突入していく…
身体に肉棒の感触を刻み込むように挿入し続けてやる…
唇を重ね…舌を絡め合いながら、ゆっくりと腰を突き上げ…性感帯を撫でるように…

ただ突きまくるセックスと違い…じっくり時間を掛けて感触を刻み込む…
何度も痙攣を繰返し…気を遣る女を肉欲で支配していく…
味わった事の無いアクメの連続に堕ちていく女…
気が狂わんばかりに…よがり淫らな姿を晒していく…
繋がったまま…潮吹きまで経験させられた女…
蕩けた顔で私を見詰める…
「奥さん…気持ちいいの?まだまだ触りだからね…」
「もう駄目…気持ち良すぎる…私…もう壊れてる…ずっとこうしてたい…繋がってたいよぉ…」

「癖になっても知らないからね…まだまだ逝かないよ…奥さんを壊してからたっぷり中に出してあげるんだから…濃い精子で子宮をいっぱいにしてあげる…孕んじゃうよ…」
「もう癖になってる…孕ませていいから…いっぱいして…蕩けちゃってる…」
性欲の強い女程…スローセックスに嵌まると抜け出せなくなると聞いていたが、正にこの女がそうだ…
繋がっているだけで…全身が性感帯の様になり…何処を触っても悶えよがっている…
まるで肉布団に寝ているような肌の温もりを下に、乳首…腰…耳を触ってやるだけで逝きまくる…
肉棒を喰わえ込み…入口で締め付け…子宮口で締め付け…膣壁は収縮を繰返しながら肉棒を奥へ奥へと誘う…

抗うかの様に引き抜こうとするだけで逝きまくっている…
「そう言えば…名前すら知らない…奥さんの名前は?…」
「美智子…」
「美智子か…似合ってるね…美智子は気持ちいいの?…」
「はい…蕩けてる…」
「なら私に尽くすんだよ…」
「はい…」
「美智子は誰の子供を孕むの…」
「貴方の子供を…」
「ご主人じゃない子供を孕んで産むんだ…いけない奥さんだね…」
「そうしたのは貴方…もう駄目…忘れられない…」

いつ終わるともしれない快楽に身を委ねた美智子は逝きまくった…
グチュグチュ…ニュチュニュチュ…淫靡なハーモニーだけが室内に鳴っている…
気付けば真っ暗な部屋の中で互いを貪るだけになっていた…
「そろそろ逝ってあげようか…」
「駄目…いや…まだ逝かないで…」
「何か食べてからまた繋がろう…その前に…美智子の中に出したい…」
「ホント?…約束だよ…逝って…一緒に逝ってぇ…」
激しく痙攣を始めた美智子…
両足を抱え込んで突きまくってやる…
狂ったように喘ぎながら身体を硬直させた美智子の胎内に…熱い精子が大量に注ぎ込まれた…

ぐったりする美智子…
身動き出来ないように固定し…そのまま唇を重ねた…
「熱い…満たされてるよ…」
「満足?…」
「うん…でももっとして…」
「まだまだ物足りないよ…もっと注ぎ込んで孕ませてやる…」
「いいよ…今ので出来るかもだし…危ない日だったの…」
「そうか…なら孕ませてやらないとだな…後悔してない?…」
「してない…こんなに満足させてくれるなら…いっぱい愛して…」
「大変だよ…愛を独占するのは…」
「意地悪…もう離さないから…」
「ご主人の前でも?…」

「それは出来ないね…離婚されちゃったら愛して貰えないもんね…」
「そうだよ…愛して欲しかったら満足させてくれないと…」
「もう…離さないの…」
「なに食べさせてくれる?…」
「何がいいの?…」
「そうだな…美智子かな…」
「うん…いいよ…いっぱい食べて…」
「あっ…食べられてるのはこっちだ…でも食べ尽くしちゃう…」
「うふふ…小さくならないね…」
「だからまだまだって言ったでしょ…満足するまで抜かないから…」

「食事の支度出来ないね…」
「このまま作って…」
「集中出来ないよ…気持ちよくて…」
「なら満足するまで食事抜き…」
「いいよ…気持ちいい…」
そのまま貪り合う2人…
まるで若者が覚えたての様に求め…貪り合っていた…
私が美智子から離れたのは翌朝…
美智子の胎内に3度の精を解き放ってからだった…
「美智子は満足?…」
「うん…いっぱい出たね…お腹いっぱいだよ…嬉しい…」
「何が嬉しいの?…」
「満たされてるから…でも…お腹すいたね…」
「そうだね…」

「何か作るね…」
立ち上がろうとする美智子…
よろけてまともに立てなくなっていた事に笑っていた…
手際よく料理をする美智子…
全裸で料理をする姿が色っぽい…
「あっ…垂れた…」
「どうしたの?…」
「子種が溢れて来たの…うふ…」
「また足さなきゃだね…」
「エッチ…」
「じゃあしてあげない…」
「やだぁ…いっぱい足して…」
「どっちがエッチだか(笑)…其のつもりだし…」
「早く食べてベットでゆっくり…」

食事も早々に切り上げ…美智子に誘われるまま、夫婦のベットに横になった…
妖しげな雰囲気で私に覆い被さり…キスをせがむ…
しっかりと肉棒を扱きながら…
「元気…あんなに出したのに…」
「挿入したままで寝てないから…」
「繋がって寝るの?…」
「嫌なの?…」
「してみたい…」
「今晩試せるよ…」
「うん…そうだね…あっ…友達来るんだった…断りの電話していい?…」
「親戚とかで誤魔化せば?…」
「バレるよ…昔からの親友だもん…」

「じゃあ3人でするとか?…」
「やだぁ…生理の時以外は私の…」
「欲張りな美智子だ…」
「だって…気持ちいいんだもん…」
「ならこうだ…」
電話を出来なくしてやるため、体勢を入れ替えた私は…美智子の割れ目に肉棒を宛がってやる…
なぞるようにしながら…ゆっくりと挿入してやった…
ズブズブと呑み込みながら…
「あっ…いぃ…入ってくる…おっきいのが…あぁ…気持ちいい…」
味わうように腰をローリングさせながら…乳首を摘まんだりしてやる…
悶え…喘ぐ美智子の姿を見ながら…弄んでやる…
時の経つのを忘れ、快楽に没頭する美智子…

涎をシーツにまで垂らし…喘ぐ姿は妖艶であった…
気を遣り続け…放心状態になった時…
玄関のチャイムが鳴った…
ハッとする美智子だが、直ぐに立てる状態では無かった…
「来ちゃった…どうしよ…」
「私が出ようか?一緒に出る?…」
「バレちゃうよ…」
「不倫してるの見せちゃおうか…親友公認になる為に…」
「駄目だよぉ…真面目な娘だもん…」
「ならどうするの?…立てる?…」
「もぉ…立てない…」
「待たせたら悪いから出るよ…」

「どうしよ…」
「めんどくさい…じゃあこうだ…」
美智子に挿入したまま抱き抱えて玄関に向かう…
「えっ…ちょっと…だめっ…あっ…駄目だよぉ…あんっ…あぁ…」
鍵を開け、扉を少し開くと…
「美智子遅いよ…居ないのかと…」
言葉の途中で立ち竦む女の顔が…
言葉を失い…ただ唖然としていた…
「こんな状況なんで、入るか帰るかして貰えません?美智子はこの通りなんで…」
親友の前で喘ぐ美智子の姿が…
背中を見せながら、私にしがみついて腰を動かしている…
美智子に挿入されている肉棒を見せ付けるように下から突き上げてやった…

「どうします?…」
「あっ…すいません…」
そう言って女は入って来た。
鍵を閉め、リビングに行く…
後に続く女と美智子の目が合ったようだ…
「早苗…主人には秘密ね…」
「言える訳無いでしょ…いつからなのよ?聞いてないよ…」
「昨日から…ずっと一緒…もう離れられない…あっ…いいの…凄いの…」
「あんたどうすんの…」
「貸さないよ…この人は私のもの…私はこの人のもの…ずっと入れてたい…離れたくないの…」
リビングのソファーに座り…女と向き合うようになった…
「美智子の事…どう思われてるんですか?…」
「どうと言いますと?…」

「愛してるんですか?…」
「抱いて欲しい…愛して欲しいと言ったのは美智子さんなんですよ…だから一晩中愛しててあげたんです…」
「一晩中って…ずっと?…」
「昨日の昼前からずっとですよ…それが何か?…」
「うそっ…そんなにしててまだ…」
「離してくれないんですよ…何度も出してあけてるんですけどね…」
「美智子…あんた…スキンしてないじゃない…」
「美智子さんの希望で中出しです…危険日らしいんですけど…私の子供を孕みたいんですって…随分と私の肉棒が気に入ったみたいで…」
抜き差しされる肉棒に…女の視線が向いていた…
「美智子…本当なの?…」

「うん…凄いの…蕩けちゃう…彼のエッチ知ったら…抱かれたくて堪らないから…」
「早苗さんでしたよね…試してみますか?美智子が許してくれたらになりますけど…」
「何を言ってるんです…私はいいですよ…」
「そうですか…じゃあ美智子の恥態を見てて下さいよ…」
悶える美智子…私と美智子の結合部を見詰める早苗…
明らかに興奮しているのが分かる…
何の遠慮も無く逝きまくる美智子…
挿入したまま早苗を視姦するように見詰めてやる…
逝き疲れてぐったりと凭れ掛かる美智子が言った…
「気持ちいい…今までのが子供の遊びみたい…毎日してね…」

「美智子あんた…」
「早苗も味わえば分かるわ…私の気持ちがね…彼の虜になるのが…生理の時なら貸してあげる…」
「何言ってんのよ…いいわよ…」
「早苗…昔は取り合いしたのに…いつまでも独身じゃ寂しいよ…」
「早苗さんは独身なんだ…勿体無いなぁ…」
「いつまで抱き合ってるのよ…逝ったんなら早く離れなさいよ…」
「私は逝って無いですよ…美智子だけですけど…」
「えっ?…うそっ…」
「嘘じゃ無いよな美智子…」
「うん…彼は逝って無い…何時間もこうしてくれてるの…」
「何時間も?…信じられない…」

「試してみれば分かりますよ…今晩も美智子の家に泊まりますけど…明日の晩ならお相手出来ますよ…美智子の許しが有ればね…」
興奮している早苗が言う…
「いいですよ…遠慮しておきます…」
言葉とは裏腹に身体は疼いているのが分かった…
美智子がまた腰を使いはじめる…
「早苗…主人には秘密だからね…私が生理の時なら貸してあげるから…」
その言葉を最後に美智子は悶え…淫らな姿を晒しまくった…
「美智子…帰るね…」
そう言って早苗は帰っていく…
親友に見られた事が美智子の淫乱な部分を更に引き出した…

淫れに淫れ…私の上で踊っていた…
「一緒に逝って…お願い…熱いのを頂戴…お願いよぉ…」
連続アクメの最中…美智子が言ってきた。
早苗が帰ってから2時間は経っていただろう…
深く深く逝く美智子を見ながら…深く挿入した最深部に精子を吐き出してやっていた…
「熱い…あぁ…幸せ…」
そのままぐったりとした2人…
抱き合ったまま寝入ってしまう…
目覚めた時…外は夕焼けに染まっていた…
しっかりと蓋をするように…美智子の中に挿入されたままの肉棒…
流石に萎えてはいたが、精子が溢れないようにしているのは流石だと思う…

乳首を摘まんでやる…
「あんっ…あっ…駄目…」
目覚めた美智子がキスをしてきた…
「寝ちゃったね…」
「入れたまま寝てた…」
「凄いね…早苗にも見られちゃった…あの娘なら平気だけどね…」
「凄い淫れ方だった(笑)彼女を巻き込めば3人で楽しめるかもね(笑)」
「そっか…独り暮しだし…泊まりにもいける…」
「誘っちゃう?(笑)」
「それとなく話してみる…何か食べようか…喉も渇いたし…」
「これだけ汁を出せば喉も渇くよ…エネルギーと水分補給して夜に備えないとでしょ(笑)…」
「もう…エッチなんだから…でもその通りだし…うふっ…」
有り合わせの食材で料理し、食べ終わると寝室に…
並んで横になりながら、恋人の様にイチャイチャと時を過ごした…

気付けばどちらからとも無く求め合っていた…
唇を重ね合い…私の上で踊る美智子…
女としての幸福感に満たされながら本能のままに求めてくる…
月明かりに照らされる美智子の身体は妖艶で美しい…
果てなく続くスローセックスにメロメロになっている…
美智子の身体にキスマークを数え切れない程施す…嫌がる素振りもなく受け入れる美智子…
狂ったような声で喘ぎ…悶えている…
5回目…6回目と喜んで胎内で精子を受け止めた…
6回目を受け止め…満足した様に抱き合ったまま寝入ってしまう…
目覚めた時…美智子が私の肉棒を丁寧に舐めていた…
「おはよう…欲しいの?…」
「欲しいけど時間が…」
時計を見ると午後の3時…旦那の帰宅まで4時間を切っていた…

「足りないね…なら明日だね…」
「何時に来てくれる?…」
「9時には来れるけど…」
「待ってるからね…」
丁寧に舐めて掃除してくれた…
そのまま服を着て、美智子の家を出たのが4時を回った頃だった…

程好い疲労感に駅に向かい歩を進める私…
駅に程近くなった時…
早苗が前から歩いて来た…
私に近付いて来て言う…
「あれから今帰り?…」
「そうですよ…」
「時間ある?話があるの…」
「時間は腐るほど有りますけど、話って?…」
「いいから着いてきて…」
歩き出した早苗の後に続く…
とあるマンションの一室に案内されて入った。
そこは早苗の自宅…
ダイニングに通され…座らされた…

「ねぇ…美智子が言ってたけど…何時間もって本当なの?…あの美智子が夢中になる位だから…」
「試してみますか?美智子にも秘密の関係で…」
「独身なの?…」
「バツイチ独身で無職…美智子は私の肉棒に惚れたみたいですけど…」
「チラッっと見たから分かるけど…」
「試さないなら帰って明日に備えないとなんで…朝9時には美智子が待ってますんで…」
「試さないなんて言ってないし…明日も行くんだ…ねぇ…泊まれる?…」
「ここに住んでもいいですよ…美智子が来ても怪しまれないでしょ…」
「2人を満足させる自信があるんだ…美智子が何て言うかな…」
「大丈夫ですよ…早苗さんを巻き込めば3人で楽しめるって話をしてたくらいですからね…」
「そうなんだ…」
「あの時から欲しかったんじゃないのかな?我満してたんでしょ…」
「違うわよ…」
「素直にならなきゃ…美智子みたいに味わえませんよ…」
「仕事はどうするの?無収入じゃ生活出来ないよ…」
「美智子が出してくれますよ…それが条件なんで…」
「私にも条件が?…」
「一緒に暮らして…避妊しなくていいならですかね…」

「中出しって事?…」
「そうですね…最低条件ですかね…」
「そうなんだ…」
「どうします?…するなら脱いで下さいよ…じゃなければ帰りますから…」
強く出た私にたじろぎながら早苗は服を脱ぎ始めた…
全裸になった早苗の身体…ポチャっとして抱き心地は良さそうである…
特出して気に入ったのは…下の毛が無い事…
その姿に肉棒はたちまち勃起した…
私を立たせ、無言のまま服を脱がせていく早苗…
互いに全裸になると…私の手を取りベットに誘う…
目は肉棒に釘付けとなり…むしゃぶりついてきた…自ら割れ目を私の眼前にするように跨いでくる…
積極的な女だ…
「大きい…美智子が夢中になったのが分かる…美味しい…」
無毛の割れ目から…汁の滴りが…
何とも言えないエロさに…指と舌が自然に動いていた…
「あっ…はぁ…いい…そこ…弱い…」

悶え始めた早苗…
「嵌めたいなら嵌めていいから…癖になっても知らないけど…嵌めたら一緒に暮らすんだよ…」
「どうなっちゃうの…知りたいけど…あぁ…いい…」
躊躇し始めた早苗…
逃がすものかと体勢を入れ替えて割れ目に肉棒を突き挿してやる…
「あっ…凄い…キツい…抉られる…あぁぁ…いい…駄目…いい…」
早苗の身体に感触を刻み込むように弄び始めた…
美智子とは違う感触を楽しむ…
徐々に堕ちていく早苗を見ながら…
淫靡なハーモニー…リズミカルな音が早苗を狂わしていく…
「感じてるね…早苗は俺の女になるんだよ…美智子と競争だ…」
「なる…ならせて…凄い…蕩けちゃう…美智子には負けない…」
「なら入籍するかい?どう?…」
「する…するから…もっと…あぁ…気持ちいい…」
「私を美智子と2人で養うんだからね…その代わり…抱いてあげるから…」

「はい…それでいい…狂わせて…滅茶苦茶にして…駄目…いぐっ…あぁ…あっ…あぐっ…」
簡単に逝き顔を晒した…
抱き心地満点の早苗…肉欲で支配されていく…
「美智子に電話してやりなよ…今…繋がったままで…」
言われるまま美智子に電話する早苗…
「美智子…彼…凄い…あんたの気持ち分かったよ…」
「えっ?…彼に…」
「うん…一緒に暮らすから…昼間は美智子の…夜は私の…いつでも泊まりに来て…」
「私のだからね…一番は私…」
「何でもいいよ…彼は私達の…凄すぎる…今晩は泊まってくれるから…明日は家に来なよ…何時でもいいから…じゃあね…」
電話を切り快楽にふける早苗…

「2人じゃ足りないよ…美智子と同じ様に誰かを紹介してくれないと…」
「する…するから…赤ちゃんも産むから…奴隷でもいいから…抱いて…」
こうして早苗も堕ちた…
美智子を手に入れた事で早苗も手に入った…
餓えた女程…私の肉棒に誘われる…
ひものような生活…
抱いてやるだけでいい生活…
昼間はハーレム…夜もハーレム…
鰻やスッポン…精のつくものばかりの毎日に飽きると…新しい女を用意させる生活は辞められない…

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