凌辱の限りを尽くした2週間…2年後の再会…

PR

余市さんから投稿頂いた「凌辱の限りを尽くした2週間…2年後の再会…」。

暮れも押し迫って来ると思い出す事がある。
人生最悪の歳だった。親の死、離婚、会社の倒産に見舞われ、自暴自棄になっていた。
師走の街中を再就職を探して歩き回る日々。
夜になれば忘年会に浮かれる輩を見ながらの帰宅…誰も居ない家…気分転換といえば深夜の街中をドライブする事しか無かった。

あの日も深夜の街中に車を走らせていた。
少し遠出をし、帰る途中の事。
繁華街から少し離れた場所で、信号待ちで車を停めると、壁に寄りかかりしゃがんでいる女が目に入った。
人気の無い住宅街の信号…周囲には人影すら無い…ハザードを点けその女の所に…

「大丈夫ですか?…」
「………」
泥酔しきった女は反応するもののぐったりとして動かない…
好みの顔付きに、私の理性は無くなっていた。
女を抱き抱えるように車に乗せ、持ち帰る事を選んでいた。

どうなってもいいという気持ちがそうさせたのかもしれないが、その時は女を犯す事しか考えて居なかったのだ。
私の家は住宅街から少し離れた場所にある。
農家だった親が残した遺産…
大半を処分して相続税と離婚慰謝料を支払い、残ったのは僅かな土地と古い家にアパートが1軒…
周りにはまだ何も無い…

1時間程して、家に着いたのだが、女は潰れたまま寝息を立てていた…
女を抱き抱えて家の中に連れ込む…
騒がれても面倒だと思った私は、女の衣服を剥ぎ取り、サランラップで両手を後ろ手に…両足を太股と脹ら脛で固定してやった…
大声を出されたとしても近隣まで届きはしない…暴れられるのが面倒だと思ったのだ。

身体を触られながら固定されても起きない女…バックの中から身分証明書が…22歳の学生で結花理…何かの飲み会で潰れたのだろう。
若い裸体を目の前にし、欲望は膨らむばかり…携帯の電源を切り、若い身体を触りまくる…
久々に触れる女体…何もかもが斬新で堪らなかった。

人生最後の女になるんだなと思いながら、凌辱の限りを尽くして遣ろうと心に決めていた。
結花理には何の罪も無いが、楽しむだけ楽しませて貰うつもりでいた…
直ぐにでも挿入したい思いを抑えながら、クリトリスを舐め始める…
中に出してやるんだから舐められのは今しか無いんだと思いながら…

毛深い結花理の陰毛がまとわりついてくる…
邪魔だと感じ、服を脱ぎながら洗面所に走っていた。
剃刀とシェービングクリームを持って結花理の元に…
その一部始終を記録に修めてやろうとビデオカメラも持ち出した。

撮影しながら毛を剃ってやる…
ツルツルになった割れ目…クリトリスを丹念に舐め続けてやる…
朦朧とした意識の中、徐々に感じ始めている…
蜜が溢れ…小さな喘ぎ声を放つようになってきた…

充分だと思うほど舐めた私…身体を起こして、結花理の汁をペニスに塗り付けていた…
ビラビラを開くようにしながら…膣口に先端を呑み込ませていく…
「あっ…んっ…」
動きを止めて様子を見た…また寝息を立て始めたのを確認すると、ゆっくりと呑み込ませていく…

中の具合は良く、入口はキツく…奥までが全体を吸い込むように包み込んでくる…
3分の2程を呑み込んだ処で奥に当たった…
ゆっくりと腰を動かし、結花理の感触を楽しんでやる…
徐々に激しく動かし始めると…結花理の目が覚める…
酔いが廻り、身体の自由が効かない結花理…

「なに…あっ…誰っ…」
「気付いたね…あんな処で寝てたら風邪引くよ…身体を暖めてあげるから…少しは暖かくなった?…」
「なんで…あっ…動けない…」
「冷えきって固まったんだね…ゆっくり溶かしてあげるから…」
「違う…あっ…あぁ…固定されてる…」
ハッとしたのか急に意識がハッキリした様だ…

「ちょっと…なにしてんの…止めて…大声だすわよ…」
暴れて逃げようとするが、身動き出来ない結花理…構わず突きまくる…
「出すなら出しなよ…誰も来ないからさ…あんな処で寝てたお前がいけないんだ。どうせ終わる人生ならお前も道連れにしてやるよ…たっぷり楽しんでからな…」
「えっ?…何で私なの…止めて…お願いだから…」

「騒げば騒ぐ程、最後はどうなるか分かってるよな…生きてた処で仕方無いんだからよ…一緒に旅立つ気なら騒ぎな…助かりたいなら静かに時間が経つのを我慢しな…大人しくしてりゃあ満足したら解放してやるよ…もっともそんときは孕んでるだろうけどな…」
顔面蒼白になり言葉を無くす結花理がいた。
グチョグチョと鳴り響く音だけが部屋に響く…

感じまいと堪える結花理…
気持ちと身体は相反していく…
感じる部分を突かれる度に、声が洩れてくる…
子宮口を擦られ続け…我満が出来なくなった結花理から喘ぎ声が…
「あぁ…あっ…あんっ…」

「いい声で鳴くね…飽きるまで遣り続けてやるからな…何日で飽きるか楽しみだよ…」
「お願い…止めて…誰にも言いませんから…」
「早く解放されたければ満足させてくれよ…もう出来ないってなる程に…其しか助かる道は無いんだから…中にたっぷり精子を注がれるのは決まってるんだよ…早いか遅いかの違いだけなんだからよ…なぁ、結花理さんよ…実家の親にこの姿見せてやろよ…」

「何で名前を…」
「バックの中味…携帯の電源も切ったから。住所も何もかもバレてるの。記録もされてるんだよ。ほら…」
カメラを指差してやると、頭を上げて見ていた…
「酷い…」
「もう諦めな…飽きたら解放してやるからさ…まぁ、その頃には孕んでるだろうし、普通のセックスじゃあ満足出来なくなってるだろうけど…」
「やだぁ…止めてぇ…」
泣き叫ぶ結花理を弄んでやる…

泣いても叫んでも誰も助けに来ない事に絶望し…泣きじゃくりながら蹂躙されていた…
「そろそろ逝きたいな…たっぷり出してあげるからね…」
「イヤだ…イヤだ…駄目ぇ…」
再び泣き叫ぶ結花理をしり目に…欲望にまみれた精子を注ぎ込んでやった…
熱いモノが胎内を満たしていく…絶望の淵に落とされた結花理…
ただ茫然と涙を流すだけだった…

「妊娠を促すのはね…射精してから立たせないようにして動かせない事なんだよ…このまま蓋をし続けてあげるからね…」
「お願い…許して…誰にも言いませんから…洗わして…」
「駄目だよ…満足してないから…まだ全部呑み込んで貰ってないし…抜いてあげないよ…」
「………」
観念したのか…何も話さなくなった…
生きたダッチワイフのように…
繋がったまま、首筋から胸から舐め回してやる…

可愛い乳首が固く隆起し、感じているのが分かる…
感じるまいとする結花理の抵抗が、自らの感度を増加させているとも知らずに。
結花理の中に挿入されたペニス…衰える事をしなかった…
射精前と変わらないまま…再び中を掻き回された結花理…
喘ぎ声を発しないように堪えていたが…身体は素直に反応する…
閉じていた子宮口は開き…亀頭が侵入していく…
合わせるようにズブズブとペニスを全てを呑み込んだ…

子宮内を犯され…掻き回された結花理は…絶叫をあげる…
「あああ…あうっ…」
ビクビクと痙攣する結花理を容赦なく突きまくってやる…
ジュブジュブ…ジュボ…
リズミカルに結花理を蹂躙する音…
そこに結花理の喘ぐ声が重なっていった。
味わった事のない感覚に…戸惑いを見せながら囚われていく結花理…

その容姿を玩びながら凌辱の為に…身勝手な快楽の為に…結花理を貶めていった。
捉えようのない快楽に結花理が溺れていく…子宮内を掻き回され、感じる事を抑えきれなくなっていた…
子宮や膣は収縮を繰返し、小刻みな痙攣を頻繁におこす…
「気持ちいいのかい?…」
「あうぅ…あぁ…あんっ…」
言葉にならない喘ぎをあげながら頷く結花理…
口からは涎を垂れ流し…私の動きに合わせるように腰を突き上げてくる…

軈て痙攣は大きくなり深く逝き始めた…
構わずに犯し続ける私…
虚ろな瞳で私を見詰めてくる…
倒錯と錯覚の狭間で、結花理の心が壊れていった…
何度逝っても終わることの無い凌辱のセックスに…身も心も堕ちていく…

結花理の身体は私を虜にしていた…
何度犯しても飽きない身体…
これでもかという程…しているのにまたしたくなる身体…
結花理の心は快楽に逃避し…私は身体に溺れていった…
どの位経ったのだろう…
気付けば大量にあった食糧は底を尽き…部屋の中は淫臭が蔓延するほどになっていた…

離れがたい気持ちを抑えながら…食糧の買い出しに出掛けた…
戻った私を見ると…結花理が言う…
「早く入れて…抜いちゃいや…」
「分かってるよ…」
直ぐ様服を脱ぎ…結花理の中にペニスを挿入していた…
その頃には唇を求め合い…舌を絡ませるように…
私が結花理に溺れたように…結花理もまた私とのセックスに溺れていた…

いつしか手足の拘束は解かれ…激しく求め合う間に…
何かを食べるとき以外は…寝る間も惜しんで求め合っていた…
また食糧が無くなる…買い出しに出掛けた私…戻るとそこに結花理の姿は無くなっていた…
「またくるから…」
の置き手紙だけが残されていた…
逃げられたか…と思いながらも、置き手紙を信じて翌日から再就職を探し始めた…

年が変わったからか、直ぐに見つかり真面目に働きだして2年…
暮れも押し迫って来て結花理の事を思い出していた…
会社の忘年会も終わり、帰宅途中の私…そんな私の肩を叩く女が現れた…
「久しぶり…来ちゃった…可愛いでしょ…女の子…香保里だよ…」
「結花理…この子は?…」
「もう帰らないから…ずっと一緒に居るから…」
「えっ?…」
「迷惑かもだけど…出てきちゃった…忘れられなかった…」
「いいのか?…こんなじじいで…」
「いいよ…元気なら…」
電車を降り、結花理をそっと抱き締めていた…

「あれからしてないから溜まってるんだからね…解消させてよ…」
「夢じゃ無いよな…」
「夢なら来てないよ…この感触は何なの?…」
手を繋ぎながらタクシーに乗り込んでいた…

  • Pocket
  • LINEで送る

PR

コメント

  1. ポチ君 より:

    良く出来たお話でした。投稿が少ないから誰かに書かせた?

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 1363記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。