醜男の性処理肉便器に堕ちたM

ぴゅあらば

鬼畜醜男さんから投稿頂いた「醜男の性処理肉便器に堕ちたM」。

最近もテレビで見掛けるM。私の肉便器に堕ちてからどれだけ経っただろう。
妊娠、堕胎を繰返し今では妊娠すら出来なくなったMの性欲は私を楽しませてくれる。
清純派だったMが愛欲に餓え、肉便器に堕ちたのも芸能界の怖さ故。
ちょっとした隙間に入り込み、唯一自慢の大砲をぶち込めば、大概の女は虜になる。

虜になるという言葉は適切ではないか…虜にならせるというのが正解だろう。
容姿も性格も醜男の私がMと知り合ったのは、Mが失恋した直後。
Mの所属するプロダクションにドライバーとして雇用されていた私。
Mを送迎する事も度々有った。
必然的に所属するタレントの内情には詳しくなる。
その日はMを送れば仕事が終わるといった予定であった。
某テレビ局からMを乗せ、自宅まで送っていた。

珍しくMから話しかけてきた…
「結婚してる?…」
「以前は…今は独りです…」
「何で別れたの?…」
「まぁ、性格の不一致ですね…」
「男と女って難しいよね…」
「そうですね…特に私みたいな醜男は大変ですよ…」
「そっか…彼女は?…」
「居るわけないですよ…この仕事ですから出会いは皆無です…」
「そうだよね…タレントか関係者しか居ないもんね…私も同じだな…」

「Mさんなら直ぐに彼が出来ますよ…綺麗ですし可愛いですから…」
「ありがと…それも昔だよ…今じゃ売れないオバサン…」
「そんな事ありませんから。送迎するのが楽しみなんで頑張って頂かないと。」
「元気出る言葉だね…優しい男性だったんだね…話してみないと分からないもんだね…」
「誰にでもじゃ無いですから(笑)私みたいな醜男にしてみれば、Mさんを送迎出来るだけで幸せなんです…密閉された空間で2人きり…気持ち的には恋人を乗せてのドライブって感覚になりますから(笑)」
「じゃあ頑張らないとだね(笑)送迎して貰える機会が増えるようにね…」

「そうですね…お願いしましたよ(笑)でも当たるかどうかは、シフトにもよりますからね…」
「知らなかった…そうなんだ…」
「そうなんですよ…1週前には送迎する方が決まってますんで…」
「マネージャーに言えば固定して貰えるかな?…」
「会社が決めてるんで何とも言えないですね…」
「そっか…今日は私が最後?…」
「えぇ…お送りしたら帰るだけですけど…」

「寄り道していい?…」
「構いませんけど…どちらに?…」
「海蛍に寄れる?…」
「いいですけど大丈夫ですか?…」
「暗いし誰にも気付かれないわよ…」
「分かりました。では寄りますね…」
一路車を走らせた。
海蛍に着くと、目立たぬ様にしながらMはデッキに…

その姿を遠目から見ている…
若さは無くなっているが…変わりに妖艶な雰囲気を醸し出している…
一定の距離を取り、ガードするようにしMに付き従う…
10分程海を見詰めていたMに手招きをされた…
「何ですか?…」
「ここに居てよ…離れてないで…」
「何かあったら大変ですから、周りに気を付けてないと…」
「大丈夫よ…他に誰も居ないし…」
「私が困ります…」
「何で?…隣が私じゃあ嫌なの?」

「滅相もない…光栄ですよ…」
「なら何で困るのよ?…」
「こんな雰囲気に慣れて無いんで…勘違いしそうで…」
「可愛い一面も有るんだね(笑)大丈夫だよ…一緒に海を見よう…」
屈託の無い笑顔に胸を打たれた…
Mの横顔を見ながら暫し同じ時を過ごしていた…
「行こっか…」
「そうですね…冷えてきましたし…」
車に乗り込み、Mの自宅を目指して車を走らせた…
「パーキングあったら停めて…トイレに行きたくなっちゃった…」

「分かりました。」
「運転してる時って格好いいよ…一緒に海を見てた時も…格好良かったよ…お世辞じゃ無くてね…」
「ありがとう御座います…夢の様な時間をありがとう御座いました…」
「夢だなんて大袈裟だよ…同じ人間なんだから(笑)」
「私には雲の上の方ですから…」
「面白い男性(笑)…」
会話を交わしながらパーキングに車を停めた…
小走りにトイレに駆け込むMの後ろ姿を見ながら、見詰めている自分に気付いていた。

暫くするとMが戻って来る。
何時ものように車から降り、後部座席のドアを開けて待っていた。
「前に乗るから…」
「えっ?…助手席ですか?…」
「いいでしょ?…夢の続き(笑)…」
慌てるように助手席のドアを開けて乗せていた。
ドアを閉め、車に乗り込み…再び車を走らせる…
緊張が伝わったのかMが話しかけてきた…
「何緊張してるの?(笑)隣に座ったから?…」

「そうですね…緊張しない男は居ないですよ…」
「甘い言葉なんか掛けられたらメロメロになっちゃうとか?(笑)…」
「間違いなく勘違いしますね(笑)」
「なら誘惑しちゃおうかな?(笑)…」
「冗談は止めて下さい…運転出来なくなってしまいますよ…」
「本気だって言ったらどうする?今日は誰かと一緒に居たいって…」
「どうって…仕事を放り出しますよきっと…」
「素直なんだね…ねぇ…我儘言ってもいい?…」
「何ですか?…」
「今日だけでいいから…一緒に居てくれない?…」

「えっ?…私なんかでいいんですか?何の取り柄も無い男ですけど…」
「そんな事無いよ…優しい…だから一緒に居て…」
「いいですけど…どうすれば…」
「行ってみたい所が有るんだ…住所調べるからちょっと待ってね…」
スマホで何かを検索しながら調べている…
「明日は休み?遅番?…」
「明け休みですけど…」
「車は?会社の?自分の?…」
「私のですけど…」
「ならここにしよっと…」
そう言いながら住所を言ってきた…

路肩に車を停めて住所を入力し、再び車を走らせる…
楽しそうに私を見ながら浮き浮きするMを横目に、ドキドキしながら運転をしていた。
ナビ通りに走り、辿り着いたのは…
昔懐かしきモーテル…全室離れ式になっていた…
「ここの部屋にしよっ(笑)…」
Mに言われるまま駐車スペースに車を停めて部屋に入る…
露天風呂付の部屋…Mが言った…
「一緒に入ろうよ…」
「一緒にですか?…こんな事あるんですか?…」
「私が相手じゃ駄目なの?私がいいって誘ったんだから…」

「私なんかがMさんと…信じられないですよ…夢なら覚めないで欲しい…」
「夢なんかじゃないよ…私だって普通の人間の女なんだから…誰かに抱かれたくなる事も有るんだよ…」
そう言いながら服を脱ぎ始めた…
目の前で服を脱ぐMに見とれながら興奮した私の大砲は…痛いほど脈を打ちながら勃起していた…
慌てるように服を脱ぎ棄て始めた…
その時、先に服を脱ぎ終えたMが振り向いた。
眩しい程に輝くMの裸体が…
これが清純派として唄っていたM…
そのMが目の前で…

そう思うだけで興奮は高まる…行き場を無くした興奮は大砲に集中していった。
言葉を失い、驚きの表情で一点を仰視しているM…
我に返ったように言葉を発した…
「凄い…私に脱がさせて…」
そう言ったMは近付いてきた…
私の前に立ち膝で座り、トランクスを突き破りそうになっている肉棒を触りながら舌舐めずりをした…
「いつも…こんななの?…」
「いや…多分…Mさんだから…」
「そうなんだ…抱きたかった?…」

「男ならそう思いますよ…」
「ふぅ~ん…先っぽがはみ出してる…凄いね…硬くておっきい…どうなっちゃうんだろ…他の女性はどうだったのかな?…」
「どうって…」
「挿入できた?…」
「まぁ…其なりに…」
「サイズないね…」
「何のサイズです?…」
「スキン…」
「したこと無いから…」
「えっ?皆中に出したの?…」
「嫁以外は風俗専門でしたから…モテない男の辛さですよ…」

「今は?今も風俗?…」
「たまにですけどね…」
「ねぇ…風俗行くの止められる?…」
「何でですか?…」
「分かるでしょ…私が処理してあげるから…」
「良いんですか?…」
「その変わり…秘密の関係よ…ドライバーさんなら誰も疑わないし…こんなの見せられたら…」
「直ぐにでも行かないと誓います…」

「いい?彼が出来るまで…私の専属だからね…約束出来る?…」
「約束します…いつでも呼んで貰えれば飛んでいきます。」
夢の様な申し出に、心を踊らせる私がいた…
「美味しそう…」
そう言いながら…トランクスを脱がせてくれる。
ヌメッっとした感触が亀頭を捕らえてきた…
貪るように舌を這わせているM…
夢中になったのはMの方だった…

「口に入りきらない…凄いわ…硬くてピクピクしてる…」
テレビでは見せない淫乱な一面を垣間見れた…
淫語を連発し、夢中になってしゃぶるM…
その頭を押さえながら…Mの奉仕を受けている…
頭を左右前後に動かしながら…無我夢中でしゃぶっている…
「美味ひい…私のモノよ…こんなの初めて…欲しい…欲しいよぉ…」
クチュクチュと自ら胯間をまさぐる音が聞こえてくる…
洪水になっているのが分かるほどの音だ…
Mの唾液でベトベトになった肉棒を扱きながら…私をベットに押し倒してきた…

妖艶な笑みを浮かべながら馬乗りに跨がり…膣口に宛がうと…滴る淫汁を擦り付ける…ゆっくりと支えながら腰を落としてきた…
ズブズブと肉棒が呑み込まれていく…
Mは歓喜の声をあげて喘ぎ…身悶えをしている…
あの清純派だったMが…私の肉棒に跨がり…喘ぎ悶えている…そう思うだけで興奮度は増していく…
「なに…これ…凄い…いぃ…」
3分の2程呑み込んだ処で…子宮口にぶち当たった…
感じる処を押し付けるように…腰を振り全てを呑み込もうと腰を落としてくる…
「当たってる…あぁ…いぃ…蕩けちゃいそぅ…」
Mの姿を楽しんで見ていた。
「あぁ…約束よぉ…私のモノよぉ…」

感極まりながら言う…
一際声が大きくなった時…子宮口は開き肉棒が全て呑み込まれた…
「あぁぁ…ぁうぅ…」
ガクガクと痙攣が始まり…Mが逝ってしまう…
私に抱き付くように倒れ…唇をせがんできた…
「明日休みだよね…私もオフだから一緒に居てね…」
「居ますよ…明後日仕事に行く時間までは空いてますから…」
「いっぱい出来るね…したくなったら呼ぶし…連絡して…後で番号教えるから…」
「良いんですか?連絡しても…」
「奥の奥まで入ってるなんて…初めてだもん…癖になりそう…あっ…だめっ…動いたら感じちゃう…」
「癖になってくれても構わないですよ…Mさんが相手なら何回でも…毎日でもしたいですから…」

「気持ちいい?…」
「天にも昇る気分ですよ…憧れのMさんと繋がってるんですから…ずっとこのままで居たいほどです…」
「そうなんだ…約束だよ…私とだけしかしないって…」
「勿論ですけど…良いんですかね…私なんかで…」
「貴方がいいの…みんな知ってるから疑われる心配もないし…私を満足させてくれるから…」
「えっ?…満足って…」
「こんなに立派で凄いの初めて…私の方が蕩けちゃってるわ…だから…いいでしょ…」
「気に入ったんですか?…」
「外して帰りたい…ずっと入れていたいわ…」

「それは困ります…私がMさんを抱けなくなってしまう…」
「なら繋がりに来て…」
「はい…」
何度も気を遣り腰砕けになったMが言ってきた…
「逝かないの?…」
「我満してるんですよ…少しでも長く繋がってたくて…」
「馬鹿…逝って…何回でも…逝った顔を見せて…」
「何処で逝けばいいです?…」
「このまま…抜かなくていいから…」

「えっ?…万が一って事になったら大変ですよ…」
「頂戴…熱いのを注いで…私で逝って欲しいの…」
「まずいですって…責任取れなくなりますから…本当にまずい…限界なんで動いたら…まずいですよ…」
射精を促す様に締め付けながら腰を振るMの姿があった…
Mの中は気持ちよく…私は我満を仕切れずに…Mの子宮に直接放出してしまった…
その瞬間…膣内射精を悦びながら気を遣るMの姿が…
「これで貴方は私のモノ…誰にも渡さないから…」
「出来ちゃったらどうするんです…責任取れって言われても…」

「心配しないで…言わないから…その変わり…私だけよ…いつも中に出してね…」
「いつもですか?…」
「出来にくいから大丈夫…」
「分かりました…もう遠慮はしませんから…私の女として扱いますけどいいんですか?…」
「いいわよ…どうしてくれる?…」
「忘れられなくしてあげますよ…私が居ないと駄目なように…」
「出来る?…」
「そんな事言ってるなら…抜いても構わないですよ…」
Mの腰を浮かせる様にしてやる…

「あっ…だめっ…抜かないで…お願いだから…意地悪しないで…もう忘れられないの…ねっ…お願い…」
「そうなんですか…なら私専用でいいんですね?…いつも中出しで…」
「抱いてくれるなら…」
「抱くに決まってるじゃないですか…毎日通うかもしれないですよ…」
「いい…繋がってたい…」
「そんなに気に入ったんだ…」
「蕩けちゃってる…」
「Mさんは私の女なんですね?…」
「はい…」
「なら、このまま朝まで寝かさないから…何回も中に出してやる…」

「あっ…あぁ…いい…凄い…抜かないでなんて…あっあぁ…」
どうせ今日だけお誘いが在るわけないと思った私…
なら気分が盛り上がっているMをとことん弄んでやれという気になり、屈辱的な言葉を浴びせながら責め立てる事に…
「清純派とは表面だけの…淫乱な変態女だったんだ…中出しされて悦ぶ変態女は躾てやらないとだな…」
「凄いの…こんなに…凄いのなら躾てちょうだい…」
「私の女と言ったが、性処理ようの肉便器にしてやるからな…毎日中出ししてやるから其のつもりでいろ…」
「いい…何でもいい…気持ちいいの…欲しいの…」
「スケジュール教えろよ…いつも股を拡げて待ってろ…いつぶち込まれてもいいようにしてるんだ…けつの穴にも突っ込んでやるからな…」
「だめ…もう離れられない…好きにしていい…だから抱いてよぉ…」
狂った様に悶え逝きまくるM…

Mを弄び続けてやる…
決してMの中から肉棒を抜かず…朝まで堪能してやった…
数えられない程逝きまくったM…
3度の膣内射精を受け止め…満足そうに唇を重ねてくる…
「こんなに逝かされたの初めて…もう離れないから…」
「えっ?…」
「肉便器でも何でもいい…毎日して欲しい…」
「本気か?…」
「えぇ…私のオチンチン…」

「なら引っ越して来ないとか…部屋を探さないとだ…」
「ううん…下の階に衣装部屋で借りてる部屋があるから…使って…」
「そんなに気に入ったんだ…毎日通って来るか?孕んだら下ろすんだぞ…」
「うん…何でもいいよ…抱かれたい…」
肉便器になり果てたM…
毎夜の様に私を求めにくる…
テレビでは婚活などと言っていながら…私の性を求めにくる…
妊娠・堕胎を繰返し…今では妊娠しない身体に…
それでも私の肉棒を求めにくる…

この生活を止める気は全く無い…
業界でも大手プロダクション…同じ様に次の獲物を探している…
既に何人かには種まきを済ませているのだ…
Mも知ってはいるが何も言わない…
ただ抱いて欲しいだけの肉便器に成り果てている…

ぴゅあらば
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