恥辱の館…占拠された同僚の妻と娘…上司の妻…

ぴゅあらば

駑須黒野郎さんから投稿頂いた「恥辱の館…占拠された同僚の妻と娘…上司の妻…」。

出世争いから脱落し、自暴自棄になっていた私。
会社も辞め、パチンコやら麻雀に明け暮れる日々を送って過ごす。
そんなある日の事、パチンコにやられた私は、立ちんぼでもからかうつもりで鶯谷のホテル街に…
ポツン…ポツンと3人のアジア系外国人がいる…
中には品定めする男もいるが、私はからかいながら通り過ぎた。
そんな時、午後も3時を回った頃、1軒のホテルから顔見知りの女が…

男と腕を組んで出てきた。
私の顔を見た女の反応が面白かったのは言うまでもない。
急に立ち止まり、呆然として立ち竦んでいる。
良く見れば、男も見知った顔…
W不倫の現場に居合わせたのだ…
女は役員の妻…男はライバルだった奴だった…
こんなカラクリがあったのかと頭を過った。
「いい身分だな…」
口を吐いて出た言葉…
「この事は黙っててくれ…頼む…金なら払うから…」
「お願いします…私も少しなら払えますから…」
2人して同じ様な事を言ってくる…

「後で連絡するわ…」
と言いつつ、スマホのカメラでその場の写真を連写しながら立ち去っていた…
追い縋る男が言う…
「止めてくれ…何する気なんだ…」
「証拠だよ…W不倫のな…バラすもバラさないも俺の胸先三寸なんだよ…手を離せよ…」
慌てるように手を離した男…
とことん苦しめてやる気になっていた。
面白い状況になったなと考えながら家に辿り着く…
妻子とも別れ、独り暮らしの家…
幸いローンは終わっていたが、郊外に在るため売っても二束三文にしかならない。
高台にある家…隣の家迄は距離もあった…
駅から歩くのも疲れる坂道を、毎日企業戦士として通って居たのにと思うと余計に腹が立ってくる…

役員の妻に連絡をしてやった…
「先程はどうも…」
「はい…」
「まさか奴に負けたのがこんな理由だとはね…役員が知ったらどうなりますかね?…」
「幾らかなら払えますから…黙ってて頂けませんか?…」
「話し合いますか?…明日の午前9時に家に来て下さいよ。奴には連絡せず1人でね…来ないなら役員に事実を伝えますよ…」
「分かりました…伺います…」
「お待ちしてますんで…どんな誠意を見せてくれるのか楽しみですよ…では明日…」
電話を切った私は、男に連絡をしてやった。
「いい身分だよな。こんなカラクリで出世してんだからよ。」
「頼む…悪かったと思ってる…金なら払うから…」
「金?要らねぇよ…あの女とは今後一切連絡も取り合うな。会うのも話すのも一切駄目だからな。」
「分かった…約束する…」

「まだまだ其だけじゃ無いからな…俺は仕事も家庭も失ったんだよ。お前は何を失いたい?家庭か?仕事か?選べよ…」
「何だよそれ…選べる訳が無いだろ…何する気なんだ?…」
「究極の選択だよ。明日また連絡するから考えとけよ。家庭か仕事か…どちらか選べよな。苦しましてやるからよ。」
「おい…待てよ…」
電話を切ってやった…
復讐心に燃えた心は治まらない…
とことん2人を苦しめぬいてやると心に誓った…
翌日になり、女が訪ねて来た…
家の中に入れ、薄汚れた室内に通してやる。
リビングのソファーに座らせ向かいに座った。
「これで許して下さい…」
紙袋を差し出してくる…中には2・3百万入っていたのだろうか…
「こんなもん要らないよ…あんた話し合いに来たんだろ。」
「はい…これは黙ってて頂く為の誠意です…」

「そうかい…奴とは2度と連絡取り合うなよ…話すのも会うのも駄目だ…約束出来るかよ…」
「はい…お約束します…それで許して頂けるなら…」
「何を言ってんの?…黙ってる条件の1つだよ…まだまだあるよ…」
「どうすれば…お金なら何とか工面しますので…」
「金なんか要らないよ…奴とは一切連絡禁止、あんたは毎日、家に来て貰うんだよ。家政婦代わりに掃除・洗濯・家事もして貰う。但し、全裸でな。」
「そんな…酷いです…」
「嫌ならいいよ。役員に写メを送ってやるだけだから。どうすんだよ…自業自得だろ…」
「分かりました…」
「そうそう…家政婦代わりといっても政の字が違うからな。性行為の性の字だから…避妊なんかしないから覚悟しときなよ…ピルなんか服用させないからよ。」
「えっ?…そんな…」

「一生奴隷にしてやるよ…奴より楽しませてやるからよ…食いたい物はお前が買って来いよ。自分で払ってな…」
「分かりました…そうすれば黙ってて頂けるんですね…」
「あんた次第だよ…飽きたら分からねぇからな…飽きられないようにすることだな…」
「いつからになりますか?…」
「何言ってんの?今。今から毎日来るんだよ。休みなしでな。」
「そうですか…」
項垂れる女の姿に、満たされていく…
一生奴隷として扱える女を手に入れてやった。
「名前は?幾つなんだよ。」
「早苗です…42歳になります…」
「奴とはいつから?…」
「2年程…月に1度…」
「役員とは?…」
「もう何年もご無沙汰で…」
「スキン着きだったのかい?…」
「はい…」

「なら久々に生の肉棒を味わえるんだから悦びなよ…たまには役員ともしとけよ…妊娠した時の言い訳たたなくなるからな…毎日9時から5時迄はこの家で過ごすんだからよ…」
「はい…」
項垂れて頷く仕草が高揚感を煽ってくる。
「そうだな…毎日1~2回は子宮で受け止めなよ。最低限のノルマだと思ってろよ。」
「はい…分かりました…」
「なら、早くユニホームになりなよ…楽しませてくれよ…」
渋々立ち上がり、服を脱いでは畳んでいく…
肉付きのいい身体をしている…デブでは無いが、熟女特有の身体付きだ…胸はデカい…弄び甲斐のありそうな女であった。
「その格好で先ずはこの部屋の掃除から始めなよ。床もちゃんと拭き掃除しろよ…四つん這いでよ…見ててやるからよ…全裸で掃除する変態女の姿をさ…」
「はい…」
言われた通りに掃除を始めた…

窓を開け、埃を落としながら片付けていく…動く度に大きな乳房がブルンブルンと震える…
誰かに見られるかもしれない…私に視姦されている…そんな感覚からか早苗の胯間に光が反射する…
床の拭き掃除をするために、四つん這いになった…
菊門までさらけ出し、丁寧に拭き掃除をしていく…
そんな時、早苗の割れ目から雫が垂れた…
拭いたばかりの床を…自らの蜜が汚していく…
「拭いたそばから汚してるけど…何もしてないのに蜜を垂らす変態女なんだな役員の嫁は…」
「こんな格好で掃除した事が無いもので…すいません…」
私が発する言葉に反応しては床を汁で汚す…早苗の性癖が分かった…

「こうなって本当は喜んでんじゃないの?…駑変態奥さんよ…」
「そんな…」
「役員が不在の夜も来てていいんだからな。あんたは俺の奴隷なんだからよ…身の回りの世話をしなきゃならないんだからな…」
「はい…分かりました…」
自ら汚した床も拭き終わると昼になっていた…
「昼飯は何がいいかな…お前の昼飯はこれだからな…」
肉棒を指差してやる…
「はい…」
その場に立ち上がり服を脱ぎ捨ててやった。
ソファーに腰掛け、早苗を手招きしてやる…
「お前はこれにかしずきながら生きていくんだから、丁寧にしゃぶれ…後で生のままお前の中に入るんだからな…」
「はい…」

そっと手を添え口に含む…
みるみる怒張していく肉棒…その大きさに口に含みきれなくなり…眼を輝かせながら舐め続けている…
亀頭から雁首…裏筋から玉…恍惚とした表情で舐め続けた…
いつしか自らの割れ目をまさぐり…クリトリスを弄びながら夢中になっている…
「美味いか?…」
「おいひぃ…硬くて太くて大きい…」
「旦那や奴とは違うか?…」
「違います…全然違う…」
「これから毎日味わえるんだぞ…嬉しいだろ…」
「嬉しいです…どうなっちゃうのか…はぁ~…おいひぃ…」

「これがマンコにもアナルにもぶち込まれるんだよ…俺が飽きるまで…飽きられないようにしないと味わえなくなるからな…」
「いやっ…早く味わいたい…離したく無くなる…」
「一生奴隷になると誓うか?…」
「誓う…誓います…何でもします…だから…早く味合わせて…」
「駑変態奥さんの本領発揮か?喜んで肉便器になるんなら、自分で挿入しなよ…抱き付きながら悶え狂うんだよ…」
「はい…」
すっと立ち上がり、抱き付きながら自らの割れ目に肉棒をゆっくりと挿入していく…
「あぁ…キツいぃ…擦れて気持ちいいわぁ…凄いぃ…」
早苗の中は熱く…肉棒を優しく包む…
我を忘れて腰を使う早苗…
子宮口を刺激する度に大きな声をあげて悶え感じている…

「変態奥さんよ…どうだい?…」
「いぃ…凄い…だめぇ…」
「味わいたけりゃ言うこと聞きな…肉便器の奴隷になるんだよ…身も心も俺に捧げなよ。」
「はい…だめぇ…ぃぐぅ…逝っちゃう…あっ…あぐっ…ぅぐっ…」
ピクピクとしながら早苗は気を遣っている…だが腰使いを止めない…
黒人並みの肉棒の全てを呑み込もうと…激しく子宮口を刺激している…
我を忘れて快楽を求め始めた早苗…
都合のいい女…弄び甲斐のある身体をいつでも堪能して、蹂躙し続けてやると思っていた。
乳首、乳房を弄び、舌を絡め合いながら全てを呑み込ませてやろうと腰を突きあげてやる…
メリメリっと呑み込まれ…早苗の子宮内部を直接掻き回してやる…
狂った様に絶叫し白眼を剥きながらピクピクと快楽に身を委ね…腰だけを動かし続けている…

瞳は虚ろになり…快楽に支配された女がいた…
「変態奥さんだな…旦那以外の生肉棒を子宮に受け入れて悦んでるんだからよ…」
「こんなに凄いの初めて…突き抜けるのぉ…何でもしますから…入れて欲しいです…」
「毎日来な…後、役員が居ない夜もだからな…」
「来ます…必ず来ます…」
ふと時計を見ると3時を回った処…
男の携帯に電話してやる…
「どっちを選ぶ?…」
早苗の喘ぐ声も聞こえているだろうが構わなかった…
「仕事だ…」
ぶっきらぼうに答えた…
「なら、家族は棄てるんだな…」
「何をする気なんだ…」

「黙って言う通りにしろよ…今晩7時に嫁を連れて家に来いよ。お前の目の前で嫁を抱いてやるから。お前はそれを見てるんだよ。」
「何を馬鹿な事…ふざけるな…」
「なら役員に全てをバラすだけなんだよ。お前の不倫相手の声が聞こえるだろ…この変態奥さんは俺の奴隷になるってよ…不倫相手も居なくなり、家族も要らないなら俺が飽きるまで弄んでやるよ。仕事に生きろよ。」
「なんて卑劣な奴なんだ…」
「お前よりマシだろ…嫁を連れて来るのか来ないのかはっきりしろよ…」
「ふんっ…お前にくれてやるよ。離婚しちまえばいいだけだ。」
「馬鹿な事言ってんなよ…離婚なんか認めるかよ…お前の前で嫁も娘も弄ばれ続けるんだよ。お前が仕事を辞める迄な…籍はそのままで、嫁と娘は俺と暮らして貰う。肉便器としてよ…お前は毎日その姿を見に家に寄ってから帰るんだよ…嫌ならバラすだけの事さ…」
「嫁だけじゃなく娘も…どれだけ卑劣な奴なんだ…」

「そうだな。娘も連れて来いや。とんでもない事を仕出かした罪滅ぼしに…俺の人身御供になるように家で言い聞かせろや…7時だからな…遅れたら終わりだよ…嫁と娘には来るまで何も言うなよ…早苗も居させてやるからよ…7時だからな…」
「おい…待てよ…切るな…」
電話を切ってやる…
「変態奥さんよ…役員に電話しな…適当な口実つけて外泊すると…」
「はひ…」
身体を捻りながら、カバンから携帯を取りだし、電話を掛ける…
「私です…同窓のお友達が出て来るんですけど、今晩お食事に誘われたんで行っても宜しくて?…ええ、女子大の同窓生…10年振りだから…ええ…食事の後はお部屋で…泊まるかも…はい…ありがとう…ええ、貴方も…じゃあね…明日の夕方には戻るわ…はい…」
電話を切って私を見詰める…

「言われた通りにしたわ…もう…戻れないのね…でもいい…どうなってもいいわ…」
「奴が来れば、奥さんは役員夫人のままで肉便器…来なきゃバレで離婚されて肉便器…奥さんは何も変わらないよ…」
頬を赤らめて、恍惚の顔をしながら舌を差し出してきた…
首に腕を絡め、情熱的なキスを…
肉欲に溺れた早苗…何度も気を遣りながら私を呑み込んだまま快楽に溺れていた…
自ら動かずに早苗の膣壁をただ堪能し続けてやる…
子宮内部を掻き回され続ける早苗に理性の欠片すら残っていなかった…
「そんなにいいのか?…」
「はい…ずっとこうしてたい…」
自分が逝きそうになると話し掛けてやり、気を紛らす私…

肉棒の感触を身体に刻み付けるように早苗を弄んでやる…
「奴が家族を連れて来たら、お前がそのまま出迎えろ。ここに連れてきたらしゃぶるんだぞ…」
「はい…何でもします…」
「奴の嫁、娘、お前と肉便器が増えるんだ…誰が一番先に孕むのか楽しみだな…」
「あぁ…私に…私に頂戴…」
「逝きたくなったら逝くんだよ…誰に出すかは俺が決める…だがな…お前にはノルマがある事を忘れるな…こなせなければ只の肉便器としてここで暮らすしか無くなるからな…」
「それでもいい…一緒に暮らして…こうしてたい…」
「それじゃあ楽しく無いんだよ…」
腰を突きあげてやる…
「あぐっ…ぁあぁ…ぃいぃぃ…」
少し動いてやるだけで気を遣って悶える早苗…

この数時間で完全に虜になった…
最悪、この女だけでも良いと思っていたのは言うまでもない…
だが、奴を地獄に落としてやりたい気持ちは抑えきれる物では無かったのだ…
私から仕事と家族を奪った奴に、同じ苦しみを味わって貰うまで…
嫁と娘を孕ませて、堕胎出来ない時期になったら役員にバラすつもりでいた…
全てを失わせてやるつもりでいた…
早苗も全てを失うが、肉便器としてここに置いてやればいいと思っていたのだ…
萎える事も無く、逝くことも無く、早苗の中で怒張を続ける肉棒に…心酔しきって快楽に溺れる早苗の姿があった…
日も暮れ、夜の帷が下りる頃…家のチャイムが鳴った…
離れがたい顔をし、フラフラと腰をとられながら早苗が玄関に向かう…
声が聞こえたかと思うと、フラフラする早苗の後に続いて奴が嫁と娘を連れてきた…
私の前に膝まずき、肉棒にしゃぶりつく早苗…

その姿を呆然と見詰める奴と家族…
「突っ立って無いで座りなよ…」
その言葉に奴は従って、嫁も娘も座った。
「奥さん、娘さん、気にしなくていいからね…好きでしゃぶってるんだからさ…処でね、今日2人に来てもらった理由を知ってますか?…」
「いいえ…主人から急に言われまして着いて来ただけですから…」
「実はね、旦那さんがとんでもない事をしてくれましてね…まぁ、その謝罪と埋め合わせに、奥さんと娘さんを人身御供に提供するんで、内密にして欲しいと言われたんですよ…」
「なっ…」
「お前は黙ってろよ…この事実がバレると、ご主人の社会的地位も何もかも無くなってしまうんですよ…奥さんと娘さんがこの家で暮らして、この女の様になるなら内密にしておくんですけど、どうされます?…」
「そんな…急に言われましても…まして娘もなんて…」

「嫌ならお帰りください。ご主人共々社会的地位も何もかも無くして頂くだけですから。娘さんも全てを失うでしょうね…まぁ、女性は風俗で働けますからね。どうするかは奥さんと娘さん次第ですよ。」
「貴方…」「パパ…」
「ご主人に何を言っても答えないですよ…社会的地位を無くしたくなくて人身御供を差し出すと言って来た位ですからね…全てを失った男と暮らすならお引き取り下さい…この男の為に妻として、娘として生きるならこの家で奴隷として暮らす…2つに1つの選択ですよ…今すぐ決めて貰いましょうか…猶予は5分ですよ。」
奴の顔を見る嫁と娘…
項垂れて俯いたままの奴…
そんな奴が呟いた…
「俺の為に…我満してくれ…」
その言葉に言葉を失った嫁と娘…
早苗は陶酔しきって肉棒にしゃぶりついていた…

刻一刻と時は流れる…猶予ギリギリになった…
「時間ですね…どうします?…」
嫁が答えた…
「私はどうなってもかまいませんから娘は…」
「それでは駄目なんですよ…奥さん…2人が人身御供にならないと…娘さんどうするね?ママさんは奴隷としてここで暮らすってよ…後はあんただけだよ…」
「分かりました…ここで暮らします…それで父は助かるんですよね?…」
「それは知らんよ。私は内密にするけどね…他から洩れたら責任は持てないからね。」
「でも、貴方は内密にしてくれるんですよね…」
「私は内密にしますよ。少なくとも貴女方母娘が従順な奴隷でいるならですけど。逆らう事も、出掛ける事も許しません。ここで飼い殺しになるんですよ…あぁ、毎日奴が食料を持って様子を見に来ますけどね。その前で、この女の様にしてて貰いますけど…ここで暮らすなら全裸になって頂きましょうか。暮らさないなら帰って下さい…」

娘が言った…
「今からですか?…」
「そうですよ…たった今から奴隷になって貰います。もう外出も出来ませんし、携帯も取り上げますから…」
「明日約束があるんです…」
「知りませんよ…嫌ならお帰りくださいな…お前らはこいつに売り渡されたんだよ…まだ分からねぇの?どうすんだよ。はっきりしろや。」
涙を溢しながら娘が立ち上がった…
奴の嫁も立ち上がり…
奴の前で肌を晒した…
「奥さんは幾つだね?名前は?娘さんも答えなよ…」
「真紀…39歳です…」
「真弓…18歳…」
「真弓ちゃんはバージンかい?…誤魔化しても分かる事だからね…」
「バージンです…」
「早苗…真紀さんの割れ目を舐めてあげなさい…旦那の前で…真紀ちゃんはこっちに来なさい…私が可愛がってやるから…嫁と娘が凌辱される姿をしっかり見届けなよ…」

早苗は真紀を大股開きにして、その割れ目を舐め始めた…
真弓は私の膝の上に座らされ…奴に割れ目を晒しながら弄ばれ始めた…
クチュクチュと真弓の割れ目から汁が垂れ始める…
ピチャピチャと早苗が真紀をいたぶっている…
真弓の乳首が硬く隆起し、クリトリスがピクピクと感じ始めた…
真弓の腰を浮かせ…誰にも汚された事の無い花芯に…黒人並みの肉棒が宛がわれる…
先が割れ目に入る頃…真弓の腰を引き付けてやる…
絶叫と共に…欲望まみれの肉棒が…真弓のバージンを奪った…
半分程で奥まで達してしまう…
構わずに真弓の身体を上下に揺すってやる…
絶叫とも喘ぎとも分からぬ声を発して為すがままにされる真弓…
その娘に突き挿さった肉棒を見て…真紀が食い入るように見ていた…

ごりごりと子宮口を抉じ開けるように奥に奥にと突き挿していく…
軈て子宮口を抉じ開けた肉棒が全て真弓の胎内に収まった…
割れ目からは鮮血が滴り…私の肉棒を呑み込み…出し入れされている…
その様を見ながら奴は勃起していた…
「お前の親父…この姿を見て勃起してるよ…最低な親父だな…しかしバージンはいいね…締まりも最高だよ…毎日こうしてやるからな…子宮に精子を注いでやるから。いつも一緒に居るんだから…」
深く突き挿され…為すがままになるしかない真弓…絶望にうちひしがれながら子宮まで犯されるだけになっていた…
早苗で我満していた分を…真弓の中に注ぎ込んでやる…
ドクドクと汚された事の無い子宮に子種が注がれていった…

ぐったりして動けなくなった真弓…
「早苗…真弓の膣から精子が溢れないようにしててやりなさい…次は真紀さんの番だよ…旦那の前で自分から挿入して見せてやりな。」
真弓を床に降ろし…早苗が両足を持ち上げる様に抱え、逆流した精子を胎内に戻していく…
早苗に散々舐められ、びしょびしょに濡れた割れ目に、真弓の鮮血が残る肉棒を真紀が挿入していく…
ズブズブと呑み込みながら…直ぐに腰を使い悦びの喘ぎを発している…
まるで奴に見せつけるようである…
「あぁ…いぃ…凄いのぉ…」
躊躇いもなく子宮内に導くように全てを呑み込み…激しく腰をグラインドさせて見せ付けている…
出し入れされている所を強調するかの様にして、腰を振る様は早苗とも違い私を楽しませてくれる…

「奥さん…奴とどっちがいい?…」
「貴方よぉ…比べ物にならない…おかしくなる…」
「奥さんも娘も奴隷になったんたがら、早く孕めよ…奴の子供として届けるんだから…」
「何でもいい…だめぇ…逝っちゃう…」
あっという間に気を遣って果てる真紀…白眼を剥きながら私に身体を預けた…
「娘も嫁も満足だってよ…もう帰りなよ…明日来るとき、松阪牛のステーキを持って来なよ。300グラム見当で4人分な…これから楽しむんだからお前は邪魔だよ…」
嫁と娘のあられもない姿…不倫相手の豹変振りに落胆しながら奴は帰っていった…
白眼を剥いたままの真紀を降ろし、早苗の中に入れさせてやった…
見せ付けられて我満が出来なくなっていた早苗も直ぐに上り詰めてしまった…

深く激しく逝った早苗も…白眼を剥き果てている…
早苗の中から引き抜いた私は…真弓を抱き起こし…血が滲む割れ目に肉棒を突き挿してやる…
対面座位で抉じ開けた子宮の内部を抉るようなや掻き回しながら…若い身体を弄んでやった…
貯まっていた精子を、全て注ぎ込んでやろうと真弓を責めてやる…
次第に快楽に目覚めていく真弓…
可愛らしい喘ぎ声を洩らしていた…
自ら首に腕を絡め、リズミカルに腰を振る…感じる部分を擦り付けるように…
「女になった感想は?奴隷にもなったけどな…」
「頭の中が真っ白…何も考えられないです…最初は痛かったけど…気持ちいいの…」
「そう…お前を人身御供にした奴をどう思うよ…」
「分からない…あんな人でも父親だから…」

「奥さんよ…旦那をどう思うよ…」
「分かりません…」
「奴の処に戻るか?復讐するか?…」
「戻りたくもない…あんな男の為に真弓は…」
「奥さんさ…そこにいる早苗だけど、会社の役員の嫁で、奴の出世を支援してた女だよ…今は俺の奴隷になったけどな…奥さんと同じで毎日、肉棒が欲しいんだとよ…」
「そうなの…」
「それとな、真弓を俺の嫁として婚姻届を出す事にするから…奥さんは義母になるんだよ。義母奴隷にな…」
開き直った真紀の言葉に、早苗も同意した…
「あいつに復讐したい…秘密をバラしてやって…」
「私もこちらに置いて下さい…秘密を話して頂いて構いません…」
「真弓ちゃんはどうしたい?2人の奴隷が叫んでるけど…戸籍上は妻になるんだから…」

「あの女と不倫してたの…それで得た地位なんて偽物じゃん…バラしたらどうなるの?…」
「早苗は役員に放り出されて、家政婦奴隷として住み込むだけ…奴は解雇されて路頭に迷うだけ…」
「ならバラして…あの女も妊娠させるの?…」
「皆妊娠させるのさ…3人共奴隷なんだから…真弓ちゃんが一番格上の嫁奴隷だけど…」
「私が愛してしまったら?…」
「本当の嫁になるかもね…」
「なら…愛するようになる…一生貴方に尽くすように努力する…」
「そうなったと感じられたら考えるわ…当分の間は奴を苦しめて、財産食い潰した頃にバラしてやればいいと思ってるからな…」
其々の思惑が絡み合い…奴を苦しめてやることで一致団結という、不思議な関係になった…

早苗は肉欲に溺れ…
真紀は復讐と肉欲に…
真弓も復讐と肉欲、そこに愛情を絡めるという…
早苗と真紀は逝かせて放置し…常に真弓の中に子種を放出…真弓が妊娠したら真紀…次に早苗と順番まで決まってしまった…
若い真弓…熟しきった早苗…半熟の真紀…楽しむ事が出来るなら良いと思っていた…
一晩中…真弓の身体を貪り、逝くことも覚えさせた…
3度目の精子を注がれる頃には喘ぎも女そのものになっていた…
真弓から離れると…早苗と真紀が肉棒にしゃぶりつく…
その様を真弓に見て覚える様に促しているかのようだった…
時間の制約がある早苗が挿入してくる…自ら動き上り詰めると帰っていった…

暫し休憩をとる様に川の時になって寝ていた…
気付くと真紀が肉棒にしゃぶりついている…
「欲しいのか?…」
「はい…」
「挿入していいぞ…」
自ら跨いだ真紀は嬉しそうに腰を落として呑み込んでいく…
全てを呑み込み…悦びにうち震えながら腰を振る…
喘ぎ…悶え…味わった事の無い快楽に溺れている…
発する声に真弓が目覚めた…
真紀の悶え狂う姿をじっと見詰めている…
腰の使い方…味わいかたを覚えるかの様に…
真紀も真弓に教えるかの様に腰を使い自らも快楽の淵に堕ちていく…

「これ…こんなの知ったら…戻れないのぉ…子宮に入ってるぅ…」
まるで自らを壊すように逝きまくる…
逝っても逝っても腰を振り…射精を促すように私を求めてくる…
玄関のチャイムが鳴る…
真弓に出迎えに行かせた…
奴が食料を持って来た…
自ら馬乗りになり…腰を振り逝きまくる真紀の姿に言葉も無くし突っ立っていた…
その姿を目の前に…真紀の中に子種を吐き出してやる…
ドクドクと注がれる欲望汁が真紀を狂わせる…
「あぁ…いい…熱いのが子宮に…孕ませてぇ…」
叫びながら果て…覆い被さりキスを求めてきた…

熱いキスを交わし…私から離れる…
奴から食料を受け取る為に…
逆流した精子を垂れ流さしながら…
真弓が肉棒を舐め始める…
何も指示をしていないのに…奴に見せつけるように…
拙いフェラ…精子と真紀の淫汁にまみれた肉棒を丁寧に…
すると…私に跨がり…自ら割れ目に押し当てた…
ズブズブと肉棒を呑み込んでいく…
「真弓…積極的だね…」
「奥さんになるんだもん…愛していくんだもん…気持ちいいし…」
一夜にして肉欲に支配された2人を目の当たりにした奴…
「明日は刺身の盛り合わせな…母娘揃って淫乱だな…俺に夢中だとさ…帰りなよ…」
逃げるように出ていく奴…勃起しているのがわかった…

キッチンで肉を焼く真紀…
焼き上がるとリビングに戻ってきた…
小さく切り…私の口に運ぶ…真弓の口にも…
食べながら続く性宴…
順番を争うように…母娘は私に跨がってきた。
深夜まで貪り合い…真弓の中に子種を放出して終わる…
3人でシャワーを浴び…寝室で川の字をかいて眠った…
死んだように眠ったようで、早苗が来たチャイムの音で目覚めた…
寝ている2人を余所に、玄関のドアを開ける。
早苗が大きな荷物を持って立っていた…

「家を出て来ました…」
「話したのか?…」
「いいえ…探さないでと置き手紙を残して…」
「そうか…なら居ればいい…」
早苗をリビングに連れていく…
ソファーに座ると、自ら服を脱ぎ、肉棒にしゃぶりつく…
「欲しい…これを入れて欲しい…」
必死でしゃぶる早苗…
怒張したのを確認すると…自ら抱き付き挿入してきた…
全てを呑み込む様に一気に腰を落として来たのだ…
締め付けながら快楽を貪り始める…

「中に欲しいか?…」
「はい…欲しい…」
「なら当面の生活費として預貯金全て引き出して来なさい…」
「はい…」
「変態奥さんも奴隷になりきったな…一生このままで居ろよ…」
「はい…何でもします…置いて下さい…お願いします…」
喘ぎ悶える声に真弓が起きて来た…
次いで真紀も…
早苗の喘ぐ姿を目の当たりにし…
2人の割れ目から光る淫汁が…
その時から狂った生活が始まる…
買い物に出掛ける時だけ、早苗が服を着る…
真弓…真紀…私は服を身に付ける事は無くなった…

そんな生活を謳歌して3ヶ月…真弓が妊娠…その2ヶ月後には真紀が妊娠…
その事実を知った奴…
その1ヶ月後…奴は職を失い…家族を失い…早苗も家族を失った…
中々妊娠しない早苗…安定期に入り性欲が増した真弓…羨ましそうに見ている真紀の前での性宴は今尚続いている…

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