媚薬を試しにつかってみたらメスの鳴き声をたくさん聞けた♪

大輝さんから投稿頂いた「媚薬を試しにつかってみたらメスの鳴き声をたくさん聞けた♪」。
僕は高校2年生の大輝と言います。ここでは僕が体験した話をお話します。

僕はある女の子、ここではひかりと言いましょう。ひかりと幼なじみです。
ひかりは僕と同じ高校2年生で、同じ高校にも通っています。
そして僕はある友達からの勧めである媚薬をもらいました。その時僕は「媚薬かぁ…。どーせ効果ないだろうしなぁ…」と思っていましたが、ものは試しだ!と思って、幼なじみのひかりに試すことにしました。
早速ひかりに「今度の日曜家こない?」とメール、ひかりは「いいよー」と返信をしてきました。

そして、日曜日。その日、僕の家族は出かけていて、ひかりがきたら家に二人っきりです。
ピンポーン。ひかりがきました。僕は1度深呼吸をして、ドアをあけました。
最近2人で遊んでいなくて、私服なんてみてないのですが、とても、可愛かったです。しかも最後に遊んだのが、中3くらいのときだったので、そのときより、胸も成長していて(Dカップくらい?)一瞬唾をのみました。

僕は動揺を隠すように、はやくあがって~と、いい、その後は2人で久しぶりに遊んだので、色々話をしました。
そしてひかりは「ちょっと、お手洗い借りるねっ」といい、トイレにいきました。
「今だ!」と思い、僕はひかりの飲み物に媚薬をいれて、ひかりを待ちました。
ひかりが帰ってきてからは、話題を切り替えて、「ひかり可愛くなったよねー、彼氏とかいないの?」とか「Hしたことある?」とか、そーゆー話題にしていきました。

そして、しばらくたってきた頃。ひかりが僕の話に相づちを打つだけになったり、体をモゾモゾさせてたり、目がトロンとしていて、どこを向いているのかわからい状態になっていました。
僕はわざとらしく、「どうしたの?熱でもある?」と聞きながら、おでことおでこをあてる熱のはかりかたをわざとじっせんしました。
「だ、大丈夫。」と、ひかり、(うん。可愛い。)と思いながら言葉では、「本当?でも、ちょっと顔赤いよ?」といいながら頬を触ってみました。「ひゃっ///」と、ひかり。「あ、ごめん大丈夫?」と僕、「う、うん。本当に大丈夫だよ。」と、言いましたが、ここで負けたら元も子もありません。

「でも、一応休んどこ?僕のベッド、2階だから」と、言い、ひかりは頷いて、立ち上がりましたが、フラフラしてとても階段を登れそうにありません。
なので、僕がお姫様だっこをしました。
ひかりは驚いていましたが、頭がついてこなかったようなので、大人しかったです。
今なら言えることですが、とても重かったです。w
そして、ベッドに辿り着き、よろけるふりをして、わざとベッドに押し倒しました。
ひかりは、「ちょっと、やめてよっ」と言いましたが、肩で息をしながら目をトロンとさせていては、我慢できませんね。w
僕はひかりに覆いかぶさる姿勢で、服の中に手をいれました。そして、胸を揉みます。

ひかり「んっ…な、なにするの///」
僕「えー?マッサージー」
ひかり「こんなのっ、全然マッサージじゃ…あっ!」
僕は服を脱がして、ズボンも脱がし、今は可愛らしいパンティーとブラの状態にさせました。
「や、やめてよ、だいきぃ…///」
「僕、メスがどうやって、なくかききたいんだぁ。ひかりが可愛い声でないたらやめてあげるー」
今頃ですけど、僕、結構Sっ気があるんですよねw
「え、め、めすのこえ…??」
「そうそう。メスの声。例えば…」
「え…??あ…あん!!」
僕は思いっきり乳首を摘んだ。
「そーそー。そーゆー声。もっと聞かせてよ。だって、ひかりもそーゆーの好きなんでしょ?だって、ほら、すんごい、濡れちゃってんじゃん」
「ら、らめてぇ…みないでぇ…」
ろれつがまわってないのも、かわいいですよね。

「とりあえず…」と言いながら、僕はブラをはずして、パンティをおろしました。
そして、ひかりは裸の状態です。
脱がされる時ひかりは少し、抵抗をしていましたが、ディープキスをしながら脱がせると、大人しくなりました。
「ね、ねぇ、だいきぃ、ひかり、おかしくなっちゃってるぅ…///」
「うんうん。そーだねぇ。にしても、ひかりのおっぱい大きいよねぇ。」と言いながら左手でもみながら右のおっぱいをしゃぶってみました。すると、
「んあ!!、そ、そんな強くもまな…あああ!!そ、そんな強くしゃぶったらおっぱいでちゃうぅ…!!」
「じゃあ、そろそろ」と、いい、僕は固くなったあそこをひかりのあそこにいれました。

「え、も、もう入れるの…??」
「え?もうってことは期待してたの?」
「べ、別にしてないよ!ただ…あっ!」
それと同時に一気に入れた
「ただ?」
「はぁ…はぁ…な、なんでもな…んあ!!」
「あーそー。ふーん。ねぇ、ひかり、ひかりの顔みながらヤりたいから僕にのっかるような姿勢でやってよ。」
「え?こ、こーゆーこと…??」
「そーそー。」そして、ひかりは僕にまたがる姿勢になりました。
「それで、腰動かして。」
「で、できないよぉ…あああん!!!」
できないと言った瞬間、僕は思いっきり突き出してやった。

「なんて言ったー?できないー?んー?」
「で、できます…んっ///」
そう言うと、ひかりは自ら腰を動かした。
腰を動かす度に揺れる胸。
「あっあっあっあっ」と動きと同じタイミングででる喘ぎ声。
「もっとメスの声聞かせろよ!」と、突き出した
「ああああああん!!!!」と、ひかり、多分、いったと思う。その声と同時にひかりが力尽きた様に覆いかぶさってきた。だが、僕はまだ足りなかったので
「おい。さっさと動けよ!」とまた今度はさっきより高く突き出してみた。
「あああん!!ちょっ、ちょっとまっ…あん!!」
「さっさと動け」
「う、動けないよぉ…」と、言いながら、腰を動かしてる。
「まだ足りないな。」といい、僕も同じタイミングで、腰を突き出してる。

それを段々はやくしていき、段々、強くしていく。
「あっあっあっあっあっあっあっあっ!!」
僕もそろそろ限界だ。
「ひかり、中に出すぞ。」
「う、うん///大輝の全部出してっ!!」
そしてドピュッドピュッと、大量の精液をひかりの中に入れた。
ひかりは倒れた。
しかしひかりは「もっと、もっと、しよ?」と上目遣いで言ってくるので、僕の家族が帰ってくるまで続けた。

僕の話はここまでです。
ひかりとはそれから交際してsexをたくさんしています。まだまだ、色んなsexをしたので、また今度かきたいとおもいます。
ここまで読んでくれて、ありがとうございました。

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