僕の大好きな彼女 美咲④ 【美咲への疑念編】

和也さんから投稿頂いた「僕の大好きな彼女 美咲④ 【美咲への疑念編】」。
美咲との寝取られの続きです。

僕の大好きな彼女 美咲が…①【美咲の浮気編】
僕の大好きな彼女 美咲が…②【初の公認寝取られ編】
僕の大好きな彼女 美咲が…③ 【キモデブ寝取られ編】

美咲がバイトの飲み会で酔わされお持ち帰りされてから、ここ7ケ月程で、僕と美咲の関係は一変しました。

美咲の浮気を目の当たりにして、寝取られ願望に目覚めてしまった僕は、美咲にそれを告白し3度の公認寝取られを経験しました。
前回までの投稿で2度目までを書きました。
今回はついこの前、先々週末にした3回目の公認寝取られのことを書きます。

3回目は2回目と同じ吉村を呼んでしました。
それは前回に吉村との寝取られの後に美咲と2人で深夜のファミレスでお互いの本音を話した際に、僕の誘導尋問で、美咲が吉村とのエッチは嫌なんだけど、身体はすごく気持ちよかったと白状させたからです。

その時に美咲はこうも言っていました。
美咲「好きな人とするものだし、付き合ってもいないで、好きでもないし、まして嫌いな人とするなんて考えても無かったし、気持ち良くなるなんてあり得ないって思ってた」

僕「実際どうだったん?」

美咲「んん…認めたくないけど、すごい今までないくらい気持ち良かった。あんなのは初めてだった。でも、そんな自分がすごい嫌だよ…」

僕「あいつ、風俗すごい行ってるし、AVマニアだから、たぶん俺より全然上手かったんだよ、悔しいけど。それにケタ外れにおおきかったからな」と僕も軽く考えていました。

美咲「やだ、もうやめて…」

嫌々ながも吉村とのエッチに溺れていたのは確かなようでした。
次にまた吉村としたら、美咲がどうなってしまうかという好奇心と、そんな美咲を見てみたいという寝取られ願望を抑えられないでいたんです。

僕の計画はこうでした。
週末の2日間、僕の部屋でぶっ通しでするというものです。これまでの数時間ではなくまる2日間吉村に寝取られ続けるのです。

おそらく美咲の理性は崩壊して、目覚めてしまうかもしれません。
実際、美咲は僕の想像通り、いやそれ以上の反応でした。

その日、土曜日の午前10時に僕の部屋に集合でした。吉村は待ちきれなかったと9時半にやって来て、美咲は少し遅れて10時過ぎに来ました。
美咲が来るまでの間に、吉村とどんな事をしたいのか話をしました。
さすがに風俗とAVマニアの吉村で、吉村からの提案はマニアックで、美咲にそんなこと出来るかというような内容でしたが、その話を聞き、美咲がそれをするところを想像しただけで、興奮してしまっていました。

吉村「いや、これって俺がAV見過ぎなんで美咲ちゃんには絶対に無理だと思いますよぉ、でももし俺に彼女がいたら、やってみたいんですよねぇ」

露出プレイや羞恥プレイのようなものでした。さすがにそれは無理だろう、美咲の反応を見て判断しようと思っていました。

美咲が部屋に来て、暫くは皆あえてたわいもない話をしていましたが、皆、頭の中ではこれからする事で悶々とし、美咲は緊張しているようでした。

前回のように僕が切り出し、吉村にシャワーを浴びてくるように言い、吉村と入れ替わりで美咲もシャワーを浴びに行きました。

吉村には、美咲がシャワーから出て来たらもう初めていいから、と伝えてあったので、美咲がシャワーから出てくるやいなや、吉村は立ち上がり美咲を抱きベッドに連れて行きました。

吉村はベッドの横に立つ美咲のバスタオルをパッと剥ぎ取り、美咲は全裸の露な姿にさせられ、美咲は一瞬「いやっ」と身体を手で覆いましたが、すぐに吉村は美咲の乳首にむしゃぶりつき音を立てながら舐めていました。

美咲は立たされたまま、全身を吉村に舐めまわされ、足がガクガクとなって中腰のような状態です。
美咲の吐息が荒くなり、時折ビクッビクッと身体を震わせています。
次に吉村は、美咲をベッドに寝かせると大胆に膝をぐいっと割り美咲の局部に顔を埋めると激しい音を立ててクンニを始めました。

美咲は堪えきれずに、
美咲「い、いゃぁ…ああぁっ」と喘ぎ声をあげ、吉村のクンニが激しくなるに連れ喘ぎ声が大きく激しくなっていきます。

吉村が美咲の腰をぐいっと持ち上げ、局部を上に丸見えの状態にして、アナルを舐め出しました。
それも執拗に、舌をねじ込んだかと思えば、周囲を舐め、また舌をねじ込み、今度はオマンコを舐め、もう30分近くも長いクンニを続けるのです。
その間、美咲は狂ったような喘ぎ声とも叫びともつかないような声で悶えまくって、何度も身体を小刻み震わせていっているのが良くわかりました。

ようやく吉村のクンニから解放された美咲は、もう理性のかけらも見えないほど朦朧としたやらしい顔つきになっていました。

吉村は美咲を抱き起こしてベッドに座らせると、その前に仁王立ちになり大きく反り返った巨根を美咲の顔のに近づけると、美咲は待っていたかのように、むしゃぶりつき、丁寧に亀頭から竿、玉までを舐めあげ大きく口を開けて巨根を咥えたんです。

その瞬間、吉村はベッドの横のカーテンをガバッと開けたんです。

僕の部屋は1階で、ベッドの直ぐ横に大きな掃き出し窓があり、ベランダはありますが細い鉄柵なので外からは丸見えになってしまうのです。
その為、カーテンは常に閉めっぱなしでした。
窓の外は人が通れるだけの細い路地ですが、奥にあるアパートの住人が駅への近道で通ることがあるのです。

吉村はそのカーテンを全開にしたんです。
今、人が通ったら完全に全裸でフェラをする美咲が丸見えになってしまいます。

美咲は、「いやぁっ!」と身体を伏せてうずくまりましたが、それを起こして、尚もフェラをさせようとします。
抵抗する美咲でしたが、伏せては起こされ、伏せては起こされして、最後には諦めたのか、いかされまくって狂ってしまっていたのか、窓の外を気にしながらも吉村の巨根をしゃぶることに専念し始めました。

僕のアパートで近所に知れたらという思いもありましたが、その状況や美咲の反応に興奮しきっていた僕は、2人を見入ってしまっていました。

運良く人は通ってきませんでしたが、本番はまだまだこれからです。
もし人が通ったら、美咲のこんな姿を見ず知らずの人に見られてしまうという興奮が僕をおかしくさせていました。
心の中では、誰か通らないかなとも思うようになっていたのです。

吉村は美咲を寝かせ、また愛撫を始め、今度は美咲のオマンコを指で触り、それは徐々に激しく、ピチャピチャピチャと音を立て出しました。美咲は大量に濡れていたんです。

吉村の攻めは執拗に続き、美咲も大きな声を上げて感じています。
美咲「あぁっ!あんっ!あん!ああぁぁっ!」
今回はまだ吉村の言葉責めは始まっていませんでした。吉村は美咲を極限まで感じさせ、美咲自身から淫語を言わせようとしているようでした。

吉村の手がすごい速さで動き手マンしていたその時、驚くことが起きました!
美咲が「い、いやっ、いやっ、いやあぁぁ!だ、だめぇ!やめてぇ!」と声を上げて潮を吹いたのです!
こんな事は初めてでした。

ぐったりした美咲を尚も容赦せず、吉村はゴムを素早く付けて、美咲の腰を抱えたかと思うと、巨根を美咲のオマンコに擦り付けています。延々と擦り続けていました。

すると美咲は、
「い、入れて…お願い…もう入れて…」
懇願したのです!
とても美咲とは思えませんでした。
僕の目の前で、しかも直ぐ横の窓からは丸見えの状態です。

吉村はまだ入れません。
美咲は、
「吉村さん…お願い…」と。
吉村は、
「美咲ちゃん、やらしいなぁ…欲しい時は何て言うんだっけ?」とついにお得意の言葉責めが始まりました。

美咲はもう狂っていました。
美咲「入れて…ください…吉村さんのおっきなオチンチンを美咲のオマンコに…入れて…ください」と躊躇なく口にしたのです。

その瞬間に吉村はぐいっと、美咲の割れ目に巨根をねじ込みました。
美咲「あああぁぁっっ!…うぅ…」と喘いで身体をのけぞらせました。

吉村のピストンに合わせて
美咲「あっ、あっ、あぁんっ!あぁぁ!」
美咲「いぃっ!き、気持ちいいよぉ…」

もう僕が横で見ている事やカーテンが全開になっている事など忘れてしまっているようです。
吉村は美咲を抱き起こし、座位から騎乗位にしました。
美咲は変わらず激しく悶えて喘ぎ声をあげながら、腰を振りだしました。

その時、窓の外を中年の男性が通ったのです!チラッと一瞬こちらを見て、直ぐ横の窓から見える部屋の中で行われていることを見て、目を丸くして驚いて通り過ぎました。

美咲は気づきませんでしたが、吉村が、
吉村「美咲ちゃん、いま横を通ったおじさんにみられちゃったよぉ ヒヒヒ」と教えると、
美咲は、
美咲「い、いやぁ、み、見ないで…」と言ったものの、上の空で朦朧としながら腰を振り続けていました。

美咲「き、気持ちいい…吉村さん…きもちいいのぉ…」と、もう吉村の巨根の虜になっていたんです。

すると通り過ぎたはずの、先ほどの中年男性が戻ってきて窓の隅からこちらを覗いていたんです!
それに気づいた吉村は位置をずらし、美咲の正面を窓の方に向けて下から突き上げます。
美咲は目をつぶっていて最初は気づいていませんでしたが、ふと目を開けた瞬間に目の前の窓の外に中年男性の顔があり、きゃぁっと悲鳴をあげ身体を伏せたんです。

でも、吉村はそれを許さず、美咲を下から押し上げて起こしました。わざと窓の外から見えるように。
嫌がる美咲でしたが、吉村が下から激しく突き上げ続けていると、我を忘れたようにまた激しく感じだしたのです。
まるで覗かれているがわかっても、それで更に興奮しているかのように一層激しく悶えだしたのです。

吉村「いいよぉ、美咲ちゃん、本当にやらしいねぇ、どお? 外のオヤジに美咲ちゃんのこんなやらしい姿、全部見られてるよ」

美咲「や、やだぁ…恥ずかしい…や、やめて、カーテン閉めて…」
と言いながらも腰は動き続けていました。

僕の方からは美咲の表情は見えませんでしたが、綺麗な透き通るような肌の背中や細く長い手足、キュッとしまって形の良い尻が、でっぷり太った吉村の上で妖しく動き、その向こうの窓の外には見知らぬ中年男性が覗く顔があり、こんな異常な光景は想像だにしていなかったので、僕の頭の中は混乱していました。

美咲はこんな状況でも、喘ぎ声をうぅっと詰まらせ全身を小刻みに震わせていってしまったのです。
程なくして、覗いていた中年男性はいつの間にかいなくなりましたが、吉村もいき、第二回戦が始まっていました。
正常位でした。

美咲「あぁっ…もう…もうダメ、おかしくなっちゃう…もうやめて…吉村さん…」
と荒い息で、声も絶え絶えにお願いしていました。

吉村の腰は一気に加速して、
吉村「み、美咲ちゃん、い、いくよっ、いくよっ!あぁ~うっ!うっ!」
いったようです。
僕の存在はまるでないかのように、2人の世界になっていました。
僕は、寝取られを始めて、初めて興奮より嫉妬が勝り吉村に怒りを覚えましたが、ぐっと堪え吉村に言いました。

僕「吉村、一旦休憩しろよ、美咲ももう疲れてるから…」

その言葉に、2人はふと我に返って僕の存在に気づいたように、ハッとこちらを見て身体を離しました。

吉村「す、すいません、先輩、つ、つい夢中になりすぎちゃって」

美咲は恥ずかしそうに、またバツが悪そうにタオルを身体に巻いて、急いでシャワーに向かいました。
ユニットバスから美咲のすすり泣く声が聞こえてきて、美咲がまた泣いているのがわかりました。
僕がシャワー室に様子を見に行くと、ユニットバスから出てきて、僕に引きつった顔で微笑みながら、「大丈夫だよ…」と一言言って抱きついてきました。

長い二日間の始まりです。
僕は耐えられるのか不安になりつつありました。

時間はたっぷりあるので、3人で近所のファミレスにお昼を食べに行きました。
高揚してすごく嬉しそうな吉村に対して、正気に戻った美咲は緊張と罪悪感で大人しく言葉少なでしたが、バイトの話や下らないテレビの話などしているうちに、少しづつ緊張と罪悪感がほぐれてきたのか、笑うようになり、和やかな雰囲気になりましたが、美咲は吉村の方を見ようとはしませんでした。

一方、吉村はテンション高く、話をしながらも美咲を始終やらしい目で見ています。

吉村はそんな空気を読まず和やか雰囲気を撃ち壊すかのように、自分テンションで切り出したんです。

吉村「先輩、美咲ちゃん、俺、外で美咲ちゃんとしてみたいっす!」

野外プレイ?! 僕も美咲としたことはありません、美咲の反応は、

美咲「嫌だ、それは絶対嫌、外でなんてしたことないし、無理!絶対に無理!」とかなり強い抵抗でした。
僕は美咲の反応を見て、吉村にそれはダメだよといなして諦めさせました。
吉村は素直に諦め、そんな提案をしたことを謝ってきたので、美咲も安心したようです。

遅めの昼飯でゆっくり食べたので、部屋に戻ったのは午後3時頃でした。
部屋に戻ってからは、また寝取られの始まりです。
今度は美咲の強い希望でまたカーテンは閉めました。僕は美咲に、

僕「美咲、大丈夫か?」と聞くと、美咲はうん、とうなづき

美咲「だって、和也が望んでるんだもん、和也が喜んでくれるなら、頑張れる…」と。
そう言いつつ、また行為が始まると、目の前の美咲は吉村の風俗仕込みのテクニックと巨根に溺れているようでした。

夜までに2回して、美咲は疲れ果てているようでしたが、吉村はまだまだ欲望が尽きないようでした。
美咲が晩飯を作ると言うので、僕らも手伝い3人で料理をするという滑稽な状況でしたが、美咲もあれだけ嫌っていた吉村とも打ち解け始めていました。
吉村もその風貌や風俗とAVマニアというとこで、バイトの女子からは嫌われていましたが、根は悪い奴ではないのです。
寝取られをしてからも、吉村は美咲に優しかったし、僕がいるということでの安心感もあったようです。

美咲が疲れてるから今日はもう無理というのを尊重して、その夜はもうやめました。
僕と美咲はベッドに寝て、吉村は床に布団を敷いて寝ました。
いつもは寝取られの後には必ず美咲と2人でしていたので、悶々としてしまっていました。美咲も眠れないようで、吉村だけがイビキをかいて寝ていたんです。

僕らはキスをして、愛撫して吉村に気づかれないように愛し始めました。
しかし、すぐ横で寝る吉村が起きないはずはありません。
美咲の小さな喘ぎ声で目を覚ました吉村はベッドの横で僕達を見ていました。
僕も美咲も構わず続けて、吉村の見ている前で本格的に始めたのです。

いつものように愛し合い、挿入すると美咲は喘ぎ声をあげて感じています。
美咲は吉村の視線を意識していましたが、
美咲「和也、気持ちいい…やっぱり、和也がいい…気持ちいいよ」と。

でも、僕は気づいてしまったんです。
吉村とする時の美咲より、喘ぎ声は小さいし、感じ方も控えめで、顔つきもあんなにいやらしい顔になっていない、それに吉村とは何度もいっていた美咲が、僕との時はなかなかいかない、ということを。

僕は、結局美咲が行く前にいってしまいました。

美咲は、「和也、大好きだよ…やっぱり、和也じゃないと、私ダメだよ…」

そう言う美咲に、僕は吉村の時との反応の大きな違いに、愕然としていました。
美咲は吉村との方が本当に気持ちいいのか、これから僕とのエッチに満足できるのか?と嫉妬と不安と後悔の思いが交錯していました。

僕はその時になってようやく寝取られを後悔し始めましたが、一方で寝取られで興奮して満足する自分と、そんな美咲をもっと見たいという歪んだ感情で混乱していたのです。
どうしよう、このまま明日も寝取られをするのか、していいのか、悩んで眠れずにいましたが、明け方にうとうとと寝入ってしまったようです。

朝起きたら、美咲は寝られなかったようで、起きていて朝食の用意をしていました。
僕は吉村を起こして、3人で朝食を食べながら、昨日の事など無かったかのように、テレビを見ながら楽しく、会話もあり時間が過ぎていきます。

後片付けが終わっても、これからどうするのか決まらないままでした。
吉村が切り出します。
吉村「今日もいいんですか? どうしますか?」と。

僕はもう何も決められなくなっていました。
吉村はする気満々です。
美咲に「どうしたい?」と聞いたら
美咲は、「和也が決めて…」と。
僕は自分で言い出したにもかかわらず、その場から逃げ出したい気分でした。

結局、僕は続けることは出来ず、2人に今日はやめようと言い吉村を帰らせました。
美咲からは、「和也、やめてくれてありがとう」と喜ばれ美咲は本当に嬉しそうな笑顔で僕に甘えてきました。

僕は、美咲に疑念を持ち始めました。
自分から美咲にさせたことで自業自得なのですが、美咲は、ああは言っているがもう僕とのエッチでは満足出来ず、吉村の方が良いのではないか?と。

気分を紛らわしたくて、美咲と映画でも行こうとデートに連れ出し、吉祥寺に行きました。
歩きながら美咲から
美咲「ねぇ和也、私ね、吉村さんのことそんなに嫌いじゃなくなったよ…キモいのはキモいけど、悪い人じゃないみたいだし…話してみと面白いし」と言われ、僕の心は大きく揺さぶられました。

なに?!
もしかして美咲は、吉村との度重なるエッチで吉村のことを好きになっているんじゃないかと、僕より吉村とする方がいいんじゃないかと。完全な被害妄想でした。

でも、僕の中の疑念はどんどん膨らんでいき美咲を愛する気持ちと、試したい気持ち、そして、いっそのこと美咲をもっと汚したい気持ちが占め、最低の男になっていました。
これからの美咲との付き合いに不安を持ち始めていたんです。

僕は最低の男です、そんな精神状態であっても、吉村としている時の美咲の姿が頭をよぎり、常に勃起していたのです。

デートで屈託のない笑顔を見せる美咲の目を見ることが出来なくなっていました。

僕の自分勝手な疑念から、美咲をある事で試してみたいと考えています。
でも実行できるかはわかりません。

もし実行出来たら、また投稿します。

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