僕の大好きな彼女 美咲が…③ 【キモデブ寝取られ編】

和也さんから投稿頂いた「僕の大好きな彼女 美咲が…③ 【キモデブ寝取られ編】」。
僕の大好きな彼女 美咲が…①【美咲の浮気編】
僕の大好きな彼女 美咲が…②【初の公認寝取られ編】の続き

美咲の公認寝取られの2回目の話です。
前回、初の公認寝取られの相手だったバイトの後輩の梶田から何度もメールが来て次いつですか?いつでも言ってくださいと。

しつこい梶田にちょっと嫌気がさしていましたが、秘密を守らせるためにも、むげにはできず曖昧な答えをしていました。
また頼むかも知れないし。
やはり知り合いを相手にすると面倒だなということがわかりました。

でも僕の中では次は吉村を考えていました。
美咲が前から「キモくて嫌い」といっていたにも関わらず、でもあの日、梶田と吉村に何度もいかされていた美咲、僕の前であの吉村に寝取られたらどうなんだろうと妄想していました。

僕はその妄想を実現したくて梶田には内緒で吉村に声をかけることにしたんです。

吉村を誘うと、梶田の時と全く同じ反応でした。こいつら…と思いましたが、あえて怒りを抑えて日時を約束しました。
梶田は約束を守って吉村にも黙っていたようで、吉村は何も知りませんでした。
勿論、吉村に梶田とした事も秘密です。
吉村にも、梶田にも誰にも話すなよと念を押して当日を迎えました。

美咲にも、今日またするよと伝えて早めにアパートに呼んで、昼から前回と同じように、他の人にされる前に僕としたいという美咲の希望もあって、2人きりで愛を確かめ合うようにエッチをしました。
美咲には吉村が来るとは言っていなかったので、また梶田が来るものだと思っていたようです。

約束の午後4時になりました。
ドアベルが鳴り、吉村が入って来ました。
入って来たのが吉村だったのを見て、美咲の顔は引きつっていて僕の方を見て、えっ?!なんで?というような顔をしてこわばっていました。

吉村は見た目、安田大サーカスのヒロのような雰囲気です。しかもAVと風俗オタクで美咲を始めバイト仲間の女子からはきらわれていました。

梶田も年の割におっさん臭く彼女もできず、バイト仲間の女子からはあまり好かれてはいませんでしたが、吉村は完全に気持ち悪がられて嫌われているような存在です。

梶田とした日から約2ヶ月が経っていましたので、僕と美咲は普通のカップルの付き合いをしていましたが僕の心の中では、常に悶々としたものがあったのです。

吉村「お邪魔します」
美咲がいるのを見てやはりバツが悪そうに、吉村「美咲ちゃんあの時はごめんね、俺、本当に反省してる」

美咲はこっくりと会釈しただけで、また俯いてしまいました。
でも2回目です。美咲も覚悟は出来ていたはずなのに、また、あの日には吉村にも何度もされていたのに、やはりキモオタの吉村が相手と知りとても緊張しているようでした。
一瞬、僕の方を恨めしそうに睨んだのを僕は気づかないフリで吉村にシャワーを浴びて来るよう言いました。
吉村がユニットバスに消えると、

美咲「なんで吉村さんなの?別に梶田さんが良い訳じゃないけど、私、吉村さんのこと嫌いだっていうの知ってるでしょ?」

僕「ごめん、知ってるけど美咲が吉村にされてたあの動画が忘れられなくて、あの時の美咲がまた見たかったんだ」

美咲「ひどいよぉ、和也に任せるって言ったけど…でも、」
美咲「やっぱりあの日のこと、気にしてるんだね…」

僕は頼む!と美咲に必死でお願いしました。
ふくれた顔の美咲は、
美咲「わかった、これも和也の望みなんだよね、もういいよ、知らないから」
と半ば怒っているみたいでヤケで意を決した様に立ち上がって自分からユニットバスに向かい髪をポニーテールにまとめ、服を脱いで入っていってしまったんです。

狭いアパートだからユニットバスの音もリビングに筒抜けです。
吉村の驚く声がして、何かを話していますがシャワーの音でよく聞こえません。
耳をそばだてて聞いていると、やがてシャワーが止まりました。
でも、2人は一向に出て来ません。

僕はユニットバスの前まで行き聞いていると、美咲の荒い吐息が聞こえてきました。ユニットバスの曇ったアクリルに2人のシルエットが見え、美咲は立たされて吉村に身体を愛撫されているのがわかりました。

吉村「美咲ちゃん、やっぱり綺麗だよぉ、可愛いよぉ、んぐんぐ、ビチャビチャ」とガッついて美咲の身体を舐めまくっているのが透けてわかります。

美咲の吐息もだんだんと大きくなり、そのうちに「あぁ…あぁ…あん」と喘ぎ声を上げ始めました。
肌の擦れる音と共にピチャピチャピチャッという音が響きだし、シルエットで吉村の手が素早く動いてるのが見え、美咲は大きな声で「いやぁ…あぁっ、あっ、あぁっ!」と喘いでいます。
手マンされて感じているんだ!とわかりました。

僕は堪らずにユニットバスの扉をそぉっと開けたら、吉村がハッと驚いて手を止めて、美咲も一瞬驚いて目を見開きましたが、またすぐに虚ろな目をして吉村を見て

美咲「吉村さん、…続けて…」と。
驚きました、美咲の言葉とは思えませんでした。

吉村「先輩、す、すいません、いいっすか?」

僕「あ、ああ、気にしないでいいよ」

吉村はまた高速で手を動かして美咲の局部を攻め立てます。

美咲「ああぁぁっ…気持ちいい…吉村さん、気持ちいいよぉ…」

僕「!!!」

美咲はキモくて嫌いと言っていた吉村の名前を呼び、気持ちいいと自分から言っていたのです!驚きました!
目の前の美咲は梶田と時とは別人のようでした。まるで僕にわざと見せつけるかのように。
美咲はいつものように、喘ぎ声が詰まり、身体を小刻みにビクビクっと震わせていってしまったのです。

吉村の手が美咲の愛液でびしょ濡れになっていました。
その時見えた吉村のチンコに驚愕となりました!で、でかいっ!でか過ぎる!
梶田も僕よりは大きかったのですが、その梶田より明らかにふた回りは大きかったのです。
まるでAVで見る巨根男優のようでした。
こんなのが美咲の中に入っていたのか?!

美咲は脱力して立っていられなくなり、虚ろな目で吉村の前にしゃがみ込んだかと思うと、僕の見てる前で、目の前にある吉村の巨根を自分からしゃぶりだしたんです。
一瞬、僕をチラッと見た後はまるで僕がいないかのように、吉村と2人きりのように気にせず、巨根を苦しそうに無心にしゃぶっていました。

すごくいやらしいフェラでした。
吉村が来る前に僕とした時のフェラとは全く違う、ねっとりとしていてとてもいやらしい美咲でした。
巨根をくまなく舐め、咥えたかと思うと根元までずっぽり深く、そして頭を前後に動かしてジュポジュポと、あまりの大きさに途中何度かむせたり、嗚咽を漏らしたりしました。

吉村は数分ともたず、「ううぅっ!い、いくっ」と唸ったと直後に美咲の口内に射精しました。
吉村に頭を押さえつけられた美咲は吉村の巨根を口から離せません、吉村の精子を受け止めていました、そして、喉元がコクコクと動いて飲んでいるのがわかりました。

美咲が吉村の精子を飲んでる!!!
あり得ない!!
僕のだって飲めないと言ってたはずなのに!!

吉村のチンコを口から出した美咲は、僕のことを一瞬見て、複雑な微笑みをしたと思ったら吉村の手を取って

美咲「吉村さん、いこ」と僕の横をすり抜けベッドに向かって行きました。

吉村は戸惑ったように、僕にすみませんと言いながら美咲に引かれてベッドへ行き、2人で横たわりました。

美咲は吉村の上になり、
美咲「また大きくするね…」と言って吉村の巨根を咥え始めたんです。

僕も美咲のあまりの変貌ぶりに戸惑い傍らで呆然と見ていると、美咲はまたやらしく丁寧なフェラを始めたんです。

美咲「吉村さん、気持ちいい?」
その美咲の顔はまるでAV女優のようなやらしい顔で別人のようでした、また、僕を挑発するような感じで、ちょっと怒っているようにチラッと見たのです。

僕はその瞬間、理解しました。
美咲は、吉村を呼んだ僕にわざと当てつけてるんだと。
すぐに吉村の巨根はギンギンになり、太さ長さも驚くほどでした。
美咲は苦しそうに吉村のチンコを口から離して、
美咲「吉村さん、入れていい?」と聞くと
吉村「美咲ちゃん、俺のオチンチン欲しいの?」
美咲「うん…」

美咲は僕の方をまたチラッと見て自分から跨がって入れようとしたんです。
僕は焦って、
僕「み、美咲!ゴム!」

それを聞いて美咲もはたと気づき、僕が吉村にゴムを渡すと、美咲は吉村がゴムをつけている間も吉村の乳首や身体を舐めています。
吉村がゴムをつけ終わるやいなや美咲は

美咲「おっきい…入るかな… 」と言いながら吉村のチンコに手を添えて自分の局部に当てがっています。

吉村「美咲ちゃん、大丈夫だよ、この前あれだけ何度も入れてるんだから…、、あっ!先輩、すいません!」

美咲がゆっくりと腰を沈めて挿入しました。
美咲「はぁ…ぅぅ…」と声を漏らすと、
吉村も「うぅぅっ、き、気持ちいい、美咲ちゃんの中、やっぱり気持ちいいよぉ、すごい締まるぅ」と。

美咲はゆっくりと腰を動かして、吉村のチンコをより深く入れていきます。
根元までずっぽりと入ったところで、美咲の腰はだんだんと動き出して、同時に

美咲「ああぁぁっ…!は、入っちゃった…、あぁっ、あっ、あっ、あん、あん」と腰を振り出したのです。

吉村「美咲ちゃん、やっぱりすごいやらしいよぉ!すごい気持ちいいよぉ!美咲ちゃんのオマンコ気持ちいい!」

吉村が僕の方を見て、

吉村「先輩が羨ましいですぅ、こんなに可愛い美咲ちゃんと、いっつもこんなやらしいことしてるなんて…」

吉村「美咲ちゃん、清楚で可愛くて大人しいのに、なんでこんなにやらしいの?先輩に調教されたの?」

美咲「あぁぁ….ううん、和也とはここまでは…しないよぉ、あぁん、あんっ!」

吉村「ほ、ほんと?!先輩とするよりもやらしくなっちゃってるの?どぉ?俺のチンコ?美咲ちゃん?大きいでしょ?気持ちいい?」

美咲「き、気持ちいい…、すごいよぉ…」

吉村の言葉責めが始まりました。

吉村「美咲ちゃんのオマンコに何が入ってるの?」

美咲「い、いやぁ…」
吉村「言わなきゃダメだよぉ」

美咲は黙ったまま腰を動かしてます。

吉村「言って!美咲ちゃん!」

美咲「……オ、オチ…、オチンチンが入ってる」

吉村「誰の?」

美咲「…吉村さん…の…オチンチンがはいってるのぉ」

吉村「どんなオチンチン?」

美咲「…よ、吉村さんの…お、おっきなオチンチン…」

吉村「どこに入ってる?ちゃんと言ってごらん」

美咲「いやぁ、恥ずかしい…」

吉村「ちゃんと言わないと!ほらっ、ちゃんと言って!」

美咲「よ、吉村さんの…おっきいオチンチンが美咲の…オマンコに入ってるのぉ」

美咲「ああぁぁっっ!、あんっ!あんっ!き、気持ちいいよぉ、吉村さんのオチンチン気持ちいい」

AVと風俗マニアの吉村の執拗な言葉責めにあい、と巨根を挿入して、美咲の理性がみるみる崩壊していくのがわかりました。
美咲も淫語を言わされる度に、どんどん腰の動きが早くなり、自分から快楽を求めていっていました。

そして、喘ぎ声が絶えて、全身のけぞらせビクビクと小刻みに震わせてなから、

美咲「い、いくぅっ、あ、あ、いやぁ!いくっ!」
それでも美咲の腰は止まりません。

数分もしない内にすぐに、
美咲「ああぉっ!また、またいっちゃうぅっ!」
またしても全身を震わせていってしまいました。ぐったりした美咲に今度は吉村が下から激しく突き上げ、美咲を執拗に攻め立てます。

美咲「あっ!あっ!だ、だめぇ、もうだめぇ…あああぁぁんっ!」
そしてすぐにまた、いってしまいました。
完全に理性を失って、吉村のチンコにいかされまくっている美咲は全くの別人のようでした。

僕とのエッチとも梶田とのエッチとも次元の違う悶えぶりに、僕は嫉妬と興奮を超え驚きを隠せませんでした。
しかし、僕のチンコは激しく勃起して頭がおかしくなりそうでした。

吉村「美咲ちゃん、この前よりやらしくなってるねぇ、美咲ちゃんのオマンコビショビショになってるじゃん、そんなに気持ちいいのぉ?」

美咲「いぃ、気持ちいい…す、すごい吉村さんのオチンチンでいっぱいになっちゃってる…もうだめぇ…すごいよぉ」
と言ったかと思うと、また身体を小刻みに震わせていってしまいました。

僕の目の前で、あれだけキモいと嫌っていた吉村のチンコで何度もいっていました。
さすがにぐったりした美咲を吉村が寝かせて、今度は正常位です。

吉村は、僕を気にしていつつも好き放題していて、美咲の腰を抱えたと思ったら、ぐいっと押し込んで一気に根元まで挿入しました。
吉村のでっぷりした腹がぶるんぶるん揺れる下で、巨根が美咲の中に出し入れされています。

横たわった美咲は、喘ぎ声を出しながら、虚ろな目で横にいる僕の方を見てきました。
すでに極度の興奮と美咲の異常なほどの反応で頭のおかしくなった僕には、美咲の目が、もっと見て、吉村に犯されてる私をもっと見て、とそう言っているように思えてなりませんでした。

僕はその美咲の目に応えるように、
僕「美咲、今の美咲すごい可愛いよ、もっと、もっと気持ちよくなっていいんだよ!」

そう言うと、美咲が手を僕の方に伸ばしてきて、僕の手を握ってきました。

美咲「か、和也…た、助けて….、わ、私、もう、おかしくなって壊れちゃいそう…」

美咲「あああぁぁっ!!あっ!あぁんっ!うっ、うぅっ….き、気持ちいいのぉ、和也じゃない人にされてるのに… あぁぁ、いっ、いくぅ、またいっちゃう、やだ、やだ」

吉村は容赦無く腰を振り突きまくって、美咲の華奢な身体は、でっぷり太った吉村に好き放題に攻められ、まさに壊れそうな感じでした。

美咲が僕の手をぎゅっと強く握ったかと思うと、ビクビクっ震えるのが伝わって来るのと同時に、吉村も「おおぉぅっ!」と唸っていったようです。

もう何度も吉村にいかされた美咲は、伸ばした手で僕の手を握りながら、僕の方を見てきました。
それまでのチラッと見るのではなくじっと僕を見続けています。

吉村も激しく動いたせいかぐったりして、美咲に覆いかぶさってきて、美咲が吉村に潰されるんじゃないと思うほどでした。

吉村の下で仰向けに寝てこちらを見てる美咲の目からホロリと涙が溢れ落ちていました。
でも、僕の手を離さず強く握る美咲の手が震えていて、美咲は「うぅぅ…」と泣きだしてしまったんです。

美咲が泣き出したのに吉村もびっくりして、慌ててチンコを抜き、どうしたらいいかわからずオロオロしていました。

僕は物凄い罪悪感に襲われ、美咲を抱き寄せて強く抱きしめました。

僕「ごめん、美咲、ごめん、本当にごめん」

僕「ごめん、許してくれ、俺がバカだった、ごめん!」
そう謝る僕に美咲は強く抱きつき、声を上げて泣き始めてしまったんです。

美咲「ううん、ごめんなさい、わ、私が悪いの…ごめんなさい、こんなことさせる和也にヤケで当てつけようと思って…でも、やっぱり…辛かったの…」

美咲「…でも、…私、頑張ったよ…和也を喜ばせたくて頑張ったよ…」

吉村が居場所がなくなり、ベッドの片隅で正座して、
吉村「す、すいません、先輩。美咲ちゃんもごめん、俺やり過ぎちゃったかな…」

僕「いや、いいよ、悪いな、こっちこそ付き合わせちゃって、ごめん、でも今日はもう帰ってくれないか」
僕がそう言って、吉村がいそいそと身支度をしようとしたら、

その時、美咲から信じられない言葉が、

美咲「吉村さん、ごめんなさい…吉村さんが悪いんじゃないの、私が悪いの…」

美咲「嫌じゃなかったら、もう少し…いて」

僕「み、美咲っ!?」

美咲「ごめんなさい、泣いちゃって、でも吉村さんのせいじゃないから…気にしないで、それに、まだ終わってないから…」

僕「美咲?」
吉村「???」

美咲「和也が、吉村さんと梶田さんとしたあの日の私を全部見たいって、だからまだ終わってないの…」

僕「いいんだよ、美咲!もういいんだよ」

美咲「ううん、見て欲しいの…和也に、あの日私がしたこと、和也に見て納得して欲しいの、だから、まだ終わってないの…」

美咲はひとしきり泣いたら涙を拭いながら、
美咲「大丈夫、私、もう大丈夫だから、もう泣かないから…」

吉村「で、でも…」と僕の方を見て、どうしたらいいか迷っているようでした。

僕「美咲、大丈夫なのか?いいのか?無理しないでいいんだよ、もう十分頑張ったよ」

美咲は僕から離れベッドの片隅にいる吉村のもとへ行き、抱きついたかと思うとキスをしたんです。
それも、美咲から舌を吉村の口に差し入れねっとりとしたディープキスでした。

僕は、呆然と見ていると、美咲は吉村を寝かせて、吉村の身体中を舐め出しました。
丁寧に、ゆっくりと、くまなく、上半身からでっぷりした腹、太もも、足、足の指まで舐めた後には、また巨根を舐め始め、そこからキンタマまで舌を絡ませ、ねっとりと舐め上げていきます。

美咲が泣き出して一旦萎えた僕のモノが再び固く勃起していました。

吉村がうつ伏せになり、背中、腰、お尻と舐め続け、そして!!
僕は自分の目を疑いました。
吉村が四つん這いになり、美咲は吉村のアナルまで舐め始めたんです。

それも丁寧に吉村のアナルに舌を這わせて、舐めていました。
その間中、吉村は気持ち悪い喘ぎ声を上げて、身体をビクンビクンとさせています。

こ、こんなこと、僕としたことない!
僕「美咲、どこでそんなこと…」

顔を上げてこちらを見た美咲は、

美咲「あの日、吉村さんと梶田さんに教えられたの…」

美咲「あの日は恐怖心でいわれるがままに、させられてた、でも今は違うよ、和也がいるから…私がしたこと見て欲しいの」

また嫉妬と興奮に支配されてしまった僕は、
僕「美咲、見たいよ、美咲の全部が見たい、見せてくれ」

吉村「いいんすか?大丈夫なんすか?先輩?美咲ちゃん、いいの?」

僕「美咲、いいのか?」

美咲「…もう大丈夫だよ…、吉村さん、また私をやらしくして、和也がたくさん嫉妬するくらい、私をやらしい子にさせて…、今は私は和也のものじゃなくて、吉村さんのものだよ…」

美咲「吉村さんの好きにしていいよ…なんでもしていいよ」

吉村はもうその言葉に狂ってしまいました。
吉村の巨根は更に大きくなったように見えました。
乱暴に美咲を四つん這いにして、巨根を美咲局部に当てがうと、一気に根元までぐいっとねじ込み激しくピストンし始めました。

生でした。

僕は止める事も出来ずに、また極度の興奮に支配され、気づいたらパンツからチンコを出して、自分でシコリ始めていました。

美咲「あぁぁっ…気持ちいぃ…、ねぇ和也、吉村さんのオチンチン、気持ちいいよぉ、どうしよう…あぁっ!」

オナニーする僕を見た美咲は、吉村に突かれて喘ぎながら、僕に微笑みながら感じていました。

僕は堪らなくなりすぐに射精してしまいました。もう狂ってしまった僕は、何も考えられなくなり、吉村にやられまくっている美咲を見ながら、吉村を呼んで良かった、吉村でなかったらこんな美咲は見られなかったと、漠然と思っていました。

吉村の性欲は尽きることなく、2人は汗だくなり、抱きあいながら正常位やバック、騎乗位など貪欲にお互いの身体を貪り合うかのように、エッチを続け、
美咲はもう狂ったように、僕にもしたことのないやらしいことを吉村と楽しんでいるかのようでした。
その日は、その後も2回も美咲と吉村のエッチを見て、終電近くまで寝取られが続きました。

終電に乗るという吉村を帰したあと、2人きりになった僕達は、また愛を確かめるようにエッチをしました。
仮眠をした僕達は、近くの24時間営業のファミレスにご飯を食べに出ました。
綺麗に化粧を直し髪を整え、おしゃれな可愛い服を着た美咲は、一見いつもの美咲でしたが、僕にはすごい新鮮に見え眩しい程でした。

ガラガラの店内でご飯を食べながら、くだらない話でケラケラと笑う美咲、先程までの美咲は想像もつきません。

僕は切り出しました。
こんな会話でした。
僕「美咲、僕といるいつもの美咲と吉村や梶田としてた時の美咲とどっちが本当の美咲なんだ?」

美咲「…どっち?んん…わかんない、でもどっちも本当の私だと思う」

美咲「どっちの私も、和也が大好きなの…」

美咲「でもね…今日、吉村さんとして、気づいたの」

美咲「私って本当はすごいエッチな子だったんだなぁって」

美咲「吉村さんとするのは、やっぱりすごい嫌だよ、だってキモいもん。でも、正直に言うと、そんな吉村さんにエッチなことされてるって思ったら、すごい興奮しちゃってた」

僕「美咲、ドMだな、ははは」

美咲「あはは、そうなのかなぁー」
美咲「でも、泣いちゃってごめんね、雰囲気壊しちゃったね。でもその後頑張ったでしょ?」

僕は聞いてはいけない核心を聞きました。
僕「吉村としてる時に、すごい何度もいってたよな?俺としてるときは、そんなでもないのに」

美咲はぶーっとふくれながら
美咲「和也、本当のこと言っても絶対に怒らない?」

僕「お、おう」

美咲「吉村さんとのエッチってキモくて嫌なんだけど、やっぱりすごい気持ちよかったの。……本当に怒らない?」

僕「大丈夫!絶対に怒らない!」

美咲「心が満たされるのを除けば、和也とするエッチよりもエッチ自体は気持ち良かった…ごめん」

僕「いいよ、そうだと思った。ていうか、見てればはっきりわかるよ、はは」

僕「また、吉村としてみたい?」

美咲「和也が望むなら…いいよ」

僕「いや、違うよ、美咲自身がしたいか、したくないか、だよ」

美咲「……言わない」

僕「ていうことは、したいんだな?」

美咲はかなり悩んだ末に、こっくりとうなづいた。

僕「正直でいい子だ、ははは」

美咲「私、吉村さんにされながら、和也に、助けて、壊れちゃうって言ったでしょ? あの時、なんか私の心の中で、超えちゃ行けないもの超えたというか、大事な何かがやっぱり壊れちゃうような気がしたの…」

美咲「こんな変態みたいなことして、和也の為って言いながら、自分は吉村さんとのエッチに溺れていっちゃう…みたいな。それを止めたくて和也の手を必死に掴んでたの」

僕「そうだったのか…で、止められたのか?」

美咲「わかんない…、またあんなことさせられたら、今度こそ私、おかしくなっちゃうかも」

僕「じゃ、やっぱりもうやめようか、あんなこと」

美咲「和也に任せる」

僕「美咲、ありがとう、本当にありがとう。俺、更に美咲のことが大好きになったよ」

美咲「本当?!嬉しいっ!でも和也ってやっぱり変だよね」

こんな会話をしながらすごい満ち足りた時間を過ごしたのです。
僕は、美咲にはすごい辛い思いをさせたけど寝取られをして良かったと思いました。
僕と美咲の絆は以前では考えられない程強くなったのを感じました。美咲もまた同じ感覚を持っていたと話していました。

僕は、美咲のあの姿に心が奪われ、美咲が許してくれるなら、またあの興奮を感じたいと考え続けています。

そのあとの話はまた次回の投稿で。

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