僕の大好きな彼女 美咲が…①【美咲の浮気編】

和也さんから投稿頂いた「僕の大好きな彼女 美咲が…①【美咲の浮気編】」。

僕は社会人1年目の23才、彼女の美咲は大学生2年で20才のカップルです。?学生時代のバイト先で知り合って付き合い始めました。付き合って約2年になりますが、美咲が恥ずかしがるのでバイトの仲間にはずっと付き合ってる事は秘密しにしていました。僕が就職してバイトを辞めた今でも秘密のままです。
美咲は大学でもサークルにも入っておらず大人しめで黒髪ロングの、自分で言うのも何ですが小松菜奈ちゃん似の可愛い子です。

僕のアパートに良く遊びにきてエッチする時はだいたい僕の部屋ですが、大人しい性格どおりエッチも大人しめで決して積極的ではありません。ただエッチは好きで自分から求めてくる事 程ではありませんが、僕から誘うのを待っているようなところもあり、要求には一生懸命応えてくれて本人もそれに感じているようです。?2人で愛を確かめあいながらエッチを楽しんでいます。?2年も付き合っていますのでマンネリっぽいところもあったりはしますが、お互いそれが不満になるようなことはありません。

ある時、僕が仕事がずっと忙しくてイライラしていた時に些細なことでケンカになり、暫く険悪な関係で部屋に遊びにくることもなかったんです。?でも、美咲からLINEでゴメンねと謝ってきて仲直りをし週末には会う約束をしていました。その時、美咲から「今日これからバイト仲間で飲み会だけど久しぶりに来ない?」と誘われましたがどうにも仕事が片付かず見送りました。

「週末まで待てないから飲み会早めに抜け出して部屋に顔だすね」と美咲。?僕も久しぶりに美咲に会えるのを楽しみにして気合いで仕事をバンバン片付けて帰宅して美咲を待っていました。?ところが何時になっても来るどころか連絡もなかったんです。?やきもきしてこっちからLINEしても返事もなく既読にもならない。?結局この日は連絡がつきませんでした。?翌日になって、美咲から?「ゴメン、昨日飲み過ぎて気持ち悪くなってまっすぐ家にかえって寝ちゃったの」と。

週末に美咲にあった時に、どうもぎこちなく様子がおかしかったんですが、ケンカして暫く会ってなかったからかなと軽く考えていました。?デート終わりに僕の部屋に誘いましたが、一旦は断られ、でも重ねて誘うとあまり乗り気でない様子でついてきたんです、いつものようにエッチをし始めた時に異変に気付きました。?美咲はその日エッチするのをすごい嫌がっていたんですが、僕も抑えられず半ば強引に押し切ってしたんです。?良く見たら、乳首の周り、背中、股間の内股など数カ所にキスマークのようなものがあったんです。

僕は無性に心配になりましたがパニックとまさかという思いで言い出せずに、美咲を疑うのも嫌だと思ったんです。美咲からも何も言ってきませんでした。その日はどうしたら良いかわからずに立たなくなってしまい、悶々としながら結局エッチせずに美咲と別れたんですが、どうしても気になり、翌日に元のバイト仲間で美咲と仲の良い女の子に飲み会の様子を聞いてしまいました。

そうしたら、飲み会の様子の話をひとしきりした後に、?「そういえば珍しく、美咲が梶田さん達にすごい飲まされて、つぶれちゃってたよ」?「寝ちゃってたから、家の方向同じだからって梶田さんが送って帰ったみたいだけど。あれは酷かったねー、飲ませすぎだよー吐いてたし。お持ち帰りされてなかったらいいけど、梶田さんAVマニアだしな(笑) なんちゃってね!それはないか 笑」
なに?!?梶田は僕がまだバイトしていた時もいて、ちょっとやんちゃなところもあり調子のいい奴でしたが何故か僕のことをすごい慕っていて何でも良く話したり一緒に飲みにいったり、彼女ができないことなど相談受けたりと仲良い後輩だったんです。

確かに梶田は美咲のことを可愛いと言ってはいましたが、まさか、梶田とは何も無いだろうと思いたい一方、あのキスマークはなんだ?!?もう頭の中がおかしくなりそうでした。?当然、僕と美咲が付き合っていることは秘密だったので梶田も知りません。
僕は確かめることも出来ないことはわかっていたのに、いてもたってもいられなくなり、会社帰りにバイト先に顔を出しました。
梶田がいました。?美咲はシフトに入ってなかったのかいませんでした。

梶田は僕の顔を見るなり、嬉しそうに近寄って来て、?「久しぶりです!元気ですか?」?と色々と話し始めて、言いたいことがたくさんあるようでした。?僕は上の空で話を聞きながら梶田の様子を伺っていましたが、前と変わらずいつもの梶田でした。
別れ際に梶田から?「先輩、俺、すげーいいことあったんですよ!今度飲みに連れてって下さい!色々話したいし!」
嫌な胸騒ぎがしたので、確かめたくて梶田と飲みに行く約束をしました。?飲みに行くその日、待ち合わせには梶田ともう1人バイトの後輩の吉村が来て3人で居酒屋にいったんです。

吉村はいわゆるキモデブでしたがノリが合うのか梶田とは仲が良かったのですが、バイトの女子皆から気持ち悪いと嫌われていた奴です。?最初はバイトの店の話やくだらない話でしたが、その内いつものように下ネタで盛り上がり出したました!
梶田から衝撃的な発言が、?「先輩、美咲ちゃんて覚えてますか?清純系で可愛いのに大人しくてちょい地味目のあの子」
美咲のことだ!?僕は付き合ってるのを秘密にしていたので曖昧に返事をすると
「俺、ずっと美咲ちゃんのこと好きだったんですよ!で、この前、飲み会の後に頂いちゃいましたー!マジあり得ないとおもいませんか?」とすごい嬉ししそうに。

なに?!!!
「あ、でも、まだ付き合ってる訳じゃないんですよー、なんかどうやら彼氏いるみたいで、まぁあれだけ可愛いから彼氏いても当たり前ですけどねぇ」
僕の疑惑はこの時、確信となりました。?こいつだ!あのキスマークはこいつのだったんだ!?僕は嫉妬と怒りと好奇心で乱れきった心を精一杯抑えて、「ふーん、美咲ちゃんと?考えられないなー、どうしてそうなった?美咲ちゃんそんな感じじゃないけど?」と素知らぬふりで話を振ってみると。

「いや、美咲ちゃん、見かけによらずかなりエロかったです!あんな大人しくて可愛いのに、なんでもOK的で、ちょっと意外である意味ショックでしたよ」
「すごい酔ってたんで、最初は俺のこと彼氏と間違えてたみたいで、俺とわかったらすごい抵抗してきたんだけど、その時はもうずっぽり入れてたんで、ガンガン突いて続けてたらその内すごい濡れててイキまくってましたよー」
もう僕の頭の中は真っ白で、精神崩壊の手前でした。でも話に火のついた梶田はどんどん美咲の身体や行為のことを詳細に話していました。吉村はニヤニヤしながら黙ったままです。梶田は終いには「動画撮っちゃいましたよ!見たいですか?」と、吉村にスマホ出せよと。

何!?
僕が黙ってると、梶田はスマホを取り出して?動画を再生したんです。?そこには、酔ってたんで正体を失ってる美咲がベッドに寝かされ半裸の状態でした。
話し声がしてました。?「あれ?他に誰かいるのか?」と僕。?「あ、こいつ、吉村です」?「吉村、邪魔だったんですけど、こいつも美咲ちゃんの大ファンだったんで仕方なくて2人でやっちゃいました」と、さも楽しそうに。?「実は、この日美咲ちゃん狙ってて吉村と画策してガンガン飲ませたんですよー」
梶田と吉村?!こいつらと?!それ3Pってことか?!

その動画はその内、美咲が全裸にされ梶田と吉村の2人で美咲の身体中を執拗に舐めまくり、美咲は酔いつぶれながら声を漏らし感じているようでした。?梶田は酔ってる美咲の口元にチンコを押し当て、美咲は僕と勘違いしているのか、もうろうとしながら、咥え出したんです。
梶田と吉村のヒヒヒと下卑た笑い声とともに美咲も声がだんだん大きくなってきてます。?梶田が美咲のアソコを手で攻めていました。
そして、ついに梶田が美咲の腰をグイッと抱えて一気に挿入してしまいました。?美咲の声は大きくなり、明らかに感じていました。?吉村はすぐ横でスマホで撮影をしているようでした。?まるでAVを見ているような感覚でしたが、そこに写っているのは明らかに僕の彼女の美咲でした。

しばらくして美咲が目を大きく開け、ハッと異変に気付きました!?その直後に「いやっ!やめてっ!」と必死に抵抗を始めたんですが、吉村に押さえられ、梶田が容赦なく腰を振って突き上げている内に美咲の抵抗もだんだんと弱くなり、「いやぁ、いやぁ、と泣く声がだんだん変わってきて明らかに僕とエッチしている時のような感じている悶え声になっていくのがわかりました。

梶田に激しく突かれているうちに美咲は、ただの女になり梶田を受け入れてしまっていました。?その証拠に美咲の手は梶田の首に腕を巻き付け、梶田のチンコで感じていたんです。それも僕としている時よりもずっと積極的にエッチに没頭しているかのように。?酔うとエッチになる美咲でしたが、それにしても今まで見たことのない美咲でした。

その後撮影していた吉村が我慢出来なくなってきたのか、スマホ片手にチンコを美咲の口元に。
「吉村さんはキモいから嫌い」と日頃から言っていた美咲は、さすがにすごい嫌がって抵抗していましたが、頭を抑えられ捻じ込まれあっけなく吉村のチンコを咥えてしまったんです。?でっぷりした腹の下の吉村の汚くてかなり大きいチンコがぬちゃぬちゃと音を立てて、美咲の可愛い口に出し入れされている。

そのうちに美咲は吉村に言われるがままに舌を亀頭に絡ませたり頬をすぼめて吸ったり、タマを舐めたり、僕にするフェラよりもずっといやらしく積極的にさせられていたんです。
アップで撮された美咲の口に出し入れされている吉村のチンコが、美咲の唾液でてかてか濡れていました。
美咲はなにか、あきらめたのか、吹っ切れたのか、ただのメスのようにあれだけ嫌っていた吉村のチンコを丁寧にしゃぶりだすようになり、一方梶田にはガンガン突かれて「あん、あん、んぐ、んぐ」と美咲の声がだんだん激しくなっていきます。

吉村が先に美咲の口の中で果て美咲は吉村の精子を口からダラと垂らし、次いで梶田も美咲の中でいったのです。?スマホは美咲の局部のアップになり、膣からは梶田の精子が、ダラ~と。?あれ?!! ゴム付けてない?!! 生?!!?生で中出しされてしまっていました。?僕とする時だって必ずゴム付きなのに、です!

一回いってもまったく収まらない梶田と吉村は交代してまた美咲を攻め立てて、そして美咲の膣や口の中で射精し、その度に美咲も喘ぎ声が絶え、身体をピクピクと震わせて何度もいっているのがわかりました。?いつも美咲がいくときの反応と同じでした。
あぁ、僕の美咲が、、、?気がおかしくなりそうになりながらも、僕はスマホ画面に目が釘付けになり夢中に見入ってしまっていて、ふと気づくと勃起している自分に気付きました。?そうです。梶田と吉村に犯されている美咲を見て激しい嫉妬と共に今まで感じたことがない程に興奮していたんです。
2人が二回づつ果て、美咲はぐったりとベッドで横になっていました。?梶田や吉村が美咲に話しかけていますが、美咲はなにも反応しません。

そのうち梶田が、?梶田「俺、コンビニで食いもん買ってくるよ、コンドームいる?」?吉村「いらないんじゃね? 美咲ちゃん、生OKみたいだし、ヒヒヒ」?梶田「わかった!妊娠したらお前の責任だからな、ヒヒヒ」
と服を着て部屋を出て行きました。
吉村と2人きりの美咲。?吉村「俺、ずっと美咲ちゃんの大ファンだったんだよ、知ってたよね? ヒヒヒ」?とキモい発言、でも美咲は無反応です。
吉村「前に告白したけど無視されちゃったもんね、でも今日は美咲ちゃんとこんな形だけどエッチできてすげー嬉しいよぉ、今日はこれからもっともっといっぱいエッチなことして美咲ちゃんを気持ち良くさせちゃうからねぇ ヒヒヒ」
えっ?!な、なに?吉村の奴、美咲に告ってたのか?美咲からは何も聞いていなかったのです。
美咲は無反応でしたが、力なく一言だけ、「どうしてこんな酷いことするの? お願い、もうやめて…」と。

その言葉を無視して吉村は梶田のいないすきにまた、美咲にガバッと覆い被さりだしたんです。?吉村「美咲ちゃんだって、さっき気持ち良かったでしょ?」?美咲ももう抵抗する気力もないようでした。
吉村はずっとスマホで撮りながら、また美咲に正常位で挿入し激しく突き上げ、今度は美咲を抱き上げそして騎乗位になりました。美咲はあまり好きな体位でない騎乗位。
吉村は下から上になっている美咲を撮影していると、あろうことか、美咲は吉村のでっぷりした腹の上で自分から腰を振って声を上げはじめ感じていました。

吉村「美咲ちゃん、やらしいなぁ、美咲ちゃんてこんなにエッチな子だったんだ!俺のオチンチンが美咲ちゃんのオマンコにずっぽりはいっちゃってるよぉ」
吉村「俺、実を言うと風俗以外でするの初めてなんだよぉ、美咲ちゃんとエッチできるなんて夢みたいだよぉ~」?「美咲ちゃん、俺のオチンチン気持ちいい? 風俗の子達にはすごい大きいって言われるんだよぉ」
美咲、小さな声で「い、いや…」?それでもしつこく何度も聞く吉村に?美咲「き、気持ちいい、、」?とついにもらしてしまったんです。
こんな美咲、見たことがなかったのです。?美咲は気持ちいいと言いながら腰を振り続けていました。?そこに梶田が帰ってきました。
梶田「おい、吉村!なにやってんだよ!抜けがけすんなよ!」?そして吉村の上で腰を振る美咲を見て
梶田「それにしても美咲ちゃんガンガン腰振ってんじゃん!こんなエロい子だったんだ~!俺ショックだよ~ヒヒヒ」?と下卑た笑い声をしながら服を脱いで近づいていき、吉村の上にいる美咲の横に立ち、口にチンコをねじ込んだんです。

もう美咲は狂っていました。?しまいには、?「あん、あん気持ちいい、気持ちいいよぉ」と何度も連呼していました。?まるで吉村のデカいチンコに酔いしれているかのように…
梶田「俺のチンコ美味しい?」
美咲「美味しい」
梶田「美咲ちゃん、いつも誰とこんなことしてるの?彼氏?」
美咲「いやぁ、言わないで、、、」
梶田「彼氏のチンコと俺のチンコどっちが美味しい?」
美咲「…こっち」
梶田「彼氏のチンコと吉村のチンコとどっちが気持ちいい?」
美咲「い、いやぁ…」
吉村「言わないとやめちゃうよぉ、いいの?美咲ちゃん ヒヒヒ」
美咲「い、いやぁ…よ、吉村さんの、、、」
梶田「吉村のすげーデカいだろぉ?」
美咲「おっきい…、気持ちいい…」
凄まじい3Pと言葉責めでした。

ただ美咲もこれに狂ったように応えてしまっていたんです。?この頃には美咲も、「気持ちいい」と何度も言いながら自ら吉村の上で激しく腰を振っていました。僕と騎乗位する時にはここまで動きません、?なぜだ!なぜだ!美咲!と心の中でどうにも表現できない感情が湧き上がっていました。これが本当の美咲なのか??2年間僕には見せたことのない美咲の本当の姿なのか?
すると吉村が?吉村「やばいよ、スマホのバッテリーない!」
梶田「いいよもう、お前のオナネタもう十分撮ったろ?」
吉村「美咲ちゃん、こっち見てぇ、スマホのレンズ見ながらしてぇ」
美咲は虚ろな目のカメラ目線で腰を振り続けます。こんないやらしい顔の美咲は初めて見ました。?しばらくして動画はぷっつりと。

居酒屋で飲みながら、僕はもう放心状態でした。?梶田「先輩、どうしたんですか?大丈夫ですか?興奮しちゃいました?美咲ちゃんのエロい動画見て、ヒヒヒ。あの美咲ちゃんですよ~すごいと思いません?あり得ないですよねぇ」
僕は無意識のうちに、?「これまずいから削除しろよ! バイト仲間だろっ! 犯罪じゃねえか!」
梶田「いや、美咲ちゃんもイキまくってたから和姦ですよぉー」
しかし無視して強引にスマホを取り上げ梶田、吉村に構わず動画を勝手に削除してやりました。

僕は必死に平静を装うのがやっとで、明日朝早いからもう帰るとと2人を残して早々に居酒屋を出ました。?帰り道、どうやって帰ったか記憶はありません。?アパートに着くと、美咲が部屋の前で待っていました。?僕が梶田と飲みに行くと話していたので、何かを察して来ていたみたいです。
美咲は僕の顔つきを見てすべてを察したようで、急に泣き出して、「ごめんない、ごめんない、ごめんなさい!」としゃがみこんだんです。
僕は美咲を部屋に入れ、正直に何があったのか全部話してくれと言うと、
「すごい飲まされて酔って記憶がなくなっちゃって、気づいたら梶田さんの部屋だったの」?「抵抗したんだけど、どうにもできなくて」?「ごめんなさい、黙っていて」?「どうにもできなかったの!和也を裏切ったわけじゃないの!」?と必死でした。

僕「最後までしたのか?」?美咲は力なく、こっくりとうなづきました。
僕「それで全部か?」?また美咲はこっくりと。そして、
美咲「梶田さんに何て言われたの?」
僕「飲み会の後に美咲としたと、それだけしか聞いてない」と嘘をつきました。
美咲は黙ったままうつむいて?「ごめんなさい」と一言だけ言って、その先は黙りこくってしまいました。本当にあったことは隠すつもりだったのでしょう。
美咲「もう、バイトもやめるし2度と梶田さんには近づかない!」
僕「別れる?」?美咲は強く首を振って「別れたくない!」
僕は今日は帰ってくれと、頭の整理したいと言い美咲を家に帰しました。

あの動画の美咲の姿が頭から離れず、暫く連絡取る気にもなれなくて、数日間放置していたら美咲と仲のいいバイトの後輩の女の子から連絡があり、「美咲は悪くないの、全部あの梶田さんのせいなの、許してあげて、美咲、先輩じゃないとダメなんだよ」と。
美咲は、僕と付き合ってること、梶田とのことをその子に打ち明け相談したみたいです。?1週間後、美咲と話し合おうと会いました。?美咲は憔悴しきっていて少しやつれていましたが、必死に作り笑いをしていました。

僕はそんな美咲を見て、心の中にもやもやした何かがありながらも無性に愛おしくなり許す気になりました。許すというより、一層美咲のことを好きなった、どこかそんな不思議な気がしていました。?その事を伝えると、美咲に笑顔が戻り泣きながら顔をくしゃくしゃにして何度もありがとうと言って抱きついて来たんです。
今はもう仲直りし、以前よりも一層仲良くなって今でも付き合っています。?ただ、美咲は生でしたことも、3Pしたことも、あれだけキモいと嫌っていた吉村としたことも未だに隠しています。

僕も梶田達に美咲の動画を見せられたことを隠しています。?そして、そんな美咲を見て興奮してしまっていたことも。?僕の心の中で、いつの間にか僕の目の前でキモいと嫌っていた吉村に寝取られる美咲を妄想するようになっていました。?勿論、美咲にはそんなことは言ってません。
僕は、美咲が生で中に出されていたので生理が来るまで本当に心配でしたが、無事に生理も来て一安心です。?美咲も隠しているので口にはしませんでしたが、ずっと不安な様子でした。?因みに、今でも僕とする時は美咲はゴムを要求してきます。

後日、美咲と仲直りしてから心に余裕が出来て、どうしても好奇心を抑えられず、梶田と吉村にあの動画の後のことを聞きたくて会うことになりました。?僕「動画勝手に削除してごめんな、あれはやっぱりまずいと思ったからさ、ところでスマホの後はどうだったんだ?」?と聞いたところ、
梶田「先輩も好きですねー、やっぱり気になりますよね?あの後も何度もして朝まで寝ずに2人であれから5回づつしちゃいましたー!?あ、吉村はもう一回多いかな?だって、美咲ちゃんとエッチできるなんてあり得ないことなんで、俺も吉村も死ぬ気でやりまくりましたよぉ」と。

梶田「美咲ちゃんも何度もイッて、途中からは自分から求めてきてましたよぉ、中出し直後のチンコもしゃぶらせちゃったし、エロいこと言わせてたら後半は言わせなくても自分から言ってたし」
梶田「あと、吉村が言ってましたけど、俺がカップ麺食ってる間、あいつとシャワー浴びに行ったら、何も言ってないのに美咲ちゃん自分からしゃがんで吉村のチンコ咥えだして勃起したから、立ちバックでしたって。」
梶田「シャワー室から美咲ちゃんの声がすげー聞こえてきて、吉村またやってやがんなーて思ったんですけどね ヒヒヒ」
梶田「最後明け方には俺も吉村も立たなくなっちゃって、仕方ないから2人の全身を舐めさせてやりましたよぉ、美咲ちゃん嫌がってましたけどチンコからケツの穴までね ヒヒヒ。美咲ちゃん俺たちのケツの穴まで丁寧に舐めてくれましたよぉ ヒヒヒ」
梶田「やりながら、美咲ちゃんに聞いて白状させたんですけど、あんなにエロかったのに、経験人数は今の彼氏入れて2人しかいないらしいっすよぉ」?それは僕が美咲から聞いていた話と同じだ。

梶田「あの夜で一気に4人、倍にさせちゃったぁ、ヒヒヒ。でも、やっぱりあの夜が相当ショックだったみたいで、あんなに盛り上がったのに、あの後からシフト一緒になってもずっと避けられてシカトされちゃってて、それで急にバイトやめちゃったんですよぉ、これからあの動画をネタにオナニーしようと思ってたのにぃ、先輩が削除しちゃうし、美咲ちゃんはバイトやめちゃうし、あーあ」
梶田「それに陽子ちゃんにバレたのか、陽子ちゃんにも完全シカトされてますよぉ」
そんなことまでしてたのか、美咲。?僕の前のいつもの美咲とあの夜の美咲とどっちが本当の美咲なんだ…??今の僕とのエッチは以前と変わらない。?あの夜だけ、何かが美咲を狂わせたのか、それはわからない。?でも、それは美咲としてもあの夜したことは絶対に僕に知られたくない事なんだなと察して、僕も知らなかったことにして伏せておくことにしました。

これからも美咲と付き合っていきます。?ただ、美咲にはこれから寝取られること相談してみようかと考えています。?それも、僕があの時感じた何とも言えないような興奮を確かめる為に、また、本当の美咲はどうなのか確かめる為に、梶田や吉村に僕らが付き合ってることを話した上で、奴らに僕の目の前で寝取らせようかと企んでいます。
美咲が受け入れてくれるかはわかりませんが、近々、梶田と吉村に打ちあけて寝取られることを計画しています。?勿論、今でも美咲を愛する気持ちには変わりありません。
もし上手くいったら、また体験談を投稿したいと思います。

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