平日勤務に週末婚で孕む他人妻…復讐の犠牲者のはずが…

使用済さんから投稿頂いた「平日勤務に週末婚で孕む他人妻…復讐の犠牲者のはずが…」。

私は48歳になる金融屋。妻子は居たが、今では離婚して自由な生活をしている。
ちゃんと届出もしてある全うな金融を営んでいる。
そんな私の元に、ある話が舞い込んで来た。

金融流れの不動産…いつもなら軽く目を通すだけなのだが、その住所と名前が私の手を止めた。
忘れもしない奴の名前と住所…過去の記憶が甦ってきた。
何度か煮え湯を飲まされた経験が、私を突き動かしていた。
債権を買取り、返済期日が来るのをじっと待つ。
多重債務に陥り、銀行からも見捨てられた奴…店も住まいも根抵当に入れられ身動きが取れなくなっていた。

当然、返済期日内に返す事も出来ないと分かっていながらの債権買取りであった。
奴の落胆する顔が見たくて損を承知で買取ったのだ。
期日1週間前に店を訪れてやる。
無論客を装って行った。
「いらっしゃいませ…」
奴の姿は無く、化粧っ気すら無いが中々の女が注文を取りに来た。
「ランチで珈琲ね。」
「はい。ランチで珈琲ですね。」
注文を取ると、女はカウンターの中に入り調理を始めた。
奴は居ないのかと思いながら、待っていると、出来上がった料理が運ばれて来た。
見た目はまぁまぁだが、味は…これでは繁盛する訳は無いなと思いつつ、ホークを置いて珈琲を飲んでいた。
ランチの時間にも関わらず、客は入って来ない。
頭の中で、期日に返せなかった時の奴の顔を思い浮かべていた。
暫くすると、店のドアが開いて奴が帰って来た。
項垂れながら肩を落とし、女に向かって無言で首を振っている。
私が珈琲を飲んでいる事に気付いた奴は、じっと私の顔を見ていたかと思うと近付いてきて話し掛けてきたのだ。
「もしかして松山じゃない?…」
「そうだよ。久し振りだな佐久間…」
「やっぱり、今何してんだ?…」
「んっ?金貸しだよ…」
「えっ?金貸し?…」
「そうだよ。小さい街金だけどな。喰うには困ってない。」
「金融屋か…なら丁度いい。今も金策に走ってたんだけど貸してくれないか?…」
「んっ?無理だね。」
「何でだよ。昔の好で貸してくれよ…じゃないと店も家も取られちまうんだよ…」
「知ってるよ。後1週間だよな。」
「何で知ってるんだ?金融屋の繋がりからか?こんな俺の姿を笑いに来たのか?…」
「もうすぐ俺の物になる物件を見に来ただけだよ。返せなかったら1週間後には明け渡して貰うからな。」
「何だよそれ。聞いて無いぞ。」
「お前の債権を買取りしたんだよ。建て替えてマンションにでもしようと思ってな。お前が融資を受けた所に返せなかったら、晴れて俺の物になるって事だよ。」
「松山…お前知ってて馬鹿にしに来たのかよ…友達だろ…もう少し待ってくれよ…」
「友達?お前は馬鹿か?友達なんて思ってもいないわ。何の担保も無いお前に誰が貸すかよ。就職活動でもするんだな。」
殴り掛かろうとする佐久間を女が必死で止めてきた。
「何で止めるんだ…こんな奴、叩きのめしてやらなきゃ気がすまねぇ…」
「そのせいで店が傾いたんでしょ…貴方が事件起こすからこうなったんでしょ…また事件になったらどうする気なのよ…」
必死で止める女に、佐久間が落ち着きを取り戻していく。
「松山さんって言いましたよね。佐久間の家内です。主人を刺激するのは止めて下さい…お帰り願えませんでしょうか…」
「奥さんだったんですか…大変な奴に嫁ぎましたね…言われなくても帰りますよ。この味では潰れるのも時間の問題だったと思いますけどね。早く就職先を見付けた方がいいですよ。これお代ね。釣は要りません。」
そう言って店を後にした。
佐久間の狼狽える顔を見れた事が満足であった。
事務所兼自宅に戻り、仕事をこなした私は、夜の帷に誘われて飲みに出掛けていた…
キャバクラ…パブ…何軒か遊んで帰る私の心は渇ききっている…
金を出せば股を開く女ばかり…
近付いて来るのも金目当ての女…
愛だの恋だのは全て眉唾物だと感じていた…
そんな中で、佐久間の嫁の事が頭を過った。
借金まみれの佐久間に寄り添い、化粧すらしないで働く女…
身嗜みを整えれば…いい女であることは間違いない…
そう思った時、私の中で復讐心がメラメラと燃え盛った…
もっと佐久間を苦しめてやりたいという気持ちが溢れてきたのだ。
悶々とした日を過ごし、返済期日が過ぎた。
返済が有ったとの連絡は無く、翌日店に赴いていた。
相変わらず閑古鳥が鳴く店に入っていくと、佐久間と嫁が項垂れるように立っている…
「いらっ…」嫁の言葉が途切れた…
「どうも…返済出来なかったみたいですね…いつ明け渡して貰えます?…」
すると佐久間が言った。
「松山…頼む暫く待ってくれ。必ず返すから。」
「佐久間…虫がよすぎないか?担保も無いお前に返す宛があるのか?俺も慈善事業してんじゃ無いんでね。」
「松山さん…お願いします…1年…いえ半年でもいいんです…待って頂けませんか?…」
「奥さん…毎月の返済すら出来ない状況で、半年待っても返せるとは思いませんからね。これ以上損を出したく無いんですよ。佐久間、いつ明け渡してくれるんだ?…」
迫る私に返す言葉が出て来ないでいるようだった。
その時、佐久間の嫁が突然土下座をしながら言った。
「松山さん…お願いします…毎月の返済は必ずします。何とか待って頂けませんか?…」
つられるように佐久間もカウンターから出て来て土下座をした。
私は椅子に座りながら、佐久間の不様な格好に満足しつつも、嫁がとった行動に復讐心が湧いた。
「そうですか…なら、再建案を持って明日にでも事務所に来て下さい。話しはそれからとしましょうか。無論此方からの案も出します。それで納得したら考えますよ。ただ、希望に沿えない事もありますよ。」
「はい。明日必ず伺います。」
「2人揃って来て頂かないと話にはなりませんからね。」
「はい。必ず伺います。」
「なら、午後3時に来て下さい。」
引き上げる私を見送りながら、店の中に消える2人の姿があった。
帰る道すがら、佐久間を苦しめる方法を考えていた。
事務所に着くまでには纏まっていたので、事務所に着くとパソコンの前に座っていた。
借用書を一部作り替える必要があったのと、誓約書を作る必要があった為だ。
借用書には、追記で別紙誓約書に従う事を条件に返済期日を延ばす旨を表記してやる。
誓約書には、佐久間が悶え苦しむような内容を羅列してやった。
呑まなければ無一文で放り出してやればいいと思っていた私は、到底呑めない内容を記載していた。
抜粋すると…

①返済期日延長による毎月の返済は妻○○が、当社で働く給料をもって返済に充当する。
平日、午前9時から午後6時迄の通常勤務とする。
日給月給とし、日給1万円とする。
⑧妻○○は、週末及び当社休業日前日、勤務終了後、松山の元に留まり身の回りの世話をする。
その際、性交渉を求められても拒む事は一切しない。
⑨妻○○は、貞操帯着用を義務とされ、性交渉の一切を管理される。
⑱妻○○が妊娠・出産した場合、佐久間夫妻の子供として養育し、離婚はしない。
⑲この一切の条件を受諾した場合、返済期日の延長を半年間認められるものとし、半年経過後は更なる返済期日延長の契約を行う。その際は、2人で来社し、松山の指示に従う事を誓う。

等々35項目になっていた。
作りながら、単純計算している私の姿がある…月の返済が元金25万…1年で300万…そこに店の上がりが利息分としても…最低15年は佐久間を苦しめてやれる…
半年毎の契約延長時は、佐久間の前で嫁を蹂躙してやるつもりでいた。
明日、この条件を突き付けられた2人の反応が楽しみであった。
佐久間が提示してくる再建案など、はなから呑むつもりはなかった…
高揚する気持ちを押さえながら、2人が来るのを待つ私が居た…
翌日になり、午前中で仕事を粗方済ませると、にやけた顔をしながら2人が来るのを待つ…
約束した時間の少し前…佐久間夫婦は事務所を訪れてきた。
「今日はお時間を頂きすいません…」
佐久間の嫁が挨拶をするのを余所に当の本人は室内を見回しながら、ソファーに座った。
「いえいえ、わざわざお越し頂きましてすいません奥さん。当の本人は他人事みたいですけどね。」
嫌味を言いながら向かい合って座っていた。
「あの…これ…」
再建案を書いた書類を受け取り、内容を見てみる…
思ってた通りの呆れ果てた案を書いて来ていた。
「これだと何年かかるんです?話にならないですね。月の返済は最低でも元金25万に利息分にしてもらわないとね。それでも15年は掛かるんですからね。」
「そんなにですか…」
「佐久間も他人事のようにしてるけど、奥さん困ってるぞ。お前がした借金だろ。」
「無いものは払えない。それで手を打ってくれよ。」
「お前な…誰に口聞いてんだ?自分の置かれた立場考えろや。なめた口聞いてんと終わりだぞ。無一文で叩き出してやろうか?ボケが…」
驚いた顔をして私を見てきた。
「こんな案は呑めないね。私からの提案を見てみますか?…」
「はい。お願いします。」
机から、借用書と誓約書を持って戻り、奥さんに渡してやる。
借用書は金額と名前を書いて印鑑を押すだけになっている。
誓約書を見ると顔色が変わった…
一言一句を噛み締めるように読んでいる。
読み終わると佐久間に渡し、私を睨む様に見てきた。
佐久間は誓約書を読むと、激昂して掴み掛かろうとしてきた。
それを必死で止める嫁の姿が目に入ってきた。
「松山てめぇ…何の怨みがあってこんな事…こんな条件呑める訳ねぇだろうが。」
「呑む呑まないは自由だよ。佐久間よぉ、よく考えろや。呑めば店は続けられる。頑張りゃ返せるだろ。元金は嫁さんが返してくれるんだからよ。利息分稼げばいいだけだろ。呑まなきゃ明け渡して貰うだけだよ。もう裁判所の書類も揃ってるんだからよ。どうすんだよ。今、この場で決めろよ。もっとも、奥さんが拒んだら終いだけどな。」
机に戻り、2人の様子を暫く見てやった。
黙って俯く佐久間…書類を手に持ち考えている嫁の姿が私の気持ちを高揚させていく。
「どうします?私も忙しい身なんでもう時間切れになりますけど?…」
その言葉を聞いた嫁が口を開いた…
「いつからですか?…」
「お前…何言ってるんだよ…松山の言う事なんか聞くな…」
「仕方無いでしょ…条件呑まなきゃ何もかもが無くなるのよ…私が我慢すれば…」
「志保里…お前…」
涙を流しながら抱き合う2人に再び問いかけてやった。
「ラブシーンは私の居ない場所でやってくれよ。でどうする?…」
「条件を呑めば…主人が店を続けていいんですよね?いつからですか?…」
「佐久間…それでいいのか?奥さんはいいと言ってるけどな。」
睨み付けながら黙って頷いた…
「なら、決まりだな。奥さん…いつからと言いましたね?…」
「はい。いつから来ればいいのですか?…」
「よく読みました?明日は休みですし、今からですよ。自宅に戻るのは明後日の勤務終了後ですよ。」
「そんな…今からなんて…」
「松山…せめて来週からにしてくれないか?…頼む…」
「佐久間…虫がよすぎるな。今からなんだよ。無理なら帰って荷物を纏めて出ていきな。」
「分かりました…私が残ります…」
「なら、借用書と誓約書に署名捺印して下さいよ。それで佐久間は帰りなよ。嫁さんは私が弄んでやるからよ。孕ませ汁をたっぷり注いでから帰してやるよ。」
今にも殴りかかって来そうになりながらも、嫁に止められ我満しているのが分かる。
署名捺印を終えると、佐久間は逃げ去る様に帰って行った。
「さてと奥さん…買い物に出掛けるんだけど、その前に下着を脱いで渡して貰おうか…」
渋々ながらも後ろを向いて脱ぎ始めた。
ブラジャーを外し、ズボンを脱ぐと白い形の良い尻が露になる…パンティーに手を掛け、脱ぎ終えるとズボンを履き、上着を着てから私に手渡してきた。
サイズを確認しながらメモし聞いていた。
「奥さん身長は?…」
「156位です…」
「そう…出掛けるから一緒に来て。」
無言で着いてくる嫁を車に乗せ、郊外にある女性下着を大量に置いてあるアダルトショップに連れて行く。
店内には様々な下着やグッズが陳列されており、当然のように大人の玩具やSMグッズも陳列されていた。
「どれがいい?自分で選んでみなさい。」
「えっ?私がですか?…」
「そうだよ。私を楽しませる下着と玩具、貞操帯を選んでごらん。自分が使われるんだからね。」
「使った事が無いんで…分かりませんので…」
真っ赤な顔をして俯いてしまった。
「なら、私が選んでいいんだね?」
「………はい…」
「嫌がらないんだね…楽しみで仕方無いって顔をしてるよ…佐久間とはしてなかったのかい?」
「金策に走ってましたから…」
「ならたっぷり思い出させてあげないとだね…何にするかな…」
そう言って次々に見ながら品定めをしていった。
沢山の商品が陳列している中、あるマネキンが着けていたブラジャーとパンティーが目に入ってきた。
ブラジャーは乳首部分が割れ、パンティーは秘部の部分が割れている…
サイズを見付け、カゴに入れた…
ボディースーツ形の貞操帯を見付けた私は、黙ってカゴに入れていた…
無線式のバイブや極太バイブ、アナルプラグやアナルバイブ等、様々な玩具もカゴに入れていた…
支払いを済ませると車に戻り、嫁に言ってやった。
「さっきの下着が制服だからね。勤務時間中はあの格好になって貰うから。来客があってもだから。」
真っ赤な顔をして頷くだけだった。
「勤務内容だけど、肉体奉仕だから机は無いよ。私の椅子の前に座って肉棒をしゃぶり続けて貰う。来客があった時は、お茶だしもして貰う。私が奥さんの中に射精したくなった時は、全部受け止めて貰うから。帰る時はこの貞操帯を着用してから帰って貰うよ。つまり奥さんがセックス出来るのは私だけになるっていう事だからね。」
「毎日ですよね…」
「毎日になるか…玩具で弄ばれるかは気分次第だね。少なくとも15年は楽しませて貰うよ。佐久間を苦しめながらね。」
「主人と何かあったんですか?…」
「昔の話だけどね。私の恋人をレイプして孕ませたんだよ。複数でな。だからその復讐で、奥さんを孕ませてやるんだよ。毎年、子供を産ませてやるから。15人の子沢山になれるよ。」
「本当に主人が?…」
「ああ。付き合ってるのは知らなかったみたいだけどな。その事が原因で…彼女は自ら…だから、奥さんで仕返ししてやるんだよ。恨むなら佐久間を恨みなよ。」
「そんな事してたなんて…」
「佐久間とは何処で知り合ったんだい?歳も随分離れてるだろう。」
「お店のアルバイトです…もう8年も前の事ですけど…短大時代に知り合いました。」
「奥さん幾つよ?」
「これでも28歳なんですよ…就職に失敗して、アルバイトでお店に入って、繁盛してたんですけどね…5年前に結婚して…3年前に事件おこして…こんな事に…」
「21も離れてるのか…28歳なら15年経っても43歳…まだ2~3人は産めるだろうよ。飽きるまで弄んでやるから楽しみにしてなよ。」
「信じた主人が酷いことしてた罰が私に来たんですね…でも…仕方無いって思うしか無いんですよね…主人とも終わるんだろうな…」
「離婚は出来ない条件だから一緒には暮らせるだろ。佐久間の苦しむ顔が目に浮かぶ。私の子供を養育しなきゃならない奴の顔が早く見たいもんだね。」
「亡くなった方を…本当に愛してたんですね…」
「大学を出たら結婚する約束もしてたんだから当たり前だろ。奥さんに罪は無いが、償って貰うよ。佐久間に復讐する為に…」
「償わさせて貰います…それしか出来ないですから…」
「奴の罪は奥さんが償うってか?美しい夫婦愛だね。果たして奴がどう思うかが楽しみだ。そうそう、半年毎の再契約の時は、奴の前で奥さんとの行為を見せてやるから。奥さんの中に精子をぶちまけるところを見せてやるから。」
「そんな事もですか…」
逃れようの無い現実に落胆する嫁の顔が私の気分を高揚させる…
事務所に戻ると夕食の支度をさせ、用意が出来たところで言った。
「私の方を向いたまま、これに着替えなさい。」
穴明き下着を手渡してやる。
1枚また1枚と、脱いでいく様子を見ながら私も全裸になり、椅子に座った。
穴明き下着を身に着けた姿は、エロスの王道をいくようだ。
「似合ってるよ…奥さん…綺麗な乳首の色だ…手入れしてない下の毛も密林のようだね…佐久間じゃない男に見られるのも久し振りだろ…嬉しいって身体が反応してるね…」
「そんなこと…こんな格好させられたら…恥ずかしくて…」
「まだ何もしてないよ…奥さんが勝手に感じてるだけだ…乳首を硬く隆起させて…愛液を滴らせて…奥さんの本能が喜んでるからだよ…」
「それは…下着を脱がされて…アダルトショップに行ったりすれば…嫌でも想像しちゃいますし…色々言われたからです…」
「嫌な男に…佐久間以外に弄ばれるのに濡れるとは…とんだ淫乱だな…奥さんはドMなんだ…」
「そんな事ないです…Mだなんて…」
「なら内腿を滴り落ちてるのは何かな?…私の肉棒を仰視してるのは何故なのかな?…」
「えっ?…それは…」
「はっきり言いなよ…奥さん…欲しくて堪らないんだろ…肉棒を入れて欲しくて…しゃぶりたくて…弄ばれて責めて欲しいんだろ…」
私の発する言葉に敏感に反応し、蕩けた様に陶酔していく…
「佐久間とはいつからしてないんだよ?正直に言ってみな…」
「事件おこしてから…もう3年になります…」
「それから誰ともしてないのか?自分で慰めてたのか?…」
「自分で…誰ともしてません…」
「25歳でオナニー三昧か?3年処女に何を突っ込んで欲しい?これがいいか?それともこっちか?…」
真っ赤な顔をして立ち竦み、愛液を滴らせ並べられた玩具を見ている…
「どんどん愛液が溢れてくるな…これから毎日楽しませてもらえるんだから喜ばしいだろ…精子まみれで佐久間の待つ家に帰るんだから…」
「主人の事は…言わないで下さい…」
「そうはいかないね…戸籍は佐久間の妻…実態は私の玩具で妻になったんだからね…背徳の子沢山にされるんだ…飽きたら他の男にも抱かせてやるつもりだから…飽きられないようにしないと…何人も相手にするようだぞ…」
「それは…」
「そうそう、言い忘れてたが、来週の水曜から社員旅行に行くからな。北海道だから。」
「一緒に行くんですか?…」
「当たり前だろ。2人だけの社員旅行に行くんだよ。6泊7日で1週間だから。別荘に隠って、子作りに励むんだよ。これから毎月、社員旅行に行かないとな…」
「そんな…受け入れるしか無いんですよね…」
「そうなるね。奥さんに自由は無いんだよ。日々も残業させるしね。家には寝に帰るだけにされるんだ。佐久間より私と居る時間の方が長くなるんだよ。」
「そうなんですね…」
諦めてか立場を理解してか分からなかったが、反抗する事は一切なかった…
「ユニフォームを脱いで、このボディースーツ形の貞操帯を身に付けてみなさい…」
手渡してやれば…素直に受け取り着ようとする…分厚い皮で出来たボディースーツ形の貞操帯は、重さもあるが乳首とクリトリスの当たる場所には窪みがあり、ローターを仕込める様になっている…
当然の様に、膣口とアナルが当たる場所には、脱着式のバイブを取り付けられる様にもなっていた…
3年処女をバイブで貫通しては面白く無いので…窪みにローターだけセットして着させてやる…
厚みのある貞操帯は、服を着せてもはっきり分かるだろうと思えた…
鍵を掛け、クリトリスと乳首に当たるローターのスイッチを入れてやった…最近の玩具は無線式だから都合がいい…
ビビビビ…の音と共に振動が始まり、振動に刺激された嫁は…膝から崩れ落ちてしまう…
「あうぅ…あっ…あぁ…」
言葉すらまともに話せない程…悶えよがりまくる…
その様は…私の復讐心を満たしていくのには充分であった…
佐久間の嫁を、私の玩具に仕込んで苦しみを味あわせてやる…その気持ちを満たしていく一歩を踏み出したのだ…
徐々に振動を強くしてやる…
悶え苦しむ嫁の顔が…悦びを求める女の顔になるまで続けてやる…
自分ではどうする事も出来ず…ローターが容赦なく嫁を責め続けていた…
喘ぐ声も大きくなり…10分もしないうちに痙攣と共に逝った…
だが、ローターの振動は続いている…休む事無く、嫁を責め続ける…
押し寄せる快楽が…佐久間の嫁を支配していく…
その声…姿を見せてやりたくなった私は、嫁の携帯からテレビ電話を掛けてやった…
佐久間は直ぐに出た…
私は直ぐさま…嫁の恥態を写してやった…
不様に横たわり…貞操帯を付けられ…悶えよがりまくる姿を…
痙攣をおこして逝き果てるまで…
逝ったところで電話を切った…
「随分感じてるね…逝き顔曝した気分はどうだい?…」
「もう…いっぱいです…逝きすぎて…逝きすぎて…」
「まだまだだよ…奥さんはこの格好で行き来するんだから…まだバイブも付けられるんだよ…」
「そんな事されたら…歩けなく…なってしまう…ぅぁあう…」
「なら帰らなければいい…帰らなければまた佐久間が苦しむ…帰ってもその姿を見せ続けられるんだ…楽しくて堪らないね…」
「こんな…どうなっちゃうの…駄目…また…またぁ…ぁぐっ…ぅぅ…」
「口が寂しいだろ…奥さん…しゃぶっていいよ…そのまま這ってでも来て…私の肉棒に奉仕しなよ…後で奥さんの中に入るんだからさ…奥さんが自らの意思で帰りたくなくなるようにしてやるんだからよ…」
這いながら近付いてくる嫁…ローターの振動を最大にしてやった…
「あぐぅ…あぁ…駄目…駄目ぇ…」
激しく悶え苦しむ姿が悩ましく美しかった…
「奥さんの姿を公開してやらないとだな…私の玩具になった姿を…今度動画サイトに投稿する映像も撮影しような…店の名前を入れてさ…客足伸びるだろ?…」
「それは止めて…お願いします…あうぅ…何でもしますから…お店の名前は止めて…」
「その言葉を忘れるなよ…忘れたら店の名前を出してやるからな…」
「はぃ…従いますから…」
漸く私の前にたどり着き…愛しそうに肉棒にしゃぶりついた…
佐久間に仕込まれてないのか拙いしゃぶり方で貪りついている…
「歯を当てないように…舌を絡み付かせて…咽の奥まで入れて…」
嗚咽しながら言われた通りにしてくる…
「仕込まれて堕ちていくんだ…例え返済が終わっても…奥さんは離れられなくなるんだよ…そうだな…返済が終わったら、佐久間に子供はみんな押し付けて離婚しろ。その後は私と一緒に暮らすんだ。それがいい…」
「そんな…」
「そうか…離婚しなくていい…私と一緒に暮らして貰う。一生下の世話をして貰うからな。何でもすると言ったのは奥さんだからな…」
「うぅ…そうですが…そこまで…」
「なら、返済が終わるまで帰さなくするか?…」
「それは…約束が…」
「どちらか選びなさいよ…2拓だ…」
「主人に相談しないと…」
「奥さんの気持ちはどっちなんだって聞いてるんだよ。佐久間の意見なんか要らないんだ。」
「返済が終わるまで…」
「なら、決まりだな。明後日、荷物を取りに行くぞ。その時、奥さん自ら、私と一緒に暮らす事を選んだと伝えるんだ。佐久間の事は愛してるけど何度も悦ばせて貰ったから離れたく無いと言ってな…」
「……分かりました…」
観念したのか、喜んでか分からないが、また佐久間を苦しめる事が出来ると思うと、興奮が増し、一回り肉棒が大きくなったような気がした…
ローターは最大で敏感な部分を刺激し続け…欲望溢れる肉棒を頬張る佐久間の嫁…
それはいつしか悦びを味わっている様にも見えた…
「随分と熱がこもってきたみたいだけど…佐久間と比較してるのか?…」
「そんな事は無いです…」
「自分に正直にならないと…いつまでも挿入して貰えないし、このまましゃぶってないとだぞ…」
「欲しいです…松山さんのを…入れて欲しいです…」
「松山さんじゃないだろ…奥さんは私の妻なんだから…口に入れてやってるじゃないか…」
「あぁ…旦那様の…おちんちんを…私のマンコに入れて下さい…主人より立派な…おちんちんで掻き回して…もう我満出来ない…」
貞操帯の鍵を外し…露になった乳首を摘まみながら…
「お前は私の玩具だ…精子を注がれ孕んでは子供を産み続ける淫らな女…他人に孕まされて悦ぶ淫乱女だからな…精子を注がれたら、一生私の従順な玩具になるんだぞ…誓えるか?…」
「何でもいい…何でも言うこと聞きますから…」
「佐久間の事は忘れて、私だけに尽くす玩具になるんだな…」
「なります…なりますから…早く挿入して下さい…」
貞操帯を剥ぎ取り…四つん這いにさせた佐久間の嫁の割れ目は…真っ赤に燃え上がり…淫らな汁を吹き出し…口を開いて挿入を求めていた…
尻を突き出させ…一気に肉棒を突き挿してやると…狂った様な絶叫を発して痙攣を始めた…
一突きで逝ってしまったのだ…
構わず腰を前後左右に掻き回してやる…
狂ったような雄叫びを発しながら痙攣しては逝き…逝っては痙攣を繰り返していた…
3年処女の絞まりは良く、気を抜くと逝きそうな程…
佐久間の嫁の肉壁を、味わうように擦り続けてやった…
連続アクメに陥り、快楽の輪廻から抜けられなくなった佐久間の嫁は…いつしか快楽に酔いしれていた…
自ら淫語を発し…溜まった欲求を吐き出すように…悶えよがりまくった…
その姿は、佐久間の嫁では無く…女として快楽に溺れている…
「凄い乱れ方だね…佐久間以外に抱かれてるのに…」
「だって…主人よりいぃ…何倍も…何十倍もいぃ…」
「これから暇さえ有れば、こうしてられるんだよ…嬉しいかな?…」
「嬉しい…何でもする…しますから…一生奴隷でいぃ…産めなくなるまで孕ませて…お願いよぉ…」
「本心から言ってるのかい?…」
「こんなの知ったら…戻れない…」
「奥さん…まだまださわりだよ…もっと凄くなってくんだよ…」
「いぃ…何でもして…旦那様の側を離れない…」
快楽の輪廻に陥り、思考が働かなくなった佐久間の嫁は…自ら玩具になる事を選んだ…
全てを管理され…常に快楽に溺れる生活を選んだのだ…
尽きる事の無い欲望に、身体を震わせながら悦び…私の射精を待つ…
自らは何度も逝き果て…潮を撒き散らしている…それでも喰わえ込んで離そうとはしなかった…
何度も逝きそうになるのを堪え…佐久間の嫁の子宮に、大量の精子を注ぎ込んでやった時…時計の針は12時を回っていた。
ぐったりした佐久間の嫁…だがこれで終わりではない…
精子の逆流を防ぐ為…極太のバイブが割れ目に挿入された…
「落とさないように…締め付けてるんだからな…スイッチを入れてやる…」
そう言って、スイッチを入れてやると…
「あぅ…ぁぁあ…」
何とも言えない言葉を口にし…身体を仰け反らせ痙攣を繰り返していた…
極太のバイブが…肉壁を掻き回す度に痙攣しながら果てる…
その様は、逝き地獄のように続けられた…
何度逝っても終わらない行為に…
佐久間の嫁が…蹂躙され続ける事に溺れていく…
充分にしゃぶらせ…再び回復をした肉棒を…極太バイブを引き抜いて挿入してやる…
子宮口は開き…亀頭をなんなく呑み込んでいく…
極太バイブでは届かなかった子宮内部を掻き回され…半狂乱で悶えよがりまくる…
楽しめる女を手に入れたと思った…
朝まで続けられた性宴は…2度目の膣内射精を受け止めさせて一旦終わった…
バイブを前後に取り付けた、ボディースーツ形の貞操帯を身に付けさせられ、鍵を掛けられた佐久間の嫁…
バイブが精子逆流を防ぐ栓替わりになり、アナルにもバイブを捩じ込まれている…クリトリスと乳首にはローターがセットされ…スイッチの入れられるのを待っていた。
私はまだ明けきらぬ空を見ながら、スイッチを入れてやる…
一斉に動き出した玩具が…佐久間の嫁を更に淫らな女に変えていった…
ベットに連れていき…仮眠を取る私を余所に…手足を拘束され身動き出来ない状況で玩具に弄ばれ続ける佐久間の嫁の姿があった…
その姿を見ながら眠りについた…
気付くと…玩具に弄ばれ続けながら涎を垂らしまくる佐久間の嫁がいる…
「旦那様ぁ…おちんちんを…本物を…下さい…」
手足の拘束をほどくと…肉棒にむしゃぶりついてくる…
「そんなに欲しいのか?…」
「はぃ…お願いします…」
「これを着ろ…荷物を自宅に取りに行くから…佐久間の前でも今みたいにするんだぞ…」
「はい…何でもします…だから…おちんちん入れて下さい…」
「佐久間の前で…自分から挿入するんだぞ…」
「はい…欲しい…孕ませて…」
スプリングコートを羽織らせて…玩具のスイッチを切った私は、嫁を車に乗せていた。
車内ではスイッチを入れ、コートをはだけさせて走っている…
対向車や隣からは嫁の姿が丸見えになっていた。
家に着くと、佐久間が出て来る…
2人で家に上がり込み、リビングに座ると…佐久間の嫁が私の肉棒を取りだし、しゃぶりついた…
茫然とその姿を仰視する佐久間…
「あなた…私…旦那様の所で生活します…荷物を取りに来たの…旦那様のおちんちん入れてないと駄目なの…貴方は愛してるけど…旦那様の玩具になりたい…見て…旦那様のおちんちん…入れさせて貰うから…」
「お前って奴は…」
貞操帯の鍵を外すと…佐久間の嫁は全て脱ぎ捨て…自ら肉棒を割れ目に導いていた…
涎を垂らして悦ぶ嫁の顔をみた佐久間が呟く…
「知らなかったんだよ…これはないだろうが…」
泣き崩れながら…下を向いたままで座っていた…
その前で…逝き顔を曝し、喘ぎまくる佐久間の嫁の膣内に射精をする私の姿があった…

同じカテゴリのエッチ体験談

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

コメントを残す


エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています!貴方が体験したエッチな体験談を投稿しませんか?男性女性どちらも歓迎です!
素敵な体験談をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。