やっぱ素直で可愛い新人はええなぁ

数日前の話
遊びに行く気は無かったが朝スマホをイジっていたら定期的に通っているお店から新人入店のメルマガ
即開くと 20歳業界完全未経験本日急遽体験入店 という煽り文句
HPを見ると修正の少なそうなタイプの自撮り写真(応募用かな) 黒髪ショートで悪く無さそうなので取りあえず電話してみる(ここまでメール到着から20秒)

店員「お電話ありがとうございます。○○の○○です」
私「今メルマガ来た○○ちゃんなんですが」
店員「体験入店は決まっていますが、この後で説明などをしてからになりますので昼過ぎからのご案内になります」
私「まだ時間が決まってないんですね。ちなみにどんな娘なのかわかります?」
店員「先日面接に来た時に見ましたが、細身で素朴な感じの娘でした」
私「そうですか じゃあ予約お願いします」
店員「お名前と電話番号をよろしいでしょうか?」
私「○○です 電話番号は………」

【顧客データ確認中と思われる間】
店員「○○様ですね いつもありがとうございます。本当に未経験らしいので、不手際があるかもしれませんがよろしいですか?」
私「はい お願いします」
店員「では…」と事務的なやり取りをして予約完了

高めのお店とはいえ、相変わらず素晴らしい電話対応です
より高いあの店やこの店も見習ってもらいたい
確認の電話し時間が確定したので風呂に 念入りに髭を剃り 尻の穴の奥まで綺麗に洗い 歯を磨きあげて ブレスケアを多めに飲み込みお店へ
受付で約6人の諭吉先生とお別れし支払いを済ませ写真を探すがない
店員さんに聞くと「まだ無いんです すいません」との事
さらに隣にいた店員さんから「本当に未経験で凄く緊張しています 『優しく』お願いしますね」と丁寧な口調で脅される
トイレで放尿してチンポをオシボリで拭き拭きし いつも携帯してるモンダミンでスーハーして誰もいない待合室へ

お茶を持ってきた また別の店員さん(顔見知りの偉い人)から
「凄く緊張しています 20分ほど本来のお時間に余裕をみてご案内させていただきますので 優しくお願いします」再び念を押されます
130分て何時までだ? と時計を見て確認して お茶を一口飲むとすぐに促され案内
廊下に出て階段の方向を見ますがいません この店廊下でお出迎えが基本だったような
数歩歩いて廊下の角を階段の方へ曲がると………いました 隠れてました
スラッとしてます
でも胸は結構ありそうな盛り上がり
顔は童顔系です ロリって感じではないですがかなり可愛いです
見た目の時点では大当たりです

お互いに挨拶をしますが 女の子の顔から緊張感が伝わります 笑顔ですがそれが引きつってます………
手を取られてお部屋に案内されますが なんか震えてないか?
お部屋に入ってベッドに誘導され 女の子は床に座り改めてご挨拶
やっぱり笑顔がぎこちない
上着を渡しハンガーに掛けて 戻るとこちらを脱がそうとしますがやっぱ震えてるよね………
即即がデフォのお店ですが とてもじゃないがSEXを始められる雰囲気ではない
まずはこの空気をなんとする時間を作るため 普段は一発終わるか 帰る間際まで吸わないタバコを一本吸いたいとリクエスト
灰皿を出してもらい火を付ける
女の子はまだ床に座ったままだったので 隣座ったら? と誘導するが 座る位置が微妙に遠いし 目線も合わせてくれないw

ここまでの流れや動きが演技とか緊張だけとは思えず
業界完全未経験!←ソープは初めてでも他の風俗やキャバクラの経験はある
みたいな話ではなくガチの新人だと判断せざるえない空気
まずはなんて事ない会話をしつつ[雰囲気作りに失敗すると地雷化しそうな相手に当たった時の為に準備し持ち歩いている小道具や小ネタ]を駆使し空気をほぐすとともに
俺は危ないヤツではない! 無茶するヤツではない! というのをアピール
ようやくこっちを向いて会話してくれるようになったので2本目のタバコを消してすぐ隣に座り直し 可愛いだ 綺麗だ スタイル良いだ と褒めながらスキンシップする
ここで腰や太ももを触ってもこわばった感じがなくなり一安心

気を使い必死に喋り 喉が乾いたのでお茶をリクエスト 女の子が内線でフロントに電話
普通はお茶の発注だけですぐ切るもんですが そのあとも電話の向こうから何やら言われてるのを聞いた後で「はい 大丈夫です」と言って切る
私「何が 大丈夫やねん!」とツッコミを入れると
女の子「私が凄い緊張してて マネージャーさんが心配してくれてたみたいで ダメだったらお客さんに謝って中断しても良いからって言われてたんです」
私「大丈夫 って事はここで部屋を追い出されずに済んだのね」
女の子「はい 大丈夫ですw」
緊張がほぐれれば気の利いた会話も出来る頭の良い子の様です

お茶がすぐに届き一口飲み時計を見ると20分経過
おまけの20分は使い切ってしまったのでスイッチの切り替えを試みます
私「ホントにこういう仕事の経験無いの?」
女の子「ないんです さっきからどうしていいのやらw」
私「こっちが言いたいわ!」
女の子「そうですよねw」

話が進まん………

私「説明とか講習みたいの さっきしたの?」
女の子「講習のおさんに教えて貰いました」
私「どんな事教わるの?」
女の子「まず部屋の中に置いてある物とか置き場とか使い方 お客様のお出迎えから挨拶 服の片付け方 言葉遣いとかを教わって」確認するように思い出しながら
私「教わって で?」
女の子「で、その後は講習って事で1時間位 お客様の身体の洗い方とかサービスの流れを……」
私「お金払って教えて貰うやつだ お姉さんにされたりしたりして」
女の子「そうなんです 今回は無料だけど 追加で講習を希望する時はお金を払うって聞いてびっくりしたんですけど そういうものなんですね」
ここだ!と思い私「で?どんな事教わったの?最初からやってみて」とちょっと近づいて腰に手を回して聞きます
それで理解してくれたようです
女の子「はい」と笑って目の前に座ります
ここまで長かった………

当然の事ながら まだ服を着てるので脱がす所からです
ぎこちない手つきにツッコミを入れながら脱がしてもらいます
最後に基本通りこちらの腰にタオルを掛けてからパンツを脱がされこちらは脱衣完了
ここで女の子が一旦止まったので「このあとは?」と煽ります
女の子「このあとは 抱きついてキスして……」
私「キスして?」とさらに煽ります
女の子「オチンチンを………」と恥ずかしそうに言うのがおもろいです
手を広げて「じゃあ どうぞ」と促すとこちらに抱きついてきてキス
軽くチュッとしたあとは舌をグッとねじ込んで来てのガッツリと濃厚なDKでびっくり
しばらく格闘したあとで
私「いや……なんか、いきなりスゲェな」
女の子「お姉さんに 何も出来ない間はキスだけ全力でやれ! と言われたので」
さすがプロ 素晴らしい指導ですね

DKしてたら半勃ちになったチンポに女の子を誘導し促します
タオルを取ってチンポを握りいきなり口の中へ
ゆっくりと頭を上下させますが お上手です 舌も上手く使って気持ちよくすぐにMAXに
たまに喉の奥に当たる勢いで飲み込んでギュッと締めて上がったり 口に入れたまま頭を捻ったりとかなりの技術
ホントに素人か? と思いますが手はチンポの根本と太ももの上から全く動かさず口だけに集中 プロの手で玉や竿を同時に攻撃してくるものとは違います

数分やって貰って満足しストップ「上手いな 誰に教わったの?」とツッコミを入れると
女の子「元彼が口でされるの好きで 最初は嫌だったんですけど 色々言われるままに」←素晴らしい指導者ですね
私「最初はって 今は嫌じゃないのかw」
女の子「私がエッチしたくない日は さっさと口だけで終わらせちゃったりw」
私「そりゃヤバイな この辺で止めとこう」といって女の子の服に手をかけ脱がせに掛かります
衣装を脱がせ下着姿にするとスタイル良いです
ちょっと地黒な感じですが肌も綺麗

目の前に立たせて視姦
恥ずかしそうにしてるのを後ろを向かせブラを取り 見る前にまず手を後ろから回して大きさを確認すると デカい! 手から少し溢れる乳
身体を回転させて見るとやはりデカい 乳輪はやや大きめ乳首は普通 僅かに垂れて自然なEカップくらいの乳です
テンションが上がったのでこちらに引き寄せて 自分の股間の上に座らせ目の前に乳を
顔を乳に挟んでもらい女の子に笑われながらパフパフして貰います 肌が綺麗なのでこれだけで気持ち良い
ひと仕切り遊んで再び抱き合ってDK 基本に忠実というか元彼の指導の良さか やっぱりガッツリとエロいDKで良いです
DKしながら乳首をサワサワしたり揉んだりするとプロっぽいのとは違いますが反応があり これはこれで興奮します
「それではいただきます」と声を掛けてから胸に舌を這わせます
ゆっくり優しく周辺を嘗め回したあとで乳首へ
「なんかエロいw」と笑われますが無視して刺激をしながら 背中やおしりを撫で回します
ようやく女の子もスイッチが切り替わったのか(諦めたのか)されるがままの反応に

再びDKしながらパンツの上から股間を触ると ヌルっと した感触
ん?と思い 身体を離して改めて目で確認するとシミが
仕込みか!? と思い女の子を見ると恥ずかしそう「濡れやすいんです」←永久にこの体質だといいんですが、数ヶ月もすると………

上に乗せたまま少し身体をズラしパンツの中に手を突っ込み 穴に指を少し入れつつマンコ周辺をマッサージしながらDKしたり胸を舐めたり
穴の中からどんどん汁が出てくるのがわかります
ふと「このパンツ私物?」と聞くと女の子も気づいたのか「あっ、履いて帰るやつです」との事なので慌てて立たせて脱がし パンツを乾くように広げて置きます
恥ずかしいのか立ったまま笑ってるので こちらも立って抱きしめてDKしながら身体を撫で回します
プロだとこれをされると同じように反撃してきますがされるがまま
MAXのままのチンポを女の子の股間に挟み擦り付けたりして遊びます

天然のヌルヌルもあり気持ち良いですが素股しててもしょうがないので女の子「また舐めて欲しい」と伝えると
躊躇なく目の前に座りチンポを口の中に入れます
しばらく仁王立ちフェラを堪能 やっぱりフェラは上手い
途中で何かスイッチが入ったのか ペースが上がりイカされそうな気配がしたのでストップ
ストレートに「もう挿れたい いい?」と伝えます

「はい」と頷くと枕の横のタオルの下からゴムを取り出し フェラをしていた体勢のままゴムとチンポをガン見しながら着けようとしますが失敗………(裏です)
その真剣な姿に笑ってしまい せっかくのエロい空気が………
「着けた事ないの?」と聞くと「彼が自分で着けてたので… 着けたことないです」との事
2個目を渡してもらい自分で装着し女の子にも確認させ「着けた振りして生でやろうとする客がいるから必ず確認してね」と余計なアドバイス

エロい空気に戻す為 女の子をベッドに座らせて開脚させ こちらは床にタオルを敷いて座ります
脱毛処理などはしていませんが 薄めで刈り揃えられ 穴の周辺はキレイに剃ってありました(剃り残しや ちょいとジョリジョリは残ってましたが)
再び「いただきます」と宣言してからマンコや脚を舐め回します
無味無臭なので躊躇なくベロベロと
どんな風に舐められるのが良いのかを聞きながら 途中から指も投入
「アソコ舐められてるところを目の前で見たの初めて」と恥ずかしそうでしたが 途中からはこちらの肩をギュッと掴み反応を返してきます
強弱や早遅を探り試行錯誤しながらしばし格闘していると 両肩を捕まれ突き放すような仕草をしますが 女の子の腰に手を回してロックし続行
ホントに濡れが良く座った所にシミが出来た所でようやく攻略に成功(?)
続けようとするとかなり強めの力で押されて腰を引き逃げられる

女の子をベッドに寝かせ上にのしかかり DKしながら開脚させてマンコにチンポをスリスリして漏れた汁をゴムの表面に付けてから「挿れるよ ゴム外されてないか触って確認して」とまた余計なアドバイス……

準備が整い正常位で一気に突入
ゆっくり動かしながら女の子を見下ろしますが 片手で乳を隠し 顔は横向き………
この期に及んでまだ恥ずかしがるもんなんですね

まずは手を取りバンザイさせ乳を開放し こちらを向かせガッツリとDKしながら腰を振ります
DKを嫌がらる事なく むしろ向こうからガンガン返してくれるのはホントに素晴らしい
でもまだ目線を合わせてくれないので さらに羞恥心を破壊するために乳を両手で揉みながら脇の下を交互にペロペロ
緊張の為か汗が凄く やや塩味
「ヒェ」とか言って逃げようとしましたが続行
受け入れてされるがままになったので 今度は身体を倒して密着し身体で乳の感触を楽しみながらDK
この時女の子の手は脇を舐められてたバンザイ体勢のまま……

その手を取り 片手をこちらの後頭部 もう一方を背中に回すように誘導し こちらの手も女の子の身体の下から首と背中の下に回しお互いにロックした状態でのDK体勢に← これ最高
こちらから抱きしめる力を強めると 女の子からも強く抱きしめ返してくれるという素晴らしい反応で大満足
ロックを解除して 少しづつ探り探り 首?耳の裏 を舐めて行きますが嫌がらず
耳に口を付けて ハァ? と吐息を吹きかけると「はぁ?ん」となかなか良い返し

警戒心や羞恥心をかなり破壊する事が出来た感じなので 身体を起こして女の子がウンコ座りの形で座位の体勢に
「上で動いてみて」とリクエストすると器用に抜き差し
少し身体を離して 結合部を二人で鑑賞
「凄い濡れてる テカテカ」と伝えると恥ずかしそうにしてます
こちらも下から突き上げると 上手くタイミングを合わせてくれます
こういうので受け身だけじゃないSEXをそれなりにヤッてるのがわかりますね

そのまま騎乗位に変更し「好きなように動いて」とお願いすると ウンコ座りをやめようとしたので「そのままして」とさらにお願い
恥ずかしそうに上下に動きます
下からもタイミングを合わせて突き上げて大きな乳を両手掴みながら ペチペチと無駄に大きな音を立てて遊びます
満足したのでウンコ座りをやめてもらい「普段やってる感じで動いてみて」とお願い
崩した正座のような体勢でこちらの肩の両側に手をつき再開します
大きな乳が目の前で揺れます

目を瞑ったまま微妙に前後の動きを織り交ぜた上下運動ですが
「!?」
なんか一気に締まります 結構な締まりです 一番奥まで挿さったタイミングで ギュッ と締められる感じ
女の子も目を瞑り気持ち良さそうに動いてます
私「上でするの好きなの?」
女の子「好きです 固くて気持ち良い」
私「あら、そうなの アソコが凄い締まってるんだけど……」
女の子「あ、痛いですか?」
私「メチャクチャ気持ちィ?」
女の子「w」
しばらく続けてもらうとヤバい……… 元彼をこれでイカせた事がたくさんあるんでしょうか
イカされそうな気配がしたので身体を抱き寄せて密着し 再び乳の感触を身体で味わいながらDKしつつチンポを冷却

横目で時計を見ると65分くらい経過
2発目を考えて発射を目指します
私「バックでするの嫌?」
女の子「好きです」
「いいですよ」とか「大丈夫です」と返さないところに新鮮さを感じます
女の子をベッドで横向きに四つん這いにして こちらは床に立って突入………する前に
「バックでする時はゴムを外す最大のチャンスだから 挿れる時に穴に誘導する振りしてゴムを確認してね」とまた余計なアドバイス……

突入するとこの体勢でも締まりが強くヤバい
ゆっくり動いて慣らしつつ抜き差し部分を見ると 相変わらず棒がテカテカで素晴らしい状態
あんまり長くは持たないと感じたのでガンガン突きます
突き上げたり 突き下ろしたりと角度を変えて反応を探りますが プロっぽいわかりやすい反応がなくイマイチわからず
発射の兆候が来たのでひたすら一番奥までで突き続けます
もうそろそろイきそうなところで 挿したままベッドから女の子を下ろし数歩動いて 風呂場との仕切りに手を付かせて立ちバックに持ち込もうとしますが。。。

女の子の脚長い………私の脚が短いとも言いますが………

悟られぬようにつま先立ちで腰を振りますが すぐにふくらはぎが限界に……
女の子もあんまり立ちバックをやった事がない感じで位置を調整してくれず
今更ベッドに戻るのも恥ずかしいので 腰を掴み下げさせて突き上げるような形に誘導し集中して腰を振ります
最後は後ろから乳を掴み 女の子にしがみつくような 客観的に見ると情けない形で突きまくり無事に発射
調子に乗って立ちバックまでして 太ももとふくらはぎがヤバいのを悟られないように女の子の身体を支えながらゆっくりベッドまで戻り チンポを抜きます

ベッドに並んで座ると女の子はそのまま横になり
女の子「はぁ 久しぶりにエッチした 気持ちよかったぁ」
私「そうなの?何か色々してゴメンね」
女の子「あ、そうだ すいません」
指導を思い出したのか 身体を起こすと私の目の前に座り 装着したままのゴムを取ろうとしますが まだ8割ほどのチンポの硬度で緩んでおらず 力加減がわからないようです
爪を引っ掛けようとしたりして怖くなったので
私「先と根っこ持って引っ張って」とアドバイス

ゴムを取ると股間に顔をうずめてチンポを口に含み「お掃除フェラ」をしてくれます
すぐに止めないので復活するかな とそのまましてもらいますが チンポは萎む一方だったのでストップをかけて
私「これも教わったの?」
女の子「これも重要だと言ってましたw」
私「ん? ○○ちゃんみたいなキャラだとしなくても良いと思うけどね」
女の子「そうなんですか?」

じんわりかいた汗をタオルで拭きつつ 賢者モードになった事もあり ベッドに並んで座りお茶を飲みながらタバコ2本分(7分)の時間を掛けて

俺みたいなイチャイチャを求めるウザい客には素人っぽいままやればよいのでは?
逆に受け身や大人しい客には指導された事をしっかりやるのがいいかも
ゴムの確認は大事だ!ゴム外すヤツはフロントに突き出してやれ!(私は生も好きですが ここは完全着用店なので)
等と余計なアドバイスをしてたら真面目な顔で聞いてくれるので 急に恥ずかしくなり最後に「一応 参考まで」と………。

ここで残り50分
真面目な話をしてるこの空気からどうやって2回戦に持ち込もうか………とベッドに寝転がると女の子も並んで寝転ります
私「一通りしたけど、お姉さんから他になんか教わったの?」
女の子「あとは、身体の洗い方とかかなぁ。あっ、身体洗います?」
私「ん?最後でいいかな 他には?」
女の子「ん? あとは? ホントに嫌な事は断ってもいいとか 最低2回とか」
なんか若干タメ口気味になって来たのが可愛い
私「客への責め方とかは?」
女の子「そういうのは何も」
私「そうなんだ じゃあもう一回しよう」と言ってDKしながら女の子に覆いかぶさります
乳を揉みながら 首?鎖骨?肩を舐めDK 再びバンザイさせて脇の下を舐めてみると抵抗されず
私「今度は逃げないね」
女の子「初めてされて恥ずかしいけど気持ちいい」
素晴らしい回答です

マンコに手を当てマッサージしながら 脇腹?乳周辺?乳首を舐めていると まただんだんと穴が濡れてくるのがわかります
軽く指を入れて「また濡れてる」と恥ずかしがらせてから 鼠径部?太もも?膝?すねを舐めて 股を開かせて潜り込み ふくらはぎ?内股?穴周辺を舐める
舐めてると腰がウネウネ動くのが良いです
穴を見ると汁が少し漏れてるのが見えますがノータッチで 片脚の膝の裏に手を入れて持ち上げ尻の穴まで丸見えの体勢にして 尻の肉を揉みながら舐め アナルを舐める為潜り込もうとすると若干「う○こ」の臭いが………
「アナルを舐めたがる客もいるからキチンと洗うんだよ」というメッセージを込めて(言ってませんが…)
アナル本体を微妙に避けつつ周辺を舐めます
恥ずかしがりつつも 結構反応が良かったので なんか残念………
あと、無言のメッセージは伝わったかな?

そのままマンコに移動
ここまで焦らしたので一応お約束として
私「マンコ舐めて欲しい?」と聞くと
女の子「早く舐めて下さい」笑いつつも恥ずかしそうに言ってくれる満点の回答
ベッドに座らせて攻撃してた時の要領と さらにどんな感じが気持ち良いの確認しつつ責める
相変わらず濡れも多く 正直に教えてくれる(気持ち良いと黙る)ので攻略成功(今回は間違いない)
続けようとすると やはりここまでされるがままだったのが嘘のようにグッと力を入れて逃げられる
私「くすぐったくなるの?」
女の子「なんか かゆい感じになっちゃう」

なるほどと思いつつ時計を見ると残り30分
S気味の性癖なので攻めてるだけでMAXになったりする事もあるのですが 2回戦の為か興奮して攻めていたのにチンポ萎んだまま

お茶を一口含み 飲む振りをしつつ 口をゆすぎ身体を拭いていたタオルを手に取り顔を拭く振りをして吐き出して 微妙に残る「う○こ」の臭いをリセットする

という高度な動きを完遂してから グッタリと寝ている女の子に再び覆いかぶさりDK
今度は向こうからこちらに手を回しロックしてくれて満足
DKしたまま少し身体を離して女の子の手を取りチンポを握らせます
しばらくすると復活の気配がしたので「舐めて」とお願いしこちらが寝転がります

萎み加減のチンポをモグモグしてもらっていると復活
仁王立ちフェラはさっきしてもらったので今度はこちらが脚を開き気味に正座し 女の子は股間に土下座するような体勢で続けてもらいます
この娘 やっぱりフェラ上手いです
たまに奥まで飲み込み ギュッと締めた(吸った)ままゆっくり先まで上がってくる動きがヤバい………
「それ 凄い気持ち良い」と伝えると
こちらの腰とチンポの根本を掴み口だけ(頭だけ)を動かしながら繰り返してくれて悶絶
悶絶してると楽しそうに繰り返してくれる感じも良いです
髪をかきあげて 横から覗き込むと目を瞑って一生懸命フェラしてるのも素晴らしい

2回目ともあり気持ち良いけど発射しそうな感じはしないのでしばらくフェラしてもらいます
疲れた振りしたり すぐに手コキだけになる「プロ」も多いなか素晴らしいです 手抜きを覚えない事を祈ります

まだやってなかった69をリクエストし濡れの良いマンコを目の前でじっくり拝みつつ格闘
69でフェラの口の向きが逆になったら 同じような舐め方なのに妙に気持ち良く発射の兆候が来たので
その体勢のままゴムを装着してもらいます(液溜まりが膨らんでましたが無事に装着)

私「その向きのまま上で挿れて欲しい」
女の子「えっ、そんなのしたことない」
と言ってましたが 楽しそうにチンポを握り穴に誘導 後ろ向きの騎乗位でスタート
恥ずかしがってたウンコ座りでやってとさらにリクエストし
私「抜き差ししてるのがバッチリ見えるよ」とSっぽい事言ってみると
女の子「やっぱりこれは 恥ずかしいです」との返事
ただやった事がないのが良くわかる動き方で チンポが折れる恐怖を感じたのですぐにストップ
チンポを挿したまま慎重に回転させ こっちを向いてもらいます

私「さっきの騎乗位気持ち良かったんだよ またあれやって欲しい」
女の子「さっきの?」
私「自分も気持ち良いと言ってたやつ」
女の子「はい」
動き始めるとやはり締め付けが強く気持ち良い
何となく気づいていましたが この娘は気持ち良いと目を瞑ってこっちを見ない
わかりやすく かつエロいので良いです

しばらくしてもらっていると呼吸や動きが少し乱暴になり締め付けがさらに強くなり 疲れたのかな? と思い交代しようとした時にストップ
私「ん?どうした?」
女の子「イキそうな感じがしたから止めたw」
私「なんで?」
女の子「なんか恥ずかしいし」
私「それは、もったいない」
女の子「もったいないって何?w」
エロい空気を破壊しまったのでひっくり返し正常位にして身体を密着させます
ここまでDKしてる時はどちらかと言えば向こうからガッツリしてくる感じだったのを こちらから押し付けてやります
お互いに背中と首に手を回し密着したままガンガン腰を動かします
イキそうな気配がしてきたので一旦身体を離して 穴とチンポのテカテカ具合を確認してから 女の子の脚を抱えて閉じ気味にしてMAXスピードで突きまます
発射体勢が整ったところで再び身体を倒し「種付けプレス」の体勢で発射(S着ですが………)

私「気持ち良かった 最後痛くなかった?」
女の子「はぁ? 気持ち良かったです」
などと満点の事後のイチャイチャタイムを提供されて満足していると10分前のコール
私「さすが俺だな 時間ピッタリ」
女の子「時計見てしてたんですか?」
私「当たり前でしょうよ」
女の子「全然気付かなかったw」
なんていう会話をしながら萎え始めたチンポを抜きゴムを自分で外します
寝転がったままの女の子の尻の穴辺りまで垂れた汁をティッシュで拭き 自分のチンポも拭き拭き
女の子「エッチ終わってすぐゴム外したり口でお掃除とか やっぱ無理!w」
私「ん? 無理してしなくていいと思うよ 終わった後で脱力してる姿見る方が 個人的には満足感高いわ」
女の子「そうですか?へぇ じゃあ、最後は身体流しますね」
と言うことでお風呂へ

習った通りやろうとしたので
私「時間ないから軽くで良いよ 次の時にしっかりやってもらうね」
女の子「そうですか?でもやらないと忘れそうw」
洗体は省略し簡単にながしてもらう シャワーが顔にハネないようにしたりと基本に忠実です

自分でタオルを取りセルフで拭こうとすると
女の子「これはやります」と拭いてもらう 背中を拭いてもらい回転し 前側を拭くときに
女の子「脚を拭きながら口でするって教わったんですけどしますか?」
私「それは最初とか途中での話で 帰る前はしないでしょw」
女の子「そうですよねw」

この頃こちらは「姫予約の連絡先を確保しなくては」という事で頭が一杯
急いで身支度を整えてタバコを吸いつつタイミングを見計らっていると女の子も身支度を整え終わり 目の前に座る

女の子「最初はかなり緊張してて ○○さん(←私)が凄い気を使ってくれてるのがわかってたんですけど なんかすいませんでした 色々教えてもらったりホントにありがとうございました」
私「いえいえこっちこそありがとう 楽しかったし気持ち良かった このあとも頑張ってね」
女の子「今日は○○さんだけでもう終わりです あとはマネージャーさんにお店に入るか止めとくか伝えて 入るなら写真の撮影するみたい」
私「えっ そうなの?どうするの?」
女の子「入ります」
私「いや 良かったわ 俺のせいで入店無しとかなったらもうこの店来れなくなる所だったわ」
女の子「でもマネージャーさんが 常連の優しいお客さんだから安心して って言ってましたよ」
顧客管理しっかりしてる店だと悪い事出来ないですから……

最終のコールが鳴ったので本題へ
私「入ったばっかりだけど姫予約とかってどうなるの?」
女の子「それもお姉さんから教わって 専用のスマホを用意するのが一番確実で安全だと言われたんですけど どうしたらいいですかね」
私「じゃあ 準備できたらこれに連絡してね(風俗用の名前とメルアドとLINEのIDを印刷した紙を渡す)」
女の子「凄いw慣れてますねww また来てくれますか?」
私「お金があれば毎日来るよ 無いから来ないけど」
女の子「わかりましたw ありがとうございます 連絡しますね」
私「待ってるね」

コールして部屋を出て階段下へ
お互いにお礼を言い「ホントにまた来てくださいね」と営業を掛けられる
お別れのキスやハグも無くサッと終了

この店はアンケート(結構細かい)書くのがめんどくさいのでいつもは逃げるようにまっすぐ帰るのですが 今回は待ち構えてた店員さん(顔見知りの偉い人)に連行され上がり用の小部屋へ

私「○○ちゃんの言ってたマネージャーさんですか?」
店員「はい そうです なんかいってました?」
私「凄い心配してくれた って言ってましたよ」
店員「最初は普通だったんですけど 講習が終わって○○様(←私)が来るまでの間に顔面蒼白になってて」
私「会ってすぐはヤバかったです 震えてました 最初は緊張ほぐすのにメチャクチャ頑張りました」←無茶してないのをアピール
店員「ありがとうございました サービスはどうでした?」
私「細かい事はともかく 始まっちゃえばよかったです かなり」
店員「普通の事でしなかったり嫌がったりした事は?」
私「何もなくて 逆にビックリしました」
店員「またご指名されますか?」
私「します 連絡先渡したので姫予約の準備が出来たら」
店員「ありがとうございます ちなみに以前指名された△△や??はどうでした?」
私「?」
店員「前回アンケートがいただけなかったので参考までに」
思い出しながら
1人はサービスは問題無いがキャラ的な相性が悪かった
もう1人はややクレーム的な事を伝える
店員「ありがとうございました 参考にさせていただきます」
私「で、○○ちゃんの次の出勤っていつなんですか?」
店員「このあと決めますけど 学生さんなので出勤は○曜日と○曜日が希望だと面接の時に言ってましたが」
私「って事は来週の○日かその先の○日かな? 次の出勤の一番早い時間予約お願い出来ます?あとこの事は○○ちゃんには内緒で」
店員「大丈夫ですけど 決まったらお電話すればよろしいですか?」
私「それでお願いします」
店員「わかりました ありがとうございました」

と、こんな会話を雑談を交えつつして開放
店を出て20分程でお店から連絡があり 次回の出勤はさらに先の日になったとの事で 本来は予約受付前だが姫予約扱いという事で無事に予約完了

総括
やっぱ素直で可愛い新人はええなぁ
普段は調べ倒した鉄板嬢かオキニとしか遊ばないが こういうのがあるから新人突入もたまにやってしまう(地雷踏む事も多いが………)

以上

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コメント

  1. ポチ君 より:

    あ~解るわ。真っさらの新人じゃないけど、1週間位の子に当たった時にはラッキーと思ったわ。

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