人工増加に貢献?近所の出産ラッシュは止まらない

怨怒隷主さんから投稿頂いた「人工増加に貢献?近所の出産ラッシュは止まらない」。

趣味でDIYをしている私の周りには、暇を持て余した主婦が沢山集まって来る。
2週間に1度の頻度で、カルチャースクールを依頼される程、道具も作業場も整っているからだ。
正業は不動産収入で暮らしているので無職。
スクールが無い日は、作業場を借りに来る主婦連中の相手をしている。

口コミで広がりをみせたスクールは順番待ちが出るほど盛況で、参加費3千円でも集まって来る。
参加費は材料代に消えるが、主婦達の目的は…別の所にある。
私がそう仕向けているのだから、当たり前といえば当たり前だった。
中には何も知らないで飛び込んで来る女も居るが、軈ては私の意のままになる。
そんな生活を止められる訳も無く、日々DIYに勤しんでいる。
ある日、作業場を借りに来た妊婦が友達を連れてきた。
「スクールの日じゃ無いですけど、友達を連れて来ちゃいました。いいですか?…」
「今日は誰も予定入って無いから構いませんよ。」

「友達も興味あるみたいなんで、ご指導お願いします。個人享受を念入りにしてあげて下さい。」
「ご希望と有れば。」
「宜しくお願いします。冴子からお話は伺ってます。」
「ご希望はどうなさいます?…」
「製作期間が長いのは何になりますか?…」
「そうですね…ダイニングセットですと、テーブルと椅子4脚で1ヶ月程になりますね。毎日通われてですから、そうなると来週からなら可能ですね。」
「それでお願いします。製作費は幾ら位ですか?…」
「2万程で出来ると思いますよ。」
「お支払はいつすれば?…」
「製作後で構いません。満足されたらで。」

「はい。分かりました。」
「冴子さんはどうします?何を作りますか?…」
「私は彩香を連れてきただけなんで帰ります。出産後にまた個人享受をお願いします。」
「ハマりましたか?…」
「ハマりましたね。完成した喜びは忘れられません。主人も喜んでますし、また作らないとね。」
「分かりました。では彩香さんとデザインでも考えて、来週からに備えますね。」
「いいのが出来るといいですね。彩香も頑張ってね。」
そう言って冴子は帰って行った。
私は彩香を連れて、作業場の奥にある個室に入った。
そこには、図面台とパソコン、机に長椅子がある。
先ずはデザインをパソコンの中にある画像から選ばせた。

選び終わると、CADに読み込ませ、図面を興しながら寸法を書き換えて希望の形にし、部材別の図面をパーツ毎に興していく。
30分程で全てが終わった。
「これで来週から製作に入りますけど、今日はどうします?…」
「そうですね…どんな感じなのか…試してみたいですね…」
「分かりました。では、此方に来て下さい。」
そう言って彩香を連れて作業場の地下に連れて行き、ある部屋のドアを開けた。
その部屋には、様々な玩具や道具、大きなベットが置いてあり、天井も壁も、全て鏡で被われている。

大きなスクリーンがあり、プロジェクターもあった。
生唾を飲み込む音が聞こえてくる…
「ご希望はどう?最初は普通に?それともハードに?…」
「普通から…徐々に…」
「自分で脱ぎます?脱がして欲しいですか?…」
「あっ…自分で…」
脱ぎ始めた自分の姿がスクリーンに映り始めた…
その事に、下着だけになった時に気付いた彩香は、顔を赤らめながら下着を外していく。

全裸の私を見ながら、胯間に直下立つペニスに釘付けになった。
「冴子から聞いてましたけど…凄い立派なんですね…入るのかな…」
「冴子さんから聞いてると思いますけど、生でしかしませんよ。セックスにスキンなんて野暮な物は不必要ですから。お子さんが欲しくていらっしゃったんでしょうしね。ご主人意外の男に精子を注がれに来た程の奥さんですから。全ての欲望をさらけ出して貰いますよ。」
恥じらいも何も無く、彩香は頷いていた…
頭の中は、既にセックスでいっぱいになっていたようだ。
抱き寄せ、唇を重ねると…彩香から舌を絡めて来た…ペニスを握り締め、擦りながら吐息が荒くなっている…

「立派…我慢出来ない…」
「何時間も挿入してて貰いたい?…回数したい?…」
「両方…」
「旦那とはしないの?…こんなにいい身体してるのに…」
「しても淡白なの…冴子に聞いて…子供欲しかったし…満足したかった…」
「こうなったら…何人も産む事になるけど…映像も残るし、逃げられなくなるけどいいの?…」
「こんな立派なの見せられたら…想像だけで逝けちゃうよ…」
「奥さん…彩香は私の意のままになるんだね…」
「はい…」
割れ目に指を這わしてやると、そこは既に洪水になり…淫汁が滴り落ちていた。
中に指を挿し込んでやると、ぬるっと呑み込み締め付けてくる…
腰は砕け…膝を震わせながら身を預けて来た…
「いけない奥さんだ…時間を掛けてたっぷりと可愛いがってあげるけら…種付けして孕ませてあげるからね…旦那以外の精子で孕むんだよ…背徳の極みの子供を産むんだよ…」
卑猥に耳元で囁きながら、彩香を弄ぶ…

淫賄な音を響かせながら、感じている彩香…
快楽を刻み付けるように愛撫していった…
時に優しく…物足りなさを感じるように…時に乱暴に…何をされるのか好奇心を煽るように…
彩香の反応を確認しながら…深みに嵌まるように弄ぶ…
快楽に飢えていた彩香の身体は、敏感に反応を繰り返す…
蜜を垂れ流し、早く挿入して欲しくて堪らない表情で私を見ている…
「入れて欲しいのかな?…そうなら何て言うの?…」
「入れて…欲しいの…」

「はっきり言わないと…淫乱な人妻の子宮に、熱い精子を注いで孕ませて下さいでしょ…旦那以外の精子を注がれて孕ませて下さいでしょ…」
「いやらしいのね…彩香の子宮に…熱い精子を注いで…旦那じゃない貴方の精子で孕ませて…何人も孕ませて…」
ベットに両手を着かせ、尻を突き出させた私は、濡れそぼった割れ目の中心にペニスを突き挿してやる…
「あぅぅ…いぃ…大きいのが…」
悦びの声をあげながら、腰を使い始めた…
突かれる度に、歓喜の声をあげる彩香の具合は…汁気が多いが弄び甲斐が有りそうだった…
アナルまでひく付かせて悦びの声をあげる彩香に言った…

「冴子さんより具合がいいね…奥さん次第で…可愛いがって貰える頻度が変わるんだよ…」
「冴子は…どうだったの?…」
「淫乱で何でもして楽しめた…奥さんはどうかな?…」
「何でもしていい…冴子には負けないから…」
「他の奥さんの前でも?一緒に楽しめる?…」
「何でもする…凄いの…壊れちゃいそうな程なの…主人なんかどうでもいいから…」
「そうなんだね…なら、来週から10時から3時迄は毎日来るんだよ。休み無く、毎日だからね。」

「来る…来ますから…毎日して…中を抉ってる…凄すぎる…」
「孕んだら…冴子さんみたいに友達を連れて来るんだよ。じゃないともう味わえ無くなるからね…」
「来ます…連れて来ます…だから…突いて…いっぱい中に出して…」
背徳の言葉を吐くと、彩香は気を遣り逝ってしまう…
大きい痙攣を繰り返す彩香を…構わずに突きまくってやる…
狂った様な大きい喘ぎをあげながら逝きまくっていた…

パンパンと尻を打ち付ける音…連続アクメを味わい狂った様な喘ぎ声…終わらない責めに彩香の理性は無くなっていく…
逝けば逝くほどに締まりが良くなる彩香の具合は、私を悦ばせる…
挿入してから1時間…逝きすぎて崩れ落ちそうになる彩香の腰を掴み…子宮に食い込ませたまま精子を注ぎ込んでやった…
絶頂の極みを迎えた彩香は…半狂乱のまま崩れ落ち…私の精を受け止めていた…
だらしなく横たわる彩香の姿が、スクリーンに映り…その割れ目からは精子が溢れていた…

「奥さん…どうでした?まだまださわりですよ…」
「気持ちいい…こんなの…初めて…来週から…毎日味わえるなんて…幸せ…」
「旦那に悪いと思わないの?…」
「違いすぎます…こんなの知ったら…離れられないです…」
「まだまだ楽しませてあげますからね…全ての性感帯を開発してあげますよ…奥さんのアナルヴァージンも頂きますからね…」
「あぁ…想像だけで逝けちゃう…楽しみにしてます…」
「月曜日はそこにある張り付けに拘束して、下の毛を剃ってあげるよ。浣腸して綺麗にしたアナルヴァージンを奪ってあげるから。その様子を冴子に見て貰うよ。」
「はい…想像したら…疼いちゃいました…」

「淫乱な奥さんだ…なら大きくして自分から呑み込みなさい…」
「はい…」
膝まずき、ペニスにむしゃぶり付く彩香のフェラは稚拙な迄に拙い…
頭を押さえつけ、イマラチオの如く喉の奥に突っ込んでやる…
嗚咽しながら受け止める彩香を、弄び調教していく…
充分に硬く大きくなったペニスに跨がり…自ら挿入させ腰を使い…快楽に溺れていく…

何度も気を遣り、求め続ける様は…まさに淫乱その物であった…
私の精を受け止め…満足して帰って行った彩香を見送り、投稿サイトのプライベート映像にアップしてやる…
目線すら入れて居ない映像は評判を呼び…フォロー依頼が多数入って来るが、ごく数人しか認めてやらないのも受けていた…
このサイトにアップされている人妻だけで23人…まだまだ増えて行くのだろう…既に20人が孕み…3人が種付けを済まされている…
来月には出産が始まる予定だ…

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