生意気な女上司を肉便器にしてやった。今では従順な玩具。

萬屋稼業さんから投稿頂いた「生意気な女上司を肉便器にしてやった。今では従順な玩具。」。

とごにでもいる勘違い女が、私の上司だ。
親族で固められた役員に、無能な癖にのさばり、威張り散らしている。39歳でバツ1の女。顔は十人並みだが、身体はそそるものを持っていた。

直属の上司とはいえ、その立ち居振舞いには頭にきていた私は、ある時に完全にキレてしまった。
取引先を接待していた時、自分の無能を棚にあげ、部下を扱き下ろしながら泥酔していく様子に、完全にキレてしまったのだ。
得意先をタクシーに乗せ、チケットを運転手に渡し送るように段取りして、私は上司と一緒に乗り込んだ。

東京の田舎に住む私も、バツ1で独身だが、上司よりも近い街に住んでいた。
車に乗り、私の家に向かう途中で、上司は完全に酔い潰れてしまい、私に凭れ掛かりながら寝てしまったのだ。
すやすやと寝息を立てる上司の胸を触って感触を楽しむ内に、欲望が爆発してしまった。
私の家に着くと、上司を抱き抱えながら家に引き摺り込んでいた。
幸いにも金曜の夜。明日、明後日は休み…そんな思いがあったのかもしれない。

酔い潰れて寝ている上司を全裸にしてベットに横たわらせた。
思ってた通り、いい身体つきをしている。
欲望の全てを満たして遣ろうと思い立った私は、部屋の灯りを点け、ビデオカメラをセットしていた。
アングルを決め、上司の両手、両足をベットに固定していた。
その上で、上司の口の中にぺニスを捩じ込んでやると、何を勘違いしたのか舌を絡めてくる。
起きたのかと思い、顔を覗き込むが気付いてはいなかった。
慌てるように既成事実を作ろうとして、上司の割れ目にぺニスを擦り付けながら、濡れていない膣に、ゆっくりとぺニスを挿入していった。

カメラにはその瞬間が鮮明に写し出されている。
時間を掛け、全てを挿入し終えた私は、ゆっくりと腰を動かし始め、上司の肉壁を味わっていた。
締まりの良い膣に、欲望の全てを吐き出してやるつもりで…
後先考えずに行動していた。
しかし具合の良い肉壁は、私の理性を吹き飛ばし、欲望だけが渦巻いていく。
くちょ…ぐちょ…くちゅ…淫靡な音と快楽だけが私を支配していった。
眠ったまま、何ら抵抗の無い上司の膣内に、大量の精子を注ぎ込んでやっていた。
そのまま覆い被さり、乳首や乳房を弄びながら、唇を重ね舌を絡めてやると、無意識の中で絡め返していたのだ。

流石に元人妻だと思った…
上司の中で萎えるべきぺニスは、萎える事をせず、硬く脈を打ったままでいる…
初めての抜かずの2発目に突入してしまう。
徐々にではあるが、感じ始めたのか上司が敏感に反応してきた…
普段とは似てもにつかぬ声を発し、目を覚ました…
「えっ…何を…駄目だよ…」
「何がです?タクシーの中で抱いてって言ったのは貴女ですよ…拘束して自由を奪ってからしてって言うからしてあげてるんじゃないですか。1回戦では物足りなくて、2回目をねだったのも貴女でしょ。中に出してなんて言って、出させたのに…」

我に返ったようにハッとして、
「えっ?嘘よ…中に出してなんて言う訳が無いわ…ちょっと…止めて…」
「もう出したんだし、今更止めらんないですよ。貴女に言われた通りに土曜、日曜とこの格好で過ごして貰いますよ。全部、貴女の中に出してあげますから。」
「嫌…止めて、お願いだから…」
「煩いよ。中出しで日曜までしてくんなきゃ首だって言ったり、止めろだとか言ったり、年下の癖に生意気な女だな。社長の親族だか何だか知らないけど、能無しの癖に一端の口聞くなよ。売女が。首にしたけりゃしろよ。その代わり何日でもこうしててやるからよ。帰さねぇよ。」
一編した私の態度に、ビクッっとしながら言った。

「この事は誰にも言いません。態度も改めます。ですから帰らせて下さい…」
「信用できる訳無いだろ。まぁ帰って誰かに話しても構わないけど。警察が来たら、この映像がネットに流れる様にしておくからさ。お前が自ら誘ってる所も写ってるしよ。」
「誰にも言いません。本当に約束します。近い日なんで止めて下さい…お願いします。」
「諦めなよ。どうせ首になるんだから一生分楽しませて貰うよ。いい身体をしてるし、締まりも申し分無いから、何回でも出来そうだしな。孕ましてから解放ってのもありだ。」
「どうして…こんな事に…」

「自分で誘った癖に何を言ってんのよ?寂しいから抱いてって言ったんだろ。熱い精子を注ぎ込んで欲しいって言ったのはお前なの。じゃなきゃ誰が抱くかよ。でも、肌を合わせたら気が変わったよ。いい身体をしてるからな。」
「そんな事…言ったなんて…覚えて無いんです…」
「嫌だ嫌だって言ってる割りには腰を使って離さないじゃないかよ。ぐちょぐちょに濡らして感じてるのはどこの売女だ?何人も喰わえ込んだんだろ。」
「そんな風に思われてたの…どうすれば帰らせて貰えるの?…」
「帰さないよ。一生分楽しませて貰うまではな。お前を壊してやるまで帰す気は無いね。」
「そんな…」
「まぁ一生繋がれたまま、ここで俺の慰みものになりなよ。毎日精子を注ぎ込んでやるよ。」

押し黙り、私を見つめながら快楽の波に抵抗しているのが分かる。
構わずに腰を打ち付けながら、女を突き続けていた。
全身を硬直させ、小刻みに震えだした女は痙攣し気を遣る…合わせる様に私も女の膣奥に精子を注ぎ込んでやった。
「あっ…あぁ…」
それを感じた上司が声を発した…
そのまま覆い被さり、顔を両手で押さえ付けながら、唇を重ね舌を捩じ込んでやる…

固く閉ざされた唇を割り、舌を絡めると絡め返してくる…
繋がったまま、舌を絡め続けていると、甘い吐息が漏れ始めた。
「感じてるくせに生意気言ってんなよ。お前はもう逃がさないよ。一生俺の慰み者にしてやるよ。俺専用のな。お前は俺のモノにする。嫌がっても無駄だから。」
「どうしたらいいの?出来る事ならするから…帰らせて下さい…」
「言ってるだろ。お前が俺の慰み者になればいいんだよ。一緒に暮らして、毎日精子を注がれればよ。」
「結婚しろっていうの?…」
「誰がするかよ。慰み者…奴隷以下の肉便器になるんだよ。俺がしたくなったら、時と場所を選ばない性処理専用の肉便器にな。他の男と会うことも出来ない様に、常に監視下に置いてやるよ。何人も孕ましてやるからよ。」

「肉便器って…」
「もう2回も中に出されてるんだから肉便器になってんの。まだまだ終わらないから。諦めて楽しみなよ。何回でも出来る身体だよ。締め付けて来て離さないマンコも気に入ったしな。お前はどうなんだよ…感じて腰まで使ってよ…挙げ句逝ったしな…」
「何で私なの?生意気で気に入らないから?…それだけの理由?…」
「あっ?最初は寂しいから抱いてって言ったからだよ。それから生意気な態度に頭に来た。もともと、抱いてみたい身体つきだったってのも有るけどな。」
「答えて…本当に毎日するの?出来るの?…」
「何で答えなきゃならないんだ?答えたら肉便器になるのか?」

「貴方なら…答え次第でなってもいいわ…私だから?…」
「お前だからだよ。滅茶苦茶にしてやりたいと思ったからだ。ここまで言った以上は帰さないからな。ここで肉便器になりな。」
「帰らないわ。荷物を一緒に取りに行って…引き払うから…」
「何だ急に?…」
「貴方の肉便器になる…ならせて下さい…内縁関係でいいから…」
「何だそれ?本気で言ってるのか?もしかして惚れてたとか?…」
「はい…気になってました…会社に入った時から…」
「どうせ他の男にもそんな事言ってたんだろ…」

「離婚してから、触られた事も、入れられた事もありません…本当にしてなかった…」
「なら自分でしてたのか?どんな風にしてたのか言ってみな…」
「貴方の事を思い浮かべて…今みたいに拘束や、露出させられたり、毛を剃らされたり…」
「お前は変態だったのか…なら喜ばしい状況になったわけだ…一生内縁で肉便器になるんだな?…」
「はい…洋服だけ…一緒に取りに行って下さい…後は処分します…ここに置いて下さい…」
「ここに居るなら下着は全部預かるからな。ノーパン、ノーブラで過ごして貰う。勿論会社に行く時もな。スカートは膝上10センチ以上の物で会社に行くんだ。」
「分かりました…何でもします…ご主人様にお仕えします…もっと…お情けを頂きたいです…」

「お前は誰の女だ?…」
「身も心もご主人様の女…性の処理をさせていただく肉便器です…お好きな様にして下さい…」
繋がったまま、両手を自由にしてやり、続いて両足を自由にしてやる。
すると、抱き付き、両足を腰に絡めて来た。
「ご主人様…誠心誠意仕えますので、棄てないで下さい…」
と言いながら舌を絡め、私の唾液を貪っている。
萎え始めたぺニスを引き抜き、仰向けに寝転ぶと、徐に起き上がりぺニスを口に含んでいる…

元人妻だけあって、つぼを得たしゃぶり方であった。
「なんでもっと早く言わなかったんだ?…」
「言えませんでした…ご主人様は社内でも女性に人気がありますから…私なんかと思いまして…」
「初耳だね…どんな人気だ?…」
「掃除婦の方が…ご主人様の此方を見たらしく…社内でも一番だと…それを聞いた女性社員が…独身だし格好いいから抱かれてもいいみたいな…」
「ハーレムでも作るか?…」
「お許し下さい…ご主人様には私が誠心誠意尽くします…24時間離れませんので…催したら私で処理をして下さい…お願いします…」

「この身体なら当分は飽きないだろうし、それもいいけどな…家に居る時は、エプロンだけ着けていい。
人が来てもその格好で、俺に奉仕し続けろよ…」
「はい…お情けを頂けるなら何でもさせていただきます…」
「前の亭主とは何で別れた?…」
「性の不一致です…」
「お前が淫乱でMだったからか?…」
「はい…ご主人様みたいに絶倫でも有りませんでしたから…」
「一生、肉便器でいいんだな?…」
「はい…ご主人様…」
ピチャピチャとしゃぶる音が室内に響く…

再び元気になったぺニスに我満が出来なくなったのか、自ら跨がって挿入してきた。
妖艶に腰を振り…乳房を揺らしながら喘ぎ、悶え、悦びを満喫している…
撮影されている事も忘れ、没頭している上司で肉便器…
しかも逆らうことをしないと誓った女との生活が始まる…
したいときに出来る女…24時間離れる事も無く、隣にいる女…
私の欲望を受け止めるだけの女…
身体の相性は抜群で、淫乱なM女を手に入れた。
3度目の膣内射精を受け止めると、私に覆い被さり、舌を絡めてくる…

外も白み始めていた。
「俺のティーシャツだけ着な。お前の服を取りに行くぞ…」
「今からですか?…」
「今からだよ…ティーシャツ1枚だけで出掛けるんだよ。車の中ではしゃぶりながら行くんだ。」
「はい…分かりました…」
私のティーシャツを渡し、着せると隠れるか隠れないかの物を選んでやった。座れば確実に見えるやつだ…
車に乗り込み、家を目指す。
早朝という事もあり、15分程で着いたが、その間ずっと口に含んでいた…
女の部屋に入り、服を詰め込ませたバックを運ぶ私の姿がある。
全ての服を積み込み、アクセサリーやバック類も運んだ。

女を連れ車に戻った私が向かったのは、とある公園…
車から女を連れ出し、東屋で行為に及んだ…
仁王立ちの私のぺニスをしゃぶり、大きくさせた処で、尻を突き出させて後ろから挿入してやる…
そのまま、公園の中を歩かせてやった。
「ご主人様…誰かに…見られます…」
「見せてやりなよ…よがって歩く姿をさ…」
そう言いながら、ティーシャツを捲り上げ、乳房も見えるように露出させながら歩いた。
興奮は最高潮になったのか、そのまま何度も痙攣を繰り返す女…
遠くに人影が見えた処で、4度目の膣内射精を奥深くに放出してやる…
そっとぺニスを引き抜き、ズボンを直しながら、ティーシャツを戻してやる…

内腿には逆流精子が伝わり落ちている…
そのまま、車に戻ったのだが、擦れ違う人は一様に女の顔を振り返ってきていた…
上気しきった顔をし…私に凭れ歩く様が気になったのだろう…
振り返って見えるのは…露出された女の尻だから余計に…
車に乗り込むと、
「ご主人様…ありがとうございます…お情けを頂きました…」
「これからは溢すなよ…内腿に垂れてたぞ…」
「申し訳ありません…気を付けますのでお許し下さい…」
「家に居る時のルールを付け加えるからな。裸エプロンだけの生活に、家事の用意をしている時以外は、ぺニスをしゃぶりながらいろ。俺が寝付くまでと、目覚める前から。しゃぶらないでいいのは、家事中、俺が寝てから目覚めるまでだ。」

「はい…分かりました…」
「本当に肉便器になったんだな。嬉しいか?…」
「はい…ご主人様に全てを捧げていますので…」
「会社でもその気構えでいろよ…お前は俺専用の肉便器だからな。」
「はい…」
家に帰る道すがらもぺニスをしゃぶり続け、その様を対向車に見られている。
私を喜ばせる為だけの存在に成り下がった女の完成に、私は喜び勇んでいた。
家に着き、食事の支度をさせてやるが、精子が漏れないように女の家から持ち帰ったバイブで栓をしてやった。

勿論、スイッチは入れた状態で…
意外と手際よく料理をこなし、私に食べさせてくれる。
私を見る瞳は、生き生きとし、甲斐甲斐しく奉仕する様は淫靡なものがあった。
食事も終わり、片付けも終わると、私の前に膝まづき、ぺニスを口に含んでくる…
絶妙な舌の絡め方で、むくむくと元気になっていく…
それを愛しむかのように丁寧にしゃぶってくるのだ…
初めて名前で呼んでやる…
「真紀…口の中に出したいから全部飲み干せよ…いつ逝くか分からないけどな…」
「はい…いつまでもしゃぶっていますから…出して下さい…」
「好きなのか?…」
「ご主人様のだけです…気持ち良くなって下さい…」

真紀は生意気な態度に出る事もなくなり、私を悦ばせる事に幸せを感じているようだった。
一睡もしていない上、4回戦をこなしていた私は、心地好さの中、転た寝をしてしまったようだ。
目覚めると…真紀はまだしゃぶっていた…
時計を見ると3時間が経過してしまっていたのに…
「真紀…お前はずっとしゃぶっていたのか?…」
「はい…ご主人様は気になさらないで下さい…」
そんな真紀の中に、挿入して遣りたくなった。
「ご褒美だ…挿入させてやるぞ…」
「ありがとうございます…」
微笑みながら私に跨がり…自ら腰を落としてきた…

「あぁ…ご主人様…気持ちいい…」
淫らに乱れる真紀の姿が…夕陽に映えて美しく見える…
「もう、生意気な態度を取るんじゃ無いからな…」
「はい…お側を離れません…」
「そんなに気に入ったのか?…」
「ご主人様に気に入っていただきたいです…可愛がって欲しいです…」
悶え…女の悦びを全身で表す真紀の恥態を…見れるのは私だけと思うと優越感と共に、独占欲に包まれた。
「気に入られたかったら、言いつけを守る肉便器になるんだ…真紀は俺専用だからな。」
「はい…ご主人様…」
真紀の肉壁は、言葉を浴びせる度に締め付けてくる…自らの欲望を満たしてくれる私を迎えようと…

軈て、何度も気を遣り疲れ果てた真紀の膣奥に…熱い精子が迸っていた…
倒れ込みながらも唇を重ねてくる真紀と繋がったまま…舌を絡め合い過ごしてやる…
程好い疲れが2人に襲い掛かり…そのまま眠りに着いていた…
目が覚め…気付いた時には、空も白み始めている。
繋がったままの状態で、一晩を過ごしていた様だ。
真紀の乳房の感触…全て私のモノになったのだと実感していた。
むくむくと真紀の中で勃起していくぺニスが、真紀の目を覚まさせた…
「寝入ってしまってすいません…ご主人様のモノが…私の中で大きくなってきてます…」
「嫌か?…」
「嬉しいです…」
「今日もこのまま過ごすからな…」

「はい…ご主人様…」
互いに貪り合う性宴は終わり無く続いた。
食事以外は離れる事無く、繋がったまま過ごしていた。
ふと、真紀に告げる…
「真紀…下の毛を剃ってみせてよ…」
「はい…ご主人様の前でですか?…」
「そうだよ…今直ぐ…」
「分かりました…」
私と離れ難い顔をしながらも、指示に従う真紀…
ぺニスを引き抜くと…愛液と混ざり、大量に注ぎ込まれた精子が溢れるように内腿を伝わり落ちる…
慌てるように手を宛て押さえる仕種は何とも言えない。
持って来た荷物から、脇毛剃り用の剃刀とクリームを出し、私の前で大股開きになり、クリームを塗り剃り始めた…

恥じらいながら見られている快楽に勝てない真紀の割れ目からは…淫汁が滴り落ち…精子も滴ってくる…
綺麗に剃り上げられた割れ目は…キラキラと光っていた…
「綺麗になったか?尻の方も見せるんだ…」
四つん這いになり、尻を突きだした真紀…アナル回りに残っていた毛を…私が剃り落とした。
ヒクヒクと蠢く割れ目にアナル…尻を捩らせながら挿入をねだる真紀…
その姿に…そっと割れ目にぺニスを挿入してやる…
狂った用な喘ぎを発し、身悶えしながら悦びを表す真紀…
突かれる度にピチャピチャ…ぐちょぐちょと音を発しながら、ぺニスに絡み付く肉壁は別の生き物の様に私を悦ばせる…
「真紀のツルツルになったマンコに入ってるな…」
「はい…気持ちいいです…ご主人様にお情けを頂けて幸せです…」
快楽の波に飲まれ、肉便器に成り下がった真紀は従順で可愛いと感じてしまった…

深夜まで行為を楽しみ…深い眠りに着いた2人…
翌朝、目覚めると…私のぺニスを口に含んでいる真紀の姿があった…
ギンギンに勃起したぺニス…陶酔しながらしゃぶる真紀に欲情し…真紀を押し倒していた…
前技もせず、濡れきっていない割れ目にぺニスを捩じ込んでやる…
「あぁ…ご主人様…」
ぺニスが肉壁を擦るだけで真紀は感じていく…
じわじわと蜜が滲んでくる…
絡み付く肉壁の感触は最高である…
今までて一番早く真紀の中に放出していた…
「着替えて会社に行くぞ…」

「はい…ストッキングは履いてもいいですか?…」
「ああ、構わない…」
生理用のナプキンを股に貼り付け、ストッキングにミニスカート…上はキャミソールにブラウス…下着を着けていないから乳首が浮かぶ…
その格好で会社に向かった…
社内では真紀の態度が一変した事に周囲が驚いている…
私は何気無い素振りでいた…真紀も悟られないようにしながら、私の側を片時も離れようとはしなかった。
時折耳元で囁いてやる事以外は…
「帰ったらアナルに入れるか?…」

「帰りに公園でしてやろうか?…」
「トイレで中に出すか?…」
頭の中を肉欲で溢れさせてやる…
上気しきった顔で仕事をしている真紀…他の社員から様々な声が聞こえてくる…
「あんなに色気あったか?…金曜までと別人みたい…欲求不満解消したんじゃね?…」等々だ。
物腰の優しくなった真紀…他の社員が知ったら卒倒するだろうと思いながら優越感に浸っていた。
事ある度に私を呼ぶ真紀…私も真紀を呼んでやる…
家に帰れば肉便器になる真紀…
そんな毎日が続いている…

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コメント

  1. 月桂冠Takashi より:

    それはちょっと逆パワハラではないかと…(;o;)

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