隣の熟妻に毎日種付けしてやってます

毎日中出さんから投稿頂いた「隣の熟妻に毎日種付けしてやってます」。

熟年離婚をした私は49歳。自営業を営んでいる。
猫の額ほどの小さな一軒家を、事務所兼住宅として暮らしていた。
女っ気すら無かった私だが、ひょんな事から、隣に住む熟妻を自由にする事が出来た。
切っ掛けは半年程前に遡る。

ある顧客の依頼で出掛けた先で、偶然にも隣の熟妻の逢瀬を目撃してしまったのだ。
若い男と、ラブホテルから腕を組んで出てきた所で、ばったり私と鉢合わせしてしまった。
一瞬、ばつの悪そうな顔をしたが、何喰わぬ顔をして立ち去っていく。
そんな態度に、腹立たしく思っていた。

仕事を終え、家に帰ると、隣の熟妻が料理を持って訪ねて来た。
「あの、先程の事は内密にお願いしたいのですが。」
「ああ、ラブホテルから若い男と出てきた事ね。その口止めが料理ってのもね。考えときましょ。」
「そんなつもりじゃ…これはお裾分けで、謝礼はお支払します。」
「旦那にバレたらまずいもんね。しかし奥さんがそんな女だとはね。旦那だけじゃ物足りない売女だとは思わなかったよ。」
「つい魔が差して…会ったのは今日だけです。」
「そうは見えなかったけどね。まぁ何でもいいけど、旦那が帰って来るんじゃないの?明日の午前中話をしましょうよ。まぁ来なくても構わないけどね。」
そう言って追い返していた。

エロい身体付きの奥さんで、たまにするオナニーのオカズにしていた女の弱味を握ったと喜んでしまう。
困った顔もそそる女だと分かった私は妄想に明け暮れていた。
翌日、9時過ぎに玄関のチャイムが鳴り、奥さんがやって来た。
中に誘い、リビングに通してやる。
「あの、黙ってて頂く謝礼はいかほど用意すればいいですか?」
「奥さん、金は要らないよ。奥さんの身体でお願いしたいですね。」
「それは許して下さい。」

「1度でも浮気したら、2度も3度も一緒でしょ。それに私なら、庭から来れば他人に見付かる事も無いと思いますけどね。」
「お金なら払いますから許して下さい。お願いします。」
「金は要らないって言ってんだろ。生活に困っちゃいねぇよ。旦那に知らされたくないなら身体で口止めしろって言ってんの。抱かれた日は黙っててやるからさ。」
「そんな…」
「そのつもりで来たんだろ。これから毎日抱かれに来ないと、旦那にバラすけど良いのかね?」
「そんなつもりは…」
「欲求不満の解消が出来て、口止めにもなるんだから一石二鳥だろ。分かったら早く脱げよ。」
躊躇する隣の熟妻に追い討ちを掛けるように、罵声を浴びせた。

「自分の立場を分かって無いな。今の暮らしを続けたいなら言いなりになって、毎日性処理に通ってくるしか無いんだよ。奥さんよ。」
「酷いですね…人間のすることじゃない…」
「何とでも言えよ。どうすんだ?言いなりになって今の暮らしを守るのか、世間に公表されて壊すのか、今すぐ決めろや。」
「証拠は残ってませんから、拒否します。帰ります。」
「帰りな。あのホテルに行って、防犯カメラの映像貰ってくれば済むだけだから。オーナーが友達だから直ぐにくれるわ。それを近所にバラ撒いてやるからよ。帰れよ。」
真っ青な顔になり、眉間に皺を寄せながらその場に崩れ落ちた。

「何してんだよ。早く帰りな。映像貰いに出掛けるんだからよ。」
知り合いでも何でも無いホテルのオーナーだが、脅かすのには充分過ぎる効果があった。
瞳に涙を浮かべながら、被虐的な顔を向け女は話してきた…
「それは止めて下さい…お願いしますから…」
「あっ?だったら言いなりになって毎日通ってくるのかよ?毎日だぞ。1年365日休まずに。」
「はい…通いますから…言いなりになりますから…」
「書面で書けよ。言葉だけじゃ信用できないからよ。書いてる映像も残そうや。なぁ、淫乱奥さんよ。」
「はい…分かりました…」

「最初から素直になりゃあ良かったのによ。馬鹿な奥さんだよ。ほら、これに言う通り書きな。」
紙とペンを渡し、スマホで録画を始めていた。

「宣誓・誓約書…私、齋藤美咲は以下の事を宣誓し、誓約する事を誓います。この誓いを守れなかった時は、どのような不利益を被ろうと構いません。
1、私、齋藤美咲は白石健二様に対し借財があり、完済するまで肉体奉仕をして仕える事を誓います。
2、私、齋藤美咲は白石健二様の要望には全て従い、逆らう事は一切致しません。
3、私、齋藤美咲は白石健二様に対し、毎日朝9時から肉体奉仕をさせて頂き、白石健二様の時間が許す限り仕えさせて頂きます。
4、私、齋藤美咲の借財は、500万で、時給800円で完済までお仕え致します。利息は法廷利息を加算させて頂きます。
5、私、齋藤美咲は白石健二様が望まれた時は、旅行にも同行し仕えさせて頂きます。
6、私、齋藤美咲は白石健二様が望まれた場合、妊娠、出産も厭いません。主人の子供として出産し育てます。
7、私、齋藤美咲は白石健二様の所有物となり、完済後も望まれた場合は肉体奉仕させて頂きます。
以上、宣誓し誓約する事を誓わせて頂きます。
齋藤美咲。」
直筆で書かせ、拇印を押させた。

その紙を見ながら不適な笑みを浮かべる私がいた。
絶望に打ちひしがれる奥さんの様子を見ながら言ってやった…
「奥さん、誓約は守って貰うから。奥さんの都合は考えないし、勝手な行動も認めないからな。奥さんは私の所有物になったんだから。毎日通って来て、私を満足させて貰うよ。そうそう先に言っておくけど、中出ししかしないから。もう妊娠しにくくなってるだろうし、思う存分遣りたいようにさせて貰う。」
「はい…逃げられないのですね…」

「逃がさないさ…飽きるまで弄んで遣るんだからよ。奥さんも楽しむ事だな。あんたは一生、性処理に使われるんだからさ。」
「一生…ですか…」
「そうだよ。誓約したろ。先ず誓約の証しとして、明日来る時までに下の毛を剃って来な。パイパンマンコにぶちこんでやるからよ。ウチに来る時は下着を着けないで、ミニスカートかワンピース、ミニスカートの時はワイシャツで来るんだからな。そのうち玩具も用意してやる。来たら、直ぐに肉棒に奉仕を始めな。肉棒に生かされるんだから丁寧に心を込めて奉仕しろよ。常に肉棒に奉仕し続けろよ。分かったか?」
「はい…分かりました…」

「分かったならどうするんだ?自分から来て、ズボンを脱がせてしゃぶり続けるんだよ。尻の穴にも舌を捩じ込むように綺麗にな。その前に、下着を脱いで寄越しなよ。この紙と一緒に保管しといてやるからよ。」
渋々全裸になっていき、脱いだ下着を私に手渡すと膝先ずき、ズボンと下着を脱がせながら、肉棒を口に含んだ。
業とらしく、前日は風呂に入って居ない…噎せ返るような臭い漂う肉棒を口に含ませてやる為だ。
むくむくと口の中で勃起していく肉棒を、眉間に皺を寄せながらしゃぶり続けている。

その様をスマホで撮影しながら楽しんでいた。
苦悶の表情で喰わえる美咲を更に苦しめ、いたぶりたくなった。
「奥さん、もっと心を込めてしゃぶらないと。後で奥さんの中に、生で入るんだからさ。他人の肉棒を入れられて悦ぶ奥さんの姿を撮影してやるから。露出や複数も楽しもうな。何てったって、奥さんは私の言いなりになるしか無いんだからさ。」
逃れる事の出来ない現実を突き付けられ、絶望の極みに陥っている。
更に追い討ちを掛けた。

「奥さんが満足させてくれないなら高校生の娘を差し出して貰うけど、いいの?」
「それは…許して下さい…何でもしますので…娘にだけは…」
「なら、ちゃんとしなよ。娘にこの映像見せたら言いなりになるしか無くなるんだろうからな。」
「誠心誠意尽くしますので…許して下さい…」
そう言った美咲は、熱を込めて奉仕に勤しむようになっていく…
1時間程しゃぶっていただろう…
「そろそろお楽しみの時間だ…尻を向けて自分から挿入しなよ…」
「はい…分かりました…」

「ゆっくりと奥さんの肉壁の感触を楽しませるんだぞ。濃い精子を注ぎ込んでやるからよ。溢すんじゃ無いぞ。溢したら帰れないからな。」
「はい…気を付けます…」
為すがまま…されるがままになる美咲はいたぶり甲斐がある。
ゾクゾクする感覚が興奮と快感を増しているのが分かった。
勃起した肉棒を手に、自ら膣口に宛がうとゆっくりと腰を降ろしてくる美咲…
程好い濡れ感に、肉壁が肉棒を包み込んで来る。
美咲の中は熱く、挿入を待ち望んでいたかのように絡み付いてくる。
「奥さん…昨日も生でハメられたのかい?随分と悦んでるようだけどさ…」
「スキンはしてました…悦んでなんか居ない…」

「ならこの滴りは何だろうね?締め付けて離さないのは?」
「大きい…から…声が出ちゃう…」
「旦那以外の生チンポ…全部飲み込んでるよ。これから毎日飲み込めるんだから嬉しいだろ…」
「言わないで下さい…何でもしますから…」
「どうなんだよ…答えになって無いんだよ…嬉しいのか嬉しく無いのか、はっきり言えよ…」
「嬉しいです…駄目…おかしくなる…」
「嫌でもそう答えるしかないしな…毎日いたぶってやるから。孕んだ時が見ものだな。」
「そうですね…」

罪悪感に苛まれながらも感じている自分を恥じるかのような顔が何とも言えない…
「奥さんは誰の物なんだい?」
「貴方の物です…」
「心も身体も全てか?」
「はい…心も身体も全て貴方の物で間違いありません…」
「なら、心から私を愛しなさい。いつ如何なる時も、抱かれる事を、種付けされる事を生き甲斐にするんだよ。」
「はい…分かりました…」
口答えすら出来ない現実…汚されていく自分を想像し、美咲は壊れていく…
程好い肉付きの腰回り…触り心地の良い乳房…格好の玩具を手に入れた瞬間であった。

嫌々ながら、快楽に身を委ねた美咲は自ら腰を使い始め、私をも快楽に誘っていく…
自らが垂らした愛液は床を濡らし、それでも溢れ出てきた…
何度も絶頂を迎える美咲…構わず楽しむ私…
逝きまくり、自我を失い、快楽に溺れるだけの美咲の中に…孕ませ汁を放出してやった…
その瞬間、美咲は仰け反り、私に身体を預けながら痙攣を繰返して果てていた。
「奥さん…いい具合だ。明日は何時に娘と旦那は帰って来るんだ?」
「娘は毎日5時過ぎです。主人は7時過ぎです。」
「いつも変わらないんだな?」
「はい…変わりません…」

「なら明日から、朝9時から夕方5時迄は私と過ごすんだ。土・日・祭もだからな。休みの前日は泊まりも有るからな。」
「はい…分かりました…」
「もっと嬉しそうにしろよ…泊まりで可愛がって貰えるんだぞ。庭の窓全て開け放ってな。」
「えっ?それは困ります…見えてしまいます…」
「電気を消してりゃあ見えないよ。逆らうのか?」
「いいえ…すいませんでした…」
「中に出したのに小さくならないな…奥さんも締め付けて離さないし…もっと欲しいのかい?」
「えっと…それは…」
「はっきり言いなよ…」
「欲しいです…」

「淫乱な奥さんだな…もっと淫乱な奥さんにしてやるからな…」
「お願いします…」
そのみ抜かないで2回戦に突入してやった。
自らが肉棒を貪る美咲…
快楽に飢えた熟妻の性は、箍が外れると凄まじかった。
喘ぎ淫れ、声も大きく、私を楽しませてくれた。
再び美咲の中に孕ませ汁を注ぎ込んでやると、満足したかのように身体を預けて来た。

「良かったのかい?」
「こんなに逝ったのは…初めてです…とってもいいです…」
「こうなれて嬉しいだろ…」
「はい…毎日って思うだけで…思いだしそうです…」
「奥さんは私の物だと自覚しなよ…私だけを愛して…中出しされに来る事だけを悦びにするんだよ。」
「はい…ご主人様は貴方です…」
「素直な奥さんだ…小さくなったら口で綺麗にしてから帰るんだ。孕ませ汁は溢すなよ。」
「はい…分かりました…」
徐々に萎えていく肉棒を締め付けて孕ませ汁を絞り出している…

ある程度萎んだ処で、そっと引き抜き、丁寧に舌を絡めて掃除をしている美咲は淫らな女そのものだった…
全てを吸い取り、掃除を終えると、溢さないように服を着て言った…
「また、明日お願い致します。綺麗に剃って来ます。」
「奥さん…楽しみにしてるから…そのうちアナルも貫通させてやるから…」
「はい…宜しくお願いします…」
そう言って帰って行った。
昼・夜兼ねた食事をしに出掛け、精力増強とばかりに、鰻を喰い精力剤を買って帰る。

家に着いた私は、ネットを開き、通販で玩具を大量に購入していた。
美咲に使う為の玩具…奴隷に相応しい道具の数々を、想像しながら笑みを浮かべていた。
風呂に入り、体力の回復に努める為に床に着いた。
目覚めと共に、顔を洗い、栄養剤と精力剤を飲んで、美咲が来るのを全裸で待っていた。
8時半を回った頃、美咲が庭からやって来て、部屋に入って来る。
私の姿に顔を赤く染めながら、胯間の肉棒を見ている。

「奥さん…下着は着けて無いか調べるから、スカートを捲って見せて。」
「はい…言われた通り、剃ってもあります…」
綺麗に剃りあげられた肌が露出し、土手がこんもりと見える。
内腿を伝わり落ちる愛液も光って見えていた。
「もう濡れて溢れてるみたいだな…そんなに欲しいのか?」
「はい…思い出すだけで…」
「奥さんは淫乱な私の所有物だ。毎日、性処理に通う悪い妻だな。」
「淫らで悪い妻です…ご主人様にお仕置きして頂きたいです…」
「なら、どうするんだ?」
「はい…しゃぶらせて頂きます…」

私の前に膝先ずいた美咲は、肉棒に手を添え、舌先を絡めるようししながら口に含んでいく。
「昨日とは違って積極的だね。どうしたんだ?」
「ご主人様に仕える事が、私にとって幸せだと思ったからです。束縛されてると思うだけで嬉しくて…ご主人様を待ち望んでいたと分かったんです…長くて太いモノが入っていた時の感覚が忘れられなくて…」
「私を愛してしまったのか?」
「はい…昨日の今日ですけど…ご主人様に抱かれたくて来ました…何でもしますから可愛がって下さい…」

積極的に自ら奴隷となる事に悦びを感じた美咲は、淫らに…妖艶に…私を楽しませながら、自らも肉欲と支配される悦びに目覚めていく。
毎朝やって来ては、私に奉仕をし、孕ませ汁を注ぎ込まれる事に悦びを求めてきた。
時には露出を楽しみ…またある時には私に同行し取引先にまで付いて来るようになっていた。
そんなある日、海外旅行が懸賞で当たったのだ。
4泊6日のハワイ旅行で、親子3名の招待であった。
翌朝、いつものように美咲が家に来た時に話してやった。

「一緒にハワイに行くか?」
「連れていって頂けるのですか?」
「親子3人招待されたんだが、お前と娘を連れていってやろうかと思ってな。」
「娘もですか?…」
「性教育の見学でどうだ?嫌なら他の女を連れて行くけど。そうなると1週間は抱いて貰えないぞ。」
「2人で行ければ良いのに…」
「まだ今月末まで日程あるから考えておきな。母子揃って私の所有物になるのもいいかもしれないぞ。何なら娘を嫁にしてやってもいいんだからな。」
「それは…」
困りながらも肉欲には勝てない美咲は、私に奉仕する事を止めない。

そんな美咲を弄びながら、更なる快楽を求める私がいた。
夕方になり、美咲を帰した私は、美咲の娘が帰宅するのを待った。
大人しい娘で、ショートカットが良く似合う明るい娘だ。
良く挨拶もし、推薦で大学も決まっており、近々卒業と言っていたのを思い出した。
「美幸ちゃん。卒業式はいつ?何か御祝いしてあげなきゃだね。」
「おじさん。来月です。御祝いしてくれるんですか?」
「卒業旅行にハワイにでも連れて行こうか?お母さんが一緒ならどうかな?」
「行きたいけど、母が何て言うか…父は、おじさんなら行ってもいいって言いそうだけど。」

「なら、おじさんも一緒にお願いしに行こうか?」
「本当に?来て下さい。」
「善は急げだから、お父さんが帰って来たら電話して。お邪魔しに行くから。」
「はい。お願いします。」
「行くまで内緒だよ。」
ニコニコしながら家に入って行く。
私の考えも知らずに。
美幸の前で美咲を抱きたくて堪らなかった。
その反応を見て、美咲の持つ淫乱性を受け継いでいたら、美幸も所有物に仕立てればいいと思う程度だったのだ。
兎に角私は、美咲を貶めぬいて遣りたくて仕方が無かった。

それほどのめり込んでいたのだ。
毎日抱いても飽きない身体と、淫乱な所有物と化した美咲。
更に追い討ちを掛け、貶めて孕ましたくて仕方が無かった。
美咲が落ちぬいて行き着く先が知りたかった。
暫くすると、美幸から連絡が入り、美咲の家を訊ねていた。
「美幸ちゃんから大学に受かったと聞いて、何か御祝いと思ってた矢先に、懸賞でハワイが当たったんですよ。3名様のご招待だったんで、ご家族で如何ですか?来月の半ばなんですけど。」
「私は会社を休めないので、ご迷惑じゃ無ければ、妻と娘をお願い出来ませんか?」
この言葉に小躍りして喜ぶ美幸の顔があった。

逆に美咲は憂鬱な顔になっている。
その姿が堪らなかった。
申込書に美咲と美幸の名前を書いてもらい、パスポートの準備を急ぐように言って家に戻る。
翌日になり、美咲がやって来た。
「昨日は驚きました…でも…嬉しいです。どうどうと一緒に旅行に行けますから…ちょっと考えちゃいましたけどね…美幸に分からないようにできるかなって…」
「美幸ちゃんの前で美咲を抱きたいんだよ。そのつもりで連れて行くんだから。無理矢理、美幸ちゃんに手を出す気は無いから安心しな。美咲を、奥さんをとことん貶めて遣りたいだけだから。美幸ちゃんに恥態を見せてやりなよ…美咲が離れられないようにしてやるんだよ。」

「もう…離れられないのに…どうしましょう…美幸に見られるなんて…あの娘に軽蔑される…」
「私が居ればいいんだろ?奥さんは私の所有物なんだから。」
「はい…可愛がって下さい…」
「旦那も娘も裏切ってるんだから、見せつけてやればいい…朝一番の便にしたから、前泊する。その日から見せ付けるからな。」
「はい…分かりました…」
奉仕をさせながら計画を練る日々が続いていく。
美咲の燃えかたは、日を追う毎に凄くなっていった。
精子を毎日のように受け止め、肌艶ばかりか妖艶に、美しくなっていった。
喰うに困らない程度の仕事しか受けなくなった私は、美咲を弄ぶ事に没頭していた。

全ての手続きを終え、出発の日を迎えた。
旦那が出勤前に訪れて来た。
「娘と妻をお願いします。2人とも楽しみにしてますので。」
「責任持って、ご主人の代わりに、お2人をお預かり致します。」
そう言って出社する旦那を見送ってやる。
程なくして、美幸が来た。
「おじさん。宜しくお願いします。何時に出掛けますか?待ちきれなくて聞きに来ちゃいました。」
「用意は出来てるの?出来てるなら出掛けちゃうか(笑)ディズニーランドにでも寄ってくかい?」
「行く行く。寄ってから行こう。」

「なら、直ぐに出発しようか。車に荷物を積んで待ってるから、早く持って来て。」
走って家に戻る美幸の後ろ姿を見ながら、戸締まりをして、車に荷物を積み込んだ。
直ぐに2人が来て乗り込み、出発していた。
助手席には美咲…後ろに美幸が乗り込んでいる。
車内は和やかに楽しくディズニーランドに着いた。
はしゃぐ2人を見守るように側にいる私…阿吽の呼吸で私に接する美咲を見ていた美幸が昼食の時に言った。
「こうしてると家族旅行だね。本当の夫婦みたいに見える。」
「美幸…何を言ってるのよ…」

「だってそう見えるもん。ママ見てると、パパに接してるのと別人みたいだよ。おじさん格好いいし、秘密の関係だったりして…最近ママ綺麗になったし…恋する乙女だったりとか?違う?(笑)」
「そうだったら美幸ちゃんはどうする?(笑)」
「ママが幸せだと思うならいいと思うけど、パパが可哀想だね(笑)」
「大人な考え方だね。美幸ちゃんは彼居ないの?」
「居ませんよ。彼氏いない歴18年です。私みたいに目立たないのは駄目ですよ。それに、同年代の男の子の考え方はちょっと…」
「ちょっと何?」

「幼すぎて駄目ですね。古いタイプの女って言われてしまいそうですけど。(笑)」
「そうなんだ。タイプの男性は?」
「好きになった男性がタイプなんでしょうね。今はおじさんかな(笑)」
「旅行に連れてくからかい?現金な娘だ(笑)」
「分かります(笑)おじさんから見てママってどう見えます?」
「どおって?」
「魅力有ります?」

「魅力的だよ。特にこの数ヵ月で何倍も魅力的になったなって…」
美咲を見ながら言った。
頬を赤く染め私を見詰めてくる美咲がいる…
「絶対そうですよね。あきらかに恋する乙女ですよね。ママは誰かに恋してますよね。」
「余り困らせない方がいいよ…小遣い減っちゃうよ(笑)」
「それは困るかも。(笑)」
「余り変な話ばかりしてると、向こうで出してあげないからね。ママだって女ですもの、いつまでも恋する乙女なのよ(笑)」
「はいはい…どうせなら、おじさんみたいな男性にしなよ。パパみたいな男性だとつまらないからね(笑)」
「この娘ったら…」
和やかに楽しくディズニーランドを満喫し、夕食を取ってからホテルに向かった。

チェックインを済ませ、コンビルームになっている隣同士に別れて入っていく。
暫くすると、ノックの音がして美幸がやって来た。
「こうなってるんだ。ハワイもこんな感じなのかな?」
「違うよ。リビングに部屋が2つって聞いてるよ。」
「似たようなもんですね。忍び込んだら駄目ですよ。」
「鍵を掛けられたら忍び込めないでしょ(笑)」

「それもそうだ。(笑)おじさんは彼女作らないの?」
「何で?」
「何となく…格好いいし、話が分かる理想の男性に近いから気になったんですよね。(笑)」
「美幸ちゃんが立候補?(笑)」
「おじさんって不思議だなって(笑)パパより何でも話せるし、ママも普段と違って穏やかだし、一緒に居る男性でこんなに違うんだなって思えたんですよね。(笑)」
「それは男も同じだよ。だから美幸ちゃんもそんな男性見付けないとだよ。」

「これからも相談したりして良いですか?」
「私で良ければいつでも。」
そんな会話をしていると、美咲がやって来た。
「2人で秘密の会話?何の話をしてたの?(笑)」
「おじさんが好きって告白してたんだよ(笑)」
その言葉が、美咲の対抗心に火をつけたようで、自ら私との関係を露呈する事になった。
「何を言ってるの…駄目よ…」
「ムキにならないでよ…ねっ、おじさん。(笑)」

無邪気に抱き付いて来た美幸…
その姿に美咲がキレた…
「止めなさい…ご主人様が抱かれるのは私だけなんだから…」
「えっ?…ママ…」
自ら私をご主人様と呼び、関係を悟られてしまう。
「美幸ちゃん。私の相手は美幸ちゃんのママなんだよ。美幸ちゃんのパパには申し訳無いけど、もう3ヶ月以上なんだよ。」
「ママとおじさんが?…」
言葉を失う美幸の前で、美咲を呼んでいた。
「美咲…いつもの様にしなさい…美幸ちゃんに見せてあげなさい…」
「はい…」
私の前に膝先ずいた美咲は、私のズボンと下着を降ろし、肉棒を口に含み始めた…

余りの事に、腰を抜かしたように動けなくなっている美幸…
美咲のフェラしている姿を仰視し、恍惚の表情をしている母親をじっと見ている…
「美幸ちゃん、ママは自ら私の奴隷になってるんだよ。毎日抱かれに通って来てるんだよ。」
「そんな…」
「美咲…美幸ちゃんに恥態を見せてあげなさい…」
黙って頷き、肉棒を口から離すと、手を添えゆっくりと膣口に宛がい、腰を降ろして来た。
着衣のままだが、下着を着けていない事が分かる様に捲り上げてやる。

結合部がハッキリと見えるように…下の毛も無い美咲の中に出入りする私の肉棒を見せつけながら…
激しく喘ぎ淫れる母親の姿を、美幸は動かず見詰めていた。
「美幸…ゴメンね…ママ…ご主人様じゃないと駄目なの…パパじゃ味わえない感覚なの…ご主人様を愛してる…」
「美幸ちゃん…軽蔑した?この旅行は美咲と私の不倫旅行も兼ねてるんだよ。美咲は私の所有物になってたんだよ。」
「おじさんが相手…ママが綺麗になった時期と重なる…ママは幸せなの?」
「ママはご主人様に可愛がって貰えるだけで幸せ…貴女もいつか分かると思うけど…母親である前に女なの…ご主人様以上の方は居ないの…私の全てを満たしてくれる。パパに言ってもいいわ…別れてご主人様の所に行くから…」

「言わないよ…ママ綺麗だもん…これが女の悦びなんだ…」
「あぁ…美幸…ママ綺麗に見える?…ご主人様は…私に悦びと幸せをくれたのよ…悪いのはママ…」
「おじさん…ママが好き?」
「美幸ちゃん…ママは私の所有物。好きとか嫌いとかは超越してる。ママを貫いてこうしてやるのが日常なんだ。変えるつもりは無いよ。」
「そうなんだ…私が黙ってたら、ママに幸せをあげてくれる?」
「美幸ちゃん次第かな…人に何かを求めるなら対価が必要でしょ。」
「黙ってるから…経験させて…初めてだけど…」
「美咲…美幸ちゃんが言ってるけどどうする?」
「美幸…貴女…ご主人様の思う通りにして下さい…」

「ママの許可もおりたから…じゃあ、私から言わせて貰うよ…美幸ちゃんも私の所有物になるなら、ママも抱いてあげる。どうする?」
「所有物って…ママと同じ?」
「そうだよ。初めてなら1から仕込まないとだけど、ママに聞けるからいいだろ。」
「ママが幸せになれるなら…」
「美幸…ありがとう…」
「分かったよ。今から美幸ちゃんも私の所有物だ。逆らう事も許されないからね。」
「はい…おじさん…」
「おじさんでは無いよ。ご主人様と呼ばないと。大学に入学したら私の籍に入るんだから。」
「えっ?それは…」
「私の嫁として一緒に暮らすんだからね。そうすれば、昼はママを、夜は美幸を貫けるだろ。一緒に堂々と旅行にも行ける。その覚悟が無いならママとは終わりだよ。」
哀願するような顔をし、美幸を見つめる美咲に、美幸が言った…

「いいよ…そうする…」
「あっさり決めて後悔しないの?」
「おじさん好きだし、ママも大切だから…パパも嫌いじゃないから…私がおじさんの奥さんになれば、みんな幸せになれるでしょ…ママ見てると本当に嬉しそうにしてるし…」
「なら、私がどんな事が好きか、この旅行中にママから教えて貰いなさい。毎日実践させてあげるから。」
頷く美幸の前で美咲が大きな痙攣と共に逝ったのだ。
逝き顔を娘にさらけ出し、満足そうに私に身体を預けている…
その姿を、美幸が生唾を飲み込んで見ていた。
美咲の求めは更に続き、何度も何度も気を遣り続けている。
様々な体位で突かれ悦ぶ母親を見ながら、美幸が壊れていくのが見てとれていた。

軈て、その美咲の中に、孕ませ汁が放出される様を見つめる美幸の中に嫉妬とも取れる気持ちが生まれたのだろう…
「ご主人様…私にもして下さい…」
自ら服を脱ぎ捨て、母親の前で身体を差し出す美幸の姿があった…
若すぎる身体は、私の欲望を妨げたが、美咲の嫉妬心を煽るため…美幸の中に肉棒を挿入してやった…
入れて驚いたのは、初めての感触…今迄に経験した事が無いような快感が私を包み込んだ事。
気を抜けば直ぐにでも逝きそうな程具合が良かった。
気を引き締め直し、美幸を快楽の縁に誘うように優しく…激しく…労りながら挿入し続けてやる…

感じ始めた美幸…
「気持ちいい…これがセックスなの…女になったのね…」
「女になったのと同時に…私だけの所有物になったんだよ…毎日精子を注がれるんだ…」
「はい…ママと同じ様にして…」
「美咲と美幸…どちらが先に孕むか楽しみだ…」
そんな会話をしながら行為に勤しんでいた。
すると美幸が小刻みに震えだし…絶叫と共に気を遣っていた…
挿入してから2時間…午前3時を回っていた。
その様を見届けた私は、美幸の中に孕ませ汁を放出してやる…
「あっ…暖かい…」
の言葉と同時に痙攣を興していた…
美幸の中から肉棒を引き抜き、美咲の口許に差し出せば…当たり前の様に綺麗にしてくる…

「もうすぐ出なきゃだな…着替えて飛行機の中で寝るか…」
頷く2人と共に爆睡のまま、ハワイに着いていた。
ホテルにチェックインを済ませ、ワイキキの街を散策し、土産物を買った私たちは…ホテルに籠ったまま…快楽を貪りあっていた…
食事の時以外は、裸のままホテルですごしていたのだ…
帰国し、初日と最終日に買った土産と観光した場所の話を如何にも楽しかったかの様に話す美幸の言葉に、父親も満足そうに聞いていた。
美幸が突然の様に切り出す。
「パパ…私、おじさんと結婚したいって言ったらどうする?」
「えっ?何を言い出すんだ?」

「おじさん…格好いいし、独身だし、結婚すれば隣同士だし、良いことしか無いでしょ?旅行中に、おじさんの事が好きになっちゃったの。冗談じゃ無くて本気だよ。おじさんがいいって言えば、パパがなんて言っても結婚するもん。ママ…いいよね?」
「ママは反対も賛成もしないよ。美幸が幸せになれるなら何も言わないからね。」
「おじさんはどお?」
「突然だね。おじさんはパパより歳上なんだよ。それでもいいのなら、異存は無いけど。」
「どうするパパ?」
「勝手にしなさい。パパは何も言わないけど、離婚は認めないからな。それでもいいなら好きにすればいいさ。お前の人生だ。」
一人娘の性格を知り尽くしている父親は何も言えなくなった。
「やったね。なら今日からおじさんの家で暮らすからね。あなた…帰りましょう。」
そう言って私の手を握り、私の家に帰っていた。
部屋に入ると、抱き付いて唇をせがんでくる…
「したい…入れてて欲しい…」

「今頃喧嘩になってるかもしれないぞ…」
「そうなったらママが逃げてくるから…一緒に暮らせるよ…それより、明日、籍を入れに行こう…早く赤ちゃん作れるように…もう受精してるかもしれないけど…いっぱいしたから…」
「当分は同棲だよ。妊娠してから籍を入れに行くから。堕胎出来なくなってからね。其まで色々と仕込んであげるから。」
「うん…大好き…追求しようね…」
あの日から3ヶ月…美幸は懐妊し、妊婦になりながら大学に通っている。
先に孕ませたかった美咲だが、未だに懐妊の気配は無く、毎日精子を注がれている。

披露宴の日取りも決まり、安定期までは挿入して貰えない美幸…
私と美咲の行為を羨望の眼差しでみながら自慰を繰り返している…
美幸と私の事で、喧嘩になったのは言うまでも無く、美咲も家に来ている。
隣の旦那がたまに覗いているのを知りながら、美咲を抱く姿を見せ付けながら、種付けを繰り返している。

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コメント

  1. 通りすがり より:

    本当なら、正に外道と言うしかない。軽蔑するな。

  2. ポチ君 より:

    こんな話、妄想に決まってるやん。誤字脱字ないし、文章上手いからプロに書かせたんとちゃう?素人の投稿少ないから最近昔の投稿を使いまわししてるしなあ。。。

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