淫らな生活…息子の嫁とその母と3人で互いの性器を貪り合い

央人島須さんから投稿頂いた「淫らな生活」。

私は息子と2人暮らし。妻とは随分昔に離婚し、娘は妻の方に引き取られて行った。そんな息子も大学を卒業し、それなりの会社に就職して3年、25歳の春だった。結婚したい女性がいるからと言われ会うことになったのだが…

相手は23歳で一人娘だと聞いて躊躇してしまっていた。相手の女性が、母親を連れて会いに来たのには驚いたが、話を聞いて納得した事もあった。
20歳で結婚し、25歳で離婚してから18年、女手一つで育てた娘の相手として、ウチの息子は及第点だったらしいが、私の事も気に掛かったらしい。
互いに親としては当たり前の心配をしていた事で意気投合していた。

娘の名は真紀。小柄でハキハキとした可愛い娘である。
母親は真由美。やはり小柄ではあるが大人しそうな眼鏡が似合う女性で会った。
息子と真紀、私と真由美といった感じの会話になる事も屡々…
そんな時、真紀が言った何気無い一言が、私と真由美の距離を一気に縮めたのだった。

「お見合いみたいになってるね。」
言われてみれば確かにと思える。
私と真由美の表情が固くなった。
互いに共感を持てる親であった為、話しは一気に進んでいった…
親類縁者だけの結婚式…本来なら嫌がるはずの同居にも真紀は違っていたのだ。

自ら同居を希望し、我が家に嫁いで来た。
まるで意に介していないかの様に、私の身の回りまで世話をしてくれていた。
仕事柄帰りの遅い息子との時間よりも、私と過ごす時間の方が多いと思える程に。
その頃からか、頻繁に真由美が遊びに来ては泊まっていく様になる。
そんなある日、真由美が遊びに来ていた時の事、息子から電話が入って来た。

仕事上のトラブルが発生し、徹夜での対応になるから帰れないと…
真紀はいつもの事だからと気にしてはいなかったが、真由美がソワソワし始めた。
母娘で作ってくれた料理を楽しく呑みながら食べ、団欒の時を過ごしていると、真紀がボソっと言う。
「まるで夫婦みたい(笑)一家団欒ってこんな感じなんだね。」
「真紀…お義父様に失礼でしょ…」
真由美の言葉に真紀が逆らう。

「味わった事が無かったんだから仕方無いでしょ。同居して初めて知った父親の温もりなんだから。こっちから見てると本当に夫婦みたいに見えるんだからさ。たまに思うよ…お義父さんとママが一緒にならないかなってさ。」
「真紀…何を言ってるの…すいません酔ってるみたいで…聞き流して下さいね…」
「気にしてませんから大丈夫です…私も息子には寂しい思いをさせて来たでしょうから…」
「お互い若気の至りですね…真紀は幸せです。優しい旦那さんとお義父様が出来たんですから。」

「そうだよママ。真紀はすっごい幸せだから、ママも相手見つけなよ。真紀は構わないから。」
「こんなお婆ちゃん相手にしてくれる方は居ないわよ。今の楽しみは貴女達の子供を抱く事よ。お義父様もそう思いません?」
突然振られた事に動揺した訳ではないが、答え方を間違えてしまった。
「真由美さんはまだ若くて、お綺麗だから、見付けようと思えば直ぐに見付かりますよ。駄目なのは私ですね(笑)」
ふと本音がついて出てしまう…

母娘して顔を見合わせている…
「あれっ?違いますか?」
「お義父さんこそママより先に見付かるでしょ(笑)理想の父親ですよ。優しく見守ってくれてて…先にお義父さんと知り合ってたら立候補してたのになぁ…」
あっけらかんと明るく話す真紀に対して、真由美は違っていた。
詮索する様に聞いてきた…
「何故再婚為さらなかったんで?」

「息子にとって母親は別れた奴だけですからね。何人か付き合った方も居ましたけど、息子の気持ちを考えるとね…でも此からは私も第2の人生を歩む女性を探さないと。真紀さんに下の世話をして貰う訳にはいかないからね。(笑)」
「お義父さんのなら世話しちゃうから大丈夫ですよ(笑)」
「真紀さんが良くても、息子に怒られてしまうよ(笑)息子みたいに可愛くないからね(笑)」
「本当ですか?なら余計にお世話しちゃうから(笑)」

「ならこのまま独身を楽しんで、老後は真紀さんに面倒見て貰うかな?でも真紀さんは、真由美さんの面倒を見てあげるのを優先して貰うのを約束して貰うよ。ただ一人の母親なんだからね。」
「本当にお義父さんって優しいって思う…彼の次に好きだな(笑)」
「2番かぁ…1番にならないと面倒みて貰えなくなるなぁ…あれっ?真由美さんどうしたの?」
目頭を押さえ、涙を拭う真由美に気付いた。
「真紀が幸せなのが良く分かりましたんで…ごめんなさいね…真紀…良かったね。本当に良かった。」

3人での団欒は会話も尽きる事なく楽しく続いていく。
次第に酒の量も増え、真紀が愚痴を溢した。
「お義父さんと居ると楽しいんだけど、彼には不満があるんだよね…部屋に戻ると、疲れたから寝る。そんなんばかりだもん。真紀に魅力無くなったのかな?」
流石に私も真由美も返答に困ってしまったのだが、しつこく聞いてくる真紀に真由美が言った。
「子供を授かりたいなら早めの方がいいと言ったの?言ってないなら真紀が悪いわよ。」
「結婚したら毎日子作り頑張ろうって言ってたのに…毎日どころか数回だけだもん…彼の代わりにお義父さんに頑張って貰おうかなって考えちゃう程だよ(笑)」

「真紀…飲み過ぎよ…お義父様が困るような事言わないの。」
「私も2人の子供は早く抱いてみたいから、息子には折りをみて言っておきますよ。お酒も飲み過ぎたみたいですから、そろそろお開きにしましょうかね。真由美さんは真紀さんを部屋にお願いします。片付けは私がしますので。」
「すいません。お願いします。」
真紀を連れて真由美がリビングを出ていく…私は片付けを始めた。
片付けを終え、シャワーを浴びた私は寝室に戻ってベットに横たわっていた。

そのまま眠りに着いていた。
夢現の中、下半身の暖かさに目が覚めた私は、我を疑ってしまう。
真紀が私の肉棒にむしゃぶりついている。
「真紀さん…何をしてるんだい?」
「お義父さんに慰めて貰うの…本当に彼より大きくて立派なんですね…今からお世話の練習です…」
「本気なのかね?こんな事をされたら私もまだ男なんだから、止まらなくなってしまうよ?」
「お義父さんならいい…遺伝子も同じでしょ…赤ちゃん欲しいの…」
「積極的なお嫁さんだね…そういう事なら遠慮なく楽しもうじゃないか…」

「お願いがあるの…」
「なんだい?自分から入れてごらんなさい…繋がってから聞いてあげるから…」
「はい…」
自ら跨がり、肉棒を膣内に導きながら抱き付いてくる…
抱っこちゃんスタイルで奥まで結合すると、歓喜の喘ぎを発しながら腰を激しく使ってきた…
「真紀さんの意志で繋がってしまったね…もう後戻りは出来ないよ…お願いってなんだい?」
「いっぱい抱いて…お義父さんの精子で赤ちゃん作って…彼より何倍もいいよぉ…」
「困った嫁だ…だが息子が放っておいたのがいけないなら…私が責任を取ってやらないとだね…浮気なんかされたら堪らないからね…」

「そうですよ…お義父さんなら誰にもバレる心配ないですよ…遺伝子も一緒ですから…お義父さんの気持ちいい…毎日して…いっぱいして…」
声を張り上げながら感じまくる真紀…その声に気付いたのか…真由美が部屋に入って来て…
「真紀…あんたなんて事…」
絶句してしゃがみこんでしまった…
しゃがみこんだ場所が悪かったのだろう、目の前では真紀の中に出入りする私の肉棒が露になっていた…
「ママ…彼がしてくれないから…お義父さんに責任取って貰ってるの…彼より何倍も素敵…私から誘ったんだからね…お義父さんは悪くないよ…彼と別れて…お義父さんの奥さんになりたいほど…」

「そんな馬鹿な事…出来るわけないでしょ…あんたどうするのよ…」
「お義父さんと彼に可愛がって貰うから…大丈夫だよ…」
「そんな事言っても…」
否定的な言葉を発しながらも、真由美の視線は結合部を仰視していた…
「ママが彼の相手になる?前に好みのタイプって言ってたし…私はお義父さんがいぃ…」
「お義父様は…宜しいの?こんな節だらな事…」

「真由美さん…息子の至らない所は親の私の責任ですから…真紀さんが望むなら関係は続けますよ…真紀さんも、私の子供が欲しいと言ってますし…寝ていた性欲を起こしたのは真紀さんですから…真由美さんの躾が悪かったんですね…真由美さんにも責任取って貰いたいですね。」
「えっ?私にですか?…」
「さっきから、真紀さんの中に出入りしてるモノを仰視してらっしゃるじゃないですか…素直になられた方が良くないですか?…真由美さんがその気なら、同居しても構わないんですがね…もっとも他に男性が居るなら話しは変わりますけど…」
「そんな男性居ませんけど…私が同居したら真紀とは…」

「嫌よ…お義父さんの赤ちゃん欲しいんだもん…彼にしてもらえないからお義父さんを誘惑したんだもん…」
「まぁまぁ…奇数日は真由美さんと、偶数日は真紀さんとでどうです?」
「寝室は?…」
「真由美さんと一緒で…偶数日は息子が帰る前に真紀さんと…寝る時は真由美さんと一緒になりますね…今日みたいに居ない時は…3人で…真由美さん次第になりますけどね…同居で無ければ真紀さんを毎日のように…こうして気持ち良くしてあげないとなんで…」
「ママ…たまに彼を貸してあげる…もうお義父さんじゃないとだめぇ…」

「籍はどうします?…」
「希望なら入れますよ…その代わり…真紀さんとどっちが早く孕むか競争ですよ…人一倍性欲は強いんで、やると2回は逝かないと収まりませんけどね…セックスはお好きですか?真紀さんは好きみたいですよ。」
「好きですけど…ずっとしてなかったので…」
「なら母娘揃って私の子供を産んだらどうです?2人共…私の嫁になってしまいなさい。」
「世間体は大丈夫ですか?…私は平気ですけど…お義父様は…」
「独身同士なんだから問題はないと思いますけど?真紀さんの中に出しますよ…見てて下さいよ…うっ…」
同時に真紀が大きく仰け反り、身体を痙攣させた…
ドクドクと真紀の胎内に精子が注がれていく…その様に真由美の顔が変わっていった。

ぐったりと横たわる真紀から肉棒を引き抜いてやる…
抜いたのにも関わらず、勃起したままの肉棒を見て、真由美が生唾を飲み込んだ…
次の瞬間、私の前に膝まずき、娘の体液と私の精子にまみれた肉棒を口に含んできた…
真紀とは違い…ねっとりと愛しみながら舌を絡めてくる…横目でぐったりとしながら見詰める真紀…

まるで真紀に教えるかのように…じっくりと…しゃぶっている。
「真由美さん…種付けして欲しいならはっきり言わないと…生ちんぽを突っ込んで、精子を注いでって…」
「それだけじゃいや…私を飼って…犬のように…性の捌け口にして…溜まった性欲を満たして下さい…」
「真紀さんはどうする…真由美はこう言ってるけど…」
「お義父さん…真紀も…沢山子供を産ませて…」
「そうなると息子が邪魔だな…海外赴任にでもして貰うか…2・3年…」
真由美の熱い胎内に入った肉棒は、えも言えぬ快楽に包まれながら夜は更けていった…

その日から1週間後…真由美は越してきて同居する事に…
その2週間後…息子は出張の名目でインドネシアに着任する事に…
向こうで辞令を受けとり、驚愕する事になるだろう…
息子を見送った家では…
3人で互いの性器を貪りあっていた…

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