背徳の中出し交尾にウチ震える若妻…孕ませ契約

毒蜘蛛さんから投稿頂いた「背徳の中出し交尾にウチ震える若妻…孕ませ契約」。

人妻…他人妻…熟妻…若妻…他人のモノを我が物にし、好き勝手にしたいという願望は、男なら誰しも持っていると思う。そんな願望が叶うとしたら…等と思いながら過ごしていた。
私はしがない48歳の会社員。年齢からか、社内ではそれなりのポジションに就いている。
既婚で、子供も2人…マイホームも持ち、夫婦仲も決して悪くは無い。3つ下の嫁と結婚して22年…今だに夜の性交渉もある。
そんな私に、ある1本の電話か入って来た。

見知らぬ番号からの電話に、戸惑いながらも出たのが幸運をもたらしてくれた。
簡単に言えば、間違い電話だったのだが、それに気付かず内容を話し始めた先方のミスである。
「連絡遅れてゴメンね。今日のパーティーだけど、7時に○○に来て。遅れないようにね。妊活女子会に参加させてあげるんだから、誰か必ず持ち帰りしてよ。」
「あの…掛け間違えてません?」
「えっ?○○さんじゃ無いの?」
「違いますけど。佐藤ですが。」
「間違えちゃったみたい。御免なさい。聞き流して下さい…」
電話を切った女が言っていた、妊活と持ち帰りという言葉が頭から離れなくなってしまった。

仕事中も、どんな女の集まりだと気になり、考えてばかりいた。
幸いな事に女が言っていた○○は良く知っている店。
行って確かめる気になった私は、仕事を終えると向かっていた。
店に着くと、7時をちょっと回っている。
女子会らしきグループが幾つかあったのだが、直ぐに分かった。
6人の女性に混じり、男が1人だけ居るグループが有ったからだ。
カウンター席の一番グループに近い席に座り、品定めするようにチラチラ見ていた。
年齢層もバラバラ…雰囲気もバラバラな女の中に、後に深い関係を持つ三恵子がいた。

20代中盤から30代前半かに見受けられるが、好みで無かったのかつまらなさそうに飲みながら話をしている。
幼い顔付きと、反比例した胸の大きさに目を奪われていた。
聞き耳を立てながら話の内容を聞いていると、不妊治療で知り合った知人同士らしく、旦那側に問題のあるメンバーらしい事が分かる。
飲んだ勢いも有ってか、良く開催してか分からないが、いつもこの6人で月に1回、集まっては1人の男に相手を選ばせ、逢瀬を楽しんでいるらしい。
暇な主婦連中の考える事は凄いと思いながら、カウンターで飲んでいる私は、三恵子の胸が気になり、度々見てしまっていた。
そんな時、三恵子の隣に座っていた女に気付かれてしまった。
眼が合ってしまったのだ。

慌てて目線を反らせたが、はっきり気付かれている。
三恵子の耳元で何か話したかと思うと、一緒になって私を見ながら何か話しているのが分かった。
罰が悪くなり、トイレに行った私を三恵子の隣にいた女が待っていた。
「目線が合いましたよね。私を見てたんですか?隣の彼女ですか?」
「えっ?お二人とも綺麗だなと…すいませんでした…」
「お一人みたいですけど、良かったら彼女と3人で飲み直しません?お店変えて。」
「ええ、構いませんけど…他の方達は宜しいのですか?」
「平気ですよ。なら、先に出て待ってて貰えます?直ぐに後から出ますので。」
「分かりました。」
席に戻り、少ししてから勘定を払い店を出た。
5分もすると、三恵子と一緒に女も出て来た。

「お待たせしました。カラオケでも行きませんか?」
「お任せします。」
3人で連れ立ち、カラオケに向かう道すがら、自己紹介めいた事をしていた。
「私は早苗、36歳で主婦です。」
「私は三恵子、29歳でやっぱり主婦です。」
「私は佐藤です。48歳の既婚なんです。」
すると早苗が聞いて来た。
「佐藤さん、お子さんは?」
「2人居ますよ。上が男で下が女ですね。一姫二太郎では有りませんでしたけど。」
「良いなぁ…」
2人が声を揃えて言った…

「佐藤さんは良くあちらの店に行かれるんですか?」
「いや、たまにですけど、今日は特別ですね。」
「特別って?」
「ネタをバラせば、お仲間の誰かが私に間違えて連絡して来られたんですよ。妊活女子会って…」
「亜紀さんだわ…そそっかしいんだから…それで興味が沸いて?」
「まぁ…そうなりますね…男なら普通じゃ無いですか?」
「肉食系ですね。なら話しは早いかもしれないですね。私と三恵子さんならどちらを選びます?」
「お二人とも魅力的ですから、一概に選べないですね…」
「まぁ、2人を相手に出来ます?」
「えっ?3Pですか?」
「流石にそれは…1人ずつ…」
「体力と性欲には自信有りますけど泊まれるんですか?」
「私は帰らないとだけど、三恵子さんは旦那が出張中なんで大丈夫なんで…」

「なら、カラオケに行かないで、部屋を取りましょうか?」
「良いですか?」
顔を赤らめて言う…
そこから主導権は一気に私が握っていた。
タクシーに乗り込み、とあるホテルに連絡を入れる。
ダブルの部屋を取り、一路タクシーを向かわせていた。
ホテルに着き、チェックインを済ませると、2人を連れ立って部屋に向かっていた。
部屋に入ると、眺望を楽しむ2人が聞いて来た。
「良くご利用されてるみたいですけど、女性とですか?」
「違いますよ。昔から泊まる時はここなんです。眺めが綺麗ですし、会社も近いんで。」
「今晩は大丈夫なんですか?」
「今から、家に帰らないと連絡しますんで、静かにお願いします。」

そう言った私は、自宅に連絡を入れていた。
「私だけど、接待が入って帰れなくなりそうだから。戸締りしっかりとな。じゃあ。」
電話を切った私に、早苗が羨望の眼差しを送ってきている。
「どうしたの?」
「それだけで奥さん黙らせちゃうんだって…」
「もう22年だからね…」
「今も有るの?営み…」
「週1位かな…今は安全日以外は外出しだけどね…恥かきっ子になってしまうから。」
「性欲強いんだね…いいなぁ…」
「早苗さんは旦那としないの?」
「してるけど精力に問題ありかな…月1がやっとみたいな…もう10年子供が出来ないし…タイミング悪いみたいでね…」
「だから他人で妊活?三恵子さんはなんで?」

「私は…旦那の精子が異常に少ないから…でも子供欲しいし…旦那以外の男性にも興味あるしね…」
「そうなんだ…三恵子さんとは後でゆっくり楽しむとして、早苗さんとのエッチをじっくり見ていて…早苗さんはどうされたい?」
「えっ…普通に…」
「普通にでいいの?…どうせなら非日常を味わうってのも…皆で全裸になろうか?」
そう言った私は、服を脱ぎ全裸になってやる。
2人の眼差しが、怒張したペニスに釘付けになった…
標準より太く長いペニスを目の当たりにした早苗が生唾を飲み込む音がはっきり聞こえたほどに…
目線を反らす事も無く、ペニスを見詰めながら脱ぐ2人…
肉感的な三恵子に対して、スレンダーで小さな胸が印象的な早苗…
対称的な2人に言う。

「御互いに気に入ったら、セフレにならない?何人でも欲しいだけ孕ませてあげるけど…旦那にバレても責任は取らないけどね…」
早苗が言う…
「2人も相手して平気?奥さん入れたら3人だよ…」
「嫁とは月1じっくりだから…2人とは此れから試してだし…異常に性欲強いからね…癖になってもしらないからね(笑)」
三恵子が口を開いた…
「癖になりそう…立派…沢山子供作ってくれるなら…いいなりになってもいいかも…旦那も週末しか帰って来ないし…」
吸い寄せられる様に近付いてくる三恵子を早苗が制した…
「私が先よ…時間無いから…濃いのは貰うけどゴメンね…」
そう言った早苗は、私のペニスを口に含んでくる…
一心不乱にしゃぶる早苗を余所に、私は三恵子を見詰めている。
視姦する様にじっくりと…三恵子の目を見詰めてやった。
熱く視姦される様な眼差しに…三恵子の様子がみるみる変わっていく…

目は虚ろになり、陶酔の世界に陥っていく様になるが…早苗に対しての嫉妬心が明らかに見え隠れしている…
独占欲の強い女だと分かった。
なら、その嫉妬心を煽らない手は無いと思った私は…一心不乱にしゃぶる早苗を立たせ、三恵子を見詰めながら唇を重ね、早苗との熱い抱擁を見せ付けながら、びしょびしょに濡れた早苗の割れ目に指を忍び込ませて掻き回してやる…
腰をびくつかせ感じる早苗の恥態をわざとらしく見せ付けてやった…
焦らされながら我慢できないのか…三恵子は自らの胯間に手を宛がい…空いた手では胸をまさぐり始めた…
その様を見ながら、早苗をベットに誘っていた…
既に受け入れ準備が出来ている早苗を焦らす様に愛撫をしていく…

「乳首…舐めてあげようか…」
頷く早苗の乳首に舌を這わせ…固く隆起したモノを口に含みながら、割れ目の中とクリトリスを刺激し続けてやる…
大きな喘ぎ声を発しながら感じている早苗の様を三恵子に見せ付ける…
更に愛撫を続け…早苗の割れ目に舌を挿し込んで味わい尽くしてやる…
指ではクリトリス…空いた手では乳首を刺激しながら…
感極まって激しく気を遣る早苗を余所に、攻め続けてやった。
我満出来なくなった早苗が…
「私にも…舐めさせて…早く欲しいから…」
「なら横になるから…自分から跨がって来なよ…」
仰向けに寝た私の眼前に、自らの割れ目を見せ付けながら跨がり、ペニスを口に含んでくる…

愛しむかの如く丁寧に舌を絡め、喉の奥にまで喰わえ込んできた…
淫らなまでに腰を振り…菊門の皺までハッキリと分かる…
悪戯にその菊門に舌を這わせてやると、仰け反りながら感じている。
徐に腰を浮かせ、体勢を入れ替えた早苗は、ペニスを掴むと自ら割れ目の中へと導いた…
ゆっくりと感触を味わいながら…腰を沈めてくるのだ…
肉壁はまとわりつき…熱くペニスを包み込んでいく…
その様を見ながら三恵子は逝った…
自らの自慰で…恨めしそうに私を見詰めながら…唇を噛み締めている。
早苗に自由に腰を振らせながら、三恵子を視姦してやった…
早苗が私の上で腰を振り…感じまくる姿を見ながら、三恵子は嫉妬心に燃えているのがはっきり分かる…

早苗もいいが…三恵子を狂わして落として遣りたくなっていた…
無論…早苗も手離す気は更々無く、今後性処理の道具として扱ってやるつもりでいた…
余程気に入ったのか、涎を垂らしながら悶えまくる早苗の顔が印象に残る。
更に三恵子の嫉妬心を煽る為、早苗を感じさせてやる事に…
何度も激しく逝く早苗…構わずに責め立ててやる…
体位を変え…三恵子に見せ付けるように早苗を感じさせてやる。
軈て早苗の子宮口は開き…ペニスが入り込んでいく…
絶叫に近い喘ぎを発しながら…早苗は逝きまくっている…
「だめぇ~…また…またぁ~…」
「気持ちいいんだ…中出しセフレになるかい?」
「なる…なります…もう…だめぇ~…」
その言葉を発しながら大きな痙攣と共に早苗は深く逝き…私は早苗の子宮深くに子種を撒き散らした…

ぐったり抱き付き…唇を求める早苗と舌を絡めながら三恵子を見てやる…
嫉妬心に燃える三恵子の視線が私に向けられていた…
そんな時、早苗の携帯から着信音が流れた…
三恵子が出る…
「もしもし…今、トイレに行ってるんで私が出たんですが。ええ、もうすぐお開きになりますので、そろそろ帰ります。はい、戻りましたら電話するように言いましょうか?はい、分かりました伝えます。失礼致します。」
電話を切った三恵子が早苗に言う…
「ご主人からでしたよ。」
「何だって?」
「此れから帰りますって。」
「何時?」
「もうすぐ10時半だよ。」
「もうそんな時間?2時間もしてたの?凄い…初めてだよ…ねぇ…また必ず逢ってね…いつも中出しでいいから…きっとだよ…」
「逢うのはいいけど、私と旦那以外とはセックスしないと誓える?私の専用穴になれる?」
「ならせて…お願いします…」
熱い口付けを交わし、抱き締めてやった。
「連絡先と住所書いてきなよ。連絡してから行くから…夫婦の寝室で可愛がって遣るから…」
「うん…きっと来てね…出掛けないで待ってるから…会にも参加しないからね…」
堕ちた女は扱いやすい…素直に言う事を聞いてくる…
早苗の中からペニスを引き抜き…ベットに腰掛けた。
名残惜しそうに服を着て、簡単に化粧を直す早苗…
支度が終わると部屋を後にした…
携帯と住所を書いた紙を残して…
三恵子が嫉妬心に燃えた眼で私を見詰めている。
「どうしたの?こっちに来なよ…」
待ってましたとばかりに隣に座って来た…
「友達のセックスを見て興奮した?彼女はセフレになったけど、三恵子はどうする?」
「まだ抱かれてないから分からないもん…早苗さんより可愛がってくれるなら考える…」
「気付いて無かった?早苗さんより三恵子を視姦してたの…それに呼び方にも…」
「気付いてたけど…」
「嫌ならいいよ…早苗さんを可愛がるだけだから…三恵子は可愛がるってより…モノにしたかったんだけどね…諦めて早苗さんに毎日種付けしてやるとするから…」
「えっ?私は?」
「自由にならないんじゃ意味無いじゃん。時間も遅いし、帰る支度しようよ…」
「いや…帰らない…」
「なら私の女になるの?なるなら週末、旦那が帰って来る時以外は毎日種付けしに行ってやるけど…」
「早苗さんとは?」
「三恵子に会えない日に呼び出すか行くか…三恵子は何処に住んでるのかな?」
「○○だけど…」
「隣の駅じゃん…帰りに毎日寄れるけどどうする?私の言いなりになる女になる?ならないなら毎日早苗さんと妊活するだけだよ。」
三恵子の嫉妬心を煽りながら、乳首を悪戯してやる…
「あっ…本当?…毎日来てくれる?…」
「三恵子次第さ…何人も孕んで産みたいなら…私を満足させる女になるならだけどね…」
「何人も子供は欲しいけど…満足させる女って?」
「セックス奴隷…私を気持ち良くさせる事に生き甲斐を感じる女…時と場所を選ばないで、人前でも私の事だけを考える女…私に種付けされる事だけに悦びを感じる女…旦那を裏切りながら淫乱に乱れる女…」
「毎日来てくれて…乱れさせてくれるの?妊娠させてくれる?」
「私が言ったような女になるならだけどね…」
「主人が居ない日…毎日来てくれて…妊娠させてくれて…たまに泊まってくれて…束縛してくれるなら…」
「束縛はしないけど管理ならしてやるよ…排泄も何もかも…三恵子に自由は無くなるけどね…」
「凄くエッチなんだね…いいよ…楽しませてくれそうだし…凄く良さそうだっから…」
「なら…たった今から三恵子は私の奴隷だからな…今日は寝かさないよ…アナルにもぶち込んでやるから…」
「えっ…したこと無いよ…」
「ならアナル処女を奪ってやるよ…滅茶苦茶にしてやるからな…三恵子は私の奴隷に成り下がったんだから…」
早苗の淫汁と精子が混じり合ったペニスをしゃぶらせてやる…
亀頭から竿…裏筋から玉…玉からアナルと…丹念に執拗な迄に舐めさせてやった…
窓際に手を着き、尻を突き出させ…濡れそぼった割れ目にペニスを宛がうと…ゆっくりと沈めていってやる…
入り口は狭く…肉襞がまとわりついてくる…申し分無い締まりだ…
膣圧も程好く…私好みの締まり具合に悦びを隠し切れなかった…
歓喜の声を挙げ、仰け反りながら奥へ奥へと誘う様に腰を使う三恵子…
「三恵子…気持ちいいか?」
「張り裂けそう…気持ちいい…これが毎日味わえるのね…」
「三恵子が奴隷になるならな…」
「なります…何でもします…だから…いっぱい愛して…」
「早苗の前でも出来るな…勿論他の奴の前でも…」
「はい…何でも…」
三恵子は箍が外れ…狂ったように乱れ求めて来た…
大きな胸を揺らし突かれる様は、眼でも私を楽しませてくれる…
歓喜の声を挙げ、何度も激しく逝きまくる三恵子が壊れていった…
「もう離さない…貴方のモノ…私は貴方のモノよぉ…熱いのぶちまけて…お願いぃ…また逝っちゃうぅ…」
大きな痙攣と共に膝から崩れ落ち…ビクビクと痙攣を繰り返している…
そんな三恵子を後ろから構わず突きまくってやる…
膣圧は上がり…ペニスを離すまいと締め付けてくる…
子宮口は開ききり…出し入れする度に亀頭を喰わえ込んでいる…
半狂乱で逝かされまくる三恵子…
熱く迸る子種が子宮にぶち撒かれると…白眼を剥いて気を失った…
そんな三恵子から身体を離すと…濡れそぼった割れ目から…逆流した精子がトロリと床に滴り落ちた…
三恵子を起こし…ベットに腰掛ける…
「凄い気持ちいい…セックスでこんな風になるの初めて…まだ立ってる…舐めて…舐めさせて…」
私の前に膝まずき…徐にパイズリしながらペニスを口に含む…
「頑張らないと早苗に取られるよ…」
「いや…離さない渡さないから…気持ちいい?何でもするよ…」
「三恵子の旦那は、精子が少ない体質だって知ってるの?」
「知ってるよ…なんで…」
「何で別れないの?」
「彼が別れてくれないから…」
「三恵子は別れたいの?」
「離婚以外は自由にさせてくれる…嫌いじゃないし…」
「なら旦那の公認取りなよ…旦那の前で三恵子に中出ししてみたいな…」
「そのうちね…考えると興奮しちゃうね…」
「嫌か?」
「ううん…してみたい…」
「してみたいじゃなくてするんだ…」
「はい…話してみるから…固いの入れていい?…」
黙って頷くと…自らの跨がり…腰を沈めて振り始めた…
三恵子の身体は…私を楽しませた…
飽きる事の無い姿態と性欲が私を満足させていく…
三恵子も同じ様に…私に没頭していった…何度も胎内射精を求め…自らの子宮を溢れさせていく…
尽きる事の無い性欲に…朝まで一睡もする事無く求め合っていた…
そんな中…三恵子から徐に身体を離した私は、四つん這いにさせた三恵子の菊門にペニスを宛がった…
「えっ?本当に?…」
その言葉が終わらないうちに…自らが垂れ流した淫汁と精子が混じり合った汁で濡れていたアナルに…ペニスを捩じ込んでやる…
激痛と突然のアナル姦に…何とも言えない声を発する三恵子…
「変になるぅ…なに…これぇ…」
味わった事の無い、痛気持ちよさに三恵子は溺れていった…
「気持ちいいだろ…三恵子は淫乱なんだよ…私から離れられなくなったんだよ…」
「離れないもん…棄てられないように何でもするもん…」
言いなりになる事を誓い…三恵子は今までに無い程深く逝き果てた…
私は会社に行く支度を…三恵子は帰り支度をしながら…
「今日の帰りは寄る?…」
「まだ足りない?なら夕方待ち合わせて露出するか?…」
「まだ2人がいい…寄れるなら寄って欲しいな…また熱いの…注いで欲しいな…」
「全裸で出迎える?玄関で犯して遣りたい…」
「うん…待ってる…」
名残惜しそうにエレベーターの中でも唇を重ね…舌を絡めあっていた…
その日から、毎日の様に三恵子の中に精子を注ぎ込んでやる…
その事を早苗にも伝えてやる…
嫉妬に駆られた早苗も激しく求めて来る…
充実した性生活に、私もどんどん若返っていった…
軈て三恵子は旦那の公認を取り付けて来た…
今ではその旦那の前で…三恵子と早苗を悦ばせてやっている…
あれから1年…三恵子の中には2人目が…早苗も母親となり…三恵子の家に通いつめてくる…
そんな早苗を…たまに三恵子の旦那に抱かせてやっている…
知らないのは…早苗の亭主だけ…
そんな日々を送っている…

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

コメント

  1. ポチ君 より:

    まあ、羨ましい話やけど浣腸しないでいきなりアナルは雑菌気をつけましょう。

コメントを残す


エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 774記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。