会社の飲み会でカラオケに行ったときに上司が王様ゲームしようと言い出してフェラ・・エッチな体験談

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会社の飲み会でカラオケに行ったときに上司が王様ゲームしようと言い出してフェラ・・エッチな体験談。
会社の飲み会での出来事です。
一次会でお食事と軽くお酒を飲んで、
少しいい気分になった頃に、お開きになってしまいました。
全然飲み足りないと思って、男3人女3人でカラオケに行くことになりました。
その男3人は部署が違う上司たちです。
最初はお酒を飲みながら、楽しく歌っていました。
すると、一人の女の子がお酒に酔って、人恋しくなったみたいで
やたらと一人の上司にくっついて甘えていたようです。


その上司が突然「王様ゲームするぞ!!」と言って
割り箸を用意していました。
私ともう一人の女の子は『えー。まじで?』とコソコソ話したたのですが
その酔っ払った女が一人でイケイケモードになっていて
割り箸を差し出して「早く引いてくださいよぉー」と、仕切り始めたのです。
王様ゲームが始まり、最初のうちは可愛いものだったのですが
だんだんと過激になっていったのです。
というのも、あの酔っ払い女が王様になったとき
甘えていた上司の番号をひそかに見ていたのでした。
すると「3番が王様の胸をさわる~♪」と言いました。
たしかに彼女の胸は大きくて柔らかそうでした。
上司は少し照れながらも、「おおお!」と喜んでいるようでした。
胸をもまれている彼女はとても嬉しそうに
「きゃーん☆」と声を上げてました。
上司の揉んでいる手、彼女の揉まれている胸を見ていたら
私もだんだんと興奮してきてしまいました。
周りのみんなの目もすこし妖しくなってきました。
次は私が当たってしまい上半身裸になって胸を見せることになりました。
みんなの視線が私の胸に突き刺さって、触られてないのに
体が熱くなり、乳首が立っちゃいました。
急いで立った乳首を隠したのですが、やはり見られていて
「さち、感じてるんじゃないのー?」と言われちゃいました。
私が服を着ようとすると、王様だった上司が「あ、待て。隠してもいいけど服を着るな」と命令しました。
「後から言うなんて、ずるいーっ」と言いつつも、
もっと見て欲しい、触って欲しいと思いながら
ゲームがまた過激になっていくのでした。
今度は男女一人ずつ当たって、ちょいフェラをしました。
まだ半立ちのモノを、女の口元まで突き出して
彼女は舌を出し、先っぽのほうに舌先を付けました。
その光景を真横で見ていて、すでに湿っている下着の中が
音を立てて、濡らしてしまっていました。
次は、例の酔っ払い女と、胸を揉んでいた上司がフェラをしてました。
その女はかなり本気で吸い付いたり亀頭から玉までベロベロ嘗め回して深々と口でのどの奥までくわえ込んでいました。
上司は「おお!こいつうまいぞ!」と、大喜び。
私ともう一人の女の子は、いつの間にかそれぞれ上司に肩を抱かれていました。
女の子のほうはおとなしそうな上司だったので「すごいことしてるね^^;」など
話してたみたいでしたが、すでに上半身裸の私は、「さち、綺麗な胸してるよね、さっき見せてくれたとき、俺、すっげードキドキしたよ。」
といいながら、隠している、私の手をはずそうとしてきました。
私は恥ずかしいと思いつつも、熱くなった体は言うことをきかずにされるがままにされてました。手をどかされて、露わになった胸を
ごつごつとした男の手で、触るか触らないか位の強さで撫でてきました。胸が弱い私は「っん!」っと声を抑えるのに必死でした。
「オッパイ、弱いんだ(ニヤリ)」と言い出す上司。その言葉にドキドキしながら上司の目を見ました。
上司はさらにニヤついて、乳首を指先でコリコリとつまんできました。「ああぁっ」と声が漏れてしまい
同時に下着の中にも熱いものがさらに溢れてきました。ここまでくると、理性が飛んでしまい
私は上司に促されるままソファに座っていた上司の上に向かい合うようにして座り、上司は私の胸を
両手でつかみ、舌で嘗め回して、乳首も思いっきり吸い付かれてしまいました。
私はものすごい快感の波に襲われて、のけぞって声を上げていました。
ふと私の熱く濡れている部分にちょうど彼の硬くなったものが当たっていました。
そのときは、たまたまズボンだったので、生地越しにあたるのが、とても新鮮で普段よりも熱く濡らしていました。
視線を隣に向けると、相変わらず激しくフェラをしている二人。逆をむくと、話をしていた二人は、優しくキスをしていました。
薄暗く狭いカラオケボックスの中で、異常な行為をしている自分に激しく興奮してしまい上司に抱きついてキスを求めていました。
すると、フェラをされてる上司の腕が伸びてきて、私の胸を触ってきました。このままどうなってしまうのかと不安になりながらも
今この快感を楽しんでいました。隣で「っう!」と聞こえてきたと思ったら、フェラの上司がイッタらしくて
女はトロ~ンとなりながら、上司の精液を唇から少しはみ出しながら、飲んでいました。
「ふぅ、よかった。」と上司が一言言ったとき、私はとてつもなく恥ずかしくなって、ひざの上から降りて、すぐに服をきました。
即女の子の隣に行って「きゃー、はめはずしすぎちゃったねぇ^^;」と話していると
過激な女が、一人満たされなかったらしく、スカートをめくりあげ、M字に足を開き
下着の上から、いじくり始めたのです。みんな驚いてさすがにやめさせました。(笑)
しばらくすると、フロントから時間の電話がなったので、何事もなかったかのように出て行きました。
その後、仕事では、ほとんど顔を合わせませんでしたが、時々すれ違ったりすると
あのときの異常な快感を思い出し、下着の中がキュンっとなってました。
まとまりがなく、つまらない話を聞いてくださって、ありがとうございます。
今度は、違う王様ゲームの話をしたいと思ってます。

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