魅力的な条件で会社移籍…充実した生活

余市さんから投稿頂いた「魅力的な条件で会社移籍…充実した生活」。

とある会社に勤める私は49歳。妻も子も居る。
今の会社に勤める切っ掛けだが、取引先に勤めていたデザイナーが独立し、会社を立ち上げた際に、引き抜かれた。
社長と私だけという小さな会社。先は全く見えないが、2人では賄いきれない仕事を受注している。
そもそも何故移籍したかだが、条件にひかれて移籍を決めた。

最初の提示は、前給保証と車輌の支給に、週3日の出社。
充分魅力的だが、態度を保留。互いにまだ前職に就いている時期だった。
当時、彼女は顧客で私は担当。当然接待での飲食や、ゴルフ等にも行く関係。
独立時の事を話される機会も増えていく。
そんな中、退社と同時に会社を設立し、そのまま会社の仕事を受注する契約を結んだ事を聞かされた。

接待ゴルフで早朝から一緒に過ごしていた帰りの事だった。
「ウチに来てくれません?火木は元の会社に行くんで居ませんから、月水金だけの出社で構いませんから。出社と言っても、自宅が事務所なんですけど。」
「前給保証で営業車支給ですよね…」
「出社日の昼食も付いてます。」
「若い連中も居ますでしょ?」
「感性が合わないんです…それに…」

「えっ?それに?」
「いつも頼れるなって思ってたんです。的確なアドバイスと、はっきり言ってくれるところが。」
「そうなの?出来ないもんは出来ないからね。期待させても悪いとしか思えないし。」
「一緒に仕事してて、楽しいんですよね…勿論こうしてるのも…だから来てくれませんか?昼食だけじゃ無くてデザートに私も付いてますよ。」
「えっ?どういう事?」
「火木で営業…月水金は午前中事務処理で、昼食の後は…」
「どうしたの?急に…」

「一緒に居たいから…奥さんと別れてなんて言わないし、迷惑も掛けないから…駄目ですか?」
「はっきり聞くよ?前給保証で、車支給、昼食付きで月水金出社。土日休みで、佐知子さん付き…間違い無いかな?」
「はい…間違い無いです…」
「でも、首になったらかなわないからなぁ…」
「首になんかしません…永久雇用ですから…子供欲しい…」
「それが本当だとしても、彼氏はどうするの?」
「居ませんよ…」
「あれっ?前は居るって言ってたよね?」
「あの後直ぐに別れましたから…その責任も取って貰わないと…」

「なんで?そうなる?」
「皆頼り無く思えてしまったんですよね…だから…」
「なら、此から泊まってくって言ったらどうするの?」
「いいですよ。一緒に仕事してくれるなら…」
「本気?生で中出しするよ。」
「なんか興奮しちゃいますね…生で中出しなんて言葉…本気だからいいですよ…」
「ちょっと待ってて…」
自宅に電話を入れていた。

「俺だけど。接待長引いて飲んじゃったから帰りは明日になるわ。何処かに泊まるから。夕飯?明日もラウンドするから要らないわ。分かったから。じゃあな。」
電話を切った私を佐知子が見詰めてくる。
「何処に泊まります?旅館?ラブホテル?私の家?」
「何処がいい?時間はたっぷりあるけど。」
「私の家は?」
「いいよ。はっきり聞くけど、立場はどっちが上?」
「対外的には私だけど…実質的には貴方です…」
「2人で居る時は、何でも言うこときく?」

「うん…約束する…」
「月水金の午前中は真面目に仕事、昼食が終わったら佐知子から求めてこれる?」
「午後まで待てないかも…」
「ムッツリだったのかな?性欲強いのかな?」
「分からない…貴方の事考えるとしたくなるの…」
「子宮が疼くのかな?なら月水金の出社日は裸にエプロンだけで迎えてよ。出来る?」
「誰も来ない日なら…」
「それが本当なら移籍してあげてもいいけど…」
「約束する…好きな時に泊まってもいいし、社員旅行は好きな所に行く…福利厚生で毎月泊まりでゴルフも…みんなエッチ付き…」
「何でそこまで?」

「貴方が欲しいから…結婚したいけど無理は言わないよ…その変わり…子供は頂戴…認知しなくていいから…」
「都合のいい女にもなるっていうことなんだ…悪い話しじゃ無いね…エロくなれる?全てをさらけ出して…」
「なれるよ…エロくして…貴方好みの女にして…」
「後悔しても知らないよ…セックスが仕事になるかもよ。それでもいいのかな?」
「月に1案件は受注してくれればいいよ…それでも…」
「まだ肌を合わせない内に決めちゃって平気?相性も分からないのに…」
「此からわかるでしょ…」
「まぁ、いいや。今から佐知子のご主人様だからな。」
「はい。ご主人様…」
そんな話をしているうちに、佐知子の住むマンションに着いた。

来客用の駐車場に停め、管理室で駐車カードを借り受けて、車の見える所に置いて部屋に向かった。
部屋に入った私は、後から佐知子を抱き締め、右手をパンティーの中に挿し込んでやる…突然の事に一瞬身体を強張らせたが、直ぐに力が抜けていった…
既に下着までビショビショになる程濡れている…クリトリスは肥大し、割れ目からは淫汁が粘りけを増して滴っている…
人差し指でクリトリスを…中指を割れ目の中に挿し入れ…捏ねてやるだけで膝をガクガクさせながら崩れ落ちそうになっている…
「グチョグチョになってる…そんなに欲しかったんだ…」
「だって…あんな話しばかりで…」
「欲しく無いなら止めるよ…」

「止めないで…お願い…欲しいの…」
「どうして欲しい?このまま?」
「いや…いっぱい精子を注ぎ込んで…私の子宮を満たして…孕ませて…」
「孕ませてなんて…なんてエロいんだか…ギャップが有っていいね…乳首もコリコリだよ…」
「あっ…だめっ…そこ弱い…」
「小振りだけど形がいい乳房だ…掌にちょうどいい…大きめの乳首もエロくていいね…感度も良さそうだ…何だ?尻を擦り付けて…」
「我慢出来ないよぉ…スイッチ入れたくせに…」
「ドスケベな女なんだな…欲しかったら大きくするんだろ…」
「エロいのが好きなんでしょ…染めて頂戴…貴方色になりたい…」

「なりたいじゃなくて、なるんだ…俺を見ただけで、上下の口からだらしないほど涎を垂らして欲しがる女になるんだよ。」
「もう…垂れてる…エロい…そんなご主人様が好き…」
「自分で脱いでから俺を脱がせて、大きくするんだ…佐知子の中に生で入れて欲しいんだろ…」
「はぃ…」
割れ目を弄られながら服を脱いでいく佐知子からは、喘ぎ声が漏れている…膝をガクつかせ、感じるのを堪えながら脱いでいく姿がエロくて堪らない。
仕事と女とを手に入れた喜びに、私の興奮度は高まっていった。

何とか全裸になった佐知子だが、割れ目の中に指を入れられたままで、思うように私を脱がせないでいた。
艶かしい佐知子の姿態に、興奮度は増し、自らズボンとトランクスを脱ぎ捨て、腰を突き出させて割れ目にペニスを挿し込んでやる…
仰け反るように歓喜の声をあげて悦ぶ佐知子…中は熱く…絡み付く肉壁は味わった事が無いほど気持ちが良かった…
「佐知子…お前は誰のモノだ?」
「ご主人様の…」
「身も心も捧げるのか?」
「はぃ…凄いです…奥まで…奥まで届いてるの…」
「他の男に抱かれる事は無いな?俺専用の女だな?」
「はぃ…ご主人様だけの…ご主人様の女になります…して下さい…」

白眼を剥きながら、悦び感じる佐知子の身体は年齢を感じさせる事は無かった…
小振りの胸…少し垂れ気味の尻…更にはこのエロさ…この女を自由に出来るのかと思うと更に興奮した。
「これから来る度にこうされるのが嬉しいか?」
「はぃ…ずっと入れていたい…凄く気持ちいいの…」
「なら何回逝っても直ぐに大きくして入れればいいだろ…佐知子で俺のしてみたい事を全てしてやるから…アナル露出も全てな…」
「いいよ…して…私で満足して…気持ちいぃ…奥に…奥に当たるのぉ…」
抑圧された性欲が解放された佐知子の乱れ方は凄いものがあった。

隣家に聞こえるほどの声を張上げ、よがる姿に興奮は増すばかりだ。
立ちバックのみ窓際に行き、窓を開け放ち佐知子を責め立てる…
流石に少し声を押さえようとしているが、悦びと快感に押し流され…再び歓喜の声を張上げる…
佐知子の声は外に直接響いている…
「家の近くに越して来いよ。そこを事務所兼自宅にすればいいだろ。通勤時間分長く一緒に居られるし、休みの日も出来るかもしれないぞ。」

「ホント?…ならそうする…もう離れられないよ…逝ってもいぃ?…だめ…だめ…逝っちゃうぅ…ぅぐっ…うぐっ…」
激しく痙攣しながら膝から崩れ落ちてしまった…
四つん這いに崩れた割れ目からは白濁した淫汁を垂れ流し…膣口はヒクヒク開閉を繰り返している。
菊門も露にひくつかせながら、まるで私を誘うかの様に…
「もうダウンかい?俺はまだ逝ってもいないよ…」
「気持ち良すぎて…いっぱい逝かして欲しい…私を食べ尽くして…」
徐に立ち上がり、私に抱きついて唇を重ねてきた。

自ら舌を絡め、右手はペニスを扱きながら。
舌を絡め合いながらダイニングに移動し、椅子に座った。
佐知子の淫汁まみれになったまま、天に向かってそそり立つペニスを、何の躊躇いも無く口に含んでくる。
「大きくて太い…硬くて長い…私のオチンチン…美味しい…」
嗚咽を繰り返しながら、喉の奥まで喰わえ込んでくる…
舌を絡め亀頭や竿を刺激しながら、吸い込む様な口技は、それだけでも満足させられる程だ。
自らは割れ目をまさぐり、嵌めたくて仕方が無いようである…

私は黙って、佐知子の口技を楽しんでいた。
我慢出来なくなった佐知子は、自ら私に跨がり挿入してくる…
激しい腰の動き…悦びにうち震え快楽に溺れる顔が欲望を駆り立てる。
「自ら串刺しになるなんてエロくていいね。月1契約でいいなら、年12契約でいいんだよな。なら火木だけで充分だな。月水金は朝からセックスするから。後、合鍵は渡せよ。火木にも来るから。」
「契約なんかどうでもいいよ…もう離したくない…貴方の好きにしていいから…直ぐ引っ越しもするよ…」
「契約はするさ…その変わり、火木は佐知子の友達を呼び出しなよ…犯しても騒げない大人しい奴を…じゃないと会社移らないからな…」

「分かったから…何でも言うこと聞くから…」
淫欲に溺れた佐知子に善悪の判断は出来なくなっている…ただ欲望のまま私の言いなりになった。
何度も互いを求め合い…夕食すら取らずに貪り合った…
気付けは日付は変わり、外も白々としてきている。
ぐったりとしながらも佐知子の欲望は治まらず、私に跨がり腰を振っている…
既に3回も子宮内に精を受け止めているのに…
私が4回目の射精を迎えた時…佐知子も大きく痙攣しながら私に覆い被さり果てた…
「いっぱい出たね…お腹の中が暖かいよ…」

「もっとエロくなるんだろ…犯しまくってやるからな…人前でも構わずに見せつけてやるから…」
「うん…何でもする…捨てられないように何でも言うこときくよ…愛してるから…」
唇を重ね…繋がったまま眠りに落ちていた…
目が覚めると、昼を回っている…
繋がったまま佐知子は眠っている…
小振りの胸を悪戯していると、ペニスが起きてくる…
佐知子の中で大きくなったペニス…

そっと佐知子を下にして…腰を振り始めた私がいた…
濡れきって居ない肉壁が、私のペニスにまとわりつく…
味わった事の無い快感が突き抜けてくる…
佐知子も快楽に目を覚まし…私を見て悦びにふける…
熱くたぎった欲望汁を…佐知子の降りきった子宮内に直接放出してやる…
満足そうに笑みを浮かべ…唇を重ね合い、舌を絡め合った。
「5回も中で受け止めて満足?」
「うん…でももっと欲しい…」
「ドエロだな…もっとエロくなれよ…いつ立ち上げるんだ?」
「来月…直ぐ来れる?それまでも来てくれる?」

「週明けに辞表出して、残りは有休消化にするから…毎日来れるけどどうする?」
「来て…いっぱいして…」
「なら明日、引っ越し先決めて来なよ…明後日の午後にはここに来るからさ…」
「本当?決めて来る…直ぐ越してもいいよね?」
「勿論だよ。佐知子を犯しまくるんだからさ…離れられなくしてやる…」
「もう…離れられないよ…ご主人様しか見えない…」
「佐知子の友達も犯すのにか?」
「生意気な連中でいい?貶めてやって欲しいな…」
「ライバルの蹴落とし?いいよ…証拠映像残していいなりにさせてやるから。その映像見ながら、佐知子を犯してやるよ…」
「エロいなぁ…でも本気になったら嫌だよ…」

「ならないよ…駒にしてやる…その変わり佐知子は俺の玩具だからな…俺専用のマンコだぞ。」
「うん…ご主人様だけのもの…私の全て…」
佐知子が昼食の支度に立つが、全裸のままでいる…
キッチンに立つ佐知子の後ろ姿に、ペニスが敏感に反応した…
後から抱き付き、精子まみれの割れ目にペニスを捩じ込んでやる…
感じながら調理する姿も艶かしい…
ガスを止め、歓喜の声を上げる佐知子の姿が印象的で…身震いしながら何度も逝っている…
敏感になりきっているのだろう…

構わず尻を打ち付けるように腰を振り、佐知子が何回か絶頂に達した時に膣内に射精してやった…
膝を着き…肩で息をする佐知子の割れ目から…逆流した精子が、淫汁と共に流れ落ちていた…
昼食を終え、ベットに横になりながら唇を重ね合わせ、様々な話をして過ごした…
夕方になり、帰り支度を始める…
服を着て、玄関に向かう私を見送りに来た佐知子は全裸のまま…
キスを交わすと…ズボンの中に手を入れ…ペニスを刺激してくる…
微妙な佐知子の触り方に反応して勃起したペニス…
ベルトを外され、足元に落ちたズボン…尻を突き出し挿入をねだる佐知子に…無言で挿入していた…
佐知子の家に着てから24時間…7度目の中出しを終えて自宅に向かった…

自宅に着いて感じた…佐知子と嫁の違いを…月1程度で何の面白みもないセックスをする嫁と、どんな色にも染められる佐知子との違いを…
風呂に入り…佐知子との事を考えながらほくそ笑む私がいた。
寝室に戻ると、疲れからかぐっすりと寝入ってしまったようだ。
目覚めると昼を回っていた。
昼食を取り、疲れを癒しながら寛いで過ごす。
思い出したかのように、書斎に行き辞表を用意した。
鞄にしまうと提出するだけにして、ソファーに戻り転た寝をしていた。

平穏な休みを過ごし、何事も無かったかの様に出社。
有休届けを提出し、辞表を社長に直接手渡して退社の許可を取った。
部下や同僚には何も告げず、デスクの私物を整理して会社を後にした。
佐知子のマンションに着いた私を、佐知子は全裸で迎えた。
言われた通り、新居兼事務所も契約を済ませ、引っ越しの段取りも終わらせていた。
「待ってた?」
「うん…我慢出来なくなってた…」
「引っ越し先は?」
「同じ駅だよ…北口の方…これ鍵…」

合鍵を手渡しながら、
「明後日引っ越しなんだけど、木曜にこっちに来て…最低なの呼んどいたから…滅茶苦茶にしてやって…」
「壊してもいいの?」
「壊してやって…」
「そうとう怨みありそうだね…」
「そうかもね…後輩だけど生意気だから…婚約したばかりだしね…」
「ならとことん貶めて、ウチの奴隷に仕立てる?」
「いいかも…肉体営業させちゃう?出来るかな?」
「カメラとか置いて行けよ。後、眠剤ある?」
「有るよ。」

「一部始終記録して、中出ししてやるよ。性奴隷にして一生弱味を握ってやれば…」
「悪い男…そんな一面も好き…」
身体を合わせながら計画を練っていた…
エロい迄の佐知子に、何度も中出ししてやると、嬉しそうに言う…
「ご主人様の分身が沢山私の中に居るのが嬉しいの…」
「木曜は佐知子どうする?来る?来ない?」
「来る…滅茶苦茶にされるのみたいから…」
段取りを決め、佐知子の家を後にしていた。
翌日はのんびりと鋭気を養い、水曜の朝、出張という事にして土曜の夜帰りになる事にして家を出た。
佐知子の家に着くと、引っ越し業者が荷物を運び出している…
昼過ぎには全て運び出され、掃除をするだけの状態になっていた。

佐知子は一旦、業者と共に新居に向かっていた。
残された私は、掃除を始めた。
明日には手伝いに来る女の事を考えながら。
夕方になり、突然インターフォンがなった。
佐知子が戻るには早すぎる時間に、覗いて見ると、一人の女が立っている。
「どちら様ですか?家主は出掛けておりますが。」
「お手伝いを頼まれたんで来たのですが、明日だけだと心配で来てしまいました。」
なかなかの美形に心が踊った。
オートロックを開け、彼女が上がって来るのを待ちながら、眠剤入りのお茶を用意していた。

何も知らない女が上がってくる。
自己紹介をしながらお茶を飲ませてやった。
暫く話していると、女は崩れ落ちるように眠ってしまう。
ビデオをセットして、全裸にひんむいてやった。
用意してあった剃刀でアンダーヘアを綺麗に剃り落とし、露になったクリトリスと割れ目を指で弄ぶ様をアップで撮影してやる。
寝ながらも感じているのか、ピクピク反応している…割れ目からは淫汁が滲んできていた。
全身が映り込むようにし、マングリ返しにして執拗な迄にクンニしてやると、意識朦朧としたなかで喘ぎ始めた。
充分に濡れそぼった無毛の割れ目にペニスを捩じ込んでやる…
佐知子とは違う大きな胸が突かれる度に揺れている。

若いだけあって張りのある肌…程好い締め付けを楽しんでいた…
ガチャガチャ…玄関ドアの開く音がして、佐知子が帰って来た。
私が女を犯しているのを見て…
「何で今日?…」
「明日だけじゃ心配で来たらしい…明後日までたっぷり壊してやるから…佐知子も一緒にな…」
「うん…」
そう言って微笑みながら服を脱いで私の前に立っていた…
2度目の中出しを終え、佐知子と唇を合わせていると女が気付いた…

身動き出来ない姿…私と佐知子の姿を見て…瞳から涙を流した…
「気付いた?一部始終ビデオに録画してあるからね。2回も中出ししてあげたんだよ。もっと楽しもうね。明後日までさ…」
首を横に振り、嫌がる女のアナルに佐知子がローターを挿し込みスイッチを入れた…女の顔を押さえ付けた目の前で…私のペニスを口に含み…大きくしていく…
怒張して行くペニスを目の当たりにした女の顔色が変わっていく…
怒張しきると佐知子は口を離した…
女の目の前には怒張しきったペニスが脈打っている…
徐に女の割れ目にペニスを宛がい、捩じ込んでやれば…仰け反りながら全てを呑み込んでしまう…
涙を流しながらも押し寄せる快感に逆らう事の出来ない女の中に…追い討ちをかけるように3度目の精子が放出された…
その時…女は大きく痙攣し…私のペニスを離すまいと締め付けていた…

「あんたは俺の奴隷にしてやるよ。一生いう通りにしないと、この無様な姿を世間に公表してやるから。婚約者に一番先に知らせてやろうか?親がいいか?…」
首を横に振り、哀願の眼差しをしてきた。
猿轡を外してやると…
「誰にも言いませんから、彼には秘密にして下さい…」
「なら、会社辞めて、ウチに勤めるんだ。肉体営業として。言われた通りにするんだよ。新婚旅行にも行けないよな。」
「はぃ…本当に黙っててくれるなら…何でも言うこと聞きます…」
「もっと楽しもうぜ。たっぷり中に出してやるから。孕んじまいな。佐知子…それでいいか?」
「私にも頂戴…」

こうして私は佐知子と、佐知子が留守中の便器を手に入れた。
今では、婚約を破棄した女も私のペニスを欲して、佐知子と奪い合う日々を送っている。

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コメント

  1. お地蔵さん より:

    たった二人だけ?

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