エッチ体験談が11,000話を突破しました。

熟女モノ好きから近親相姦に興味を持ち母にお願いしてSEXさせてもらうようになった

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19才で予備校生やってます。
かねてから計画していたオカンと初セックスという夢をついにかなえました。

その話を書きますね。
僕は元々年増趣味なんですよ。

中学生くらいの頃に初めてビデオ屋でAVを買ったんだけど(本当はダメなんだけど・・・)、980円均一の安売りコーナーだったからおばさんものばっかりだったんです。

でも中学生くらいだと女性の年齢なんてそう関係ないですね。年寄りじゃなきゃ。

それらのビデオは大抵普通におばさんが出てきて年増らしい激しいセックスをするっていう内容だったんだけど、そういうのにけっこう影響を受けてたんですよ。

童貞指南みたいなのでおばさんが優しくリードしてくれるのもあこがれました。

おばさんって優しくていいなぁって。


それから高校生になってバイトを始めて、持つお金も余裕が出てきたんだけど、男子校だったんですね。僕の行ってた高校は。
だから女の子と知り合うきっかけもなくて彼女もなかなか出来へんから相変わらずビデオ三昧。

でも安売りコーナーのビデオだけじゃなく、いろんなとこから選べるようになってもずっと熟女コーナーとかばっかり。若い子じゃ満足できなかったんですね。

ちなみに中学生の時から行ってたそのビデオ屋は地元の田舎にある普通のビデオ屋だったんだけど、ある日予備校のある繁華街のビデオ屋に行ったんです。

試写とかも出来るマニアックな雑居ビルのビデオ店。
そこ行った時の驚き!熟女でも妊婦とかレズものとかいろいろあるし。
その中に近親相姦ものがあったんですよ。

近親相姦っていっても本当の親子なわけがないじゃんって思ったし、それにストーリーのあるAVってあんまりその前までは興味なかったんですよ。

でも買っちゃったんです。近親相姦と熟女レズものを3本くらい。レズはレズで楽しめたんだけど、近親相姦はすごく衝撃を受けました。

けっこうそれっぽいんですね。
母親がオナニーをしてるところを見てしまった息子が迫ったり。

またはその逆だったり。ありがちなんだけど。
でも一番印象に残ってるのは初めて関係を持ってからの日々を描いてるとこ。

親子三人で食事をとりながら息子がテーブルの下で足の指で母親のオメコを弄ったりする。
そして父が少し席を外したとたん、母親がテーブルの下にもぐりこんでフェラチオを始めるところ。
これはまさに隠された密室の家族相姦だなって思ったんです。

それ以来ですね。
実の母親であるオカンとセックスしたくなったのは。

そうなったらビデオも全部母子相姦ものばっか。
小説なんかも買うようになったり。
高校の終わり際になるともう本気でオカンとセックスしたくてたまらなくて。
真剣にどうしたら出来るかを考え始めたんですね。

最初は脱童貞をストレートに頼むとか考えたんだけど、無理だろうなぁと。
レイプは絶対ダメだと考えてませんでした。そんなんしたら家庭崩壊もあるし。

ちなみにオカンは普通のぽっちゃりしたおばはんで、明るい感じです。
性に関してはほとんど話さないけど(当たり前か)、父とはおそらくもうずっとセックスしてないと思います。

最終的に頼むとしてもやっぱり迫るんならひねらないとな・・と思いました。
最初に考えたのはオカンが読む本になにげに母子相姦の小説をまぜることでした。

オカンは5冊100円とかの文庫本を中古本屋で大量に買ってきてよく読んでるので、その中にまぜておけば間違って買ってきたのだと思って読むだろうと。

適当に選んだ良さそうなのを入れておいて数日様子をみることにしました。
でも何日待っても読んだのかどうかわかんないんですね。ぶっちゃけていうと。
だって表に出ないんだもん。僕を見る目も変わらないように思うし。

これじゃあかんと思い直してやっぱり直接的にいかんといかんなと思いました。
風呂に入る前脱衣所で着替えてるとこで間違ったふりをして行って。
勃起してるチンポをつい立ってしまったように見せるとか。

ビデオみたいにオナニーしてるとこで部屋にふみこまれてわざと見られるとか。
かといって父にばれたらいかんしな~と考えてた結果やっぱりわざと僕がオカンとセックスする事に興味があると思わすことかなと思いました。

そんで僕は数日後行動に出ました。
オカンが脱衣所で服を脱いで風呂にはいってる間に脱衣所の下着をもっていきました。
母の体温が残ってて持ってるだけで心臓がばくばくもの。

母のショーツを手にすぐにだれも来ない奥の部屋に行って匂いを嗅ぎながらオナニーをはじめました。
おしっこと汗の匂い・・・・たまりませんでした。

子供の頃、幼稚園か小学校低学年の頃、ふざけて母のスカートの中にもぐりこんだ時とまったく同じような匂い。
鼻にムッとくるけどイヤじゃないっていう。

それからチンポをショーツの母のオマンコがあたる部分にあててみたり。
チンポとオマンコの間接セックス・・・・すごく興奮しました。

母が風呂から出てはいけないので強引に激しくしごきたてて出してしまいました。
それからショーツのオマンコのあたりにぬるぬる塗りつけておきました。

急ぎ足で脱衣所に戻り、元のとこに戻しておきました。
母は風呂から上がったけど、気づいてるのか気づいていないのかわかりませんでしたが、僕と目合わせないようにしてることから薄々気づいてたと思います。

それを3日ほど続けた頃でした。
その日の朝学校に行く前にオカンにと言われました。
「話があるから今日は予備校休んで早く帰ってきなさい」

僕はもちろん何のことか検討はついてたけど、厳しい言い方だったので不安になりました。
それにオカンは真剣な時だけ標準語になるから。

その日は上の空のまま授業を受けたけど、午後の授業はさぼって予備校まで無視して昼過ぎに帰宅。
家について居間にいくとオカンはさぼったことはどうも言わなかったけど、
「ちょっと座りなさい」と言って座布団に座らされました。

こんな真剣なのは小学校の時学校をさぼって遊びに行って以来。
「何考えてんの?あんたは!」座ったとたん。身体がびくんっ!となるくらい。
「あんた実の母親とオメコしたいんか!」
オカンの口からオメコという言葉が出た事に驚いた。

「どないなってんのよ!あんたは~!変態なんか?」
オカンは怒るとあんたを連呼する。
僕は応えようがなかったので黙っているしかなかった。

「・・・・ゴメン・・・・」そうしか言えない。
そんな怒ると思わなかった。
「まったくもう・・・あんたはぁ~・・・・」
しょげている僕を見て少し気勢が削がれたのかオカンの声は落ち着いてきていた。
「・・・・ちょっと・・・・・興味あったから・・・・」

男子校の事情をわかってくれたのだろうか。
「大学入るまでの辛抱やないのぉ~・・・・」
むしろ同情的に言ってくれた。

「うん・・・でも・・・」
「それにしたってあたしのパンツなんかしょうがないやんか~・・・」
オカンはだいぶ冷静になっている。

僕は頭の中で計算が少しずつ出てきていた。
このままいじらしい事をいって同情をひいちゃおうか・・・・。
「オカンの下着がよかったんだってぇ・・・・」
「・・・そんでもあかんでぇ~~?」
ちょっとだけ笑いながらオカンは言った。

「オカンのこと好きだでさぁ・・・・・」
ちょっと大胆すぎたかと思った。最後の方は声がかすれる。

「オカンとオメコしたってしゃあないやろぉ~?」
オカンが笑いながら諭すように言う。

「でもさぁ・・・・オカンとオメコしたかったんだわ・・・・」
勢いで言ってしまった。でもほとんど本音だった。

「ふぅ~・・・・あかんよぉ~。そんなん・・・・」
「どうしても・・・あかん?」
「・・・・・・・・」
オカンは黙り込んで真剣に考えていた。僕は何度もだ液を飲み込んでいる。

「ど~~しても・・あたしとしたいん?」
「うん・・・・・」期待のあまりまた声がかすれてしまった。
「しゃ~~ないなぁ~・・・・一回だけやで~?」
いざ了承をとったはいいけどどうしていいのかわからなくなってしまう。

戸惑っているとオカンが言い出した。
「そこでええやろ」
オカンにすぐ隣の両親の寝室に誘われる。

部屋に入るとオカンは窓とカーテンを閉めた。
「それにしてもけんとオメコするとはなぁ~・・・あたしも久々やわ・・・」
笑いながら息子とセックスするために布団を敷くオカン。
「服脱いどき。」僕は言われるままに全裸になった。

それからオカンも布団に座り込んで脱ぎ始めた。
色白のぽっちゃりしたオカンの身体はそそった。

「けんおいで。」
オカンが突っ立ったままの僕を見上げながら腕を広げて言う。
その腕の中に包まれるように抱きついた。
夢中でオカンの唇を吸う。
舌をれろれろからませるとオカンも応じてくれた。

「けんのチンポびんびんやなぁ・・・すごいやん」
唇を離すとオカンが僕のチンポを握りながら言った。

自慢にならないけど、僕はチンポは小さい方だと思う。
父よりもそうだし、同級生も大抵僕より大きい。

オカンが気をつかって自信を持たせようとそう言ってくれたのは嬉しかった。
「んむ・・・・」オカンが僕のチンポを口にくわえた。

舌をからめられ口の中で転がされあっという間にいきそうになる。
「あかん・・・・出てまう・・・・」
オカンはそれを聞いたからかさらにじゅぽじゅぽと大きな音をたてて吸いたてる。

「ううっ・・・・!」
その内こらえきれなくなってオカンの口に出してしまった。

「ふぅ・・・・けんの濃いなぁ・・・・」
そして箱ティッシュから2枚ほど抜き取るとそこにぺっと吐き出した。

「せんずりよりよっぽど気持ちよかったやろ?」
「うん・・・・めちゃ良かった・・・」
「けんのチンポいっぺんにふにゃふにゃになったなぁ~・・・」
脱力感がすごかった。全部吸い取られたみたいに。

「じゃああたしのオメコ舐めてみ・・・・」
オカンが横になる。僕はその股に頭を突っ込んで顔を埋めた。

僕が舌をはわせてこじいれるとオカンは荒い息からあえぎ声を出し始めた。
夢中で吸い続ける。オカンのオマンコからはどんどん液がこぼれてきた。

しばらく舐めてるとねばっこい白っぽい愛液が出てきた。
舐めてる内にどんどんまたチンポが堅くなってくる。
「もういいわ。ありがと・・・」濃い愛液が出始めるとオカンから言われた。

「それじゃあ・・・本番やで」
オカンが仰向けになって自分から足を広げる。
僕はすぐにおおいかぶさりチンポをあてがって押しこんで入れた。

「あっ・・・あっ・・・・けんとオメコしてるぅ~・・・・」
オカンの熱いオマンコがからみついてくる。

「おっぱいも吸うてみぃ・・・・」
声に従って乳首も吸いまくった。

オカンも乳首を吸われるたび、チンポを突き入れるたびに声を出して感じている。
「ああっ・・・はぁ・・・・またいきそう・・・・」
「そのまま出してええからっ・・・・」
オカンが苦しげな声で言う。

オカンも感じてるんだと思って少しでも我慢しようとしたが、
一回出していてもやっぱり初めての僕には長くはこらえられなかった。
その日は結局父が帰ってきそうな時間まで続けてセックスしました。

そして一回だけのはずも結局はもちろん守られず
毎日のようにセックスを続けて僕は浪人してしまったけど。

あの日以来まだ関係は続いているけど、今年はさすがに浪人せずにすみそうです。
入学したら一人暮らししてオカンを招いて一度はやりたいと思っていた一晩中のセックスをしたいと思います。

10月以来久しぶりのカキコです。おかんと初めてセックスしてからの事を書きます。

一回関係を持つとそれからは二人の時なら求めればほとんどいつでもこたえてくれるようになりました。

なので学校から帰ってきた夕方頃から父が帰ってくるわずかな時間でも「したいんだけど・・・」って言ってちょろちょろっと台所でやったりが多かったです。

もちろん静かにしました。

そういう風に短い時間だけする時はおかんの方はまずいかないけどありがたい事に文句は言いません。
それどころか「気持ちよかったか?」なんて聞いてくれるくらいです。

だからっておかんは心やさしい女性かというとそうでもなくて
そういう時「僕だけいってごめんな」と謝ると「いっちょ前に男気取りして・・・」と鼻で笑われるんですが・・・。

だから近親相姦のわりに雰囲気的には軽い感じが多いです。
たまに疲れてるのか乗り気じゃない時でも足を開いてやらせてはくれます。

すごく都合のいいセックスフレンドみたいです。
ただそういう時はおかんもまったく声を出したりはしなくてホント体を借りてるだけって感じです。

テレビなんか見ながら寝転がってるおかんとしてもあまりよくないのでそういう時はしなくなりました。
でも短いちょっとした時間の間にセックスするのがやっぱり一番多かったです。

10分とか15分、短ければ5分で終わるような。
ほとんど僕の自己満足に終わることの多いセックスですがおかんもなるべく気持ちよくなれるように色々考えてしました。

激しくしたり、強引に服を脱がしながら・・・とかがおかんも燃えるようです。
さっき書いたように夕方学校から帰ってきてから父が帰ってくるまでとか1時間足らずの間なのですごくスピーディですが。

しかもうちは風呂は一番が父と決まってるので先に入るわけにもいかず服や体を汚さないようにしないといけない工夫もしました。

たとえばいく時はおかんの中で出して精液が垂れないようにティッシュをあてがいながらチンポを抜いたりとか、汗をかかないように腰だけ激しく動かしてセックスする方法とかです。

ほんとは父が帰ってきてからひそかにセックスして風呂に入るのが一番汗とか気を使わなくていいので、ある日父が帰ってきてから初めて誘ってみました。

父は風呂からあがると二階の自分の部屋に戻って着替えるのでその間の20分くらいにできると踏んだからです。

おかんは一応「お父ちゃんがおるから」と言いましたが
「こんな事話してる間に出来るて・・」とか言って強引に僕の部屋に連れ込んで立ったまましました。

普段より声を殺していざ始めると
おかんが普段よりけっこう濡れるので「おかんかて感じてるやん」とささやくと「うっさいなぁ」と照れました。

それからは父が帰ってくるまでと風呂に入ってる間の一日に二回セックスするのが日課になりました。
ただ布団やベッドでする事はめったにありませんでした。

ほとんどは立ったままか椅子に座ったままです。
しかもそれに慣れてくると余計に台所でも風呂でもトイレでもどこでもしたい時にするという感じになりました。

こんな風に毎日毎日覚えたての会館にはまってるとセックス出来ない、出来てもしないという我慢する意志が弱くなってしまいました。

前に書いた通り受験も失敗しましたが、それ以外でもいま思えば我ながらどうかしていると思うほどです。

ある日法事がありました。
会場が僕の家の近くなので夜中まで家に多数の親戚がいて酒を飲んでいました。
僕もその中に紛れて少し酒を飲みました。

その日は朝から忙しくて一度もしていないためどうしてもしたくなってしまい寝ないで一緒に飲みながらチャンスをうかがっていたのです。

その内何人かの親戚が家が近くなので歩いて帰ると言い出しました。
しかしかなり酔ってるから危ないという事ですぐ近くだけど、おかんが車で送っていくことになりました。

もちろんおかんはそういう人のために酒は最初の乾杯以外はほとんど飲んでいませんでした。
そこで僕も帰りにコンビニに行くとかいって一緒に乗り込みました。

親戚を送った帰り道に車の中で二人きりになった時、僕は本性を出しました。
後部座席から助手席に移り、「どっかで止めてやってこうや」と言いました。

おかんは「今日はあかんて」と抵抗しましたが酒の勢いも借りた僕の意志が堅い事がわかると諦めたようでした。

田舎なので夜中はどこもほとんど人は通りませんがまったく通らないところというとなかなかなくて車でうろうろ近所を流していました。

その内「あんまり遅なると・・・」とおかんがまた言い出したので、隣町の大きな公園に止めさせてトイレでする事にしました。

その公園は昼間は子供の遊び場もあるのでかなり賑わってるけど、その日は時間が時間なのでまったく人気もないし、公園の外から見えないほど周囲を木にかこわれてるので安心です。

その日は2月でまだ少し寒かったので早めに済ませようと女子トイレの個室に入るとすぐにしました。
いざすれば10分足らずで終わるんですけどね。

最初の一回は少し動くと情けないほどすぐにおかんの中で出してしまったのを覚えてます。
おかんはすぐ終わって安心そうでした。

僕はもう一度したかったけどすぐ終わってしまったため
言い出す踏ん切りがつかずそのままおとなしく帰りました。

親戚連中に遅かったな~と言われましたがもちろん特には怪しまれませんでした。
おかんとセックスする事が増えていったんですけど、今年(02年)の春から浪人生になったので高校時代よりはるかにありあまる時間の分回数は余計増えました。

なんせ夕方くらいから予備校に3、4時間授業を受ける以外はずっとやらなきゃいけない事がないのですから。

さすがに秋に差し掛かった頃には追い込みがはいるのでそうでもなくなったけど。
僕は基本的に早漏なのですぐ終わってしまって間をおいてもしたくなったら何度もするって感じなんですけど・・・。

もちろんセックス以外でも一日中暇だからって勉強以外はぶらぶらしててもわるいなぁと思うから、おかんの買い物につき合ったり、洗濯ものを干したりはするんですけどね。
そういう時は普通の親子です。

ただ回数を重ねるごとに徐々に二人の間でだけ性に関することはけっこうオープンになっていきました。
時間があまってる分回数はやたら多いのでなおさらです。

夏になる前には車の中で太股をさわったりとか、外でも人が見ていない時にはおかんのお尻に服越しに股間を押し付けたりくらいのお遊びをするようになりました。

近所の地主に土地を借りて作ってる畑で青姦まがいの事をした事もあります。晩夏でした。
草むしりだけ手伝ってと言うので一緒にせっせとやってたんです。

午前中だったけど、暑いしまだまだ蝉もうるさかった日でした。
ふとおかんに目を向けると見慣れないジャージ姿だったのでやけに興奮してしまったのです。

たくさん咲いてた道路側のひまわりを壁にしてしゃがんだまま抱きつくと「こんなとこであかんて!」と小声で言ってきたけど、半立のチンポが盛り上がってるのを服の上から見せると泥のついた手袋をとって「手でしたるから」とおさえた声で言いました。

ジャージをまくってチンポだけ出して手でしごいてくれたんですがセックスに慣れてるのでなかなか手ではいけなくなってました。

僕もだけどおかんも焦って道路の方をちらちら見てました。
いま思えば畑の周囲をひまわりが生い茂っていて、外から畑の中を覗こうと思ったら空からしかないような畑なので人の目を気にする事はなかったんですけどね。

その内口でぱくっとくわえてフェラしてくれました。
意外かもしれないけど、おかんはフェラはほとんどしないんです。

初めての時は試しで体験させてくれたけど普段はめったにしません。
ただ大抵セックスはさせてくれるのでフェラを求める事はあんまりないって事もあると思うけど。

フェラされると外でされてるって事もあり興奮して案の定5分も持ちませんでした。
おかんの口に出した精液はその時はティッシュがなかったので地面に吐き出しました。

家に帰ってから改めてセックスする時に
「もうちょっとで家に帰るから待ったらええのに・・・ほんま覚えたてのサルみたいやなぁ」とからかわれたけど・・・。

前も書いたけどこんな風にしたい時に迫ってセックスするっていうのが
夏頃までは多かったから慣れてしまってたまに家でちゃんと布団を敷いてする時はかえって変な雰囲気がするんですよ。

抱き締めてキスしながらゆっくり倒して・・・って手順を頭の中で確認しながらするのがやけに照れくさいです。

僕が照れてるのをおかんがわかっててからかってくるので余計です。
布団に寝かせる時もちょっと強くすると「女は優しく扱わなあかんでぇ・・」なんて小さな声でささやいてきたり。

それを聞くと普段のギャップをなおさら感じてどぎまぎしたりするのです。
セックス自体も普段の僕の一方的なオナニーみたいなのと違って激しく本物のセックスという風になります。

終わったら終わったで布団にならんで倒れこんでぼんやりしてると恋人っぽくて気恥ずかしいです。

おかんが黙ったままおっぱいを吸わせてくれたり優しそうにがんばったなぁという感じで微笑みながら頭を撫でてきたり。
そういう時やっぱり母親はどんな時でも母親をしてて強いなぁと感じました。

それで僕はやっぱりおかんが好きなんだなぁと感じます。
家族愛にも恋にもどっちにも似たような感情なんだけど。

秋が近くなるとそういう感情が強くなって
おかんとの間にちょっとした事件が起こりました。

秋になると時間がありあまるようになった最初の頃のようにしたい時にするっていうのではなく、ちゃんと布団で手順をふんだセックスを何度かするようになると、ちょっとずつおかんに対する感情が変わってきました。

それまではしたい時にさせてくれるのが嬉しいだけだったけど、セックスの感動に慣れてくると徐々に物足りなさを感じるようになりました。

体だけじゃなくて心も繋がりたい。
普段の一方的なセックスに物足りなさを感じるようになると、いままで自分だけがいってたセックスをする事が急にいやになりました。

自然と求める回数が減りました。予備校の授業も増えた事もあるけど。
おかんは迫る回数が明らかに減ってきた事には何も言いませんでした。
飽きてきたんだろうと思ってたのかもしれません。

そもそもおかんの方からは普段はセックスの話題さえも出してきません。
もちろん誘われた事も皆無でした。
結局僕がしたいだけだったのだと思うと自分がみじめに思いました。

母親の体相手に性欲の処理をさせてもらっただけだったんです。
セックスが終わってから子供をあやすように扱われるのは嫌いじゃなかったけど、ちゃんと言おうと思いました。おかんの事が好きだと。

いままでの勝手なセックスも謝ろうと思いました。
そして親子の節度は守るけど自分を男として見て欲しいと。
父と別れて・・とは言わないけど気持ちだけでも伝えたかったのです。

ある時家で二人きりになった時です。
台所に向かいあうように座りました。
なんて言い出したらいいのかわからなかったのと緊張して喉が乾いたので声がでなかったのを覚えてます。

「あのさ・・」
「うん?」
「すごい真面目な話なんだけどさ・・・」
「うん・・・なに?」

そう言うとおかんも僕の雰囲気を察したのかこちらに体を顔を向けました。

「その・・・僕とオメコしてる事どう思ってる?」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・けんが止めたいんなら別にあたしはいつでもええよ?」

おかんは僕に好きな彼女が出来て別れ話(?)を言ってるのかと思ったのかもしれません。

「いや、そうじゃなくって・・・」
「・・・?」

「僕がおかんに普段台所とかでやらせてもらうのって・・・・どう思う?」
「どうって・・・」
「その・・・そういう時おかんは別にそんな気持ちいいわけじゃないやんね・・・?」
「・・・・・」

気を使ってくれたのかおかんは気まずそうにだった。

「こないだというか・・・ちゃんと布団でしてる時はおかんはけっこう感じてるっしょ?」
「うん・・・」

おかんは僕が何を言いたいのかさっぱりわからないのか答がつまり気味だった。

「だから・・・これからは台所とかではせんからね」
「うん・・・?」
「やっぱ一緒に気持ちよくなりたいしさぁ・・・」
「あぁ・・・・うん」

唾液をのんで言った。

「おかんの事・・・好きになったんだわ・・・女として・・・」
「っ!・・・それは・・・・あかんやろぉ~」
「もちろんそんな・・・親子だから守るとこは守るけど・・・」
「あかんて・・・彼女でも出来たとか言うんかな~と思ってたら・・・」
「でもさぁ・・・」
「あかんあかん。母親好きになってどうすんねん」
「でもおめこしてるやん・・・・」
「体だけは許したるけど。あたしを好きになったらあかんで」
「なんでぇ~・・・?」

拒絶され泣きそうになってきていました。

「オメコやったらええわ。体だけやからその内あんたもほかの若い女の子としたくなるやろうし。でもあたしを好きになったらほかの女の子とつき合うようにならんやろ」
「・・・・・」
「気持ちは嬉しいけどな。確かに悪い気はせんよ。でもあかんて」
「・・・・・」

不覚にも涙が滲んできました。
こんなのを一種の失恋っていうのかはわかりませんが・・・。

「これまで通りオメコだけやったらさせたるわ。けど好きになったらあかんもんはあかんで?な?」

諭すように優しく言われると余計に悲しくなりました。

黙って席を立ち自分の部屋に戻りました。
そのままいるとおかんの前で泣いてしまいそうだったからです。
部屋に戻ると涙がこぼれてきました。

それから何時間かたち夕方になったけど、予備校はその日さぼりました。
あれだけさぼってた高校と比べると浪人してからは不思議と予備校はめったにさぼらなかったのですがその日は行く気にはなれませんでした。

心配になったのかおかんが部屋に来たのは外が暗くなりかけた頃でした。
僕はフテ寝してましたがおかんが来たのがわかると起き上がりました。

「けん・・・大丈夫か?」
「んっ・・・」
「そんな泣かんでもええやんかぁ・・・」

おかんがしょうがないなぁという感じで苦笑いをしながら言いました。
別に泣いてはなかったけど目の回りが腫れぼったい感じがあったので赤くなってたかもしれません。

「でもあたしの言ってることもわかるやろ?あかんねんて」
「ん・・・でも・・・」

ベッドに僕が座っておかんもベッドの縁に腰掛けてきて話しました。

「ふふっ・・・けんは男前やから彼女なんかすぐ見つかるて」
「・・・ん・・・」
「しゃあないなぁ・・・・慰めたるわ。あたしのせいやしな」

そういうとおかんは立ち上がって窓の外の雨戸もカーテンも全部閉めてしまった。
部屋が真っ暗になると、がさがさと衣擦れの音がしておかんが服を脱ぎはじめているのがわかった。

「ははっ!若いんだからこういう時は一発やってすっきりしたらええんよ」

おかんはあっさり全部脱ぐと抱きついてキスをしてきた。

戸惑いながらも手を延ばしておかんの胸を揉む。
何度も何度も揉むと手のひらの中で感触で乳首が堅くなっていくのがわかりました。
おかんが手早く僕を脱がせにかかると興奮してきて汗が急に吹き出してきました。

その部屋のカーテンは黒で暗幕のように熱を溜めるんです。
だから閉めると体温もあり、急に部屋が暑く感じてきました。

もう夕方だったから時間はかけられないという事で手早く済ませたのを覚えてます。
汗まみれでおかんを前から突き上げていると肌と肌がぬるっとしてすべりあってひどく卑猥な感触でした。
その日はセックスの手順で手間取る事はなくスムーズに出来ました。

おかんの中で出した時少しだけ悲しかったけど。
終わってから汗を急いで拭いて服を着るとおかんは好きになったらあかんからなと念を押してきました。

僕はわかったけどたまには・・・
ちょっと男と女になりたいというとおかんは笑って
それくらいならええよっと明るく言ってくれました。

その日以来僕にとってだけ都合のいいセックスは全くしていません。

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