エッチ体験談が11,000話を突破しました。

ホームステイ先の外人の女の子と他人のエッチを見ながらのエッチ

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ホームステイ先でのこと。

「面白いもの見せてあげる」
そう誘われた僕は、言われるままにジェシーについていった。

階段の途中まで来ると、ジェシーは「静かにね」と囁き、忍び足でそっとドアを開ける。

真ん中で部屋を仕切っているカーテンは閉じられていて、
中からは、ゴソゴソという粗っぽい絹擦れの音と、
明らかに異様な「はうっ…おぅっ…」という息遣いが聞こえてくる。

信じられない事に、ジェシーはカーテンの傍にある自分のベッドに
そっと寝そべって、カーテンの横裾をめくって、静かに覗き込んだ。

ジェシーはニコっとしながら僕の方を見た。
手の甲を下にして、何かを揉むような手付きで「おいでおいで」をしている。

中では、何が行われているのだろう?
疑問は同時に淫靡な確信でもあったが……

僕はジェシーの背後から覆い被さるような格好で、彼女の細い体にのしかかり、アゴをジェシーのほっぺの辺りに置いて、その隙間を覗いた。

そこから見えたのは、シーツに被さってもぞもぞ動いている僕の従兄弟と、ジェシーの妹のケイティーであった。
実は、絡み合う二人の裸体を想像していた僕は、何故かほっとしたのである。

しかし、ケイティーの上にのしかかっているかと思われる従兄弟の左肩から左手までの一連の動作は、どうみてもケイティーの秘めた部位をまさぐっていた。

妹の腕は従兄弟の首の周囲にしっかりと巻かれている。
僕は、しばらくの間食い入るように二人の動きから目線を逸らせなくなった。

二人の激しい動きで、シーツは足元の方がベッドからづり下がっている。
それが煩わしいのか、従兄弟は「えいっ」と肩に乗っているシーツをまくりあげた。

瞬間、ケイティーと従兄弟の下半身が、お互いに剥き出しの裸であることが見てとれた。

ケイティーの細くやや開かれた足の奥部には、シンプルな垂直線から、乳白色の内部が見え隠れした。

それを見て興奮に我を忘れた僕は、ジェシーに密着させていた股間の反りかえりを、お尻割れ目の上あたりにグリグリ押し付けた。

興奮の音波は、僕の突起物を激しく振動させる。
ビクっ、ビクっと、気が付くと自然に腰が動いている。

強烈な興奮とアドレナリンの高まりが、下半身から一点を目指して昇ってくる。

僕は、腰の位置を下に下げて、ジェシーのお尻の深い割れ目にそれをあてがった。ジェシーはじっとしていた。

そして、自分でも信じられない蛮行に挑んだ。
ジェシーのTシャツの裾から、手を入れて、下着のスリップをめくりあげ、ジェシーの胸まで手の平を滑らせてみた。

なだらかな肌が柔かく盛り上っている、その先で乳首がにコツンと当った。
手のひらで覆うように、軽く動かす。
コリコリとした感触を手の中で味わう。
この行為で、ジェシーの息遣いが変化するのがわかった。

僕の絶頂もすぐに来た。
下腹部の熱気が先端に抜けていく。
同時に激しい恍惚感がジワーっと広がる。
自分のモノが収縮と膨張をくり返しドクドクと何かを、パンツの中に吐き出していた。
(やっちゃった……)

パンツの液体が冷たくなると、自分が犬でもなったような嫌悪感とジェシーに対して申し訳ない気持とで、軽い自己嫌悪を覚えていた。

そんな僕のよどんだ雰囲気を察したのか、ジェシーは軽く僕を見上げて、お姉さんっぽい笑顔を見せた。
耳元で「大丈夫だから……」と囁く。

僕が下半身を剥すと、手をとり、バスルームへと誘導してくれた。
ジェシーはささっととシャワーの準備をしてくれ
「男の子のことはわかってるから」
「お姉さんだからね」と、純真な笑顔で笑っている。

その声で、僕は恥かしさを押し殺して、再び自分のパンツをおろした。

僕の分身は、自分の液体でヌラついていた。
やや青臭い独特な匂いもわかる。

「ごめん(sorry)」
「ふふ」、ジェシーはいたずらっぽい笑顔だ。

下半身を剥き出しにさせると、ジェシーはシャワーを手にとって「洗おうね」といった。

そして「してあげるから、」と軽くシャワーの流水をあてて、僕のそれをゆるやかにさすり始めた。

「あっ、いいよっ」と嫌がる僕に、
「いいの、妹の体も洗ってあげてるんだから」
シャワーソープとスポンジの泡で、なぜられる。
ジェシーの白い細い手の中で、瞬時に屹立していた。

2度目の放出欲を押えている、漏れそうで必死の僕の顔を見ながら、
ジェシーは悪戯が楽しくて仕方ない幼児のようにシュルシュルと動かしている。

それはもう、洗うと言うよりは完全に弄ばれていた。

ジェシーはシャワーをフックにかけると
「ねぇ、さっきの続き……愛し合わない?」
と信じられないことを囁く。

こんどは大人の女性のような口調だった。
映画やドラマで覚えたのか、それとも母親の口真似なのか?
ジェシーは、パッパとミニスカートをさげ、
Tシャツをめくって白い下着と短いスリップ姿になった。

僕は、誘導されるように剥き出しの下半身姿から全裸になった。

「君はすごくセクシーだよ」
恥かしいセリフも、英単語をならべただけのもの。

しかし、ジェシーには効果的だった。
「うれしい」とキュット首廻りに手をかけられて、子供を抱しめるような感じでキスしてくれる。

近くで見るジェシーの瞳は吸い込まれそうに大きく、長いマツゲだ。
今度はやや大人の感触で、やわらかい唇の味を確めるように、口元と口唇を密着させてくる。

すこし薄いジェシーの唇に僕は口をつぼめるように、両唇をくっつけていた。

「ちゅっ、ちゅっ」といい音がして、楽しい。
ジェシーは僕の頬を軽く手ではさみ、柔らかい舌先で突いてきた。
僕も抵抗せずに、舌をジェシーの口の中に放りこむ。

それは絡めあうという程では無く、お互いの舌先を舐める程度の行為だったが、ジェシーの舌は細長く、押され気味で、時々ニュルっと入ってくる。

その感触が脳をしびれさせる。
密着させた上半身のスリップの下からは、ジェシーの胸の感触がやわらかく弾んでいて、僕の裸身を刺激している。

もう、ジェシーを丸裸にするしかなかった。
僕は無言でジェシーのスリップの裾をつかんで、一気に脱がしにかかる。

ジェシーも抵抗はしない。
ポニーテールの髪が肩にパサっとかかる。
その下には、間違いなく大人に成り始めの、少女の膨らみがあった。

「触ってもいい?」
ジェシーは笑顔でうなずく。

胸の頂からピンクというか白に近い乳首があり、それはピンと張っている。
手のひらをかぶせるようにして触り、本能的に揉む。
2つの胸に両手を乗せて、人差指の先の腹で乳首をコリっとなぜる。
さすがに、ジェシーも恥かしいのか気持いいのか、目をつぶっている。

本能なのか、無性に口を使いたくなる。
小さな乳首におそるおそる口を近づけて、さっきのキスの要領で軽く口唇で挟んでみる。

そして、赤ちゃんのように「ちゅっ」と吸付き、舌先で舐めてみた。
「ぉぅ……」
ジェシーの僕の頭に回している手と、肩に置いている手に力が入っているのがわかる。
ジェシーを気持ちよくさせているという優越感が僕を大胆にさせた。

僕は片手で、ジェシーの白いピッタリしたショーツを引き下げた。
Y字の盛り上がりの先に、長い楕円形の窪地と深い割れ目がのぞいている。

ショーツを下げた手で、彼女のおへそのあたりから、ゆっくりと手を下げていった。

そろりそろりと、僕の指先は中心を目指していた。
途中、肌の感触とは異なる地点があり、それはジェシーの恥部の上の方に生えている、うぶ毛というか繊毛みたいな幼毛だった。

その先は、ぷにゅっとして、意外に膨らみをもったジェシーの割れ目の両岸に辿り着く。
「ぅ、ぉぅ」とジェシーの息は荒く、吐息が耳元にかかる。

指先は更に中心の、奥深い部分をまさぐりたがっていた。
僕は「すっー」と縦スジを上からなぞる。
その行為を何度か繰り返すと、明らかにジェシーの声のトーンが変った。

「あぉ、おぉ」
その声で勢いがつく。
中指の腹全体を、その隙間に埋めこんでみた。
「ぬぷ」という感触で、僕の指は咥え込まれていった。
内部は生温かく、湿っていた。
それは、ジェシー自身が感じていることの潤いだ。

予備知識はもっていたが、女性器から漏れ出すそれが、こんなにもびちゃびちゃしたものと初めて知った。

下の方の口には、さらに指先が埋れていくスポットがある。
それが何か、大体のことは分かっていた。

人差指の先をゆっくりと下に移動させ、指先に力を入れると「にゅっ」とスムーズに入る。

「あーぅっ」とジェシーが一段を高い声を出す。
ジェシーの奥はものすごい水滴で、指は完全にコーティングされている。
ゆっくりと抜き、そして侵入させる。
指はスムーズに上下している。

ジェシーは叫びのような漏れ声を我慢するため、僕の肩に顔を押しつけ、ぎゅっと抱きついている。

両乳首は完全に立っていて、すごくエッチだ。
腰はへなっと完全に力を失い、膝はガクガクと内側に折れている。
僕は「くちゃ、くちゃ」と音を立てて、それを弄び続ける。

指の上下とともに、ジェシーは体を「びくっびくっ」と揺らす。
クリトリスの位置などわからなかったが、とにかくあらゆる部位をいじり、弄んだ。

ジェシーは力なく、体を僕に預けている。
重かったので、バスタブのヘリに腰をおろさせることにした。

バスタブに座らせると、足を広げさせて、エロ本で見た行為を実践してみた。
ジェシーの股間に顔を埋めて、アソコをじっくり観察する。

二重になっているヒダと白っぽい色の内部。
ヒダのヘリはちょっと肌色っぽく、上の方には皮の切れ目からクリトリスが艶めいていた。
(日本人のそれよりは、ちょっと長形だったかも)

スジの上の方に軽くキスをしてから、舌を垂直線の上の方からゆっくりとなぞる。
「ちゅっ、ちゅ」と音を出して吸い付く。

キスと同時に指の挿入も再開する。
「はぁ、はぁ」
もう、ジェシーの口は半開きだ。

「くちゃ、くちゃ」という音がバスルームにこだまし、ややあって、ジェシーはビクビクと体を振動させた。

「ぁっ……」
ジェシーの内部に入れた指のまわりが生き物のように動き、収縮した。

彼女がイッたのかは分からないが、ジェシーの体は完全に力を無くして、クタっと、僕の方に寄りかかる。
白い肌は、頬やバストの膨らみの上あたりが、ピンク色に染まる。

僕はふと我に返り、大人に見られたら大変だと思った。
ジェシーも同じ気持だったらしく「シャワーを浴びよう」と、とろ~んとした顔で、僕の腕を引いた。

シャワーのジャバジャバという流水の中、ジェシーはやっぱりお姉さんぽく僕の体を洗ってくれた。

僕ももう遠慮はなくなり、ジェシー尻の丸みやバスト・乳首、そして滑らかな股間の感触を、卑猥な気持で撫でまわしていた。

「このことは二人の秘密だからね」と、ジェシーは例の悪戯っぽい笑みで軽くキスしてくれる。

しかし、僕のペニスは屹立と軽い萎縮をくり返しながら、やっぱり激しく上を向いている。
(オナニーしたい……)

僕は放出欲に我慢ができず、ジェシーの裸体や小さな股間の隙間を見つめながら、落水の中で自分の分身を握り締め、上下した。

「おーぅ!」
ジェシーは驚いた風だったが、すぐに姉のような態度で「わかってるから……」と僕をバスタブの縁に座らせて、顔を見ながら、怒張したジュニアを握って上下に擦り始めた。

そして「おかえしよ…わたしにもシテくれたし……」
扱きながら顔を近づけ、パンパンに張っているモノの先端に「ちゅっ」とキスをした。

手の軽い感触と柔らかい唇での接触で、僕はイキそうになったが、なんとかこらえる。

ジェシーの愛撫は、AVのような激しい感じではなく
「ちゅっ、ちゅっ」といった軽いキスの繰り返しで、
時々アイスを舐めるように「すーっ」と棒状の部分を刺激し、唇をすぼめるようにして、亀頭の先端を含んでくれた。
(だめだ……イキそう)

サワサワとくすぐるような手の動きと、不規則なジェシーのオーラルで、僕の輸精管がムズがり出す。

ジェシーのほっぺたの紅潮と、時々こちらを見上げて笑っている笑顔。

動くたびに小さな胸も揺れる。
その下には、床にペタンと女の子座りしているジェシーの、秘部の谷間が窪地をつくる。

「ちゅるっ、ちゅっ」
純真な少女が、卑猥な音で僕のアレを愛撫する。

「うっ!」
僕は、溜まっていたモノが上昇してくるのを感じた。
ジェシーも察したのか、動きを激しくしてくる。

「あ、あっ!」
快感が頂点になる寸前、僕はペニスを抜くと、精液をジェシーの顔
面めがけて目いっぱい放出した。
形容しがたい射精感が、下半身全体を襲う。

加えて、ローティーンの白人美少女に自分の液体を降り注いだというビジュアル的な刺激が、僕の征服感を満たす。

ジェシーは「イカせてあげた」という満足げな表情で、僕の萎えかけているペニスを最後までイジっている。
(う、ヤバい…また勃つ……)

そう思った僕は、シャワーを引張ってきて、座っているジェシーの顔や胸元の白濁液を洗い流してあげ、ジェシーの奉仕で再び硬くならないように、今度は自分の体を自分で洗ったのだった。

僕は姉妹に見送られて、隣の家をあとにした。
従兄弟はスケベっぽくニヤつきながら、何か言いたげだ。
(僕の汚してしまった下着は、ジェシーが預かってくれた。地肌にジーンズの感触は、ゴワゴワして痛痒い)

ややして、僕はひとつの疑問というか、嫉妬心が心をもたげた。
(従兄弟は、ジェーンとも、あの卑猥な行為をしているのだろうか?)

その疑問はすぐに解決した。
おしゃべりな、従兄弟は、姉妹との関係をペラペラと雄弁に語ってくれたのである。

姉妹とは小さい頃から一緒にお風呂に入っているとか、よく体を触りあったりするとか。

妹のケイティーとは、次第に愛し合うようになったが
「最後まではしてない。途中までは何度かトライしてる」
「ジェシーとは、以前は体を触りっこしてたぐらい」などと。

ジェシーは処女であるらしかった。
彼女も経験したがっているが、同じ学校の男子との行為は、やはり田舎町の風土もあり、親や近隣の噂になるとマズいらしい。

彼女は、僕との出会いをチャンスと感じたのかもしれない。
(初体験できちゃうかも……)と、僕の期待は淡く膨らんだ。
チャンスは週末にやってきた。
アメリカ人らしく放任主義なのか、金曜の夜には、大人たちだけで映画や食事に行くことがよくあるらしい。

その日は、姉妹と従兄弟の親はともに外出していて、帰りは確実に遅かった。
大人たちが出かけたのを確認してから、僕らはダッシュで姉妹の家に向った。

僕らが遊びに来ることはもう暗黙の了解で、姉妹たちも慣れた風にドアの中に招き入れてくれた。

ジェシーの服装は水色のワンピースで、髪はおろしていた。
普段とは雰囲気が違って大人っぽく、ドキドキした。
(今日は最後までできるかも……)

僕のノドは緊張感と淫らな妄想でカラカラだった。

最初はリビングでコーラを飲んで、トランプしたり、英会話を習ったり、テレビを見ていた。
テレビは英語だったので、よく理解できず退屈してきた。

そんな僕を見て、ジェシーは「サトシ、私の部屋にこない?」と誘ってくる。
「うん、うん、(yes、yes)」2階に上がる。

妹たちは、もちろんついて来ない。二人っきりだ。
ジェシーは、「サトシはどんな女の子が好き?」「わたしのことは好き?」と色々質問してくる。

僕はジェシーの女の子らしい優しさと、恥かしい行為を共有しているという不思議な信頼感で、ジェシーに素直に好意を伝えたい気持だった。
思いきって「あい らぶ ゆー」と言ってみた。

ジェシーは、凄い勢いでキスをしてきた。
それは、前回と比べても完璧に大人のキスそのもので、舌をぐいんぐいんねじ込んでくる。
僕も夢中でその舌に吸付いていた。

お互いの唾液が口の端からこぼれるまで、舌は絡み合い続けた。
理性は、とっくに吹っ飛んでいる。

ジェシーの胸を夢中で揉みまくる。
今日はブラをつけている。

スカートに手を入れ、ショーツの上から下半身をなぞるが、かわいい下着をつけているらしいことは、レースの感触で想像がついた。

このままの勢いで、最後まで行くかと思われた。
がしかし、脱がしにかかっている僕を制して、ジェシーは悪戯ぽく笑った。
どうやら、1階に降りようと言ってるらしい。
(なんで?)

「静かにね」と階段をそおっと降りるジェシーに、僕は大体の想像がついてきた。
リビングのドアを静かに開けると、想像の通り、剥き出しの半裸姿で絡み合ってる従兄弟と妹ケイティーがいた。

ソファーの上で、ケイティーは剥き出しの下半身を従兄弟にイジくられてる。
シャツは捲られて、ぷくっとした小乳の上でとどまっている。

うっとりした感じで目をつむっているケイティーの手の甲は、従兄弟の長くそそり勃つ肉棒を上下に刺激していた。

彼は、幼いケイティーの乳首から、唇から、色んな場所を指や舌を使って楽しんでいる。
どうも、ジェシーは妹たちのイケナイ行為を覗くのが好きなようだ。

従兄弟はケイティーのニの腕をつかむと、何かを促している。
ケイティーは逆らわずに、ソファーに座る従兄弟の怒張の前にぺたんと座った。
(まさか!?)

それに顔を近づけると、ケイティーは蕾めた唇で「ちゅ、ちゅう」と軽くキスし始めた。

ジェシーが僕にしてくれたのと同じ方法で、舌でソフトクリームを舐めるように、棒状の部分にもツーっと舌を這わしている。
だが驚いた事に、ケイティーの幼い性の戯術は、姉のそれを超えていた。

根元に軽く手を添え「ぬ~」という感じで、小さな口内すべてに従兄弟のモノの半分程を飲み込み、そして同じ速度で抜いていった。

やがて単純な反復の動きになり、ケイティーの短い金髪が浅深の運動とともに揺れている。
シャツは脱がされ、剥き出しの上半身の乳首は幼いながらもピコンと立っている。

従兄弟は、片手で髪を撫でたり、首筋に手を這わせたり、乳首のコリコリを確めたりしながらも、ケイティーの口の粘膜の感触を、十分に味わってるようだった。

ケイティーは単純な動きの中にも、長い舌で弓なりの下スジを舐めまわしたり、時々やや苦しそうな顔で、ノドの奥深くまで咥えこむような仕草を見せる。

「ちゅぱ、ちゅぱっ」という卑猥な音が、ケイティの小さな唇からもれていた。

「おおぅ」と、従兄弟は一段と大きな声をあげて、少女の口内に自分のモノを半分残したまま、自分でシゴき始めた。

ちゅる、ちゅっ…
ケイティーは、その間も、離さず舐め続けている。

「あぁっ!」という短い叫びの後、従兄弟は激しくシゴきながら、ケイティの唇の間からそれを抜きとり、半開きの口元に向けた。

すぐに、水鉄砲のように「ぴゅっ、ぴゅっ」と勢いよく、大量の白濁液が、少しだけ開かれたの唇の隙間に向けて放たれた。
唇からは液滴が垂れ落ち、アゴ、そして首筋から胸元まで垂れていった。

二人の行為が一段落したので、リビングでいけない行為に専心している従兄弟とケイティーをそのままにして、僕らはジェシーの部屋に戻った。

覗き行為の後のジェシーは、淫らな満足感を新たな欲望に変えたのだろうか?
ドアの前で向き合ったまま、激しくキスしてくる。
ねじ込まれる舌の動き。

ジェシーは「何か」を欲求している。
(ジェシーが好きだ)という思いで、僕は、彼女の欲求に精一杯答えたかった。

「…あい らぶ ゆー……」を、うわ言のように繰り返しながら、
僕はジェシーのワンピースの後ろのチャックを下げた。

パサッという感じで、ジェシーのピンクのソックスのまわりを囲むように、その水色の服が落ちた。

ジェシーはかわいい下着をつけていた。
薄いピンク色のランジェリーは、どちらも上の方がレース状で透けている。
ジェシーの股間を纏っている部分は、やや角度があり、彼女の女の部分を強調していた。

はずし方のわからないブラジャーの肩紐を落して、ずらしながら、
ジェシーの乳首を露わにする。唇での愛撫は経験済みだ。

赤ん坊のように吸いつきながら、すべての丸みがわかる所までブラを押し下げた。
興奮と愛撫の後、お互いの唇を奪いあい、高まりあい密着したまま、ベッドに倒れこんだ。

ジェシーが自分でブラジャーを外してる間に、僕もシャツを脱ぎすてる。
ズボンは彼女が脱がしてくれ、その勢いでパンツもおろされた。

「ぷるんっ」という感じで飛び出る、従兄弟のモノよりは小さめの僕の鋭角物を、彼女は、ゆるゆると摩りはじめる。

先端からは、もうヌラヌラとした準備液が出ていた。
すぐに、唇を使って「ちゅ、ちゅ」と軽い接触をくり返し始める。
舌でも、擦られ、舐め上げられる。
(気持ちいい……)

目を瞑りながら、快感が終らないようにと、射精への欲求を必死にこらえていた。

突然「ぬめっ」っという触感とともに、リング状の何かが先端にヌルヌルと被さるのを感じ、僕は目を開けた。

ジェシーは、僕のそれをゆっくりと咥え、飲み込んでいた。
(妹がする口戯を、僕にも実践してみたくなったのか?)

それ程大きくない僕の分身は、敏感な部分からそれほどでも無い部分まで、全てジェシーの口の中にすっぽり飲みこまれていた。

思いがけないジェシーの行為で、僕の脳裏には、さっきリビングで見せつけられた、従兄弟のフィニッシュまでの一連の悪戯がよみがえって来ていた。

ケイティーは、ペタンと女の子座りして、両手は股間の上にちょ こんと置かれている。

両目は閉じられており、頭は動かないように、従兄弟の片手で耳の辺りを軽く押えつけられていた。

ケイティーの幼い口が、先端を含み舐めまわすのと同時に、従兄弟はもう片方の手で自分のサオの部分をシゴきながら、小さく開いた彼女の口の中に、何かを注ぎ込もうとしている。

ケイティーは逆らわず、口元を固定しながら器のようにして、
何かが注がれるのを従順に待っている。

(ダメ…だよな)
僕は、いやらしい残像を必死でかき消し、ジェシーの献身をしっかりと見つめることに専念した。

僕のモノは唾液のヌラつきをともない、ジェシーの口内に飲み込まれたり、抜かれたりしている。

出し入れはゆっくりとしており、スピードは速くなかったが、長い舌での動きがヌメヌメと絡みつくようだった。

僕は、従兄弟がしていたように、ジェシーの髪を撫でたり、肩から胸元にかかっている髪を掻き分けて、ジェシーの小ぶりな膨らみを軽く揉んだり、乳首をもてあそびながら、その瞬間を待った。

「じゅぷっ、じゅぷっ」という音のくり返しで、動きが規則正しくなると、僕は、絶頂が近づいてくるのを感じ、ジェシーの肩をたたいてフィニッシュの寸前を知らせた。
「NO、NO!」(ダメだ、出ちゃうよ!)

しかし、彼女は動きを止めない。
髪に隠れて、表情はよく分からなかったが、妹の口と同様の使い方を、僕に対しても許可してくれているのかもしれない。

ねっとりとした口内の粘膜の密着感と圧縮力は強さを増して、僕の管を搾りこむ。
その動きは、いつでも注ぎ込んでもよいと、待っていてくれているかのようだった。

「あっ!……あぁぁ……」
快感とも驚きともつかない声が、僕の口から漏れる。
(で、出ちゃった……)
ドプッ、ドプッというリズムで、ジェシーの口内に、僕のやや多め
の濁液が注ぎ込まれていった。

僕は、そのまま残りの全ての液を、ジェシーの口内に向かって搾り出し、注ぎ込んだ。
(全部出しちゃった……)

おそらく、ジェシーの口の中は、自分の唾液と僕の濁液によって、ドロドロになっているはずだ。
うっすらと、唇の間から液体が漏れる。

ジェシーは目をつむりながら、苦しそうな顔で上を向き、顔全体にタオルをあてながら、その中に「べーっ」と混合液をぶちまけているらしかった。
そして、大きなタオルを体に巻くと、そのまま無言で部屋を出て行ってしまった。

(ああ、完全に嫌われた……)
ジェシーに許可されたとはいえ、僕は自分の野蛮な行為をしきりに懺悔するのだった。

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