海の民宿 下着とH その3

元フェチ男さんから投稿頂いた「海の民宿 下着とH その3」。

海の民宿 下着とH その1
海の民宿 下着とH その2 の続き

潮騒でTVを観ていると夕凪から真理達の話し声が窓越しに聞こえてきました。部屋にはエアコンは有りますが、夕方近くになり気温もやや下がり、気持ちいい海風が入るので窓を全開にしてありました。夕凪もその様です。ハッキリと4人の会話が聞こえてきました。

リーダー的な小生意気な娘は麻子(仮)、他の2人が百合(仮)と美智子(仮)と判りました。今日のビーチで大学生達にナンパされた事。でも麻子がお気に召さず追い払った事。箸が転がってもオカシイ年頃の娘達なので、こんな事を笑いながら大声で話してます。

しばらくすると、百合と美智子が買い出しに行き、真理と麻子が洗濯をしに屋上に上がっていく様です。部屋を出る時「麻子のこれ、黒のレースの縁取りに紫ってスケベっぽいよね」と真理。「こんなの普通だよ」と麻子。俺も少し間をおき洗濯するフリで屋上へ。すると「私トイレ行ってくる」と麻子の声が聞こえ、「洗剤忘れたじゃん」と真理も一緒に降りてきて、階段を上がっている俺とすれ違いました。よくよく見ると麻子は2歳位上と言っても通用する、大人っぽい中々の美形なのに気付きました。エロ指数を10点満点で付けると、真理→9点、麻子→8点、百合と美智子→5点といった所でしょうか。(ちなみに奥さんの久美さんは10点)。

麻子は1階のトイレへ、真理は夕凪に洗剤を取りに戻るようです。何回かはお互い顔を合わせてるので真理達は会釈してきました。俺は「部屋は何処なの?」と知らないフリで聞くと、「夕凪です」と2人。「アレそうなんだ、俺は隣の潮騒」と白々しく。続けて「隣なら、夜にジュースでも差し入れてあげるよ」と餌をまくと、「有難うございま~す、嬉し~い」と2人。

屋上の物干し場脇の洗い場を見ると1台の洗濯機横のカゴに、真理達が洗う為に持ってきた水着・タオル・Tシャツ・下着・来る時に着てきた服などがカゴに入って置いてありました。洗濯機に突っ込む前だった様で、獲物を漁るには見付け易くラッキーでした。もちろん狙いは下着です。パンティは4枚ありました(という事は海から帰り、簡易シャワーを浴びた後に4人共来る時に履いてきた物から変えた様です。きっとまた入浴後に変えるのでしょう。若い娘は綺麗好きなんでしょう。でも俺としては長時間履いてもらってタップリと染みと淫臭と味を付けて欲しいもんですが)。白っぽいのが2枚。そうです、その内の1枚が午前中に俺のチ◯ポに巻き付けられ俺の精子を浴びた真理のパンティです。両サイドがシースルーの例のやつです。もう1枚の白いパンティは百合か美智子が履いていた物でしょう。そして先ほどの会話の通り麻子のケバい紫色の物。残りの物は薄いグリーンのオーソドックスな物でした。これも百合か美智子の物でしょう。

洗剤を取りに部屋へ行った真理も、1階のトイレに降りた麻子も直ぐ戻ってくるはずです。ここは時間が無いので、麻子のパンティだけ抜き取り潮騒に戻りました。その時屋上に戻る真理達の足音が聞こえました。ここは賭けです。洗濯機に洗濯物を入れる時、1枚1枚チェックして入れられたら麻子のパンティが無くなってる事がバレる可能性は高いでしょう。俺はガサガサまとめて突っ込む方に賭けました。それならまずバレないでしょう。あとは洗濯機が止まるまでに入れて戻せば問題ありません。

潮騒のドアを閉めドアノブの内側のボッチを押して鍵を掛け、俺は下半身裸になりました。麻子のパンティを裏返し白い綿のマ◯コ部分を見ると黄色いマン筋とそれとは違う類の染みが中心に付着してました。そこに少しカールしている細い陰毛が1本付いてました。長さは4cm位、色は明るい茶色です。記念に貰うためティッシュの間に包み「麻子マ◯毛」とティッシュにメモりました。次に肝心な部分を匂うと、ションベン臭さの他にツーンとくる酸っぱい香りが俺のチ◯ポを刺激します。気がつくと息子は既にそそり勃ってヒクヒクしてます。マン筋部分を何回も舐めながら麻子の淫味を味わいました。その頃には俺のスケベ息子の先端から透明なガマン汁が出ていました。

あまりノンビリしてると洗濯が終わってしまうかもしれません。俺は女子高生麻子の紫のパンティを竿にキツく巻き付けフィニッシュにもっていく事にしました。麻子の顔を眼に浮かべ右手を激しく上下させました。俺は自己鍛錬の結果、逝く時間をコントロール出来る様になっていました。早く逝くのも逝かない様にするのも1年前位から自由自在でした。時間が無いので、この時は直ぐブチまけようと集中しました。麻子のパンティを1回ハズし、マ◯コの中心を俺の亀頭の先端の割れ目に合わせます。生地が足りないので亀頭だけに麻子のパンティを巻きます。激しいムズムズ感の次にとてつもない快感が来て、「麻子~!」と口ずさみながらドピュッドピュッドピュッと。麻子の紫のパンティの中でブチまけられたスペルマがチ◯ポを温かく包み込み、俺のチ◯ポと麻子のマ◯コが本当に結合した様な錯覚になったのを覚えてます。

チ◯ポの勃起がおさまるのを待ち、屋上に行きドロドロになった麻子のパンティを洗濯機に放り込みに行こうと潮騒を出た所、百合と美智子が帰ってきて出迎えた麻子の顔が夕凪のドア越しに見えました。やはり自分のパンティが無かった事はまるで判らなかった様です。麻子と目を合わせながら、「お前のマ◯コの匂いも味も知ってるよ!」と言ってあげたくなりました。洗濯が終わるのを部屋で待っている様です。洗濯が終わり干した後に入浴する様です。この時には目標3として麻子も当然加えました。

俺のチ◯ポは、デカいんです。いわゆる巨根です。初めてそれを意識したのは、高校二年の修学旅行でした。俺はどちらかといえば奥手で、それまでは平均がどれ位かとか、自分のは大きいか小さいか等考えた事もありませんでした。
一泊目の入浴の時、友人が「ウォー、隆太のでけえ~??」と発したのを合図に風呂場にいた全員が、俺のチ◯ポを見に周りに集まりました。「勃ったらどんだけデカいんだよ」とか「デカいだけでフニャチンなんだろ」とか「デカすぎで気色悪~」とか皆言いたい放題です。タオルで隠してる奴もいましたが、前を晒してる奴のチ◯ポを見ると、どいつも明らかに俺の息子より一回りいやふた回りは小ぶりでした。「俺って人より全然デカいんだ」と この時自覚しました。

修学旅行から帰って間もないある日、学校の実習室で勃ったチ◯ポを皆でノギスで測り合うというおバカな自習時間の時がありました。偏差値の低い男子高だったんで(笑)。皆エロ本等を見てピンコ勃ちになる様シゴいてます。中には他人がいるからか、勃たない奴もいました。でも若いスケベ男子なんで殆どの奴が勃起して、長さ&竿太さ&雁太さ を測りました。俺も気合で右手を動かしフル勃起させました。「スンゲェ~~、馬並みってか?? 測ってやるよ??」と言って友人がノギスを俺の竿に当てました。金属でヒンヤリして気持ちよかったのを覚えてます。勃起時の結果は竿太さが4cm弱&雁太さが5cm弱(缶コーヒーが5cm強)&腹側根元からの全長が19cmでした。平常時は全長15cmでした。

この時は未だ童貞でしたが、自分のチ◯コのでかさを把握してからは女に対して積極的になれ、その1ヶ月後には筆おろし出来ました。以降チントレをしたり、冷温刺激をしたり、寸止めオナピーをしたりと更に磨きをかけて大きさだけでなく強さも鍛えました。この頃には40人位とS◯Xを経験していました。そのうちの半分以上の女性は、明らかに俺のチ◯ポが目的だったと思います。波乗りの時にゴムのウェットスーツを着ていても、あきらかな大きいモッコリが股間に出ます。普通の奴は、ゴムの締め付けでウェットスーツ越しには殆ど盛り上がりません。すれ違うサーファーガールの視線を股間に痛い程感じます。これが俺の最高の武器なんです。
この最強の武器を使ってエロ作戦を進め目標をクリアしていく計画です。

先ずは奥さんの久美さんに巨根で仕掛けます。俺は入浴の支度をして2つある貸切風呂を見にいき、片方があいているのを確認しました。そして夕飯の準備をしている厨房内の久美さんが廊下の俺に気付くよう咳払いをしました。空いている風呂には他人に入られてしまわぬ様に中の電気をつけ、ドアノブ外側には(使用中)の木札をぶら下げてきてあります。咳払いに気付いた久美さんは「どうした?隆太君」と厨房入り口近くまで、手に野菜を持ち出てきました。「奥の風呂のシャワーが出ないんだけど、久美さん見てもらえる?」と俺。「きりを付けてすぐ行くネ!」と久美さん。実は蛇口とシャワーの切り替えが普通のと違うタイプの物だという事は、来て直ぐの偵察(笑)で判りました。でも、正しいシャワーの出し方もその時直ぐ解ってましたが…。

俺は風呂に戻り入り口の鍵は閉めず、脱衣所で全裸になり奥の湯船につながるサッシを半開きにして、湯船に浸かって久美さんを待ちました。すぐ久美さんが「隆太君、入って大丈夫?」とやって来ました。「久美さん、鍵は掛かってません。湯船に浸かってるからどうぞ!」一瞬「えっ」と聞こえました。まさか自分が来るのに裸になっているとは思わなかったんでしょう。でも「じゃあ入るからね」と久美さんが入り口のドアを開けてそして閉めて中に入ってきました。湯船&洗い場へ入るサッシも開けて湯船から顔だけ出してる俺のそばまで来ました。作戦通りです。あとは最後のツメです。「そこの蛇口を回してもシャワーが出ないんです」と言いながら、俺は湯船から出て蛇口の方にいる久美さんに歩み寄ります。巨根を隠す事もなく、恥ずかしい素振りも見せず&何の悪気も無くエロい目付きを必死で出さない様にして自然な顔で久美さんの前にチ◯ポを晒しました。

久美さんの口が半開きになり、「うゎっ??」と小さな声が出ました?ほんの短い時間でしょうが、明らかに久美さんは目を見開き、視線が俺の巨根に釘付けになりました。この一瞬の様子で久美さんは堕とせると確信出来ました。目標1は99%達成できたのも同じです。久美さんは目をそらすと「ヤダァ~隆太君、裸で出てきちゃ??」と笑いながら、さすがに大人の女の対応です。「あっすいません、何も考えてなくて」と俺。「レバーをこうして蛇口を回せばシャワーになるの」と、とっくに解っている事を説明してくれ、久美さんは少しトロンとした目付きで「じゃあ夕飯を運びに、後で行くからネ」と風呂場を後にしました。俺は湯船に浸かり直し、先程の久美さんが俺の巨根に釘付けになった時の表情を思い出し、ゆっくりとしごきました。10分程オナりましたが、どうせ久美さんの本物のマ◯コの中に出せそうなので寸止めしました。

…つづく

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