通う人妻…背徳の肉体奉仕にうち震えながら

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高知東急さんから投稿頂いた「通う人妻…背徳の肉体奉仕にうち震えながら」。

私は、都内某所でネットショップをやっている48歳の独身だ。
元々は家庭も持ち、普通のサラリーマンをしていたが、離婚を期に、ネットショップのオーナーになった。
自宅兼事務所のマンションには、取扱い商品が山の様になっている。
永く空いていた隣に、最近越してきた夫婦がいる。
越してきた挨拶だけで、普段は顔を合わせる事も無かったのだが、ある日の午後、突然大きな音が玄関ドアの外から鳴り響いた。
何事かと思い、ドアを開けると、隣の玄関前で人が倒れていた。

慌てた私は近寄り声を掛けていた。
「大丈夫ですか?」
「すいません。急に目眩がして…」
息も絶え絶えに言う女性はとなりの奥さんだった。
「救急車呼びましょうか?」
「たぶん貧血ですから、横になって休んで居れば大丈夫です。」
「けど、何かあったら。お一人ではどうしようも無いでしょう。良ければ私の家で落ち着くまで横になられては如何ですか?」
「でもご迷惑じゃありませんか?…」
「困った時はお互い様ですから平気ですよ。」
そう言って、私の家のリビングにあるソファーに横にしてやった。

タオルを濡らし、額に乗せてやったりとしていると、1時間程で回復してきた。
日も暮れ始めた頃には、すっかり回復して、
「お世話になりました。お優しい方で良かったです。」
「貧血は厄介ですからね。気を付けて下さいね。何か困った事が有れば、言って下さい手伝いますので。家も仕事場もここですから。」
「ありがとうございます。」
そう言いながら、奥さんは帰っていった。
ソファーにいい香りだけを残して…
その日から何日かして、玄関のチャイムが鳴った。

「どなたぁ~?開いてますからどうぞ。」
書斎変わりに使っている部屋から声を掛けていた。
「失礼します。隣の小林ですが。お邪魔します。」
そう言って、玄関の中に入ったきた。
「どうされました?」
玄関に出向いた私は話しかけていた。
「先日のお礼に、つまらないものですが召し上がって下さい。」
そう言って、紙袋を差し出してきた。
見るからにケーキとかの類いであるのが分かった。

「わざわざすいません。お持たせでなんですけど、宜しければお茶でもご一緒して頂けませんか?」
その言葉に察したようで、
「はい、お邪魔します。」
リビングに着いてきた。
珈琲を入れて、向かいに座った私は、奥さんの差し入れてくれたケーキを出していた。
「独り暮しなんで、ケーキなんて久し振りですよ。」
「奥様やお子さんは?」
突っ込んで聞いて来る彼女に色々と話していた。

その日はどうかしていたのかもしれない。
人との付き合いが煩わしくなり、話をしなくて済むネットショップを遣り始めたのに、何故か普段より様々な事を話し、聞いていた。
気付けば日も暮れ始め、夜の帳が落ちて来ている。
「すっかり長居しちゃってすいません。また、遊びに寄らせて頂いて良いですか?」
「構いませんよ。どうせ家から出ませんから。食料の買い出しに行く時以外は。」
「お話ししてて、楽しいんですもの。今度、私の拙い料理ですけどお裾分けしに来ますね。」
そう言い残して彼女は帰って行った。
その翌日から、家事が終わると彼女は、毎日の様に家に来ては身の回りの世話をやいてくれた。

いつしかそんな彼女が欲しくなっていった。
悶々とした日を送るようになり、欲望が全てを凌駕してしまった。
その日も、彼女はお裾分けといって遊びにきた。
我満の限界を超えていた私の行動は早かった。
彼女を迎え入れると、鍵を掛けていた。
何の疑いも無くリビングに向かう彼女の後ろから続いて行く。
彼女が持参した料理をテーブルに置いた瞬間であった。

彼女に後ろから抱き付いていたのだ。
「えっ?何?ちょっと、冗談は止めてください。」
「奥さん…こう毎日来られたら、我満出来ないよ。なぁ、奥さん。遣らせてくれよ。」そう言いながら服を剥ぎ取っていった。
必死の抵抗も虚しく、彼女の下半身はさらけ出され、大事な部分には私の手が触れている。
這うように逃げようとする彼女を押さえ込みながら、ズボンを下ろした私は、彼女の体勢を仰向けにさせていた。
両足の間に身体を割り込ませた私は、彼女を押さえ付けながら、割れ目に指を挿し込み刺激してやった。
溜まっていたのか、悦びからかは知らないが、濡れ始めた割れ目に、怒張したぺニスを押し付け、一気に奥まで挿入してやった。

「あぁ…ぃやっ…だめぇ…」
喘ぎとも悲鳴とも取れない声をあげながらも抵抗な無くなっていた。
私の動きに合わせるように腰を使い、肉壁でぺニスを包み込んで離そうとはしない…
「奥さん…こうされたくて毎日来てたんですね…」
「そんな事…無い…でも気持ちいぃ…だめっ…堕ちちゃうからぁ…」
私が楽しむより前に、奥さんは感じ始めていた。
様々な体位で奥さんを弄んでやった。
だらしなく淫液を垂れ流し、それでも尚、ぺニスを求めてくる奥さんの中は、熱く、別の生き物の様に私を深く誘ってくる。
甘美で淫猥な時間は体力の限り続いていく。
尻穴までひくつかせ、私を求める様は、飢えた牝そのものであった。
軈て我満の限界が訪れ、他人妻の膣奥に、熱い欲望汁を注ぎ込んでやった。

どくどくと注がれる精子を、搾り取る様に蠢く膣が受け止めている。
「奥さん…良かったよ。いいマンコだね。」
「どうして…こんな事…」
「楽しんでたじゃない。明日からも毎日楽しませて欲しいな。」
「もう来ません。」
「いいよ。欲しくなったら来なよ。熱い精子を注ぎ込んで欲しくなったらさ。旦那とはしてないんじゃない?そんな感じ方だったけど。」
「もう来ません。こんな男だとは思いませんでした。」
「奥さん…繋がったまま言う台詞じゃ無いでしょ。奥さんのマンコが離れたく無いみたいだけどね。食い付いて離さないじゃ無い。ほら…」
「あっ…抜いて…お願いだから…」
「自分で抜きなよ…抜いてなんて言ってないでさ。」
意地悪く腰を動かしてやる。

余韻に浸る様にしていたところで、腰を動かされた奥さんは再び感じ始めた。
ぴたんぴたんっと、腰を打ち付ける音が鳴り響く部屋…淫汁の混じりあった独特の香りが漂っていた。
自ら腰を振り、後ろから突かれている事を悦んでいる。
口から漏れるのは、喘ぎ声だけになっていた。
「奥さん…これでも来ないって言うのかな?」
「来たくない…主人に悪いから…あぁ…いい…の。」
味わった事の無いぺニスに突かれ、自我崩壊までもう少しになっている様だ。

「奥さん…旦那に悪いなんて建前は止めなよ。こんなに腰を振って、求めてるじゃないの。それに、中出しされて悦んでるんだからさ。もう、私のモノを受け入れてるんだから。1回でも10回でも同じでしょ。明日から毎日来るんだよ。中出しされにさ。」
「そんな…妊娠しちゃう…」
「すればいいでしょ。旦那の子供として育てれば問題無いでしょ。中出しして欲しかったら、毎日通って来なよ。分かったね。」
身体に教え込む様に、何度も何度も逝かせてやり、熱い精子を再び注ぎ込んでやった。
呆然としながらも、快感にうち震えた身体は痙攣が止まらないでいた。

「奥さん…たくさん逝った様だね。気持ち良かったみたいだね。」
「………はい。」
「奥さんのご主人さまになってやるから、毎日中出しされに来るんだ。いいね。」
「それは…」
「来ないなら押し掛けるよ。旦那さんの前で、霰もない姿を晒すかい?」
「分かりました…来ます…」
「来ますじゃ無いだろ。毎日奉仕に伺わせて下さい。毎日中出しをして下さいだろ。」
「はい…毎日伺わせて頂きますので、たくさん中出しして下さい。お願いします。」

「言いましたね。奥さんは私のモノになったんだよ。戸籍上は旦那の妻だが、身も心も私のモノだからね。」
「はい…ご主人さま…可愛がって下さい。」
こうして隣の奥さんは私の玩具になった。
翌日から、旦那が会社に出掛けると、私の家に来ては凌辱的セックスに没頭し、何度でも私を求める。
次第に身も心も支配されていった。
旦那の前では、良き妻を演じながら、私の元では忠実なセックスドールとして、淫乱に美しくなっていく。
あらゆる性感帯を開発された奥さんに、下僕の証しとしてパイパンになることを求めてやった。
嫌がる素振りも見せずに、自ら剃る所を見せてくる。
その割れ目からは、白濁した愛液を垂れ流し、早く頂戴とばかりに私を誘っていた。

何度抱いても飽きない。
人妻だからという思いが私を駆り立てる。
連日朝から晩まで貪り合う日が続いた。
土、日、祭日でさえ、旦那の目を盗んでは家に来て、胎内に精を受けて帰るようになっていた。
軈て運命の日が訪れた。
孕ませる事に成功したのだ。
「孕まされて嬉しいだろ。」
「はい。ご主人さまの精を受けさせていただいたから。幸せでいっぱいです。」
「旦那は何て?」
「飛び上がって喜んでます。自分の子供では無いのに。」
「もう来るのを止めるか?」
「いいえ…毎日伺わせて頂きます。何人でもご主人さまの赤ちゃんを産みます。」
そう言った女の性を受け止めた瞬間であった。

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