海の民宿 下着とH その1

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元フェチ男さんから投稿頂いた「海の民宿 下着とH その1」。

今から20年程前の思い出です。当時専門学校生だった俺は、友人と2人でサーフィンの大会に出ることになりました。関東某県の波乗りで有名なビーチのある海水浴場の民宿に2泊する予定でした。その前日夜遅く、友人から連絡が入りました。夏風邪を引いた様で高熱が出て行けなくなったと。

俺は元々、趣味でやっていただけで大会にはさほど意欲はありませんでした。俺も行くのをやめようと思いました。友人が自分の2泊分の宿泊料を払うからお前だけでも行ってくれと言うので、暇だし骨休めに1人で行く事にしました。宿へ午後に着くと2階建てで客室は計12~13室位の小ぎれいな民宿でした。宿の叔父さん叔母さん夫婦(60代)に説明しました。

1人来れなくなった事。気が抜けたので俺も大会に参加しないでのんびりする事。料金は予約の通り2人分払う事。それを聞いて安心したのか帰るまで何かと良くしてくれました。着いてから色々観察すると10室位が埋まっている様子でした。

梅雨も明け夏休みに入ってるんですから、こんなもんでしょう。客室の他には叔父さん叔母さん夫婦の部屋が1つ。宿の手伝いに来てる叔父さんの娘(アラフォー位)と親類の女子大生で使ってる部屋が1つ。1階に貸切で使う家族風呂が並んで2つ。屋上に洗濯機と物干し場がありました。部屋の掃除が終わるまで叔父さん達の部屋で待たされたのですが、俺より30分位遅れて高校2年の女の子4人組が到着しました。

出された麦茶を飲みながら見ていると、隣のお手伝いの部屋で水着に着替えさせてもらい、さっそく泳ぎに行きました。その中に当時人気だったアイドルと良く似た娘がいました。水着の上のTシャツ越しにもアイドルより巨乳なのが判りました。スラっと伸びた脚に巨乳、俺の好みです。彼女達のバックは隣のお手伝いの部屋にとりあえず置いていきました。

叔父さん達の部屋と隣りは襖で仕切られているだけです。目を付けた娘は白字に赤い花の模様のバックだったのを、俺は横目でチェックしてました。俺は襖を開け4つのバックの中からお目当のバックのファスナーを開き中を見ました。上の方に着てきた私服の間に今迄履いていたであろうブラとパンティがありました。

当時の俺は下着フェチで可愛い人の下着に異常に執着してました。興奮したのは実際に顔を知ってる好みの娘の下着だけです。誰が着けていたか判らない物は興味無しでした。今では女房にエロい下着を着けさせるくらいですが (笑)。巨乳ちゃんのブラはやはりEカップ位でパンティと同じ白ですがセット物ではない様です。俺はそのブラとパンティを自分のズボンの中に丸め込めトイレに入りました。

まずはブラに顔を埋め匂いを嗅ぎました。洗剤の香りも汗や体臭もない無臭でした。チクビが当たる部分を舐めてみると少しだけしょっぱい気がしました。次はいよいよ脱ぎたてでまだ温かさが残っている気がするパンティです。

ブラより少しベージュ寄りの白で、股上は浅く左右の両サイドに肌が透ける位の幅2cmのレースが入ってます。あの娘の雰囲気にピッタリの可愛いパンティです。ま◯こが当たる部分には縦にシミが光っていて、白いオリモノが少しだけ付着してました。匂いを嗅ぐとチーズ臭がしました。舐めると少し酸っぱい様な美味でした。

俺のチ◯ポは興奮で石のように硬くギンギンになってました。俺はチ◯ポの先端に縦ジミの中心を当て竿に巨乳ちゃんのパンティを巻き付けました。パンティに包まれたチ◯ポを思い切りシコって絶頂に達しEカップのブラのカップの中にブチまけました。帰るまで、この娘でまだ楽しめそうなので、気付かれない様にトイレットペーパーで濃いスペルマを拭ってブラとパンティ両方共バックに戻しました。

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コメント

  1. より:

    つづきをあくしろ

  2. ポニョチン より:

    展開が待ちどおしいぞ❗️

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