誘われてのめり込む熟女とのセックスライフ

ぴゅあらば

熟女がいいさんから投稿頂いた「誘われてのめり込む熟女とのセックスライフ」。

佐知子と知り合ったのは3年前の夏。
リゾートゴルフに誘われて、ペンションに前泊から入った時だった。
温泉付きのコースでコテージやらペンションやらが、コース内に点在しているアメリカンコースなのだが、意外に近場に観光地もある為、人気があった。ゴルフを楽しむも良し、観光を楽しむも良しのリゾートである。

4泊5日の予定で予約をし、私はゴルフ三昧で過ごすつもりでいた。
一緒に回る知人達は、翌日に来て、普通に帰るパターンであり、私だけが先乗り、居残りのパターンになる。
翌日のラウンドに備え、早めに現地入りし、練習場で久々にクラブを振り回していた。
余り上手くは無いが、平均スコア90前後で回る。
その球筋を確める様に、一人黙々と撃ち込んでいた。
暫くすると、ざわめきと共に女性の集団がお喋りしながらやった来た。

見るからに奥さん連中の一団である。
隣に陣取られ、練習もしないでお喋りに夢中になっているようだった。
話の内容が聞こえてくる。
どうやら初心者の集団らしいと分かった。
明日、3人で回るらしいのだが、この連中の後ろの組になったら悲惨だなと思いながら玉を撃っていた。
夏ゴルフは早朝スタートで、10時には上がってしまわないと日焼けが堪らない。
私達は6時丁度の3組目スタートだから心配する事は無いと思っていた。

そんな時、一団の一人が言った言葉で愕然とする。
「明日、5時54分スタートだから、何時に起きる?」
直前の組かよ。心の中で泣き叫んだ。
「30分前にマスター室だって言われたから、5時にレストランで良くない?」
「私、朝弱いから起こしてよね。」
最悪のラウンドになりそうな予感が漂ったのは云うまでもない。
呆然としながら玉をセットしようとして、玉の入った籠を倒してしまった。

一団の方に転がる玉を拾ってくれる彼女達。
初めて顔ぶれを目の当たりにした。
歳の頃は40代かといった感じの3人だが、1人は森三の黒沢似のデブ、1人はyou似のガリ、唯一まともな感じの一般的主婦といった感じであった。
「すいません。有難うございます。」
玉を拾いながらお礼の言葉を掛けた私だった。
「お上手なんですね。お一人なんですか?」
黒沢似の女が話し掛けてきたのだ。

「明日、他のメンバーが来ますけど、久々なんで前乗りして練習してたんですよ。皆さんも明日回られる様ですね。直ぐ後ろの組みたいなんで、打ち込まないように気を付けますね。」
「えっ?そうなんですか?皆さんいくつ位で?」
「90前後ですね。」
「先に謝ります。私達始めたばかりで、130切った事が無いんです。」
「あっ、そうなんですか。まぁ誰しもそんな時はありますから、楽しむのが一番。気にしないでやりましょう。」
「ロッジですか?コテージにお泊まりですか?」
「今晩だけロッジで、明日からはコテージですね。」
「何日かいらっしゃるんで?私達はロッジで今日から4泊なんですけど。」
「私も4泊ですよ。明後日からは何処かの組に混ぜて貰うことになるはずです。」

ガリの女が言ってきた。
「知り合ったのも何かの縁だから、ご一緒して教えてくれませんか?」
「教えるほど上手く無いですよ。皆さん仲がよさそうですから、ご迷惑になりますし、ラウンド中は自分の事で一杯一杯ですから。」
一番まともな女が言った。
「会社の同期なんで、仲は良いですよ。ゴルフを始めたのも一緒なんで。参考にさせて頂くだけでいいので、ご一緒して下さい。」
「そうですか?じゃあ後でフロントに言っておいて下さいね。明後日は宜しくお願いします。練習しなくて大丈夫ですか?」
「話し込んでないで練習しよう。」
デブが切り出し、仲良く並んで玉を撃ち始めた。
椅子に座り、休憩しながらその様子を眺めていた。
思わず溜め息が漏れる程で、参ったなという感じでいた。

「誰かに習いました?」
「まだビデオと、近所の練習場にいたオジサンだけですけど、たまにしか当たらないんです。」
「ちょっといいですか?」
そう言ってスイングの動作をチェックしてやったのだが。
全てがバラバラに近い。
「身体に触れますけど大丈夫ですか?」
「大丈夫です。教えて貰えるなら助かります。」
デブの女相手に手を取り、足を取りでチェックしてやる。
打球は上がらないものの、真っ直ぐ素直な球が出るようになった。
暫くレッスンしてやり、身体にそのスイングを染み込ませるように言った。

次にガリの女にレッスンしてやる。
体形も違うのに同じスイングは出来ないのに、と思いながらハーフスイングを教えてやった。
やはり素直な球が出るようになった。
最後は一番まともな女だ。
同じ様に、手を取り足を取りになったのだが、他の2人とは明らかに違っていた。
手が触れる度に、ぴくっっと反応する。
後ろから抱え込む様にアドレスをさせた時だった。
一瞬ではあるが、甘い吐息が漏れたのが分かった。
明らかに感じているのが分かった。
他の2人に聞こえない様に、耳元で囁く様に言ってやる。

「個人的にレッスンしましょうか?2人は内緒で。」
黙って頷いた。
「なら、今晩、夕食後に部屋に来て下さい。ビデオ等用意させておきますので。いいですね?2人には内緒ですからね。302号室ですよ。」
黙って頷いきた。
素直な球が出るようになり、取り敢えず3人には、この感じを忘れないように言って、自分の残りの玉を撃って引き上げた。
夕食迄に温泉に入り、レストランで夕食を済ませた私は、部屋でビデオを見ていた。
8時を回った頃、部屋のドアがノックされた。
ドアをあけると、トレーニングウエアを着た女がいた。
室内に誘い、初心者用のアドレスチェックビデオを見せながら真似をするように言ってやる。

ぎこちないアドレスをする女に、後ろから抱え込んで体感させてやる。
風呂上がりの香りが鼻をくすぐる。
暫く動作を繰り返させるうちに、昼間と同じ様にピクッっと反応し始めた。
一旦止めて、座らせて休憩しながら話をした。
「同期って言ってたけど、皆結婚してないの?」
「皆独身ですよ。もう結婚は諦めてますから。40にもなって彼が居ないんじゃ無理ですよ。」
「他の2人はともかく、貴女なら言い寄る男は居るでしょうに?2人に邪魔されてるとか?」
「さぁ、でももう何年も彼は居ないですね。いつも3人で行動してるからなのかな?」
「今はなんで1人で?2人よりゴルフが上手くなりたいから?」
「そうですね。一緒に始めたのもありますけど、2人に内緒でなんて言われたから。」
「個人レッスンにひかれたから?」
「そうかも。親切に教えてくれたしね。」

「それだけ?」
「えっ?何で?」
「身体に触れる度に反応してたから。女性が簡単にアドレスの肝を覚える方法あるんだけどね。」
「反応かぁ…男性に触れられたの何年振りかなって考えてたから。肝って?直ぐ覚えられるの?」
「簡単にね。何年振りかなって、下世話な事だけど自分で慰めてたの?勿体無さすぎるよ。セフレは居ないの?」
「居ないですよ。」
真っ赤になりながら答えてくるのが、見ていて楽しくて堪らなかった。
「アドレスの基本は?」
突然の質問に、
「背筋を伸ばして、腰を突きだす様な姿勢かな?」
「何か気付かない?」
「えっ?…あっ…」
気付いた様子で更に赤くなった。

「気付いた?基本姿勢は立ちバックと同じ。しっかり思い出してアドレスすれば、固くならないでしょ。」
「したこと無いし…分からない…」
真っ赤になりながら、期待するかの様に食い下がってきたのだ。
「そうなの?参ったな。ならさっきの姿勢を繰返し身体に覚え込ませないと、またガチガチになっちゃう。」
「経験無くてすいませんね…序でにレッスンしてくれてもいいんだけどな。」
「本気?ここに居る間、19番ホールありでいいなら考えてもいいよ。相性良ければセフレにもなるっていうならだけどね。」
「その代わり、ゴルフの個人レッスン続けてくれる?」
「いいけど、何処に住んでるの?」
「練馬だけど。高野台って駅の近く。」
「俺、井荻だから近いじゃんか。ゴルフにも一緒に来れるし、相性良ければいいね。」
「本当に近いね。2人も同じなんだよ。」
「2人はどうでもいいよ。君と相性が良ければ。」

「本当はそれが目的だったんでしょ?」
「君もだろ。身体に触れて反応させる位だったんだから。抱かれたかったって素直に言わなきゃ。」
「違うもん。純粋にゴルフが上手くなりたかったから。」
「だったらスクールに通えばいいんじゃない?抱かれたいならはっきり言わないと、抱いてあげないよ。いいの?」
「意地悪…久し振りだから…優しく抱いて…立ちバックもしてね…」
「気持ち良くしてくれるならね。脱いで気持ち良くしてくれない?」
トレーニングウエアを脱ぎ始める彼女の後ろ姿に、我慢出来ずに抱き付いていた。

「あっ…なに?…」
「襲いたくなった。犯して遣りたくなったんだ。」
そう言いながら、乱暴に胸を鷲掴みにしながら揉みひしだいてやる。
右手はショートパンツの中に挿し込み、パンティーの上から、割れ目をまさぐって刺激を繰り返した。
しっとりと濡れたパンティーが彼女の興奮を物語っていたのだ。
「びしょびしょだよ。まだ何もしてないのに。どれだけ期待してたか分かるよ。」
「そうよ…昼間触れられてから、期待してたわ。滅茶苦茶にして。狂わせてよ。」
「そんな事言っていいの?本当に滅茶苦茶にしちゃうよ。ドスケベだからね。」
「あぁ…いいわ…夢中にさせてよ。乱暴に犯して、汚してよ。好きにしていいわ。」

「溜まってたんだね。望み通りにしてやってもいいけど、俺のセフレになるか?今決めなよ。なるなら名前を言って犯して下さいって言えよ。」
「佐知子よ…滅茶苦茶に犯してよ…早く。」
「佐知子か。飽きるまでセフレとして犯して欲しいか?」
「お願いよ…我慢できない…早く犯してよ…」
「いいけど。中出ししかしないからな。中出しセフレになるなら入れてやる。」
「何でもいいから…なるからぁ。」
その台詞と共に、ショートパンツとパンティーを剥ぎ、立ちバックの体勢のまま割れ目にペニスを突き挿してやる。
「あぅ…ぃい…凄い…」
「久し振りという割にはすんなり呑み込んだけど。佐知子は中出しセフレ…というか、俺専用の中出し奴隷だな。」
「気持ちいい?私のマンコ?緩くない?」

「丁度いいな。毎日でも出来そうだ。」
「だったら毎日して。オチンチン気持ちいいの。奥まで届くのよぉ…」
「俺だけの中出し奴隷になるのか?」
「なります…して下さい。毎日して欲しいです…」
「あの2人の前でも出来るのか?」
「何でも…いい…凄い…」
立ちバックでアドレスの形を教え込んでやる。

後ろから突かれる度に膝をがたつかせながら感じ耐える姿が妖艶であった。
軈て耐えきれなくなった佐知子が気を遣って果てた。
膝から崩れ落ちながらも、腰の動きは止まらなかった。
四つん這いになり、腰を突き上げながら尻をくねらせ、ペニスの感触を悦んでいる。
歳相応の崩れ掛けた身体が妖艶に赤く染まる様は、私の興奮を駆り立てる。
「佐知子。欲求不満が溜まってたんだな。凄い乱れっぷりだよ。生のチンポをブチ込まれて悦んでるメス豚だな。」
「そうよ。欲しかったの。2年振りのチンポ…何でもするから、滅茶苦茶に犯して。このオチンチン…好き。」
男を知り尽くした女の良いところは、自分から楽しもうとしてくる所だ。
若い女とは味わえない事も、快楽のためなら何でもしてくる。
ただ、肌の張りだけはどうしようも無いが、セフレにするなら欲求不満の40前後が最高である。

佐知子もその言葉通り、最高であった。
子供を産んでいない、膣口は狭くペニスを根本から締め付けてくる。膣内の肉壁もペニスを包み込むように的割りついてきた。
固く閉ざした子宮口を突きあげる度に、悩ましい喘ぎ声を発している佐知子を弄んでやるのだ。
何度も気を遣りながら、求めてくる佐知子とのセックスはとても興奮するものだった。
「部屋の2人に怪しまれてるんじゃないの?」
「知らない…もっと壊して…あぁ…気持ちいいのぉ…もうゴルフなんかどうでもいいから…ずっとしてたい…」
壊れ掛けた佐知子を虜にするのは簡単だった。
ならとばかりに、佐知子を攻め続けてやる。
気も狂わん程に突きまくってやった。
軈て私も我慢できない状況まで追い込まれ、佐知子の膣内深くに中出しを決めてやったのだった。

獣の様に仰け反りながら、精子を受け止めた佐知子。
ぐったりと倒れ込んでいた。
その様を見ながら、直ぐには抜かずに佐知子の中にペニスを留めていた。
萎えた処でペニスを引き抜いてみる。
だらしなく婬汁を垂れ流す割れ目がひくついていた。
「今何時?…」
佐知子が静寂を破った。
「11時を回った所。」
「凄いね。2時間以上エッチしてたんだね。こんなに気持ちいいの初めて。何でもするからまた抱いてくれるよね?奴隷でも何でもいいから…」
「毎日、仕事終わったら真っ直ぐ家に帰って待てるの?全裸で待てる?」
「待ってたら来てくれる?」
「ピル飲まない約束もしてくれないとね。妊娠するかもしれない状況で、中出し奴隷になるならいいよ。」
「何でもいいよ。その代わりに毎日しに来て。」
「そんなに気に入った?なら皆の前でも出来るね?」
「してもいいけど…最後は私に出してくれる?」
「佐知子は中出し奴隷だろ?俺の精子を受け止めるのが役目じゃ無いのか?」
「そうです。全部受け止めます。」

「なら問題は無いだろ。佐知子の他の友達にも見せるからな。佐知子の恥態と中出しされて悦んでいる様を。分かったね。」
「はい。」
「一旦部屋に戻らなくていいのか?」
「1人部屋だから平気。」
「なら朝まで楽しむ?」
「えっと…もう1回…」
「なら、今度は佐知子が楽しませてくれる番だ…」
そう言ってベットに横になった。
佐知子もベットに来て、自分の中に入っていたペニスを躊躇する事無く口に含み、喉の奥まで喰わえ込んできた。
緩急をつけたディープスロートは心地好く、直ぐにペニスは怒張していた。
恍惚な表情をしながら、嬉しそうにしゃぶっている。
「欲しい…入れて…いい?」
「好きにしなよ…」
「入れるね…」
自ら跨がり、ペニスを割れ目に宛がうとするりと呑み込んだ。
小振りな乳房を揉みながら、自ら感じる部分を擦り当ててくる。

淫靡な音と、佐知子の喘ぎが響いていた。
佐知子の欲求は衰えを知らなかった…気を遣っては腰を振り続け、何度も何度も逝き果てる。
その度に肉壁は違った収縮を繰返し、私のペニスを包み込む。
飽きのこない佐知子の膣に、感動すら覚えた。
どれだけ逝き果てたのだろうか…私の我慢が限界に達しようとした時、佐知子の固く閉ざされた子宮口が開き、ペニスがめり込んだのが分かったのだった。
絶叫を発しながら大きな痙攣をした佐知子の子宮内に、たっぷりと中出しを決めた。
びくびくしながら、私に覆い被さり、佐知子は気を失っていた。
心地好い脱力感に見舞われながら、私も繋がったままで眠りについていた。
4時になると、目覚ましの音で目を覚ます。
佐知子の中にペニスは挿さったままであった。
朝立というか、全裸の佐知子の温もりを感じ、濡れていない佐知子の中で怒張してしまった。
体勢を入れ替え、腰をゆっくり振り始めた。

「あっ…」
佐知子が目覚めた。
ゆっくりと腰を振る私を見ると、唇を求めてきた。
黙って唇を重ね、舌を絡めあっていると…潤滑油が佐知子から溢れてくる。
濡れきっていない肉壁の感触はとても良かった。
佐知子も感じまくっている。
その喘ぎたるや、昨日以上に私を興奮させた。
身勝手に腰を振り、互いに我慢の限界が訪れた時、佐知子の中に3度目の中出しを決めてやった。
「もう逃げらんないよ。一生俺の精子を受け止めろよ。専用奴隷として。」
「うん。分かった妊娠してもいいよ。抱いてくれるだけでいい。」
満足した様に服を着て、佐知子は部屋を出て行った。
3回も中出しされた割れ目も洗わずに。
私もそのまま着替えて、顔を洗ってレストランに行った。
軽めの朝食を取っていると、3人が揃って来た。
「明日からの事ですけど、フロントで了承貰いました。宜しくお願いします。」

おデブが言ってきた。
「こちらこそ。一緒にどうですか?」
「はい。お願いします。」
佐知子が喜んだようなや席に着いた。
デブ、ガリが朝食を取りに行く。佐知子は座っていた。
「食べないの?緩く
「おなか一杯。洗う時間無かったからそのままだよ。」
「俺も洗って無いよ。佐知子の中に入った時のまま。夜、佐知子に舐め洗いしてもらうから。3番コテージだから。荷物持って3人で来ちゃいなよ。」
「いいの?」
「値段変わらないし、2人の前で犯してやるから。」
「もう…でも行くからね。」
肌艶の良くなった様な佐知子に2人が聞いている。
「なんか艶々してる。何つけたの?」
「何もつけては居ないよ。珈琲とパン取って来るね。」
「何か楽しそう。何かあったのかな?」
「今晩から3番コテージに来ませんかって誘ったからじゃないですか?3人ご一緒にって。」
「えっ?いいんですか?」
「料金一緒ですからね。部屋も5部屋有りますし、内風呂も有りますから。如何です?ロッジ代浮きますよ。」
「助かります。お願いしていいですか?」
「じゃあ言っておきます。」
佐知子が戻って来るのを待って席を立った。

フロントに立ち寄り、3人を3号コテージに迎えることを告げて、ロビーで知人を待っていた。
スタートの40分前になると皆揃い、マスター室前に移動する。
前に佐知子達3人が待機している。
1組スタートの連中が走って来たのだが、なんともはやといった感じであった。
佐知子達の所に行き、前ものんびりになりそうだと告げてやる。
マスター室にいって、場合によっては追い越しの許可を貰った。
救いだったのはキャディーが居た事であった。
マスター室からキャディーに指示が飛んだ様だ。
2人のキャディーが挨拶に来て、チェックしながら進行する旨を告げて来た。
取り敢えずスタートが切られていった。
チョロ…シャンク…テンプラ…思わず目を覆ってしまった。
仲間から、
「誰がここ取った?」
そんな声が聞こえて来た。
ばつ悪そうにしている知人が居た。
パー4の3打目を打ってもグリーンにすら乗った奴が居なかったが、佐知子達がスタートを切った。

素直な球筋で真っ直ぐ前に進んで行った。
正確には転がっていったと言う感じか。
彼女達がセカンド地点に着いた頃、やっとホールアウトしていった。
彼女達がセカンドを打ち終えた頃、私達のスタート時間になった。
それを見たキャディーが、彼女達をコースの端に呼び、私達のスタートとなった。
軽快にショットを放つ4人。
彼女達のサードショット地点に到達していた。
カートで追いかけ、私達が抜いて行く事になる。
セカンドを打ち終え、グリーンを外したのは1人だけ。
彼女達に挨拶し抜き去っていった。
1ホールは結局全員がパースタートであった。

2番ホールのティーグランドに上がると、セカンドを打ち終えた処であったが、キャディーがカート待避を指示し、私達のティーショットになった。
また4人共に軽快に飛ばしていた。
サードショット地点に居た彼等のキャディーからお先にの声が掛かったので、セカンドを打ち終えた。
グリーンを捕らえたのは1人だったが、皆エッジにはボールがあった。
スタート2ホールで2組を抜き去り、影も踏ませぬような感じでラウンドを終えた。
ラウンドを終え、早々に帰る仲間と別れ、レストランでランチを取っていた。
佐知子達3人が、くたくたになりながら戻って来た時には珈琲を飲んでいた。
「お疲れ様。スコアはどうだった?」
声を揃える様にデブとガリが、
「減りました。初めて110台で回れました。真っ直ぐ前に行くと、凄いですね。」
遅れて佐知子が、
「103で回れたんです。アドレスで固くならないのは大事ですね。レッスンのお陰です。」
そう言って抱き着いて来た。
呆然とする2人を余所に、嬉しそうにしていた。

3人がランチを食べ終わるのを待って、コテージに戻り、部屋を決めた。
部屋で着替えていると、佐知子が入って来た。
「どうしたの?」
「汗だくだから、舐めに来たの。舐めさせて。アドレスする度に思い出してしまってたの。」
「好きにしなよ。」
待ってましたとばかりに、私の前にしゃがみこみ、ペニスを口に頬張った。
「エッチな味がする…もうぐちょぐちょだよ…アドレス教え込んで…」
「立って後ろを向きな…」
徐に立ち上がる佐知子を後ろから貫いてやった。
「あぁ…これよ…この格好が大事なのよ。」
貫かれながら腰を振り、快楽を貪り始めている。
そんな佐知子を誘導するように、突き立てながら部屋のドアを開け、リビングに押していった。

コテージに佐知子の喘ぎ声がこだまする…何事かの様に2人が出て来て、呆然と立ち尽くした。
「佐知子。あんた…」
「アドレスの個人レッスン中なのよ。気持ちいいの。もうこのオチンチン無くちゃ生きてけないかも…」
「佐知子は昨日の夜も、私の所でこの、個人レッスンを受けてたんですよ。精子を中で何回も受け止めながらね。私の奴隷になりたいんだそうです。私専用の中出し奴隷に。お2人もなりますか?もう少し痩せたり、肉付き良くなって貰いますけど。」
「えっ?そんな…こと…」
「興味があったらどうぞ。ゴルフの上達には立ちバックが一番ですよ。セックスはダイエットにも最適ですしね。痩せすぎは身体にも悪いから、代謝を良くするためにセックスを楽しむ女性もいる程ですよ。但し、中出し奴隷になって貰いますけどね。まぁ、佐知子が離れるかは分かりませんけど。」

「あぁ…子宮に入ってる…気持ちいい…逝く、逝っちゃうよぉ~…」
叫んだと同時に気を遣って崩れ落ちた。
佐知子をソファーに座らせ、怒張したペニスを見せつけてやった。
餓えているのが分かる程、食い入るように見つめていた。
そんな2人を嘲笑うかの様に佐知子を抱き抱えて内風呂に向かったのだった。
その日から、佐知子は食事とゴルフ中以外は私の側を離れなかった。
ラウンド中でさえ、私を興奮させようと触ったりして来たのだ。
コテージに戻ると、リビングで人目も憚らずにしゃぶっては嵌め、見せ付ける様にしてきた。
そんな佐知子とのセックスは堪らなく興奮を覚えた。
明日には帰るという夕方、ガリが私の元に来た。

「私も個人レッスンして下さい。お願いします。」
「奴隷になるなら脱いで後ろを向きなよ。アドレスから教えてやるから。早くしないと佐知子が戻って来るよ。」
その言葉に促される様に、全裸になり後ろを向いた。
腰を付き出させて、割れ目を覗くと、既に汁でびしょびしょになっている。
前技すらしないで、割れ目にペニスを突き挿してやる。
「あうぅ…はぁ…」
吐息を漏らして仰け反った。
「名前は?」
「美幸です。」
「気持ちいいか?」
「凄いです…良すぎます。」
「お前も俺の精子を受け止める奴隷になるんだ。ピルは飲んだらだめだからな。妊娠するかもしれないと感じながら子宮で受け止めろ。」
「はい…佐知子の気持ちが分かります。こんなの初めてぇ~…」
絶叫を聞き付け、デブが走って来た。

「美幸…貴女もなの?」
「だって、我慢は良くないから…凄くいいのよ…明子も味わえば分かる…」
そう言いながら腰を使い始めた。
痩せている割りに大きな胸が際立っている。
突きまくってやると、美幸はあっという間に気を遣ってしまった。
崩れ落ちる美幸を目の当たりにし、明子が壊れた。
着ていた服を脱ぎ捨て、私のペニスにむしゃぶりついた。
「中出し奴隷になるのか?」
「何でもいいから…頂戴…」
そう言うと私を押し倒し、自ら跨がってペニスを膣内に導いた。
無我夢中で腰を使い、自らの肉壁に擦り付け呆気なく気を遣ってしまった。
そんな明子を退けて、美幸の中にペニスを挿入してやる。
悶え狂う美幸の胸が、ぶるんぶるんと揺れていた。
そんな美幸の膣内深く…精子を注ぎ込んでやった。
満足そうな美幸と対照的に、明子は私を見ていた。

「明子は後8キロ痩せたら中に出してやる。美幸は後3キロ太ったら中に出してやるからな。それまでは佐知子だけに中出しするから。そうだ、3人で暮らせ。同居して、俺が来るのを待つ生活をするんだ。詳しい事は佐知子に聞きな。」
そう言うと部屋に戻った。
暫くして戻った佐知子が、2人の様子を見て、
「私にもして…」
「佐知子とは今晩ゆっくりとな…朝まで楽しむから。」
「嬉しい。」
「3人で一緒に住むようにしなよ。後は2人に言ってあるから。3人で奴隷になったんだから。でも、一番は佐知子のマンコだ。」
その晩の佐知子は凄かった。精力の全てを吸いとられた様な気分が心地好くて堪らなかった。
その日から佐知子、美幸、明子は私の奴隷になるべく、一緒に住む場所を探したようであった。
決まるまでの間、私は佐知子を犯して、犯して、犯しまくってやった。
時と場所を選ばず、常に佐知子の胎内に精子を注ぎ込んでやったのだ。
日々淫乱に、私好みになっていく佐知子とのセックスに飽きるという言葉はなかった。
軈て3人で暮らし始め、美幸は3キロ太り、明子は10キロ痩せた。
今では日替りで中出しされるのを悦ぶ奴隷になりさがっている。

ただ、3人の中で、佐知子だけは別格だった。
美幸や明子に中出しした後、私は佐知子の部屋に行き、泊まる日々を送った程だ。
あれから3年。
漸く佐知子が妊娠した。
美幸はアナルも開発され、今も佐知子と同居している。
明子は肉ベットとして暮らしていたが、妊娠と同時に知り合いに譲ってやった。
明子の代わりに、夏子という佐知子の後輩が、奴隷として暮らしている。
最近では、美幸を誰かに譲って、新しい奴隷をと思っているが、佐知子だけは手放す気にはなれない。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
ぴゅあらば

コメントを残す

気軽にコメントください。皆様に楽しんでいただくために、個人を特定する内容や誹謗中傷のコメントは削除します。不適切なコメントが続く場合は、概要ユーザのコメントの禁止を行います。



エッチ体験談投稿大募集中!!

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を 828記事を掲載しています。
どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

投稿する

SNSでもご購読できます。