人妻デリ嬢にただ乗り中出し

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八寸胴返しさんから投稿頂いた「人妻デリ嬢にただ乗り中出し」。

私は49歳になる妻帯者。
妻との営みは年に数回になっている。
だが、一向に衰えのない性欲に、不倫やセフレを作るのは面倒で、専ら仕事帰りにデリヘルで抜いていた。
あの日も、仕事帰りに途中下車してデリヘルに寄ろうとしていた。
とあるラブホ街がある駅で降りた私は、ネットでいつも行く店の出勤状況を見た。
本番厳禁の店だが、お気に入りの嬢が居たからだ…

だが、残念な事に休み…かといって翌日まで我満はしたくなかった。
店に連絡を入れてみた…
「もしもし…伊藤ですが、沙織さん休みみたいだけど、いい女性いる?…」
「伊藤さま…いつもありがとうございます…今からご利用ですか?…沙織さんに似た感じの女性ですと…忍さんと愛さんになりますね…」
「ママのお薦めは?…」
「どちらも入店して2週間なので…伊藤さま…今はどちらですか?…」
「駅前だけど…」
「もし、宜しければ…常連さまなので、顔見せに伺いますけど…」
「じゃあお願いしようかな…その場で選んでいいの?…」
「はい…では、5分程お待ち下さい…連れて参ります…」
電話を切って待っていると、3人の女性が近付いて来た。

「伊藤さまですか?…」
「そうですが…」
「いつもありがとうございます…こちらが忍さん…こちらが愛さんになります…」
「甲乙つけがたいね…」
紹介された2人共に、好みの体系で顔立ちも悪くない。
強いてあげれば、髪形は忍の方が好みのであった。
ただ、愛が私を見る目が気になり、愛を連れていく事にした…
「では、いつものお時間で宜しいですか?…」
「それで、いいですよ。じゃあ…愛さん…行きましょう…」
愛を連れ立って歩く、道すがら…
「選んで頂いてありがとうございます…」

「見つめられたのが気になってね…」
「好みの男性でしたから…」
「皆にそう言ってるんでしょうが…」
「違います…本当に…」
「そうなんだ…光栄ですね…お世辞でも嬉しいです…」
「本当なんですよ…」
「ところで…結婚は?…」
「してます…子供も1人…」
「趣味と実益?…」
「まぁ…」
「沙織さんと同じか…」
「同じといいますと?…」
「個人情報だから秘密…幾つなの?…」
「36歳です…」
「女盛だね…旦那とはしないの?…」
「年に数回かな…一緒に居るだけになっちゃった…」

「デリで満足出来るの?男は抜いて貰えば済むけど…生殺しなんじゃ?…」
「逝きやすい体質だから…大丈夫だよ…」
「そんなもんなんだ…まぁ…沙織さんも同じ様なもんだしね…」
あるラブホに入り、一緒にシャワーを浴びながら…ボディーソープで身体を洗い始めてきた…
背中から腰…腰から尻…
身体を反転させ…首から胸…胸から腹…とマニュアル通りに洗っていく…
私の前に膝まずき…ペニスをそっと両手で包んで…しごく様に刺激しながら洗い始めると…柔らかな指使いに…一気に怒張してしまった…

「えっ?…うそっ…」
突然の声に…
「どうしたの?…」
「大きい…太くて…長い…こんな立派なの…初めて…」
「そお?…普通じゃない?比べた事無いから分からないけどね…」
「口に…入りきらないかも…どうしよう…」
「大丈夫だよ…沙織さんも最初はそう言ってたけど…いつも逝けるから…」
泡を洗い流し…マジマジとペニスを眺めていたが…
「ちょっと…舐めさせて…」
言うのと同時に口一杯に含んできた…
一瞬にしてスイッチが入ってしまったのか…味わい尽くす様に夢中で喰わえ込んでいるのだ…

甘い吐息を吐きながら…その様は…獲物を見付けて狩った猛獣が…弄ぶかの様だった…
暫く無言のまま…浴室に淫らな音が鳴り響いた…
徐に口を離し…
「欲しくなっちゃった…だから…内緒で…ねっ…」
「いいの?…後でもめるの嫌だよ…」
「これで上がりだし…こんな立派なの…初めてだから…下のお口でも…ねっ…」
そう言って…バスタブに手を着いて…尻を突きだした…
割れ目から…愛液を溢れさせながら…誘って来た…
断る意味も無い…遠慮無く…割れ目にペニスを宛がい…一気に突き挿した…
「あっ…あぁ…凄い…奥に当たってるぅ…ぁあぁ…」
まだ突き挿しただけのうちから悶え…絶叫しだした…
腰を振り…感じる部分を擦り付けてくる…
子供を産んだ女性特有の…まとわりつくような締め付けが心地好かった…

女の動きに合わせるように…腰を使い始めると…膝をガクガク震わせながら…腰が砕けるように膝を着いてしまう…
構わず浅い抜き挿しを繰り返してやった…
絶叫しながら狂った様な声を発した瞬間だった…
全身を震わせながら…気を遣り…痙攣して果てた…
繋がったまま…私を振り返ると…
「凄い…気持ち良かった…大きな声出しちゃって…御免なさい…あっ…動かないで…」
「驚いたよ…いつもこんな感じなの?…」
「違うよ…舐めてたら…我満出来なくなっちゃって…エッチしたの…久し振りだよ…」
「そうなんだ…話し半分で聞いとくよ…」
「ホントだってば…皆…欲しがらない?…」
「皆って…沙織さんしか指名して無かったし…」
「彼女とは?…」
「して無いよ…本番したの…そういえば3ヶ月振りかな…古女房として以来…」

「そうなの?…勿体無い…私なら…毎日迫っちゃうな…」
「そいつは困った…でも毎日出来るけどね…好きだから…嫁はそうでも無いみたいだからね…」
「ベットで…続きしよ…今度は貴方が…逝くまで離さないからね…」
「そうなの?…じゃあ任せるかな…」
「うん…任せて…気持ち良く逝かせてあげる…」
「期待しちゃうよ…」
「うん…期待して…うふ…」
身体を拭いてくれたので…先にベットに横たわって待っていた…
少し経つと…女は滑り込む様に私に覆い被さって来た…
「じっとしてて…動かなくていいから…」
そう言ったかと思うと…唇を重ねて来て…舌を絡めた…
手はペニスを優しく握り…扱きながら…
長く続く口付け…まるで愛しい相手にしている様に…陶酔の世界に入り込んでいる…
気付くと…そのまま…体勢をずらしながら…自ら割れ目にペニスを宛がい…膣内に導いて来た…

器用に腰を動かしながら…奥に奥にと導いていく…
可愛い吐息を漏らしながら…舌を絡める事を止めない…
女に身を任せてみるのも悪くないと思った…
その時…はっと気付いた…浴室でも…今も…生のまま…
「スキン…着けてないよ…」
「うん…分かってる…病気は無いから…着けたら…気持ち良さ…減るし…嫌?…」
「嫌じゃ無いけど…逝けないじゃん…逝ったら…中出しになっちゃうよ…」
「……うん………嫌じゃなければいいよ…中に出して…」
「万が一…ってなったら…」
「ちょっと…怖いけど…中に出して…欲しくなっちゃったの…」
「いいなら…遠慮はしないけど…責任持てないよ…」
「うん…迷惑掛けない…全部入れたいの…子宮に当たって気持ちいい…いっぱいしたくなる…」
「セフレを作っちゃえば?私は、面倒だから作ってないけど…」
「したいって…思ったの初めてだよ…なってくれる?…」

「私が?…いつも中出しでいいなら考えてもいいな…でもお金が続かないよ…」
「要らないよ…いっぱい気持ち良くしてくれそうだし…中出しでいいよ…お店でホテル代も稼げるから…上がる時間に待ち合わせしたいな…」
「超弩級のスケベだよ…」
「うん…私もだよ…」
「そうなんだ…じゃあ…アナルも犯していい?…」
「うん…何でもしていい…」
「土・日・祭日以外は…毎日夕方6時半に待ち合わせ出来て、中出しさせてくれる?」
「うん…して欲しい…」
「ホテル代も出してくれて…何でもしていいなら…」
「何でもいいよ…毎日…気持ち良くしてくれるなら…」
「万が一…出来ても責任は取らないよ…」
「いいよ…出来たら…産みたい…作って欲しい…」
「えっ?…問題になるのは嫌だからね…」

「大丈夫だよ…迷惑掛けないから…そう思えるって事…このオチンチン…毎日味わいたい…全部入ったら…どうなっちゃうのか…味わいたい…」
「味わい尽くして…」
「うん…」
その瞬間…何とも都合のよいセフレが誕生した…
風俗嬢から嫌がられる巨根が幸いしたのだ…
貪る様に夢中になる女…
後に2駅先に住む、愛美だと分かった…
今の私達が楽しんでいるプレイ…背徳の妊娠…
出来にくい体質の愛美を…妊娠させるべく…暇さえ有れば中出しをしに呼び出しては…何処であろうとしてやる…
それを悦んで受け入れる…
中々全てを呑み込むに至らなかったペニスが…初めて全て呑み込まれた時…愛美は失禁しながら気を失った…
以来…子宮内に直接届かせては…目を白黒させながら…快楽を貪っている…

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コメント

  1. 匿名 より:

    ・・・が多すぎて読む気にならない

  2. お地蔵さん より:

    僕がセフレにしてた中国人の人妻とか、彼氏持ちの看護師も会うたびに2~3回中田氏して妊娠させようと思ってたけど妊娠したかどうか解らない内に別れちゃった。今は別の看護師と同棲しながら中田氏しまくってる。

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